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「世界初」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界初」に関する情報が集まったページです。

ビットコインを法定通貨に採用 エルサルバドル、世界初
中米エルサルバドルの国会は8日、ビットコインを法定通貨として採用する法案を賛成多数で可決した。ビットコインが法定通貨として採用されるのは世界で初めて。90日後に法制化され、企業の商品やサービスへの支払い、納税に利用できるようになる。(2021/6/11)

空を飛び、潜水する「水空合体ドローン」 KDDIが世界初
KDDIが世界初「水空合体ドローン」を開発。水中の点検場所までドローンが自律飛行し、着水後に子機の水中ドローンを分離する。(2021/6/10)

ビットコイン急騰、中米エルサルバドルで法定通貨に 世界初
中米エルサルバドル議会は6月9日に、仮想通貨のビットコインを法定通貨とする法案を可決した。仮想通貨が法定通貨となるのは世界初だ。90日後に法制化される。(2021/6/10)

21年夏以降の発売:
トヨタ、新型ランドクルーザー世界初公開 14年ぶりの全面刷新
トヨタは6月10日、新型ランドクルーザーを世界初公開した。(2021/6/10)

ついに登場……!! レクサス、新型「NX」をチラ見せ 6月12日に世界初披露
横一文字テールライト、これからハヤるかな……!(2021/6/3)

3Dプリンタニュース:
3Dプリンタでカスタムメイドを実現するフルカーボンボディー電動キックボード
Arevoは、ユニボディーカーボンファイバーフレームを採用した「世界初」(同社)をうたうオーダーメイド電動キックボード「Scotsman」のキャンペーンをクラウドファンディング「Indiegogo」で実施。フレーム全体が同社独自のカーボンファイバー3Dプリント技術によって製造されている。日本の公道走行に対応できるオプションも用意する。(2021/6/2)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
香港で世界初の「画面が伸びる」スマホ展示が開始、一般客の反応は?
ローラブルディスプレイを搭載した製品は、現在OPPOやTCLが開発を進めています。OPPOは既にコンセプトモデル「OPPO X 2021」を発表し、各国で実機を披露しています。香港ではスマートフォン販売の大手量販店に実機の展示が始まっています。(2021/5/31)

蓄電・発電機器:
世界初の「全樹脂電池」の生産工場が福井県に、10月から量産開始へ
三洋化成工業のグループ会社であるAPBは2021年5月25日、同社が開発を手掛ける「全樹脂電池」の生産工場「APB福井センター武生工場」を開設した。低コストなどの強みを持つ全樹脂電池の量産を行う初の工場となる。(2021/5/27)

太陽光:
3つの電池で「再エネ100%」を実現する新手法、パナソニックが実証実験へ
パナソニックは2021年5月24日、純水素型燃料電池と太陽電池を組み合わせた自家発電で、事業活動で消費するエネルギーを100%再生可能エネルギーで賄う「RE100化ソリューション」の実証に取り組むと発表した。本格的に水素を活用する工場のRE100化は、世界初の取り組みになるという。(2021/5/25)

ゴジラ乗り物:
西武園ゆうえんち、新装開業 昭和の町並み再現
休園して改装工事を進めていた西武園ゆうえんちが19日に新装開業する。高度成長期の「昭和の町並み」の再現をコンセプトに据え、怪獣映画「ゴジラ」をテーマにした世界初の乗り物型アトラクションなどで集客力強化を図る。(2021/5/19)

世界初:
ヤマハ、言葉をメロディーに乗せるコミュニケーションロボットを発売
ヤマハは、世界初となる言葉をメロディーにのせて会話するロボット「Charlie」を発売する。価格は2万4800円で、月額使用料は490円。(2021/5/12)

GAAアーキテクチャを採用:
IBMが「2nm」プロセスのナノシートトランジスタを公開
IBMは、米国ニューヨーク州アルバニーにある研究開発施設で製造した「世界初」(同社)となる2nmプロセスを適用したチップを発表した。同チップは、IBMのナノシート技術で構築したGAA(Gate-All-Around)トランジスタを搭載している。(2021/5/10)

IBM、世界初の2nm半導体技術を発表 バッテリー寿命は7nmの4倍
IBMが、2nmプロセスチップを生み出したと発表した。7nmプロセッサと比較して約45%性能が向上し、スマートフォンのバッテリー寿命が4倍になるとしている。ただし製造はまだ数年先になる見込みだ。(2021/5/7)

「触れるのは不安」の声:
手を触れずに出られる機内トイレのドア 5月1日からANA国内線に登場
ANAと航空機内装品メーカーのジャムコは、世界初となる「手を触れずに出られる機内トイレのドア」を共同開発したと発表した。5月1日から順次、ANA国内線機材に導入する。(2021/4/28)

ロボット開発ニュース:
ミクシィのコミュニケーションロボットは独自AIで“雑談”に付き合ってくれる
ミクシィは2021年4月21日、深層学習技術をベースに独自開発した“雑談”用のAI(人工知能)を搭載する自律型会話ロボット「Romi(ロミィ)」の一般販売を開始した。コミュニケーションロボットに“雑談”のために深層学習技術を取り入れるのは「恐らく世界初」(ミクシィ)だという。(2021/4/22)

フロントグリルの意匠を変更:
レクサス「新型ES」世界初公開 日本では今秋発売
トヨタ自動車は4月19日、高級車ブランド「LEXUS(レクサス)」の新型ESを上海モーターショーで世界初公開した。(2021/4/19)

“10の36乗”個のアドレス空間をどう可視化? 世界初、IPv6に対応したNICTのトラフィック可視化ツール「NIRVANA改」
IPv6に対応したトラフィック可視化ツール「NIRVANA改」の責任者に開発背景などを聞いた。(2021/4/15)

レクサス、新型「ES」を上海モーターショーで世界初披露 デザイン一部を先行公開
トヨタ自動車は高級車ブランド「LEXUS(レクサス)」の新型ESを上海モーターショーで世界初披露すると発表した。(2021/4/13)

高根英幸 「クルマのミライ」:
ホンダの「世界初」にこだわる呪縛 自動運転レベル3に見る、日本の立ち位置
以前から予告されていた、レベル3の自動運転機能を搭載したホンダ・レジェンドが、いよいよ3月に発売となった。しかし発売を心待ちにしていた高級車好きにとっては、少々期待外れの内容だったかもしれない。というのもレベル3の自動運転が極めて限定的であり、なおかつ販売も極めて限定的だからだ。(2021/4/12)

「世界初」AI・IoTの特許審査基準をマンガで解説 特許庁の職員作「荒削りですが……」
AI・IoT特許の特徴や審査基準を解説した「世界初」の漫画を特許庁の職員が作成。「漫画としては荒削りで至らぬ点が多々あるかと思いますが、あたたかいご理解をたまわれば」(2021/4/7)

GIS:
“座礁事故”を事前に防ぐ、ウェザーニーズの世界初を謳う海難事故のアラート通知サービス
スエズ運河での大型コンテナ船「Ever Given」が座礁し、1週間に及ぶ通行停止に陥ったような座礁事故を防ぐため、リアルタイムに海難事故のリスクを船舶や運航管理者へアラート通知するサービスをウェザーニューズが2021年5月から提供する。(2021/4/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの「Mi 11」に触れる 意外と軽いボディー、カメラは暗所撮影に注目
XiaomiのMiシリーズで2021年の中心モデルとなるのが「Mi 11」です。中国では2020年12月末に発表され、世界初のSnapdragon 888搭載スマートフォンとして大きな話題を集めました。6.81型というディスプレイサイズに対して200gを切る重さは、持った瞬間「軽い!」と思わず叫んでしまうほど。(2021/4/6)

SUBARUとの共同開発:
トヨタ、新型GR 86世界初披露 9年ぶりのモデルチェンジで今秋にも発売
TOYOTA GAZOO Racing(TGR)は4月5日、SUBARUとのオンライン合同イベントで新型「GR 86」を世界初披露した。(2021/4/6)

車両デザイン:
トヨタGRの第3弾は「86」、スバルとの“もっといいクルマづくり”で開発
トヨタ自動車は2021年4月5日、オンラインイベントでSUBARU(スバル)と共同開発したスポーツカー「GR 86」を世界初公開した。「86」の後継モデルであり、「GR スープラ」「GR ヤリス」に続くGRシリーズの第3弾となる。日本での販売は2021年秋を予定している。(2021/4/6)

材料技術:
ガンプラの廃材を新たな商品・電力へ、バンダイがリサイクルプロジェクト始動
バンダイナムコグループのBANDAI SPIRITS、バンダイナムコアミューズメント、ロジパルエクスプレス、バンダイナムコホールディングスの4社は、機動戦士ガンダムシリーズのプラモデル「ガンプラ」のランナーを回収し、“世界初”となる「ケミカルリサイクル」によるプラモデルの製品化を目指す「ガンプラリサイクルプロジェクト」をスタートさせた。(2021/4/5)

組み込み開発ニュース:
セラミック外装の硫黄物系全固体電池、基板への表面実装に「世界初」対応
マクセルは2021年3月30日、硫化物系固体電解質を使用したセラミックパッケージの小型全固体電池を開発したと発表した。セラミックパッケージの採用により、250℃環境下での信頼性を確保。基板へのリフローはんだ付けに対応した「世界初」の硫黄物系全固体電池だ。(2021/4/2)

エコだよそれは! バンダイが「ガンプラリサイクルプロジェクト」始動 ガンプラのごみがガンプラに生まれ変わる
実現すれば世界初の「プラモデルのケミカルリサイクル」に。(2021/4/1)

2025年までの実現を目指す:
レクサス、ブランド変革を象徴するEVコンセプトカーを世界初公開
トヨタ自動車のレクサス部門は、EVコンセプトカー「LF-Z Electrified」を公開した。(2021/3/31)

専用の「魔法の杖ホルダー」付き! 世界初「ハリー・ポッター」コラボのランドセルが誕生
ホグワーツ特急に乗って登校したい。(2021/3/30)

やはりあんこは飲み物だったか 世界初「あんこのエナジードリンク」誕生の理由を販売元に聞いた
つぶあんもこしあんも選べて平和的。(2021/3/26)

材料技術:
ミドリムシ由来の「世界初」バイオジェット燃料が国際規格取得
ユーグレナは2021年3月15日、同社が微細藻類の一種である「ユーグレナ(和名:ミドリムシ)」を用いて生産したバイオジェット燃料について、国際規格への適合が認められたと発表。航空機へのバイオジェット燃料供給体制の確立に向けて前進した。(2021/3/22)

Microsoft Focus:
離島の患者を「ホログラム」で診察 MSと長崎県の遠隔医療システムは未来の医療をどう変える?
高齢化や医療の過疎化が進むへき地や離島に専門医療を提供する――。MicrosoftのクラウドやAI、MRの最新技術を使った遠隔医療の取り組みが、離島の多い長崎県で進んでいる。高精細な映像を使ってリウマチ患者を診断でき、医師も患者も長距離を移動せずに済む。日本マイクロソフトの幹部が「世界初では」と語る取り組みは、遠隔医療をどう変えるというのか。(2021/3/15)

太陽光:
クリーンな「硫化スズ太陽電池」の実現へ前進、世界初の新材料を開発
東北大学、米・国立再生可能エネルギー研究所(NREL)、山梨大学らの研究グループは2021年3月、pnホモ接合の硫化スズ太陽電池を作製し、360mVという高い開放電圧の取り出しに成功したと発表した。持続可能な材料で構成する硫化スズ太陽電池の高効率化に寄与する成果だという。(2021/3/12)

2022年1月に経過措置満了、旧規格品は使用禁止に:
PR:新規格への完全移行迫る!安全性と作業性を両立させたプロが認める3Mの“フルハーネス”と“ランヤード”
3Mの墜落防止ソリューションは、1940年代に端を発する。世界初となる安全ブロックの特許取得を皮切りに、1970年代にはフルハーネスとランヤードの提供を開始。現在では、世界75カ国以上もの建設/製造の現場で、働く人々の命を日々守っている。世界中のプロの現場で信頼を得てきた3Mのフルハーネスとランヤード――。日本法人のスリーエム ジャパンでも、2020年3月に5メートル以下の高所作業で活躍する「巻取り式ランヤード」の約40%軽量化に成功し、同年9月には「ワークポジショニング用」をはじめとするフルハーネス3種も拡充するなど、国内ニーズに寄り添った製品開発には余念がない。安衛法の改正に伴い、旧規格の安全帯が禁じられる経過措置期間の満了があとわずかと迫るなか、2021年2月からは購入者にランヤード1本を無料でプレゼントするキャンペーンもスタートした。安全衛生製品の責任者へのインタビューから、なぜ3Mのフルハーネスとランヤードがワールドワイドで使用されているのか、他製品との選択時に3Mを選ぶべき理由などを聞いた。(2021/3/8)

世界初、ハイエースで全日本ラリー参戦
トヨタの「ハイエース」で全日本ラリーに参戦。世界初の試みという。(2021/3/5)

「自動運転レベル3」対応レジェンド 検証走行は130万km、世界初となる実用化の舞台裏
本田技研工業(ホンダ)が発表した、「レベル3」相当の自動運転を実現した乗用車「LEGEND Hybrid EX・Honda SENSING Elite」(レジェンド)。レベル3相当の実用化は世界初となる。開発の舞台裏を担当者が明かす。(2021/3/4)

ソフトバンク、世界初のLenovo製“画面折りたたみPC”発売 5G対応で約40万円
ソフトバンクが、Lenovoが開発した世界初のフォルダブルPC「ThinkPad X1 Fold」を17日に発売する。5G通信に対応したSIMロックフリーの端末で、価格は40万2480円。(2021/3/4)

15年間の研究を経て量産へ:
世界初! 人工合成タンパク質素材を開発した「Spiber」の今
山形県に拠点を置く、次世代バイオ素材を開発している「Spiber(スパイバー)」をご存じだろうか。同社が開発したブリュード・プロテインは、石油に頼らない循環型の新素材であることから、“素材革命”として世界中から注目を浴びているのだ。同社の取締役兼代表執行役に、今後の展望などを聞いた。(2021/3/3)

オーストラリア、GoogleとFacebookの抗議を受け修正した記事使用料支払い法案可決
GoogleとFacebookが抗議していたオーストラリアの記事使用料支払い法案が可決された。両社の抗議を受け、多数の修正が加えられたが、「世界初の、メディア業界にプラスなマイルストーン」と財務長官は語った。(2021/2/25)

車両デザイン:
ホンダ新型「ヴェゼル」が4月に全面改良、実用性プラスαの体験価値を提供
ホンダは2021年2月18日、同年4月に正式発表して発売する「VEZEL(ヴェゼル)」の新モデルを世界初公開した。今回発表したのはフルモデルチェンジで全面刷新する内外装のデザインや、搭載予定の運転支援システムとコネクテッドサービスに関する情報だ。諸元値や価格については公表されていない。(2021/2/19)

独自の武器:
世界初! エネルギーを生み出す北極圏のホテル デンマークの建築家が抜擢された理由
人口約580万人の小国ながら、世界中を魅了するデンマークの建築やインテリア。現地には、建築設計を学ぶために世界各国からやって来ているが、建築家たちはどのように独自の武器を磨いているのか。(2021/2/2)

20万円超のクリエイター向け5Gスマホ「Xperia PRO」発表 HDMI入力でカメラと連携
ソニーが、5Gに対応したクリエイター向けスマホ「Xperia PRO」を2月10日に発売する。スマホとして世界初(同社調べ)のHDMI入力に対応。市場想定価格は22万8000円(税別)。(2021/1/27)

世界初、IoT機器専用ドメイン「.gmo」受付開始 お名前.com
世界初となるIoT機器専用ドメイン「.gmo」の一般登録受付を、ドメイン登録サービス「お名前.com」がスタート。IoTデバイスを扱う企業向けに、登録料無料で提供する。(2021/1/26)

オーストラリア・ゴールドコーストで:
Qualcommら3社、商用5Gで5Gbpsの下り速度を達成
Qualcommは2021年1月19日(米国時間)、オーストラリアの通信事業者であるTelstra(テルストラ)、EricssonおよびQualcomm Technologiesが、5G(第5世代移動通信)商用ネットワークにおいて5Gビット/秒(bps)のダウンロード速度を達成したと発表した。5Gbpsという速度は「世界初」とする。(2021/1/25)

Wi-Fi Allianceからの認定を受け:
アリオンが「Wi-Fi 6E」認証プログラムの提供を開始
第三者認証試験、品質検証、コンサルティングを提供するアリオンは2021年1月14日、同社グループ本社の台湾Allion Labsが、Wi-Fi Allianceから「世界初」(アリオン)のWi-Fi 6E認証試験機関として認定を受けたと発表した。これにより、Wi-Fi 6E関連の認証プログラムとコンサルティングの提供を開始する。(2021/1/15)

量子コンピュータ:
量子コンピュータのエラーを前提とした計算手法を開発、実用化に向けた“一歩”
グリッドは、量子コンピュータの中でもノイズの影響を受けやすいNISQデバイス上で、実用的な問題を解くのに有効なアルゴリズム「ハイブリッド量子古典動的計画法(QDP)」を開発した。NISQデバイスのノイズの多さを前提とした計算手法であり、開発に成功したのは「世界初」(グリッド)の事例。(2021/1/7)

「はやぶさ2」コンテナから「リュウグウ」のガス 世界初の快挙
小惑星探査機「はやぶさ2」のカプセルから採取したガスが、小惑星リュウグウ由来だとを確認したと発表した。ガスを分析した結果、地球の大気成分とは異なることが分かったという。(2020/12/16)

世界初の商用DSP「μPD7720」 IEEEマイルストーンに認定 NEC
NECは、1980年に世界で初めて開発したDSP「μPD7720」と、82年にリリースした、世界初の大規模遺留指紋照合システムがそれぞれ、IEEEマイルストーンに認定されたと発表した。(2020/12/15)

【好きなゲームが世間のクソゲーな人インタビュー】たぶん世界初“クソゲーの帝王「ソード・オブ・ソダン」を9分以内にクリアした人”
「評価の低さにとらわれず、ぜひクリアまで遊んでみてほしい名作です」。(2020/12/31)

ドコモが5Gにおける「キャリアアグリゲーション(CA)」を世界初提供 「Xperia 5 II」など3機種が対応 通信速度は下り最大4.2Gbps
NTTドコモのSub-6帯域(3.7GHz帯/4.5GHz帯)の5Gネットワークが、キャリアアグリゲーションに対応した。米QualcommのSnapdragon X55 5Gモデムを搭載する端末のうち、3機種でソフトウェアアップデートを適用すれば利用できる。(2020/12/7)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。