ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「世界初」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「世界初」に関する情報が集まったページです。

「この射的…俺が引き受けよう…」 大阪・新世界の射的場「秘宝館本店」が漫画『ゴルゴ13』とコラボ → 世界初の「ゴルゴ13公式射的場」に
どうやってゴルゴ13にコラボ依頼したの……?(2020/11/22)

米国で2021年秋に発売:
スバル、新型「BRZ」を世界初公開 新型エンジンで力強い加速、アイサイトも初搭載
スバルは、スポーツカーの新型「BRZ」(米国仕様)を世界初公開。新型エンジンを搭載して走行性能を高めたほか、BRZとしては初めて運転支援システム「アイサイト」を採用。安全性能も向上させた。米国で2021年秋に発売する。(2020/11/19)

組み込み開発ニュース:
マイクロンの176層NANDは3つの技術で実現、一気に「業界のリーダー」へ
マイクロン(Micron Technology)がオンラインで会見を開き、2020年11月9日に量産出荷を開始した「世界初」(同社)の176層3D NANDフラッシュメモリ(176層NAND)の技術について説明した。(2020/11/19)

車両デザイン:
スバル新型「BRZ」は2021年秋発売、トルクアップに高剛性化で走る楽しさ充実
SUBARU(スバル)は2020年11月18日、「BRZ」の新モデルを世界初公開した。(2020/11/19)

組み込み開発ニュース:
東芝が「世界初」の水系リチウムイオン電池を開発、低温対応と長寿命を実現
東芝がリチウムイオン二次電池の電解液を水に置き換えた水系リチウムイオン電池を開発。水系リチウムイオン電池は既に研究開発事例があるものの、−30℃の環境下での安定した低温充放電性能と、2000回以上の充放電が可能な長寿命性能を備えるものは「世界初」(東芝)だという。(2020/11/19)

車両デザイン:
日産はインフィニティも新型車攻勢、新型「QX55」に可変圧縮比エンジン
日産自動車は2020年11月18日、インフィニティブランドのクーペSUV「QX55」を世界初公開した。2021年春から米国とカナダで販売を開始し、中東、ロシア、アジアの一部などの地域でも展開する。日本導入は未定。(2020/11/19)

フルスペックの富岳で達成:
「富岳」が2期連続でスパコンランキング4冠達成
理化学研究所(理研)と富士通は2020年11月17日、共同開発しているスーパーコンピュータ「富岳」が、スパコンに関する世界ランキング「TOP500」「HPCG」「HPL-AI」「Graph500」の4つで1位を獲得したと発表した。フルスペックの富岳を用いた結果であり、世界初の同時4冠となった2020年6月の前回に引き続き2期連続で4冠達成となる。(2020/11/17)

世界初「タガメを使用したクラフトジン」登場 フルーティーな“タガメのフェロモンの香り”が楽しめるお酒
タガメを使用した蒸留酒は世界初とのこと。(2020/11/15)

自動運転技術:
ホンダ「レジェンド」のレベル3の自動運転システム、国交省で型式指定を取得
ホンダは2020年11月11日、レベル3の自動運転システム「トラフィックジャムパイロット」を搭載する「レジェンド」が型式指定を取得したと発表した。2020年度内に発売する。国土交通省では、レベル3の自動運転車への型式指定は「世界初」(国交省)だとしている。(2020/11/12)

20年度内に「レジェンド」搭載:
ホンダ、自動運転「レベル3」搭載車発売へ 指定は世界初
ホンダは、自動運転の「レベル3」に求められる型式指定を国土交通省から取得した。高速道路などで全ての運転操作をシステムが実行する。このシステムを搭載した高級セダン「レジェンド」を2020年度内に発売する計画だ。(2020/11/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初のジンバル内蔵スマホ、Vivo「X50 Pro」なら手ブレのない動画が撮れる
Vivoの「X50 Pro」は、薄いボディーのカメラモジュールの中にジンバルを内蔵しています。ジンバルは5軸で一般的なスマートフォンの3倍の手ブレ補正性能を有するとのこと。確かに手ブレはかなり低減されており、ちょっと歩いてVLOGを撮るなんてときに有用でしょう。(2020/11/9)

自然エネルギー:
CO2を“削減する”バイオマス発電所を実現、東芝が大規模CO2分離回収を実証
東芝エネルギーシステムズが福岡県大牟田市のバイオマス発電所にCO2を分離回収する大規模な実証設備(CCS)を導入。世界初の大規模なCCS付きバイオマス発電対応設備になるという。(2020/11/4)

デザインの力:
2020年度グッドデザイン大賞は「世界初」の持ち運べる水再生処理プラント
日本デザイン振興会は、「2020年度グッドデザイン大賞」および「2020年度グッドデザイン特別賞各賞」を発表した。グッドデザイン大賞には、WOTAの自律分散型水循環システム「WOTA BOX」が選ばれた。(2020/11/2)

NiziU「スッキリ」で世界初の生パフォ 休養中の“ミイヒのパート”はあえて歌わない演出にファン涙
全WithUが泣いた。(2020/10/27)

蓄電・発電機器:
充電できる世界初の小型燃料電池、山梨大・早稲田大が開発に成功
山梨大学と早稲田大学の研究グループは2020年10月、水素を繰り返し吸脱着が可能なプラスチックシートを内蔵することで、充放電が可能な全高分子形燃料電池の開発に成功したと発表した。世界初の成果であり、モバイル機器などへの応用の可能性があるとしている。(2020/10/23)

iPSがん治療、国内初の移植実施 千葉大など免疫細胞利用
千葉大と理化学研究所の研究チームが、iPS細胞から作製したNKT細胞という免疫細胞をがん患者に移植する世界初の移植手術を実施した。手術は成功したという。iPS細胞を使った再生医療の研究でがん患者に移植手術を行ったのは国内で初めて。(2020/10/23)

車載半導体:
デンソーが最新型の電池監視IC、電圧の高精度検出と多セル監視を両立は「世界初」
デンソーは2020年10月13日、次期型のリチウムイオン電池監視ICを開発したと発表した。電池電圧の高精度な検出と、監視できる電池セル数の増加を両立し、駆動用バッテリーをこれまでより効率よく使用できるようにする。(2020/10/14)

マルチベンダーRANで:
O-RAN仕様の5G基地局でCAに成功、下りは最大4.2Gbps
NTTドコモ、富士通、NECは2020年9月30日、5G(第5世代移動通信)など向けに無線アクセスネットワークのオープン化(Open RAN)を進める団体「O-RAN Alliance」の仕様を用いた異なるベンダー間の5G基地局装置を使用して、5G周波数帯のキャリアアグリゲーションに成功したと発表した。3社の発表によれば、これは「世界初」だという。(2020/10/6)

Lenovoから新たな変態端末登場 世界初「折りたためる有機ELディスプレイ」搭載のモバイルPC
ぐにゃっとね。(2020/9/29)

セガ、「バーチャファイター×eスポーツ」をサプライズ発表 世界初の3D格闘ゲームが令和に再始動!
まさかの復活!(2020/9/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初の“カラー電子ペーパースマホ”2機種の発色はどんな感じ?
中国のHisense(ハイセンス)は世界初のカラー電子ペーパー搭載スマートフォンを販売しています。5.84型4096色表示可能なカラー電子ペーパーは、カラーで描かれた電子コミックや電子絵本の表示に適しています。Hisenseはこのカラー電子ペーパースマートフォンを2機種扱っています。画質はどれほどなのでしょうか(2020/9/24)

三菱自「i-MiEV」生産終了へ 世界初量産EVも販売伸び悩み
三菱自動車がi-MiEVを年度内にも生産終了する方針だ。発売から約10年で販売台数は2万4000台にとどまった。今後はPHVタイプの「エクリプスクロス」や新たなEVの市場投入を目指す。(2020/9/23)

世界初のDTM製品「ミュージくん」、未来技術遺産に
DTMという言葉を最初に使った製品はこれだって知ってました?(2020/9/8)

産業動向:
大林組が世界初となるホテルでのWELL認証取得
大林組は、東京都清瀬市にある大林組技術研究所本館テクノステーションで、WELL認証を日本で初めて取得して以降、WELL認証の取得件数を増やしている。同社はこのほど、ホテルでのWELL認証を世界で初めて取得したと発表した。(2020/9/7)

自動運転技術:
新型Sクラスがレベル3の自動運転に対応、2021年後半からドイツで利用可能に
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は2020年9月2日、フラグシップセダン「Sクラス」の新モデルを世界初公開した。同年9月からドイツで受注を開始し、12月から販売する。モデルチェンジに合わせて新型Sクラスの生産拠点「Factory 56」を刷新した。(2020/9/3)

エンタメ感満載のソニー製EVに試乗 自動車会社は余裕の反応
車載用センサーなどの開発が目的の非売品としているが、ウォークマンといった数々の世界初の製品を生み出してきたソニーのEV参入を期待するファンも多い。(2020/8/21)

「怒ってる?」「○○さん、そっくり!」 正面から撮った表情がおもしろかわいい『世界初の魚の顔図鑑 うおづら』
8月21日発売。(2020/8/20)

「サーバ」の歴史を振り返る【前編】
1990年に誕生した「世界初のWebサーバ」とは?
いまだ進化を続ける「サーバ」。その起源は、1990年に誕生した「世界最初のWebサーバ」にさかのぼる。サーバはどのようにして登場したのか。(2020/8/12)

電気自動車:
GM・キャデラックに初のEV、100kWのバッテリーで走行距離は480km
General Motors(GM)は2020年8月7日、キャデラックブランドで初投入となる電気自動車(EV)「LYRIQ(リリック)」を世界初公開した。EV専用のモジュール式プラットフォームと、容量100kWhのアルティウムバッテリーシステムを採用。バッテリーパックのレイアウトによって、低重心化と、50対50に近い重量配分を実現した。(2020/8/11)

インフィニオン TLE956xシリーズ:
電源と通信インタフェースを統合したマルチハーフブリッジMOSFETドライバ
インフィニオン テクノロジーズは、車載用小型電気モーター制御システム向けのモーターシステムIC「TLE956x」シリーズを発表した。電源と通信インタフェースを統合した「世界初」(同社)のマルチハーフブリッジMOSFETドライバとなる。(2020/8/6)

'80年代オーディオブームを支えた名機たちがカプセルトイに 「ONKYO オーディオ ミニチュアコレクション」
ケンエレファントは、オンキヨーのオーディオ機器をミニチュア化したカプセルトイを8月18日に発売する。世界初の倍速ダビングに対応したダブルカセットデッキ「TA-W880」など全5種。1回500円(税込)。(2020/7/27)

富士通、教師データなしでデータの特徴を正確に獲得できるAI技術 世界初
富士通研究所が、教師データなしで通信ログや医療データのような高次元データの特徴を正確に獲得できる技術を世界で初めて開発したと発表した。AIの精度向上が期待できるという。(2020/7/13)

「Oracle Dedicated Region Cloud@Customer」:
日本オラクル、Oracle Cloudをオンプレミスで動かすサービスを国内発表、NRIが世界初の顧客
日本オラクルは2020年7月13日、Oracle Cloudの全機能を企業のデータセンターで運用できる新サービス、「Oracle Dedicated Region Cloud@Customer」の国内における提供開始を発表した。野村総合研究所が新サービスの世界初の顧客になったことも明らかにした。(2020/7/13)

電子ブックレット(メカ設計):
「世界初」をうたう幅狭カラーLEDラベルプリンタ開発秘話
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、OKIデータがビジネスプリンタ市場に続く、次なる成長のステージを狙い開発した、ラベル印刷市場向けカラーLEDラベルプリンタの製品担当者インタビュー「『世界初』をうたう幅狭カラーLEDラベルプリンタ開発秘話」をお送りします。(2020/7/13)

安全システム:
トヨタが新型LSで4つのLiDARを採用、高速道路出口まで運転支援
トヨタ自動車は2020年7月7日、レクサスブランドのフラグシップセダン「LS」の新モデルを世界初公開した。日本での発売は2020年初冬を予定している。(2020/7/8)

Nubiaの5G対応ゲーミングスマホ「RedMagic 5」発売 6万円台で技適も取得済み
Nubia Technologyは、7月1日に5G対応ゲーミングスマホ「RedMagic 5」を約7万円で発売。最新の水冷却システムや、世界初をうたう144Hzの高速なリフレッシュレートを持つ6.65型ディスプレイを備えている。(2020/7/2)

エヴァンゲリオン京都基地、誕生 世界初の“エヴァに乗れるアトラクション”が東映太秦映画村にオープン
目指せ、高シンクロ率。(2020/6/29)

「世界初」のDQHDゲーミングモニター:
曲率1000Rの49インチQLEDディスプレイ、Samsung
Samsung Electronicsは2020年6月24日(韓国時間)、曲率1000Rの49型QLED(量子ドットLED)ディスプレイ「Odyssey G9」をグローバルで発売すると発表した。解像度はDQHDを実現しており、同社は、「深く没入感のある業界初の曲率1000Rを提供する、世界初のDQHDゲーミングモニターだ」としている。(2020/6/29)

スパコン「富岳(ふがく)」が世界1位に! 「京」の後継として世界初の4冠達成
日本発のスパコンが1位となるのは2011年以来の「京」以来約9年ぶりのこと。(2020/6/23)

「京」以来9年ぶりの首位獲得:
スパコン性能で「富岳」が世界1位、初の同時4冠達成
スーパーコンピュータの性能ランキング「TOP500」が2020年6月22日(ドイツ時間)に発表され、理化学研究所と富士通が共同開発した「富岳」が世界1位を獲得した。日本のスパコンが1位となるのは2011年11月に先代の「京」が獲得して以来、9年ぶり。富岳は同日、「HPCG」「HPL-AI」「Graph500」でもそれぞれ1位を獲得し、世界初の同時4冠を達成した。(2020/6/23)

書き込み60MHz、読み出し90MHzを達成:
「世界初」SOT-MRAMチップの動作実証に成功、東北大
東北大学国際集積エレクトロニクス研究開発センター(以下、CIES)と同大電気通信研究所は2020年6月15日、スピン軌道トルク型磁気トンネル接合(SOT-MTJ)素子を用いた不揮発性メモリ(SOT-MRAM)チップを試作し、その動作実証に世界で初めて成功した、と発表した。(2020/6/18)

コ、コラ画像っぽい!? いいえ マツダ、魂動デザインのピックアップトラック新型車「BT-50」世界初公開
フロントフェースがしっかり「マツダ顔」です。(2020/6/17)

安全システム:
レクサス「IS」がマイナーチェンジ、日本では2020年秋発売
トヨタ自動車は2020年6月16日、マイナーチェンジしたレクサス「IS」の新モデルを世界初公開した。日本での発売は2020年秋を予定している。2019年に新設したトヨタテクニカルセンター下山(愛知県豊田市)など世界各地で走り込み、走行性能を改善した。進化した先進運転支援システム(ADAS)も採用する。(2020/6/17)

レーザーで宇宙ごみを除去 世界初の衛星開発へ
スカパーJSATや理化学研究所などは11日、宇宙ごみをレーザーで除去する世界初の人工衛星を開発すると発表した。(2020/6/12)

新建材:
日本製鉄のチタンが“増上寺”の屋根瓦に採用、過去最大の施工規模
日本製鉄が世界初のチタンブランドとする「TranTixxii(トランティクシー)」が、増上寺大殿の屋根に採用されることが明らかになった。チタン製の屋根瓦としては、過去最大の工事規模になるという。(2020/6/11)

羽田空港、無人運転で人を運ぶ小型モビリティを導入 世界初
電動車椅子を開発するWHILL(神奈川県横浜市)は、羽田空港第1旅客ターミナル内に、人を運ぶ車椅子型の自動運転システムを導入した。空港が人の乗り物に自動運転システムを取り入れるのは世界初としている。(2020/6/8)

製造IT導入事例:
化学企業が標的型攻撃対策を強化、セキュリティ製品と仮想デスクトップで
磐田化学工業は、電通国際情報サービスのサイバーセキュリティ製品「AppGuard」を導入した。SBC方式の仮想デスクトップ環境にAppGuardが導入されるのは、世界初となる。(2020/6/4)

金粉入りソースの「百式とうふ」、出る
相模屋食料がTVアニメ「機動戦士ガンダム」と5年ぶりにコラボした「百式とうふ」を発売。おとうふに金粉入りのカレーソースを添付した世界初の“塗るとうふ”だ。(2020/6/2)

30万画素以上のカメラで可能:
スマホで静脈認証が可能に、日本の新興企業が開発
スマートフォンなどの端末カメラで静脈認証を実現した「世界初」の技術を手掛ける日本のスタートアップ「ノルミー」は2020年6月2日、米国のベンチャーキャピタル(VC)Pegasus Tech Venturesから総額2.7億円の資金調達を実施した、と発表した。ノルミーは今回の資金調達について、「海外展開のマーケティングを中心に投資していく予定だ」としている。(2020/6/2)

現実が未来に追い付いた! あつ森で世界初のファッションショーが開催
プロの本気クオリティーがすごい。(2020/5/26)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。