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「ZTE Grand」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ZTE Grand」に関する情報が集まったページです。

20%還元「PayPay祭り」始まる Twitterに還元自慢 悪質な利用に対策も
コード決済サービス「PayPay」の20%還元キャンペーンが12月4日にスタートし、大きな話題になっている。還元額を“タダ取り”しようとする悪質な利用に対策も。(2018/12/4)

月額990円で常時200kbps 携帯市場がキッズ向け格安スマホ「memobile」を提供
携帯市場が、子ども向け格安スマホ「memobile(ミーモバイル)」を提供する。データ専用SIMで、通信速度は200kbpsに固定。LINEの連絡などに用途を絞っている。(2018/2/22)

「LINEモバイル」がサービス開始から1年 プレゼントキャンペーンを実施
「LINEモバイル」が9月5日でサービス開始から1年を迎えた。特設サイトを設置し、記念キャンペーンを実施する。(2017/9/5)

米BLUのスマホを調達 ソフトバンクC&SがSIMフリースマホを取り扱う理由
ディストリビューターとして、裏方に近い存在だったソフトバンクC&Sが、SIMロックフリースマホを販売する。米BLUの「GRAND M」と「GRAND X LTE」だ。今、BLUの端末を日本に導入する狙いはどこにあるのか。(2017/6/20)

ソフトバンク C&Sが取り扱い:
米BLUのSIMフリースマホ「GRAND M」「GRAND X LTE」登場 7980円/1万2800円(税込)
ソフトバンク コマース&サービスが、米BLUのSIMロックフリースマートフォン「GRAND M」と「GRAND X LTE」を日本で取り扱う。GRAND Mは3G対応で7980円(税込)。GRAND X LTEはLTE対応で1万1万2800円(税込)。(2017/6/8)

「AXON 7」の販売目標は200万台、日本を重点市場に――ZTEのグローバル戦略を聞く
新しいフラグシップスマホ「AXON 7」を発表し、攻めの姿勢を見せるZTE。今後は日本を中国や欧米に並ぶ重点市場として位置付け、積極的に攻める姿勢を見せている。ZTEの端末戦略を、ZTE副総裁・端末事業部CEOの曽学忠氏が語った。(2016/6/3)

SIM通:
「CES 2016」で見つけた、日本市場への投入期待・最新スマホ
冷蔵庫からドローンまで、多種多様なデバイスが展示された「CES 2016」。その中から、日本への上陸が期待される最新スマホをいくつか紹介したいと思います。(2016/2/2)

CES 2016:
ZTE、「安くて上質な」100ドルスマホ2機種、修理無制限のアフターケアを発表
ZTEは2015年1月5日、ラスベガスで開催されるCES 2016のプレス向けカンファレンスでスマートフォン2モデルを発表。またユーザー交流や新機種の意見交換ができるオンラインコミュニティーを提供することもアナウンスした。(2016/1/7)

「麦めし」メニューを搭載:
タイガー、最上位モデルの土鍋圧力IH炊飯ジャー「JPX-A1」登場――遠赤効果24%増の”遠赤大土かまど”を採用
タイガー魔法瓶は、「GRAND X」ブランドから、土鍋圧力IH炊飯ジャー「JPX-A1」型2機種を6月21日に発売する。価格はオープン、市場想定価格は12万円前後(税別)から。(2015/5/20)

石野純也のMobile Eye(1月5日〜16日):
スマートフォンとモノのつながりが加速する――2015 CESで見えた新しいトレンド
2015年最初の「Mobile Eye」では、米・ラスベガスで開催された2015 International CESで見えてきたモバイル関連の新しい動向をリポートしたい。スマートフォンの発表は控えめだったが、IoT関連の製品が多く見られた。(2015/1/17)

2015 CES:
ZTE、Android搭載モバイルプロジェクターと北米向け6型スマホ「Grand X Max+」を発表
ZTEは2015年1月5日に2015 CESのプレスイベントで新製品を発表。Android OSを搭載した小型のモバイルプロジェクターと、北米向けとなる6型の低価格ファブレットを披露した。(2015/1/7)

2015年にはZTEショップが日本に?:
ZTEが考える“人とスマートフォンの交流”とは――そして日本展開は?
「SamsungやAppleに負けないスマートフォンを出せている」――端末事業を担当するリュ・チャンハオ氏は話す。同氏が「キーアドバンテージ」と話す新しい技術とは? そして日本のスマホ展開はどうなるのか?(2014/1/31)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
スマートフォン、ウェアラブル製品、ネットワーク――ZTEの日本戦略を聞く
ここ2年ほど日本ではスマートフォンを投入していないZTEだが、日本ではどのようにモバイル事業を展開していくのだろうか。ZTEジャパンの代表取締役を務めたこともある、ジャン・リンフォン氏に話を聞いた。(2014/1/21)

ZTE Spring Media Luncheon 2014:
“変化”するZTE、「2016年までにスマートフォンで世界トップ3のメーカーを目指す」
ZTEは日本ではやや地味な存在だが、世界では携帯電話端末のシェアで5本の指に入るメーカーだ。スマートフォンではやや苦戦しているものの、2014年はLTEネットワークとスマートフォンで、さらにシェアを伸ばすことを目指す。(2014/1/20)

石野純也のMobile Eye(1月6日〜1月17日):
CESで見えた新しい“広がり”/ドコモ「Tizen」見送りの理由/3社の「学割」を比較
CESでの発表が相次いだこともあり、国内では大きなモバイル関連ニュースがなかったが、16日にはドコモがTizen搭載スマートフォンの発売を「当面見送る」と発表した。今回はCESで見えたトレンドと、Tizen見送りの理由、そして3社の学割比較をお届けする。(2014/1/18)

2014 International CES:
ZTEの“IGZO”モデルと「ZTE nubia 5s」の実力をブースで知る
ZTEが2014 CESにあわせて大量に発表した新モデルは、ハイエンドラインアップが充実している。注目はシャープのIGZOパネルを採用した新シリーズだ。(2014/1/10)

ZTE、2GHzのAtom Z2580を搭載した「Grand X2 In」を欧州で発表
4.5インチのHD表示液晶を搭載し、8Mカメラと2000mAhのバッテリーを採用した。欧州で2013年第3四半期に発売する予定。(2013/5/20)

モバイルの進化はムーアを超える:
大解説! Intelの“モバイル”SoC戦略をまとめてみた
ASUSが日本で「Intelアーキテクチャ採用Androidタブレット」を発表。このタイミングで、彼らのスマートフォン/タブレット向けCPU戦略を把握しておこう。(2013/4/19)

石野純也のMobile Eye(3月11日〜22日):
スペックだけじゃない「GALAXY S 4」の見どころ/「ダブルLTE」の狙い/「タップでコンシェル」の新しさ
3月14日にはSamsung電子のフラッグシップモデル「GALAXY S 4」が米ニューヨークで発表され、世界中で話題を集めた。ソフトバンクのiPhone 5でイー・モバイルのLTE網を使えるようになったことも大きなトピックだ。ドコモが発表した新サービス「タップでコンシェル」も取り上げる。(2013/3/25)

Mobile World Congress 2013:
5.7インチ「Grand Memo」とFirefox OS搭載「Open」に注目が集まるZTEブース
ZTEブースでは、MWC開催初日のプレスカンファレンスで発表された「Grand Memo」を中心に展示。また、Firefox OSを搭載する最初の端末「ZTE Open」も来場者の注目を集めていた。(2013/2/28)

Mobile World Congress 2013:
ZTE、5.7インチディスプレイ搭載の「Grand Memo」+Firefox OS搭載スマホ「Open」を発表
ZTEが、5.7インチのスマートフォン「ZTE Grand Memo」と、Firefox OSを搭載した「ZTE Open」を発表。Grand MemoにはSnapdragon 800やDolby Digital Plusといった最新の技術が使われている。Openは低価格なローエンド機として投入する。(2013/2/27)

ZTE、携帯端末のグローバルサイトをオープン――世界の最新モデルを紹介
ZTEが携帯電話のグローバルサイトをオープン。最新のスマホやデータ通信機器、ブロードバンドルータなどのグローバル製品を紹介する。(2013/1/25)

2013 International CES:
Huaweiの“強み”とは?――「Ascend D2」「Ascend Mate」の狙いとスマホ戦略を聞く
「不可能を可能にする」――そんな社是のものと、チャレンジ精神を持ってインフラ事業や端末事業を展開しているHuawei。今回はCESで発表したAscend D2とAscend Mateの狙いや優位性、そして日本市場への取り組みについて聞いた。(2013/1/25)

2013 International CES:
新製品から変わり種まで――CESで見たモバイルデバイス約40機種を一挙紹介
1月8日〜11日に開催されたCESでは、さまざまなスマートフォンやタブレットが展示された。海外の展示会ということで、日本ではなかなか見られないデバイスも多数見られた。注目の新製品から変わり種まで、会場で気になったモバイル機器を一挙に紹介しよう。(2013/1/19)

石野純也のMobile Eye(1月7日〜18日):
CESで見えた2013年のトレンド/au大規模障害の原因と課題/「PadFone 2」ヒットの可能性
年明け早々に開催された「2013 International CES」では、5インチフルHDスマホや新世代チップが発表されるなど、今年のトレンドが見えてきた。年末年始にはauの4G LTEで通信障害が起きたが、その原因が気になるところ。新感覚デバイスの「PadFone 2」にも触った。(2013/1/19)

2013 International CES:
多色展開でデザインにも注力――ZTE、5インチフルHD+クアッドコアの「Grand S」発表
この冬から春にかけて「5インチフルHDディスプレイ」が新しいトレンドになりそうだが、ZTEもこれを取り入れる。「Grand S」はクアッドコアプロセッサーやLTEにも対応するほか、デザインも細部にまでこだわった。まずは中国や米国で発売する。(2013/1/9)

ZTE、世界第4位スマートフォンメーカーへ――調査機関IDCが発表
ZTEが世界第4位のスマートフォンメーカーになったことを発表した。ICT市場調査とアドバイザリーサービスを提供する世界的調査機関IDCのデータによる。(2012/11/5)

ZTEキーパーソンに聞く(3):
TD-LTE/FDD-LTEデュアルモードの基地局とスマホも開発――ZTEのLTE戦略
携帯電話やスマートフォン、ネットワークインフラを世界各国で提供する中ZTE。日本ではソフトバンクにAXGPの基地局を供給している。次世代通信サービスとして普及しつつある「LTE」を中心に、同社のネットワーク事業について聞いた。(2012/7/10)

ZTEキーパーソンに聞く(2):
「恋人に花をプレゼント」から「親新簡思」に――ZTEのデザイン哲学
ZTE端末のデザイン――と聞いても日本のユーザーはピンと来ない人がほとんどだろう。同社はどのようなコンセプトでデザインを手がけているのだろうか。ZTE上海オフィスでデザイン担当の責任者に話を聞いた。(2012/6/29)

ZTEキーパーソンに聞く(1):
スマートフォンで世界トップ3のメーカーを目指す――ZTEの端末戦略
中国のZTEが、2012年第1四半期で携帯電話のシェアが世界4位に入るなど好調だ。スマートフォンシフトが進む中、同社はどのような端末を今後投入していくのだろうか。端末戦略に携わるリュ・チャンハオ氏に話を聞いた。(2012/6/26)

Mobile Asia Expo 2012:
LTEスマートフォンから日本発売の“あの端末”まで――ZTEが最新製品を披露
ZTEブースでは、最新のLTEスマートフォン「Grand X LTE」シリーズや、タブレット、モバイルWi-Fiルーター、フィーチャーフォンなど多彩なモデルが展示されていた。(2012/6/21)

ZTE、Snapdragon S4搭載の「Grand X LTE(T82)」を発表
ZTEは、同社初の“Snapdragon S4”搭載LTEスマートフォン「Grand X LTE(T82)」をCommunicAsia 2012で発表した。2012年第3四半期に、アジア太平洋地域とヨーロッパで販売する。(2012/6/20)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。