ビジネスオンライン  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「口座」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「口座」に関する情報が集まったページです。

マネーフォワード、家計・資産データを使い1200万人に資産運用提案 SUSTENと資本業務提携
個人向け家計簿アプリ「マネーフォワードME」が、個人向け資産運用の領域に乗り出す。6月23日、マネーフォワードは個人向け資産運用サービスを提供するSUSTENと資本業務提携を発表した。1200万人が利用し、口座連携されている資産額は合計15兆円にのぼるマネーフォワードMEのユーザーに向けて、資産運用の機会を提供していく。(2021/6/23)

SBI証券、外国株取引口座数300万突破 米株新規200銘柄追加も
SBI証券は6月21日、外国株の取引口座数が300万を突破したと発表した。同社の総合口座数は600万を超えており、約半数が外国株口座も保有していることになる。6月22日には、米国株の取扱銘柄を新たに200銘柄追加し、合計で4200銘柄超とする。同社の調べによると主要ネット証券で最多。(2021/6/21)

住信SBI銀、定額自動振替サービス開始 貯金箱のような利用狙う
住信SBIネット銀行は6月17日から、定額自動振替サービスの提供を開始した。円普通預金口座から、目的別口座や証券口座と連携するSBIハイブリッド預金に自動的に振り替えできるサービス。(2021/6/18)

スマホ完結の「みんなの銀行」スタート 月額600円の有料プランも
国内初をうたうデジタルバンク「みんなの銀行」が、個人ユーザー対象とした口座開設を受付開始。アプリをダウンロードして必要項目を入力すれば、スマートフォンを通じて原則即時に口座開設できる。(2021/5/28)

スマホ専業のみんなの銀行、サービス開始 アプリから受付
ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)傘下のみんなの銀行が5月28日、サービスを開始した。スマホアプリから個人口座開設の受付を行う。(2021/5/28)

楽天証券600万口座到達 投信積み立ては450億円に
楽天証券の口座数が5月19日に600万口座を超えた。業界トップのSBI証券は3月末時点の口座数が683万(うちネオモバイル証券が80万)となっており、肉薄してきた。500万から600万口座へは5カ月で到達しており、増加ベースが加速している。(2021/5/20)

チャレンジャーバンク「レボリュート」、国内銀行口座への送金に対応
次世代型金融アプリ「レボリュート(Revolut)」は、5月11日より、国内銀行口座への送金対応を開始したと発表した。サービス開始を記念して5月25日まで振込手数料無料キャンペーンを実施する。(2021/5/13)

Kyash、複数人で支出や残高を共有できる「共有口座」機能を提供
デジタルウォレットアプリ「Kyash」のバージョン8.0.0から、最大100人で支出や残高の情報をリアルタイムに共有できる「共有口座」機能が利用可能になった。これを記念して20人に2000円分のKyashポイントが当たるキャンペーンを行う。(2021/5/12)

ドコモと三菱UFJ銀行が業務提携 2022年中にdポイントがたまる「デジタル口座サービス」を開始へ 合弁会社の設立も検討
NTTドコモと三菱UFJ銀行が、デジタル金融サービスの提供を目的とする業務提携契約を締結した。2022年中に新しいデジタル口座サービスの提供を開始する他、金融サービスの企画や開発、データの利活用を目的とする合弁会社の設立などを検討する。(2021/5/11)

ドコモと三菱UFJが業務提携 デジタル金融サービスに向けて新会社設立
NTTドコモと三菱UFJ銀行は5月11日に、デジタル金融サービスの提供に向けた業務提携を行った。2021年度中に合弁会社を設立し、22年中にはdポイントが付与されるデジタル口座サービスなど、データを活用した新事業などを行う計画だ。(2021/5/11)

楽天証券、21年1-3月の利益は1.4倍に 口座数は572万超
楽天証券は2021年12月期第1四半期(1-3月)の決算を発表した。売上高にあたる営業収益は、前年から37%増加して236億3400万円に、営業利益は45%増の56億3800万円となった。(2021/4/27)

みんなの銀行、マネフォと提携しアプリ内で他行口座を一元管理可能に
みんなの銀行は、5月下旬の営業開始と合わせて提供するスマホアプリにて、他の金融機関口座、クレジットカード、電子マネーなどの入出金履歴を一元的に管理できる「レコード機能」を提供する。(2021/4/26)

NEWS
マネーツリー、金融機関向けデータ分析ツールを提供開始 顧客の金融行動を可視化
マネーツリーは金融機関向けに顧客の口座数や資産分布などを可視化するデータ分析ツールの提供を開始した。金融状況やトレンドを視覚的に把握し、顧客体験の向上などに生かす。(2021/4/20)

マネックス証券でシステム不具合 「口座残高0円」など表示に異常
マネックス証券のオンライン証券サービスで不具合が発生。証券口座の残高などが正常に表示されないという。原因は調査中で、復旧の見込みは立っていない。(2021/4/16)

架空の利用料請求で5億円超詐取か 通信事業会社元社長ら逮捕
通信事業会社「あくびコミュニケーションズ」の顧客から架空の通信利用料計約2億8500万円をだまし取ったとして、元社長と元事業部長が逮捕。延べ約1万2000人の口座から計5億円超を詐取し、会社の運転資金などに充てていたとみられる。(2021/4/16)

楽天カードを使った投信積み立て、利用者100万突破 カード保有者の約5%
楽天証券は4月13日、楽天カードを使った投信積み立て設定件数が100万口座を突破したと発表した。(2021/4/13)

楽天銀行と楽天証券の口座連携「マネーブリッジ」3兆円突破
楽天銀行と楽天証券は4月12日、両社の口座連携サービス「マネーブリッジ」利用者の預金残高が3兆円を突破したと発表した。2020年8月に2兆円に到達してから、8カ月で1兆円を積み増した。(2021/4/12)

楽天証券、3月の新規口座開設25万 SBIを猛追、野村を超えたか?
楽天証券は3月の新規口座開設数が初めて25万を超え、25万929口座となったと発表した。2020年12月には、口座数500万突破を発表しており、3月末に600万口座に到達したSBI証券を猛追している。(2021/4/5)

三菱電機、新たに1115件の情報漏えい明らかに 中国経由で不正アクセス
三菱電機は米Microsoftのクラウドサービス「Office 365」に不正ログインされ、取引先の口座情報が流出した件で、新たに取引先情報や個人情報計1115件が流出したと発表した。(2021/3/29)

松井証券のシステム開発委託先SE、顧客口座から2億円着服か パスワードなど不正使用して出金
松井証券のシステム開発・保守、運用を担当していたSCSKの元社員が、松井証券のユーザー15人のIDやパスワードなどを不正に取得し、顧客になりすまして、口座に預けられていた現金など総額2億円を着服か。(2021/3/24)

コンビニATMのイーネット、公式Twitterが乗っ取り被害に 「全口座を閉鎖」「騒ぐな」などツイートされる
イーネットは、同社の公式Twitterアカウントが何者かに乗っ取られ「全口座を閉鎖する」「ハッキングされたと騒ぐな」など、意図しないツイートが投稿されたとして謝罪した。(2021/3/24)

SBI証券、600万口座到達 預かり資産残高、株式売買代金ともにネット証券トップ
SBI証券は3月22日、600万口座を達成したと発表した。これは、大手対面証券である野村證券の口座数を上回っている。競合のネット証券である楽天証券が1年未満で100万口座増と急速に口座数を伸ばす中、トップを守った。(2021/3/22)

1ビットコイン預けると毎月1.5万円銀行入金 シグノスが円支払い仮想通貨レンディング
仮想通貨を預かり利息を支払う仮想通貨レンディングを営むシグノス(東京都港区)は、利息分を日本円で銀行口座に払い込むサービスを3月16日から開始した。仮想通貨レンディングは、通常預けた仮想通貨かビットコインで利息を支払うサービスが普通。日本円を銀行口座に振り込むサービスは他に例がない。(2021/3/17)

Kyashが入金専用口座を提供開始 eKYCのパスポート対応も
デジタルバンキングアプリ「Kyash」が入金専用口座の提供を開始。またオンライン本人確認(eKYC)でパスポートでの本人確認に対応する。(2021/3/16)

みずほ銀、デジタル通帳「e-口座」への自動切り替え延期 システム障害を受けて
みずほ銀行は、1年以上通帳記帳がない口座をデジタル通帳の「みずほ e-口座」へ自動切り替えについて、当面の間、延期すると発表した。当初は2月下旬から3月上旬に行うとしていた。(2021/3/5)

楽天証券、つみたてNISA口座が1年で倍増 109万口座に
楽天証券は2月末時点で、「つみたてNISA」口座数が109万4776口座に到達したと発表した。1年で倍増した。国内のつみたてNISA口座数は2020年12月末で302万口座。楽天証券はうち29%を占め、トップシェアとなる。(2021/3/5)

みずほ銀、3月上旬のオンライン口座移行を断念か システム障害で計画見直し
みずほ銀行は2月28日に発生した大規模システム障害を受け、既存の口座をオンライン口座「みずほ e-口座」に移行させる計画を延期する方向で調整していることを明らかにした。(2021/3/5)

システムに負荷:
みずほ、見通しの甘さ露呈 ATM障害の一因は?
みずほ銀行は4日、2月28日に発生した現金自動預払機(ATM)で出金ができなくなるなどの障害が起きた問題で、定期預金で1年以上記帳がない口座について、「デジタル口座」にデータ更新したことがシステムに負荷をかけ、障害の一因になったことを明らかにした。(2021/3/4)

GMOコイン、平日も休日も10分で口座開設完了に
仮想通貨取引所を営むGMOコインは3月から、申込みを行ってから取引開始までの時間が、平日も休日も最短10分で完了するようになったと発表した。午前9時から午後12時までの申込みが対象。(2021/3/3)

霜降り明星・粗品、口座残高さらし「オーカネナイ」の叫び 衝撃の預金額に「借金大魔王の風格を感じる」の声
思わず目を疑う数字。(2021/3/3)

カブコム証券が投信コミュニティ「ファンドスクエア」開始 ソーシャルネット証券目指す
auカブコム証券は2月25日に、投資信託コミュニティサイト「FUND SQUARE(ファンドスクエア)」を開設した。投信について、金融機関などのプロと個人投資家同士がコミュニケーションを取れるプラットフォームで、auカブコム証券の口座を持っていなくても参加できる。口座があれば、コミュニティ内から直接投信の買付も可能とした。(2021/2/25)

LINE証券、50万口座突破 開業から1年半で
LINE証券は2月9日時点で、口座開設数が50万を突破したと発表した。開業後1年で口座数は31万口座に達しており、そこから半年で約20万口座増やした形だ。(2021/2/10)

手数料1%以下のラップ口座登場 「プラグイン金融」で資産運用の水平分業進む
Japan Asset Managemetは、スマートプラスの新サービス「Digital Wealth Manager」を使い、手数料1%以下の資産運用サービス「JAM Wrap」を提供する。証券システムのSaaS化によって、安価で簡単に金融サービスを提供する「プラグイン金融」の時代が到来しようとしている。(2021/2/10)

「ドコモ口座」事件の教訓はこれからのキャッシュレス業界をどう変えるか
「ドコモ口座」にまつわる一連の事件が明らかにした、キャッシュレス業界、特に銀行側の課題とは。地銀再編をうたう菅義偉内閣の動きは銀行のモバイル改革を後押しするのか。キャッシュレス業界に詳しいライターの鈴木淳也氏が考察する。(2021/2/9)

ジャパンネット銀行、500万口座達成
ジャパンネット銀行は2月5日に、普通預金口座数が500万口座を超えた。400万口座突破は2018年。約2年で100万口座増加した。口座数に比例して決済件数も増加しており、20年は2万3000件超の決済が行われた。(2021/2/8)

ドコモ、請求書などの再発行を有料化 4月請求分から
NTTドコモが、これまで無料としていた携帯電話料金の請求書や口座振替案内などの書類再発行を有料化する。(2021/2/8)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
米ゲームストップの暴騰・暴落劇 裏側で親たちに利用されるジュニアNISAの惨状
ここ1カ月で20倍近い急騰を遂げた米国のゲームソフト小売大手チェーン「ゲームストップ」の株価が暴落している。この銘柄は、ジュニアNISA口座を使って“ギャンブル”にも使われたようだ。(2021/2/5)

50万口座超 SBIネオモバイル社長、「総合証券化は一切目指さない。徹底して初心者、若年層向け」
投資初心者をターゲットとしたスマホ証券の勢いが強まっている。中でも、いち早く50万口座に到達したSBIネオモバイル証券の社長に、その狙いと、今後の方針について聞いた。(2021/2/4)

三井住友銀、自社共通の「Vポイント」で残高チャージできるモバイル決済アプリ
三井住友カードがモバイル決済アプリ「Vポイント」を公開した。SMBCグループの共通ポイント「Vポイント」やクレジットカード、銀行口座から残高をチャージできる。(2021/2/1)

「ドコモ口座」と銀行口座の連携、2月に再開へ 本人確認を強化
NTTドコモは1月29日、決済サービス「ドコモ口座」で2020年9月に受け付けを停止していた銀行口座のひも付けや、銀行口座からのチャージの手続きを2月3日に順次再開すると発表した。(2021/1/29)

ドコモ口座、2月3日から銀行口座からのチャージを順次再開
NTTドコモは、2月3日から銀行口座の新規登録と銀行口座からのチャージを順次再開。「オンライン本人確認システム(eKYC)」「dアカウントの連絡先携帯電話番号登録」などを導入し、安全にサービスを利用できる準備が整ったため。(2021/1/29)

給与デジタル払い解禁へ その課題とメリット
これまで現金か銀行口座振り込みしか認められていなかった給与支払いが、スマホ決済やプリペイドカード、電子マネーなどで支払えるようになる「給与のデジタル払い」解禁が議論されている。(2021/1/29)

新生銀行とマネックスが包括的業務提携 証券口座をマネックスに移管
マネックス証券と新生銀行、および新生銀行子会社の新生証券は1月27日、金融商品仲介業務における包括的業務提携を結ぶと発表した。マネックス証券が投資商品の開発と口座管理を担い、新生銀行グループは顧客基盤を生かし販売やコンサルティングにフォーカスする。(2021/1/27)

外貨決済の“隠れコスト”とは? トランスファーワイズが複数通貨対応デビットカード
日本人にとって“コストの塊”だった海外送金や外貨支払いが、次第に変化してきている。高コストなSWIFTを利用しない国際送金サービスとして、認知度が高まっているトランスファーワイズは1月26日、同社の複数通貨対応口座から支払いが行えるデビットカードの提供を発表した。(2021/1/26)

楽天ペイ、楽天銀行口座からの即時払いが可能に
スマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」が、楽天銀行口座の預金残高から即時支払いに対応。楽天銀行の口座を支払い元として設定すると、アプリで決済した金額が口座の預金残高から即時に引き落とされる。(2021/1/25)

楽天ペイ、楽天銀行からの即時払い可能に
楽天ペイメントと楽天銀行は、1月25日から楽天ペイにおいて、楽天銀行口座からの即時払いが選択可能になったと発表した。(2021/1/25)

三菱UFJ銀行、未利用口座に管理料 併せてPontaポイントサービスも新設
三菱UFJ銀行は、2021年7月1日以降に開設した口座について、2年以上未利用の普通預金口座を対象に「未利用口座管理料」を徴収すると発表した。金額は年間1320円(税込)。また、利用に応じてPontaポイントが貯まるポイントサービスを提供する。(2021/1/22)

楽天銀行1000万口座突破 楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に
楽天銀行は1月19日に、口座数が1000万口座を突破したと発表した。900万口座突破から7カ月間で100万上乗せした。楽天証券連携のマネーブリッジも200万口座に到達した。(2021/1/19)

スマホ決済「UNIQLO Pay」開始 会員証QRコードで決済、チャージは不要
1月19日、iOSとAndroid向け「UNIQLO」アプリに、スマホ決済機能「UNIQLO Pay」が追加された。スマートフォンのUNIQLOアプリ上に表示させた会員証QRコードをレジでスキャンすることで決済できる。支払い方法はクレジットカードと銀行口座の2つから選択できる。(2021/1/19)

北海道銀行かたる詐欺メールに注意 本物そっくりのログイン画面で口座番号など窃取
北海道銀行をかたるフィッシングメールが出回っている。本文中のリンクをクリックすると、北海道銀行のWebサイトに酷似した偽サイトに遷移。口座番号などを窃取する。(2021/1/18)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。