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「書店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「書店」に関する情報が集まったページです。

ファンブック『星のカービィファン』創刊 第1号の付録はカービィ&ワドルディの限定フィギュア
ちょっと本屋さん行ってくる。(2019/10/4)

低きにありて、高きを思う:
ジブリ鈴木敏夫が語る――宮崎駿に『風の谷のナウシカ』を連載させた『アニメージュ』初代編集長の「型破り人生」
スタジオジブリのプロデューサーとして、宮崎駿作品をはじめとするアニメーション映画の制作に尽力している鈴木敏夫氏。その鈴木氏が大きな影響を受けたのが徳間書店時代の上司である故・尾形英夫氏だ。尾形氏は宮崎駿氏に『風の谷のナウシカ』を連載させた『アニメージュ』の初代編集長。尾形氏の型破りな生き様を鈴木氏が大いに語る。(2019/10/1)

書店で働く人の悩み、トップは?
あなたはなぜ書店員になったのですか? 書店で働く男女に聞いたところ「本を読むのが好き」と答えた人が最も多く、次いで「本に囲まれて働いてみたかった」。書店で働いていて、悩みを尋ねたところ……。出版流通学院調べ。(2019/9/29)

9月27日開業「COREDO室町テラス」:
“日本×台湾”の書店が面白い「誠品生活日本橋」 交流を生み出す仕掛けとは
三井不動産は9月27日、東京・日本橋の商業施設「COREDO室町テラス」をオープンする。書店を中心とした台湾発のライフスタイル提案型店舗「誠品生活」が日本初出店。多様な人やモノが集まる街・日本橋の象徴の一つとなりそうだ。(2019/9/26)

大日本印刷と共同で:
ジュンク堂書店に“電子棚”登場 POPをデジタル化 「本を手に取った回数」も分析
ジュンク堂書店池袋本店に「デジタルシェルフ」が登場。大日本印刷との共同実験だ。POPや価格表示を電子化し、店舗のオペレーション改善も見込むという。棚にはセンサーを内蔵し、お客がどのような行動を取ったのかも分析する。紙の出版物は市場の縮小が進むが、歯止めとなるだろうか。(2019/9/19)

池袋のジュンク堂書店、デジタルサイネージ搭載の本棚導入 動画広告で本をPR、センサーで客の行動を計測
丸善ジュンク堂書店と大日本印刷が、「ジュンク堂書店 池袋店」の売り場にデジタルサイネージを備えた本棚を設置。書籍の動画広告や書店員のおすすめ情報を配信する。センサーで顧客の行動なども計測し、広告効果を可視化するとしている。(2019/9/18)

入場料のある本屋「文喫」に「定期券」 月1万円で平日入り放題
入場料1500円を支払えば、一日中、本に浸れる書店「文喫」の“定期券”が登場した。専用スマートフォンアプリ「文喫アプリ」で、月額1万円の「文喫定期券」を提供。定期券を提示すれば、平日なら毎日利用できる。(2019/9/17)

メルカリ、全国6000カ所で梱包材を無料配布 書店や幼稚園など
フリマアプリ「メルカリ」で売れた商品を梱包できる梱包資材を、全国の書店や幼稚園などで無料配布する。、「梱包・発送作業が大変そうだから」と出品をためらうユーザーが多いとし、梱包材を入手しやすくして出品を促す。(2019/9/13)

電子書籍で“回し読み”サービス!? ハイブリッド型総合書店「honto」で実証実験スタート
もし友達がその本を購入したら、ポイントが入るそうです。(2019/9/12)

棚一つ分の小さな“本屋”が78軒集まったお店 シェアする本屋「ブックマンション」に行ってきた
お客さんに自分の“推し本”をプレゼンできる全く新しい古本屋!(2019/8/10)

【なかよし編集部に直接聞いてみた】“白赤”が定番だった少女漫画の背表紙、変わったのはいつから?
一昔前、本屋さんの少女漫画コーナーには「白地に赤文字」の背表紙がズラーっと並んでいたような……。(2019/10/10)

京アニ 焼損免れたサーバー資料 復旧急ぐ
京アニの第1スタジオで起きた放火事件で、紙で保管されていた作品の原画や資料はほぼ全て焼失したが、徳島市の書店では焼損を免れた約70点の原画が展示され、多くのファンが訪れている。一方、京アニの代理人弁護士はデジタルデータを保管する1階のサーバールームは焼損を免れていることを明らかにし、復旧に努める意向を示した。(2019/7/29)

「冗談でも不愉快」「それは好きの形ですか?」 書店開店の夢眠ねむ、とあるネット上の企てに怒りあらわ
「私の想いを踏みにじられていると感じます」(2019/7/23)

マンガ図書館Z、コンテンツを他の電子書店でも配信 約1900作品が対象
作品とユーザーの接点が増えることで、作家へ還元される収益も増加すると見込んでいます。(2019/7/22)

親子3人でシフト:
飲み屋街で24時間営業の本屋さん、支持される理由とは
沖縄で昭和の街並みが残る飲み屋街、那覇市栄町。日付が変わる午前0時ごろ、飲食店が次々と店を閉め始めても、明かりがともり続ける店がある。街の本屋「ブックスおおみね」だ。約30年、家族4人で沖縄の書店で唯一24時間営業を続けている。(2019/7/17)

書店ビジネスが苦しい 債務超過の文教堂HD、私的整理を申請 上場廃止回避へ「事業再生ADR」
老舗書店チェーンも苦しんでいます。(2019/7/1)

出版取次の「日本雑誌販売」が債務整理、法的手続きへ 取引書店の減少で業績不振
取引書店はピークの半分にまで減っていたとのこと。(2019/6/10)

「ナイチンゲールやキュリー夫人“以外”の新しい女性の伝記が、日本でもそろそろ必要」 岩崎書店が新たな伝記絵本シリーズで目指すものは?
「好き!」を突きつめた女性たちの偉大な仕事。(2019/5/23)

イーブックイニシアティブジャパンがストップ高 電子書籍販売が好調
「ebookjapan」への移行で販売が拡大しています。(2019/5/7)

コミックの封が破られ特典を盗まれた…… 「作品を貶める行為だと気付いて」と訴える書店員の漫画に反響
特典を盗ることは犯罪であり作品を貶める行為。(2019/4/7)

サダタローの「お仕事サボったろー」:
息抜きしたい漫画家、入場料があるオシャレな本屋「文喫」に迷い込む
「できるだけ楽をしてお金を稼ぎたい」。そんな身もふたもないことを堂々と宣言する漫画家が楽しく仕事をサボれるITツールを試していく、そんな連載です。(2019/4/5)

「令和」で「万葉集」特需が来る? あの出版社や書店の株価が上がる
「改元すれば出版社がもうかる」……?(2019/4/2)

旭屋書店、TSUTAYA子会社に
TSUTAYAは4月1日、旭屋書店と東京旭屋書店の株式を取得し、子会社化したと発表した。TSUTAYAのデータベースマーケティングと旭屋書店の顧客基盤を掛け合わせ、「お客様にとって価値ある新しいライフスタイル提案型の書店づくりを加速させる」としている。(2019/4/1)

オタクがマンガ雑誌の編集部に遊びに行ったレポ漫画
秋田書店の別冊少年チャンピオン編集部を訪れた記録です。(2019/3/12)

本にアルミホイルを巻くだけで「板チョコ」風 書店が提案したバレンタインの新梱包がTwitterで評判に
選書専門書店「双子のライオン堂」が考案。(2019/2/14)

デジタルネイティブのためのフォントとデザイン:
街で見かける「あの文字」はフォントじゃないかもしれない? フォントと書体の“あるある”勘違い
街角やビジネスの現場など身のまわりにある文字をきっかけに、フォントとデザインの世界を案内する新連載。今回取り上げるのは、ある書店のロゴ。(2019/1/31)

水曜インタビュー劇場(入場制限公演):
本の販売は苦戦しているのに、入場料1500円の書店が好調なワケ
東京六本木に、ちょっとユニークな書店が登場した。入場料1500円を支払わなければ、本を見ることも、購入することもできないのだ。店名は「文喫」。店内はどのような様子なのかというと……。(2019/1/30)

「天牛堺書店」破産に驚き 「新刊も古本も扱う稀有な書店」と惜しむ声、作家も「ショック」
新刊と古本を扱う書店・天牛堺書店が破産手続きに入ったと帝国データバンクが伝えた。このニュースは地元の読書家に驚きを持って受け止められており、Twitterには「新刊も古本も扱う希有な書店だった」「センスの良い古本が置いてあったのに」などと惜しむ声が広がっている。(2019/1/28)

求人ページの横断検索「Googleしごと検索」開始 「渋谷 バイト」で検索OK
Google検索上で求人情報を横断検索できる「Googleしごと探し」がスタート。「渋谷 バイト」「本屋 アルバイト」「パンケーキ シェフ募集」など希望する職種やエリアなどで検索すると、関連する求人情報がまとめて表示される。(2019/1/24)

出版業界の広告分野を活性化:
大日本印刷とSMN、丸善ジュンク堂書店が保有する書誌データなどを活用した広告配信プラットフォームで協業
大日本印刷が、グループの丸善ジュンク堂書店、ハイブリッド型総合書店hontoの「本の通販ストア」が保有する書籍分類、書誌データなどを活用した独自のDSPの提供を開始。(2019/1/21)

水曜インタビュー劇場(2坪公演):
えっ、盗まれないの? 無人の古本屋は、なぜ営業を続けられるのか
東京の三鷹駅から徒歩15分ほどのところに、無人の古本屋がある。広さ2坪のところに、500冊ほどの本が並んでいるだけ。「誰もいなかったら、本が盗まれるのでは?」と思われたかもしれないが、実際はどうなのか。オーナーに話を聞いたところ……。(2019/1/9)

正規の電子書店に“公認”マーク 海賊版サイト対策で「ABJマーク」策定
出版広報センターが海賊版サイトによる被害を防ぐため、正規版サービスの目印になる「ABJマーク」を策定した。(2018/12/13)

「AI書店員」が本をお薦め、ディープラーニングで表情分析 トーハンがAIに取り組むワケ
Webカメラの映像から、認識した人物の性別、年代、表情を分析して本をお薦めするAI書店員「ミームさん」を体験。トーハンに開発の狙いを聞いた。(2018/11/26)

“入場料のある本屋”が六本木にオープン 3万冊を1日楽しめて1500円
進化した漫喫的な。(2018/11/18)

「1日中本に浸る」 入場料のある本屋「文喫」 コーヒー飲み放題、閲覧室も
入場料1500円を支払えば、1日中本に浸れるという新業態の書店「文喫」が、東京・六本木の「青山ブックセンター六本木店」跡地にオープン。(2018/11/16)

書店「K-BOOKS」の女性向け委託同人誌事業が終了へ 「さみしい」「Kブさん終了ほんとつらい」
Twitterでは悲しみの声が続出。(2018/10/19)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
来年の手帳、あなたは紙かデジタルか
書店に手帳コーナーが現れるシーズンがやってきました。(2018/10/18)

『キングダム』、最新巻発売記念に1〜30巻をビジネス書風の演出で販売 「バカという才能」「仕事は『仲間』が9割」など
三省堂書店や蔦屋書店など、一部の書店で表紙と同サイズのビジネス書風カードを重ねて販売。本来の表紙カバーも入っています。(2018/10/15)

おまとめ こぐまのケーキ屋さん:
きょうのどくしょかい…たのしかったです! こぐまのケーキ屋さん(34)「ほんやさん」
本屋さんに行きたくなってくる回です。(2018/9/30)

マンガ専門書店×カフェ&BAR×ギャラリー 「マンガナイトBOOKS」10月オープン
カフェ&バーも併設しています。(2018/9/6)

熱きシニアたちの「転機」:
「Amazonとは違う世界を」 古書店に眠る本を“検索”で蘇らせた元リコー社員
定年後を見据えて「攻めの50代」をどう生きるのか。新天地を求めてキャリアチェンジした「熱きシニアたち」の転機(ターニングポイント)に迫る。3回目は古書の検索サイト運営会社を起業した元リコー社員の河野真さん(62)。(2018/8/20)

「月刊少年マガジン」8月号も無料公開 豪雨の影響に配慮
「週刊少年マガジン」に続き、「月刊少年マガジン」8月号も無料公開。「西日本豪雨により、一部地域で書店が浸水して営業再開のめどが立っていないなど、さまざまな影響が続いているため」という。(2018/8/6)

書店とファミマが“合体” 積文館書店との一体型店舗、佐賀に
書店とファミマが合体した店舗が佐賀に。積文館書店との一体型店を8月2日に開店。コンビニエリアと書店エリアの間に仕切りはなく、レジも集約する。(2018/8/1)

オンライン書店の満足度1位は「楽天ブックス」、利用する理由上位は「送料無料」など各書店で差
MMD研究所は、7月9日に「オンライン書店の利用実態調査」の結果を発表。オンライン書店サービス総合満足度1位は「楽天ブックス」で、オンライン書店を利用した理由の上位は「送料無料」「ポイント決済/貯まる」「品ぞろえ」で、各書店で差が見られた。(2018/7/9)

「スイカ丸1個を素手でえぐって食べた」 日記もPOPも自由すぎる八戸の本屋さんに話を聞いた
オリジナルキャラクター「キムネコ」が本の魅力を紹介するPOPと、「POP担当日記」をTwitterで紹介。どちらも楽しい。(2018/7/5)

漫画家の佐藤タカヒロさんが死去、41歳 週刊少年チャンピオンで『鮫島、最後の十五日』を連載中
秋田書店が公式サイトで報告しています。(2018/7/3)

震災で散乱した本は全て破棄されてしまう? SNSで心配の声、書店に聞いた
できることなら買って応援したいところですが。(2018/6/21)

駅ホームに電光板が落下、本屋もぐちゃぐちゃに…… 大阪北部の地震、Twitterに被害の写真が続々集まる
小学校ではブロック塀が倒壊し、9歳女児が下敷きになって死亡する事故も。(2018/6/18)

「安室透(助手)」と「沖矢昴」の名刺がもらえる! 伝説の「コナン」書店フェアがパワーアップ
名刺の裏側には安室さんとLINEで友達になれるQRコードも。(2018/6/15)

コンビニ+書店の一体型店舗 「ファミリーマート+サンミュージック彦根店」14日オープン 
「夜間から早朝に購入したい」「素早く購入したい」などのニーズに対応。(2018/6/13)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。