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「書店」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「書店」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

【漫画】書店員さんが出会った「困ったお客さん」エピソードがつらい わがままが通らないと「店長に言っとくから」
そう言われましても……。(2021/10/8)

ついにキタ、キタぞぉぉ! 市販する“空飛ぶ”バイク「XTURISMO」お披露目 代官山蔦屋書店で10月9日から展示
うぉぉぉぉ〜! でもお値段も気になります。(2021/10/7)

NTT東西とDNP、新会社「NTT EDX」設立 電子教科書などの配信プラットフォーム構築へ
NTT東日本、NTT西日本、大日本印刷の3社が、電子教科書の配信事業などを手掛ける新会社「NTT EDX」を設立すると発表した。コンテンツを配信するプラットフォームを構築や、出版社や書店が行う業務の電子化・効率化を支援する。(2021/10/6)

VR空間で電子書籍を「ページめくり」しながら読む メディアドゥが新サービス、ハンドジェスチャーにも対応
メディアドゥが、VR空間で、現実と同じようにページをめくりながら電子書籍を読める技術を開発した。まずは自社の電子書籍販売サービスと連携した「Oculus Quest」シリーズ向けアプリとして提供。今後は他社への提供も検討する。(2021/10/5)

ebookjapan、毎週金曜日にマンガ購入で16%〜30%還元 10月1日から
電子書籍販売サイト「ebookjapan」で毎週金曜日にマンガを買うとPayPayボーナスが付与される「コミックフライデー」がリニューアル。10月1日から誰でも購入金額の16%相当のPayPayボーナスなどが付与されるようになる。(2021/9/27)

三省堂書店「神保町本店」、来年3月に営業終了 本社ビル建て替えで 
三省堂書店は9月2日、東京都千代田区にある「神保町本店」の営業を2022年3月に終了すると発表した。(2021/9/2)

三省堂書店、神保町本店ビルを2022年4月で解体・建て替えへ 新ビルは2025〜2026年竣工予定
“本の街の顔”として40年に渡って読書家たちから親しまれていました。(2021/9/2)

特選プレミアムコンテンツガイド
Kindle超えの衝撃「POD」とは? Amazonの出版革命
オンライン書店から始まったAmazon.comは、出版業界を大きく変えてきた。今後も変化を起こせるのか。そうだとすれば、それはどのような変化か。これまでの取り組みを整理しつつ、同社の可能性と限界を探る。(2021/8/30)

ボタンが宙に浮かぶ非接触タッチパネル、ジュンク堂書店池袋本店が導入
丸善ジュンク堂書店が、空中にボタンを表示できる非接触式タッチパネルを「ジュンク堂書店 池袋本店」に導入した。書籍検索機とセルフレジに1台ずつ設置している。(2021/8/27)

丸善ジュンク堂が非接触で操作できる「DNP非接触ホロタッチパネル」導入 書籍検索機とセルフレジに
丸善ジュンク堂書店は8月27日、ジュンク堂書店 池袋本店に、モニターの画面を直接触らずに、空中に浮遊させて表示した画像で操作できる「DNP非接触ホロタッチパネル」を搭載した書籍検索機とセルフレジ(無人決済機)を導入した。(2021/8/27)

「わんぱっくコミック」電子書籍で復刻 掲載作の単行本化も 昭和60年代の小学生向け雑誌
徳間書店は1985年から4年に渡り刊行した子ども向けまんが雑誌「わんぱっくコミック」と掲載作品の電子書籍化を発表した。8月中旬から毎月5点ずつ配信する。(2021/8/12)

新業態:
シェアラウンジを備えたTSUTAYAが「川崎DICE」にオープン
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)蔦屋書店カンパニーは8月2日、新業態である「SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)」を備えた「TSUTAYA BOOKSTORE 川崎駅前店」をオープンした。川崎駅東口にある「川崎DICE」5階をリニューアル。(2021/8/3)

応募総数は108社:
「勇気ある経営大賞」グランプリに書店 なぜ?
東京商工会議所が「勇気ある経営大賞」を発表した。応募数108社から大賞に選ばれたのは、書店だった。大賞を勝ち取った書店の取り組みとは?(2021/7/21)

Twitterで人気の自由すぎる本屋さんが書籍化 スイカ丸1個素手で食べる担当者が描く「猫がかわいい書店ポップ」
厳選のPOPと描き下ろしの漫画日記を多数収録。(2021/7/14)

デジタルを駆使:
大日本印刷・北島社長が語る「DXを経営の柱に据えた理由」 データを活用して出版界全体の改革に取り組む
大日本印刷がDXを経営の重要な柱に位置付け、社会課題の解決に取り組もうとしている。デジタル時代に入り書店が大幅に減り続ける中、書店や出版社と組んでデジタルとリアルを融合。新たな読書需要の掘り起こしにも注力して成果も出してきている。DNPの北島義斉社長に、今後の課題を聞いた。(2021/7/14)

1坪あれば10万冊の書店のオーナーに? “VR書店”の開業を支援するベンチャー
書店のDXを支援するベンチャー企業のX社が、VRを使って書店を開業できるサービスの実証実験を15日から始める。開業に必要なのは1坪の土地のみで、同社から本や決済手段などのデータを格納したVRヘッドセットを貸し出すという。(2021/7/13)

丸善ジュンク堂書店、間違った閉店ツイートに注意喚起 「7月末で閉店するのは丸善 池袋店(文具専門店)」
どちらも池袋の店舗ですが、閉店するのは文具専門店の方です。(2021/7/5)

フランスで4万円支給の文化パスを18歳に無料配布→日本の漫画が急速に売上伸ばす 書店や版元に実際のところを聞いてみた
早速「漫画パス」と呼ぶ人も。(2021/6/26)

スマホとクラウドで一元化:
1983年出版の本が、2020年に6万5000部も売れた理由 猪瀬直樹が「ベストセラーを生み出す情報整理術」を語る
40年近く経過して新装版として再び書店に並んだ猪瀬直樹著の『昭和16年夏の敗戦』が、2020年に年間で6万部以上売れた。その秘密に迫る。そこには猪瀬氏の「公」の思想と、「流行に左右されない」情報収集術があった。(2021/6/26)

『はじめの一歩』電子版がついに解禁! 同作品史上初、既刊1〜131巻が7月1日より一斉配信へ
旭屋書店池袋店で「はじめの一歩展」が開催されます。(2021/6/23)

堀江流・経営者に必要な『やりきる力』:
ホリエモンが書店ビジネスで勝てた理由 ブルーオーシャン戦略を考え抜き、価値を「再定義」せよ
ホリエモンこと堀江貴文氏が考える「経営者に必要な能力」について語ってもらった。(2021/6/19)

同じ本を読んだ人と出会えるマッチングサービス 男女同額で正式スタート
MISSION ROMANTICが、同じ本を読んだユーザーと出会えるマッチングサービス「Chapters書店」を正式リリース。ユーザーは同社が紹介する4冊の本から1つを選び、同じ本を選んだ人とマッチングできる。(2021/6/7)

1号店は埼玉・狭山で6月3日から:
ローソンが「マチの本屋さん」を出店 9000タイトルの本を取り扱う
ローソンが新ブランド「LAWSONマチの本屋さん」を立ち上げた。一号店は狭山に。今後も拡大予定。(2021/6/2)

「いまめちゃくちゃ本屋さんに行きたい」 店頭で本を探す楽しさを描いた漫画への共感が止まらない
普段は読まないジャンルの本と偶然出会えるのが、書店の楽しみ。(2021/5/19)

【無料漫画】『ダーウィンズゲーム』1〜8巻まで一気読み! 『BEASTARS』『弱虫ペダル』『侵略!イカ娘』などの試し読みも
秋田書店の『チャンピオン』系列の漫画を中心に紹介。(2021/5/10)

「全国書店員が選んだおすすめ少女コミック」ランキング発表 1位は聴覚障害のある女子大生の恋を描いた『ゆびさきと恋々』
ゴールデンウィークは少女漫画でときめきたい。(2021/5/4)

未来型のAI無人店舗「DIME LOUNGE STORE」が新宿に開業 マスクのまま顔認証し入店可能
小学館「DIME」編集部、丸善ジュンク堂書店、セキュア(東京都新宿区)は3社共同で4月15日、未来型AI(人工知能)無人店舗「DIME LOUNGE STORE」を新宿住友ビルにオープンした。(2021/4/27)

タイムアウト東京のオススメ:
あらゆる表現と出合える独立書店、百年の二度寝が江古田にオープン
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/4/13)

トーハンとメディアドゥ、NFTの「デジタル付録」を書店で展開へ
トーハンとメディアドゥは4月12日、NFTを活用した「デジタル付録」のサービスを開始すると発表した。紙の書籍に限定版デジタル付録をNFTとして付与し、書店で販売することを想定する。KADOKAWA、講談社、集英社、小学館と施策を検討中。(2021/4/12)

「進撃の巨人」最終回、深夜にアプリ盛況、雑誌は書店から駆逐される
人気漫画「進撃の巨人」が最終回を迎えた。日付が9日に変わると講談社の漫画アプリで公開。深夜にも関わらずネットが揺れた。(2021/4/9)

DNPが「バーチャルジュンク堂」オープン 書店の新しい形を探る
大日本印刷が「バーチャルジュンク堂書店池袋本店」をオープンする。VR空間での店舗運営を通して、現実とVRを連動させたコミュニティー作りやプロモーションの在り方や、実店舗への誘導方法を探る。(2021/3/26)

池袋ミラーワールド:
DNPが「バーチャルジュンク堂」を展開 アバターで新しい本と出合う
DNPがバーチャルジュンク堂書店池袋本店を展開する。イベントの開催や書籍拡販モデル構築を行うという。(2021/3/26)

涙がにじみ、続きが読めない―― 震災の記憶を伝える漫画『柴ばあと豆柴太』 書店員が語る、忘れられないエピソード
被災地にゆかりのある書店員さんに取材しました。(2021/3/18)

【そんなことある?】同じ本の上巻を2冊買った人と下巻を2冊買った人が本屋でバッタリ出会って…… ミラクルなシチュエーションのその後に想像を膨らます人続出
運命を感じずにはいられない!(2021/3/3)

クラウドニュースフラッシュ
蔦屋書店がWebサービスを「マイクロサービス化」して「AWS」に移した理由
「Microsoft Azure」などのクラウドサービスで教育システムのフルクラウド化を進める鴻巣市教育委員会や、「Amazon Web Services」を導入した蔦屋書店の事例など、クラウドに関する主要なニュースを6本紹介する。(2021/2/27)

「ぶっちゃけAmazonで買った方が安くない?」 大手書店チェーン・有隣堂のYouTubeチャンネルが正直すぎて面白い
フクロウのツッコミに震えろ。(2021/2/8)

本のウーバーイーツ!? 注文から最短45分で届けるサービス、丸善ジュンク堂が開始
丸善ジュンク堂書店は、通販サイト「honto」で本を注文すると、配達員が指定場所に最短45分で届ける「本の買い物代行サービス」を都心で本格スタートした。商品代金に加えて、配送料が550円かかる。(2021/2/3)

都内3店舗からスタート:
書店から自宅やオフィスに本をお届け 丸善ジュンク堂書店が新サービス
丸善ジュンク堂書店が自宅やオフィスに本を届けるサービスを開始する。宅配代行サービスを運営するエニキャリと組んだ。都内の3店舗から実施する。(2021/2/2)

書店員に本を探してもらっているとき、「ついていく」か「その場で待つ」か? 難問の答え求める漫画にさまざまな意見集う
店員の立場からの意見も寄せられています。(2021/1/25)

瀧本美織、新ドラマで“出会い系サイト通して本を薦める書店員”に 自分史上一番のセリフ量に「日々文字と格闘」
これは楽しみすぎる。(2021/1/10)

AIでレジの混雑状況を可視化 空いているフロアを案内する「密回避サイネージ」
SBクリエイティブがレジの混雑状況をデジタルサイネージに表示する同社のシステムを、紀伊國屋書店新宿本店が導入したと発表した。空いているフロアのレジへ利用者を誘導することで、新型コロナウイルスの感染防止につなげたい考え。(2020/12/15)

「バツグンのセンス!」「サンタさんも二度見」 神保町の古書店が作った“本のクリスマスツリー”が話題に
愛のあるナイスアイデア!(2020/12/13)

今日のリサーチ:
「鬼滅の刃」最終巻発売日の書店への人の流れが午前7時から急増――クロスロケーションズ調査
位置情報ビッグデータからAIが推計した調査結果です。(2020/12/8)

『鬼滅の刃』最終23巻発売日 SNSに日本各地の書店の行列情報が投稿される
本屋さんの開店待ち、初めて見ました。(2020/12/4)

スピンオフ作品も:
「鬼滅」最終巻の発売で盛り上がる書店 ”無限品出し”に追われる店員の姿も
大人気漫画「鬼滅の刃」の最終巻となるコミックス23巻が12月4日に発売となった。(2020/12/4)

「どんな気持ちで食べればいいんだ」 書店のカフェメニュー「元彼が好きだったバターチキンカレー」話題に、開発者に話を聞いた
思いをかみ締めて食べたい。(2020/11/29)

倒産も過去最少:
「鬼滅の刃」特需で書店市場が4年ぶりに拡大か 帝国データバンク調べ
帝国データバンクによると、新型コロナウイルス感染拡大で自宅で過ごす時間が増えたことや「鬼滅の刃」のヒットで書籍や付録グッズ販売が好調なこともあり、2020年は4年ぶりに市場が拡大する可能性があるという。(2020/11/24)

書店スタッフの口元が「超大型巨人」に 講談社、マガジン作品のマスクを作成
講談社は、「進撃の巨人」「炎炎ノ消防隊」など週刊少年マガジン掲載作品をモチーフにしたオリジナルマスクを作成、書店に配布した。店内での作品PRに役立てる。(2020/11/17)

小学館子会社のネット書店に不正アクセス、1000件超のカード情報流出か
小学館パブリッシング・サービスのネット書店で不正アクセスが発生。1036件のクレジットカード情報が流出した可能性がある。(2020/11/16)

【レポ漫画】バキが好きすぎて「烈海王が異世界転生するスピンオフ漫画」を描いてしまった作者にバキ好きのホストが会ってきた話
衝撃のスピンオフはどのように誕生したのか――秋田書店に取材しました。(2020/11/6)


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