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「Office」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!MS Office →ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でMS Office 関連の質問をチェック

“Teams分離”の是非を問う
Microsoft 365から「Teams」が消えても“あの問題”はなくならない?
Microsoftは「Microsoft 365」「Office 365」から「Teams」を切り離して提供する方針を全世界に拡大させた。この措置にはある狙いがあるものの、根本的な問題はなくならないという見方がある。(2024/5/25)

揺れるMicrosoft製品【後編】
Microsoft 365の「Teams分離」に待ち受けるまさかの結末
Microsoftは「Microsoft 365」「Office 365」から「Teams」を切り離して提供する地域を拡大することを決定した。その根本には、同社のユーザー企業が示した“ある考え”があった。(2024/5/23)

揺れるMicrosoft製品【前編】
「Microsoft 365」「Office 365」から「Teams」がなくなる本当の影響
Microsoftは全世界的に「Microsoft 365」「Office 365」から「Teams」を分離することを決定した。その背景には何があったのか。コラボレーションツール市場への影響は。(2024/5/16)

ChromeOSでWindowsアプリ継続【後編】
「ChromebookでWindowsアプリを使いたい」が本当にかなう方法はこれだ
Microsoft OfficeといったWindows向けのアプリケーションをChromebookでも利用する方法がある。Cameyoのアプリケーション仮想化ツールの機能や利用方法、安全面の対策などを紹介する。(2024/5/5)

欧州委員会のGDPR違反も影響か The Document Foundationが指摘:
ドイツの州、3万台の自治体PCを「Linux」「LibreOffice」に移行すると発表
ドイツ北部のシュレースヴィヒ=ホルシュタイン州は、自治体のPC3万台で使用しているWindowsとMicrosoft OfficeをLinuxとLibreOfficeに移行すると発表した。LibreOfficeの開発元であるThe Document Foundationは、同州が移行を決めた背景として「欧州委員会のGDPR違反」を挙げている。(2024/5/2)

Tech TIPS:
失敗しないMicrosoft Officeライセンスの買い方
Microsoft Officeは、仕事をする上では必須ともいえるアプリケーションだ。パッケージ版やプリインストール版、Microsoft 365とさまざまなライセンス形態があり、バージョンやプランなども複雑だ。意外と高価なアプリケーションなので、購入でミスは防ぎたいところだ。そこで、本Tech TIPSでは、それぞれのライセンスの違いや注意点などをまとめてみた。(2024/4/5)

大規模ビジネス向けMicrosoft 365から「Microsoft Teams」を“切り離し” 4月1日から全世界で
ヨーロッパで行われた大規模ビジネス向けMicrosoft 365/Office 365からの「Microsoft Teams」の“切り離し”が、全世界で行われることになった。4月1日以降に新規契約(またはプラン変更)した場合、Microsoft Teamsの利用を希望する場合はライセンスを別途買う必要がある。【追記】(2024/4/2)

PR:法人でも国内通話かけ放題の「Rakuten Link Office」  どこまで“使える”のか徹底検証した
「法人携帯を契約したいが、あまりコストは掛けたくない……」という人にお勧めしたいのが楽天モバイルの「Rakuten最強プラン ビジネス」だ。法人向けにも低価格で魅力的な料金プランを提供しており、既に1万社を超える企業で採用されている。今回は国内通話が無料かつかけ放題の「Rakuten Link Office」アプリを試してみた。(2024/4/1)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
次期永続ライセンス版の「Microsoft Office 2024」が2024年後半提供開始/macOS Sonoma 14.4のアップグレードでJavaがクラッシュ
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、3月17日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2024/3/24)

次期「Office 2024」買い切り版、24年後半に提供へ サブスクではない永続ライセンス
米Microsoftが、次期「Office 2024」の買い切り版を、2024年後半にも提供する。個人版は「Office 2024」、法人向けは「Office LTSC 2024」として展開。永続ライセンスではあるが、サポート期間は5年としている。(2024/3/18)

楽天モバイル法人料金も「最強プラン」に、法人携帯でも“民主化”目指す 「Rakuten Link Office」デスクトップ版も登場
楽天モバイルは3月8日、法人向けサービスの1周年を記念するイベント「Rakuten Mobile Business Innovation Summit」を開催した。代表取締役共同CEOの鈴木和洋氏が法人事業の現状と、新サービスについて語った。質疑応答のパートでは、プラチナバンドの開始時期や法人向けサービスで他社と何が違うのかなど、楽天モバイルの動きで焦点になる質問が並んだ。(2024/3/8)

「Copilot Pro」、日本では月額3200円 Officeで使うにはMicrosoft 365のサブスクが別途必要
Microsoftの一般ユーザー向け生成AIツール「Copilot Pro」は日本では月額3200円で提供する。別途Microsoft 365に加入すれば、WordやOutlookでCopilotを使える。(2024/1/16)

Microsoftの「365」系サービス【第4回】
「Microsoft 365」「Office 365」は高い、安い? 月額をシナリオ別に計算
「Microsoft 365」や「Office 365」のどのプランでどれくらいの費用がかかるのか。これは実際に算出してみないと理解しにくい。組織規模別のシナリオを前提にして、6つのプランを例に選択肢とコストを解説する。(2024/1/7)

Microsoftの「365」系サービス【第3回】
「Microsoft 365」と「Office 365」は同じじゃない? 実はこんな違いがあった
Microsoftは、同社のオフィスアプリケーションやOSをサブスクリプション形式で利用するための幾つかの選択肢を用意している。「Office 365」と「Microsoft 365」の違いを含めて、その選択肢を紹介する。(2023/12/31)

ついに「Copilot」が提供開始に【前編】
OfficeアプリにMicrosoftの生成AI「Copilot」搭載 月額30ドルに企業は満足?
MicrosoftのAIアシスタントツール「Copilot for Microsoft 365」が提供開始になった。企業はこの新機能をどこまで活用することになるのか。ビジネスに役立つ新機能と併せて紹介する。(2023/12/27)

Microsoftの「365」系サービス【第2回】
「Microsoft 365」が後継でも完全にはなくならない「Office 365」の“謎”
Microsoftがサブスクリプション形式で提供する各種のサービスには「365」が名称に付いているものが幾つかあり、混同しがちだ。「Office 365」と「Microsoft 365」は同じなのか、違うのか。(2023/12/24)

Microsoftの「365」系サービス【第1回】
「Office 365」「Microsoft 365」「Windows 365」の混同しがちな違いとは?
Windowsやオフィスアプリケーションなど、Microsoftの製品やサービスを利用する選択肢は多様になっている。「Microsoft 365」など「365」が名称に付く幾つかのサービスにはどのような違いがあるのか。(2023/12/17)

セキュリティニュースアラート:
OfficeやPDF形式のファイルの悪用が増加 2023年カスペルスキー調査
カスペルスキーは2023年のサイバーセキュリティに関する年次統計レポートを発表した。2023年1〜10月までの10カ月間で検知した悪意あるファイルの件数は2022年から3%増加し、1日当たり41万1000件だった。(2023/12/14)

Amazonブラックフライデー:
買うなら今! Microsoft 365 Familyオンラインコード版や、買い切り版が最大16%もお得
さまざまな製品がセールとなる「Amazonブラックフライデー」が開催中だ。Officeソフトのサブスクリプション「Microsoft 365」個人向けやファミリー向け、買い切り版の「Office 2021」Windows/macOS両対応、macOS用などが最大16%もお得になる。(2023/11/26)

デル、個人向けPC購入時に選択できるMicrosoft Office 2021にMicrosoft 365 Basic(1年試用版)を付帯
デル・テクノロジーズは、個人向けPC購入時に選択できるMicrosoft Officeデジタルライセンスの改定を発表した。(2023/11/7)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(241):
Excel バージョン2308に追加されたはずの“新機能[Ctrl]+[Shift]+[V]が使えない”のはなぜ?
Microsoftが1年以上前に予告し、Insiderプレビュービルドで開発を進めてきたExcelの[Ctrl]+[Shift]+[V]キーボードショートカットが、2023年8月末、Excel バージョン2308に新機能としてようやく追加されました。Excelをご利用中の皆さんの中には、同じバージョンまたはより新しいバージョン(ビルド)を実行しているにもかかわらず、このショートカットキーを使用しても何も起こらないことに戸惑っている人はいないでしょうか。結論から言うと、このような新機能が継続的に追加されるのは、Microsoft 365 Appsです。買い切り型の永続ライセンス製品(リテール製品)のMicrosoft Officeは対象外です。(2023/10/18)

オンプレミスでMicrosoft 365が使えなくなる日【前編】
Microsoftが突き付ける「オンプレミスでOfficeが使えなくなる」の真相
今後一部の企業では、オフィススイート「Microsoft Office」をオンプレミスで利用できなくなる可能性がある。どういうことなのか。Microsoftが「Microsoft 365」を提供する狙いと併せて解説する。(2023/10/5)

検証! Microsoft&Windowsセキュリティ(5):
Microsoft Edgeだけじゃない、インターネットの脅威からOfficeアプリも保護する「Microsoft Defender Application Guard」の実力
Windows 10(x64)とWindows 11 Pro/Enterprise/Educationエディションには、「Microsoft Defender Application Guard」が搭載されており、ローカルのOSとは分離された環境(コンテナ)で実行されるMicrosoft Edgeで安全なインターネットアクセスを可能にします。この機能は、OfficeアプリによるOfficeドキュメントの閲覧にも拡張されています。(2023/10/5)

アクロニスのバックアップ×セキュリティソフト「Cyber Protect Home Office」に最新版 2要素認証によるデータ保護に対応
アクロニスのバックアップ×セキュリティソフト「Cyber Protect Home Office」(旧True Image)にアップデートが行われた。第三者がバックアップデータなどにアクセスする際に「2要素認証」を有効化できるようにすることで、より強固なセキュリティを確保できるようになる。(2023/9/28)

Microsoftのクラウド向けライセンスに変化の兆しか【第3回】
Microsoftが「ライセンスを持ち込めないクラウド」一覧に自社を含める意図は?
Microsoftは「Microsoft Office」などの自社ソフトウェアのライセンスを、大手ベンダーのクラウドサービスに持ち込むことに制限を設けている。こうした制限を自社にも設けているのはなぜか。(2023/9/25)

Microsoftのクラウド向けライセンスに変化の兆しか【第4回】
「Amazon WorkSpacesへのOfficeライセンス持ち込み」をMicrosoftが解禁 なぜ?
Microsoftはクラウドサービスに自社ソフトウェアのライセンスを持ち込むことに制限を設けていた。AWSの「Amazon WorkSpaces」に対して、そのライセンス制約の一部を事実上緩和した。その背景には何があるのか。(2023/9/26)

Microsoftのクラウド向けライセンスに変化の兆しか【第2回】
AWSやGCPだけじゃない「Officeライセンスを持ち込めないクラウド」はこれだ
Microsoftは自社ソフトウェアをクラウドサービスで利用することに対して、ライセンス上の制約を設けている。このライセンス制約の内容を詳しく説明する。(2023/9/22)

Microsoftのクラウド向けライセンスに変化の兆しか【第1回】
OfficeライセンスがAmazon WorkSpacesへ持ち込み可能に これがなぜ画期的か?
「Microsoft Office」のライセンスを「Amazon WorkSpaces」に持ち込んで利用できるようにする――。MicrosoftとAWSによるこの決定は、実はある意味で“画期的”だという。どういうことなのか。(2023/9/21)

Microsoft製品の危ない欠陥【第1回】
ロシア系攻撃集団が狙う「Microsoft Office」の脆弱性 なぜ危ない?
「Microsoft Office」に脆弱性が見つかり、企業が攻撃を受けるリスクが高まっている。見つかった脆弱性はなぜ危険なのか。誰が悪用して攻撃を仕掛けようとしているのか。基礎情報を抑えよう。(2023/9/14)

山市良のうぃんどうず日記(263):
スクリプトからOfficeアプリの製品名とバージョン(YYMM)情報を取得するには
現在のMicrosoft Officeアプリには、さまざまな製品の種類と、バージョン/ビルド番号が存在します。これらの情報は製品を特定したり、更新レベルを確認したりする際に重要ですが、WindowsやOfficeアプリのGUI上で確認するのは少し面倒です。プログラム的にコマンドラインやスクリプトから取得する方法を考えてみました。(2023/8/16)

Boxが「Microsoft 365 Copilot」と連携 AI利用で可能になる“3つの機能”
Boxは、Microsoft 365 Copilotと連携する新たなプラグイン「Box for Microsoft 365 Copilot」を発表した。Microsoft Office製品だけでなくMicrosoft Teamsからもファイルの共有や編集、コラボレーションを可能にする機能を提供する。(2023/7/31)

親子と兄弟で争奪戦? メインはゲームときどきOfficeな夢の1台を作る! マウスコンピューターの組み立て教室に行ってみた
マウスコンピューターによる夏の恒例イベント「親子パソコン組み立て教室」が長野県飯山市の飯山事業所で開催され、多数の親子がPCの自作に挑んだ。(2023/7/29)

企業ユーザーに贈るWindows 11への乗り換え案内(17):
最新Windows Server上でのMicrosoft 365 Appsのサポート状況、サポート期間と構成には要注意
Windows Server 2022はリリースされてから間もなく2年になろうとしていますが、2023年3月以降、ようやくこの最新サーバOS上でのMicrosoft 365 Apps(Officeアプリ)の使用が正式にサポートされるようになりました。ただし、そのサポート期間やサポートされる構成については注意が必要です。(2023/7/25)

変化するサイバー攻撃手法【第2回】
「Officeマクロ」原則ブロックが生んだのは“安全性だけ”ではなかった
「Microsoft Office」のマクロがデフォルトで無効になったことにより、Officeマクロを悪用したサイバー攻撃は減少傾向にある。攻撃者は新しい手法として、何に目を付けているのか。(2023/6/28)

変化するサイバー攻撃手法【第1回】
Microsoft Officeの「マクロ原則ブロック」がもたらした利点と“想定外の変化”
Microsoftは、「Microsoft Office」におけるマクロ機能をデフォルトでブロックするようポリシーを変更した。これにより、ユーザーやサイバー攻撃者にどのような変化をもたらしたのか。(2023/6/22)

Innovative Tech:
Microsoft、文章でOfficeを操作する「Semantic Interpreter」発表 テキストからパワポ生成など
Microsoftに所属する研究者らは、ユーザーが入力したテキストを大規模言語モデル(LLM)で認識し、それらに応じてMicrosoft Officeを制御する手法を提案した研究報告を発表した。(2023/6/14)

13.3型モバイル「dynabook G」に第13世代Coreプロセッサモデル Office(永続)とMicrosoft 365 Basic(1年)付きで23万円台半ばから
Dynabookが、13.3型モバイルノートPC「dynabook Gシリーズ」と、10.1型の子ども向けデタッチャブル式2in1「dynabook K1」の新モデルを発表した。dynabook Gシリーズについては第13世代Coreプロセッサで基本性能を強化した他、Officeの永続ライセンス版に加えて「Microsoft 365 Basic」の1年ライセンスも付帯することが特徴だ。(2023/5/18)

前年比2.5%増:
2022年欧州特許出願数は過去最多を更新、日本は世界3位
欧州特許庁(EPO:European Patent Office)は「2022年EPO特許レポート」を発表した。EPO全体では19万3460件の出願があり、日本からの出願数は2万1576件で世界3位だった。(2023/5/15)

コンシューマー向け「Microsoft 365」やOffice関連製品が6月から値上げ
日本マイクロソフトが、コンシューマー向け「Microsoft 365」やOffice関連製品を6月1日から値上げすると発表した。(2023/5/13)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
Microsoftが4月度セキュリティ更新プログラムを公開/Office 2013のサポートが4月11日で終了
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、4月9日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2023/4/16)

あなたの会社でオープンソース担当部門を立ち上げて機能させるには? GitHubがドキュメント群をオープンソースで公開
GitHubが、オープンソース担当部門「Open Source Program Office」を立ち上げ、機能させる上で必要なツールやドキュメント群「GitHub-OSPO」を公開した。(2023/4/10)

Microsoft、BingとOffice 365を攻撃できる可能性のあるAzure ADの脆弱性を修正
Microsoftは、BingやOffice 365を攻撃できる可能性のあるAzure ADの脆弱性を修正した。この問題を発見し、報告したWizのアナリストは、悪用すればXSS攻撃も可能だったと解説した。(2023/3/31)

“自動でパワポを生成” GPT-4がOffice操作を支援するMicrosoft 365 Copilotとは?
MicrosoftはMicrosoft 365を操作する最新の支援技術「Microsoft 365 Copilot」を発表した。AI技術であるGPT-4によって、ユーザーは自然言語でMicrosoft 365にさまざまな操作を依頼できる。(2023/3/20)

Emotetが3カ月ぶりに活動再開 Officeマクロに要警戒
CofenseがEmotetの活動再開を伝えた。この3カ月間は休眠状態にあったが、2023年3月7日に活動の再開が観測された。請求書を模した悪意あるMicrosoft Officeファイルが使われており、注意が必要だ。予測稼働期間は現時点では不明だ。(2023/3/9)

Amazon新生活SALE:
「Microsoft 365」「Microsoft Office」のオンラインコード版がおトク!
3月6日まで開催中の「Amazon新生活SALE」では、Microsoft Officeの対象製品がタイムセールとして出品されている。サブスク版の「Microsoft 365」の他、スイートと単体アプリの買い切り版も選べる。(2023/3/3)

シリコンバレーから見た風景:
Appleが「オフィスで働いて」と社員に望む理由 日常が戻ってきた米国の「ハイブリッドワーク」事情
振り返ってみるとコロナ禍が始まってから3年がたちます。昨年からは経済再開に伴いオフィス勤務に戻る動き「RTO」(Return To Office)と呼んでいます。今シリコンバレーのエンジニアはどのように働いているのでしょうか?(2023/2/27)

Office、Azureに続いて3本目の矢はPower Platform 企業に選ばれるツールになるか
Microsoft Power Platformは企業のDXを推進するか。その特徴は。(2023/2/6)

「VSTO」がVBAマクロに代わる新たな攻撃ベクトルとして注目されるワケ
Microsoft OfficeのVBAマクロという攻撃手段を失ったサイバー攻撃者にとってVisual Studio Tools for Office(VSTO)が新しい攻撃ベクトルになる可能性が出てきた。この技術を悪用したベクトルはまだほとんどのセキュリティベンダーが検出できていない。(2023/2/4)

楽天モバイル、1月30日から法人プランを提供 3GBで月額2178円から
楽天モバイルが、1月30日から法人向けプラン「楽天モバイル法人プラン」を提供する。月額2178円でデータ3GBから。「Rakuten Link Office」アプリを使えば国内通話はかけ放題となる。(2023/1/26)

山市良のうぃんどうず日記(247):
年末年始恒例、「2023年にサポートが終了する」Microsoft製品まとめ――どうなるWindows? どうなるOfficeアプリ?
2022年も残すところあと少し。この時期は恒例となった、サポートが終了するMicrosoft製品/サービスをまとめて取り上げます。2023年、Windows 10は、Windows Serverは、Officeアプリはどうなるのでしょうか。(2022/12/21)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。