ある日のペン・ボード・ガジェット:
実質値下げの「Pixel 11」は選択肢になる? Proシリーズとの違いは? お勧めポイントと懸念点をチェック!
Googleの新型スマートフォン「Pixel 11」および「Pixel 11 Pro XL」は、高騰化するスマホ市場の救世主となるのでしょうか? その実力をrefeiaさんが試しました。(2026/10/2)
高額な「iPhone Duo」を横目にどう選ぶ? Androidフォルダブルスマホをお得に買う方法【2026年9月版】
iPhone Duoの登場で高額なフォルダブルスマホへの注目が集まる。Android陣営は割引キャンペーンや購入プログラムを活用してお得に買える。故障リスクに備えた保証オプションや分割手数料の確認も大切だ。(2026/9/27)
“iPhone 18難民”の買い替え先は? 最新「iPhone 18 Pro」と型落ち「17/17e/16」から最適解を考える
新型iPhone18の無印モデルが発表されなかったため、買い替え先に悩んでいる人が多いだろう。端末購入プログラムの利用ならiPhone 18Proや17が買いやすく、実質2万円台からの選択肢もある。プログラムを使わない一括購入であれば、値下がり幅や価格の面からiPhone 17eがオススメだ。(2026/9/25)
Androidでおサイフケータイを使いたくない理由 初期化で消えないデータと売却時の落とし穴
Androidのおサイフケータイは本体の初期化を行ってもICカード領域に利用履歴や会員情報などのデータが残り続ける。端末の売却時や下取り時には未利用状態でなければ買取拒否や減額対象となりユーザーに大きな負担を強いる。一方でiPhone AirのApple Payは本体設定の初期化だけで決済情報を含めて安全にリセットできる。(2026/9/19)
21万円超の「iPhone 18 Pro」 価格高騰で“iPhone離れ”は進むのか 中古・残クレに広がる選択肢
iPhoneの価格高騰を背景に、「iPhone離れ」がじわりと広がっている。中古品を選ぶ人が増えているほか、端末を返却する「残クレ型」の購入方法も登場。高価になったiPhoneを前に、スマホの買い方が変わり始めている。(2026/9/15)
出そろった「iPhone 18 Pro」の価格を4キャリアで比較 ソフトバンクが衝撃の安さ、楽天モバイルが異例の施策
9月18日に発売される「iPhone 18 Pro」と「iPhone 18 Pro Max」の価格が出そろった。2026年9月は例年と異なり、無印のiPhone(iPhone 18)が発表されず、Proモデルのみが発売される。一括価格はAppleが最安で、2年間の実質負担額はソフトバンクが安い。(2026/9/13)
Paidy、Apple専用プランでiPhone 18 Proが月々6105円から ドコモ/ソフトバンクで最大2万円割引
9月18日に発売するiPhone 18 Pro/Pro Maxの予約注文へ「ペイディあと払いプランApple専用」を利用すれば、分割払いでも注文確定が可能。購入時にNTTドコモまたはソフトバンクと契約すると、最大2万円割引になる。(2026/9/11)
【2026年上期メガヒット記事】:
「残クレアルファード」を笑えない日が来る? スマホに住宅、今後も残クレが広がっていきそうな納得の理由
「残クレアルファード」がネットミーム化して揶揄されたが、物価高の影響で今後も残クレの対象がどんどんと増えていきそうだ。(2026/9/10)
Apple初折りたたみ「iPhone Duo」ついに登場――耐久性から価格まで、気になる疑問FAQで解説
Appleが発表した初の折りたたみスマートフォンであるiPhone Duoについて、購入を検討するユーザーが抱く疑問をFAQ形式で解説する。グレード5チタンや新設計ヒンジによる高い耐久性、折り目を抑える特殊ディスプレイ構造、2画面表示に対応したiOS 27の操作性、国内でのストレージ別価格や発売日まで要点を網羅する。(2026/9/10)
PR:iPhoneを長く使いたい人にこそ「Orico Pay Balance」をお勧めする理由 返却不要、キャッシュバックもあり
物価高や円安の影響でiPhoneの販売価格が上昇し、新品の購入をためらうユーザーが増えている。「Orico Pay Balance」なら、分割手数料0円で最大24回払いでの購入が可能だ。端末返却の手間もなく、ポイント還元やキャッシュバックもあるため、長期間iPhoneを使いたい人に合った選択肢となる。(2026/9/4)
“折りたたみiPhone”に期待したいこと 長年「Galaxy Z Fold」を愛用する人として
長年Galaxy Z Foldを愛用するユーザーが、次世代の折りたたみiPhoneへの期待と課題を整理した。折りたたみ端末は高い利便性を持つ一方、防塵(じん)性能や画面保護フィルムの交換体制に課題が残る。ソフトウェアの最適化や2000ドルを超える高価格帯への対策も今後の普及に向けた重要事項だ。(2026/9/9)
世界のスマホ価格は平均約15%上昇、iPhone 18も値上げは避けられず? カウンターポイント調査
カウンターポイント・リサーチは、2026年グローバルスマートフォン市場の既存スマートフォン小売価格についての調査結果を発表。平均約15%上昇し、一部のモデルでは価格が約2倍に達したという。(2026/9/7)
「おサイフケータイ」のリセット方法を改めてチェックする(新しめの機種限定)
Androidスマートフォンの「おサイフケータイ」を初期化するのに、キャリショップに持ち込んだり修理拠点に持ち込んだりする必要があったのは過去の話――実は2019年以降に発売された機種(2020年頃までの一部を除く)では、修理拠点まで持ち込まなくても事実上の初期化を行えます。その方法を解説します。(2026/9/7)
「Pixel 11/10/10a」購入ガイド【2026年9月版】 キャリアとGoogleでお得に買う方法を解説
Google Pixel 11が発売されたが、性能進化の頭打ち感もあり、型落ちモデルも有力な選択肢となる。基本は性能も十分で約5.9万円安いPixel 10aがお勧めだが、キャリアの還元施策も考慮したい。MNPや端末購入プログラムを利用する場合は、上位機種のPixel 11を同等額で購入できるためお得だ。(2026/9/5)
高根英幸 「クルマのミライ」:
「アルファードバブル」は終わるのか 残クレ時代の“新たな主役”を探る
トヨタのアルファードの中古車価格が下落傾向にある。残価設定クレジットによる購入者が増え、市場に在庫が増えたからだ。現在、高級SUVの人気再燃の兆しもあり、残価設定クレジットを利用する層の需要も移り変わるかもしれない。(2026/8/21)
トヨタの「サブスク」は購入より100万円安い? “若者の車離れ”を阻止できるか
トヨタのサブスク「KINTO」が好調だ。車は“移動手段”だと割り切る若い世代の心をどうやってつかんだのか。(2026/8/18)
「Google Store 表参道」潜入レポート 米国を超える最大規模の店舗と「丸ごとAI体験フロア」の見どころ
米国外初の旗艦店となる「Google Store 表参道」が8月13日にオープンした。店内では最新のPixel 11シリーズや各種アクセサリーの展示販売および修理サポートを行う。さらに世界初となるAI体験フロアを設け最新技術や限定コンテンツを無料で体験できる。(2026/8/13)
実質4万円台から 新型「Google Pixel 11」をお得に買う方法、完全攻略
最新の「Google Pixel 11」シリーズを最も安く購入する一番の近道を完全攻略。2026年9月4日までにGoogleストアで注文を完了させ、手持ちのスマホを下取りに出してストアポイントを獲得することや、本体価格13万6800円から下取り(最大4万9100円)とストアポイント(3万7900円分)を引くと、実質負担額はわずか4万9800円になることなどを詳しく解説する。下取り(最大9万7700円)とストアポイント(4万9900円分)を合わせると、最大14万7600円分もの特典価値を獲得できる。(2026/8/13)
Made by Google 2026:
「Pixel Watch 5」が8月20日に発売へ 前モデルから最大20%の高速化、価格は6万2800円から
Googleが、Wear OS by Googleを搭載するスマートウォッチの最新モデル「Google Pixel Watch 5」を発表した。進化した最新モデルの特徴と従来モデル「Pixel Watch 4」からの変更点をお届けする。(2026/8/13)
Made by Google 2026:
Google「Pixel 11」「11 Pro」「11 Pro XL」登場! 画面輝度アップ&充電が高速化、通知を光で知らせる「HiLight」機能も
Googleが、スマートフォンの新モデル「Pixel 11」シリーズを発表、予約受付を開始した。ラインアップは「Pixel 11」「Pixel 11 Pro」「Pixel 11 Pro XL」「Pixel 11 Pro Fold」の4モデルで、全機種でストレージ容量256GBからの展開となる。(2026/8/12)
「Pixel 11 Pro/Pro XL」は8月20日発売で直販価格17万4800円から 画面を伏せたまま着信相手を判別する機能も搭載
Googleがかねて発表を予告していたPixel 11シリーズを正式発表した。この記事では、ストレートボディーのProモデルの概要をお伝えする。(2026/8/12)
Made by Google 2026:
Googleの折りたたみスマホ「Pixel 11 Pro Fold」は何が変わった!? 最大14万7600円お得になるキャンペーンも
Googleは8月12日、折りたたみスマートフォンの最新モデル「Google Pixel 11 Pro Fold」を発表した。従来モデル「Pixel 10 Pro Fold」からさらなる薄型・軽量化を果たしつつ、本体強度は3倍に向上した新モデルをチェックする。(2026/8/12)
折りたたみ「Pixel 11 Pro Fold」発表 Google史上最高の耐久性とAI体験を、27万9900円から
Googleは最新の折りたたみスマートフォン「Pixel 11 Pro Fold」を国内で発表。最新のTensor G6チップによる高速なAI処理に加え、背面のLEDが光る新機能を搭載。アプリを吹き出し表示するなどの新機能が大画面の利便性を高めている。(2026/8/12)
ソニーに聞く「Xperia 1 VIII」の裏側 デザイン刷新や20万円超えの理由、物議を醸したAIカメラ新機能の真相
ソニーはフラグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」の開発背景や特徴について説明した。デザイン刷新や望遠カメラの進化に加えミリ波対応や新機能の意図を明かした。高価格化にもかかわらずファンに支持される独自の価値提案を強調した。(2026/8/10)
KDDIが値上げしても解約率が低下した理由 au、UQ mobile、povoを循環させ「脱・販促費競争」へ
端末値引きで客を取りに行くのをやめたKDDIの1年が、数字になって表れた。2027年3月期第1四半期のスマートフォン解約率は1.17%、モバイルARPUは160円増の4400円。直前の四半期に1.48%まで跳ね上がった解約率を、松田浩路社長の言う「LTV重視」への転換はどう抑え込んだのか。(2026/8/7)
週末の「気になるニュース」一気読み!:
iPhoneやiPad、Macなどのリースプログラム「Apple Upgrade」が米国でスタート/Bluetooth LEの新規格「Bluetooth High Data Throughput」が明らかに
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、7月26日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2026/8/2)
米国で「Apple Upgrade」開始 月額制でiPhone/Apple Watch/iPad/Macを利用できるリースプログラム
Appleは2026年7月28日、Klarnaが提供するハードウェアリースプログラム「Apple Upgrade」を米国で開始した。顧客は米国の「Apple Store」オンライン、同アプリ、実店舗で製品を利用できる。AppleのKaren Rasmussenは、柔軟な支払い方法の提供に対する喜びを述べている。(2026/7/29)
石野純也のMobile Eye:
モトローラが“横折り”スマホを投入する理由 「フォルダブルiPhone」上陸前夜に先手、他社Foldの弱点を解消
モトローラは他社の弱点を克服した初の横折りフォルダブルスマホ「razr fold」を国内発売する。部材高騰で価格は約30万円と高価だが、IIJmioが10万円割引などの強力な施策を展開して対抗する。背景には、うわさされる折りたたみiPhone上陸を見据え、拡大する横折り市場で先手を打つ狙いがある。(2026/7/18)
Y!mobileの「Pixel 10a」購入でアクセサリー3点セットを先着プレゼント MNPなら2年24円から
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「Google Pixel 10a」を新規契約またはMNPで購入するとケースや保護フィルムなどアクセサリー3点セットを先着でプレゼントするキャンペーンを実施する。期間は8月3日まで。(2026/7/17)
新品に手が出ない消費者の実態
「iPhone 13」などのスマホ下取りが急増している理由 新品はやっぱり高過ぎる?
スマートフォンの価格が上がり続ける中、古いスマートフォンを下取りに出して「整備済み品」を選択する消費者が急増している。なぜこのような事態に陥っているのか。(2026/7/7)
高根英幸 「クルマのミライ」:
アルファードでもノアでもない 三菱「デリカD:5」はなぜ19年目に過去最高を更新したのか
三菱のミニバン、デリカD:5が過去最高の販売台数を記録し、高い人気を誇っている。なぜ長年にわたって人気なのか。デリカシリーズの歴史に目を向けると、その熟成ぶりが評価されているようだ。(2026/7/3)
お風呂でのスマホ使用、防水性能があっても危険な理由と「どうしても持ち込みたい」ときの正しい対策
お風呂でのスマホ使用は一般的だが、実は防水機種でもメーカーは推奨していない。水ぬれは保証対象外となり、お湯や湿気によるリスクも。本記事では、防水の盲点とどうしても持ち込む際の対策を解説する。(2026/6/19)
「OPPO Reno15 A」UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルで発売 MNP特典やお得な購入プログラムも
UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルが「OPPO Reno15 A」を発売。80Wの急速充電に対応する7000mAhバッテリーや独自のAI機能も搭載し、最大約5000万画素のアウトカメラなども利用できる。(2026/6/18)
本田雅一のクロスオーバーデジタル:
AIモデルの性能競争から降りたAppleの狙いとは? AI時代の“計画的長寿命化”と「Siri AI」がユーザーとアプリをつなぐ理由
Appleが毎年6月に開催している開発者向けイベント「WWDC」だが、2026年はOSごとの説明というよりも共通する新機能の説明が多かった。目玉は新しい「Apple Intelligence」と「Siri AI」なのだが、その前に「パフォーマンスの改善」を持って来たことも注目だ。【更新】(2026/6/12)
「arrows We3」はどこが安い? ドコモは一括2.2万円、auとUQ mobileはMNPだと2年47円
6月25日に発売される「arrows We3」の価格をまとめた。MNOではドコモの一括価格が安い。MVNOではIIJmioのスマホ大特価セールの対象となっており、128GBモデルも安価に手に入れられる。(2026/6/11)
その悩み、生成AIが解決:
要約だけじゃない! 「Gemini in Chrome」でリサーチを効率化する3つのユニークな使い方
Chromeのブラウザ内でGeminiが使えるようになりましたが、どんなときに役立ちますか?(2026/6/4)
KDDIが「au Flex Style」で“とがったスマホ”を扱う理由 単に「SIMフリーを持ってきた」とは違う安心感とは
キャリアの制約を受けないオープン市場向け端末を扱う新ブランド「au Flex Style」がKDDIから誕生した。主力はあくまでauモデルとしつつ、接続性を担保した上で個性的なスマホをそろえる。今後は高額割賦への対応や回線契約との導線強化、ローソン等との連携も含めた体験価値の向上が期待される。(2026/6/3)
PR:クリエイター機材の“妥協”は機会損失だ 本気だからこそ、分割手数料0円の「Orico Pay Balance」で最高峰のApple製品を賢く手に入れよう
クリエイティブな活動を始める際、初期費用を抑えるための“妥協”は最大の機会損失になり得る。機材不足が招く時間の浪費や意欲低下を防ぎ、Apple製品を分割手数料0円で即導入できる「Orico Pay Balance」を活用した、賢い自己投資のあり方を解説する。(2026/5/29)
「Xiaomi 17T」シリーズ6月4日発売 17Tも光学5倍カメラ、17T Proは7000mAhバッテリーやFeliCa搭載で11万9800円から
Xiaomi Japanが、スマートフォンの新モデル「Xiaomi 17T」シリーズを6月4日に発売する。Xiaomi 17Tと17T Proの両機種とも、約5000万画素で光学5倍ズーム対応の望遠カメラを搭載している。高含有率のシリコンカーボン技術を採用することで、サイズを維持しながら6500mAh〜7000mAhの大容量バッテリーを搭載した。(2026/5/28)
「Xiaomi 17T」シリーズ日本発売決定 5月28日にグローバル発表会、購入者特典あり
Xiaomi Japanが、新型スマートフォン「Xiaomi 17T」シリーズの日本発売を予告している。5月28日にXiaomi 17Tシリーズのグローバル発表会を開催し、日本でも発売するという。具体的な発売日などの詳細は別途発表される。(2026/5/18)
石野純也のMobile Eye:
ソニーが「Xperia 1 VIII」で方針転換を図った理由 一般層に間口を広げるも、23万円超の価格がネックに
ソニーは望遠カメラの刷新やAIカメラアシスタントを搭載したフラグシップ「Xperia 1 VIII」を発表した。クリエイター向けからライト層へ間口を広げた背景には、Xperia 5シリーズの事実上の終了に伴うラインアップ集約がある。一方、最小構成で23万円超への値上げは、一芸を重視する他社ハイエンド競合の中で販売への大きな挑戦となる。(2026/5/16)
25年国内スマホ出荷台数は増加も26年は減少見込み Apple、Google、サムスンが3強 MM総研調べ
MM総研は「2025年度通期(2025年4月〜2026年3月)国内携帯電話端末出荷台数」の結果を発表。2025年度のスマートフォン出荷台数は3132.8万台と前年度比4.3%増となったが、メモリ高騰で2026年は減少すると見込む。(2026/5/14)
Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【5月13日最新版】激安スマホを見逃すな
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/5/13)
Google、画面がないフィットネストラッカー「Fitbit Air」発表 Geminiが“専任コーチ”に
米Googleは5月7日、ウェアラブル「Fitbit」シリーズの新モデル「Google Fitbit Air」を発表した。画面を搭載しないリストバンドタイプのトラッカーで、Fitbitシリーズ最小としている。同日にGoogle ストアで予約受付を開始し、26日に発売する。価格は1万6800円。AndroidだけでなくiOSでも利用可能。(2026/5/8)
画面を持たない約12gの超軽量ウェルネストラッカー「Google Fitbit Air」 1万6800円で5月26日に発売
Googleが画面を持たない超軽量デザインの新型ウェルネストラッカー「Google Fitbit Air」を発表した。(2026/5/7)
“画面なし”の軽量トラッカー「Google Fitbit Air」発表 1万6800円 24時間装着しても快適
Googleは、ウェアラブル製品の新たなラインアップとして、画面を搭載しない軽量トラッカー「Google Fitbit Air」を発表した。同社トラッカーの中で最小サイズを誇り、薄型で軽量なデザインを採用。24時間継続して健康・フィットネス指標のトラッキングが可能で、詳細なデータはスマートフォンの「Google Health」アプリで確認する。(2026/5/7)
電動化:
「EVはオワコン」なのか? 消費者の半数がガソリン車を選択、専門家の見解は
EYは、自動車購入のグローバル消費者調査「2025年度 EY Mobility Consumer Index」の結果を発表した。消費者の半数がガソリン車を選択し、EV人気は足踏み状態にあるという。今後の本格普及期のシナリオは。(2026/5/7)
石野純也のMobile Eye:
Appleが「端末残価」でAndroid陣営を異例の批判、「ホッピング対策」で新たな縛りも? ルール見直しの焦点
総務省の専門委員会で、端末割引規制やSIM単体契約の利益提供に関する見直し議論が本格化している。短期間で乗り換えを繰り返す「ホッピング」対策として、還元の分割提供や期間拘束の緩和が検討中だ。端末購入プログラムの残価算出については、一律の定率法を巡りアップルと他社で意見が分かれている。(2026/5/2)
新モデル「ViXion2」で「ルーペ」から「日常の眼鏡」へ 9mm大口径レンズで劇的進化を遂げたオートフォーカスアイウェアが越えた一線と、見えてきた壁
4月17日に発売されるオートフォーカスアイウェアの新モデル「ViXion2」は、前モデル「ViXion01S」で多くのユーザーから寄せられた「視野の狭さ」という最大の課題に正面から応えた意欲作だ。実機レビューを通じてその圧倒的な視野体験と、ViXionが挑む光学的アプローチの到達点に迫る。(2026/4/16)
「Google Pixel 10a」はどこが安い? 一括価格と2年間の実質負担額を比較、お得なキャリアはココだ
Googleの最新スマートフォン「Pixel 10a」が4月14日に発売される。一括価格と実質負担額を比較し、どこで購入するのがお得かを解説。128GBモデルなら2年間24円〜47円とお得に使えるキャリアもある。(2026/4/8)