元祖「スキージャンプ・ペア」制作者である真島理一郎さんが監修。当時、実況を担当していた茂木淳一さんがリポーターを務めている。
高速カメラワークに「面白い」「音楽やスポーツ番組で使ってほしい」「酔う」など、さまざまな反響が集まっている。
8日投開票の衆議院議員選挙で11議席を獲得したチームみらい。当日の開票センター生配信で注目を集めたのが、3面の大型ディスプレイを使用した「デジタル花付け」だった。
カプセル玩具メーカーのターリン・インターナショナル(東京都墨田区)が「手のひらネットワーク機器」シリーズの第4弾を6月中旬に発売すると発表した。今回はレノボ、セイコーソリューションズなどのITインフラ機器を手のひらサイズで再現した。
複数のリプライにわたって投稿されている漫画も、画像をスワイプすれるだけで、ポストをまたいで次々に閲覧できる。
「物理エンジンで一生懸命よちよち歩きを覚えていく生命体、こういうのをぼーっと眺めるのが好きな人、ちょっと見ていただけると嬉しいです」
小寺信良のIT大作戦:ネット広告の中に、OSやアプリの操作画面を装った悪質なものが増えている。「×」で閉じられると思ったら広告の一部で、タップすると詐欺サイトへ誘導。長年築かれてきたUIの常識が崩れれば、スマホもPCも安心して使えなくなる。この問題の本質と対策を考える。
不動産の登記事項証明書をオンライン請求する際、物件所在地に「三丁目」の文字が含まれていると請求が中止・却下される事象が4日に起きていたが、5日に解消された。
「グエー死んだンゴ」。Xユーザーのなかやまさん(享年22)の“辞世のポスト”から始まった寄付の輪が、新たな方向に広がりをみせ始めた。
対象は、「ボンボンドロップシール」の他、「うるちゅるポップシール」「ドロップジェリーシール」の3シリーズ。
立体シールがブームになる中、SNS上で「このボンドでぷっくりシールが自作できる」という話題になり、需要が急増した。
個人のゲーム開発者やアニメ制作関係者などから、「まだ使っているのに困る」と悲鳴が上がっている。
抽選でのオンライン販売も検討したが、「さらに多くのお客様にご迷惑をおかけする可能性がある」と判断した。
NEWS Weekly Top10:最近、「シールブーム」関連のニュースをよく目にするようになった。先週も衣料品チェーン「しまむら」のECサイトで、人気のシール「ボンボンドロップシール」が発売されたものの、アクセス集中によって、販売中止になった。
スタッフやキャラクターへのファンからの贈り物は、日ごろから届いているという。
原因は、フォームとメール管理システムの連携設定の不備と、フォーム公開時のチェック不足によるヒューマンエラー。
ボンボンドロップシールの予約販売にアクセスが殺到。画面が表示されなかったり、決済できなかったりする状態が続いた。
ファンが作品を購入すると売上の一部がロイヤリティとしてクリエイターに還元される仕組みで、購入を通じて直接応援できる。
「米炊いて、7合!」という言葉は、依頼者である長男が「次男となった非日常から日常に戻る合図」として演出したという。
オリジナルグッズを受注生産する「推しキャラ工房」は、ピューロランドECの終了とともにサービスを終了する。
ナイトスクープで放送された「6人兄妹の長男を1日だけ代わって欲しい」という依頼について、「この長男は、保護されるべきヤングケアラーだ」という指摘が相次ぎ、両親のSNSに批判が殺到するなど炎上状態になった。
ファンは落胆しているが、「知ってた」「それだけクオリティを上げてくれると信じている」など期待も寄せられている。
「100年後の話をする前に、今クリエイターを苦しめているインボイス制度をやめて」などと批判が出ている。
弁当チェーン「ほっかほっか亭」を展開するほっかほっか亭総本部は、X上で不適切な振る舞いがあったとして、謝罪文を発表した。あるユーザーが投稿した漫画の1コマが付いたポストに対して、その元ネタを知らずに引用リポストしたという。
米Xが新しいアルゴリズムをオープンソースで公開した。おすすめ欄に表示する投稿を選出するもので、GitHubでソースコードを確認できる。
ネットオークションサイトへの御守の出品は禁止──神田明神は1月19日、公式Xアカウント(@kanda_myoujin)でそんな投稿をした。
中道改革連合は20日、同党のロゴを悪意をもって改変し、虚偽の示唆を行う投稿がSNS上で確認されたとして注意喚起した。