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「ソフトバンク」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「ソフトバンク」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

「AQUOS sense10」「Xperia 10 VII」徹底比較 使い倒して分かった“スペック表に現れない差”
国内で根強い人気を誇るAQUOS sense10とXperia 10 VIIは、共に軽量で日常使いに適した仕上がり。カメラ機能やAI機能ではAQUOSが優位だが、音質や専用シャッターボタンなどの独自の使い勝手ではXperiaが光る。価格はMNP前提ならソフトバンクが最も安い。(2026/3/28)

石野純也のMobile Eye:
5Gマネタイズの切り札「ネットワークスライシング」始動 ドコモとソフトバンクの戦略差、海外の先行事例を読み解く
国内でも5G SAの普及に伴い、ネットワークを仮想的に分割するネットワークスライシングの商用化が進む。ドコモビジネスやソフトバンクは、法人向けやイベント対策での帯域確保や低遅延通信の提供を開始した。今後は海外事例のように、コンシューマー向けゲームや動画配信への応用による収益化が期待される。(2026/3/28)

ソフトバンクの「Pixel 10 Pro(256GB)」がセールで約4.4万円引きに 2年間利用なら4万円台に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Google Pixel 10 Pro(256GB)」を安価に販売中。通常17万4960円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で4万3920円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間4万5840円になる。(2026/3/26)

ソフトバンクのRCSが「iPhone」に対応 iOS 26.4以降にアップデートすれば利用可能
ソフトバンクのRCSが、Androidスマートフォンに加えてiPhoneにも対応する。iPhoneの場合、OSを「iOS 26.4」に更新すれば「メッセージ」アプリを介して利用可能だ。(2026/3/26)

ソフトバンク、F1日本グランプリで「5G SA」「ミリ波」活用の実証実験 スライシングやMassive MIMOを強化
ソフトバンクは、3月27日から開催されるF1日本グランプリの会場にて5G SAやミリ波を活用した実証実験を実施する。ネットワークスライシング技術を用いて、混雑する会場内で用途に応じた通信品質の適正化や新たなユースケースの創出を目指す。5G SAユーザーへの優先的な帯域割当やミリ波による公衆Wi-Fi提供など、大規模イベントでの通信体験向上を検証する。(2026/3/26)

iPhoneでもミリ波の恩恵を ソフトバンクが模索する「ミリ波×Wi-Fi」という新解法
ソフトバンクは5Gミリ波の活用戦略に関する説明会を開催し、その高いポテンシャルと課題への対策を語った。ミリ波は直進性が強く不向きとされた長距離伝送でも、ビームフォーミングなどの活用で十分な速度を維持できる。対応端末の少なさを補うためWi-Fi経由の活用も推進しており、反射板によるエリア拡大も視野に入れている。(2026/3/25)

ソフトバンクの「Galaxy Z Fold7(256GB)」、MNPで2年間約6万円に 3月27日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Galaxy Z Fold7(256GB)」を安価に販売中。通常26万6400円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で6万480円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間6万240円になる。(2026/3/25)

ソフトバンクの「Xperia 1 VII」、MNPで2年間約7.8万円に 3月27日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Xperia 1 VII」を安価に販売中。通常24万7680円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で6万480円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間7万7760円になる。(2026/3/24)

ソフトバンクの「iPhone 17(512GB)」、MNPで2年間7920円に 3月27日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 17(512GB)」を安価に販売中。通常20万5200円のところMNPかつ48回払いで契約すると「スプリングセール」で4万3920円割引となり、「新トクするサポート+」を利用すると2年間7920円になる。(2026/3/23)

ソフトバンクGら日本企業連合、米AIデータセンターに約5兆円投資 オハイオ州で着工
米エネルギー省は、オハイオ州のウラン濃縮施設跡地に大規模データセンターを建設する官民連携を発表した。ソフトバンクグループなど日本企業連合「ポーツマスコンソーシアム」が参加し、約5兆円を投じて10GW規模の発電施設とAIインフラを整備する。ソフトバンクグループの孫正義会長兼CEOはトランプ大統領の晩餐会とデータセンターの着工式に出席した。(2026/3/21)

Y!mobileの「iPhone 16(128GB)」、MNPで2年間9648円に【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「iPhone 16(128GB)」を安価に販売中。通常14万5440円のところ、MNPで「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間9648円になる。(2026/3/19)

ソフトバンクの「iPhone 16e(512GB)」がMNPで2年間24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 16e(512GB)」を安価に販売中。通常14万5440円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/3/17)

ソフトバンク、オープン市場向け「Xiaomi 17 Ultra」「REDMI Note 15 Pro 5G」発売
ソフトバンクオンラインショップが「SoftBank Free Style」からSIMロックフリー「Xiaomi 17 Ultra」「REDMI Note 15 Pro 5G」を販売開始。商品仕様もオープンマーケットモデルと同様となる。(2026/3/17)

ソフトバンクの「iPhone 17(256GB)」、約16万円が2年間24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「iPhone 17(256GB)」を安価に販売中。通常15万9840円のところMNPかつ「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間24円になる。(2026/3/16)

ソフトバンク、最大約6万割引の「スプリングセール」開催 「iPhone 17」「Pixel 10 Pro Fold」など
ソフトバンクは、3月27日まで「スプリングセール」を開催。「iPad(A16)」「iPhone 17」「Galaxy Z Fold7/Flip7」や「Google Pixel 10」シリーズなど対象機種が最大6万480円割引になる。(2026/3/16)

Mobile Weekly Top10:
ドコモのAndroidスマホの標準メッセージアプリが「Google メッセージ」に 「+メッセージ」はどうなるのか?
3月12日発売の機種から、NTTドコモの標準SMS/RCSアプリが「Google メッセージ」に変わりました。既に移行済みのKDDI(au/UQ mobile)に加えて、ソフトバンク(SoftBank/Y!mobile)もGoogle メッセージを標準化する予定です。(2026/3/14)

PayPayがNasdaq上場、時価総額2兆円規模に
ソフトバンクG傘下のPayPayがNasdaqに上場した。公開価格16ドルに対し、初値は2割近く上回る19ドルを付け、時価総額は約127億ドルに達した。国内最大手の決済プラットフォームとして、今後は米国市場でのサービス展開を本格化させる。Visaと連携し、カリフォルニア州などでスマホ決済事業を開始する計画だ。(2026/3/13)

ソフトバンクの「Galaxy S26(256GB)」がMNPと「新トクするサポート+」で2年間24円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「Galaxy S26(256GB)」を安価に販売している。通常15万9840円のところ、MNP契約かつ「新トクするサポート+」を利用すると、実質負担額が2年間で24円になる。(2026/3/12)

組み込み開発ニュース:
TSN over 5Gによる平均122nsの高精度な時刻同期実証に成功
村田製作所とソフトバンク、CC-Link協会は、5Gネットワーク上でリアルタイム通信を可能にする「TSN over 5G」技術の接続実証に成功した。平均122nsと、3GPPの要求水準を大きく上回る同期精度結果が得られた。(2026/3/12)

壮大な"AIチキンレース"か ソフトバンクG株11%急落が示す「技術陳腐化」の足音
1枚2万円したSDカードが、いまや100円でも売れない。この『記憶の暴落』は、AIの未来を予言しているのではないか。(2026/3/12)

第10回 JAPAN BUILD TOKYO:
多拠点を“群管理”する次世代ビルOS「synapsmart」をソフトバンクが披露
ソフトバンクとSynapSparkは、設備データやIoTデータを統合管理するビルOS「synapsmart」を開発した。複数のビルを横断管理する“群管理”にも対応し、多拠点を抱える企業のビル運用を最適化する。(2026/3/9)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンクが「今回もやる」とGalaxy S26を月額1円で販売――販売方法を早急に見直さないと撤退を迫られるメーカーも
間もなく発売となるサムスン電子の最新スマートフォン「Galaxy S26シリーズ」。ソフトバンクが、そのベースモデルとなる「Galaxy S26」を「新トクするサポート+」の適用で24カ月間に渡り月額1円で販売している。このことは、現在の日本の携帯電話市場の課題を浮き彫りにする面がある。(2026/3/8)

Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【3月8日最新版】 格安でスマホをゲットせよ
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/3/8)

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの端末セールまとめ【3月7日最新版】 最新スマホをお得に入手しよう
今月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。(2026/3/7)

Amazon整備品の折りたたみスマホ「motorola razr 40s」、新生活セールで8%オフ
Amazonで販売中の整備済み「motorola razr 40s(ソフトバンク版)」を紹介。約1.5型アウトディスプレイで通知などを確認でき、価格は通常3万9980のところ「Amazon新生活セール」期間中は8%オフの3万6980円になる。(2026/3/5)

「iPhone 17e」の価格が出そろう Appleと4キャリアで最安はどこ? 一括価格と実質負担額を比較
Appleが新型「iPhone 17e」を3月11日に発売し、Appleと各キャリアで4日23時15分に予約を開始する。一括価格はApple公式サイトが最安だが、キャリア各社も購入プログラムにより実質負担額を大幅に抑えている。特にMNP利用時は各社とも実質24円からと安く、512GBモデルではauやソフトバンクの割引が際立つ。(2026/3/4)

Starlink、日本でKDDIに加え「2社」に衛星スマホ通信を提供へ 「4キャリアで衛星」の時代が到来
米SpaceXがMWC 2026にて、衛星スマホ通信サービス「Starlink Mobile」を日本のKDDIに加え新たに2社に提供すると発表した。NTTドコモとソフトバンクが2026年度の開始を表明しており、楽天モバイルも別の衛星事業者で参入予定。日本の4キャリア全てが衛星直接通信を提供する時代が到来する。(2026/3/4)

ソフトバンクの「iPhone 17e」はMNPで2年月1円から Y!mobileはMNPで2年1万円未満に
ソフトバンク、ソフトバンクブランドとY!mobileブランドで3月11日に「iPhone 17e」を発売し、3月4日23時15分から予約を受け付ける。ソフトバンクはMNPだと256GBモデルが2年間月1円になる。Y!mobileはMNPだと256GBモデルが2年9000円台になる。(2026/3/3)

製造業DX:
PR:ナミックスはなぜsXGPを採用したのか「音質とBCPの観点で優位性」
製造業の社内コミュニケーションツールとして現在も広く利用されている自営PHSだが制約も多い。半導体向け液状封止材で世界トップクラスのシェアを持つナミックスも自営PHSを利用してきたが、ソフトバンクのsXGPに入れ替えた。その採用理由は何だったのか。(2026/3/2)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDI、NTTドコモも端末の買い換えで利用料を設定するも免除アリ――総務省の愚策が新たな「歪み」を生み出す結果に
KDDI/沖縄セルラー電話とNTTドコモが、相次いで残価設定型分割払いと組み合わせた販売プログラムを改訂し、「特典利用料」を徴収する条件を拡大した。いずれもソフトバンクに“追随”するような格好だが、ある種のいびつさが生まれたのは総務省の施策に原因がある。(2026/3/1)

OpenAI、17兆円超の資金調達 Amazon、NVIDIA、SBGが出資
OpenAIは、企業価値7300億ドルの評価に基づき、総額1100億ドルの資金調達を発表した。Amazon、NVIDIA、ソフトバンクGが参画。Amazonとは戦略的提携を結び、AWS上で記憶を保持するAIエージェント基盤「Stateful Runtime」を共同構築する。Amazon独自チップの活用も進め、計5GWに及ぶ計算資源を確保する計画だ。(2026/2/28)

総額約2749億5000万円:
Rapidus、総額2676億円を調達 「日本経済に20兆円貢献」期待
Rapidusは2026年2月27日、政府と民間から総額約2676億円の資金調達を実施したと発表した。政府からは約1000億円、民間からはNTTやキヤノン、ソニーグループ、ソフトバンクなど32社が合計約1676億円を出資し、資本金・純資本金の総額は約2749億5000万円になる。(2026/2/27)

ソフトバンクの「Galaxy S26」は月1円/2年2万2024円から S26 UltraもMNPなら1年3万円台から
ソフトバンクが、サムスン電子のスマートフォン「Galaxy S26」「Galaxy S26+」「Galaxy S26 Ultra」を3月12日に発売する。3機種とも購入プログラムの「新トクするサポート+」に対応。1〜2年後に返却すると、残債が免除される。(2026/2/27)

3キャリアに聞く「Galaxy S26」戦略 「月1円」のソフトバンク、3年ぶり参戦の楽天、16周年のドコモ
サムスンはGalaxy S26シリーズを発表し、国内では主要4キャリアによる同日発売が初めて実現する。各キャリアは月1円販売やARPU向上、長年の信頼関係などで顧客獲得を狙う。実店舗でのアンバサダー活用や若年層への訴求を通じたハイエンド市場の活性化が期待される。(2026/2/27)

時刻同期誤差は平均122ナノ秒:
「TSN over 5G」の接続実証「世界初」成功、村田製作所ら
村田製作所とソフトバンク、CC-Link協会(CLPA)は、高精度な時刻同期を可能にするTime-Sensitive Networking(TSN)を5G(第5世代移動通信)ネットワーク上で実現する「TSN over 5G」の接続実証に成功した。通信事業者が接続実証に成功したのは「世界で初めて」という。(2026/2/26)

ソフトバンクの「RCS」、Android向けは3月18日に開始 MVNOは「今後対応する予定」
ソフトバンクが、Android向けに「RCS」を3月18日から提供する。対応機種はAndroid 10以降のAndroidスマートフォンやAndroidタブレットで、「Google メッセージ」アプリを利用する必要がある。ソフトバンクのメインブランドの他、Y!mobileやLINEMOでも利用できる。(2026/2/24)

「怒鳴り声を穏やかにするAI」に本気で怒鳴ってみた カスハラ対策で話題の技術、どんな声色になる?
「怒鳴り声を穏やかにするAI」に本気で怒鳴ってみたら、どんな声に変換されるんだろう──ソフトバンクの協力を得て、実際に試してみた。(2026/2/25)

石川温のスマホ業界新聞:
ソフトバンク史上初の「10万件純減」――KDDIと共に「数より質」の経営にシフト
ソフトバンクが2025年度第3四半期決算で初めてスマートフォン契約の“純減”を公表した。同社としては初の純減となるが、宮川潤一社長はそこまで気にしていないようだ。(2026/2/22)

Y!mobile、オンラインストアで「決算セール」 最大2万ポイント還元や1円スマホも
ソフトバンクは、3月31日までY!mobileオンラインストアで「決算セール」を開始。「SIMご契約特典」は通常5000円相当が2万円相当のPayPayポイントになり、「nubia S2」「OPPO A5 5G」など4機種がセール価格になる。(2026/2/20)

ソフトバンクが「iPhone 16e」「Galaxy S25/S25 Ultra」を価格改定 月1円から
ソフトバンクが「iPhone 16e」「Galaxy S25/S25 Ultra」を価格改定。iPhone 16e(256GB/512GB)は48回分割時の前半価格が月1円になり、「新トクするサポート+」を利用すると実質負担額が2年間1万1012円になる。(2026/2/20)

ソフトバンクが「RCS」を2026年春に開始 Y!mobileやLINEMOでも利用可能に
ソフトバンクが、Y!mobileとLINEMOを含む3ブランドで「RCS」を2026年春に開始する。電話番号あてに写真や動画も送信できるようになる。利用するには指定のメッセージアプリを使う必要がある。(2026/2/19)

PR:“AI活用で快進撃”のソフトバンクが重視する「AIセキュリティ」 傾向と対策をセキュリティエバンジェリストに聞く
AI活用に力を入れるソフトバンクは、「AIの安全性」を重視している。同社が取り組むセキュリティ対策と市場動向について、ソフトバンクのセキュリティエバンジェリストを取材。AI時代に求められる対策を聞いた。(2026/2/13)

ZTEの折りたたみ「nubia Fold」を使って分かった長所と短所 2年6万円台で価格破壊をもたらす1台だ
ソフトバンクがY!mobileブランドから折りたたみスマホ「nubia Fold」を販売している。本機はSnapdragon 8 Eliteを搭載しつつ、購入プログラム適用で実質6万円台という低価格を実現している。独特な画面比率やカメラの仕様に課題はあるが、市場に価格破壊をもたらす有力な選択肢となる1台だ。(2026/2/16)

PayPay、米ナスダックへ上場申請 ティッカーシンボルは「PAYP」
ソフトバンクグループ傘下のPayPayが、米SECにForm F-1を提出し、ナスダックへの上場を申請した。ティッカーシンボルは「PAYP」。届出書によると、2025年4〜12月の収入は2785億円、当期利益は1033億円。Goldman Sachsなど4社が共同主幹事を務め、ADSの一部は国内でも売り出す。(2026/2/13)

auの通信品質が世界トップ評価、次点にソフトバンクも Opensignalが発表
Opensignalは、2月13日に「グローバル・モバイル・ネットワーク・エクスペリエンス・アワード 2026」を発表。auがはLarge land areaで「信頼性エクスペリエンス」部門でのグローバル・ウィナーを獲得した。(2026/2/13)

「こんなことをさせられる今の就活生はかわいそう」 約20年前に就活をしたおじさんがAI面接の動画を視聴した感想
キリンホールディングスやソフトバンクなどで導入が進んでいるAI面接ツール。そんなAI面接の検証動画を見た元就活生おじさんの正直な感想とは。(2026/2/13)

ソフトバンクが「副回線サービス」を8月24日に終了 法人への提供は継続
ソフトバンクは2026年2月10日、オプションサービスとして提供している「副回線サービス」を終了すると発表した。終了するのは個人向けのサービス。2026年2月24日をもって新規の申し込み受付を停止し、同年8月24日にはサービスを終了する(2026/2/12)

ソフトバンク決算は過去最高売上 「純増数にはこだわらない」宮川社長が断行するモバイル事業の“大改造”とは
ソフトバンクの2025年度第3四半期決算は、売上高が過去最高を記録し、通期予想を上方修正した。モバイル事業では短期解約者を抑制し、長期利用者を優遇する構造改革により、純減をいとわない姿勢を示した。AI事業では推論領域への注力を鮮明にし、経営陣の若返りによって次世代への継承と成長加速を図る。(2026/2/10)

ソフトバンク、短期解約を繰り返す「ホッピングユーザー」を抑制 その理由は?
短期解約を繰り返す「ホッピングユーザー」の増加が、通信会社の解約率上昇や収益悪化の要因となっている。ソフトバンクの宮川社長は、純減の背景にこうした短期解約者への対策を強化した方針があることを明かした。過度な乗り換え優遇が招いた市場のひずみは問題視されており、業界全体で是正すべき局面を迎えつつある。(2026/2/9)

ソフトバンクは衛星通信とHAPSの両軸でネットワーク構築:
“日本製の衛星”があってもいいのでは? これがソフトバンク宮川社長の理想
2026年2月9日、ソフトバンクが「2026年3月期 第3四半期 決算説明会」を開催。宮川潤一社長が登壇。「衛星とスマートフォンの直接通信」に言及する場面があった。(2026/2/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。