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「DTM」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

最新記事一覧

音源ソフト大手・独Native Instrumentsのニック・ウィリアムズCEOが、同社やその持ち株会社3社が、ドイツにおいて事業の再建手続き開始を申し立てたと発表した。Native Instrumentsを巡っては、予備的な破産手続きに入った可能性を現地メディアが報道。記事はXを通して日本でも拡散し、音楽業界に波紋を呼んでいた。

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楽曲制作・音源ソフト大手の独Native Instrumentsが予備的な破産手続きに入った可能性が海外メディアから報じられ、日本のDTM・音楽関係者に衝撃が走っている。事実関係は不明だが、多くの作曲関連サービス・ソフトやその開発企業を傘下に抱えることもあり、先行きが懸念されている。

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2025年7月末、カシオ計算機はギタリストの音作りを支援するスマートフォンアプリ「TONEBOOK」をリリースした。ギターやエフェクターを作っているわけではないカシオがなぜ「ギターの音作り」に取り組むのか。その舞台裏を小寺信良氏が伝える。

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マプリィは、DJI製ドローン「Matrice 350 RTK」に取り付けられるLiDARセンサー「mapry M1」を81万2000円で発売した。従来はドローン機体とのセット販売のみだったが、既に機体を所有しているユーザーからの要望に応えるべく、データ処理アプリを含むレーザー単体で提供する。建設予定地で樹木や植生があり、空撮ドローンでは見えない土地形状の現況調査も可能になる。

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セコムは、人や車を画像認識AIで検知する国産の次世代機「セコムドローンXX」を開発した。AIに加え、雨や風の中での自動運用を可能にした飛行性能で、XXの名の通り、フィジカルセキュリティに限らず災害対応やインフラ点検などの多用途(X)でドローン市場そのものの変革(X)を目指す。

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プロトタイプスポーツカーレースが群雄割拠の時代を迎える。2023年からFIA世界耐久選手権(WEC)の「ル・マン・ハイパーカー(LMH)」規定と、北米で行われるウェザーテック・スポーツカー選手権(WTSC)の「LMDh(ル・マン・デイトナ・ハイブリッド)」規定との相互乗り入れが実現するからだ。

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ASUSが4月に発売した31.5型液晶ディスプレイ「VP32AQ」と「VP32UQ」は、ボディーが共通であることもありパッと見では違いが分からない。しかし、スペックをつぶさに見て使い比べてみると、意外と違いがある。実売価格ベースで1万6500円の差は、どこから生まれてくるのか、チェックしていこう。

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最新のCPUとGPUを搭載したノートPCを、いち早く市場に投入するエムエスアイコンピュータージャパン(MSI)。その最新モデルとなる「Stealth GS77 12U シリーズ」は、17.3型の大画面を採用しながら、ボディーの厚さが約20.8mmとスリムなハイパフォーマンスモデルに仕上がっている。実機を細かくチェックした。

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Appleの最新ワイヤレスイヤフォン「AirPods(第3世代)」は、空間オーディオや感圧センサーに対応した。上位モデルの「AirPods Pro」や、旧モデルの「AirPods(第2世代)」と比べて、どれを選ぶべきか迷っている人も多いのではないだろうか。AirPods(第3世代)の新機能をチェックしつつ、AirPodsシリーズの選び方を解説する。

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