最新記事一覧
企業のSNS活用において「フォロワーが増えれば、その分だけ情報を届けられる」という前提が崩れています。
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今度こそ市場から撤退を余儀なくされてしまうかもしれません。
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XはiOS向けに、プライバシー保護と暗号化に特化したメッセージングアプリ「XChat」をリリースした。メッセージはエンドツーエンドで暗号化され、Xの運営側も内容を閲覧できない仕組みだ。利用率低下により5月6日に廃止予定のコミュニティ機能に代わる、大規模なグループチャット機能も搭載している。
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NTTドコモは4月22日、山林火災の影響により東北の一部エリアにおいて携帯電話サービスが利用しづらい状況が発生していると発表した。さらに本災害の発生に伴い、他社回線を利用して通信を確保するJAPANローミングのフルローミング方式を提供開始した。本記事では事象の概要と具体的な利用手順を解説する。
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パスワード確認画面で誤ったパスワードを入力した場合、画面上は認証失敗と表示されるにもかかわらず、システム上では誤入力がそのまま新パスワードとして登録されていたという。
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LINEヤフーは20日、無料通信アプリ「LINE(ライン)」とポータルサイト「Yahoo!JAPAN」の人工知能(AI)機能を統合した新サービス「Agent i(エージェント・アイ)」を開始すると発表した。同社のSNSやネット通販などから簡単にアクセスでき、商品選びや旅行先の提案などを支援してくれる。100を超えるサービスから得られた1億人の利用者情報や公式アカウントを持つ企業のデータを活用する。
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LINEヤフーは4月20日、AIエージェント「Agent i」の提供を始めた。ChatGPTやGeminiに負けない強みとは何なのか。
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LINEヤフーが4月20日に提供を開始したAIエージェントの新ブランドについて解説する。本サービスは日常生活に寄り添う直感的な操作性が特徴である。開発の背景にある生成AIの普及課題から、複数のジャンルに特化した機能の詳細、そして一般ユーザーからビジネス層までを視野に入れた今後の展開までを詳しく紹介する。
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4月20日、Yahoo!検索やLINEなどのUI上に、謎のロボットアイコンが登場した。その正体は……。
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サントリーの新ブランド「ギルティ炭酸 NOPE」が、発売1週間で出荷本数2000万本を突破した。なぜこれほど話題を集めたのか。開発の舞台裏などを取材したところ……。
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Xiaomi Japanは、タブレット「REDMI Pad 2」シリーズなどの価格改定を実施すると告知した。AI需要増に伴う部材高騰や為替変動が要因で、一部モデルは1万円の値上げとなる。一方、上位モデルの最新機種については価格を据え置いて販売を継続する。
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富士通クライアントコンピューティングが、個人向けECサイトの名称を「FMV Store」に改めると共に、リニューアルすることになった。PC製品(特にCTOモデル)をより買いやすくする工夫がなされていることも特徴だ。
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日本音楽著作権協会(JASRAC)は2026年4月14日、Xにおける管理楽曲の利用について注意喚起を行った。YouTubeなどの他SNSと異なり、Xは現時点で未契約のため、利用者が個別に許諾申請を行う必要がある。ニコニコの動画をXに投稿した際に無音になる問題も、この未契約状態が原因だと判明した。
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OPPOは日本初投入の折りたたみスマホ「Find N6」を4月15日に発売し、ほぼ折り目なしのディスプレイを訴求する。31万円超という高価格だが、中国を除き日本が最安だという。おサイフケータイには対応しないが、保証やサポートを手厚くすることで付加価値を補う。
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オウガ・ジャパンが4月14日、フラグシップスマートフォン「OPPO Find X9 Ultra」を、2026年夏に日本で発売する。4月14日の「OPPO Find N6」の発表会で明かされた。ハッセルブラッドと共同開発したカメラをさらに強化している。
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「攻撃もしくはAI関連の悪質なスクレイピング」とみており、簡易的な対応では防御が難しい状況。
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NASAの有人月周回ミッション「アルテミスII」は6日(米国時間)に月フライバイに成功。月の裏側で撮影した写真などを相次ぎ公開している。
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中古店「イオシス」が投稿した、希少なニンテンドー3DSの未使用品入荷を知らせるポストが話題となっている。スタッフが本体を素手で持つ写真に対し、SNS上では「未使用」の定義を巡る疑問が相次いだ。本稿では、販売店独自のランク定義と消費者の感覚のズレ、動作確認の重要性について解説する。
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NASAはアルテミスIIミッションのオリオン宇宙船から、市販のiPhone 17 Pro Maxを使用して撮影された地球の写真を公開した。写真は船内の薄暗い環境と窓外の眩しい地球を鮮明に捉えており、宇宙飛行士の細かな描写や地球の雲の模様まで美しく再現されている。ミッションは順調で、月への最接近を目前に控えている。
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3月から全世界で公開中の映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」。権利の問題で日本ではグッズを展開できないことから、日本公式XアカウントがAmazonのリンクを無言で投稿し、3Dプリンタの購入を促す斬新な一幕も。
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Google Japanの公式Xアカウントが、「Google Pixel 日本限定モデル登場」というポストを行った。添付されている画像を見る限り、4月7日に詳細が発表されると思われる。【追記】
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胸が大きな女性のためのアパレルブランド「overE」を展開するエスティームは1日、言動が不適切と判断した男性のXアカウントを独断でブロックすると宣言した。消費者とスタッフの安全のためという。
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「地震でXを閲覧できなくなった」――。4月1日10時6分頃、茨城県南部を震源とするマグニチュード5.0の地震が発生し、栃木県で最大震度5弱の揺れが観測された。この影響を受けてなのか、「Xを閲覧しづらくなった」「ポストを確認できなくなった」などという声が相次いだ。
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生成AI「Grok」を使ってXの他言語のポストを自動的にユーザーの言語に翻訳する機能が3月30日から日本のユーザーに拡大された。日本人の投稿が海外ユーザーに届きやすくなりそうだが、その弊害を指摘する声もある。
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2026年3月27日、最新スマートフォンのベンチマークテストにおける不正疑惑に対し、メーカー日本公式が声明を発表した。動画クリエイターの告発から始まったこの騒動は、SNS上で賛否両論を巻き起こしている。本記事では疑惑の発端から各社の対応、ユーザーの反応まで、これまでの経緯を振り返る。
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ソニーのXperia(Japan)公式Xアカウントが3月24日にポストを更新し、スマートフォン「Xperia arc」の発売から15年が経過したことを伝えた。同モデルは背面の弧を描くデザインや当時の最新技術を詰め込んだ仕様で人気を博した。SNS上では当時のデザインや機能を懐かしむ声が多数あがっている。
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2026年4月1日から16歳以上を対象に自転車の交通違反へ青切符が導入されることを受け、NTTドコモやKDDIがながらスマホの危険性について一斉に注意喚起を実施した。スマートフォンの操作やイヤフォンの装着がもたらす視認性の悪化や遮音のリスクと、違反時に科される具体的な罰則内容を解説する。
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OPPOが、折りたたみスマートフォン「OPPO Find N6」を日本に投入する旨を、XのOPPO Japan公式アカウントでポストしている。あわせて、4月14日に発表会を開催することも告知している。OPPOの折りたたみスマホが日本で投入されるのは初めて。
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飲食店でのQR注文などでいつの間にか増え続けるLINE公式アカウント。通知の山に悩む人へ、iPhone/Android別の「すべて既読」ワザや、不要なアカウントをブロックしてトークまで整理する手順を解説します。
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SecurityWeek 2026 冬の基調講演に、NTTの松原実穂子氏が登壇。生成AIやディープフェイクを悪用した最新の国際犯罪、さらには地政学的リスクが企業に及ぼす脅威を詳説した。有事の教訓から導き出されるレジリエンスの重要性を説き、現場と経営層が一体となって取り組むべき組織防衛のあり方を提言した。
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「日常に潜むいい人に光を当てる」をコンセプトにした企画展「いい人すぎるよ展」が、若者たちに好評だ。2023年から過去4度の開催で累計90万人以上を動員。2025年には韓国や台湾などアジア5都市でも開催した。なぜ“共感を呼ぶ展示”が人気なのか取材したところ……。
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映画「パリに咲くエトワール」の公式Xアカウントで3月16日から、アカウント名がなぜかロケットの絵文字になるなどのトラブルが発生している。
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Niantiは3月13日、ポケモンGO)のリアルイベント「Pokemon GO Fest」チケットの一般販売を開始した。公園会場と都市体験のできる基本チケットは4000円。基本チケットの時間帯に誤表記があり、誤って他の部のチケットを購入したという報告も挙がっている。
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ホワイトハウスの公式Xアカウントが、任天堂のスポーツゲーム「Wii Sports」シリーズのゲーム映像を一部空爆の様子に差し替えた動画を公開した。2月末からのイラン攻撃に伴うプロパガンダ映像とみられるが、SNSでは批判が集中している。
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米Microsoftのゲーム開発部門は11日、Xの公式アカウントで、新型Xboxの開発機とみられる3枚の画像を公開した。
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OPPOが新型スマートフォンを予告。次期折りたたみスマートフォン。製品名は「OPPO Find N6」。
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総務省は、国内外のテレビ番組を無料で視聴できると称する動画ストリーミング機器(STB)が、サイバー攻撃の中継拠点として悪用されるおそれがあるとして、公式Xで注意を呼びかけている。
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Xに画像を投稿する際、生成AI「Grok」による編集を一部ブロックする設定が選択可能になった。3月9日時点では一部ユーザー向けに提供しているとみられ、ITmedia NEWS編集部が確認した限りでは、Grokの公式アカウントにメンションしての画像編集を拒否できた。
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MicrosoftのXbox公式Xアカウントが、次世代Xboxコンソール「Project Helix」の投入を予告している。Xbox部門の責任者によると、XboxゲームだけでなくPCゲームも遊べるようなのだが、詳細は「GDC 2026」で明らかとなる見通しだ。
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Xiaomi Japanは2026年3月7日、イオンモール鶴見緑地に関西エリア初となる直営店をオープンした。店頭では最新スマートフォンやスマート家電など200点以上の製品を展示販売し、利用者は実際に体験できる。記念セレモニーには社長の呂暁露らが出席し、地域社会への貢献とスマートホームの普及に期待を寄せた。
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令和7年分の確定申告が始まり、国税庁は利便性が向上したe-Taxによる電子申告の利用を強く推奨している。最大の注目点はiPhoneのマイナンバーカード対応で、生体認証によるログインによりカード読取が不要になった。マイナポータル連携の拡大やボイスボットの導入も行われており、さらなる利用率80%超えを目指している。
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LINEヤフーは3月5日、コミュニケーションアプリ「LINE」のホームタブをリニューアルした。「アクティビティ」と「コンテンツ」の2層構造を採用。友だちリストなどの従来機能に加え、ユーザーの関心に合わせたニュースや動画などを配信する。
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同日に「人気コンテンツ」の販売が終了するため。コンテンツ名は明らかにしていないが……。
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AIを活用し、故・市原悦子さん、常田富士男さんの懐かしい声による多言語吹き替え版を用意するといった計画も。
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中国Xiaomiが、2月28日22時(日本時間)に、グローバルの新製品発表イベントを開催する。イベントはオンラインで視聴でき、日本語通訳も用意する。XiaomiはグローバルのX公式アカウントで「Xiaomi 17」シリーズの発表を予告している。
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財務省がコンテンツ投稿サービス「note」に公式アカウントを開設した。今後、月に1〜2回の頻度で「財務省の政策の内容や背景となる考え方を分かりやすくお伝えする」という。
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Xiaomi Japanが2月24日、マグネット式モバイルバッテリー「Xiaomi Ultrathin Magnetic Power Bank 5000 15W」の新色を発表。オレンジを2月24日に、ブラックを3月2日に発売する。iPhone 17 Proのコズミックオレンジにもマッチする。
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防衛省が、国会答弁資料の素案作成における生成AIの活用を始めたと発表した。18日に開会した第221回特別国会から、省内の一部で試験運用。省全体としての利用が可能か検討していく。
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長く愛されたペンギンの交代に強い反対が残る中、選考プロセスが発表されたことで、他社キャラ“乱入”の隙を与えた格好だ。
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TENGAは17日、米国拠点で従業員1人のメールアカウントが第三者による不正アクセスを受け、顧客情報が一部漏えいした件について、日本でも声明を発表した。
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