最新記事一覧
ZTEジャパンが、新しい折りたたみスマートフォン「nubia Flip 2」を1月23日に発売する。国内キャリアではソフトバンクがY!mobileブランドで扱う。3.0型のサブディスプレイを搭載しており、閉じたままアプリを操作できるようになった。
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センチュリーは、USB有線接続に対応したサブディスプレイ向き10.1型液晶ディスプレイ「LCD-10000UT3」を発売する。
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Glotureは、キーボード部にタッチ対応サブ液晶パネルを搭載した2画面ノートPC「RevoPad」の取り扱いを開始した。
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Glotureは、小型軽量設計の10.5型ポータブル液晶ディスプレイ「Gplay-Moni」の取り扱いを発表した。
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日本エイサーは、スタンダード設計の21.5型フルHD液晶ディスプレイ「EA220QHbi」「EK221QHbi」を発表した。
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センチュリーは、USBバスパワー動作に対応したサブディスプレイ向きの8型液晶ディスプレイ「LCD-8000U2BV2」を発売する。
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OPPOが縦折りのスマートフォン「Find N2 Flip」を発売したので、Samsungの「Galaxy Z Flip4」と比較。Find N2 Flipは、より大きな3.26型のサブディスプレイを搭載しています。特にカメラ機能が使いやすいと感じました。
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Huaweiの縦折りスマートフォン新モデル「Pocket S」は、シンプルなデザインにして価格も引き下げた、「P50 Pocket」の姉妹モデル。1.04型のサブディスプレイとデュアルカメラを同じ円形の台座にまとめたデザインはP50 Pocketと変わりません。本体のサイズも同じで、ケース類の共用も可能です。
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OPPOが12月15日、新型の折りたたみスマートフォン「OPPO Find N2 Flip」を発表した。背面に3.26型の縦長サブディスプレイを搭載しており、閉じた状態でさまざまな操作ができる。ハッセルブラッドと共同開発したカメラも搭載する。
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シー・エフ・デー販売は、480×1920ピクセルのウルトラワイド表示をサポートした8.8型液晶ディスプレイ「KURO-MONI/8.8」を発表した。
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モトローラ・モビリティが、中国で折りたたみスマートフォン「moto razr 2022」を8月16日に発売する。開くと6.7型メインディスプレイを、閉じると2.7型サブディスプレイを利用できる。アウトカメラは、光学式手ブレ補正対応の5000万画素の広角カメラと、121度の画角で撮影できる超広角カメラを搭載する。
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Samsungは「Galaxy」シリーズと外付けディスプレイの組み合わせで、「VMware Horizon」の仮想デスクトップを利用可能にした。PCなしでのデュアルディスプレイを実現する、この機能の意味とは。
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慶洋エンジニアリングは、超縦長設計を採用した8.8型液晶ディスプレイ「NB-TM088」を発表した。
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中国Lenovoが、タブレットサイズのサブディスプレイをキーボード横に内蔵したノートPC「ThinkBook Plus Gen3」を公開した。
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AppleのSidecar機能により、その存在を脅かされたLuna Displayの次の一手はWindows対応だ。
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ASUS JAPANの2画面ノートPC「ZenBook Duo 14」がスリムになり、サブディスプレイ回りを強化して生まれ変わった。その最上位モデルをチェックした。
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「LG WING」は、ディスプレイが回転する珍しい形状をしたスマートフォン。T型に開くとサブディスプレイも現れ、2つのディスプレイを同時に使うことができます。実はスタイラスペン入力に対応しています。
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Wi-Fiやサブディスプレイ、各種PC周辺機器が完備。追加料金で人工温泉が利用できます。
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昨今の社会情勢から、急きょテレワーク(遠隔学習)をせざるを得なくなった人もいると思う。特に自宅でのテレワークを快適にしたいなら、「サブディスプレイ」の導入を検討すると良いだろう。気を付けるべき点と共に、利用方法をまとめた。
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PEPPER JOBSの「Xtendtouch XT1610F」は、タッチ操作に対応しペンが付属、USB Type-CとHDMI端子を備えるのに加え、大容量のバッテリーを内蔵した文字通り全部入りの15.6型モバイルディスプレイだ。その使い勝手をチェックした。
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センチュリーは、サブディスプレイなどに向く10.1型ワイドディスプレイ「LCD-10000VH6」を発表した。
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Mac向け新OS「macOS Catalina」の正式版がリリース。iPadをサブディスプレイ兼ペンタブレットとして利用可能にする「Sidecar」をはじめとする注目の機能、そしてiTunesの廃止など、インプレッションをお届けする。
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デスクワークの作業効率化に欠かせないのが、マルチディスプレイ環境だ。従来はオフィスでの利用を前提に、一般的な外付けディスプレイを組み合わせる事例が多かったが、近年はモバイルタイプのサブディスプレイをノートPCと組み合わせ、外出先で使う事例も増えつつある。
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ASUSのプレミアムノートPCに新モデルが登場。サブディスプレイにもなるタッチパッド「ScreenPad」は第2世代となり、操作の快適性が増した。
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ソフトバンクが6月14日にシャープ製の「かんたん携帯10(テン)」を発売。頻繁に連絡を取る相手を4件まで登録できる「楽ともボタン」や、サブディスプレイに「光るお知らせランプ」を搭載。通話中にレシーバーから自分の声が聞こえる「スムーズトーク」に対応し、相手の声がより聞き取りやすくなった。
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macOSの新バージョンが2019年秋に登場する。iTunesアプリが3つのアプリに分割される他、iPadをサブディスプレイとして使う機能を始めとする使い勝手を強化する新機能が盛りだくさんだ。
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NTTドコモ向けにはコンパクトモデルを相次いで投入したソニー・エリクソンが、久々に投入した折りたたみ端末「SO903i」は、背面に1.5型の大型サブディスプレイと9つのボタンで各種音楽再生操作が行える、音楽機能に注力したケータイでした。
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上位ミッドレンジに位置付けられる「HTC U Ultra」は5.7型QHDディスプレイの他に各種情報を表示するサブディスプレイを搭載。サウンドやアシスタント機能などの先進機能を搭載する美麗スマートフォンの実力は?
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センチュリーは、10.1型小型液晶ディスプレイ「plus one HDMI」の新型番モデル「LCD-10000VH5」を発表した。
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LGのサブディスプレイ付きスマートフォンが、いよいよ日本に上陸する。J:COM MOBILE限定モデルとして、グローバルモデルにはないカラーを取りそろえている。
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センチュリーは、アナログD-Sub接続対応の8型液晶ディスプレイ「LCD-8000V2」を発表した。
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センチュリーは、USBバスパワー動作に対応したUSB外付け8型ディスプレイ「LCD-8000U2B」を発表した。
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CES 2016のLGブースでは、ミッドレンジモデル「K10」「K7」や、2015年秋発売の新しいフラッグシップモデル「V10」、そして北米で展開中のキッズケータイなどを展示していた。
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米Microsoftは「Surface」タブレット用の新たなキーボードを披露した。研究段階にあるこのキーボードは、E Ink製のサブディスプレイを搭載する。タブレットの使い勝手をどのように変えるのだろうか。
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ドコモのディズニースマホ第8弾は、スワロフスキーをちりばめ、ミッキーの“小窓”を用意したフリップ型のスマホカバーを同梱。作品ごとのイルミと一緒に、サブディスプレイ感覚でさまざまな情報を確認できる。【写真追加】
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センチュリーは、10.1型ミニ液晶ディスプレイ「plus one HDMI」の新モデルを発表。液晶パネルをMVAパネルに変更した後継製品だ。
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フォーカルポイントは、iPad/iPhoneをディスプレイの脇に装着できるマウントアダプタ「Ten One Design Mountie」を発売した。
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センチュリーは、IPSパネルを採用した10.1型ワイド液晶ディスプレイ「plus one HDMI」を発表した。
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iOS端末をlightning/30ピンケーブルでMacに接続してサブディスプレイにするツール「Duet Display」が1500円で登場。開発したのは元Appleのソフトウェアエンジニアだ。
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ソニーがウェアラブル(アイウェア)端末向けの片目用ディスプレイモジュールを開発した。本体は約40gと軽量で既存のメガネやサングラスに装着可能。2メートル先に16インチの映像を投影する「サブディスプレイ」として利用できる。
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ハンファQセルズジャパンは、サブディスプレイなどの用途に向くタッチ操作対応の7型/10.1型ディスプレイ「HM-TL7MT」「HM-TL10MT2」を発売する。
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サンコーは、サブディスプレイやビデオカメラのプレビュー用途などにも向く10.1型液晶ディスプレイ「HDMTEN45」を発売した。
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Xbox Oneのメイン画面でオンラインゲームや映画を楽しみながらサブ画面でSkypeの通話/ビデオ通話ができるようになった。例えば対戦相手の表情を見ながら話しもできる。
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ASUSTeKは、USBケーブル1本で動作可能なサブディスプレイ向きの15.6型USBディスプレイ「MB168B」シリーズを発売する。
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年の瀬に向けて新製品ラッシュが起きているアキバ。超ハイエンド級製品が次々に投入される中、経験豊富な店員たちに発想と実用性で高評価されるアイテムが独特の存在感を放っていた。
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センチュリーは、サブディスプレイ用途などにも向くXGA対応の8型ディスプレイ「plus one HDMI」を発売する。
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レノボ・ジャパンがビジネスPC「Think」シリーズの新モデルを投入。企業導入事例の多い12.5型ビジネスモバイル「X240」、上位構成で高解像度のプレミアムノート「T440p」、企業ニーズを意識したメインストリーム「L440」、そして新基軸の携帯できるサブディスプレイ「ThinkVision LT1423p」などを用意する。
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ノートPCは持ち運びには便利なものの、画面はどうしても小さめ。そこで今回は、ARROWS NXをノートPCの横に置き、使える情報を常時表示する、という使い方を提案します。
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ドコモのツートップしていち早く発売された「GALAXY S4」。5インチフルHDという大画面ながら片手に収まるサイズ感に加え、ケータイのサブディスプレイ感覚で使える「S Viewカバー」の存在がポイントだ。
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デルの「Inspiron 2330」は、普段使い、テレビ、サブディスプレイとさまざま用途に対応する液晶一体型PC。8万円台からと手ごろな価格で購入できるところも魅力だ。
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