最新記事一覧
KDDIは、UQオンラインショップで販売している「OPPO Reno15 A」を安価に販売中。通常5万4500円のところ、条件を満たすと2年間1万9800円になる。
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KDDIと沖縄セルラー電話は6月22日、物価高に伴う費用上昇を理由に、auとUQ mobileの事務手数料などを8月1日から引き上げる。店頭の主な手続きが4950円となる一方、WebでのeSIM発行手数料は無料化する。
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KDDIと沖縄セルラー電話が、各種事務手数料の改定に踏み切る。多くは値上げ方向の改定だが、一部は完全無料化と値上げの緩和措置が実施される。
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KDDIは、6月25日からUQ mobileの「コミコミプランバリュー」へ新たに加入すると月額料金が最大13カ月、660円割引になる「UQコミコミおトク割」を提供開始。「au PAY ゴールドカード」保有なら14カ月目以降も割り引かれる。
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iPhone 17eとGoogle Pixel 10aの実機比較レビュー。基本性能やバッテリー持ちはほぼ互角だが、ゲーム性能や画面の滑らかさ、カメラのレンズ構成に違いがある。キャリアの購入プログラム構成も考慮し、各自の用途や重視する機能に合わせて選ぶのがおすすめだ。
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KDDIのpovo2.0は新規契約でデータ使い放題を10回分付与するキャンペーンと新トッピングを発表した。背景には他社の通信品質に不満を持つ層をサブ回線として取り込み、その後にメイン回線化させる狙いがある。特にドコモやローミング終了が迫る楽天モバイルのユーザーをターゲットに据え、攻勢を強める構えだ。
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KDDIの第42期定時株主総会では、子会社等で発生した架空循環取引への謝罪やガバナンス強化の訴えが目立った。通信事業ではAI時代を見据えたネットワーク構想やStarlinkを活用した過疎地対策などが示された。さらにローソンとのシナジーや金融事業の戦略、M&Aの精緻な事後評価など多岐にわたる質問に回答した。
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MM総研は「国内MVNO市場調査」(2026年3月末時点)の結果を発表。事業者シェア1位はインターネットイニシアティブ(IIJ)で、法人向けIoTが好調に推移したことが回線数の増加につながったという。
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UQ mobile、Y!mobile、楽天モバイルが「OPPO Reno15 A」を発売。80Wの急速充電に対応する7000mAhバッテリーや独自のAI機能も搭載し、最大約5000万画素のアウトカメラなども利用できる。
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KDDI Digital Lifeは通信サービス「povo2.0」の説明会を開催し、月110GB相当の大容量プランを発表した。質疑応答で濱田達弥社長は、現在未対応の5G SAについて早期導入を前提に検討を進めていると明言した。大容量化に伴う回線混雑の懸念に対しては、適宜チューニングを行い通信品質を維持していく構えだ。
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オウガ・ジャパンはスマートフォン「OPPO Reno15 A」を6月25日から順次販売する。前モデルから約20%向上したシリーズ最大容量となる7000mAhのバッテリーを搭載した。さらに、散らばる情報を自動で整理して保存するAIマインドスペースなどの最新AI機能を備える。
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NTTドコモと日本航空は新たな通信サービス「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日から提供する。既存のahamoと通信サービスは同スペックだが、ahamoの特典が一部対象外の場合がある。IIJmioのJALモバイルとは、通信品質や海外ローミングに大きな違いがある。
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6月25日に発売される「arrows We3」の価格をまとめた。MNOではドコモの一括価格が安い。MVNOではIIJmioのスマホ大特価セールの対象となっており、128GBモデルも安価に手に入れられる。
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FCNTが6月10日、スマートフォンの新モデル「arrows We3」を発表。6月25日から順次発売する。arrows We2と同等のサイズを維持しながら、ディスプレイやバッテリー、カメラを進化させた。arrows Alphaと同等の耐久性を確保しているのも特徴だ。
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Y!mobileは2026年6月2日から順次、新旧プランともに月額料金が引き上げられる。新プランはPayPayカードゴールドでの支払いで据え置きとなり、5月中のプラン変更で移行措置が適用される。セット割がない場合は割高になるため、経済圏の観点も含めてLINEMOや他社への乗り換えも検討したい。
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KDDIは2025年の料金値上げによりユーザー数を維持したままARPUを大幅に向上させ決算で好業績を収めた。追随するソフトバンクもサービス拡充を伴う値上げに踏み切り2027年度に1000億円規模の増収を目指す。一方ドコモや楽天は据え置きを維持しており上位2社はオンラインブランドを楽天対抗の盾にする戦略だ。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「Google Pixel 10a(128GB)」を安価に販売中。通常8万9800円のところ、条件を満たすと2年間2万2047円になる。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「OPPO Reno13 A」を安価に販売中。通常3万6400円のところ、条件を満たすと2年間47円になる。
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KDDIは、UQ mobileにて「motorola edge 60」を販売中。通常4万5800円のところ、条件を満たすと2年間1万1047円になる。
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ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。
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KDDIは5月12日、2026年度からの新中期経営戦略「Power-to-Connect 2028」を発表した。事業セグメントを通信中核の「テレコムコア」と、成長分野の「パーソナルグロース」「ビジネスグロース」の3つに再編する。3年間で連結営業利益を年率5%成長させる計画だ。ブランドスローガンも「Tomorrow, Together」から「Spark Your Journey」へ刷新する。
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5月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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Google Pixel 10aはTensor G4搭載でQuick ShareのiOS連携にも対応した高コスパな最新モデルである。販路はキャリアが中心だがPixel 10や9aは在庫が僅少で、現在は10aの施策利用が最も現実的な選択肢となる。MNP利用ならドコモの一括払い、または2年返却で実質24円となるY!mobileでの購入が非常にお得だ。
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ドコモは2025年度決算で減益を記録したが、新料金プランの浸透によりARPUは回復の兆しを見せている。ネットワークは5G基地局の増設や3G停波による周波数転用で改善を図るも、依然として他社との差は大きい。通信品質が足かせとなり、競合他社のような既存プランの値上げに踏み切れない苦境が浮き彫りとなっている。
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KDDIと沖縄セルラー電話が、au Starlink DirectをUQ mobileブランドの一部プランでも利用できるようにした上で、緊急通報を中継する「SOSセンター」を開設する。競合他社もStarlink Directを導入する中で、差別化を進めている。
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楽天モバイルが販売するオリジナルモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」が品切れ中です。スマホにテザリングが搭載されるようになってから、モバイルWi-Fiルーターは“ご無沙汰”なんですが、皆さんは結構使ったりしていますか?
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KDDIとSpaceXの衛星通信サービスで先行するauが新施策を発表した。ソフトバンクとドコモが追随する中、KDDIは救助要請を支援するSOSセンターやエリア拡大で対抗する。UQ mobileでの実質無料化も進め、運用実績とサービス面での差別化でリードを狙う。
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KDDIは2026年4月23日、衛星通信サービス「au Starlink Direct」の最新アップデートを発表した。SpaceXとの提携によるスマホ直接通信は、データ通信や海外ローミングへと拡張され、新たにSOSセンターの設立も公表。さらにIoTデバイス接続や閉域網対応などビジネス領域も強化し、社会課題を解決する通信基盤としての優位性を鮮明にした。
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KDDIと沖縄セルラー電話は、UQ mobileの特定プラン利用者に対し、衛星通信サービス「au Starlink Direct」を無料で提供すると発表した。2026年5月利用分から、月額料金の負担なしで衛星とスマートフォンの直接通信が可能になる。山間部や島しょ部などの圏外エリアでも、空が見える場所であれば連絡手段を確保できる。
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Googleから登場した最新スマートフォン「Google Pixel 10a」を上位モデル「Pixel 10」と比較検証した。10aはカメラバーを完全にフラット化した新デザインを採用し、軽量化とコストパフォーマンスを両立。一方で、プロセッサ性能や望遠カメラ、一部の高度なAI機能において上位モデルとの明確な差別化が図られている。
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auフィナンシャルサービスは「1万Pontaポイントが当たる!春の大感謝祭!」を開催。期間内にエントリーして「au PAY カード/au PAY ゴールドカード」を3回以上利用すると、抽選で2000人に1万Pontaポイントが当たる。
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Appleが2年連続で廉価iPhoneをモデルチェンジした。先代で課題として指摘されていたポイントをつぶしてくるなど、商品力が高まって売りやすくなったという声がある反面、キャリアの販売施策の都合で売りづらい面もあるようだ。
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4月14日に発売される「Google Pixel 10a」を一足早くレビューする。背面カメラがフラットになり、独自チップはTensor G4を継続採用したがGPU性能で上位を上回る。一部AI機能は非対応だがカメラコーチを備え、実用性とデザイン性を両立している。
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ソフトバンクが6月から既存・新料金プランの値上げと付加価値サービスの拡充を順次実施する。背景には通信トラフィックの増大や原価高騰があり、通信の安定性と事業基盤の維持を優先した形だ。一方でオンライン専用のLINEMOは料金を据え置き、シンプルさを求める層の受け皿として残された。
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KDDIは、UQオンラインショップで販売している「iPhone 16(128GB)」を安価に販売中。通常14万6000円のところ、条件を満たすと2年間9700円になる。
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Googleは「Pixel 10a」を4月14日に発売し、128GBモデルを前機据え置きの7万9900円で投入する。対するAppleの「iPhone 17e」は最小容量が256GBに倍増しつつ、9万9800円と手に取りやすい価格を維持した。両機はチップ世代や画面性能、SIM仕様に明確な差があり、自身の用途に合わせたプラットフォームの選択が重要になる。
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iPhone 17eの発売により、キャリア各社で新旧モデルが併売され選択肢が広がっている。端末購入プログラムを利用しない場合はApple Storeが安価だが、MNPによる高額割引やプログラム活用ならキャリアも有力な選択肢となる。MNPで乗り換えるなら上位モデルを選びたい。
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Googleの最新スマートフォン「Pixel 10a」が4月14日に発売される。一括価格と実質負担額を比較し、どこで購入するのがお得かを解説。128GBモデルなら2年間24円〜47円とお得に使えるキャリアもある。
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ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。
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KDDIと沖縄セルラーが、「Google Pixel 10a」をauとUQ mobileにて4月14日に発売する。衛星とスマートフォンの直接通信サービス「au Starlink Direct」にも対応している。auはMNPだと2年間47円で利用できる(特典利用料あり)。
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Googleが、史上初の特定国/地域限定カラーをまとったPixelスマートフォンを日本で展開する。岩手県と東京都を拠点とするクリエイティブ企業であるヘラルボニー(HERALBONY)とのコラボレーションで、多様性の象徴としてブルーを採用している。
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Googleが、廉価スマートフォンの最新モデル「Google Pixel 10a」を日本でも発売する。今回、同社としては初めて特定国/地域限定色を日本で投入することがポイントだ。
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4月も各社がさまざまなキャンペーンを実施している。ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルが行っている、端末価格の割引キャンペーンを調べた。
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ワークマンで2900円の「コーデュラ ワイドオープンリュックII」を紹介した記事が良く読まれました。実はこれ、値段の割に出来が結構良かったりします。
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スマートフォンと衛星を直接つなぐ通信サービスにおいて、先行するKDDIと後発のNTTドコモの戦略や機能の違いを詳しく解説する。世界初の機能を次々と実装し他社ユーザーにも広く開放するKDDIと、自社ユーザーへの還元や独自のエコシステム連携を重視するドコモの企業姿勢の違いを比較し、最新サービスの全貌を解説していく。
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端末購入プログラムは返却を条件に支払額が免除される仕組みだが、大手3社で相次いでプログラム改定が行われた。新ルールでは返却時に最大2万2000円の利用料が発生するが、同一キャリアでの買い替えにより免除される。一方でサブブランドは現時点で利用料が不要なため、最新機種を安く運用したい層には有力な選択肢となる。
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KDDIは、特殊詐欺による被害の防止を目的とたauメールのフィッシングメール対策を強化。送信元のなりすましが疑われるメールへ警告を表示し、フィルタリングサービス「迷惑メールおまかせ規制」の精度向上も図る。
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MMD研究所は「2026年2月通信サービスの乗り換え検討に関する調査」の結果を発表。通信サービスの継続意向や年代別の継続意向、検討している乗り換え先などを調査したもの。
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3月12日発売の機種から、NTTドコモの標準SMS/RCSアプリが「Google メッセージ」に変わりました。既に移行済みのKDDI(au/UQ mobile)に加えて、ソフトバンク(SoftBank/Y!mobile)もGoogle メッセージを標準化する予定です。
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MMD研究所は「2026年2月MNOのシェア・満足度調査」の結果を発表。MNO9キャリアのメイン利用の割合、年代別利用、契約チャネル、総合満足度、NPS(ネット・プロモーター・スコア/顧客推奨度)を算出している。
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