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「アカウントベースドマーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アカウントベースドマーケティング」に関する情報が集まったページです。

データ拡充でABMを実現:
どこどこJPマーケットプレイスに「人事異動データ」を追加
Geolocation Technologyは、「どこどこJPマーケットプレイス」に氏名や部署名、旧部署名などを含む「人事異動データ」を追加した。(2018/6/7)

DMPと企業属性データの両方で高度なターゲティングが可能に:
ランドスケイプの企業データベース「LBC」がマーべリックのDMP搭載型DSP「Sphere」と連携
ランドスケイプは、同社の企業データベース「LBC」がマーベリックのDMP搭載型DSP「Sphere」と連携したと発表した。(2018/4/26)

B2Bマーケティングのソートリーダー対談:
「ABMは営業視点のマーケティング」の真意とは?――庭山一郎氏×佐久間 衡氏
日本のB2Bマーケティングをけん引する論客2人が、ABMで成果を出すための本質的な考え方について語り合った。(2018/4/25)

当事者が語る3つの挑戦:
KDDIのB2Bコンテンツマーケティング――“auの会社”のイメージを超えて未来の顧客とつながる
有名企業といえども全てのビジネスの認知度が高いわけではない。知る人ぞ知るB2B事業の認知度向上に向けたKDDIのコンテンツマーケティングの取り組みとはどのようなものか。(2018/4/17)

機械学習による精緻なターゲティングでインサイドセールスを効率化:
ABMに基づくインサイドセールスで優良リード創出を支援、「FORCAS」と「BALES」が連携
FORCASは、同社のB2Bマーケティングプラットフォーム「FORCAS」を、スマートキャンプが提供するインサイドセールスソリューション「BALES」と連携させたと発表した。(2018/3/26)

B2Bマーケティング分野において包括的なサービス連携:
マーケットワン・ジャパン、「ABMサービスパック」に東京商工リサーチの企業データベースを活用
マーケットワン・ジャパンは東京商工リサーチと、B2Bマーケティング分野において包括的なサービス連携を開始した。(2018/3/20)

「AdRoll」から「AdRoll Group」へ組織変更:
AdRoll、B2B専門の新ブランド「RollWorks」を設立
AdRollは、組織変更およびB2Bマーケティング向け新ブランドの立ち上げを発表した。(2018/2/28)

個別企業を攻略するための洞察:
B2Bマーケティングエンジン「FORCAS」、「アカウントインサイト」機能を正式提供
ユーザベースグループのFORCASは、B2Bマーケティングエンジン「FORCAS」(フォーカス)において「アカウントインサイト」機能の正式提供を開始した。(2018/1/29)

「WELQ後のSEO」「横浜DeNAのマーケティング戦略」他:
2017年、ITmedia マーケティングで最も読まれた記事は? 年間アクセスランキングベスト10
マーケ×ITの最新潮流を伝えるITmedia マーケティング。2017年、読者はどんな記事に注目したのか。ランキング形式で振り返ります。(2017/12/29)

第1弾は、ABM支援×企業DB:
マーケットワン・ジャパン、東京商工リサーチと包括的サービス連携
マーケットワン・ジャパンは、B2Bマーケティング分野で東京商工リサーチと包括的サービス連携を開始した。第1弾として、ABM支援サービスに企業DBを活用した機能を追加する。(2017/11/30)

「The Marketing Nation Summit 2017」レポート:
庭山一郎氏らが語る、B2Bマーケティングに求められる人と組織
マルケト主催「The Marketing Nation Summit 2017」では「マーケティングの組織と人材育成」をテーマに、シンフォニーマーケティングの庭山一郎氏と横河電機の阿部剛士氏によるパネルディスカッションが行われた。その要点をお届けする。(2017/10/25)

「The Marketing Nation Summit 2017」レポート:
Marketoはどこに向かう?――Google Cloud Platformとの協業、ABM、AIへの注力etc.
「The Marketing Nation Summit 2017」におけるMarketo本社幹部の講演から、同社の今後の戦略を読む。(2017/10/24)

「Einstein ABM」を搭載:
Salesforce Pardot、「日本語化」だけではない重要な強化ポイントとは?
本稿では「Salesforce World Tour Tokyo 2017」におけるセッション「生まれ変わったPardotとAI×ABMでB2Bマーケティングに変革を Salesforce for B2B Marketing」の内容を紹介する。(2017/10/16)

機能化で、運用工数を削減:
「Marketo ABM」が機能拡充、「どこどこJP」を搭載
マルケトは、Marketo ABMにおいて、「どこどこJP」と連携したと発表した。Marketo ABMの1機能としてどこどこJPを利用できるようになる。(2017/10/12)

「Adobe Symposium 2017」レポート:
KDDIが挑む「デジタルデマンドウオーターフォール」 への道程――ABMの伝道師が語る
「Adobe Symposium 2017」におけるKDDI 中東孝夫氏の講演から、同社が進めるアカウントベースドマーケティング(ABM)の取り組みについて学ぶ。(2017/10/5)

【連載】電通デジタルが考えるB2Bマーケティングにおける広告アプローチ 最終回:
B2Bならではの広告の課題とは?――「適切さ」を考えるための5+1の問い掛け
本連載は今回が最終回です。ここであらためて、B2Bマーケティングならではの広告の当て方、伝え方、評価方法のポイントを、各回の要素を抽出しながらまとめてみます。(2017/9/12)

【連載】フルファネルで考える広告運用 最終回:
「継続的に購買を繰り返す」顧客を増やすために何ができるか
未知のユーザーを見込み客へ、見込み客を顧客へ、そして顧客を優良顧客へ。最終回はフルファネルマーケティングの仕上げとなる「拡大」のステージ、そしてB2Bでの考え方について説明します。(2017/8/31)

ホワイトペーパー:
ABMでもバイヤーペルソナが重要な理由
多くのB2Bマーケターにとってアカウントベースドマーケティング(ABM)へのシフトが優先事項となっているが、ABMでもバイヤーペルソナは重要だろうか。答えはYesだ。本稿ではその理由を説明する。(2017/8/23)

「HULFT」普及拡大へセゾン情報システムズがやったこと:
B2BマーケティングにおけるMA導入、「脱Excel」のために留意すべき4つのポイントとは
マーケティングオートメーション導入でB2B企業は何に留意すべきか。セゾン情報システムズの事例からヒントを探る(2017/8/10)

ABMによる営業スタイル改革:
NECはいかにして “ワールドクラス”のB2Bマーケティングを実現するに至ったのか
日本企業として初めて「Markie Award」のファイナリストとなったNEC。アカウントベースドマーケティングを活用した営業スタイル変革への歩みを振り返る。(2017/8/4)

【連載】フルファネルで考える広告運用 第3回:
フルファネルマーケティングと9つのKPI
1人のユーザーが購買に至るまでの各ステージで適切なキャンペーンを実施するフルファネルマーケティングにおいては、施策の効果を評価するためのKPI設定が重要です。今回はその具体的な内容について見ていきます。(2017/8/17)

「SmartVisca」とAIを活用したマッチングを実施:
ABM実現のためのデータマネジメントサービスでサンブリッジがリアライズと提携
サンブリッジとNTTデータグループのリアライズは、アカウントベースドマーケティングの実現に向けたデータマネジメントサービスで提携すると発表した。(2017/7/21)

【連載】電通デジタルが考えるB2Bマーケティングにおける広告アプローチ 第1回:
「B2Bに広告は不要」って本当でしょうか?
見込み客を管理し、育て、商談につなげるプロセスはB2Bマーケティングの核となるものですが、購買ファネルの入り口を広げる努力もまた重要です。この連載では、広告を中心とする認知獲得の方法をお伝えします。(2017/7/4)

ABM支援強化へ:
マーケティングオートメーション「List Finder」がランドスケイプの企業データベース「LBC」と連携開始
イノベーションは、同社のマーケティングオートメーション「List Finder」とランドスケイプの企業データベース「LBC」が連携開始したと発表した。(2017/7/3)

庭山一郎の「欧州マーケティング紀行」 【前編】:
英語の国で生まれたB2Bマーケティング、欧州各地の最新事情
「InterDirect Managers Meeting 2017」に参加するため2017年5月に欧州に出張したシンフォニーマーケティング代表取締役の庭山一郎氏。かの地におけるB2Bマーケティングの現状を解説する。(2017/6/20)

【新連載】今こそ見直す「データガバナンス」:
あなたの会社のデータ統合が進まない「4つの理由」
「マスターデータマネジメント」。少し前に注目を集めたこの言葉ですが、いまだに苦戦している企業が多いのが現実です。その理由について、取引先マスターを例に考えてみます。(2017/6/2)

営業候補先を自動的にリストアップ:
ユーザベース、「SPEEDA」のABM支援機能を正式製品版として提供
ユーザベースは法人向け企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」のユーザー向けに試験的に提供していた「自動ターゲティング」機能を正式に製品化すると発表した。(2017/5/30)

セミナーレポート:
「SPEEDA」の急成長を支えるユーザベース自身のABM戦略とは
アイティメディアとユーザベースが「ABM時代のデジタルマーケティングとは」をテーマに共催したセミナーの内容を、ダイジェストで紹介する。(2017/5/31)

Phone Appliら、Salesforceとも連携し営業活動を支援する「MAPlus 名刺管理」発表
Phone AppliとtoBeマーケティングは、名刺管理とマーケティングオートメーション(MA)を連携させ、企業のマーケティング活動を促進するソリューション「MAPlus 名刺管理」を発表。名刺取得後の負荷を軽減し、スピード感ある営業活動の実現を支援する。(2017/5/16)

【短期集中連載】庭山一郎の米国B2Bマーケティング紀行:
「世界よ、これが日本のB2Bマーケティングだ!」――感動と興奮の米国遠征を振り返る
ノヤン先生と庭山特派員の二人旅も一段落。締めくくりはポートランドの静かな森のコテージから、日本のB2Bマーケティングの来し方行く末を考えます。(2017/5/2)

【短期集中連載】庭山一郎の米国B2Bマーケティング紀行:
NECが世界最高峰のB2Bマーケティング賞「Markie Awards」のファイナリストに
ラスベガスに渡ったノヤン先生と庭山特派員。「Oracle Modern Customer Experience 2017」からフレッシュな情報をお届けします。(2017/4/27)

Marketo ABMを補完:
Marketo、営業とマーケティングの連携支援ツールを提供するToutAppを買収
Marketoは、セールスエンゲージメントソフトウェアを提供するToutAppを買収したと発表した。(2017/4/25)

「エンゲージメントエコノミー」とこれからのマーケティング:
ABM? 人工知能? それとも? Marketoの「本当の強み」について聞いてみた
エンゲージメントプラットフォームとして市場でプレゼンスを高めるMarketo。企業の成長戦略をどう支えていくのか。プロダクトマーケティング担当のトップに話を聞いた。(2017/3/28)

アクセンチュアなど11社と協業:
「Marketo ABM」が本格展開、日本でABMを成功させるための条件とは?
マルケトはB2Bマーケティング支援事業を営むパートナー11社と協業し、日本市場に向けて「Marketo Account-Based Marketing」を本格提供すると発表した。サービスの背景と今後について聞いた。(2017/3/9)

セミナーレポート:
日本企業のインサイドセールスはどうあるべきか?
2017年1月20日にアイティメディアとSCSKサービスウェアが共催したセミナー「デジタル+アナログで攻める 日本企業に最適なB2Bマーケティング手法とは」の内容をダイジェストで紹介する。(2017/2/13)

ABMのターゲット選定に活用可能:
東京商工リサーチ、自社の業種や売り上げ規模から確度高い見込み客を抽出する分析サービス
東京商工リサーチは、自社の売り上げと業種を選択することで売れる確度の高い企業を分析し、TSRが保有する企業データベースから見込み客を抽出する分析サービスリリースする。(2017/2/3)

SAL率の最大化目指す:
シンフォニーマーケティング、ABMプログラムを提供
シンフォニーマーケティングは2017年1月31日、アカウントベースドマーケティングプログラムを実施するフルアウトソーシングサービスの提供を開始すると発表した。(2017/1/31)

リード研所長が聞く:
マーケティングと営業の溝を埋めるため「本物のABM」の話をしよう――庭山一郎(シンフォニーマーケティング)
新刊『究極のBtoBマーケティング ABM(アカウントベースドマーケティング)』を上梓した庭山一郎氏。B2B企業のマーケターに伝えたいABMの本質とは?(2017/1/6)

リード研所長が聞く:
法人向け企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」がABMを視野に入れる理由――佐久間 衡氏(ユーザベース)
企業・業界情報プラットフォーム「SPEEDA」で、マーケティング領域での活用を視野に入れたサービスが始まっている。同社の狙いを事業責任者に聞いた。(2016/12/22)

リード研所長が聞く:
B2BとB2Cでマーケティングはどう違うのか? ABMの伝道師に素朴な疑問をぶつけてみた――中東孝夫氏(KDDI)
アカウントベースドマーケティング(ABM)が注目されている。日本においてそれをいち早く実践し、成果を上げてきたエキスパートに話を聞いた。(2016/11/25)

ホワイトペーパー:
「やっぱり『テレマ』は重要かも」と心が揺れるマーケターに3つの質問
リード獲得キャンペーンを成功に導くためにはやはりテレマーケティングが必要なのか。ABM が注目される中、再評価されるテレマーケティングについて、その意義を再検討してみたい。(2016/10/26)

「SPEEDA」と連携:
コンカーとユーザベース、AI活用のマーケティングプラットフォーム構築に向けた実証実験を開始
出張・経費管理クラウドサービスを提供するコンカーはユーザベースと共同で、AIを活用したマーケティングプラットフォーム構築に関する実証実験を実施する。(2016/10/25)

セミナーレポート:
「ニッチな商材」「営業スタッフゼロ」を乗り越えたインサイドセールス設計と実践のポイント
2016年9月にアイティメディアとWEICが共催したセミナー「営業の生産性を高める『ワンランク上』のB2Bマーケティング」の内容をダイジェストで紹介する。(2016/9/28)

ABMに必要な機能を1つのプラットフォームに集約:
「Marketo Account-Based Marketing」を発表
マルケトは、営業チームとマーケティングチームが密接に連携して重要顧客にターゲットを絞り、関係を構築し、測定できるようにする、Marketo Account-Based Marketing(Marketo ABM)の提供開始を発表した。(2016/9/20)

リードとアポイントの獲得を自動化:
WEIC、「Salesforce Sales Cloud」と連携したABMプラットフォームの販売を開始
WEICは、セールスフォース・ドットコムが提供するCRMプラットフォームとの連携ソリューション「SALES BASE for Salesforce」の販売を開始した。(2016/9/12)

営業候補先を自動リストアップ:
ユーザベースが業界分析データベース「SPEEDA」にABMを実現する新機能を追加
ユーザベースは業界分析データベース「SPEEDA」で、同サービスの持つ企業情報と利用企業が持つ企業情報をひも付けて営業候補先リストを自動作成できる機能を提供開始した。(2016/9/2)

【インタビュー】リード研所長が聞く:
マーケティングの革新と「明日のMarketo」――フィル・フェルナンデス氏(Marketo会長兼CEO)
進化し続けるマーケティングオートメーション「Marketo」。さまざまな新機能の狙い、そして米Vista Equity Partnersに買収された後の事業の在り方についてトップに聞いた。(2016/9/1)

近畿日本ツーリスト、法人営業にマーケティングオートメーションを採用
約1000人の法人営業担当者向けにクラウド型マーケティングオートメーションを導入。業務の効率化と収益性の向上を目指す。(2016/8/17)

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)

【連載】企業戦略としてのマーケティングオートメーション 第2回:
「顧客ターゲット」を捨て去る勇気――神田昌典、MAで変わるマーケティングの“新常識”を語る
「日本一のマーケター」と呼ばれる神田昌典氏の目に映るマーケティングオートメーションの「真の革新性」とは何か。短期集中連載第2弾。(2016/7/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。