ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「Adobe Reader」最新記事一覧

iOS版Dropbox、Acrobat ReaderでPDFへの注釈追加などが可能に(Androidは来年)
Adobe SystemsとDropboxの提携により、iPhoneおよびiPad向けの「Acrobat Reader」でDropbox上のPDFファイルを開いて注釈やコメントの追加ができるようになった。Androidアプリでも来年可能になる見込みだ。(2015/11/25)

アドビが公開した最新のセキュリティアップデートを適用していても影響:
Flash Playerにゼロデイ脆弱性の報告
アドビシステムズは米国時間の2015年10月13日(日本時間14日)、「Adobe Reader」「Acrobat」と、「Adobe Flash Player」向けのセキュリティアップデートを公開した。しかし同日、Flashのゼロデイ脆弱性を悪用する攻撃も確認されたという。(2015/10/14)

Adobe、Reader/AcrobatやShockwaveの更新版も公開
Flash Player以外にも予告通りにAdobe Reader/Acrobatのセキュリティアップデートなども公開されている。(2015/7/15)

職場で役立つデジタル化レシピ:
Adobe Acrobat ReaderでPDFが変換できる「Adobe PDF Pack」を使ってみた
PDFビューア「Adobe Acrobat Reader DC」に、サブスクリプション「Adobe PDF Pack」を追加すれば、OfficeファイルをPDFに変換したり、PDFをWord/Excelに書き戻せるようになる。具体的な使い方を紹介しよう。(2015/6/24)

職場で役立つデジタル化レシピ:
ここが変わった、最新Adobe Reader「Adobe Acrobat Reader DC」(機能編)
PDFビューア「Adobe Reader」の最新バージョンとなる「Adobe Acrobat Reader DC」は、従来バージョンとどこが変わったのか。今回は機能面の違いに迫る。(2015/6/10)

職場で役立つデジタル化レシピ:
どこが変わった? 最新Adobe Reader「Adobe Acrobat Reader DC」(インタフェース編)
PDFビューア「Adobe Reader」の最新バージョンとなる「Adobe Acrobat Reader DC」は従来バージョンとどこが変わったのか。今回はインタフェースの違いを探る。(2015/6/3)

Adobe、Flash PlayerとReader/Acrobatの脆弱性に対処
Flash Player、Reader/Acrobatとも多数の深刻な脆弱性が修正された。Adobeでは直ちにアップデートを適用するよう勧告している。(2015/5/13)

Adobe、ReaderとAcrobatのセキュリティアップデートを予告
ReaderとAcrobatの定例セキュリティアップデートは米国時間の5月12日に公開予定。この日はMicrosoftの月例セキュリティ更新プログラムも公開される見通しだ。(2015/5/8)

職場で役立つデジタル化レシピ:
“Adobe Readerなし”でできる、PDFへのテキスト記入方法
Webサービス「PDFescape」を使えば、既存のPDFにテキストを追加記入できる。Adobe ReaderがインストールされていないPCでもWebブラウザさえあれば利用でき、また図も貼り付けられるなど多機能だ。(2015/3/26)

職場で役立つデジタル化レシピ:
Adobe Readerの操作をスピーディに――覚えておきたいショートカット5選
キーボードを使ってAdobe Readerをより素早く操作するための、選りすぐりのショートカットを5つ紹介する。(2015/3/18)

職場で役立つデジタル化レシピ:
PDFから“手間をかけずに”ロゴや図表を抜き出すには
このPDFの図版、プレゼン資料に使いたい――。そんなとき、手間をかけずに抜き出せる機能がAdobe Readerに用意されている。(2015/3/4)

職場で役立つデジタル化レシピ:
Adobe Readerだけでできる、PDFへのテキスト記入方法
既存のPDFに対するテキストの記入は、Adobe Acrobatなどの編集ソフトがなくても、Adobe Readerさえあれば問題なく行える。申込書などをわざわざ印刷してから記入せずとも画面上で入力することが可能だ。(2015/2/27)

Adobe、ReaderとAcrobatの脆弱性を修正
Adobeは問題が見つかって延期していたReaderとAcrobatのセキュリティアップデートを公開した。(2014/9/17)

Adobe、Flash Playerの脆弱性を修正、ReaderとAcrobatは公開延期
Flash Player更新版では12件の脆弱性を修正した。ReaderとAcrobatのアップデート公開は9月15日の週に延期された。(2014/9/10)

Adobe、ReaderとAcrobatのセキュリティアップデート公開を予告
アップデートは米国時間の9月9日に公開される予定。Windows版とMac版に存在する深刻な脆弱性に対処する。(2014/9/8)

Adobe ReaderとFlashの脆弱性が修正される、Windows版を狙う攻撃も
Windows版のReaderを標的とする「限定的な」攻撃が発生しているとされ、Adobeでは直ちに更新を適用するよう呼び掛けている。(2014/8/13)

Adobe Readerの脆弱性を突くマルウェア感染が増加、過去の攻撃とも関係?
キヤノンITSによると、5日以降に国内で感染報告が増えている。この脆弱性が含まれるReader/Acrobatの旧版は、2013年秋に発覚したXPの脆弱性を突く攻撃にも使われた。(2014/5/20)

Adobe、Flash PlayerやReader/Acrobat、Illustratorの脆弱性を修正
Flash Playerは全プラットフォームに影響する6件の脆弱性を修正し、直ちに最新版に更新するよう促している。(2014/5/14)

Adobe、ReaderとAcrobatのアップデートを予告
WindowsとMac向けのReader/Acrobatの深刻な脆弱性が修正される予定だ。(2014/5/9)

実際の使用感を基に厳選
Adobe Readerだけじゃない「iPadでPDFが読める・編集できるアプリ」8選
iPadでPDFファイルを閲覧、編集したいというビジネスパーソンは少なくないだろう。幸いなことに、使えるアプリは充実している。実際に使ってみた感想と併せて、お勧めのアプリ8種を紹介しよう。(2014/4/9)

ハッキングコンペ「Pwn2Own」開幕、初日はIE 11やFlashのセキュリティ破りに成功
初日の3月13日はIE、Adobe Flash、Adobe Reader、Firefoxのセキュリティが破られ、挑戦者に合計40万ドルの賞金が贈呈された。(2014/3/14)

Adobe、ReaderとAcrobatのアップデート公開を予告
Windows版、Mac版とも、現在攻撃の対象となっている脆弱性、または攻撃対象になるリスクの高い脆弱性を修正する。(2014/1/14)

3分LifeHacking:
同じPDF内の離れたページを同時に参照したい場合
Adobe ReaderやAdobe Acrobatの「分割」機能を使えば、1つのPDFファイルを上下2つの画面で表示するので、離れたページを同時に参照できる。左右に分割したい場合は「新規ウィンドウ」で2画面を左右に並べる方法がおすすめだ。(2013/12/16)

3分LifeHacking:
PDFを翻訳して読むには(Adobe Reader編)
Windows用のAdobe Readerに「Weblio英和辞典プラグイン」を組み込んでおけば、PDF上の英単語の意味をポップアップ表示できるようになる。オンラインのWeblio英和・和英辞典と連携して最大4000文字までの翻訳も可能だ。(2013/12/3)

Windows XPとServer 2003に未解決の脆弱性、標的型攻撃も発生確認
XPおよびServer 2003に存在する権限昇格の脆弱性に、Adobe Readerの脆弱性を組み合わせ、ユーザーに不正なPDFファイルを開かせる手口の攻撃が発生しているという。(2013/11/29)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDFを開く時に前回開いていたページを表示するには
Adobe Reader/Acrobatの設定を変更すれば、PDFをいったん閉じて開き直した際、直前まで開いていたページがすぐに表示できるようになる。(2013/10/23)

Adobe、Windows版Reader/Acrobat XIのアップデートを公開
Windows版に存在するReader/Acrobat XI(11.0.04)の脆弱性と、RoboHelp 10の脆弱性が修正された。(2013/10/9)

Adobe、Reader/Acrobatのアップデートを予告 Windows版の脆弱性を修正
米国時間の10月8日にアップデートを公開し、Windows版のReader/Acrobat XIに存在する深刻な脆弱性を修正する。(2013/10/4)

Adobeがセキュリティ更新を多数公開――Flash PlayerとReader/Acrobat、Shockwave Playerに
悪用されると攻撃者にコードを実行され、システムを制御される恐れがあることから、できるだけ早く最新版に更新するよう呼び掛けている。(2013/9/11)

Adobe、ReaderとAcrobatの定例アップデート公開を予告
米国時間の9月10日にアップデートを公開し、深刻な脆弱性に対処する。(2013/9/6)

Adobe、LGPKIの電子署名を検証できる機能をReaderとAcrobatに実装
アドビシステムズは、地方自治体の認証基盤(LGPKI)の電子署名を検証できる機能をAdobe ReaderとAcrobatに実装した。(2013/6/28)

Adobe Readerに脆弱性情報、対策にはMSパッチも必要に
Adobe Reader XのWindows版に、サンドボックス機能を迂回されてしまう脆弱性が見つかった。(2013/5/31)

Adobe、Flash PlayerとReader、Acrobat、ColdFusionの脆弱性を修正
Flash PlayerおよびReader/Acrobatのセキュリティアップデートと、ColdFusionのホットフィックスが公開された。(2013/5/15)

Adobe、ReaderとAcrobatのアップデートを予告 深刻な脆弱性に対処
米国時間の5月14日にアップデートを公開。既に攻撃に利用されている情報流出の脆弱性も修正される見通しだ。(2013/5/11)

Adobe Readerに情報流出の脆弱性、不正なPDF出回る
Adobeは米国時間の5月14日にリリースするReaderとAcrobatの定例アップデートでこの問題を修正する予定。(2013/5/7)

政府や企業を狙う新手のサイバースパイ攻撃、日本など23カ国で被害
攻撃者はAdobe Readerのゼロデイの脆弱性を使って「極めて特異な」攻撃を展開。日本など23カ国で59件の被害が出ているという。(2013/2/28)

Windows、Mac、Linuxいずれにも影響:
Adobe Reader/Acrobatのセキュリティアップデート、公開
米アドビシステムズは2月20日、Adobe Reader/Acrobatの2つの深刻な脆弱性を修正するセキュリティアップデートを公開した。(2013/2/21)

Adobe ReaderとAcrobatの更新版公開、攻撃に悪用の脆弱性を解決
Windowsを標的として、この2件の脆弱性を突いた悪質なPDFファイルを電子メールで送りつける攻撃が出回っていた。(2013/2/21)

Adobe ReaderとAcrobatの更新版、2月18日の週内に公開へ
脆弱性修正のアップデートはWindows、Mac、Linux向けに2月18日の週内に公開される予定で、「ゼロデイ攻撃」に対処する。(2013/2/18)

サンドボックスの脆弱性が突かれる:
Adobe Reader/Acrobatに脆弱性、ゼロデイ攻撃も確認
米アドビシステムズは2月13日、Adobe Reader/Acrobatに深刻な脆弱性が存在することを明らかにし、注意を呼び掛けた。日本時間の2月15日時点で、修正プログラムはまだ準備中だ。(2013/2/15)

更新が進まないプログラム、トップ3はJava、Flash、Adobe Reader
カスペルスキーが1100万ユーザーのコンピュータの脆弱性状況について調べた。(2013/2/15)

Adobe ReaderとAcrobatに未解決の脆弱性情報、不正なPDF出回る
Adobe ReaderとAcrobatの最新版にまた未解決の脆弱性が報告された。内容が不明なPDFファイルを開いてはいけない。(2013/2/14)

Firefoxの「クリックしたら再生」機能、一部を除いて全プラグインが対象に
Flash最新版以外のSilverlight、Java、Acrobat Readerなどのプラグインは全て、ユーザーがクリックしなければ実行されなくなる。(2013/1/30)

Adobe、ReaderとAcrobatの定例アップデート公開を予告
特にWindows向けのReader/Acrobat 9.5.2と9.xでは、攻撃発生の危険が高い深刻な脆弱性が修正される見通し。(2013/1/8)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDF注釈の作成者名を変更したい場合は
Adobe Readerなどを使用してPDFに注釈を入れる際、表示される作成者名が不適切な場合がある。社内での閲覧時は部署名+姓、社外に送るときは社名+姓といった具合にプロパティから書き換えてやろう。(2012/12/25)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
これだけはカスタマイズしたい、Adobe Readerのツールバー7選
Adobe Readerの操作をさらに直感的にする、ツールバーに表示させておくと便利な7つの機能を紹介しよう。(2012/12/10)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDF内の一部分をOffice文書に貼り付けたい場合は
Adobe Readerに搭載されているスナップショットツールを使えば、PDF内に含まれているロゴや写真などの画像を切り取ってWordやPowerPointに貼り付けられる。なるべく高いクオリティで貼り付けるためのワザもあわせて紹介する。(2012/12/6)

Adobe Reader Xに未解決の脆弱性、サンドボックスを破られる恐れ
ロシアのセキュリティ企業によれば、Reader Xの未解決の脆弱性情報が高値で裏取引され、悪名高い脆弱性悪用ツールキット「Blackhole」に組み込まれているという。(2012/11/9)

Reader XIとAcrobat XIのセキュリティ機能は? Adobeが強化ポイントを説明
Adobe Reader XIの「保護モード」では、書き込みを防止する機能に加えて、情報が盗まれるのを防ぐために、リードオンリーの動作も制限されるようになった。(2012/10/19)

Adobe Flash、Reader、Acrobatなどの更新版を一挙公開 攻撃発生の脆弱性も
AdobeはReader/Acrobat、Flash Player、Shockwave Playerの更新版を公開した。Flash Playerでは脆弱性を突いた攻撃の発生が報告されているという。(2012/8/15)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。