政府になりすますサイバー攻撃対策でNISCとAdobeが連携
日本政府発行の電子証明書をAdobe Reader/Acrobatで自動的に確認できる機能を提供する。(2012/4/25)
蜷川実花×きゃりーぱみゅぱみゅ:
デジタルコンテンツの制作現場が変わる――Adobe Creative Cloudとは?
PhotoshopやIllustlator、Acrobatといったアドビの最新ソフトを、月額5000円で利用できるクラウドサービスが登場した。電子書籍やアプリの開発も見据えており、発表会には蜷川実花さんときゃりーぱみゅぱみゅさんが登場した。(2012/4/24)
Adobe、ReaderとAcrobatのアップデートを公開 4件の脆弱性に対処
脆弱性を悪用された場合、アプリケーションが突然クラッシュしたり、攻撃者にシステムを制御されたりする恐れがある。(2012/4/11)
Adobe、ReaderとAcrobatのアップデートを予告 Windows版に深刻な脆弱性
ReaderとAcrobatのセキュリティアップデートは米国時間の4月10日に公開予定。特にWindows版の9.xは脆弱性を突いた攻撃が発生しているか、発生する危険が極めて高い状態とみられる。(2012/4/6)
メモリ保護機能の利用や不要機能の無効化で十分との声も
FlashやAcrobatの使用禁止はマルウェア感染防止に効くのか?
マルウェア感染の主要因はFlashやAcrobatといった定番アプリの脆弱性の悪用だ。こうした“危険な”アプリの使用禁止は、マルウェア感染防止に効果を発揮するのだろうか。(2012/3/6)
ホワイトペーパー:
Acrobat導入で下がる文書関連コストは? ROIシミュレーターで試算できます
Adobe Acrobatを使った電子文書のソリューションに興味はあっても、その導入効果が予測できないというユーザーに向けたROIシミュレーター。現状のコストを入力することで、Acrobatによるコスト削減効果を予測できる。(2012/2/6)
Adobe、ReaderとAcrobatの定例アップデートを公開
Adobe ReaderとAcrobatの定例セキュリティアップデートを公開し、複数の深刻な脆弱性に対処した。(2012/1/11)
Adobe、ReaderとAcrobatの定例アップデートを予告
定例アップデートは米国時間の1月10日に公開する予定で、2011年12月に発覚した脆弱性を含め、複数の深刻な脆弱性に対処する。(2012/1/10)
Adobe、ReaderとAcrobat 9.xの臨時アップデートを公開 攻撃発生の脆弱性に対処
Windows版のReader 9.xの脆弱性を突いた攻撃が発生していることから、このバージョンの問題を解決するためのアップデートが先行公開された。(2011/12/19)
Adobe、ReaderとAcrobatの臨時アップデートを予告――9.xが対象
AdobeはWindows版のAdobe Reader/Acrobat 9.xを対象とした臨時アップデートを、米国時間の12月16日に公開すると予告した。(2011/12/16)
Adobe ReaderとAcrobatに未解決の脆弱性、Windows版を狙う攻撃に悪用
この脆弱性を悪用して、Windows版のReader 9.xを狙った限定的な標的型攻撃が発生しているという。(2011/12/7)
Windowsのウイルス感染、主因はJavaやAdobe製品の更新忘れ
セキュリティ企業が実施した調査によると、Windowsを狙った攻撃ではJava JRE、Adobe Reader / Acrobatなどの脆弱性が悪用されるケースが大半だった。(2011/9/29)
PDFの電子署名も失効に、AdobeがDigiNotarの不正証明書問題に対応
DigiNotarの証明書を使ったデジタル署名入りのPDFファイルをReaderとAcrobatで閲覧すると、警告メッセージが表示されるようになる。(2011/9/15)
Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を公開
複数の深刻な脆弱性に対処するAdobe ReaderとAcrobatの定例セキュリティアップデートが公開された。(2011/9/14)
Adobe、DigiNotar関連の証明書を失効扱いに
Adobe Systemsは、DigiNotar関連の認証局が発行した証明書を失効させる方針を決め、そのためのアップデートをReader/Acrobat X(10.x)向けに公開すると予告した。(2011/9/12)
Adobe、ReaderとAcrobatの定例更新を予告
米国時間の9月13日に公開される定例セキュリティアップデートでは複数の深刻な脆弱性に対処する予定。(2011/9/9)
Adobe決算、増収増益だが予測は慎重
Adobeの3月〜5月期決算は、OmnitureやAcrobatが好調で純利益が54%増の2億2940万ドルだった。(2011/6/22)
AdobeがReaderとAcrobatの定例パッチ公開、Flash Playerなどの脆弱性にも対処
Reader、Acrobat、Flash Playerのほか、ColdFusion、LiveCycle Data Servicesなどのセキュリティアップデートが一挙公開された。(2011/6/15)
Adobe、ReaderとAcrobatの定例アップデートを予告
ReaderとAcrobatの定例セキュリティアップデートを米国時間の6月14日に公開し、深刻な脆弱性に対処する。(2011/6/10)
Adobe、Flash PlayerとAdobe Reader/Acrobatの更新版リリースを予告
Flash Playerの更新版は米国時間の4月15日に、ReaderとAcrobatの更新版は4月25日の週までにリリースされる見込みだ。(2011/4/15)
Flash Playerに再び未解決の脆弱性、標的型攻撃も発生
AdobeのFlash PlayerとReader/Acrobatにまた深刻な脆弱性が見つかった。問題を解決するためのアップデートを準備中だという。(2011/4/12)
AdobeがFlash PlayerとReader、Acrobatの更新版を公開
Flash PlayerおよびReader、Acrobatの更新版を公開し、攻撃に利用されていた深刻な脆弱性に対処した。(2011/3/22)
Flash Playerに深刻な脆弱性が発覚、標的型攻撃の発生も
Adobe Flash PlayerとReader/Acrobatのコンポーネントに脆弱性が存在する。修正パッチは3月21日の週にリリースされる見通し。(2011/3/15)
Adobe、Flash Playerの更新版も公開
Adobe Reader/Acrobatの更新版と併せて、多数の脆弱性に対処した「Adobe Flash Player 10.2.152.26」もリリースした。(2011/2/9)
Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を公開――多数の脆弱性に対処
多数の深刻な脆弱性に対処したAdobe Reader/Acrobat 10.0.1がWindowsとMac向けに公開された。(2011/2/9)
Adobe、ReaderとAcrobatの更新版のリリースを予告
2月8日にWindowsとMac向け、2月28日の週にUNIX向けの更新版をリリースし、深刻な脆弱性に対処する。(2011/2/7)
業務プロセスを改善するAcrobat
Adobeが提供するPDF作成ソフト「Acrobat」の最新版では、顧客のニーズに応えた機能改善がなされている。従来の枠組みを超え、企業の業務プロセス改善までを支援するという。(2010/12/15)
Adobe、ReaderとAcrobatの臨時アップデートを公開
「Reader 9.4.1」と「Acrobat 9.4.1」では、既に攻撃の発生が伝えられている深刻な脆弱性を解決した。(2010/11/17)
Adobe、ReaderとAcrobatの臨時アップデートを予告
ReaderとAcrobatの脆弱性に対処する臨時アップデートは米国時間の11月16日に公開予定だ。(2010/11/15)
FlashとReader、Acrobatに未修正の脆弱性、Shockwave Playerは更新版公開
Flash PlayerとReader/Acrobatに深刻な脆弱性が存在する。Adobeは問題修正のための更新版を11月に公開する見通しだ。(2010/10/29)
アドビ、PDF作成ソフト最新版「Adobe Acrobat X」を発表
アドビ システムズは、同社製PDF作成ソフト「Adobe Acrobat」シリーズの最新版「Adobe Acrobat X」を発表した。(2010/10/18)
Adobe、「Acrobat X」を発表
AcrobatのバージョンXでは、Readerにコメント機能やセキュリティ機能が加わり、Acrobat.comに大容量ファイルの送受信機能が追加されている。(2010/10/18)
Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を公開――既に攻撃が横行
最新版となるReader/Acrobat 9.4では合計23件の脆弱性を解決した。(2010/10/6)
Adobe、ReaderとAcrobatの更新版を10月5日に公開
事前に脆弱性情報が公表され、攻撃が発生したことから、Adobeは四半期アップデートの日程を前倒しする(2010/10/1)
Flash Playerの更新版公開、攻撃横行で予定を前倒し
Adobeが予定を前倒ししてFlash Playerの更新版を公開した。ReaderとAcrobatの更新版は10月4日の週にリリース予定。(2010/9/21)
Adobe ReaderとAcrobatの脆弱性を狙う攻撃、MSのツールで防止可能に
Adobe ReaderとAcrobatの脆弱性を突いた攻撃は、Microsoftのツール「Enhanced Mitigation Evaluation Toolkit」(EMET)で食い止められるという。(2010/9/13)
Adobe ReaderとAcrobatに未解決の脆弱性が発覚
既にこの脆弱性を突いた悪用コードが出回っているという。問題解決のための更新版リリース日程は未定だ。(2010/9/9)
Adobe、ReaderとAcrobatの臨時アップデートを公開
最新版のReader/Acrobat 9.3.4ではコード実行に利用される恐れのある深刻な問題を解決した。(2010/8/20)
Adobe ReaderとAcrobatの臨時アップデート、日本は20日に公開
AdobeはReaderとAcrobatの脆弱性を解決するための臨時アップデートを、米国時間の8月19日(日本時間20日)に公開する。(2010/8/19)
Adobeが定例外パッチを予告、ReaderとAcrobatの深刻な脆弱性に対処へ
Adobeは8月16日の週に臨時セキュリティアップデートを公開し、Black Hatで公表された深刻な脆弱性に対処する。(2010/8/9)
Adobe ReaderとAcrobatに未解決の脆弱性情報、不審なPDFに注意
Adobe ReaderとAcrobatの最新版に、任意のコードを実行されてしまう恐れのある新たな未解決の脆弱性が見つかったという。(2010/8/5)
文書のセキュアな流通と保存を実現する「Adobe Acrobat 9」
Adobe Acrobatで実現する文書単位のガバナンスと共同作業の効率化
生産性を優先するためとはいえ、情報漏えいの危険性を放置しておくわけにはいかない。エンドユーザーの業務の効率化を進めながら、情報漏えいの危険を回避するにはどうすればよいのだろうか?(2010/7/26)
AdobeがReaderとAcrobatの更新版をリリース、PDF仕様の悪用問題にも対処
Adobe ReaderとAcrobat 9.3.3では攻撃に利用されている深刻な脆弱性を解決したほか、PDFの機能が悪用されてしまう問題にも対処した。(2010/6/30)
Adobe、Adobe ReaderとAcrobatのパッチ公開日を決める
米国時間の6月29日にAdobe ReaderとAcrobatの更新版をリリースする。(2010/6/25)
Adobe、Flash PlayerとAdobe Reader、Acrobatのパッチ公開日程を決める
Flash Player 10.xの更新版を米国時間6月10日までに、Reader/Acrobatの更新版を6月29日までに公開する予定だ。(2010/6/9)
AdobeのFlash Player、Reader、Acrobatに未修正の脆弱性、悪用攻撃も多発
Flash PlayerとReader、Acrobatに深刻な脆弱性があり、この問題を突いた攻撃も多発していることが分かった。(2010/6/7)
Adobe ReaderとAcrobatの更新版が公開
XSSなど複数の脆弱性を解決したAdobe Reader/Acrobat 更新版が公開された。(2010/4/14)
Adobe、オンラインコラボサービス「Workspace」立ち上げ
Acrobat.com Workspaceでは、ほかのユーザーとファイルを共有したり、共同で編集することができる。(2010/3/30)
Adobe ReaderとAcrobatの更新版がリリース、深刻な脆弱性に対処
Adobeはユーザーに対し、脆弱性を修正したReader/Acrobat 9.3.1またはReader/Acrobat 8.2.1にアップデートするよう呼び掛けている。(2010/2/17)
AdobeがFlash Playerの脆弱性に対処、ReaderとAcrobatの更新版は16日にリリース
AdobeがFlash PlayerとAdobe AIRの更新版をリリースした。16日にはReaderとAcrobatの更新版もリリースする予定だ。(2010/2/15)