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「AIアシスタント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AIアシスタント」に関する情報が集まったページです。

Amazon、Appleの正規販売代理店に iPhoneなどを販売開始、日本含む
iPhoneは販売するが、Amazon Echoと競合するHomePodは除外。(2018/11/10)

「ヘイSiri!セッションしようぜ!」 Siriの読み上げ機能を使ったセッションがノリノリで謎の中毒性
Siriさんめっちゃ楽しそう……!(2018/11/8)

声で操作するLED照明が「今後のスタンダードに」 アイリスオーヤマが本格展開
「Alexa、リビングの明かりを点けて」。アイリスオーヤマがスマートスピーカーによる音声操作に対応したLED電球とLEDシーリングライトを発表した。価格はLED電球の3980円(税別)から。(2018/11/8)

独自の音声アシストを搭載したワイヤレスイヤフォン「Zeeny TWS」のクラウドファンディングが開始
ネインが完全ワイヤレスイヤフォン型ヒアラブルデバイス「Zeeny TWS」のクラウドファンディングを「Makuake」でスタート。遮音性能が高いインイヤータイプで、独自の音声アシスト機能でリアルタイムにメッセージやスケジュールを読み上げ可能。ハンズフリーでメッセージを返信することもでき、各種音声アシスタントにも対応する。(2018/11/8)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Fire」タブレットが「仮想Echo Show」になる「Showモード」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonのタブレット「Fire」をスマートスピーカー「Amazon Echo」のように使える機能の一つ、「Showモード」を試してみた。(2018/11/4)

Sonosのスピーカー、「Googleアシスタント」対応は2019年に延期
当初は2018年中の予定だったSonosのスマートスピーカー「Sonos One」の「Googleアシスタント」サポート実現が2019年に繰り越された。(2018/11/2)

広がるディスプレイ搭載スマートスピーカー Amazonが狙う市場拡大への道
Amazonは年末までに「Echo Show」や「Fire TV Stick 4K」などの新製品を相次いで投入する。ディスプレイ搭載のスマートスピーカーは根付くのか。Amazon.comのAlexaデバイス担当バイスプレジデント、ミリアム・ダニエル氏にAlexa対応製品やサービスの今後について話を聞いた。(2018/10/28)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Fire」タブレットがスマートスピーカーに早変わり? 「Alexaハンズフリー」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonのタブレット「Fire」をスマートスピーカー「Amazon Echo」のように使える機能「Alexaハンズフリー」を試してみた。(2018/10/27)

医師や看護師は何に満足したか
ボストン小児病院で「Alexa」が活躍、ハンズフリー操作や、治療手順の検索に貢献
ボストン小児病院では、音声認識技術を臨床現場で利用した3つのパイロットスタディーを実施し、一定の成果が得られたという。現場で使われたのは「Echo Dot」をはじめとするさまざまなAmazonデバイスだった。(2018/10/25)

口パクの「Alexa, play music」で音楽流す ソニーコンピュータサイエンス研究所がデモ公開
声を発することなく音声アシスタント「Alexa」に命令できる技術を、ソニーコンピュータサイエンス研究所が10月23〜24日に開催したオープンハウスで公開した。(2018/10/24)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoでテレビのチャンネル変更や音量調整が可能に 進化した「Alexaスマートホームスキル」を試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はテレビのチャンネル変更や音量調整に対応した、Alexaのエンターテインメントデバイス向けスマートホームスキルを試してみた。(2018/10/23)

Alexaに小声で話すと小声で答える「Whisper Mode」、米国でスタート
Amazonのスマートスピーカー「Echo」シリーズに小声で命令すると、小声で答える「Whisper Mode」が米国の英語版で利用できるようになった。(2018/10/19)

抽選で1名さまに:
画面付きスマートスピーカー‎「Amazon Echo Spot」を差し上げます
メールマガジン「ITmedia マーケティング通信」を新規にご購読いただいた方の中から抽選で1名さまに、「Amazon Echo Spot」を差し上げます。(2018/10/19)

サンワ、Amazon Alexa搭載のスマートスピーカー「400-SP072W」
サンワサプライは、Amazon Alexaに対応したスマートスピーカー「400-SP072W」の販売を開始した。(2018/10/18)

CloseBox:
Siriのルー語時代が終わった
Siriの発音がおかしい。そんな記事を書いている途中に修正された。短い「ルー語時代」が終わった。(2018/10/17)

「ねぇ、Clova、東京タワーへの行き方を教えて」 トヨタとLINE、音声でカーナビ操作 来夏から提供
LINEは、トヨタ自動車のクルマで、音声によるナビゲーション機能を2019年夏から提供する。LINEのAIアシスタント「Clova」が車内で使えるサービス「Clova Auto」の機能の1つだ。(2018/10/15)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoに話して血圧を記録できる 「血圧手帳」スキルを試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は血圧を継続的に記録できるAlexaスキル「血圧手帳」を紹介する。(2018/10/13)

Magic Leap、リアルな人間のようなAIアシスタント「Mica」を紹介
MR(複合現実)に取り組むMagic Leapが開発者会議で、MRメガネ越しに交流できるリアルな人間の女性の姿のAIアシスタントのプロトタイプ「Mica」を紹介した。目を見つめて微笑み、ユーザーの動きに反応する。(2018/10/11)

AWS、IBMとの連携も強化
Salesforceが音声アシスタント「Einstein Voice」発表、CRMはどう変わる?
Salesforceは、同社の年次カンファレンスでApple、AWS、IBMとのパートナーシップの締結や拡大に加え、今後リリースする統合ツール「Customer 360」、音声プラットフォームサービス「Einstein Voice」などを発表した。(2018/10/11)

キングジム、スマホ経由で設定できるIoTアラーム時計 音声アシスタント連携も予定
キングジムは、無線LAN接続に対応したIoTアラーム時計「リンクタイム」を発表した。(2018/10/10)

Google、リアルタイム翻訳対応「Pixel USB-C イヤフォン」を3456円で発売
Googleが、「Pixel 3/3 XL」には付属するUSB Type-C接続イヤフォンを、「Google Pixel USB-C イヤフォン」として発売した。日本での販売価格は税込み3456円だ。Googleアシスタントでリアルタイム翻訳が可能。(2018/10/10)

「Pixel 3」以外のQi端末も急速無線充電できる「Pixel Stand」、9504円で発売
Googleが、「Pixel 3/3 XL」向け急速無線充電スタンド「Pixel Stand」を発表した。日本での販売価格は税込み9504円。充電しながらGoogleアシスタントを使ったり、デジタルフォロフレームのようにGoogleフォトのアルバムを表示したりできる。(2018/10/10)

日本展開は未定:
スマートディスプレイ「Google Home Hub」登場 4色展開で149ドル
Googleが自ら「Googleアシスタント」対応のスマートディスプレイを発売。まずは米国、イギリスとオーストラリアで展開する。(2018/10/10)

膨大な文字起こしデータが不要:
MITの研究チーム、画像内のオブジェクトを音声によって識別する機械学習システムを開発
マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者チームは、画像内のオブジェクトを画像の音声説明に基づいて識別する機械学習システムを開発した。「Siri」などとは異なり、あらかじめ何千時間分もの音声録音の文字起こしを必要とせず、話者の少ない言語にも拡張しやすい。(2018/10/10)

Facebook、「Alexa」搭載の動画チャット端末「Portal/Portal+」発売へ 199ドル(約2万円)から
Facebookが、オリジナルハードウェアとして動画チャット端末「Portal」と上位モデル「Portal+」を11月に米国で発売する。価格は199ドル(約2万2000円)から。Amazonの「Alexa」搭載で、「ヘイ Portal、<Facebookの友達の名前>」で友達を呼び出せる。(2018/10/9)

複数のAlexaスキル連携させる「Skill Connections」 開発者向けプレビュー提供
米Amazon.comが、異なるAlexaスキル同士を連携させる「Skill Connections」のプレビュー版を提供。日本でも利用希望者を募っている。(2018/10/5)

GoogleアシスタントでUberやLyftの配車が可能に(価格比較も可能)
Googleアシスタントに「サンフランシスコ国際空港までの配車をお願い」などと頼むと、複数のサービスの候補車をリストアップし、そこで選べる機能がまずは米国でスタートした。(2018/10/5)

Amazon、Alexa対応「Fire TV Stick 4K」を6980円で12月12日発売へ Dolby VisionとHDR10+サポート
AmazonがAlexa対応の「Fire TV Stick 4K」を12月に日本で発売する。価格は6980円。テレビの電源も操作できるAlexa対応リモコンは、単体でも2980円で販売する。(2018/10/4)

モバイルアプリ版「Googleアシスタント」、タッチ操作改善やデジタル購入機能追加
AndroidおよびiOS版「Googleアシスタント」のUIが改善され、音声とタッチ操作の両方で操作しやすくなる。回答のビジュアル表示も見やすくなり、スマート家電操作も改善する。(2018/10/4)

用途はいろいろだが……
Alexa for Businessを導入すべき理由と、導入すべきでない理由
一般消費者の間で人気のAI音声アシスタントデバイスが企業にも進出し始めている。だが、企業は幾つか課題も意識しておかなければならない。(2018/9/28)

ITはみ出しコラム:
Amazonが「音声アシスタント対応の電子レンジ」で生活家電に参入するワケ
米Amazon.comが大量の新製品を発表しました。日本でもスマートスピーカー「Amazon Echo」の新モデルが売られますが、印象深いのは初のオリジナル家電として、Alexa対応の電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表したことです。(2018/9/23)

Amazon、オリジナル電子レンジにも搭載のMCU「Alexa Connect Kit」プレビュー公開
Amazonが、自社製電子レンジ「AmazonBasics Microwave」にも搭載するMCU(マイクロコントローラユニット)「」のプレビュー版をサードパーティー向けに発表した。このMCUを製品に追加すれば、製品を簡単にAlexaで操作できるスマート端末にできるとしている。(2018/9/22)

AmazonのAlexa対応DVR「Fire TV Recast」、500GBが230ドルから
AmazonがEchoファミリー製品発表イベントで、Fire TVシリーズの初のDVR「Fire TV Recast」も発表した。米国での販売価格は2チューナー/500GBモデルが230ドル(約2万6000円)。(2018/9/21)

Amazonの「Echo」シリーズで「Skype」通話が“間もなく”可能に
Microsoftの音声および動画チャットサービス「Skype」を「Amazon Echo」シリーズで使えるようになる。Echo SpotやEcho Showであれば、動画チャットができる。(2018/9/21)

Amazon、オリジナル電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を11月に60ドルで発売へ
AmazonがAlexaで操作できる電子レンジ「AmazonBasics Microwave」を発表した。米国で11月に発売する。価格は59.99ドル(約6800円)。(2018/9/21)

Amazon、「Echo」ファミリー拡大で「Echo Dot」などの更新および電子レンジ他の新製品
Amazonが、Alexa関連の多数の新製品を発表した。「Echo Show」が10インチになり、Alexa対応の電子レンジや壁掛け時計、Wi-Fi対応のプラグなどが米国で発売される。(2018/9/21)

Amazon、10インチディスプレイ付き「Echo Show」を日本でも発売へ 「Dot」と「Plus」も更新
Amazonが、Echoシリーズの大規模な刷新を発表。このうち新しい「Echo Dot」と「Echo Plus」、「Echo Show」は同日日本でも予約受付を開始した。Echo Showは10.1インチディスプレイ搭載のAlexa端末で、日本で販売するのは初めてだ。(2018/9/21)

ソニーの重低音スマートスピーカー、国内発売 約3万5000円
ソニーは9月19日、Googleアシスタント対応のスマートスピーカー第2弾「SRS-XB501G」を国内発表した。店頭では3万5000円前後になる見通し(税別)。(2018/9/19)

「watchOS 5」の新機能まとめ 「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiriなど
Appleのスマートウォッチ「Apple Watch」の新OS「watchOS 5」が公開されたので、主な新機能を紹介する。「トランシーバー」や呼びかけ不要のSiri起動などが利用できるようになった。(2018/9/18)

Amazonの「Echo Spot」での検索結果表示にGetty Imagesの画像
Amazonのディスプレイ付きスマートスピーカー「Echo Spot」と「Echo Show」でのAlexaへの質問の答えに、画像素材大手の米Getty Imagesのコンテンツが表示されるようになる。(2018/9/18)

「iOS 12」配信開始 旧機種の性能向上、「通知」の改善、Siriのショートカットなど
9月18日に、日本で「iOS 12」の配信がスタート。アップデート内容は、旧機種のパフォーマンス改善、写真アプリのリニューアル、ミー文字の対応、使いすぎを防ぐ「スクリーンタイム」の導入、通知の改善など。iPhone 5s以降で利用できる。(2018/9/18)

ホワイトペーパー:
Computer Weekly日本語版:開発者を悩ませるモバイル機器最前線
モバイル機器の多様化するサイズやフォームファクターにどうやって対応すべきか。モバイル開発に使える各種ツールをまとめた。他に欧州中央銀行がキャッシュレス化に反対する理由、Alexa対Googleアシスタント、Microsoftが抱える問題などをお届けする。(2018/9/18)

「ホームボタンがないiPhone」初体験のあなたへ iOSのジェスチャー操作をおさらい ボタンなしは慣れるのか?
新型iPhoneで使う「ジェスチャー」の操作方法をおさらい。ホームボタンの代わりはどこにある? マルチタスクは? Siriはどこから呼び出す?(2018/9/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazonで買った合計金額をスマートスピーカーが教えてくれる Alexaスキル「私の買ったもの」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazonでの購入金額合計を教えてくれるAlexaスキル「私の買ったもの」を紹介する。(2018/9/11)

ITはみ出しコラム:
ついに日本でも解禁 「Amazon Echo」の通話機能を試してみた
「Amazon Echo」シリーズや「Alexa」アプリの通話・メッセージ機能がついに日本でも使えるように。ディスプレイ付きスマートスピーカーの「Echo Spot」でビデオ通話を試してみました。(2018/9/9)

AlexaあるいはCortanaでXbox Oneを操作するスキル(β)、米インサイダーに公開
Microsoftが、Xbox Oneを音声アシスタント「Alexa」あるいは「Cortana」で制御するためのスキル(β)を米国のXbox Insider向けにリリースした。(2018/9/7)

BMW、オリジナル車載音声アシスタント発表 日本語にも対応
BMWがオリジナルの車載AI音声アシスタント「Intelligent Personal Assistant」を発表した。2019年3月から一部の車種で利用可能になる。日本語にも対応し、好きな名前で呼び掛けられる。(2018/9/7)

Alexaスキルで使える音声増やす「Amazon Polly」 日本でも開発者向けにプレビュー版が登場
Amazon.co.jpが「Alexaスキル」の開発者向けに音声変換サービス「Amazon Polly」のプレビュー版の提供を始めた。Alexaスキルで複数の音声の使い分けなどが可能になる。(2018/9/6)

Amazon Echoの音声通話やボイスメッセージ、日本でも利用可能に Echo Spotはビデオ通話も
スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズや「Amazon Alexa」アプリを使った音声通話やボイスメッセージが、日本国内でも利用可能になった。スクリーン付きのEcho Spot同士ならビデオ通話もできる。(2018/9/5)

IFA 2018:
電源オフでも「OK, Google」 もっとスマートになったソニーの4Kテレビ
ソニーの新しい4Kブラビアは本体にマイクを内蔵し、話しかけるだけでチャンネル操作や番組検索が行える「Googleアシスタントbulit-in」モデルだ。IFAの展示会場で実際に試すことができた。(2018/9/5)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。