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「AIアシスタント」最新記事一覧

LG Electronicsのスマート家電が「Alexa」と「Googleアシスタント」の両対応に
LG Electronicsが米国で販売するスマート家電「SmartThinQ」の100以上の製品が、Amazon.comのAlexaとGoogelのGoogleアシスタントの両方に対応するようになった。(2018/4/18)

Computer Weekly日本語版
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/4/15)

特集・音声言語インタフェース最前線:
さみしい「独り身」を救う? 3人の音声アシスタントと会話して可能性を探ってみた
昨今、クラウドAIベースの「音声認識アシスタント」が流行の兆しを見せている。中にはある程度“対話”できるものもあるという。どの程度の対話がこなせるものだろうか。ある高名な「先生」が、実践を通して可能性を探る。(2018/4/14)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
IKEAのスマート電球をAmazon Echo Plusで音声操作して分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はPhilipsの「Hue」と同じくZigBeeプロトコルで調光などの操作が行えるIKEAのスマート電球「TRÅDFRI」をEcho Plusで使ってみたい。(2018/4/13)

IT4コマ漫画:
そういうときはAlexaに聞いてみよう
日常のちょっと困ったシーンも「そういうときはAlexaに聞けばいいんだよ」。IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第107回目。(2018/4/13)

Gartnerのアナリストが予言
「Office 365」「Slack」を音声操作? 音声アシスタントは企業でどう普及するか
AIを搭載した音声アシスタントが人間同士の会話に近づくために解決すべき技術的課題とは何だろうか。音声アシスタントの利用動向を予測する。(2018/4/13)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echo Dotを完全無線化するバッテリー「SmaCup Plus」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はEcho Dotを持ち歩き可能にするバッテリーパック「SmaCup Plus」を購入したので、そのレビューをお届けする。(2018/4/11)

「Google Home」シリーズ、インドでも発売
「Google Home」と「Google Home Mini」がインドで発売された。日本に次ぐ9カ国目だ。価格は2月に同国で発売の「Amazon Echo」と「Echo Dot」と同じ、9999ルピー(約1万6500円)と4499ルピー。(2018/4/11)

CW:音声アシスタント時代の企業戦略(後編)
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
AlexaとGoogleアシスタントとでは、どちらが優れているのか。実際に使ってみると、両者の違いは明らかだ。いずれにせよ、対応アプリ開発にはあるものが欠けているという。(2018/4/10)

Amazon Echoシリーズでも「ごはんができたよ」可能に 「Alexa, annouce 〜」
Amazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズでも、Googleの「Google Home」と同様に1台に向かって「〜とアナウンスして」と命令すると同じネットワーク内のEcho端末からそれを放送できるようになった(日本ではまだ)。(2018/4/9)

特集・音声言語インタフェース最前線:
「Amazon Echo」と「Google Home」を120日使い比べて分かった優劣
スマートスピーカーを代表する「Amazon Echo」と「Google Home」は何が違うのか、どちらが優れているのか。4カ月以上これらを使い比べてきた筆者が、七番勝負で判定する。(2018/4/7)

Computer Weekly日本語版
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/4/7)

CW:音声アシスタント時代の企業戦略(後編):
Alexa対Googleアシスタント、完成度が高いのは?
AlexaとGoogleアシスタントとでは、どちらが優れているのか。実際に使ってみると、両者の違いは明らかだ。いずれにせよ、対応アプリ開発にはあるものが欠けているという。(2018/4/4)

Amazon.com、Alexaで約50の団体への寄付が可能に
AmazonのAIアシスタント「Alexa」に「Alexa、REDに20ドル寄付して」などと口頭で48の団体に寄附できるようになった。まずは米国でスタートした。(2018/4/3)

特集:はじめてのAlexaスキル開発:
Alexa×Slack連携! アカウントリンクを使うスキルをC#で実装
Alexaと他のWebサービスをつなぐ「アカウントリンク」機能を使って、Alexaに話しかけた内容をSlackへと投稿するスキルを作成してみよう。(2018/4/3)

音楽配信「AWA」にFire TV専用アプリ登場 Alexa対応スキルも
音楽定額配信サービス「AWA」で、ストリーミング端末「Fire TV」専用アプリが登場。音声アシスタント「Alexa」のスキル「AWAステーション」の提供も始まった。(2018/4/2)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
「Amazon Echo」と「Echo Plus」は何が違う? どちらを選ぶべき?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Amazon Echo」と「Echo Plus」はどこが違うか、どちらを選ぶべきか、実際に両者を使っている筆者が考察する。(2018/4/2)

Googleさん:
Google HomeからAmazon Echoへの伝言
Google HomeシリーズにBluetoothスピーカーを接続できるようになったので、「Amazon Echo Dot」と「H!nt」をつなげてみました。(2018/4/1)

楽曲アレンジに歌詞まで変わるだと…… スマートスピーカー「Echo」のAlexaスキルに「初音ミク」が歌ってくれる新機能
一家に一台置きたくなってきた。(2018/3/31)

Computer Weekly日本語版
簡単だけど難しい、Alexaスキル開発に失敗しないためのアドバイス
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/3/31)

「Alexa、子供服はどこで取り扱っている?」 池袋PARCOで「Amazon Echo」が館内案内
パルコは、池袋PARCOの館内にスマートスピーカー「Amazon Echo」を設置し、来店者に音声対話で案内を行うサービスを始める。(2018/3/30)

Alexaの「スキルストア」日本版がオープン 一覧表示で探しやすく
スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズで利用できる機能「スキル」の一覧表示や検索ができる「スキルストア」の日本版を3月30日にオープンする。スキルのカテゴリー別表示なども行える。(2018/3/30)

Amazon Musicが「Alexa」対応 話し掛けるだけで音楽再生可能に
アマゾンジャパンは3月30日、「Amazon Music」アプリ(iOS/Android)で音声アシスタント「Alexa」が利用可能になったと発表した。スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズと同じように、音声操作で音楽の検索や再生が行えるという。(2018/3/30)

「Amazon Echo」、招待なしで誰でも購入可能に きょうから予約受付
アマゾンジャパンは3月30日、スマートスピーカー「Amazon Echo」シリーズを一般発売した。これまでは招待制だったが、誰でも購入可能に。同日から予約を受け付け、4月3日から発送予定。エディオン、ケーズデンキ、ジョーシンなどの家電量販店1000店舗以上でも販売を始める。(2018/3/30)

トヨタ、新型「RAV4」世界初披露 自動ブレーキやAlexa搭載
トヨタ自動車が、クロスオーバーSUV「RAV4」の新モデルを世界初披露する。(2018/3/28)

4Kレグザが「OK、Google」に対応 スマートスピーカーで操作可能に
東芝の4Kレグザ、X910、Z810X、BZ710X、M510X、C310XシリーズがGoogleアシスタントを搭載するスマートスピーカーに対応する。(2018/3/26)

ニューヨークモーターショー2018:
「オーリス」改め新型「カローラハッチバック」、Amazon Alexaに対応
トヨタ自動車は、「ニューヨーク国際自動車ショー2018」において、新型「カローラハッチバック(日欧名オーリス)」を披露する。(2018/3/26)

ボーズが肩にのせるウェアラブルスピーカー発売 SiriやGoogleアシスタントも
ボーズは、肩にのせるウェアラブルスピーカー「SoundWear Companion speaker」を3月29日に発売する。スマートフォンとBluetooth接続し、音楽再生や通話の他、SiriやGoogleアシスタントへのアクセスも可能だ。(2018/3/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoから家電を音声操作できるスマートリモコン「RS-WFIREX3」を試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」について、セットアップ手順を中心に、製品の特徴を紹介する。(2018/3/23)

「Googleアシスタント」で個人間送金が可能に(まずは米国で)
Android/iOS版「Googleアシスタント」で、口頭で「○○さんに10ドル送金」などと頼むことで「Google Pay」で送金できるようになった。まずは米国でスタートした。将来的には「Google Home」でも可能になる見込み。(2018/3/23)

Siriの通知読み上げ問題、Appleが対応を表明
米Appleは問題を確認し、iOSの今後のアップデートで対応すると表明した。(2018/3/23)

CW:音声アシスタント時代の企業戦略(前編)
Alexaスキル開発に失敗しないためのアドバイス
Amazon Echoをはじめとするスマートスピーカーにより、音声による対話で機能する機器の普及が加速した。Alexaスキルの開発も活発化しているが、この流行に乗るにはどうすればいいのか。スキル開発の注意点とは?(2018/3/23)

LINEのAIアシスタント「Clova」がIFTTTに対応
LINEのAIアシスタント「Clova」が3月22日からIFTTT(イフト)に対応する。(2018/3/22)

iPhoneで隠したはずの通知内容、Siriに頼めば教えてくれる!?
ロック画面で通知内容を非表示にしていても、Siriを使えば他人でも簡単に読み上げられてしまうという問題が報告された。(2018/3/22)

特集:はじめてのAlexaスキル開発:
C#によるAlexaスキル実装:スロットとセッションを活用した対話の実現
「スロット」を使い、ユーザーとの対話から必要な情報を取得したり、その情報を1つのセッションで保持して使い回したりする方法を解説する。(2018/3/22)

「やっぱりやめた」も聞き取れる:
「Alexa、メニュー開いて」――渋谷の居酒屋が「Amazon Echo」を接客で試すワケ
渋谷区・道玄坂の居酒屋「天空の月 渋谷店」で、「Amazon Echo Dot」を用いた接客の実証実験が始まった。客は口頭でのドリンク類の注文などが可能。実験を手掛けるヘッドウォータースに狙いを聞いた。(2018/3/19)

Alexa居酒屋、実証実験開始 音声で注文受付 「以上で」で確定
居酒屋にスマートスピーカーを設置し、音声でメニューの注文を受ける実証実験が始まった。(2018/3/19)

AmazonのAlexa、返事の代わりにチャイムを鳴らす「Brief Mode」
AmazonのAIアシスタント「Alexa」が、例えば「Alexa、照明をつけて」と命令すると「Okay、照明をつけます」と返事する代わりに短いチャイムを鳴らして実行する「Brief Mode」が使えるようになったと、複数の米iOSアプリユーザーが報告した。(2018/3/19)

Googleさん:
Google Home発天国行き、経路は?
日に日に賢くなるGoogleアシスタントではありますが、高齢者の話し相手にするにはあと少し、な感じです。(2018/3/17)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon EchoやGoogle Homeの置き場所にぴったり? コンセントに装着できるスタンドを試してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon EchoやGoogle Homeの設置にぴったりの、コンセントに取り付けられる簡易スタンドを紹介する。(2018/3/17)

新たなリスクと向き合う
職場の音声アシスタントは恩恵か、盗聴器か セキュリティ対策を考える
音声アシスタントが企業ネットワークで普及し始めているが、企業データを保護するために、サイバーセキュリティ対策の取り組みをどのように適用すべきか。(2018/3/16)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoユーザーの新常識 こんなスマートホームデバイスは「買ってはいけない」
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、Amazon Echoの初心者が引っ掛かりやすい「買ってはいけない」スマートホームデバイスの典型的な例を、3つピックアップして紹介する。(2018/3/15)

Siri開発は苦難の連続だった
Siriに関わったApple元従業員へのインタビューで浮かび上がった、Siri開発の問題点。(2018/3/15)

「Google Assistant」がAppleのiPadもサポート
Googleが、昨年公開したiOS版「Googleアシスタント」をiPadにも対応させた。マルチタスクでの調べ物に便利だ。(2018/3/14)

Microsoft、「Teams」1周年で“国際電話会議録画”やCortana統合などの新機能紹介
MicrosoftのSlack対抗コラボレーションツール「Microsoft Teams」に、多言語でのオンライン会議を翻訳付きでクラウドに保存する機能や、既存の電話システムでの通話機能などを追加すると発表した。(2018/3/13)

「もちろん笑えます」:
Amazon、スマートスピーカーの「不気味な笑い声」修正へ
米Amazon.comの音声アシスタント「Alexa」を搭載するスマートスピーカー「Echo」などが、突然不気味な笑い声を発するとのユーザーからの報告が相次いだ。(2018/3/12)

Alexaにいちいち「Alexa」と言わなくていい「フォローアップモード」、まずは米国で
Amazon.comのスマートスピーカー「Echo」シリーズの米国英語版で、ウェイクワードの「Alexa」を1度言えば、その後はいちいちウェイクワードを言わなくても連続して命令できるようになった。(2018/3/12)

ITはみ出しコラム:
Amazon Echoが“突然笑い出す”怪現象とは何だったのか
スマートスピーカー「Amazon Echo」が突然笑い出すというちょっとホラーな現象が米国で話題になりました。この問題に対し、米Amazon.comはコメントを出しましたが……。(2018/3/11)

Dev Basics/Keyword:
Storyline
Storylineは、Alexaのスキル開発をコーディングなしに行えるWebサービス。対話モデルの設計やWeb API呼び出しの指定などをブラウザで行える。(2018/3/9)

SFホラーのような「突然笑うAlexa」、海外で報告相次ぐ AIの逆襲がここからはじまる?
【追記あり】怖すぎる。(2018/3/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。