ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

「AIアシスタント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AIアシスタント」に関する情報が集まったページです。

「ドア閉めたら照明消して」――自宅を“IoT化”する「au HOME」に新機能 Alexa連携も
KDDIが住宅向けIoTサービス「au HOME」を強化。複数のIoTデバイスを連携させる新機能を搭載する他、家電を音声操作できるスマートスピーカーも拡充する。(2018/7/18)

「au HOME」が機能拡充 Alexaにも対応
auのホームIoTサービス「au HOME」が機能拡充する。「Google Home」を使ったコミュニケーション機能が追加され、Google Home以外の「Googleアシスタント」対応スマートスピーカーや「Amazon Alexa」対応のスマートスピーカーでの利用にも対応する。au HOME対応デバイス同士の連携機能も追加される。(2018/7/18)

モバイルアプリの「Googleアシスタント」に予定やリマインダーなどのビジュアル情報コーナー
AndroidおよびiOS版「Googleアシスタント」で、予定やリマインダーなど多様な情報をチェックできるようになった。(2018/7/18)

通話の明瞭性に新たな課題
音声通話の再発明、「Alexa」などの音声アシスタントは企業に何を突きつけるか
仮想アシスタントデバイスやアプリケーションを使えば簡単で便利に電話がかけられる。だが音声の品質に関して問題が生じる可能性もある。(2018/7/15)

Anker、Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカー「Zolo SonicG」
アンカー・ジャパンは、同社初のGoogleアシスタント搭載スマートスピーカー「Zolo SonicG」を発売する。(2018/7/13)

「Alexa for Hospitality」が登場
ホテルの客室でも「Alexa」、AI音声アシスタントのビジネス利用はどこまで進む?
ホテルは「Alexa for Hospitality」により、消費者におなじみのAI音声アシスタントを客室で提供できる。だが、Amazonはプライバシーに関する不安を和らげる必要があるだろう。(2018/7/13)

Apple、元Google幹部の機械学習&AI戦略責任者任命を正式発表
Appleが、4月にGoogleから引き抜いたAIおよび検索担当責任者のジョン・ジャナンドレア氏を機械学習&AI戦略責任者に任命したことを正式に発表した。「Core ML」や「Siri」を統括する。(2018/7/11)

Alexaアプリが音声操作に対応 楽曲再生や家電操作など可能に
「Alexa」のスマホアプリが音声操作に対応。音声で楽曲を再生したり、天気やニュースを読み上げたり、対応家電を操作するといったことが可能だ。(2018/7/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
家の中で「財布や鍵が見つからない」をAmazon Echoで解消するワザ
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は「Amazon Echo」から財布や鍵の置き場所を探せる、今どきのスマートタグ「Tile」の使い方を紹介する。(2018/7/10)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマホの“うっかり充電忘れ”をAmazon Echoで防ぐワザ
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はスマホのバッテリー残量を「Amazon Echo」からチェックできるAlexaスキル「バッテリーの残量」を紹介する。(2018/7/7)

LINE、「Clova」スキルの開発キットを公開 外部企業と連携強化
LINEは、AIアシスタント「Clova」に搭載するスキル(機能)を、サードパーティーの外部企業や開発者が作成できる「Clova Extensions Kit」を7月中に公開する。(2018/6/28)

「Googleアシスタント」による電話予約代行「Duplex」のテストを今夏開始へ
Google I/Oでの自然な受け答えのデモで話題を呼んだ「Googleアシスタント」によるレストランと美容院への予約代行機能「Duplex」のテストが米国で始まる。アシスタントは最初にAIであると名乗り、会話を録音していることも説明する。(2018/6/28)

「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリが容易に作れる:
プログラミング知識不要、アイリッジがスマートスピーカー向けアプリの開発プラットフォーム「noid」を発表
アイリッジは、スマートスピーカー向けアプリ開発プラットフォーム「noid」のサービス提供を2018年8月に開始する。プログラミングの知識がなくても「Amazon Alexa」や「Google Home」向けのアプリを開発できる。(2018/6/26)

サンワ、Amazon Echo Dotをポータブル化できる拡張スピーカー
サンワサプライは、Amazon Echo Dot専用のバッテリー内蔵スピーカー「400-SP077」の販売を開始した。(2018/6/25)

高評価スキルの開発者に報酬 日本でも「Alexa 開発者リワードプログラム」開始
Amazon.co.jpが評価の高いAlexa スキルを公開した開発者に対して報酬を与える「Alexa 開発者リワードプログラム」を日本でも7月から始める。これまではアメリカ、イギリス、ドイツで実施していた。(2018/6/22)

「Googleアシスタント」もいちいち呼び掛なくても連続した会話が可能に
AmazonのAlexaに続き、Googleアシスタントもいちいち「Hey Google」と呼び掛けなくても会話を続けられるようになった。ただし今のところ設定を英語にする必要がある。(2018/6/22)

丸くて小さい目覚まし時計風スマートスピーカー「Amazon Echo Spot」、日本発売
Amazon.co.jpが液晶ディスプレイを搭載した小型のスマートスピーカー「Amazon Echo Spot」を国内販売する。6月20日から先行予約を受け付け、7月末に出荷開始。(2018/6/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
LEDで知らせてくれるAmazon Echoの「通知機能」を使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は2018年に入ってから日本語環境でも利用可能になったAmazon Echoの「通知機能」を紹介する。(2018/6/20)

Amazon、ホテル向けAlexa提供開始 マリオットなどが採用
Amazon.comがホテルの客室向けのAIアシスタント「Alexa for Hospitality」を発表した。宿泊客は室内照明や空調を口頭で調整できる他、ルームサービスやエステの予約などもできる。(2018/6/20)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoの「音声読み上げRSSリーダー」を使って分かったこと
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで使える音声読み上げ型のRSSリーダーを紹介する。(2018/6/15)

“いま”が分かるビジネス塾:
「AIスピーカーに話し掛けるのが恥ずかしい」がもたらす、ちょっとした大問題
Google HomeやAmazon EchoといったAIスピーカーの普及が徐々に進んでいるが、思わぬ障壁が顕在化している。それは、恥ずかしくてAIスピーカーに話し掛けられないというものだ。これが後々やっかいな問題を引き起こすかもしれない。(2018/6/11)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーの便利機能「ショッピングリスト」 Amazon EchoとGoogle Homeのどっちが使いやすい?
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はGoogle HometoとAmazon Echoで利用可能な「ショッピングリスト」機能の使いこなし術を紹介する。(2018/6/9)

Amazon、Alexaでテレビも操作できる「Fire TV Cube」を120ドルで発売へ
Amazon.comが、Fire TVとAmazon Echoを統合したような4K Ultra HDストリーミングプレーヤー「Fire TV Cube」を米国で120ドルで発売する。赤外線やHDMI CECでテレビやCATVチューナーを接続し、それぞれを音声で制御できる。(2018/6/8)

ラトック、多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」をアップデート Googleアシスタントのスマートホームに正式対応
ラトックシステムは、同社製のスマート家電コントローラー「RS-WFIREX3」の機能拡充を発表した。(2018/6/8)

「Sonos Beam」は「AirPlay 2」(Siri)、Alexa、Googleアシスタントをサポート
Sonosのサウンドバー第2弾「Sonos Beam」はAppleのAirPlay 2をサポートするので、Siriで操作可能だ。Amazon.comのAlexaでも操作でき、今後のアップデートでGoogleアシスタントもサポートする計画。(2018/6/7)

Amazon、「Alexa for PCs」のホワイトボックスPCを公開
Amazon.comが、サードパーティーメーカー向けにAlexa搭載PCを開発するための“ホワイトボックス”PCをAVSのページに追加した。(2018/6/6)

音声で飲食店予約できるサービス、ぐるなびが開始 「Googleアシスタント」活用
ぐるなびは、「Googleアシスタント」を使って音声検索で飲食店予約が完了する国内初のサービスを始めた。約30分後に入店できる飲食店を、Webブラウザや飲食店検索サイトを開くことなく音声で予約できる。(2018/6/6)

「iOS 12」発表 パフォーマンスの改善、自分の顔をアニ文字化、Siriのショートカットなど
Appleが「WWDC 2018」で「iOS 12」を発表。一般向けには2018年秋リリースする。パフォーマンスの改善、自分の顔でアニ文字を作成できる「Memoji」、Siriのショートカット機能、写真アプリの「For You」機能などが主なトピック。(2018/6/5)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
Amazon Echoで多機能スマートリモコン「RS-WFIREX3」を使って分かったこと エアコンの電源オン・オフ、運転モードや温度まで操作可能
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Alexaの「スマートホームスキル」と「カスタムスキル」の両方に対応したラトックシステムのスマートリモコン「RS-WFIREX3」を紹介する。(2018/6/5)

「Galaxy Note9」(仮)は8月9日にBixbyスピーカーとともに発表か──Bloomgerg報道
Samsungは毎年8月下旬に「Galaxy Note」の新モデルを発表しているが、今年の「Galaxy Note9」(仮)は8月9日に発表されるとBloombergが伝えた。(2018/6/3)

ソニーのスマート照明「マルチファンクションライト」が2年越しの市販化 Amazon Alexaに対応
ソニーネットワークコミュニケーションズはスマート照明「マルチファンクションライト」の一般販売を開始すると発表した。新たにAmazon Alexaに対応した。(2018/5/31)

ITはみ出しコラム:
Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して送信 どうしてこうなった?
シアトルのとある家庭で、Amazon Echoが夫婦の会話を勝手に録音して、しかも他人に送信してしまうというトラブルが発生しました。その原因と対策について考えます。(2018/5/27)

スマートスピーカーが“ゴール”とは限らない? ヤフーが考えるこれからの音声技術の勝負どころ
音声アシスタントや音声エージェントサービスなど、私たちにとって身近な存在になった音声サービス。それはどんな技術で作られ、どんな風に進化しようとしているのか。音声技術を積極的に開発しているというヤフーに聞いてみた。(2018/5/25)

Alexaが夫婦の会話を勝手に録音して部下に転送 非常に珍しいが対処するとAmazon
AmazonのEcho端末のある部屋での会話をAlexaが勝手に録音し、ユーザーの連絡先リストにある人に送ったとユーザーが報告。Amazonはこれを認め、改善するとしている。(2018/5/25)

AI・人工知能EXPO:
何となくそこにいて話している、アマゾンがAlexaで目指す到達点
「第2回 AI・人工知能 EXPO」(2018年4月4〜6日、東京ビッグサイト)で「AmazonによるAIの民主化」をテーマにAmazon.com(以下、アマゾン)Alexa マシンラーニングプラットフォーム バイスプレジデントのRavi Jain(ラヴィ・ジェイン)氏が特別講演を実施。アマゾンのスマートスピーカー「Amazon Alexa(以下、Alexa)」をよりスマートにするビジョンなどを紹介した。(2018/5/24)

患者の満足度向上に貢献
「Alexa」は入院生活も変える
Alexaはまだ、医療分野での広範な普及には至っていないものの、患者とエンドユーザーの両方のエクスペリエンス改善に役立つ有望な用途が幾つかある。(2018/5/24)

インコ「Alexa、明かりを消して」→照明消える YouTube動画が話題に
インコが「Alexa、明かりを消して」と言うと、Amazon Echoが反応し、照明が消える――こんな動画がYouTubeで公開され、話題になっている。(2018/5/23)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
就職活動に役立つ? Amazon Echoで「圧迫面接」を体験してみた
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回はAmazon Echoで圧迫面接を疑似体験できるAlexaスキル「圧迫面接」を紹介する。(2018/5/22)

Amazon「Alexa」プリインストールPC、まずはAcerが米国で発売
Acerが、1月に予告したAmazonのAIアシスタント「Alexa」を一部のモデルにプリインストールした。購入済みのPCでも、一部のモデルでは今後のアップデートでAlexaを利用できるようになる。(2018/5/22)

先生の声をリアルタイムでテキストデータに 授業AIアシスタント「Josyu(ジョシュ)」発表
黒板メーカーのサカワが開発しました。(2018/5/21)

ただの客寄せか、省人化の救世主か:
「Alexa居酒屋」はなぜ生まれた? オーダーシステム開発の苦労とその可能性
スマートスピーカー「Amazon Echo Dot」に話し掛けて注文を行う“Alexa居酒屋”の実証実験が、東京・渋谷の居酒屋「天空の月」で始まった。居酒屋でスマートスピーカーは活躍できるのか。プロジェクトの裏側とボイスUIの可能性に迫った。(2018/5/21)

Googleがスタンドアロン型ARヘッドセット開発中のうわさ
Googleが、無線のARヘッドセットを開発中であると、内部文書を入手したという独メディアが報じた。マイク付きで、「Googleアシスタント」での音声命令に対応するという。(2018/5/20)

Computer Weekly日本語版
「Alexa対Googleアシスタント」に下された厳しい評価
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/5/19)

エアコンと連動する「アシストサーキュレータ」をダイキンが発売 壁掛け対応 スマホやAlexaから操作も
ダイキン工業は、同社製エアコンと連携動作する「アシストサーキュレータ」を発売する。冷気や暖気を効率よく循環させる他、エアコンのアシストやエアカーテンとしても利用できる。(2018/5/18)

Alexaの英語版スキルで8種類の声の使い分けを可能にする開発者プレビュー
AmazonのAIアシスタント「Alexa」の米国英語版に、現在の男女2種類に加えて6種類の声が加わる。同社が開発者プレビューの提供を発表した。物語スキルでの声の使い分けなどを想定している。(2018/5/17)

「dポイント」普及の一手:
ドコモ、AIエージェント「my daiz」発表 「Siri」「Alexa」との違いは?
NTTドコモがAIを活用した音声対話サービス「my daiz」を5月30日にリリースする。天気や「dポイント」残高など多様な情報を教えてくれる点が特徴。ドコモ上層部は会見で、「Siri」「Alexa」など他社サービスとの違いを強調した。(2018/5/16)

「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」 2歳児、「Google Home」「Amazon Echo」と仲良しになる
2歳の息子は、Google HomeとAmazon Echoとのおしゃべりが大好きだ。「ねえグーグル、アレクサって知ってる?」。Google Homeに対して、こんなぶしつけな質問も。スマートスピーカーは、スマートスピーカーは、育児にも便利なツールだ。(2018/5/16)

会話システムの進化
Alexa、Siriなど会話型AIの理想と現実
IBMが目指すのはAIシステムの会話をより人間らしくすることだ。本稿では会話型UX設計という新しい分野と、そこに注ぎ込まれる専門技術について、2人の研究者が考察する。(2018/5/13)

Computer Weekly日本語版
「Alexa対Googleアシスタント」に下された厳しい評価
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2018/5/12)

Google、AIによる予約電話代行への批判に「AIだと名乗らせる」と説明
GoogleがI/Oで披露したAIアシスタントによる電話応対デモが人間と区別がつかなすぎるという批判を受け、公開の際はAIだと分かるようにすると説明した。(2018/5/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。