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「セキュリティアップデート」最新記事一覧

Cisco、多数製品のセキュリティアップデート公開 深刻な脆弱性も
Cisco Meeting Serverではクライアント認証を迂回されてしまう恐れがあるという。(2016/10/13)

Adobe、AcrobatやFlash Playerなどの更新版を一挙公開
事前に告知されたAdobe AcrobatとReaderに加え、Flash PlayerとCreative Cloud Desktop Applicationのセキュリティアップデートもリリースした。(2016/10/12)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
Adobe AcrobatとReaderのセキュリティアップデートが米国時間の10月11日にWindowsとMac向けに公開される。(2016/10/7)

Adobe Flash Playerのアップデート公開、脆弱性多数で早急に更新を
併せてAdobe Digital Editionsと、Adobe AIR SDK & Compilerの脆弱性に対処するセキュリティアップデートもそれぞれ公開された。(2016/9/14)

Flash Playerに深刻な脆弱性が多数、Acrobat/Readerの更新版も公開
Flash PlayerやAcrobat/Readerの深刻な脆弱性を修正するセキュリティアップデートが公開された。(2016/7/13)

Adobe、AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを予告
深刻な脆弱性を修正するアップデートを米国時間の7月12日に公開する。この日はMicrosoftも月例セキュリティ情報を公開する見通し。(2016/7/8)

Flash Playerの脆弱性修正、攻撃発生で直ちに更新を
Flash Playerのセキュリティアップデートが公開された。脆弱性を突く攻撃の発生が確認されていることから、直ちに最新版に更新する必要がある。(2016/6/17)

Apple、iOS 9やOS Xなどのセキュリティアップデートを一挙公開
iOSやOS X、watchOS、Safari、iTunes、tvOSの更新版が公開され、それぞれ深刻な脆弱性が修正された。(2016/5/17)

Flash Playerに脆弱性、悪用攻撃も Adobeがアップデートを予告
Adobeは早ければ米国時間の5月12日にもセキュリティアップデートを公開し、攻撃に悪用されている脆弱性を修正する意向だ。(2016/5/11)

Adobe AcrobatとReader、ColdFusionに脆弱性、アップデートで修正
AcrobatとReaderのセキュリティアップデートでは、Windows版とMac版に存在する100件近い脆弱性が修正された。(2016/5/11)

Adobe、AcrobatとReaderのアップデートを予告
AcrobatとReaderのセキュリティアップデートを米国時間の5月10日に公開する。(2016/5/6)

「Androidのユーザーを守った」、Googleがセキュリティ状況を報告
Google Playからのみアプリを入手している端末では、潜在的有害アプリが見つかったのは0.15%未満。セキュリティアップデートの対象となるAndroidは全体の70.8%だった。(2016/4/20)

Adobe、AcrobatやReaderの脆弱性を修正 Flash Playerも近日更新へ
Adobe AcrobatとReaderおよびDigital Editionsの深刻な脆弱性が修正された。Flash Playerのセキュリティアップデートは数日中に公開される予定だ。(2016/3/9)

Adobe、AcrobatとReaderの定例セキュリティアップデートを予告
アップデートは米国時間の3月8日に公開され、Acrobat/Readerの深刻な脆弱性に対処する。この日はMicrosoftの月例セキュリティ情報も公開予定。(2016/3/4)

Apple、iOSとOS X、Safariの更新版を公開
「OS X El Capitan 10.11.3」と「セキュリティアップデート2016-001」、「iOS 9.2.1」、「Safari 9.0.3」が公開され、多数の深刻な脆弱性が修正された。(2016/1/21)

Apple、iOSとOS Xのセキュリティアップデートを公開
iOS 9.2.1では13件、OS Xでは合計9件の脆弱性を解決。悪用された場合、任意のコード実行や権限昇格などの被害が予想される。(2016/1/20)

バッテリー残量表示問題修正はまだ:
「iOS 9.2.1」配信開始──13件の脆弱性対処やバグ修正など
今年初のiOSアップデートはバグ修正とセキュリティアップデートが中心。このアップデートでは、iPhone 6s/6s Plusのバッテリー残量表示問題の修正はないが、修正された脆弱性は13件に上る。(2016/1/20)

Apple、iTunes更新版を公開 Yosemiteアップデートも再び
iTunes 12.3.2ではWebKitに存在する12件の脆弱性を修正した。OS X Yosemite向けのセキュリティアップデートが再リリースされた理由については説明していない。(2015/12/14)

Apple、iOSやOS Xのセキュリティアップデートを公開
iOS、OS X、Apple Watch、Safari、Apple TV、Xcodeの更新版がそれぞれ公開され、50件あまりの脆弱性が修正された。(2015/12/9)

Android端末の87%に11件の脆弱性、英研究者が指摘
「Android市場においては残念ながら、セキュリティアップデートの提供がうまくいっていない」と研究チームは結論付けた。(2015/10/15)

アドビが公開した最新のセキュリティアップデートを適用していても影響:
Flash Playerにゼロデイ脆弱性の報告
アドビシステムズは米国時間の2015年10月13日(日本時間14日)、「Adobe Reader」「Acrobat」と、「Adobe Flash Player」向けのセキュリティアップデートを公開した。しかし同日、Flashのゼロデイ脆弱性を悪用する攻撃も確認されたという。(2015/10/14)

Adobe、AcrobatとReaderのアップデートを予告
米国時間の10月13日に公開するセキュリティアップデートでは、複数の深刻な脆弱性を修正する予定だ。(2015/10/9)

Google、「Chrome 45」のセキュリティアップデート公開
「Chrome 45.0.2454」では危険度「高」に分類される2件の脆弱性を修正した。(2015/9/28)

Adobe、Reader/AcrobatやShockwaveの更新版も公開
Flash Player以外にも予告通りにAdobe Reader/Acrobatのセキュリティアップデートなども公開されている。(2015/7/15)

Firefoxでは一時的に無効化の措置も:
アドビ、Flash Playerの脆弱性を修正するセキュリティアップデートを公開
米アドビ システムズは予告通り、Adobe Flash Playerに存在する複数のゼロデイ脆弱性を修正するセキュリティアップデート(APSB15-18)を公開した。早急な適用が推奨される。(2015/7/15)

Adobe、予告していたFlash Playerの緊急アップデートを公開
Adobe Systemsが先週予告したFlash Playerの深刻な脆弱性を修正するセキュリティアップデートを公開した。既に攻撃ツールも出回っていることから、ユーザーはできるだけ早く対応する必要がある。(2015/7/15)

Flash Playerにまた深刻な脆弱性、Adobeが修正を予告
臨時のセキュリティアップデートが公開されたばかりだが、また危険な脆弱性が発見され、Adobeが対応を表明した。(2015/7/13)

Adobe、AcrobatとReaderのアップデートを予告
Acrobat/Readerの脆弱性を修正するセキュリティアップデートが米国時間の7月14日に公開される。(2015/7/9)

Google Chromeが更新、脆弱性を修正
「Chrome 43」のセキュリティアップデートでは外部の研究者から情報が寄せられた4件の脆弱性などを修正した。(2015/6/23)

Adobe、ReaderとAcrobatのセキュリティアップデートを予告
ReaderとAcrobatの定例セキュリティアップデートは米国時間の5月12日に公開予定。この日はMicrosoftの月例セキュリティ更新プログラムも公開される見通しだ。(2015/5/8)

Cisco、定例のIOSセキュリティアップデートを公開
IOS Softwareについて7件のセキュリティ情報が公開され、サービス妨害(DoS)などの脆弱性が修正された。(2015/3/27)

Apple、OS X Yosemiteの脆弱性を修正
「セキュリティアップデート2015-003」ではOS X Yosemite(10.10.2)に存在していた2件の脆弱性を修正した。(2015/3/23)

ハッキングコンペ2日目、全主要ブラウザが破られる
ハッキングコンペ「Pwn2Own 2015」2日目は挑戦者が全主要ブラウザのハッキングに成功。Firefoxは同大会で報告された脆弱性を修正するセキュリティアップデートを公開した。(2015/3/23)

Apple、OS XとApple TVのセキュリティアップデートをリリース
AppleがOS XとApple TV向けに、FREAK問題の修正を含むセキュリティアップデートを公開した。(2015/3/11)

Appleがセキュリティアップデート公開、「FREAK」脆弱性を解決
OS XおよびApple TV、Xcode向けのセキュリティアップデートが公開され、SSL/TLS実装の脆弱性(通称:FREAK)を修正している。(2015/3/10)

Apple、iOSやOS Xなどのセキュリティアップデートを公開
「iOS 8.1.3」「OS X Yosemite 10.10.2」のほか、Mountain LionとMavericks向けのセキュリティアップデートやSafari更新版が公開された。(2015/1/28)

Apple、OS X向けにNTPサービスの脆弱性を修正するセキュリティアップデートを公開
AppleがOS X Yosemite/Mavericks/Mountain Lion向けに、NTPサービスの脆弱性の問題を修正する重要なセキュリティアップデートを現地時間の12月22日、公開した。(2014/12/24)

Apple、OS X更新版でNTPの脆弱性に対処 初の自動更新も
AppleはNTPの脆弱性を修正するためのセキュリティアップデートをOS X向けに公開した。今回初めて自動更新の仕組みを利用してプッシュ配信したという。(2014/12/24)

Apple、iOS 8やYosemiteのセキュリティアップデートを公開
「iOS 8.1.1」「OS X v10.10.1(Yosemite)」「Apple TV 7.0.2」が公開された。(2014/11/18)

Adobe、Flash Playerのセキュリティアップデートを公開
Flash Playerの深刻な脆弱性が多数修正された。特にWindows版とMac版については、直ちにアップデートの適用を促している。(2014/11/12)

Apple、iTunesやOS X Serverのセキュリティアップデートも公開
「iTunes 12.0.1」はWindows版に存在する脆弱性を修正。OS X Serverのアップデートでは「POODLE」と呼ばれるSSL 3.0の脆弱性に対処した。(2014/10/20)

Apple、OS X向けのセキュリティアップデート公開、SSL 3.0の脆弱性に対処
MavericksおよびMountain Lion向けの「セキュリティアップデート 2014-005」では「POODLE」と呼ばれるSSL 3.0の脆弱性を解決した。(2014/10/17)

MarvericksとMountain Lion:
Appleが「セキュリティアップデート 2014-005 1.0」をリリース
AppleはOS X MarvericksとMountain Lion向けに、セキュリティの脆弱(ぜいじゃく)性を改善した「セキュリティアップデート 2014-005 1.0」を提供開始した。 (2014/10/17)

標的型攻撃に使われたWindows OLEの脆弱性も:
マイクロソフト、「緊急」3件を含む2014年10月の月例パッチを公開
マイクロソフトは10月の月例セキュリティアップデートを公開した。すでに標的型攻撃として観測がされていた脆弱性も含まれているため、早急な適用が必要となる。(2014/10/15)

Apple、MavericksやSafariの更新版も公開、多数の脆弱性を修正
AppleはOS Xの更新版となる「OS X Mavericks v10.9.5」「セキュリティアップデート2014-004」、Webブラウザ更新版の「Safari 6.2」「Safari 7.1」などを公開した。(2014/9/19)

Apple、OS XやSafariなど大量のセキュリティアップデートを公開
OS Xでは任意のコード実行や情報漏えいなどにつながる多数の脆弱性を解決。一部の脆弱性はMountain Lion v10.8とLion v10.7にも存在する。(2014/9/18)

Adobe、ReaderとAcrobatの脆弱性を修正
Adobeは問題が見つかって延期していたReaderとAcrobatのセキュリティアップデートを公開した。(2014/9/17)

Adobe、ReaderとAcrobatのセキュリティアップデート公開を予告
アップデートは米国時間の9月9日に公開される予定。Windows版とMac版に存在する深刻な脆弱性に対処する。(2014/9/8)

IEの古いActiveXコントロール遮断機能、9月から有効化
この機能はIEの累積的なセキュリティアップデートの一部として予定通りに公開されたが、有効化は9月9日まで先送りする。(2014/8/14)

「Google Chrome 36」のセキュリティアップデートを公開
「Chrome 36.0.1985.143」では12件のセキュリティ問題に対処した。(2014/8/13)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。