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「芥川賞・直木賞」最新記事一覧

新海監督直伝の描き方解説も! 「新海誠×川上未映子」対談番組がNHK Eテレで放送
ディープな話が聞けそうです。(2016/9/8)

羽田圭介「スクラップ・アンド・ビルド」がNHKでドラマ化 柄本佑主演で12月放送
脚本はドラマ「影の地帯」「火の粉」なども手掛けた香坂隆史さん。(2016/8/29)

「2020年には世界で最も多くのオリジナルコンテンツを手掛ける制作者に」 Netflixの最高コンテンツ責任者、野望を語る
「品質」と「編成力」を重視しているとNetflix。(2016/8/18)

「嫌な人のことを考え続けるといとおしくなる」――芥川賞作家・村田沙耶香と気鋭の漫画家・米代恭が意気投合
熱い視線が注がれている2人の女性作家。先日対談が行われました。(2016/7/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4K大画面で味わう「火花」の臨場感と面白さ
「NETFLIX」で配信されている話題のオリジナルドラマ「火花」を3日間かけて一気に観た。当方の予想を上回るチャーミングな演出に触れ、心を完全につかまれてしまったのだ。(2016/7/27)

「チア男子!!」が舞台化! 本田礼生、古田一紀のダブル主演で客席参加型の舞台を作る
「“参加する”感覚がもてる客席参加型ステージ」を目指す。(2016/7/20)

第155回芥川賞に村田沙耶香「コンビニ人間」、直木賞に荻原浩「海の見える理髪店」
村田さんは1979年生まれ、荻原さんは1956年生まれ。(2016/7/19)

セミナー「小説投稿サイトの現在」:
“出版不況の中でも売れる本”を生み出す「ウェブ小説」の仕組みとは?
出版不況の中でも、毎年ベストセラーは生まれている。映画化もされた川村元気『世界から猫が消えたなら』は累計100万部、又吉直樹の次に売れている新人作家・住野よるの『君の膵臓をたべたい』は累計55万部を突破した。「出版不況でも売れる本」に隠された「ウェブ小説」の秘密とは?(2016/7/15)

ハリウッド版「デスノート」はNetflixから! 2017年配信に向けすでにクランクイン
「”正義とは何か”という全世界共通のテーマを忠実に描ける」と自信。(2016/7/1)

「おそ松さん」限定動画も! サントリー「オールフリーと楽しむ、この夏イチオシ物語」、6つ子の告知動画もあるよ!
オールフリーが似合う。(2016/6/22)

鈴木奈々「ツッコミは愛情」 Netflixドラマ「火花」の漫才文化は外国人に伝わる?
“日本の今どきの若者代表”鈴木奈々さんは独自の感性で「火花」を分析。(2016/6/13)

コスプレ家族写真「浅田家」の浅田政志 写真家としての16年間を凝縮した個展「ほぼ家族。」を奈良で開催
見ればきっと笑顔になる。(2016/6/9)

菊地凛子さんが夫・染谷将太さんとの間に第1子を妊娠したことを報告
「新たな家族が増えるという喜びと感動を大切に、また日々精進していきたいと思っております」(2016/5/7)

佐藤健、有村架純、二階堂ふみらが“就活”? SNSと就活のリアルを描く朝井リョウ原作の映画「何者」
菅田将暉さん、岡田将生さん、山田孝之さんも出演決定。豪華すぎるキャスト。(2016/3/11)

「NARUTO」岸本斉史先生、次回作に「プレッシャー」 バイキングで坂上忍&又吉直樹と鼎談
累計発行部数は2億部だそうです。(2016/2/16)

さっぽろ雪まつりが開幕! 雪ミクさんやラブライブ、進撃の巨人の雪像が登場!
安心してください。ちゃんとあの人もいましたよ。(2016/2/5)

第154回芥川賞、直木賞が発表に 芥川賞は滝口悠生さん、本谷有希子さんのダブル受賞
直木賞は青山文平さんの「つまをめとらば」に。(2016/1/19)

羽生くんとの大晦日に沸くファンも 紅白審査員10人が発表 羽生結弦や又吉直樹、大泉洋など
「あまちゃん」でブレイクした有村架純さんも。(2015/12/25)

文藝春秋「週刊文春 Woman」発売へ 週刊文春創刊57年で初の女性編集長
文春もついに女性活用か。(2015/12/21)

「火垂るの墓」作者の野坂昭如さん亡くなる
作家のほか、歌手やタレント、政治家としても活躍していました。(2015/12/10)

日本型セキュリティの現実と理想:
第12回 「下町ロケット」で理解する機密情報の管理とは?
池井戸潤氏の直木賞受賞作品「下町ロケット」を原作としたドラマが大ヒットしている。ドラマでは「死蔵特許」という特許情報の位置づけや取り扱いと情報セキュリティにおける機密性が良く似ている。今回は情報の取扱いの重要性について「下町ロケット」を例にひも解く。(2015/12/3)

渋すぎる声で話題の高校生声優・武内駿輔が芥川賞作品を朗読したら
“武内P”としても知られる声優の武内駿輔さんにいろいろ聞いてみました。(2015/11/15)

又吉直樹さん「火花」実写ドラマのキャスト決定 林遣都さん主演
2016年春に動画サービスNetflixで配信する。(2015/10/19)

ヌードグラビアが消えるPLAYBOYに対する「地獄先生ぬ〜べ〜」岡野剛さんのコメントが熱い
「どんなに時代が変わっても、私はエロを描き続けたい!」と岡野さん。ステキです。(2015/10/15)

「下町ロケット2」連載スタート! ドラマ化と単行本出版が同時進行するプロジェクトが始動
朝日新聞、TBS、小学館のコラボプロジェクト。(2015/10/8)

作家・町田康さんの現代語訳「こぶとりじいさん」がポップと話題に 「やっぱ、瘤、いこうよ、瘤」
あの「こぶとりじいさん」がマジでヤバいことに!(2015/10/6)

リアル漁師のグラビア写真がかっこいい 「気仙沼漁師カレンダー2016」が11月発売
漁師は一度海に出るといつ帰ってくるかわからないため、撮影のアポイントがなかなか取れないらしい。(2015/9/24)

新たな本との出会いがあるかも? 東京ミッドタウンで9月19日から「六本木ブックフェス」初開催
本を旅立たせたり、お外で読書したり、読書の秋を堪能できちゃう。(2015/9/12)

オススメ4Kタイトルリスト付き:
もっとも多くの4Kタイトル、そしてHDR――CEOが語る「NETFLIX」のこれから
新作タイトルの確保が難しいサブスクリプション型サービスでありながら、独自コンテンツを製作するという手法で成功している「NETFLIX」。米Netflixの創業者でCEOのリード・ヘイスティングス氏に4KコンテンツとHDR対応、そして今後の目標を聞いた。(2015/9/2)

定額動画配信「Netflix」日本版スタート
「Netflix」日本版が9月1日夜にスタートした。2日のオープンを予定していたが、わずかに早まった。利用料金は月額650円(税別)から。(2015/9/2)

直木賞候補6回 実力派作家の新境地――馳星周インタビュー
(2015/8/29)

『火花』映像化が決定 Netflixで2016年独占配信に又吉「早く見てみたい」
Netflixは、世界50カ国以上6500万人超の会員を抱える映像配信ネットワーク。日本では9月2日にサービスを開始する。(2015/8/28)

又吉直樹さん「火花」映像化 Netflixが独占配信
又吉直樹さんの芥川賞受賞作「火花」の映像化が決定。定額動画配信サービス「Netflix」が独占配信する。(2015/8/28)

又吉直樹作「火花」映像化決定 2016年にNetflixにて独占配信
Netflixすごい。(2015/8/28)

Netflixと吉本興業、又吉直樹氏の芥川賞受賞作「火花」を映像化 2016年に「NETFLIX」で配信
Netflixが8月28日、又吉直樹氏の芥川賞受賞作「火花」を映像化すると発表した。2016年に動画配信サービス「NETFLIX」で配信する。(2015/8/28)

水曜インタビュー劇場(マネー公演):
“大きな三角形”をつくった人が、圧倒的に稼ぎまくるワケ
「稼ぐ力」というフレーズが注目されているが、どうすればいいのか分からない人も多いのでは。そこで、リクルートでフェローとして活躍し、その後中学校の校長を務めた藤原和博さんに“稼ぐ方法”について聞いてきた。(2015/8/26)

出版社のトイレで考えた本の話:
芥川賞『火花』おめでとー記念 文学賞を2倍楽しむ方法
お笑い芸人・又吉直樹氏の『火花』が、芥川賞を受賞した。芥川賞・直木賞のほかにも、文学・ノンフィクション系には数多くの賞があるが、どのようにして選ばれているのか。そこには大人の事情があるようで……。(2015/8/21)

又吉直樹『火花』電子版が10万ダウンロード突破 文藝春秋では初
Kindleストア、Reader Store、iBooks Store、楽天Kobo電子書籍ストアではそれぞれ1万ダウンロードを突破したという。(2015/8/20)

そのツイート、どう広まった? Twitterの拡散経路を可視化、“インフルエンサー”分かるツール無料公開
Twitterの投稿がいつ誰を経由し、どう広まったかを視覚的に確認できる無料ツールをユーザーローカルが公開した。(2015/8/19)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年8月第2週
芥川賞効果で月刊『文藝春秋』9月特別号が歴代2位となる105万超の累計発行部数になったことなどが話題に。(2015/8/17)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年8月第1週
1995年9月に稼働した紀伊國屋書店「パブライン」が9月にリニューアルされることが発表されました。(2015/8/10)

村上春樹の既刊エッセイ、初の電子書籍化
『走ることについて語るときに僕の語ること』の電子版を8月28日に発売。7月31日から主要な電子書店で先行予約が開始される。(2015/7/30)

芥川賞受賞の『火花』150万部突破目前、電子版も10万DLに迫る勢い
20万部の増刷を決定、累計部数は144万部となる。(2015/7/30)

オリコン「2015年上半期 書籍マーケットレポート」、コミックはアニメ化作を中心に伸長
BOOK・文庫・コミックの市場規模は前年同期比減ながら、コミックは過去2番目となる高い上半期実績となった。(2015/7/28)

芥川賞作家の考える「文体」――小野正嗣インタビュー
(2015/7/28)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年7月第3週
第153回「芥川賞」の受賞作『火花』が増刷で100万部突破。ほか、イオングループの未来屋書店と、ダイエーの子会社であるアシーネの合併が発表されています。(2015/7/21)

「又吉受賞ならず」デイリースポーツが準備していた記事をうっかりポロリ?
阪神ネタじゃないからしょうがない。(2015/7/16)

第153回芥川賞に又吉直樹・羽田圭介、直木賞は東山彰良が受賞
贈呈式は8月下旬、都内で開催予定。受賞者にはそれぞれ正賞の時計と副賞100万円が贈られる。(2015/7/16)

第153回芥川賞、又吉直樹さん「火花」と羽田圭介さん「スクラップ・アンド・ビルド」のダブル受賞に
現役お笑い芸人のノミネートに注目が集まっていました。(2015/7/16)

エブリスタが「文学フリマ」と提携 同人誌の一部をWebで立ち読み可能に
第一弾は11月23日開催の「第二十一回文学フリマ東京」。7月18日から作品の受付を開始し、順次掲載していく。(2015/7/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。