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「@cosme」最新記事一覧

誠 Weekly Access Top10(2014年1月27日〜2月2日):
弊社採用担当のブログは「ダメブログ」なのか
今回のランキングは、“普通のオトコは存在するのか?”というテーマを統計的な側面から迫った記事が1位になりました。再生医療に有用な「STAP細胞」を発見した小保方晴子氏の記事も人気です。(2014/2/6)

事業譲渡:
ミクシィマーケティング、@cosmeのアイスタイル社と事業譲渡に係る基本合意書を締結
ミクシィマーケティングは1月21日、同社が運営するオンライン広告取引プラットフォームの「Vantage」および各種ソリューションの事業の一部を、化粧品口コミサイト「@cosme」を運営するアイスタイル社およびアイスタイル社のグループ会社に譲渡する基本合意書を締結したことを発表した。(2014/1/22)

ミクシィマーケティング、DSP「Vantage」など事業の一部をアイスタイルに譲渡
ミクシィマーケティングは、SNSでのユーザー属性を利用したオンライン広告取引プラットフォーム「Vantage」を含む事業の一部を「@cosme」を運営するアイスタイルに譲渡する。(2014/1/21)

女子大生の突撃レポ! 貴社のソーシャルメディア活用術:
【新連載】「いいね!」がなくてもいいのだ Facebookでチーム力を高めたコスメ・コム
気になる商品の情報収集や友人とのやり取りなど、もはや日常生活で欠かせなくなったソーシャルメディア。最近はこうしたツールを企業内の業務で利用しようとする動きが活発化しています。この連載ではそうした企業のさまざまな取り組みを紹介します。(2013/9/18)

ドコモ、今日の紫外線量が確認できる美容支援アプリ「美肌UVミラー」を公開
インカメラを使って身だしなみがチェックできる“手鏡”アプリ。フレームの色が6段階に変化してひと目で紫外線量がチェックほか、「@cosme」が提供する美容コンテンツも配信される。(2013/6/5)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
話し方ばかり訓練してもダメ――評価される人、されない人の違い
アイティメディアなどWeb系企業5社が今年、合同で新卒採用を行うという取り組みをしていました。選考を通過した就活生の数は「2:6:2」。2割、6割の就活生はどんな人たちだったのか? その詳細を、採用担当者たちのコメントとともに見てみましょう。(2013/3/4)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
就活生も企業も、似たような悩みを抱えている
あなたが就職活動をしていたとき、どれくらいの業種で入社試験を受けましたか?就活生は「視野を広げろ」と何度も言われますが、実は採用する企業の方も「新しい出会い探し」がうまくいかず悩んでいるのです。(2013/2/25)

広報女子 meets ミスキャンパス:
【第4回】ラクロス部マネの相談に乗る美人事
連載第4回目は、一昨年に一橋大学のミスキャンパスに選ばれた阿部さんと、アイスタイルで自社ブランディングなどを担う大和田さんが対談した。(2013/1/11)

体験コーナーも:
ソニーの肌解析技術「SSKEP」を搭載した試作機が、アットコスメの美容関連イベントに登場!
先日発表されたばかりのソニー独自の肌解析技術「SSKEP(Smart Skin Evaluation Program)」を搭載した試作機が早くも登場!(2012/12/5)

「@cosme」のアイスタイルが東証1部に
化粧品口コミサイト「@cosme」を運営するアイスタイルの上場市場がマザースから東証1部に変更。(2012/11/19)

ITmedia エンタープライズ セミナー レポート:
データを生かす人材やデータそのものに焦点を――ビッグデータ活用のヒントを探る
ITmedia エンタープライズ編集部がビッグデータ活用をテーマにした主催したセミナー「データ分析の成否のポイントを探る 業績を伸ばす企業のビッグデータ活用術」から、先進ユーザー企業での取り組みや最新のソリューション動向をお伝えしよう。(2012/11/1)

なぜあの企業のマーケティングは効果的なのか
企業でビッグデータの活用が注目を集める中、JR東日本ウォータービジネスやアイスタイルでは、独自の取り組みによっていち早くビジネス成果を出し始めているという。(2012/9/18)

デジタルサイネージ活用で顧客体験を向上 @cosme storeをリニューアル
アイスタイルは実店舗のリニューアルに伴い、デジタルサイネージを複数台導入。顧客への情報発信を強化する。(2012/9/13)

クチコミが効く、とは言うけれど:
生活者に聞く! クチコミサイトの利用状況について
クチコミサイトの活用状況に関する調査結果をまとめた。クチコミサイトの利用者は全体の50.2%と半数程度であるものの、利用者の95%は「役に立った」と回答するなど、ユーザー満足度が高く、リピーターが多い実態が分かった。(2012/8/31)

@cosmeが大規模リアルイベント 東京ビッグサイトで
「@cosme」の大規模リアルイベントが12月に東京ビッグサイトで開かれる。(2012/6/6)

社長の“隔離部屋”も:
チームラボが新オフィスにお引越し こだわりすぎて未完成な「遊園地」を見てきた
チームラボが新オフィスへ移転した。すでに業務を開始したのに、猪子寿之社長や社員がこだわりすぎてまだ未完成らしい。同社が「遊園地」と表現するその場所を見せてもらった。(2012/2/16)

「@cosme」のアイスタイルがマザーズ上場へ
化粧品口コミサイト「@cosme」を運営するアイスタイルがマザーズに新規株式公開へ。(2012/2/3)

グリーと「@cosme」のアイスタイル、女性向けスマホメディアを共同運営
「@cosme」を運営するアイスタイルとグリーが女性向けスマートフォンメディアを共同で開発し、今春をめどに公開する。(2012/1/30)

アイスタイルとグリー、女性向けのスマートフォンメディアの共同開発&運営合意
2010年10月に資本提携をしているアイスタイルとグリーは、女子力アップメディアとしてのスマートフォン向けアプリ、Webサイトを運営していくと発表した。(2012/1/30)

オルタナブログ通信:
ハッピー言葉で「幸せ度」をアップしよう
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、約260人のブロガーが日々、ITにまつわる時事情報などを発信している。その中から今回は「iPad mini」「Twitter」「LinkedIn」などを紹介しよう。(2012/1/7)

Weekly Access Top10:
狙った獲物は逃がさない女
記者は、狙った獲物は逃がさない女になります。あのマスカラで。(2010/11/8)

グリー、「@cosme」のアイスタイルに出資
グリーが化粧品口コミサイト「@cosme」を運営するアイスタイルに出資。(2010/10/29)

不況でも伸びてます! 化粧品通販のマーケティングに注目せよ
百貨店やスーパーなど、既存流通チャネルがかつてないほどの苦境を味わう中、衰えを知らない化粧品通販。市場規模は2500億円を突破し、とどまるところを知らない。この不況下でも、確実な伸びを示す化粧品通販業界では、どのような試みが行われているのだろうか。(2010/3/9)

ケータイ好きな女性にPCを売り込め MSなど「アイ.ハコブ」キャンペーン
マイクロソフトやPCメーカーなどが参加する「ウィンドウズ デジタルライフスタイル コンソーシアム」は、夏商戦に向けて合同キャンペーン「アイ.ハコブ」を展開する。ケータイ利用がメインの若い女性にPCを売り込んでいく。(2009/4/24)

勝ち残る企業のWebプロモーション:
「女性の共感」で販促の活路を切り開く――ライオン
Webによる販売促進の強化を狙うライオンは、同社初となる本格的なWebプロモーションを展開し始めた。テレビや雑誌への広告出稿といった販売促進の柱に、Webプロモーションを新たに据える。この取り組みはライオンの売り上げを拡大させるための試金石になる。(2009/3/10)

癒されたい女性へ――「@cosme」10周年記念オリジナル加湿器登場
化粧品の口コミサイト、@cosme10周年を記念したオリジナル加湿器が数量限定で販売される。女性の癒しを追求し開発された。(2009/1/28)

ねとらぼ:
「手書きブログ」ユーザーの94%は女性
「手書きブログ」ユーザーの94%は女性――こんな驚きのアンケート調査結果が出た。(2008/11/14)

テキストマイニングの基礎(4):
テキストマイニング、マーケティングでも大活躍
最終回は、これまでとは異なるマーケティング分野でのテキストマイニングについて紹介していく。(2008/10/21)

買い物前にネットで情報収集――男女で行動に違い?
買い物前にネットで情報収集する人は男女共に非常に多い。しかし「どうやって情報収集するか?」という点を見ると、男女で行動に差があるようだ。Webマーケティングガイド調べ。(2008/5/20)

「@cosme」のアイスタイルに講談社が出資 美容雑誌と連携へ
講談社がアイスタイルに1億2000万円出資した。講談社が今秋発行予定の美容雑誌と「@cosme」を連携させる。(2008/4/23)

神尾寿の時事日想:
2008年のFeliCaのトレンドとは――IC CARD WORLD 2008を振り返る
FeliCaやICタグへの関心が高まる中、「IC CARD WORLD 2008」が4日間で16万5000人の来場者を集めて閉幕した。イベントで感じたのは、昨年普及が進んだ結果、FeliCaソリューションのトレンドが変わりつつある、という流れだ。(2008/3/12)

au oneポータルで女性応援コーナー「au one ビューティー」開始
auの統合ポータルサイトで女性応援コンテンツ「au one ビューティー」が始まる。コスメ情報や癒しサロン検索、auショッピングモールと連携した通販コーナーなどを展開する。(2008/2/19)

ソーシャルメディア セカンドステージ:
レコメンデーションの虚実(18)〜アットコスメに見る日本式「共感型レコメンデーション」の世界
ネットジャーナリスト佐々木俊尚氏が次世代ソーシャルメディアのかたちを探る連載「ソーシャルメディア セカンドステージ」。人と人との“方向”と“距離”を意識した相関関係に基づいたレコメンデーションは実現可能なのか。化粧品口コミサイト「@cosme」の取り組みを紹介します。(2008/2/12)

「@cosme」に求人サイト 美容業界専門
(2008/1/10)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
擬音語・擬態語で、グ〜ッとマーケティング上手に
これを読んでいるマーケッターのあなた。商品紹介を書くとき、どんな風にその魅力を訴えているだろうか? 理路整然とした説明より、美麗な言葉の羅列より、もっと素朴で直接的な手が有効なことがある。誰かに話しかけるように擬音語・擬態語を使ってみるのだ。(2008/1/10)

日本のインターネット企業 変革の旗手たち:
業界横断の情報集約力で流通にインパクトを
月間ページビュー1億8千万、ユニークユーザー数200万人を誇る化粧品情報専門サイト、「@cosme」。ユーザーのクチコミ情報を中心に、化粧品に関する独自の情報力は多くのユーザーやブランドに高い支持を得ている。その@cosmeを運営するアイスタイルの吉松徹郎代表取締役社長兼CEOに、インターネットビジネスと化粧品のマーケティングについて聞く。(2008/1/1)

おサイフケータイをかざして化粧品情報を入手――大日本印刷が販促実験
(2007/12/4)

郷好文の“うふふ”マーケティング:
資生堂・白TSUBAKIの女優たちには“ワケ”がある
資生堂が満を持して投入したヘアケア製品「TSUBAKI」。現在は赤と白2色のラインアップが展開されているが、注目はCMに起用されている女優たちだ。彼女たちはどういった狙いで選ばれているのだろうか?(2007/10/25)

ネットの口コミを頼りにして買うモノは?
家電を買う前に価格.comをチェック、アットコスメで人気の化粧品は自分でも試してみたい……ネット上の口コミを、商品購入の参考にする人が増えている。どのような商品を買うときに参考にしているのだろうか。(2007/5/22)

世代別人気サイトランキング:
F1層は「ネット通販」「口コミレシピ」が大好き
20〜34歳女性率が最も高いサイトは、ファッション通販とレシピサイトだ。レシピは、企業が提供するものより口コミサイトの方が人気が高い。(2007/3/19)

「Yahoo!ビューティー」に「@cosme」の口コミ情報
(2007/2/15)

@cosmeがリアル店舗 PCから口コミ確認も
(2007/1/29)

「@cosme」にコミュニティー機能
(2007/1/10)

“レビューのWikipedia”目指す「rate it!」
元ライブドア役員が設立したベンチャー企業が、新サイトを公開した。さまざまな商品やサービスのレビューを自由に掲載し、ユーザー同士で編集できる「rate it!」だ。(2006/12/25)

Googleの国内検索ランキングに入った人名は
グーグルは、2006年の検索ランキングを発表した。総合ランキングは「地図」「翻訳」など一般名詞が上位に並ぶが、人名もランクインしている。(2006/12/20)

ユーザー同士で作るオンラインカタログ「Clogger」
インターネット上の気になる商品情報を共有するWebサイト「Clogger」がオープンした。ユーザー同士で情報を登録し、オンラインカタログのように閲覧・管理できるのが特徴だ。(2006/12/12)

CGMで稼ぐための技術
ブログやSNSなど、ユーザーの口コミが主体となっているCGMは、ビジネス化のノウハウが確立していない。タグやAjaxなどが、CGMのビジネス化を考える際にキーとなりそうだ。(2006/10/10)

デジタルワークスタイルの視点:
ブログ検索で「クチコミ情報活用」の達人を目指す
ブログ検索を使えば手軽に入手できるクチコミ情報。“デジタルワークスタイル流クチコミ活用術”を教えます。(2006/7/19)

MSNが女性向け新サイト フリーペーパーでPR
(2006/7/4)

アクセスは増えたが……“口コミメディア”の悩み
ユーザーがコンテンツを作るメディア「CGM」が注目を浴びているが、価格.comやはてなといった有名サイトでも「なかなか広告が入らない」「口コミの効果が分かりにくい」とビジネスモデルには課題が多い。(2006/6/27)



バーチャルリアリティを楽しむためのヘッドマウントディスプレイ。初音ミクとの対面用と思われている節もあるが、それも含めて日本市場は重要視されている。Facebookが買収をしており、今後どのような用途が実現するのか楽しみにしたい。

LTE対応の端末でも音声通話については実は3Gが利用されていたが、それもいよいよLTEに切り替えられようとしている。ユーザーにはなにが違うのか伝わりにくいが、通信キャリアにとっては通信がIP化され、電波利用効率の高いLTE網を利用できるようになるなど、大きな変更になる。

タブレットといえばiPadかAndroidと思われていたが、ここに来てWindowsタブレットも存在感を見せている。艦これが動くから、という理由で売れているという話もあるが、MicrosoftがSurfaceブランドでより小型な端末を計画しているという噂が出るなど、8型前後のWindowsタブレットがひとつの製品分野として今後も注目を集めそうだ。