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「au STAR」最新記事一覧

最大200ポイントを付与する「au STARじぶん銀行特典」、6月で終了
「au STAR」会員に「WALLETポイント」をプレゼントする「au STAR じぶん銀行特典」が、2018年6月30日に終了する。auの契約年数が長い人ほど多くのポイントが付与される。なぜ終了するのか?(2018/3/29)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIが3月末でテザリング無料キャンペーンを終了へ――なぜ、KDDIは本業である通信をユーザーに思う存分、使わせてくれないのか
MWC 2018開催期間中に、auがピタットプラン・フラットプラン向けのテザリングオプション料金を“徴収”することを発表した。無料キャンペーン終了は、KDDIが掲げる「お客さま体験価値の向上」につながるものなのだろうか。(2018/3/16)

auユーザー限定「三太郎の日」 3月は「コンテンツ」と「ファミマクーポン」
auユーザーを対象とする「三太郎の日」の3月特典が発表された。au STAR会員には過去の人気のデジタルコンテンツが体験できる「三太郎の日ガチャ」を始めとするデジタルコンテンツを提供し、auスマートパスプレミアム会員向けには「ファミリーマート」の人気商品と引き換えできるクーポンをプレゼントする。(2018/2/22)

石野純也のMobile Eye:
“サブブランド攻勢”を強めるKDDIとソフトバンク ドコモも対抗策が必要
サブブランドの台頭や、大手キャリアの割安な料金によって、MVNOの成長にブレーキがかかりつつある。このトレンドは第2四半期の決算で顕在化したが、第3四半期も、この傾向が大きく変わることはなかった。(2018/2/10)

auユーザー限定「三太郎の日」 2月特典はミスドとデジタルコンテンツ
auユーザーを対象とした「三太郎の日」。2月の特典は、ミスタードーナツで利用できる216円分電子ギフトチケットと、「三太郎カレンダー」を始めとするデジタルコンテンツとなる。(2018/1/17)

石野純也のMobile Eye:
MVNOの成長にブレーキ、サブブランドが勢力拡大 3キャリアに与える影響は?
NTTドコモは純増計画を90万回線引き下げた。その原因の1つにサブブランドの勢力拡大にある。一方でKDDIとソフトバンクは、自社グループのサブブランドが台頭することでプラスの影響も。今後は「非通信領域」をどれだけ伸ばせるかが鍵を握る。(2017/11/7)

「三太郎ドーナツ」も登場:
au STAR会員向け「三太郎の日」 12月特典は「ミスド」と「デジタルコンテンツ」 
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が毎月3日・13日・23日に実施している「三太郎の日」の12月特典が発表された。ミスタードーナツでは、三太郎とコラボした「三太郎ドーナツ」も販売する。(2017/11/2)

iPhone Xの予約は8以上、auフラットプランの利用率が上昇――KDDI田中社長
auの新料金プランは、9月22日からiPhoneも対象になったことで、さらに契約数を伸ばしている。特に「auフラットプラン」の利用率が増えているという。iPhone Xの予約数はiPhone 8より集まっているという。(2017/11/1)

au STAR会員向け「三太郎の日」特典 11月は「Wowma!」と「デジタルコンテンツ」
au(KDDI・沖縄セルラー電話)が毎月3日・13日・23日に実施している「三太郎の日」の11月特典が発表された。オンラインショッピングモール「Wowma!(ワウマ)」におけるWALLET還元率アップと、三太郎に関するデジタルコンテンツを特典として用意する。(2017/10/26)

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

auの「世界データ定額」、中国・グアム・サイパンなど150以上の国・地域に対象を拡大
auの「世界データ定額」の対象の国・地域が、10月11日から150以上の国・地域に拡大する。(2017/10/5)

「機能性」と「親しみやすさ」を両立――auショップが制服をリニューアル 10月1日から
「ライフデザイン企業」への変革を目指すKDDI。そのフロントエンドともいえるauショップの制服がリニューアルされることになった。BEAMS(ビームス)の監修のもと生まれた新制服は、「機能性」と「親しみやすさ」の両立を目指したという。(2017/9/19)

「au STARアプリ」提供開始、ダウンロードでデータ容量100MBをプレゼント
KDDIは、9月11日に「au STARアプリ」の提供を開始。これに合わせ、アプリをダウンロードしたユーザーへデータ容量100MBをプレゼントする「au STARアプリリリースキャンペーン」を実施する。(2017/9/11)

auユーザー限定「三太郎の日」 9月特典はデジタルコンテンツとファミマの商品
auユーザーを対象とした「三太郎の日」の9月特典が発表された。au STAR会員はデジタルコンテンツが、auスマートパスプレミアム会員とauスマートパス会員にはファミリーマートの商品がプレゼントされる。(2017/8/28)

テザリング料金は「もうしばらくお待ちを」――KDDI田中社長と一問一答
8月1日、KDDIが2017年度第1四半期決算を公表した。報道関係者向け決算説明会における記者と田中孝司社長のやりとりを見てみよう。(2017/8/2)

auユーザー限定「三太郎の日」 8月のプレゼントは「ミスド」
auユーザーを対象とした「三太郎の日」。8月の特典は「ミスタードーナツ」の電子ギフトチケットプレゼントとなった。(2017/7/12)

auユーザーに特典を毎月プレゼントする「三太郎の日」 7月はダブルチーズバーガー
KDDIは、7月からauユーザーを対象とした「三太郎の日」をスタート。毎月3日、13日、23日に企業とコラボレーションした特典などを月替りでプレゼントする。(2017/6/21)

MVNOが「モバイルID数」をけん引/テザリングオプションは無料に?――KDDI決算
auとKDDIグループMVNOの契約数を含む「モバイルID数」は、MVNOがけん引しており、UQ mobileを中心にMVNO事業も強化する。田中社長は、大容量プラン向けのテザリングオプションの料金についても言及した。(2017/5/12)

auの「世界データ定額」、期間限定で対象地域を拡大 中国も対象に
KDDIは、24時間980円で利用できる「世界データ定額」の対象地域を163の国・地域に拡大する「Wi-Fiルーター不要!身軽に海外キャンペーン」を開始。(2017/2/23)

石野純也のMobile Eye(2016年総括編):
“実質0円”禁止、MVNOとSIMフリースマホの飛躍――2016年のモバイル業界を振り返る
2016年で大きな話題を集めたのが大手キャリアの「実質0円の禁止」。その反動でSIMフリースマホの販売が伸び、MVNOも飛躍した。MVNOではLINEモバイルが注目を集め、特定サービスの通信料を無料にする「カウントフリー」の提供も増えた。(2016/12/29)

1ポイント当たり1円以上の価値を実現――au STARの新施策「ギフトセレクション」
KDDIは、たまったWALLETポイントを交換できる「ギフトセレクション」を開始する。サッカー日本代表や「三太郎」など価値重視の商品を用意し、1ポイント当たり1円以上の価値を実現したという。限界を攻める価格で価値を提供していく。(2016/11/21)

WALLETポイントが毎月もらえる「au STAR じぶん銀行特典」、11月29日に提供開始
KDDIは、会員制プログラム「au STAR」と連携した「au STAR じぶん銀行特典」を11月29日に提供開始。じぶん銀行の利用状況に応じ、毎月最大200ポイントのWALLETポイントを付与する。(2016/11/11)

石川温のスマホ業界新聞:
「過剰な端末割引は故意でやったのか」という詰問が田中社長に集中――端末割引クーポンと株主優待券の組み合わせが非難の的に
KDDIが2017年3月期(2016年度)の第2四半期決算を発表した。報道陣向けの決算説明会後、同社の田中孝司社長が囲み取材に応じた。(2016/11/11)

石野純也のMobile Eye(10月24日〜11月4日):
契約純増数と端末販売数が対照的なドコモとKDDI――その理由は?
ドコモとKDDIの2016年度上期は、増収増益と好調だった。一方で契約純増数と端末販売数は、ドコモの方が伸びている。なぜ2社でここまで差がついてしまったのだろうか?(2016/11/5)

利用年数とデータ定額料に応じてWALLETポイントをプレゼント――「au STAR ロイヤル」開始
KDDIは会員制プログラム「au STAR」で「au STAR ロイヤル」を開始し、利用年数とデータ定額料に応じてWALLETポイントをプレゼント。また「au STAR ギフト」の内容も拡充する。(2016/11/1)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

auの「スーパーカケホ」がVoLTEケータイに対応 0円スタートのデータ定額も提供
5分以内の国内通話が定額で利用できる「スーパーカケホ」が、au VoLTE対応フィーチャーフォン(ケータイ)でも契約できるようになる。これに合わせて、VoLTEケータイ用に0円から使える「新データ定額サービス」の提供も開始する。(2016/10/20)

2年間WALLETポイントをプレゼントする「auのじぶん銀行ポイントで割引」提供開始
au利用者を対象とした「auのじぶん銀行ポイントで割引」が、11月1日に始まる。10月6日以降に新規開設したじぶん銀行口座でau利用料金かau WALLET クレジットカードの利用代金を支払うと、利用状況に応じてWALLETポイントが最大で2年間、毎月50〜200ポイントプレゼントされる。(2016/10/6)

ジェットブラックはほぼない:
独自の魅力は取扱商品とサービス、サポート――「auのiPhone 7はフレンドリー」
KDDIが、iPhone 7の発売に合わせ、旗艦店のau SHINJUKUで発売記念イベントを開催。田中孝司社長と1日店長に就任した足立梨花さん、SKE48のメンバー、事前予約していた6人のユーザーと発売を祝った。(2016/9/16)

au、3つの専用特典を用意した無料の会員制プログラム「au STAR」開始
auユーザーを対象とした無料の会員制プログラム「au STAR」が始まった。auショップへの来店予約が可能になる「au STARパスポート」、「WALLET ポイント」をプレゼントする「au STAR ロイヤル」、さまざまなギフトを提供する「au STAR ギフト」を特典として用意している。(2016/8/29)

石野純也のMobile Eye(7月25日〜8月5日):
業績好調の3キャリア――MVNOやY!mobileの台頭、公取委の指導で市場変化の可能性も
ドコモ、KDDI、ソフトバンクグループ3社とも第1四半期の業績は好調だった。一方で、MVNOやY!mobileの台頭が少なからず影響を与えている。端末販売に関する公正取引委員会の指導もあり、市場環境が変化する恐れもある。(2016/8/6)

「データローミング=怖い」を解消したい――KDDIに聞く「世界データ定額」の狙い
KDDIが7月22日に開始した「世界データ定額」は、対応する国と地域で1日980円でデータ通信が利用できる。その安さはもちろん、予期せぬ高額請求を防げる仕様にした点も注目したい。KDDIの担当者に、サービス提供の狙いや苦労を聞いた。(2016/8/5)

「UQ mobileにできるだけ頑張ってほしい」――KDDI田中社長がMVNOについて語る
KDDIの決算会見で、田中社長はUQ mobileのサービス拡充を推進することを強調。KDDIからMVNOやY!mobileへの流出が目立つため。中長期の戦略としては、IoT(モノのインターネット)分野での市場開拓を目指す。(2016/8/2)

杉サマの「時代劇」キャラを崩壊させたauのシニアスマホ 「自撮りは嫌い」と言いつつ“パシャ”っと一刀両断
auが2016年夏モデル第2弾として「BASIO2」「かんたんケータイ」を発表。ゲストの杉良太郎さんは「スマホ? 興味ない」と一刀両断も、「三太郎といえば杉良太郎。四太郎じゃダメ?」とCM出演にも乗り気。(2016/7/28)

じぶん銀行の「プレミアムバンク for au」が11月に終了 特典はキャリアフリーに&「au STAR」連携も
auユーザー向けじぶん銀行の特典プログラム「プレミアムバンク for au」が、一部を除き11月に終了。新たに銀行の利用状況に応じて特典を受けられる「じぶんプラス」を提供する。(2016/7/20)

「EZwebは?」「沖縄セルラーは?」「Windows 10 Mobileスマホは?」――KDDI株主総会で出た質問と回答をまとめてみた
株主総会といえば、株主からの質問も大きな注目要素だ。そこで、KDDIの第32期(2015年度)定時株主総会で株主から寄せられた主要な質問とその回答をまとめてみた。(2016/6/22)

石野純也のMobile Eye(5月30日〜6月10日):
新しい競争軸に?――3キャリアの長期ユーザー向け優遇施策を比較する
ドコモ、KDDI、ソフトバンク3社の長期ユーザー向けの優遇施策が出そろった。こうした施策が新たな競争軸になろうとしている。今回の連載では、それぞれの優遇プログラムの違いを比較していきたい。(2016/6/11)

KDDI田中社長、長期優遇は「割引よりポイント」「それだけだとハートに来ない」
タスクフォースの影響に加え、ここ数年で変質したスマホ市場に「大反省」したというKDDIの田中社長。例年になくラインアップが豊富な16年夏モデルと、ポイントがキーになる長期優遇策「au STAR」を説明した。(2016/5/31)

auの新会員制プログラム「au STAR」8月に開始 長期利用者優待も
全てのauユーザーを対象にした新しい会員制プログラムが8月に始まる。会員証は「au WALLET カード」で、4年以上の長期契約者に対する優待も用意する。(2016/5/31)

KDDI、2016年夏モデル7機種を発表――「HTC 10」に「Qua」ブランドのスマホ&タブ、「エモパー」ケータイなど【更新】
auが2016年の夏モデルとして「HTC 10」やオリジナルブランド「Qua」のスマホとタブレットなど新たに7機種を発表した。(2016/5/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。