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「視聴率」最新記事一覧

赤坂8丁目発 スポーツ246:
女子マラソンで惨敗した福士加代子の発言は、本当に「KY」なのか
リオ五輪が盛り上がっている。特に女子マラソンの視聴率は22.6%(関東地区)を記録するなど、多くの人が注目した。にもかかわらず、日本の3選手は惨敗。中でも、14位に終わった福士加代子の発言が、物議を醸している。(2016/8/16)

配信数よりも「閲覧できる状態だったか」を重視:
ニールセン、デジタル広告視聴率においてビューアビリティの測定が可能に
ニールセンは、「デジタル広告視聴率」において、デモグラフィック属性別のビューアビリティ測定を可能にする機能拡張を行ったと発表した。(2016/8/1)

BBCの「トップギア」司会のクリス・エヴァンス氏、降板をツイートで発表
BBCが5月から放映する新生「トップギア」の7人の司会の1人、俳優のクリス・エヴァンス氏が降板を宣言した。視聴率が振るわない同番組のために「自分が辞めることが、最良の選択だと思う」としている。(2016/7/5)

スピン経済の歩き方:
視聴率低迷に苦しむフジテレビが、「討論番組」に活路を見いだしている理由
視聴率低迷にあえぐフジテレビが、「討論」に活路を見いだしている。なかなか方向性が定まらない昼の帯番組『バイキング』はこの4月から、「生ホンネトークバラエティ」というコンセプトを掲げている。なぜこのタイミングで、フジは「討論番組」にチカラを入れているのか。(2016/6/28)

消費トレンドから見る企業戦略の読み解き方:
なぜテレビ局はダメになったのか? 変わる視聴率競争
テレビ局を取り巻く経営環境は厳しさを増している。この背景には、長年にわたりテレビ局と「蜜月の関係」を築いてきた広告代理店が彼らを見限り始めていることが大いに関係するという……。(2016/6/21)

「笑点」歌丸ラスト回は視聴率27.1% 瞬間最高は32.2%を記録
瞬間最高視聴率は18時50分、春風亭昇太さんが6代目司会に指名された直後でした。(2016/5/23)

“朝日斬り”橋下節ツイート、高視聴率で証明した強烈な存在感
「大阪維新の会」と国政政党「おおさか維新の会」前代表の橋下徹氏が、昨年12月の政界引退以来、久々に強烈な存在感を放ち始めた。(2016/5/18)

「金スマ」ベッキー復帰で視聴率24.0% 番組史上最高記録を更新
瞬間最高視聴率は26.6%でした。(2016/5/16)

リニューアルしたNHK「クロ現+」 視聴率トップはあの女子アナ 「軽くなった」「掘り下げ不足」との声も
NHKの「クロ現」が「クローズアップ現代+」にリニューアルして1カ月。刷新は成功したのか、そうでないのか。序盤の成否を探った。(2016/5/9)

豊田昌継の甘辛テレビ:
「震災非常時は視聴率休止」提言の真意――“給油割り込み”から透けて見えるメディアの報道姿勢
緊急事態の今は「視聴率調査」を休止すべき――熊本地震発生後、こんな提言が行われた。とこその直後、関西テレビの中継車による“給油横入り”が明るみに出た。(2016/4/26)

中国版の紅白歌合戦がニコ生で中継 小林幸子さん出演の見どころ紹介番組も
平均視聴率50%の中国の年越しカウントダウン番組をネット中継。(2016/2/5)

ポケモン20周年記念! アメフト「スーパーボウル」で放送するCMがアツい
アメリカで最高視聴率を記録するスポーツでのCM。ピカチュウも出てるよ!(2016/1/26)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
フジテレビの年末・総合格闘技イベントは本当に「大健闘」だったのか
昨年末、フジテレビの全面バックアップによって、総合格闘技『RIZIN』が開催された。視聴率は7.3%。実行委員長はTwitterで「皆さんのおかげで大健闘の数字を頂けました」とツイートしているが、本当に“大健闘”と言えるのだろうか。(2016/1/14)

日本テレビ、2年連続で視聴率「三冠」
2015年の年間視聴率で日本テレビが「三冠」を獲得した。これで2年連続。(2016/1/4)

水曜インタビュー劇場(有料テレビ公演):
テレビは苦戦しているのに、なぜWOWOWは過去最高なのか
テレビ局の厳しい戦いが続いている。視聴率が低迷し、広告費が落ち込む……。そんな状況の中で、有料放送「WOWOW」が好調だ。加入件数は過去最高を突破し、大台の300万件も近づいてきた。その要因について、同社の担当者に聞いた。(2015/12/9)

日曜劇場「下町ロケット」第8話視聴率20.4% 同作最高視聴率に
最終回に向けて、さらに記録を更新しそう。(2015/12/7)

おじいちゃん、おばあちゃんの視聴率100%! スマホで撮った写真や動画を実家のテレビに送れる「まごチャンネル」
孫の姿を大きな画面で。(2015/9/14)

やったああああ! NHK特番「知られざるコミケの世界」早くも再放送が決定 18日午前3時から
視聴率もかなり良かったみたいですね。(2015/1/13)

窪田順生の時事日想:
「アイスバケツチャレンジ」にある種の「いかがわしさ」を感じてしまう理由
先日放送された『24時間テレビ』の平均視聴率は、歴代6位の17.3%――。「アイスバケツチャレンジ」に挑戦した人の姿が、次々にネット上にアップ――。こうした“善意”に違和感を覚える人も少なくないのでは。その理由は……。(2014/9/2)

ビデオリサーチ、録画視聴率を初公開 ドラマ上位に
ビデオリサーチが録画番組の再生視聴(タイムシフト視聴)に関する調査データを初公開した。(2014/7/15)

録画視聴率をビデオリサーチが初公開 1位は「ルーズヴェルト・ゲーム」
上位の多くをドラマが占めている。(2014/7/15)

NHK大河ドラマ「独眼竜政宗」4月から待望の再放送 歴代最高平均視聴率の作品キター!
アベレージ39.8%でした。(2014/3/23)

「手塚治虫アニメキャラクター設定画集」発売 視聴率28%記録した「100万年地球の旅 バンダーブック」など収録
「24時間テレビ」で放送された一連のシリーズより、手塚さん自身がキャラクター設定を手がけたものだけを集めました。(2014/2/26)

やしきたかじんさん死去に悲しみの声相次ぐ 「たかじ↑ん」「た↑かじん」イントネーションで議論も
関西では絶大な人気を誇り、「浪速の視聴率男」の異名も。(2014/1/8)

視聴率が上がる? ○○が燃えるシーン
昨年テレビ番組内で放送され、話題となった「薪が燃えているだけの映像」。不思議と癒やされてしまうその映像がDVDブックとして発売されました。(2013/12/25)

クリスマスの夜に――まきが燃えている映像を27時間配信
クリスマスにまきが燃えている映像を27時間にわたって配信する。まきが燃えている映像はノルウェーの公共放送局で12時間にわたって放送され視聴率20%を記録するなど話題になったことがある。配信は12月24日21時0分〜。(2013/12/24)

「水曜どうでしょう」新作第一夜の視聴率は16.1% 前作を超える
行き先は……!(2013/10/4)

公認会計士まーやんの「ロジカるつぼ」:
「続・半沢直樹」は映画か? TVか?
最終回の瞬間最高視聴率が50%を超え、今年を代表するドラマとなった『半沢直樹』。続きが見たいという視聴者の思いも高まっています。今回は『半沢直樹』の続編を制作すると仮定して、映画とドラマの両方で分析してみましょう。(2013/10/1)

ビジネス英語の歩き方:
『半沢直樹』の世界、外国人に英語で説明するには何といえばいい?
最終回の視聴率が42.2%と大ヒットとなったドラマ『半沢直樹』。このドラマが描く日本の銀行社会を外国人に説明しようと思うと、ちょっと大変かもしれません。「同期」「出向」など英訳が難しいキーワードが多いのです。(2013/9/26)

「半沢直樹」最終回視聴率は42.2% 「ビューティフルライフ」おさえ平成ドラマトップに
瞬間最高は「半沢出向辞令」の瞬間で、46.7%。(2013/9/24)

ドラマ「半沢直樹」最終回で「視聴率54.4%」のデマ飛び交う
紅白か!(2013/9/23)

Biz.ID Weekly Top10:
お盆の夜にあまちゃん漬け
視聴率20%超えを記録した大ヒット中のNHK朝ドラマ「あまちゃん」。ついに見てみました。(2013/8/19)

「やられたら倍返し」が決め手:
「半沢直樹」視聴率上昇の要因をソーシャルメディアの書き込みから分析
「半沢直樹」に関するソーシャルメディア上の話題を確認すると、「やられたら倍返し」などセリフに関する投稿が目立った。印象的なセリフがドラマのイメージを短期的に確立し、そのことがクチコミを呼んで、視聴率の増加に貢献する。(2013/8/14)

「ダーウィンが来た!」のカラス特集 ネコ視聴率が高かった?
ネコには「カラスクラスタ」があるのかもしれません。(2013/6/17)

山浦恒央の“くみこみ”な話(52):
サンプリングと、残存バグ数予測と、TV視聴率
プログラマーの永遠の課題「プログラム中の残存バグ数の推定」に迫るシリーズ。第5回では、「サンプリング」による残存バグ数予測について解説する。サンプルとなるテスト項目をどのように選ぶかが“鍵”だ!(2013/3/15)

キュレーションメディア:
「NAVER まとめ」の月間訪問者数が1300万人を突破、ニールセン調査
ニールセンが2月25日に発表した「インターネット視聴率データ2012年12月」によると、「NAVER まとめ」の2012年の訪問者増加数はFacebookを上回り、訪問者数がTwitterを超えるなど影響力を増していることが分かった。(2013/2/26)

NAVERまとめのUU、Twitterを抜く PCからのアクセス
昨年12月のインターネット視聴率データによると、「NAVERまとめ」の訪問者数が前年同月の2.3倍となる1335万人に達し、Twitterを超えた。(2013/2/25)

Twitter、ソーシャルTV分析のBluefinの買収を発表
Twitterがソーシャルメディア分析のBluefinを買収した。Nielsenと共同で開発中の米市場向けテレビ視聴率調査「Nielsen Twitter TV Rating」に統合する計画だ。(2013/2/6)

TwitterとNielsen、テレビ視聴率調査で提携 2013年秋スタート
NielsenがTwitterと提携し、テレビ視聴率調査の指標の1つとして、リアルタイムのツイートデータに基づく「Nielsen Twitter TV Rating」を来年秋に提供開始する。(2012/12/18)

録画やネットワーク視聴も視聴率に、ビデオリサーチの新たな取り組み
視聴率調査会社もレコーダーやDLNAによるネットワーク視聴を無視できない時代になった。ビデオリサーチのプライベート展示会では、タイムシフトやプレイスシフトに対応する測定技術を紹介している。(2012/12/5)

【連載】ビッグデータアナリティクス時代のデジタルマーケティング:
第4回 日テレ「JoinTV」の挑戦――テレビの価値はビッグデータ+セカンドスクリーンで「視聴率」から「視聴質」へ
テレビの視聴時間は減少傾向にある。視聴率がとれなければスポンサーはつかない。どうするか? 日本テレビが出した答えは「テレビをもっと面白くする」だった。「視聴率」の獲得ではなく、「試聴質」向上への挑戦。スマートデバイスとソーシャルメディアを使ってテレビを玩具にする日本テレビの「セカンドスクリーン」戦略とは?(2012/11/12)

子どもの有無から世帯年収まで:
ネット視聴率データベースに新たなデモグラフィック情報を追加、コムスコア・ジャパン
コムスコア・ジャパンは同社のネット視聴率データベースに「子供の有無」「世帯人数」など新たなデモグラフィックを追加する。(2012/10/31)

ツイート数がソーシャル時代の“視聴率”に? ビデオリサーチが研究開始、Twitterが協力
テレビ番組に対する反応をTwitter上のツイート数などから測定する指標の研究をビデオリサーチが開始。Twitter JapanがAPI提供などで協力する。(2012/10/23)

人気の秘密:
「MOCO'S キッチン」はこうして生まれた 今日もオリーブオイル多めでお送りしています
“追いオリーブオイル”で話題の「MOCO'S キッチン」は、具材の分量を表示しないなど料理コーナーとしてかなり異色の存在。だが視聴率は平均12〜13%と、驚異の人気を誇る。その舞台裏を総合プロデューサーが語る。(2012/3/15)

スーパーボウルCM検索の41%がモバイル端末から――Google調べ
米国テレビ史上最高視聴率を記録したスーパーボウル放映中、流れたCMに関する検索も急増し、その41%はモバイル端末からだった。(2012/2/7)

「番組の評判」と「視聴率」――テレビの番組制作者はこう考える
「番組の評判」と「視聴率」について、テレビ番組を制作している関係者はどのように考えているのだろうか。在京テレビ局のドラマ・バラエティ制作者に聞いた。BPOの放送と青少年に関する委員会調べ。(2012/1/26)

ドラマ『家政婦のミタ』にあって『南極大陸』にないもの
この冬のテレビドラマは、松嶋菜々子主演の『家政婦のミタ』が視聴率でぶっちぎり。瞬間視聴率30%超えの話題は、10%台で右肩下がりの『南極大陸』とは対照的だ。この大きな差の原因は何なのかを考えてミタ。(2011/12/14)

映画ウラ事情:
「家政婦のミタ」プロデューサーが高視聴率&人気の背景を分析――松嶋菜々子、起用理由は?
「家政婦のミタ」の勢いがすごい。なぜオリジナルドラマの「家政婦のミタ」が好調なのだろうか。同作をプロデュースする大平太プロデューサーにさまざまな話を聞いた。(2011/12/8)

映画ウラ事情:
テレビドラマの映画化で気になること、映画になるための基準や条件は?
映画版「こち亀」に続き、多くのテレビドラマの映画化が予定されている。しかし、その基準は単純に視聴率が高ければいいというものでもなさそうだ。(2011/8/17)

NHK朝の連ドラ『ゲゲゲの女房』は敗戦なのか?
NHK朝の連ドラ『ゲゲゲの女房』の第1回目放送の視聴率は14.8%と、歴代最低の視聴率だった『ウェルかめ』をさらに下回る水準でスタートした。しかし、筆者は視聴率低迷の原因は放送時間変更にあると推測、小手先の話題作りは危険と主張する。(2010/4/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。