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「認証基盤」最新記事一覧

FinTech時代、銀行系システムはどうあるべきか(3):
FinTech時代の銀行に求められるSoE/SoRアーキテクチャとAPI管理とは
本連載では、銀行系システムについて、その要件や歴史を整理しつつ、スマートフォンを使う銀行取引やブロックチェーンなど、新しい技術が及ぼす影響を考察していきます。今回は、FinTech時代に求められる銀行業務のシステム要件として、Systems of EngagementとSystems of Record、API連携基盤(API管理)に必要な機能や課題、OpenAPIの在り方などについて考察。(2016/11/21)

グローバルでの事業強化に備え、ハイブリッドクラウドを整備――三菱電機の場合
創立100周年を迎える2020年までに、グローバル展開を強化し、売上を拡大して営業利益率を向上させる――。そんな経営の目標に対応するため、三菱電機のIT部門は何に取り組んでいるか。IT戦略室長 木槻純一氏が語った。(2016/11/11)

まだ君は間に合う! 現役エンジニアに聞く、学生のときにやっておくべきこと(12):
自然体のセキュリティ女子3人が語る「就活に王道なし」
大企業で活躍しているエンジニアは、学生時代から意識高く技術の研さんを積み、インターンでいろいろな経験をしてきた人ばかり……とも限らないようだ。仕事を、人生を楽しむセキュリティ女子の学生時代や就活の思い出とは?(2016/10/17)

キミがクラウドのセキュリティに不安な理由:
PR:インフラ技術者/ITプロ向けのセッションが100以上行われるイベント「Microsoft Tech Summit」の見どころをエバ6人が語る
日本マイクロソフトは、主にビジネスの分野でIT活用に携わるエンジニア、アーキテクト、戦略立案を行うITプロフェッショナルに向けて、同社が提供する最新技術を紹介するイベント「Microsoft Tech Summit」を、2016年11月1、2日の両日、ヒルトン東京お台場で開催する。その見どころについて、テーマトラックの統括を行う6人の担当者に話を聞いた。(2016/10/14)

“人に頼らないセキュリティ対策”を手軽に実現:
PR:「二要素認証」の導入・運用コストを省く“ちょっと変わった選択肢”
企業や組織における二要素認証の動きが進んでいるが、実際の導入・運用に当たってはハードウェアの導入や既存システムの改修などのコストが付きまとう。リソースを十分に確保できない組織が二要素認証を導入するには、どうすればよいのだろうか? ソフト技研はそんな企業に向けて、“指紋でもICカードでもない”新たな選択肢を提案している。(2016/9/28)

脱パスワードへ、三井住友銀行らが本格検討に着手
複数の生体認証を活用した「本人認証プラットフォーム」を構築し、エンドユーザーがIDやパスワードを管理しなくて済む仕組みを実現するという。(2016/9/16)

指静脈認証で複数のクラウドサービスを一括認証:
オージス総研と日立システムズ、共同でクラウド型シングルサインオンサービスを開発
オージス総研と日立システムズは、両社のクラウド型認証サービスを組み合わせたシングルサインオンサービスを共同で開発する。SAMLやOpenID Connectに対応したアプリケーションで、指静脈認証だけでシングルサインオンが可能になる。(2016/9/6)

Weekly Memo:
「ワークスタイル改革」なしに企業の成長はない? 企業がこぞって取り組む理由
富士通と日本マイクロソフトが「グローバルコミュニケーション基盤」の普及促進に向けて連携強化を図った。その内容には、企業におけるデジタルトランスフォーメーションの進め方のヒントがあった。(2016/9/5)

富士通グループ16万人への導入ノウハウを活用:
富士通とマイクロソフト、「グローバルコミュニケーション基盤」の導入促進で連携強化
富士通と日本マイクロソフトが、従業員/オフィスのワークスタイル変革を実現するグローバルコミュニケーション基盤の導入促進に向けて連携を強化する。(2016/9/2)

社員16万人に「Office 365」を導入する富士通、その狙いは?
富士通がOffice 365ベースの社内情報共有クラウドを全従業員16万人に導入する。社内実践で得た知見を基に、コミュニケーション基盤の拡販を図りたい考えだ。マイクロソフトとの協業も強化するという。(2016/9/2)

まずはマルチクラウド閉域網接続サービスから:
ネットワンが「クラウドHUBサービス」、クラウド利用における課題の包括的解決目指す
ネットワンシステムズは2016年8月25日、「クラウドHUBサービス」を発表した。同日に提供開始したのはマルチクラウドに対応したクラウド閉域網接続サービス。今後、ネットワークセキュリティサービス、コロケーションサービスなどをメニューに加えていく。(2016/8/26)

はじめてID管理製品を導入する方へ:
PR:クラウドとオンプレミスの混在で複雑化するユーザーID管理の課題は「Unicorn ID Manager」で解決
クラウドサービスが当たり前のように利用されるようになり、ユーザーIDの管理に悩む企業が増えてきている。社内に閉じたシステムでは、手作業や自作のスクリプト、ID管理ツールで対応できた。だが、クラウドサービスが普及したいま、これまでの手法では十分に管理できなくなってきている。では、IT管理者はどうすればよいのか。解決策はあるのか。(2016/8/22)

基礎から分かるActive Directory再入門(11:特別編):
Active DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのか?
Office 365のユーザー管理機能からスタートした「Azure Active Directory」。現在は、クラウドの認証基盤として、さまざまな機能を提供している。では、オンプレミスのActive DirectoryとAzure Active Directoryは何が違うのだろうか。(2016/7/22)

【新連載】今日から始める「性悪説セキュリティ」:
“性善説”で考えるセキュリティ、もうやめませんか?
cloudpackの情シス“シンジ”が、史上最強とうたう情報セキュリティ監査「SOC2」を解説する連載がスタート。国際的には浸透しつつある監査だが、その内容は徹底的に“性悪説”を基準にしているのが特徴なのだとか……。(2016/6/30)

クラウド時代の「認証」再考論【第2回】
”パスワード認証の悪夢”から解放する「フェデレーション」の底力
ID/パスワード認証にまつわるさまざまな課題を一気に解決する可能性を秘める「フェデレーション」とは何か。その仕組みとメリットを整理する。(2016/6/7)

特集:クラウド/OSS時代の「業務を止めない」運用ノウハウ(3):
混在環境の運用管理、絶対に外せない「5つの機能」とは
混在環境の運用管理上の課題をどう解決するか? クラウド/OSS時代の運用効率化に必要な機能とアプローチを徹底解説する。(2016/4/20)

統合認証プラットフォーム 「ThemiStruct Identity Platform」 AWS版を発表:
IoT、FinTech時代、「売れるサービスサイト」に不可欠な機能をクラウドで提供――オージス総研
(2016/4/5)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
ASEAN市場でプレゼンスの高い日本企業――成功のための経営戦略とIT戦略を学ぶ
巨大市場となるASEAN。文化も経済状況も異なる国の集合体で、日本企業が成功するためには、どのような経営戦略とIT戦略が求められているのだろうか。(2016/3/31)

特集:クラウド/OSS時代の「業務を止めない」運用ノウハウ(2):
運用管理担当者を悩ませる「混在環境、6つの傾向」と対策
運用現場におけるさまざまな製品、物理/仮想環境、クラウドサービスなどの混在は、運用管理担当者にとって大きな重荷となっている。では、混在環境の何が問題なのか?――混在環境の「傾向と対策」を整理し“重荷”の真因をあらためてはっきりさせておこう。(2016/3/24)

ハイブリッド環境に最適なIAMソリューション:
PR:クラウド/SaaS時代の厄介な「ID管理」――通信キャリアならではの強みを生かしたIAMソリューションとは
2016年2月26日、東京・青山ダイヤモンドホールで開催された「@IT セキュリティセミナー2016」の中から、特に注目を集めた「ID管理の重要性」を説く講演をレポート。(2016/3/18)

京都府2市のマイナンバー対応、生体認証で「顔」と「指」に分かれる
京都府の京田辺市と長岡京市が生体とパスワードによる二要素認証を導入。生体認証では京田辺市が指を、長岡京市が顔を選択した。(2016/3/11)

エキスパートが語るActive Directory管理の現状:
PR:Active Directoryの「状況可視化」「負荷軽減」「属人化の解消」をどう実現するか?
Windows 2000 Serverの標準機能として登場し、企業のユーザー、ID管理基盤として欠かせない存在となった「Active Directory(AD)」。16年に渡る機能改善で企業にとってなくてはならないソフトウェアになったが、その一方で、AD単体では解決しにくい課題も明らかになりつつある。ADに関する企業の課題とその解決策とは何か。本稿では、AD管理における現状の課題と解決策のヒントを探る。(2016/3/1)

Windows ServerやSQL Serverをクラウドへ
既存ライセンスや認証も丸ごとAWSへ、ライセンスの二重投資を避けるには?
オンプレミスをクラウドへ移行する際、障壁となるのが認証基盤とライセンスだ。以前はクラウド向けに認証基盤を作り替え、ライセンスも新たに追加購入する必要があった。だが、AWSならばこの問題を解決できる。(2016/3/3)

複数デバイスからのアクセスを安全に:
ユーザーと端末を同時に認証、F5ネットワークスとパスロジが共同開発
F5ネットワークスジャパンとパスロジは、スマートデバイスなど、端末固有情報の登録作業を自動化する機能を共同開発した。個人認証と端末認証を同時に実施する仕組みを容易に導入できる。(2016/2/8)

ホワイトペーパー:
政府が発信するPDFによる情報をサイバー攻撃から守るための手段とは?
政府発信の情報をサイバー攻撃から守るために、内閣官房情報セキュリティセンターが取り組んだ電子署名のPDFファイル適用への取り組みとソリューションを検証していく。(2016/2/4)

Tech Basics/Keyword:
Azure Active Directory(Azure AD)
Azure ADはクラウドベースの認証/SSO基盤である。ID管理や認証、さまざまなクラウドサービスに対するSSO、オンプレミスのActive Directoryとの連携などが行える。(2016/1/21)

セキュリティ向上とワークスタイル変革推進のために:
ドキュメントの安全性とモビリティを両立するには――Azure RMS Premiumで実現する安全な情報共有
クラウド/モバイル時代における重要課題の一つが、ドキュメントのセキュリティだ。適切なユーザーに、適切な権限を与えてドキュメントを利用させるにはどうすればよいのだろうか。日本マイクロソフトのテクノロジースペシャリストである須澤英彰氏に、モバイル時代のドキュメントの安全性を担保するための方法を伺った。(2015/12/1)

Enterprise IT Kaleidoscope:
企業アプリのプライベート ストアをつくる「Windows Store for Business」とは?
マルチデバイス・マルチOS環境で、自社の業務アプリを簡単に配布・管理していけるという「Windows Store for Business」とはどのようなものだろうか。(2015/11/24)

クラウド/モバイルがより使いやすく、より安全になる:
企業クライアントのこれまでとこれから――Windows 10とEMSが実現する“モダン・エンタープライズ”の世界とは
クラウドとモバイルは、企業システムとワークスタイルを大きく変えた。しかし、クラウド/モバイル時代のクライアント環境には、新しい管理の仕組みとセキュリティ対策が必要だ。マイクロソフトのシニアテクノロジースペシャリストである橘浩平氏に、企業クライアントの“これまで”と“これから”について伺った。(2015/11/20)

Windows 10 PCも対象
「iPhone」「Android」も管理、Microsoft製とは思えないモバイル管理ツールの“柔らかさ”
米Microsoftの「Microsoft Intune」は、iOS/Android端末といったモバイル端末だけでなく、Windows端末を中心とした幅広い端末を統合管理できる。(2015/10/30)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第3回 IDaaSの実装をAzure ADで理解する(後編)
オンプレミスでの実装と比べて、IDaaSのセキュリティは大丈夫なのか? 引き続きAzure ADを例に、IDaaSでの認証やID管理、監査機能について解説する。(2015/10/5)

企業のID管理/シングルサインオンの新しい選択肢「IDaaS」の活用:
第2回 IDaaSの実装をAzure ADで理解する(前編)
IDaaS(Identity as a Service)はどのように利用できるのか? 実際のサービスの1つ「Microsoft Azure Active Directory(Azure AD)」を例に挙げて、オンプレミスと比較しながら具体的に解説する。(2015/9/30)

Windows 10 The Latest:
Windows 10で利用できるアカウントの種類と管理方法
Windows 7ユーザーはもちろんWindows 8.1ユーザーでも、Windows 10で戸惑うことといえばユーザーアカウントが挙げられる。増えたアカウントの種類と変わった操作手順に焦点を当てて解説する。(2015/9/17)

モバイル、クラウド……複雑化する企業ITを安全に活用するために:
高度化するサイバー攻撃から組織を守るには――対抗の“鍵”はクラウド時代の新たなセキュリティ対策にあり
現在では、標的型攻撃に代表されるように攻撃が高度化され、その防御はますます困難になってきている。例えば、機密情報を狙った攻撃では、以前のように、感染していることが一目で分かるような派手に動作するマルウエアは使用されず、一見しても動作しているかどうかも気付かないほど地味だが、企業にとってはよりダメージの大きいマルウエアが使用される。そのため、現在ではこれまで以上にセキュリティが重要視されている。日本マイクロソフトのセキュリティアーキテクトであり、筑波大学で『情報セキュリティ概論』の教鞭をとる蔵本雄一氏に、昨今のセキュリティ事情とマイクロソフトの取り組みについて伺った。(2015/9/15)

「FIDO」認証推進のNOK NOK Labs、日本で事業開発へ
パスワード不要の新認証技術「FIDO」の普及を図るため、日本でメーカーやサービスプロバイダーなどとの事業開発に乗り出す。(2015/8/27)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー リポート:
コニカミノルタとサッポロが示す「デバイス管理とBYOD」実践・徹底への道筋
スマートデバイスの利用が拡大する中で、IT部門には私用端末の業務利用で生じる新たなセキュリティリスクへの対応などが求められている。編集部主催「デバイス管理セミナー」で、サッポロホールディングスとコニカミノルタの取り組みと工夫、そして企業のクライアント管理を支える最新ソリューションが紹介された。【更新】(2015/8/25)

最後のOSバージョンに?:
PR:統合そしてサービス化、Windows 10は企業のビジネス基盤をどう変えるのか
新バージョンを発表するたびにPCの活用領域を開拓してきたマイクロソフトの「Windows」。その最新版である「Windows 10」が2015年7月にリリースされた。日本マイクロソフトが開催したイベント「2015 Microsoft Premium Day Windows 10&Surface」では、「Windows as a Service」といったフレーズなどとともにWindowsの新たな姿が力強く語られた。(2015/7/29)

「Google Atmosphere Tokyo 2015」リポート
目指せ“生涯アドレス化” 慶應義塾が考える「Google Apps for Education」の使い道
グーグルの「Google Apps for Education」を導入してメールシステムを刷新した慶應義塾。その狙いとは何か。導入や運用時に直面した課題とは。担当者が語る。(2015/7/24)

Office 365運用管理入門(9):
Active Directoryのオブジェクトを「ディレクトリ同期ツール」でクラウドに同期する
現在、オンプレミスのActive DirectoryからOffice 365(Azure Active Directory)へ、アカウント情報を同期するためのツールがいくつかある。今回は、現在利用可能なディレクトリ同期ツールと今後の展開を確認する。(2015/7/22)

スタバファンを支える、コーヒー業界“もう1つ”の第3の波
スターバックス コーヒーが、会員サービス「My StarBucks」のために構築したオンプレシステムのAWS移行を進めている。その背景と狙いとは。(2015/6/23)

どのようにして不安を解消していったのか
“LINE砲”を受けても落ちないWebサイトを構築 スタバが克服したAWS移行の8つの不安
スターバックスでは、オンラインサービスのシステム基盤をオンプレミスからAWSへ移行することで、急激なアクセス増にも耐え得る仕組みを構築した。しかし、AWSの導入に際しては、大きな不安があったという。(2015/6/19)

オラクルの先鋭ソリューションで災害対策、ID管理も実現:
PR:企業の共通業務を効率化するドコモ・システムズのクラウドサービス「dDREAMS」。その安定稼働をOracle Exadataが支える
多くの企業に共通するオフィス業務を効率化するクラウドサービスとして、ドコモ・システムズが提供しているのが「dDREAMS」だ。ドコモグループの数多くのシステムを開発/運用してきた経験とノウハウが凝集された同サービスの安定稼働は、「Oracle Exadata」をはじめとするオラクルの各種ソリューションが支えている。[高可用性/災害対策][運用管理効率化][Engineered System](2015/6/1)

いまさら聞けないハイブリッドクラウド【第6回】
「社内ポリシーを生かしてクラウドを使いたい」企業に役立つ3つのポイント
ハイブリッドクラウドの利用において、懸念点の1つとなるのがクラウドサービス上でのセキュリティと自社コンプライアンスの維持だろう。(2015/5/26)

山市良のうぃんどうず日記(37:@IT 15周年特別編):
熟成されて15年、昔も今も変わらないActive Directory――でも、なぜ“Active”なの?
@ITの15周年、おめでとうございます。「Active Directory」も正式リリースから15周年。Windows周辺のIT環境はこの15年で大きく変化しましたが、当時から基本的には変わらないもの、筆者にとってActive Directoryはそんなイメージです。(2015/5/25)

塩漬けを回避するのがITプロの役目:
PR:ハイブリッドクラウド構築、認証、運用自動化、IoT、Power BI、機械学習――インフラ技術の実践的な知識と進化が分かるTechEdが帰ってきた
日本マイクロソフトが主催する国内最大級の技術イベント「de:code 2015」が5月26、27日に開催される。ITプロ向けトラックのセッションも充実していて、かつて開催されていた技術者向けイベント「TechEd」が、de:codeと名前を変えて帰ってきた、と見ることもできよう。そこで本稿では、Windows技術を中心にインフラ運用管理に従事するITプロ向けのセッションの見どころの一部を紹介する。(2015/4/24)

ホワイトペーパー:
別冊Computer Weekly パスワード認証から解放される日
あらゆる点で限界に達しているパスワード認証に代わる手段はないのか? セキュアかつ簡単な業界標準認証基盤を目指すFIDO Allianceは、USBキーを利用したユーザー認証仕様を策定した。(2015/4/20)

もし「お〜いお茶」や「タリーズコーヒー」が飲めなくなったら……:
「お〜いお茶」伊藤園グループが急いだ“情報共有基盤とBCP”の必要性
食の安全性から企業の存続価値をたどると、改めて企業のIT基盤や「事業継続計画」の重要性につながる。「お〜いお茶」や「タリーズコーヒー」ブランドを抱える伊藤園グループが「Office 365」でグループ間で統一した社内情報共有基盤の構築を急いだ理由とは。(2015/4/14)

Active Directoryに縛られない:
NTT Com、SSOサービスの「ID Federation」を本格提供開始
NTTコミュニケーションズは2015年4月3日、シングルサインオン(SSO)/ID管理サービスの「ID Federation」を、同日に本格提供開始したと発表した。企業における統合認証基盤の構築にも使えるサービスだ。(2015/4/6)

人気連載まとめ読み! @IT eBook(7):
基礎から分かるActive Directory再入門――なぜ、企業はActive Directoryを使う必要があるのか?
人気過去連載を一冊に再編集して無料ダウンロード提供する@IT eBookシリーズ。Vol.7は、Active Directoryの今を知り、正しい知識を身に着けるための『基礎から分かるActive Directory再入門』だ。(2015/4/6)

クラウド活用におけるActive Directoryアカウント管理:
PR:“ドメイン認証を受けないユーザー”を対象としたパスワード期限、アカウントロック解除の効率的な運用方法
グループウェアやメールなど、クラウド上のシステムを使う上で認証にオンプレミスのActiveDirectoryを利用するケースも多い。「社外からWeb経由で利用する」など「Windowsドメイン認証を受けていないユーザー」には「Active Directoryのパスワード期限が通知されない」といった問題が多くの企業や組織で課題になっている。セキュリティ、ガバナンスの徹底が強く求められている昨今、社内外のシステムのアクセス権限管理を、低コストで確実に行う方法とは何か?(2015/3/31)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。