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「BI」最新記事一覧

製造ITニュース:
セルフサービス型データ分析の事業部門採用が拡大、クリックテックが会見
BIツールベンダーのクリックテック・ジャパンが記者説明会を開催。米国本社のQlik Technologiesから、最高財務責任者(CFO)のティム・マッカリック氏が来日し、データ分析の最新動向について説明した。(2016/9/6)

「BIツールを入れたけど負担が増えた」を無くす
失敗しないBIツール導入 失敗事例から学ぶ、やってはいけない3つのポイント
企業のデータ集計や分析などを効率化するために、BIツールを導入する企業は少なくない。しかし、導入後にコストが増えたり、情報システム部門の負担が増えては、本末転倒だ。(2016/9/1)

情報システムの負担をゼロへ
専門知識は不要、「社員全員でデータ分析」を実現するBIツールの形
管理業務から集計業務まで、多種多様な業務で使う表計算ソフトウェア。全社員が使えるツールだが集計や分析に対して限界を感じている企業も少なくない。(2016/9/1)

プライベートDMPで新ビジネスを:
データ活用に本腰のセゾン、なぜ「Tableau」と「Azure」を採用したのか
社内のデータを活用するため、約1年かけてプライベートDMPを構築したクレディセゾン。その裏にはセルフサービスBIの導入や、社内初のクラウド導入といったさまざまなチャレンジがあったという。(2016/8/29)

クラウド版に先行して3種の新機能を搭載:
PR:データ分析と視覚化をデスクトップで手軽に!「Oracle Data Visualization Desktop」が現場のデータ活用を加速する
「現場の業務ユーザーが使いやすいBIツールを導入し、社内のデータ活用を推進したい」──そんな悩みを持つ企業に適するツールが「Oracle Data Visualization Desktop」だ。Excelファイルやデータベース内のデータを手軽に可視化/分析できる同ツールにより、企業は全社レベルのデータ活用をさらに加速することができる。[ビッグデータ][Big Data](2016/8/29)

セルフサービスBIの「光と闇」(後編):
機能ばかり見ていると、セルフBIの導入は必ず失敗する
さまざまなツールがある中で、どのようにしてBIツールを選べばよいのか。ガートナーの堀内氏は、ツールだけで考えるのではなく、データ活用の体制と業務部門のコミュニケーションがそのカギを握ると話す。(2016/8/24)

画面デザインも刷新:
Tableau 10が正式リリース、積極的なデータ探索を支援
Tableau Softwareは2016年8月17日、セルフサービスBI製品の新バージョン、「Tableau 10」を提供開始した。デザインの一新、モバイル対応の強化、データ探索支援の強化などで、新機能や機能改善が加えられている。(2016/8/17)

ビジネスアナリティクス、ビッグデータの文脈(2):
Tableau 10とセルフサービスBIの進化
米国時間の2016年8月15日、「Tableau 10」がリリースされた。この新バージョンを一部機能に限定して、セルフサービスBI製品の進化という観点から解説する。(2016/8/17)

「リアルタイムダッシュボード」を数分で作成可能に:
マイクロソフト、「Power BI」ツールを強化──「PubNub」との連携に対応
マイクロソフトが「Power BI」ツールを強化。リアルタイムデータをPower BIで容易にストリーミングし、ダッシュボードへ表示できる新機能のプレビュー版を公開した。(2016/8/15)

日立製作所、最大100倍高速化のセルフBI向けデータ処理技術を開発
データ分析速度を最大100倍に高速化する技術を開発し、この技術を利用したリアルタイムデータ分析システムのプロトタイプも構築している。(2016/8/4)

ある衣料品メーカーの実例に学ぶ
BIはスピードが命、従業員と経営者が進んで使いたくなるツールの条件とは?
現代のBIレポートツールは、かつてBIを減速させていたETLなどのプロセスを最低限に抑えることができる。ある衣料品メーカーの実例を紹介する。(2016/8/3)

そのコスト、聞いてない
本気で使いたい企業ほどはまる「BI導入でコスト増」の理由
今、ビジネスの経営計画や業務方針の決定にデータ分析は不可欠となった。高度な分析が簡単にできるBIツールの導入も進んでいるが、その選定で十分に注意しないと「後出しコスト」で困惑することになる。(2016/8/1)

セルフサービスBIの「光と闇」(前編):
「脱Excel」か「まだExcel」か――その選択のポイントとは?
企業のデータ活用において「セルフサービスBI」を導入するケースが増えてきているが、その成否は二分しているのが現状だ。その理由はどこにあるのか。今、あらためてBIを取り巻く環境をガートナーの堀内氏に解説してもらった。(2016/7/28)

週末エンプラこぼれ話:
「Pokemon Go」をBIで分析すると……?
ついに日本でもプレイ可能となったスマートフォンアプリ「Pokemon GO」。先行リリースした米国では、Power BIのコミュニティーメンバーが役立つデータをダッシュボードでまとめている。ゲームの攻略サイトがダッシュボード化する時代も近いかも。(2016/7/22)

Google Analytics/Salesforceとの接続機能を標準搭載:
ブラウザベースのBIツール「Yellowfin」、テクマトリックスが販売開始
テクマトリックスが、ブラウザベースで使えるBIソリューション「Yellowfin」の販売を開始した。(2016/7/19)

これが情シスの進む道
事例が示す、「全員が使えるBI」で変わる情シスの役割
企業での導入が加速しているBIツール。だが、その多くは操作が難しく業務部門では扱い切れないケースが多い。情シスの負担を削減しつつERPデータの活用を促進した企業の事例とともに、誰でも使えるBIツールを紹介する。(2016/7/1)

「導入も操作も簡単」という宣伝文句の意味を見抜こう
今度こそ“脱Excel”で管理会計のシステム化、経理担当者でも使えるBIツールの選び方
「BIツールを使えば、どんな分析も簡単にできるだろう」と深く検討せずに導入したら、実は情シスしか使いこなせなかった……。そんな“落とし穴”にはまらないように、どんな観点でBIツールを選べばよいだろうか。(2016/7/1)

患者の予後の改善にも、もちろんコストダウンにも
医療の質の向上に貢献するBIツール、病院経営に効果の大きい3つの使い道
病院のビジネスインテリジェンス(BI)活用には多くの使いどころがある。例えば予測分析を利用して、患者の再入院の回数を減らしたり、スタッフやベッドを適切に割り当てたりすることもできる。(2016/6/13)

ウイングアーク1st MotionBoard Cloud:
“カイゼン”を支援するIoTソリューションにクラウド型BIダッシュボードを提供
ウイングアーク1stは、萩原電気のIoTソリューションに同社クラウド型BIダッシュボード「MotionBoard Cloud」を提供することを発表した。(2016/6/8)

より直観的なビジュアル分析を提供:
Qlik Technologies、プラットフォーム型BI分析ツールの最新版「Qlik Sense Enterprise 3.0を発表」を発表
Qlik Technologiesは、プラットフォーム型BI分析ツールの最新版「Qlik Sense Enterprise 3.0」を発表した。(2016/6/1)

インメモリ技術を実装した“簡単BI”
大規模データがWindowsサーバ1台でも簡単操作で分析できるBIツールのヒミツ
大規模データの分析ができるBI(ビジネスインテリジェンス)ツールにはそれなりの投資額が必要なものだ。しかし、Windowsサーバ1台で始められるBIツールがあるとしたらどうだろうか。(2016/6/1)

ホワイトペーパー:
中堅・中小企業の成長の鍵は“脱Excel”?
「Microsoft Excel」は便利な分析ツールだが、社内でデータの一貫性を管理することが難しい場合がある。中堅・中小企業も「BI ツール」の活用を前向きに検討してみてはいかがだろうか。(2016/5/25)

「Pepper」の情報を有効活用へ:
「Pepper」用動作設定アプリにデータ分析ツールを連係、ソフトバンク・テクノロジーグループが提供
M-SOLUTIONSとソフトバンク・テクノロジーは、「Smart at robo for Pepper」のオプションサービスとして「Power BI 分析オプション」の提供を開始すると発表した。(2016/5/25)

自分でやれば理解も早い
分析スキル「ゼロ」でも使えるBIツールを本当にスキル「ゼロ」の彼が使ってみた
「高度なビジネスデータの分析が簡単に」と訴求するBIベンダーによって使いなれたExcelを取り上げられた人は多い。「使ってみたが、操作が難しすぎる」というあなたを救う1つのBIツールがあった。(2016/5/9)

国産BIによるリアルタイムモニタリングが柱に:
PR:富士ゼロックスの製造拠点は生産革新をいかにして成し遂げたのか
富士ゼロックスマニュファクチュアリングはいかにして生産現場を変え、不良を激減させたのか。その背景にあったのは、BIツールを活用したリアルタイムモニタリングの取り組みだ。(2016/5/11)

特選プレミアムコンテンツガイド
中堅・中小企業の成長の鍵は“脱Excel”?
「Microsoft Excel」は便利な分析ツールだが、社内でデータの一貫性を管理することが難しい場合がある。中堅・中小企業も「BIツール」の活用を前向きに検討してみてはいかがだろうか。(2016/5/6)

ストリーミングデータのリアルタイム分析ダッシュボードを作成可能に:
マイクロソフト、「Azure Stream Analytics」と「Power BI」の連携機能をリリース
マイクロソフトが「Azure Stream Analytics」と「Power BI」を連携させ、リアルタイム分析のダッシュボードを作成できる機能をリリースした。(2016/4/26)

日本ユニシス MartSolution:
BIツールのレポーティング機能を強化、データマイニングも可能に
日本ユニシスは情報系構築支援ツール「MartSolution」に、レポーティングツールの新バージョン「MartBrowser v3」を追加した。(2016/4/15)

週に1度のアップデートでExcel連係を強化
“Excelの兄”ともいえる分析ツール「Power BI」の成長が止まらない
Microsoftのクラウド型BIツール「Power BI」には、データをExcelで分析する機能など、新しいデータ視覚化機能が次々と追加されている。(2016/4/8)

クラウドサービスとパッケージで:
IoTデータのリアルタイム可視化も――ウイングアーク1st、BIツール「MotionBoard」最新版を発表
ウイングアーク1stは、BIツール「MotionBoard」の最新版をクラウドサービスとパッケージ製品、それぞれでリリースすると発表した。(2016/3/31)

製造ITニュース:
“製造現場見える化ツール”にIoT対応機能を追加、リアルタイム性も
ウイングアーク1stは主力のBIツールである情報活用ダッシュボード「MotionBoard」と集計・分析プラットフォーム「Dr.Sum EA」の新製品を発表した。IoT対応などを強化し製造業の「製造現場見える化」推進に向け提案を強化していく。(2016/3/31)

MSがクラウドERPをリリース、“使いやすさ”訴求でシェア拡大を狙う
ERP製品「Dynamics AX」の最新版の提供を開始した。Windows Azureベースとなったことで、柔軟性の高いシステムの構築や変更、BI連携やモバイルフレンドリーなUIなどの特徴を訴求する。(2016/3/22)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(後編)
「Office 365」の進化の中でも大きな注目を集めているのが分析・予測分野の機能強化だ。後編ではExcelを分析ツールに変える「Power BI」、Office 365上のあらゆる活動履歴を可視化・分析し、必要なリソースをレコメンドする「Delve」についてマイクロソフトに聞いた。(2016/3/11)

セルフサービスBIを使いこなせない理由:
データ分析ができない企業の共通点とは?
IoTトレンドも本格化する中、社内の誰もがあらゆるデータを容易に分析できるとして、セルフサービスBIが多くの企業に浸透している。だが有効なアクションにつなげられない企業も多数存在する。その理由とは何か。(2016/3/11)

ConcurとIntelの語る“データ管理の教訓”
IT部門とビジネス部門の一触即発の危機を解決、セルフサービスBIはどのように役立つ?
「2016 TDWI Executive Summit」で、ConcurとIntelがセルフサービス型のビジネスインテリジェンス(BI)ツールを導入した戦略とそのメリットについて自社事例を紹介した。(2016/3/8)

ウイングアーク1st Dr.Sum EA:
あすか製薬、高速データ処理が可能な自由度の高いBIツールを採用
ウイングアーク1stは、同社の集計・分析プラットフォーム「Dr.Sum EA」を、あすか製薬が導入したことを発表した。(2016/3/7)

BIをCEOに売り込む“提案者”が重要に
「脱Excel」を阻んできた“真犯人”は誰なのか?
会社の幹部や他の社員にビジネスインテリジェンス(BI)ツールの導入を納得してもらうのは、今でも驚くほど困難な作業だ。その原因の1つは、BIのメリットを社内にうまく売り込めていないことにある。(2016/3/7)

製造IT導入事例:
BIツール導入により、誰もが簡単に使えて自由度の高いBI基盤を構築
ウイングアーク1stは、同社の集計・分析プラットフォーム「Dr.Sum EA」をあすか製薬が導入したことを発表。あすか製薬では、誰もが簡単に使えて高度な分析にも対応できるBI基盤を構築し、現場で活用しているという。(2016/3/3)

Gartnerが2016年版 市場評価レポートを発表
BI/BA製品の「リーダー」は3社のみ、大変動ランキングに波紋
GartnerがBI/BA製品に関する2016年版の評価レポート「Magic Quadrant」(マジッククアドラント)を発表した。ベンダーのランキングには幾つかの大きな変化があった。(2016/3/3)

ウイングアーク1st MotionBoard:
iPadとBIツールを連携し、生産現場でのリアルタイムモニタリングを実現
ウイングアーク1stは、富士ゼロックスマニュファクチュアリングが、同社のBIダッシュボード「MotionBoard」を導入したと発表した。(2016/2/29)

クラウドベースのBIを活用
IT部門に頼らないデータ分析、やってみて分かるこれだけのメリット
データ管理とレポート作成についてIT部門に頼りきっていたある企業が、クラウドベースのBIを利用することで、その状況を緩和した。その結果、アナリストは自社のデータをさらに活用できるようになった。(2016/2/29)

製造IT導入事例:
複合機部品の製造ラインにBIツールを活用したモニタリングシステムを構築
ウイングアーク1stは、富士ゼロックスマニュファクチュアリングが、鈴鹿事業所の生産現場に同社のBIダッシュボード「MotionBoard」を導入したと発表した。2015年8月より、複合機部品の製造ラインで活用を開始した。(2016/2/26)

セミナーでBIテクを短期習得
導入企業が語る「脱Excelで分析データが初めて使い物になる」理由
業務データの分析に威力を発揮するBIツールを導入する企業が増えている。しかし、BIツールは魔法の箱ではない。使いこなすには「適切な思考」が必要だ。そのスキルを習得する近道がある。(2016/2/17)

これでみんな“分析の神様”に
全社員がアナリストになれる「簡単分析」なBIをフル活用するためのノウハウ
ビジネスで必須の「先を読む」ためには、多種多様な切り口で業績の実態を正確に把握する必要がある。動きの速い現代では、リアルタイムで誰もが「自分たちの正しい姿」を捉えなければならない。(2016/2/17)

オンライン教材も提供:
日本オラクルがクラウド型BIサービスの認定資格をスタート
日本オラクルは、新たな認定資格「Oracle BI Cloud Service Bronze, Certified BI Specialist」と、そのためのオンライン教材を提供開始する。(2016/2/15)

セルフサービスBIのABC(3):
セルフサービスBIって、結局何に使える?
ビジネスの最前線にいる読者のための、セルフサービスBI入門連載。第3回は、「セルフサービスBIとは誰が、どんな用途に使えるものなのか」を紹介する。(2016/1/21)

誰もがクラウドの恩恵を受けられるように:
マイクロソフト、10億ドル規模のクラウド利用権を非営利団体・大学研究者へ無償で提供
米マイクロソフトは、Microsoft AzureやPower BIなどを含む同社のクラウドサービス利用権を世界の非営利団体に提供する取り組みを発表した。今後3年間で10億ドル規模のサービスを提供する計画だ(2016/1/20)

重要データの変異をモバイル端末へ送信:
クラウド型BI「GoodData」に新機能「KPIダッシュボード」を追加
サムライズは2016年1月18日、クラウド型BIサービス「GoodData」に、新たな機能として「KPIダッシュボード」を追加し、日本市場向けに提供を開始したと発表した。(2016/1/20)

マーケティング企業のセルフサービスBI導入事例
実践で分かった、“脱Excel”でどれだけ仕事のスピードは上がるのか?
「Microsoft Excel」は最も広く利用されるBIツールだが、マーケティングサービス企業の米FullFunnelは同ツールでは不十分と感じ、セルフサービス型のアナリティクスツールに切り替えた。(2016/1/15)

可視化がゴールではない
「名ばかりセルフサービスBI」ではできない“1つ上の分析”とは?
「セルフサービスBI」を名乗りながら、実際には活用までの道のりの長いツールは少なくない。データを「可視化」したいのか? それともデータを「理解」したいのか? まず、そこから考えたい。(2016/1/22)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。