ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「バイナリ畑でつかまえて」最新記事一覧

新進気鋭の漫画家、山田胡瓜氏がテクノロジーをテーマに日常風景を描く。四季大賞作家。週刊チャンピオンで「AIの遺電子」を連載。「バイナリ畑でつかまえて」のKindle版も好評発売中!

漫画を描くならこのPC:
週刊少年誌の連載漫画家による“クリスタ”推奨PCレビュー
漫画・イラスト制作ソフト「CLIP STUDIO PAINT」、通称クリスタ。サイコムから登場した“クリスタ”推奨モデルを現役プロ漫画家が試す。(2016/5/9)

ぼくらはなぜ「AIの遺電子」にこんなにも惹かれるのか
週刊少年チャンピオン連載の近未来SFマンガ「AIの遺電子」の単行本化記念。その魅力を探ってみた。(2016/4/13)

アニメ監督×漫画家×小説家:
これからの人類はAIとどう向き合っていくべきか――「AIの遺電子」山田胡瓜と「イヴの時間」吉浦康裕、水市恵が語る現在と未来
これまでSFにしか存在しなかった、人間と見分けのつかない知性を備えたAIが近い将来、本当に実現するのかもしれない。そんなAIが実用化された社会はどんなものになるのだろうか。(2016/4/14)

祝・単行本発売!:
「AIの遺電子」の山田胡瓜が選ぶ「バイナリ畑でつかまえて」5作品(コメント付き!)
山田胡瓜先生の連載作品「AIの遺電子」の単行本第1巻発売を記念して、過去作である「バイナリ畑でつかまえて」の中から特に思い入れの強いエピソードを選んでいただきました。(2016/4/8)

情報リテラシーは不要な未来? “人工知能の衝撃”5選
知らず知らずのうちに、発達してきた人工知能。未来がどうなるのか目が離せませんね。(2016/4/7)

絵師の未来、こっちかも!?:
iPad Proを週刊少年誌の連載漫画家が“液タブ”として使う
ペン入力に対応したiPad Pro。アプリを活用すれば、Macの液晶ペンタブレットにも早変わり。果たして、漫画家の実用に耐えるのか……!?(2016/3/3)

漫画家・山田胡瓜×コンピュータ将棋開発者・山本一成:
人工知能が人間から“奪えない”もの――「未来を描く×作る」対談(後編)
漫画家の山田胡瓜さんと、将棋プログラム開発者の山本一成さん。お二人の対談後編は、人間と機械の関わり方にさらに踏み込みます。(2015/11/5)

「描く×作る」対談:
指先から生まれる、陳腐化しない未来――漫画家・山田胡瓜×コンピュータ将棋開発者・山本一成(前編)
「バイナリ畑でつかまえて」が好評連載中の漫画家・山田胡瓜さんと、最強と言われるコンピュータ将棋プログラム・Ponanza開発者の山本一成さん。同世代のお二人による対談が実現しました。(2015/10/25)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第55回:
ITmediaの人気連載が電子書籍に 山田胡瓜「バイナリ畑でつかまえて」は上質なSFショートショートの味わい
ずっと書籍化を待っていた「バイナリ畑」がついに電子書籍に!(2015/10/2)

これまでの作品を一気に読みたい:
「バイナリ畑でつかまえて」が電子コミックに
秋の夜にぴったりな掌編21話と読切版を収録。(2015/9/9)

バイナリ畑でつかまえて:
完全に一致
おわかりいただけただろうか、というお話。(2015/9/8)

バイナリ畑でつかまえて:
ロスレス栗田さん
むぅ……なるほど……(2015/7/15)

液晶ペンタブに新時代が到来!:
Cintiq使いの漫画家が「VAIO Z Canvas」を真剣にレビューする
プロの絵描きが使うなら、液晶ペンタブレットは「Cintiq」しかあり得ない、いや「VAIO Z Canvas」ならあり得る! ネットでそんな論争を見かけるが、実際はどうなのか? PC USERでおなじみの漫画家(Cintiq愛用)がVAIO Z Canvasの製品版をチェックする。(2015/6/7)

バイナリ畑でつかまえて:
時計じかけのオレンジ
あると思います。うわあああああああああああ。(2015/4/2)

これ、本気で描けますよ:
液晶ペンタブ業界に嵐を巻き起こす!?――「VAIO Z Canvas」を漫画家が速攻レビュー
新生VAIOが放つクリエイター向けタブレット「VAIO Z Canvas」は、ハイスペックな“お絵描きマシン”としても使える。ワコム一強の液晶ペンタブ業界に嵐を巻き起こすのか──PC USERでおなじみの漫画家が、試作機を触った。Cintiq Companion 2との比較も!(2015/2/17)

画素密度アップでさらに使いやすく:
こんな液晶ペンタブが欲しかった! 漫画家による「Cintiq Companion 2」徹底検証
たいへん気に入りました。(2015/2/9)

大きいことはいいことなのか!?:
ワコムの最新液晶ペンタブ「Cintiq 27QHD」を漫画家が使う
ワコムから登場した液晶ペンタブレットの新たなフラッグシップモデル「Cintiq 27QHD」を現役漫画家が最速レビュー!(2015/1/6)

PCUSER 20周年特別企画:
バイナリ畑でつかまえて−5−(完結)
こんなメガネなくても、きみに会えればいいのにな。(2014/9/9)

PCUSER 20周年特別企画:
バイナリ畑でつかまえて−4−
何考えてるの大野くん!!(2014/8/26)

PCUSER 20周年特別企画:
バイナリ畑でつかまえて−3−
山田胡瓜氏の人気連載「バイナリ畑でつかまえて」特別企画、第3回。キモチ切り替えてこ!!(2014/8/14)

PCUSER 20周年特別企画:
バイナリ畑でつかまえて−2−
それよりAKIちゃんはいつオレのところにくるんだよ(担当)(2014/8/7)

PCUSER 20周年特別企画:
バイナリ畑でつかまえて−1−
山田胡瓜氏の人気連載「バイナリ畑でつかまえて」特別企画、第1回。長いの読みたいよねーと話していたら実現しました。タイトルはずばり「バイナリ畑でつかまえて」です(担当)(2014/7/30)

「バイナリ畑でつかまえて」第18話:
2014年6月8日、秋葉原、雨
歩行者天国は雨天のため中止になりました、というお話。(2014/6/11)

「バイナリ畑でつかまえて」第17話:
リ野獣死すべし
おまえらマジで気をつけてくださいね、というお話。(2014/5/28)

「バイナリ畑でつかまえて」第16話:
そして誰かいなくなった。
出会いと別れの季節ですが……というお話。(2014/4/15)

「バイナリ畑でつかまえて」第15話:
人類は投了しました
電王戦、盛り上がってますねー、というお話。(2014/4/2)

「バイナリ畑でつかまえて」第14話:
ねっとりてらしー
またおまえか、というお話。(2014/3/13)

「バイナリ畑でつかまえて」第12話:
ロールプレイングチョコレート
中身おっさんでいいから俺もチョコが欲しいです、というお話。(2014/2/14)

「バイナリ畑でつかまえて」第13話:
インターネット・カフェ
仕切りの向こう側、というお話。(2014/2/3)

「バイナリ畑でつかまえて」第11話:
セカイの終わり
すぐそこにあるデジタル廃墟、というお話。(2013/12/25)

「バイナリ畑でつかまえて」第10話:
Android
2つでじゅうぶんですよ、というお話。(2013/12/11)

「バイナリ畑でつかまえて」第9話:
聞きたい言葉
見られてますよ、というお話。(2013/11/20)

「バイナリ畑でつかまえて」第8話:
夕暮れの駅
となりの車両、というお話。(2013/11/6)

「バイナリ畑でつかまえて」第7話:
コノ、オオゾラニ
窓の外、というお話。(2013/10/10)

「バイナリ畑でつかまえて」第6話:
2.4インチの形見
ドット感の郷愁、というお話。(2013/9/25)

「バイナリ畑でつかまえて」第5話:
れ・こ・め・ん・ど
この商品を買った人はこんな商品も……というお話。(2013/9/13)

「バイナリ畑でつかまえて」第4話:
みんなのレシピ
クックパッドは母の味? というお話。(2013/8/21)

「バイナリ畑でつかまえて」第3話:
古い空間
ぐるぐる先生、いい仕事してますね、というお話。(2013/7/10)

「バイナリ畑でつかまえて」第2話:
うかつなサンタ
うっかり人類の機密を漏えいしないように、みなさん気をつけてくださいね、というお話。(2013/6/13)

「バイナリ畑でつかまえて」第1話:
高度に発達した技術は――
「アフタヌーン四季大賞」を受賞した新人作家による“ITっぽい”マンガ連載がスタート。第1話は「ホンモノがまざっていても気がつきませんよねー」というお話。(2013/5/7)

漫画家も欲しがる液晶ペンタブ:
お手軽サイズでもプロ仕様!! 「Cintiq 13HD」で描いてみたよ
コンパクトなボディにプロ向けツールとしての性能をギュッと詰め込んだ液晶ペンタブレット「Cintiq 13HD」。液晶画面の解像度も従来モデルからグッと増え、紙のような使い心地をより高いレベルで実現している。(2013/4/25)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。