最強はどれだッ!?:
2011年版セキュリティソフト徹底比較(第1回)
セキュリティベンダー各社から2011年版のセキュリティソフトが出そろった。本特集では主要7社の最新版を取り上げ、全3回にわたって機能や性能、使い勝手を比較していく。(2010/10/18)
検出率99.95%:
「ストイックに検出率を追求していく」――G Data インターネットセキュリティ 2011
高い検出率で知られるG Dataの総合セキュリティソフト「G Data インターネットセキュリティ」に早くも2011年度版が登場した。25周年を記念してお買い得なパッケージも投入される。(2010/7/15)
iPadユーザーを狙う攻撃発生、「ソフトの更新」促す迷惑メールが出回る
正規サイトに類似した偽サイトにアクセスすると、マルウェアをダウンロードしてしまう。(2010/4/27)
iPhoneのロック解除を誘うスパム、ユーザーを不正サイトに誘導
BitDefenderは、iPhoneの不正利用を促す手口でマルウェアへ感染させる攻撃に注意するよう呼び掛けている。(2010/4/15)
ウイルス対策製品に圧縮ファイルの検査を回避される問題が存在
IPAとJPCERT/CCは、圧縮ファイルの検査を回避される問題が複数のウイルス対策製品に発見されたと発表した。(2010/4/13)
リムーバブルメディアで感染するマルウェアの脅威が続く
IPAやセキュリティ対策ベンダー各社が3月のマルウェアの感染動向を発表した。(2010/4/5)
BitDefender、正常ファイルをトロイの木馬と誤認するトラブル発生
WindowsファイルとBitDefenderファイルがトロイの木馬に感染していると誤認され、プログラムが使えなくなるなどの障害が起きている。(2010/3/23)
リムーバブルメディア型マルウェアの感染が急拡大、BitDefenderが報告
BitDefenderが発表した2月のマルウェア感染ランキングで、リムーバブルメディアを通じて感染を広げるマルウェアの報告が相次いだ。(2010/3/2)
知能テストに見せかけた危険なワーム、BitDefenderが駆除ツール公開
BitDefenderは、知能テストに見せかけてHDDの重要データを破壊する危険なワームの駆除ツールを公開した。(2010/1/28)
知能テストに見せかけHDDのデータを破壊、危険なワームが拡大
HDDの重要な部分を破壊してしまう新手のワーム「Zimuse」が世界各地で感染を広げているという。(2010/1/27)
偽のMS通知でマルウェアに多重感染、欧米で被害拡大
Microsoftのセキュリティ情報をかたる偽メールで複数のマルウェアに感染してしまう被害が、1月から欧米で拡大しているとBitDefenderが警告した。(2010/1/20)
2010年はソーシャルメディアがスパムの一大発信源に?
2009年はTwitterやFacebookといったソーシャルメディアの利用が広がり、サイバー攻撃の標的にもなった。2010年はソーシャルメディアでスパムが横行すると、セキュリティ企業の研究者が指摘している。(2009/12/26)
オルタナブログ通信:
AmebaなうとTwitterの違い
ビジネス・ブログメディア「ITmedia オルタナティブ・ブログ」では、日々、230名近くのブロガーがITにまつわる時事ネタなどを発信している。その中から今週は、「BitDefender」「Amebaなう」「Twitter」「iPhone」をテーマに紹介しよう。(2009/12/25)
ウイルス被害の予防技術でシェア拡大を狙うBitDefender
未知の不正プログラムを検出するヒューリスティック検出技術に強みを持つBitDefenderの経営幹部が来日し、新たに導入する対策技術と日本市場での展開について語った。(2009/9/24)
サンブリッジソリューションズ、企業向けウイルス対策ソフトを発売へ
サンブリッジソリューションズは、ウイルス対策ソフト「BitDefender」の企業版を発売する。(2009/8/28)
正規のウイルス対策ソフトをかたる偽ソフトが出現
ウイルス対策ソフト「BitDefender」をかたり、システムを実行を阻止してしまうマルウェアが出現した。(2009/8/27)
銀行情報を盗む:
Firefoxプラグインを装うマルウェア出現
Firefoxブラウザのプラグインを装ってインターネットバンキングのパスワードを盗み出すトロイの木馬が出回っているという。(2008/12/5)
Consumer Reports調べ:
サイバー犯罪による消費者被害は85億ドル
Consumer Reportsは消費者のサイバー犯罪被害状況に関する調査を実施した。独自テストに基づく推奨セキュリティソフトも発表した。(2008/8/6)
メールからネットワークまで:
SMBに包括的なセキュリティ対策を――GFIソフトが参入
中小企業向けセキュリティ製品が主力のGFI Softwareが国内市場への参入を表明した。電子メールやネットワークの保護などの製品、サービスを本格展開する。(2008/7/9)
GTA風(?)セキュリティ情報サイト「Malware City」
BitDefenderが立ち上げたMalware Cityは、セキュリティ関連ニュースやウイルスマップ、無料のオンラインスキャンサービスを提供する。(2008/6/25)
Google AdSenseの広告を乗っ取るトロイの木馬
Google AdSenseで配信されるテキスト広告を乗っ取り、別の広告を表示してしまうトロイの木馬が見つかったという。(2007/12/20)
ISSがクライアント向けセキュリティ製品を強化、アンチウイルスなどの追加が可能に
インターネット セキュリティ システムズは、クライアントPC向けセキュリティソフトの新バージョン「Proventia Desktop Endpoint Security 9.0」をリリースした。(2007/4/17)
いら立ちだらけのウイルス対策ソフト遍歴
仕事柄さまざまなウイルス対策ソフトを使ってみているが、どれもこれも頭に来ることが多い。Kasperskyには期待しているのだが……。(2006/7/5)
未パッチFirefoxはマルウェアより危険?
企業のセキュリティを脅かし得る「脆弱性を持つ人気アプリケーショントップ15」の上位にはFirefoxやiTunes、Skypeなどが名を連ねている。(2006/6/21)
プッシュ型アップデートにも対応したメールサーバ版「BitDefender」
ソフトエイジェンシーは8月22日より、Linuxメールサーバ向けのウイルス対策ソフト「ビットディフェンダー・メールプロテクション・プラス」の販売を開始する。(2005/8/11)
ルーマニアのLinux事情
1989年12月の革命以来、ルーマニアではさまざまな変化が起こった。大概の欧州諸国と同じように、ルーマニアでも、Linuxがビジネスや余暇のために使われ始めている。(2005/5/23)
価格.com経由で拡散したウイルス、Windowsの既知の脆弱性を悪用
価格.comへの不正アクセスの詳細は不明だが、結果としてばら撒かれたウイルス自体は、既知のWindowsの脆弱性を悪用するもの。パッチを適用していればリスクは下げられる。(2005/5/16)
ソフトエイジェンシー、ルーマニア製のLinux向けアンチウイルスソフトを発売
ソフトエイジェンシーは、ルーマニアのSOFTWINが開発したLinuxサーバ向けのウイルス対策ソフトウェア「BitDefender」の販売を開始する。(2005/1/12)
ソフトエイジェンシー、SOFTWINのウイルス対策ソフト「BitDefender」を販売
ソフトエイジェンシーは、ルーマニアのSOFTWINとウイルス対策ソフト「BitDefender」の販売で、パートナー契約を結んだ。(2004/11/15)
初のWindows CEウイルス出現
Windows CEに感染する初のウイルスが出現した。ウイルス作者は、拡散目的ではなく、「コンセプト実証」の目的で作成したものだと説明しているという。(2004/7/20)