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「内閣」最新記事一覧

今年のグッドデザイン大賞は“理にかなった世界地図”――金賞にはソニーのハイレゾ対応ヘッドフォンも
2016年のグッドデザイン大賞と各賞が発表された。グランプリにあたるグッドデザイン大賞(内閣総理大臣賞)を受賞したのは新しい世界地図図法「オーサグラフ世界地図」だった。(2016/10/28)

サイバー攻撃の実演も:
「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」10月31日開催――情報セキュリティの仕事を知る機会を
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は、2016年10月31日に「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」を東京都のベルサール秋葉原で開催する。学生や若手社会人に、サイバーセキュリティ関連の仕事内容やキャリアパスに関する具体的なイメージを伝えるのが狙いだ。(2016/10/24)

Weekly Access Top10:
Pokemon GOは世界の記憶をネットにのせている
内閣サイバーセキュリティセンターにお話を伺いました。(2016/9/26)

政府“異例”の「Pokemon GOチラシ」、実は「1日で作った」 電光石火を支えた秘策は
「Pokemon GO」の国内配信の直前、内閣サイバーセキュリティセンターがプレイヤーに注意を呼び掛けるチラシを公開して話題に。「実は1日で作った」――舞台裏を聞いた。(2016/9/20)

電子ブックレット/法制度・規制:
動き出す電力システム改革-XIII
内閣府の消費者委員会が「電力小売自由化について注視すべき論点」を公表した。電源構成を含めて消費者にわかりやすい情報提供を事業者に促す一方、電気料金の比較サイトの独立性にも言及した。電力会社には契約変更に必要なスマートメーターの早期配備を求めている。(2016/8/29)

ものになるモノ、ならないモノ(72):
日本の存亡を懸けた政府のIoT戦略。要は「セキュリティ」にあり
IoT時代を見据えた政府の“戦略”とは何か。内閣サイバーセキュリティセンター担当者へのインタビューに探る。(2016/8/3)

Pokemon GOをサイバーでセキュアに メガネ装着型スカウター「Vufine」で遊んでみた
ついに日本上陸したPokemon GO。歩きスマホは当然ダメ。内閣サイバーセキュリティセンターも気をつけろと警告。ならばどうすべきか。そうだ、Vufineがあった。(2016/7/22)

政府が「Pokemon GO」に異例の注意喚起 「ポケモントレーナーのみんなへのおねがい♪」
「Pokemon GO」の日本での開始が近づく中、内閣サイバーセキュリティセンターがプレイヤーに注意を呼び掛けるチラシを公開。政府が特定のゲームについて注意喚起するのは異例だ。(2016/7/21)

危険な場所に入らない、歩きスマホは×――「ポケモンGO」注意事項を内閣サイバーセキュリティセンターが公開
「ロケット団だけでなく、みんなの行く手にはさまざまなトラブルが待ち受けています」と楽しく遊ぶための注意事項をまとめています。(2016/7/20)

マイナンバーカードに公務員の身分証機能追加 NEC、内閣官房にシステム提供
NECは、マイナンバーカード内のICチップの空き領域に、中央省庁の国家公務員などの身分証明機能を付与する「共通発行管理システム」を内閣官房に提供したと発表した。(2016/6/9)

「さよなら絶望先生」、少子高齢化社会問題の冊子に 内閣府が起用
小森霧「結婚ってした方がいいの?」(2016/5/24)

動き出す電力システム改革(61):
電源構成や電力比較サイトの独立性など、消費者から見た情報提供のあり方
内閣府の消費者委員会が「電力小売自由化について注視すべき論点」を公表した。電源構成を含めて消費者にわかりやすい情報提供を事業者に促す一方、電気料金の比較サイトの独立性にも言及した。電力会社には契約変更に必要なスマートメーターの早期配備を求めている。(2016/5/23)

山口英氏が死去 初代内閣官房セキュリティ補佐官 JPCERT/CC設立に尽力
奈良先端大教授で、内閣官房の初代情報セキュリティ補佐官を務めたセキュリティ専門家の山口英氏が5月9日に死去した。52歳だった。(2016/5/13)

内閣広報室が「熊本地震被災者応援ブック」を無料公開
配布についても許諾不要。(2016/4/29)

法制度・規制:
国が打ち出す2つのエネルギー戦略、2030年と2050年の長期目標実現へ
経済産業省と内閣府がエネルギー分野の長期戦略を相次いで発表した。経済産業省は省エネの推進と再エネの拡大を中心に2030年のエネルギーミックスを実現するための施策をまとめた。内閣府は2050年までに温室効果ガスを大幅に削減する革新的なエネルギー関連技術の研究開発を推進する。(2016/4/25)

BCP策定状況:
大地震の発生など、リスクを想定した経営を行っている企業はどれくらいあるか?
地震などに代表される大規模災害が発生した際、あなたの企業は損害を最小限にとどめ、事業の継続および早期復旧が行える備えがあるだろうか? 内閣府が2016年3月に公表した「平成27年度 企業の事業継続及び防災に関する実態調査」からBCP(事業継続計画)策定の現状を見ていこう。(2016/4/15)

内閣府が自転車のマナーとルール呼びかけ 「傘さし」「ヘッドホン」は「絶対やめて」
交通事故件数のおよそ2割が自転車事故とのこと。(2016/3/26)

自然エネルギー:
水素エネルギーの国家プロジェクト、2020年に低炭素な街づくりを実証
政府は東京オリンピック・パラリンピックで低炭素な水素社会を世界にアピールするために、各省庁が連携して技術開発を推進していく。中核を担う内閣府がCO2フリーの水素を輸送する「エネルギーキャリア」の構築を主導する一方、経済産業省や環境省などは水素の製造・利用面に注力する。(2016/3/8)

2月29日:内閣官房に情報セキュリティ対策推進室設置
(2016/2/29)

攻殻機動隊と「サイバーセキュリティ月間」コラボイベント 秋葉原で3月開催
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)と攻殻機動隊がコラボし、サイバーセキュリティ啓発イベント「サイバー攻撃を目撃せよ! 秋葉原0305」を3月に開催する。(2016/2/24)

ホワイトペーパー:
政府が発信するPDFによる情報をサイバー攻撃から守るための手段とは?
政府発信の情報をサイバー攻撃から守るために、内閣官房情報セキュリティセンターが取り組んだ電子署名のPDFファイル適用への取り組みとソリューションを検証していく。(2016/2/4)

「サイバーセキュリティ月間」始まる:
内閣サイバーセキュリティセンター、初心者向けの解説冊子「情報セキュリティハンドブック」を公開
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は2016年2月1日、サイバーセキュリティ初心者を対象にサイバー攻撃の実態や対策について解説する「情報セキュリティハンドブック」を公開した。(2016/2/2)

エネルギー管理:
「超スマート社会」を国家戦略で実現へ、エネルギーバリューチェーンを最適化
日本の科学技術政策の基本戦略をまとめた「第5期科学技術基本計画」を内閣が閣議決定した。全世界で進むIoTによる技術革新を取り込みながら、情報社会に次ぐ「超スマート社会」を実現する構想だ。エネルギーの好循環を図るバリューチェーンの最適化をはじめ11分野のシステムを整備する。(2016/1/27)

賛同団体への『攻殻機動隊』タイアップポスターの配布も:
内閣サイバーセキュリティセンター、「サイバーセキュリティ月間」の実施を発表
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は2016年1月21日、「サイバーセキュリティ月間」を2月1日から3月18日にかけて実施すると発表した。(2016/1/22)

攻殻機動隊、政府「サイバーセキュリティ月間」とコラボ 啓発ポスターを公開
内閣サイバーセキュリティセンターが、サイバーセキュリティの啓発活動として「攻殻機動隊 S.A.C.」とコラボ。(2016/1/22)

攻殻の時代まであと13年 「攻殻機動隊S.A.C.」と内閣サイバーセキュリティセンターがタイアップ! 書き下ろしポスターも登場
「攻殻機動隊サブストーリー漫画」が大変気になります。(2016/1/22)

蓄電・発電機器:
石炭火力発電のコスト削減とCO2回収を急げ、日本の威信をかけた実証プロジェクト
地球温暖化で是非を問われる石炭火力発電だが、燃料の価格が安くて調達しやすいことから、日本では今後も重要な電源に位置づける。CO2排出量を抑制しながら発電効率を高める実証プロジェクトが2016年度から第2段階に入る。5年間で275億円を投入する計画に対して内閣府が要望を出した。(2015/12/24)

低容量プラン+実質0円是正で公平性を高める――総務省、携帯料金タスクフォースの第5回会合を開催
安倍内閣総理大臣の発言から始まった、携帯電話料金の値下げに向けた検討。提言をまとめるために設置されたタスクフォースの第5回会合では、提言の取りまとめ案の承認を行った。(2015/12/16)

13分野の重要インフラ事業者、302組織から1168名が参加する規模に:
業種の壁を超えた情報共有を――NISCがサイバー演習実施
内閣官房 内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は2015年12月7日、13分野の重要インフラ事業者と共同で、サイバー攻撃への対応を想定した共同演習を実施した。(2015/12/7)

課題解決に向けた論点とは――総務省、携帯料金タスクフォースの第4回会合を開催
安倍内閣総理大臣の発言から始まった、携帯電話料金の値下げに向けた検討。提言をまとめるために設置されたタスクフォースの第4回会合では、議論する課題の絞り込みと、課題解決のための論点整理を行った。(2015/11/28)

「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」リポート:
青年よ、セキュリティエキスパートを目指せ
2015年10月30日に内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)と在日米国商工会議所(ACCJ)が、学生や若手社会人に向けて開催したイベント「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」の講演リポートをお送りします。(2015/11/11)

Cyber3 Conference Okinawa 2015 Report:
増大するサイバー攻撃の脅威にどう立ち向かう? 政府や有識者が議論
内閣府はサイバーセキュリティをテーマにした国際カンファレンスを沖縄で開催。世界中から専門家や政府関係者が集結した。島尻沖縄担当相が日本政府の取り組みなどを説明した。(2015/11/9)

総務大臣も出席:
料金の公平負担に向けた課題は――総務省、携帯料金タスクフォースの第2回会合を開催
安倍内閣総理大臣の発言から始まった、携帯電話料金の値下げに向けた検討。提言をまとめるために設置されたタスクフォースの第2回会合では、消費者相談員の団体、キャリア、MVNOからの意見聴取が行われた。(2015/10/29)

東京五輪の「基本方針」に何を盛り込むべき? 政府がネットでアンケート調査
東京五輪の方向性を定める「基本方針」について一般から意見を募集するアンケート調査を、内閣官房が「Yahoo!ニュース」の「意識調査」で始めた。(2015/10/28)

自動運転技術:
国家戦略特区で自動運転の実験、小泉進次郎氏「できるとこからガンガンやる」
ロボットタクシーの自動運転実験車を用いる「完全自動走行に向けた国家戦略特区プロジェクト」は、湘南エリアを皮切りに国内3カ所で2015年度内に実証実験を開始する。内閣府大臣政務官の小泉進次郎氏「できるとこからガンガンやっていく」と語っており、スピード感を重視したプロジェクトになっている。(2015/10/2)

外国人観光客の増加によって、困っていること
外国人観光客が増えることで困っていることはありますか? 20歳以上の男女に聞いたところ……。内閣府調べ。(2015/10/2)

新国立競技場、政府がネットでアンケート調査 コスト削減策など広く意見を募る
新国立競技場について一般から意見を募るアンケート調査を、内閣官房が「Yahoo!ニュース」の「意識調査」でスタートした。(2015/8/4)

マイナンバーに関する質問、Twitterで募集中 福田内閣府大臣補佐官が回答
マイナンバー制度について、福田峰之・内閣府大臣補佐官が25日夜、Twitterユーザーからの質問に答える。(2015/6/24)

3月の消費者態度指数、41.7に上昇 4カ月連続で改善
内閣府が2015年3月の消費動向調査を公表、消費者態度指数は前月より0.8ポイント上昇した。(2015/4/17)

「著作権侵害の非親告罪化」「保護期間延長」はTPP交渉から除外を――ネット関連団体の声明、政府に提出 68団体・283人賛同
TPPの知財分野の交渉について、十分な情報公開と、著作権侵害の非親告罪化や著作権保護期間の延長などを妥結案から除外するようを求める声明を、ネット関連団体が西村内閣府副大臣に手渡した。引き続き賛同者を募っている。(2015/3/13)

宇宙開発:
日本の新たな宇宙計画、その背景にある安全保障と宇宙産業の関係性
日本政府が2015年1月に発表した新宇宙基本計画。安全保障分野に関する宇宙利用の拡大など、日本の長期的な宇宙政策のビジョンが示された。この計画が策定された背景について、内閣府 宇宙戦略室の初代室長を務めた京都大学の西本淳哉氏が語った。(2015/3/10)

自動運転技術:
自動運転はいつ実現? 日米欧が描くそれぞれのロードマップ
内閣府が主導する「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」において、自動運転システムの開発に取り組むSIP-adusが、欧州や米国の自動運転技術の開発における動向や、今後の研究開発の方向性について説明した。(2015/2/5)

防災・災害対策技術:
ゲリラな豪雨を事前に予測! 次世代レーダー技術の開発がスタート
情報通信研究機構(NICT)は東京都内で記者向け説明会を開き、フェーズドアレイシステムを利用した気象レーダーの研究開発について説明。また内閣府が主導する「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」への同研究の展開内容や、今後の研究開発計画も紹介した。(2015/1/29)

自然エネルギー:
地方再生に木質バイオマス発電、長野県・塩尻市が国の支援を受けて
内閣府が支援する地域再生計画の1つに「信州F・POWERプロジェクト」が認定された。長野県の塩尻市が中心になって推進する森林資源の循環活用計画で、中核の事業として大規模なバイオマス発電所を建設する。売電収入の一部を林業従事者に還元して地域の活性化につなげる。(2015/1/26)

政府の「サイバーセキュリティ戦略本部」が正式発足、NISCも改組
サイバーセキュリティ基本法に基づく「サイバーセキュリティ戦略本部」が設置され、NISCも「内閣サイバーセキュリティセンター」に改組された。(2015/1/9)

「アベノミクスは絵空事」亀井静香が政権を斬る
安部総理の近い立場にいた人物による、第2次安倍内閣ぶった切りを紹介(2014/12/2)

高温加熱で:
ポテチに発がん物質? の衝撃
食品に含まれる化学物質、アクリルアミドについて内閣府食品安全委員会は「遺伝毒性を有する発がん物質」との評価案を示した。アクリルアミドはポテトチップスなどの加熱食品に含まれているが、実際に食べ続けて大丈夫なのだろうか。(2014/10/24)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
政府や重要インフラへの攻撃から日本を守るサイバーセキュリティ戦略
「第31回 ITmedia エグゼクティブセミナー」の特別講演に、内閣官房 情報セキュリティセンター 内閣参事官の三角育生氏が登場。「我が国のサイバーセキュリティ政策について」をテーマに講演した。(2014/10/22)

サイボウズ 青野慶久氏×福岡市 合野弘一氏:
地方都市で新しい企業が生まれるにはどうしたら?――福岡市の試み
9月の内閣改造で地方創生担当大臣が新設され、いま再び「地方」が注目されている。地方行政がさまざまな形で地域経済の活性化に取り組んでいる中で、福岡市がユニークな試みを始めている。それは……。(2014/10/15)

安倍首相が超大型巨人になった「晋撃の大臣」まんじゅう登場 ……駆逐したい、この笑顔
第2次安倍改造内閣の誕生を記念して、山口県のお菓子メーカーが開発。(2014/10/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。