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「取締役」最新記事一覧

村田製作所 取締役常務執行役員 中島規巨氏インタビュー【後編】:
ソニー電池事業買収、4つの勝算
2016年7月、村田製作所はソニーの業務用電池事業を買収すると発表した。コンデンサーを中心とした電子部品メーカーである村田製作所が、苦戦続きのリチウムイオン電池事業を立て直すことができるか懐疑的な見方も多い。なぜ、村田製作所は電池事業を買収するのか、そして、勝算はあるのか――。同社取締役の中島規巨氏に聞く。(2016/8/18)

村田製作所 取締役常務執行役員 中島規巨氏インタビュー【前編】:
今後3〜5年もスマホ向けが村田製作所の好業績を支える
村田製作所はスマートフォンビジネスで強気の姿勢を崩していない。スマートフォン市場が成熟期に入りつつある中で、どのように成長を図っていくのか? 通信モジュール事業などを担当する同社取締役常務執行役員の中島規巨氏に聞いた。(2016/8/17)

Spansionとの合併成功など手腕を発揮:
サイプレスの新CEO、El-Khoury氏が就任
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、社長兼CEO(最高経営責任者)兼取締役にHassane El-Khoury氏を任命した。同社取締役会長を務めるRay Bingham氏は経営執行役会長を兼務する。(2016/8/15)

zenmono通信:
町工場は暗い汚い? 金属って美しい! 金型工場発のメタルアートのミュージアムを作ろう
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はフジタ 代表取締役 梶川貴子氏が、金型工場発の新ビジネスのアイデアや取り組みについて話す。(2016/8/10)

これまでのPR手法が通用しない!? アパレル業界が次にとる一手とは
大きく変化し、新たなトレンドが生まれ続けているファッション業界。“常識”や“反対意見”を打ち破ったところに、新たな突破口がある――。いち早く流行を先取りし、さまざまな挑戦を続けるTOPLOG代表取締役兼CEOの亀山隆広さんに、アパレル業界の“次の一手”を聞いた。(2016/8/1)

B2Bマーケティングにも意欲:
電通デジタルが設立発表会を実施、「マーケティングの世界で“新幹線”を作る」と宣言
電通デジタルは設立発表会を実施。代表取締役社長 COO 丸岡吉人氏が今後の戦略についてのプレゼンテーションを行った。(2016/7/9)

未知の要件に応えるには、パートナーが大事:
PR:ぷらっとホームがIoTソリューションを展開する上でWatson IoT Platformを選んだ理由
ぷらっとホームは、2000年に国内初のLinuxマイクロサーバを開発・出荷、大手通信事業者や金融業界、物流など幅広い業界で着実に実績を積み重ね、その技術力が高く評価され続けている。代表取締役社長の鈴木友康氏によれば、同社のIoTゲートウェイ製品「OpenBlocks IoT Family」には、データの通信を受け止めることができるクラウドサービスが必要だったという。そこで白羽の矢が立てられたのが「IBM Watson IoT Platform」だ。同社は、Watson IoT Platformを活用して、どのようなソリューションを開発・提供しているのだろうか。(2016/7/21)

エコカー技術:
三菱自動車の燃費不正、日産出身新副社長の直轄組織で再発防止へ
三菱自動車は、燃費不正問題の再発防止策の一環で、事業構造改革室を設置した。同社 取締役副社長 執行役員(開発担当)の山下光彦氏の直属の組織とする。再発防止策の取り組みを速やかに進めるとともに、実行のフォローアップも担う。メンバーは燃費不正問題が起きた開発本部の幹部に加えて、品質統括本部や監査本部の幹部も加わる。(2016/7/1)

ITライフch:
デザイン、カメラ、オーディオ、そしてパフォーマンスも10点満点を目指したフラグシップスマホ「HTC 10」
HTC NIPPONがau 2016年夏モデルとして発売するフラグシップスマホ「HTC 10 HTV32」。HTC NIPPON 代表取締役社長の玉野浩氏が、製品名に込めた思いや、キーポイントを解説した。(2016/7/1)

Beacon、ロボット、ウェアラブルで新しいIoTの価値を創出:
PR:言語や感情など人間を取り巻くあらゆるデータを基にIoTプレイヤーと迅速に作り上げる新しいUX・ビジネス
ジェナは、モバイルやロボット、ウェアラブルなどのデバイスなどを活用した新しいIoTサービス、ビジネスの創出をサポートするアプリケーション開発ベンダーだ。国内最大規模のスマートフォン・タブレット向けアプリ開発実績を有し、特にスマートデバイスならではの優れたUI/UXを実現するクリエイティブが評価されている。代表取締役社長の手塚康夫氏によれば、「ジェナが提供するIoTは、従来の数値化が容易なセンサー情報に加えて、人の言語や感情など数値化が難しい、人間を取り巻く環境を対象にした、これまでにない情報を取り扱っている。リアルな体験・サービスを提供できる仕組みだ」という。それを支えるのがIBMのコグニティブテクノロジーを採用しているIoTプラットフォーム、「IBM Watson IoT Platform」だ。同社は、Watson IoT Platformを活用して、どのようなサービスを開発・提供しているのだろうか。(2016/7/21)

特選ブックレットガイド:
5000万円超の資金調達に成功したポータブルDJシステム
JDSound 代表取締役 宮崎晃一郎氏に開発秘話を伺った。(2016/6/28)

SHOWCASE:
札幌のオシャレなiPhoneケース屋さんの暇つぶし アプリ紹介編「Head Soccer」
初めまして、SHOWCASEを運営しておりますKODAWARI代表取締役の田村です。実は私、ゲーム大好きで(仕事中も)暇さえあれば対戦相手を募集しています。そんな私のイチオシの対戦ゲームが「Head Soccer」です。(2016/6/24)

ソフトバンク、アローラ氏の後任に宮内氏 1年ぶり代表取締役に復帰
ソフトバンクグループは、ニケシュ・アローラ氏に代わり、同社取締役でソフトバンク社長の宮内謙氏を代表取締役副社長に選定したと発表した。(2016/6/22)

ソフトバンク退任のアローラ氏、「マサとは今でもお互いを敬愛している」とツイート
ソフトバンクが代表取締役副社長のニケシュ・アローラ氏の退任を発表した後、アローラ氏は自身のTwitterアカウントで約3時間にわたってフォロワーからの質問や激励に答えた。(2016/6/22)

孫社長の後継者候補、ニケシュ・アローラ副社長が退任
ソフトバンクグループのニケシュ・アローラ副社長が6月22日の株主総会をもって代表取締役と取締役を退任する。ニケシュ氏は孫正義氏の後継者候補だったが、当面は孫氏が社長を継続する。(2016/6/21)

エネルギー市場最前線:
通信×エネルギーに勝機、仮想発電所も視野に入れ躍進する通信系施工会社
通信関連の工事会社であるミライト・ホールディングスは、環境・エネルギー関連事業への取り組みを強化。2015年にはオリックスとの合弁でミライト・エックスを設立し家庭用蓄電池の施工で成長する。ミライト・エックスの代表取締役社長である柳澤繁氏に取り組みを聞いた。(2016/6/20)

エネルギー市場最前線:
LED照明で攻め続けるアイリスオーヤマ、直販営業強化で3年で売上高2.5倍
節電意識の広がりから市場を大きく拡大したLED照明だが、主力の直管型LEDの置き換え需要が一段落し、曲がり角に立ちつつある。撤退企業が増加する中で、攻勢をかけ続けているのがアイリスオーヤマである。LED事業本部 取締役本部長 石田敬氏に話を聞いた。(2016/6/14)

1度失敗した電子楽器で活路見いだす:
もふもふなスポンジ型センサー、皆なら何に使う?
佐竹製作所発ベンチャーのタッチエンスは2016年5月、クラウドファンディングサイト「Makuake」で、スポンジ型センサーを用いたミュージックギアの資金調達を開始した。同社取締役でセンサー事業統括を行う丸山尚哉氏に、エンターテインメント向けに展開する狙いを聞いた。(2016/6/8)

八重洲ブックセンターがトーハンの傘下に 鹿島建設グループから株式の49%を譲受
トーハンから代表取締役を派遣するとのこと。(2016/6/2)

特集:IoT時代のセキュリティログ活用(4):
IoT時代のログ管理は「面倒くさがり屋」が仕切る
セキュリティ企業のゲヒルン 代表取締役 石森大貴氏に、IoT時代の「ログ活用」の姿について聞いた。(2016/5/31)

シャープ新経営陣、絶妙のバランス人事に 社長は「鴻海の徳川家康」
シャープの取締役人事で鴻海支配が鮮明になる。一方で日本の電機業界出身者も起用。求心力維持のため「外資による買収」の印象を薄める狙いがうかがえる。(2016/5/30)

「Web & デジタル マーケティング EXPO 春」リポート:
石黒 不二代氏が語るオムニチャネルの本質、“個”客中心主義とは何か
セブン&アイ・ホールディングスの一大プロジェクト「omni7」を構想から開発まで支援したネットイヤーグループ代表取締役社長 兼 CEOの石黒 不二代氏の講演から、オムニチャネル時代の企業戦略について学ぶ。(2016/5/26)

3メガ銀、持ち株会社主導に 三井住友FGも指名委等設置会社に移行へ
三井住友フィナンシャルグループは12日、来年6月に開催予定の株主総会後に、社外取締役の意見を強く経営に反映させる「指名委員会等設置会社」に移行すると発表した。(2016/5/13)

富士重工業、社名を「SUBARU」に変更 2017年4月1日付で
臨時取締役会において決議。(2016/5/12)

玉川憲氏に聞いた:
ソラコムは24億円の資金調達で、どう海外進出を進めようとしているか
ソラコムは2016年5月11日、約24億円の資金調達を完了したと発表した。海外進出と新サービス開発に活用するという。代表取締役社長の玉川憲氏に、これについて聞いた。(2016/5/11)

鶴丸氏は代表取締役会長に:
ルネサスCEOに元カルソニックカンセイ社長の呉氏
ルネサス エレクトロニクスは2016年4月15日、代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)に元カルソニックカンセイ社長、日本電産副社長を務めた呉文精氏が就任すると発表した。(2016/4/15)

日本NI新社長 コラーナ マンディップ シング氏:
「計測器メーカーとしてゼネラリストではいけない」
システム開発ソフトウェア「LabVIEW」を中核とする計測プラットフォームを提供する日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)。同社では2016年4月1日付で代表取締役が交代し、池田亮太氏に代わって、コラーナ マンディップ シング氏が就任した。(2016/4/7)

エコカー技術:
アウディが新型SUV「SQ7」にディーゼルエンジンを採用できる理由
フォルクスワーゲングループのアウディが、2015年の総括と2016年以降の戦略を発表する年次会見を開催。48Vシステムやプラグインハイブリッド車、電気自動車、ディーゼルエンジン、ガソリンエンジンと幅広く新技術を投入していく方針を示した。会見の様子と、新たに技術開発部門 担当取締役に就任したシュテファン・クニウシュ氏へのインタビューを併せてお送りする。(2016/4/7)

実録、挑戦を続けるエンジニア/JDSound 宮崎晃一郎氏:
音楽とは無縁だった半導体エンジニアが創り出したA4サイズのポータブルDJシステム
A4サイズのポータブルDJシステム「GO-DJ Plus」の実現に向けて奮闘中のJDSound 代表取締役 宮崎晃一郎氏に、ベンチャー企業を立ち上げた経緯からハードウェアプロダクトを実現するまでのプロセス、そしてGO-DJ Plusに込めた思いについて話を伺った。(2016/4/7)

ガリガリ君、25年ぶり値上げで哀愁ただよう限定CMを公開
代表取締役会長もしょんぼり。(2016/4/1)

シャープ、赤字2000億円規模 16年3月期見通し きょう鴻海取締役会
シャープの16年3月期連結決算は、最終損益が2000億円規模の赤字になる見通し。2年連続で大幅な赤字を計上する。(2016/3/30)

オムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」の展開をアジア全域で加速:
グランドデザイン、トランスコスモスと創業者への第三者割当により約5億4000万円の資金調達
グランドデザインは、トランスコスモスおよびグランドデザイン代表取締役社長を務める小川和也氏を割当先とする総額5億4000万円の第三者割当増資を実施したと発表した。(2016/3/14)

スマートエネルギーWeek 2016:
500基が一気に普及するか、20kWの風力
国内でなかなか導入が進まない出力20kW未満の風力発電システム。確実に売電でき、工期が短く、実出力が高いことをうたう製品が登場した。「第4回 国際風力発電展」に製品を展示したC&Fアジアパシフィックの代表取締役を務める漆谷敏郎氏に聞いた。(2016/3/10)

配管点検ロボットのハイボット、元SCHAFTの加藤氏を代表取締役に
プラント配管やガス配管点検ロボットの開発を行うロボットベンチャーのハイボットがSCHAFT共同創業者の加藤崇氏を代表取締役社長とする人事を発表した。同時に12億円の資金調達も実施。(2016/3/7)

メカ設計ニュース:
トヨタとヤンマーの新型船開発は異例の短期計画、「挑戦的でやりがいあった」
トヨタ自動車とヤンマーは、「ジャパンインターナショナルボートショー2016」で、2016年3月1日に両社が発表したマリン事業の提携について説明。共同開発した船体(ハル)を用いた小型艇を同年10月に商品化するが、「造船業界にとっては異例の短期開発計画だった」(ヤンマー専務取締役の苅田広氏)という。(2016/3/4)

シャープ約4800億円で鴻海傘下に:
シャープが鴻海を選んだ理由と4800億円の投資先
シャープは2016年2月25日、臨時の取締役会を開いて鴻海から提案を受けていた支援策を受け入れることを決め、鴻海グループを割当先とする第三者割当増資を実施すると発表した。鴻海グループから調達する約4800億円の使途なども公表した。(2016/2/25)

シャープ、取締役会で台湾のホンハイ傘下入りを決定と一部報道 公式Twitter「こマ?」
シャープ広報は「まだ把握していない」とのこと。(2016/2/25)

水曜インタビュー劇場(カフェ公演):
ブルーボトルコーヒー、この1年をすべて振り返る
米国発のカフェ「ブルーボトルコーヒー」が、日本に上陸して1年が経った。オープン当初は行列ができていたが、なぜ多くの人は一杯のコーヒーを求めて何時間も並んだのか。同社の井川取締役に分析してもらったところ……。(2016/2/24)

ジャストシステム、新社長に関灘氏
2016年3月期第3四半期決算で過去最高益を更新したジャストシステムが代表取締役社長を交代。「成長を加速させ、更なる企業価値の向上を目指す」としている。(2016/2/8)

クックパッド、創業者・佐野氏と取締役選任議案の一本化で合意
クックパッドは、取締役選任議案を一本化することで創業者の佐野氏と合意したと発表した。(2016/2/5)

製造マネジメントニュース:
揺れるシャープ再建、ホンハイか産業革新機構か、決め手は「液晶以外」
シャープは2015年3月期(2015年度)第3四半期の決算と併せて経営再建に向けての取り組みの進捗状況を説明した。シャープが出資を受け入れる企業として、台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業と日本の産業革新機構の2社に絞ったことは認めたが「どちらかに優先交渉権を与えたという事実はない」(シャープ 代表取締役社長 高橋興三氏)とした。(2016/2/4)

2016 CES フォルクスワーゲン 基調講演レポート:
新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」
「2016 International CES」の基調講演に、フォルクスワーゲン乗用車ブランドの取締役会長を務めるヘルベルト・ディース氏が登壇した。ディース氏は、新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」を説明。それらを明示するコンセプトカーとして「e-ゴルフ タッチ」と「BUDD-e」を披露した。(2016/1/22)

クックパッド創業者が現経営陣と対立か 取締役刷新を求め株主提案
クックパッドは、創業者で筆頭株主の佐野陽光氏から取締役刷新を求める株主提案を受け取ったことを明らかにした。(2016/1/19)

@IT 15周年記念特別企画:
サイボウズ青野社長に聞く、「コミュニケーションツールは『ダイバーシティー』実現の切り札になれるのか」
2015年、@ITはサイトオープン15周年を迎えた。この15年で、ビジネスコミュニケーションをめぐる状況はどのように変化してきたのか。また、これからどのように発展しようとしているのだろうか。サイボウズ代表取締役社長 青野慶久氏に話を聞いた。(2016/1/14)

アドテク業界の「どうなってるの?」に答える(2016年版):
ネット広告は“リターゲティング無間地獄”からどう脱却するか?
広告配信を最適化する一方、エンドユーザーには時に「うっとうしい」印象を与えかねないリターゲティング広告。問題解決の手段として期待される「データフィード」の可能性をMicroAd DFs取締役の井上茂樹氏が解説。(2016/1/13)

リニアテクノロジー 代表取締役 望月靖志氏:
PR:将来の技術課題への解決策を提供し、年平均成長率8%を持続へ
リニアテクノロジーは、高性能アナログIC製品開発とともに、無償技術サポートなどデータシートに記載されない付加価値提供を強化する。「日本の電機業界が再び、世界を席巻するには、デジタル特性を引き出すアナログ技術が不可欠。われわれは、高い付加価値を実現する高性能アナログICの提供を通じて、日本の競争力強化を支援する」と語る日本法人代表取締役の望月靖志氏に聞いた。(2016/1/12)

三重富士通セミコンダクター 取締役執行役員常務 河野通有氏:
PR:40nm製造ラインが本格稼働、真価問われる一年に
三重富士通セミコンダクター(MIFS)は、ファウンドリ専業会社として2014年末に誕生し、1年余りが経過した。2016年始めより40nmプロセス技術に対応した製造ラインが本格的に稼働する。2016年はファウンドリ専門会社として真価が問われる一年となる。取締役執行役員常務を務める河野通有氏が、40nm製造ラインを軸とした今後の事業戦略などについて語った。(2016/1/12)

新春インタビュー:
2016年は“次のMVNO”に向けた準備期間――IIJ島上純一氏に聞く、MVNOの未来
MVNOが提供する、いわゆる「格安SIM」が、かつてないほど活況を呈した2015年。2016年以降のMVNOは、どのような道を歩んでいくのだろうか。インターネットイニシアティブ 取締役 CTO ネットワーク本部長 島上純一氏に話を聞いた。(2016/1/6)

在任わずか半年で突然辞任!:
ルネサス 遠藤会長兼CEOが辞任
ルネサス エレクトロニクスは2015年12月25日、代表取締役会長兼CEOである遠藤隆雄氏が辞任したと発表した。(2015/12/25)

オーディエンスネットワーク、中小企業、VR他:
Facebook Japan新代表が初会見、2016年の注力分野を語る
2015年12月9日、Facebook Japanはメディア向け懇親会を開催。代表取締役の長谷川 晋氏が登壇し、2015年の振り返りと2016年の展望を語った。(2015/12/10)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。