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「取締役」最新記事一覧

zenmono通信:
不景気でも誰も解雇せず、皆で学び続け、自社製品を生む金型工場
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はユニークで便利なファイリングツール「NOUQUE」を開発した、キョーワハーツ 代表取締役 坂本悟氏が登場する。(2017/3/23)

ライフネット生命の出口治明会長、6月に退任 立ち食いそば屋で語った「高齢者の生きる価値は若い世代の育成」
ご縁で一緒に立ち食いそばを食べに行ったので、代表取締役会長の退任理由や今後について聞きました。(2017/3/17)

ライフネット生命の出口会長が退任へ
ライフネット生命保険の共同創業者、出口治明氏が6月に代表取締役会長を退任する。(2017/3/15)

LinkedInのリード・ホフマン会長がMicrosoftの取締役に
Microsoftが、買収したLinkedInの共同創業者であるリード・ホフマン会長を12人目の取締役に任命した。PayPalマフィアでもある同氏は、取締役としてMicrosoftの製品にソーシャルやAI技術を統合していくことを支援するとしている。(2017/3/15)

三越伊勢丹HD新経営陣“周回遅れ”の改革 不採算店舗の整理、リストラ敢行
4月1日付で三越伊勢丹ホールディングスの社長に就任する杉江俊彦取締役専務執行役員が13日会見し、人件費の削減やビジネスモデルの見直しといった構造改革を加速させる方針を強調した。(2017/3/14)

キュレーションメディア問題を受け:
「事業再開は白紙」DeNAの2時間会見
DeNAは3月13日、キュレーションメディア事業についての記者会見を行った。守安功代表取締役社長、南場智子代表取締役会長、小林賢治執行役員が出席し、把握している問題点、今後の対応、関係者の処分、事業再開のめどなどについて語った。記者からの質問は相次ぎ、会見は2時間にわたった――。(2017/3/13)

信頼回復とマネジメント強化狙う:
DeNA、代表取締役2人体制へ 南場会長が復帰
DeNAは3月13日、南場智子会長の代表取締役復帰を発表した。現在代表取締役社長兼CEOを務める守安功氏は残り、代表取締役2人体制となる。キュレーションプラットフォーム事業で発生した問題を受け、信頼回復とマネジメント強化を狙う。(2017/3/13)

DeNA、キュレーション事業の第三者委員会調査結果を発表 創業者・南場智子氏が代表取締役に復帰
昨年話題になったキュレーションプラットフォーム事業。第三者委員会からの報告書を全文(PDFで306ページ)公開しました。(2017/3/13)

DeNA、南場会長が代表取締役に復帰
DeNAは代表取締役2人体制に。(2017/3/13)

日本MS樋口会長、顧問就任を撤回 パナソニック代表取締役に
日本マイクロソフトの顧問には就任せず、パナソニックの役員業務に専念するという。(2017/2/28)

AI×スマホ×生命保険が実現する未来:
ライフネット生命 岩瀬大輔氏、LINE 田端 信太郎氏が語る「若者が求める顧客接点」
ライフネット生命の新サービス説明会に同社代表取締役社長 岩瀬大輔氏、LINE 上級執行役員 田端 信太郎氏、森・浜田松本法律事務所 増島雅和氏が登壇。スマホを活用したデジタルビジネスの可能性を語った。(2017/2/21)

2017年の事業戦略説明会を開催:
Facebookの成長に日本市場が果たす役割――フェイスブックジャパン代表取締役 長谷川 晋氏が語る
フェイスブック ジャパンは2017年2月15日、同社の東京オフィスにおいて、プレス向け説明会を開催した。本稿では代表取締役 長谷川 晋氏によるプレゼンテーションの概略を紹介する。(2017/2/18)

新電力トップに聞く:
電力自由化で大躍進の東急パワーサプライ、村井社長に戦略を聞く
電力自由化によってさまざまな異業種が電力市場に参入したが、その中で存在感を示している1社が東急パワーサプライだ。東急電鉄グループの持つ沿線周辺の顧客基盤を強みに、非エネルギー系の新規参入事業者の中では大きなシェアを獲得している。同社の代表取締役社長を務める村井健二氏に1年の振り返りと、今後の事業展望について聞いた。(2017/2/14)

海賊版とダフ屋があっても伸びる:
「コケても興収10億円」中国映画の急成長
「君の名は。」の中国展開が好調だったが、実は中国の映画産業は、年々成長を続けている。中国の映画産業に何が起こっているのか? 中国とビジネスをしていくうえでどんなことが必要とされるのか? 「君の名は。」の中国展開を担った柏口之宏代表取締役に聞いた。(2017/2/6)

立役者に聞く:
「君の名は。」中国で大成功の裏側
新海誠監督によるアニメーション映画「君の名は。」の中国展開が大成功している。12月2日に公開し、開始16日間の興収が5.34億元(約90億円)と歴代新記録を樹立した。なぜ中国で「君の名は。」がヒットしたのか? その舞台裏には何があったのか? “立役者”のアクセスブライト柏口之宏代表取締役に聞いた。(2017/2/3)

3ステップで“共感を得る”文章を作成:
オウンドメディアのコンテンツ作成を効率化、文章作成支援ツール「iEmpathy」が発売
studio-Kは2017年2月2日、『6分間文章術』などの著書で知られる同社の中野巧代表取締役による文章作成ツール「iEmpathy(アイ・エンパシー)」の提供を開始した。(2017/2/2)

東芝、原発工事撤退を検討「リスク大きい」 半導体分社化はきょう決定
東芝は27日の取締役会で半導体事業の分社化を決める。原発の建設工事事業から撤退することも検討している。(2017/1/27)

なぜ日本で個人間決済ははやらない? 割り勘アプリ「paymo」の代表に聞いてみた
電子決済がなかなか日本で普及しない理由と、今後日本でも伸びると予測される個人間決済ツールの「割り勘」用途について、AnyPay代表取締役の木村新司氏に聞きました。(2017/1/26)

電子ブックレット:
今後もスマホ向けが村田製作所の好業績を支える
EE Times Japanに掲載した記事を読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、村田製作所 取締役常務執行役員の中島規巨氏へのインタビューを紹介します。スマートフォン市場が成熟期に入る中、どのように成長を図るのでしょうか?(2017/1/22)

三重富士通セミコンダクター 取締役執行役員常務 千々岩雅弘氏:
PR:差異化技術を持つファウンドリとして、大手に対抗する三重富士通セミコンダクター
半導体受託製造専門企業(ファウンドリ)である三重富士通セミコンダクター(MIFS)は、「低消費電力」「組み込み不揮発性メモリ」「RF」の3つの領域で独自色の濃い差異化技術を構築し、大手ファウンドリに対抗する戦略を実践する。ファウンドリ3年目となる2017年は「差異化技術構築にメドが付き、国内外で積極的に受注を獲得する年」と位置付ける。同社取締役執行役員常務千々岩雅弘氏に、差異化技術の詳細や今後の事業戦略について聞いた。(2017/1/16)

リニアテクノロジー 代表取締役 望月靖志氏:
PR:高性能アナログの価値をさらに高めるソリューション提供を強化
リニアテクノロジーは、自動車/産業機器といった注力市場に対し、高性能アナログICに、デジタル/ソフトウェアといった付加価値を加えたソリューションの提案を強化している。2017年はアナログ・デバイセズとの経営統合を予定。「より幅広い技術を融合させたソリューションを提供できるようになる」と語るリニアテクノロジー日本法人代表取締役の望月靖志氏に聞いた。(2017/1/16)

激変する環境下で生き残るためのTransformation 〜コニカミノルタの事例に学ぶ〜:
第6回 弛まずTransformし続けるための取り組み
「当社も、私自身も発展途上にある」、松崎取締役会議長と話している際に何度となく筆者はこの言葉を聞いた。Transformし続けようとする企業の経営者として、非常に謙虚な姿勢を持ち続けていることの表れと感じる。このような自己認識こそが、進化し続ける企業の経営者として不可欠なのであろうが、これを企業活動に反映させて継続することは容易ではない。本連載の最終回として、今回はコニカミノルタがGoing Concernとして進化し続けるためにどのような取り組みを行っているのかを考察してみたい。(2017/1/12)

米Yahoo!が社名変更 「Altaba」に(Verizonへの主要事業売却後)
米Yahoo!は主要事業をVerizonに売却後、ヤフー日本法人と中国Alibabaの株を保有するAltabaという名の投資企業になる。Verizon入りする見込みの現CEO、マリッサ・メイヤー氏はYahoo!(Altaba)の取締役を退任する。(2017/1/10)

取締役11人の選任議案が可決:
三菱自新体制 “未知”に挑むゴーン流改革
14日、三菱自動車は臨時株主総会を開き、日産自動車のカルロス・ゴーン社長ら11人の取締役の選任議案が可決された。総会後の取締役会でゴーン氏が会長に就任し、益子修会長兼社長が社長として留任する人事を決定。ゴーン氏の陣頭指揮で経営を立て直す。(2016/12/16)

DeNA南場会長の夫・紺屋勝成氏が死去
DeNA南場会長の夫で、元USEN取締役の紺屋勝成氏が死去した。(2016/12/7)

DMM.comが社長交代 新社長にピクシブ創業者の片桐孝憲氏
DMM.comとDMM.comラボが、両社の代表取締役社長にピクシブの創業者で現社長の片桐孝憲氏が内定したと発表。片桐氏はピクシブ社長を退任する。(2016/12/6)

カラー、ガイナックスを提訴報道 2社の関係について関係者から「全然、円満じゃねーだろ」との指摘も
ガイナックスは庵野秀明さんが取締役を務めたことのある会社です。(2016/12/2)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
加速するコマツのIoT戦略、「顧客志向」が成功の源泉に
IoT活用サービスの成功事例として真っ先に上げられるのが、コマツの機械稼働管理システム「KOMTRAX(コムトラックス)」だろう。さらに同社は「スマートコンストラクション」や「KomConnect」などによってIoT戦略を加速させようとしている。同社の取締役(兼)専務執行役員でICTソリューション本部長を務める黒本和憲氏に話を聞いた。(2016/12/2)

「インターネットテレビ局」ならではの顧客体験価値をどう作るか:
「AbemaTV」仕掛け人が語る「横UI」誕生の秘密
2016年11月10日に開催された「Kaizen Growth Drive 2016」から、サイバーエージェント常務取締役兼AbemaTV取締役の小池政秀氏とKaizen Platform CEO 須藤憲司氏による基調講演の内容を紹介する。(2016/11/28)

JIMTOF2016:
金属3Dプリンタ付き複合加工機「既に方式を検討する段階は終わっている」
DMG森精機は「JIMTOF2016」において、金属3Dプリンタと旋盤加工を組み合わせたハイブリッド金属複合加工機「LASERTEC 4300 3D」を出展。JIMTOF2016では多くの企業が金属3Dプリンタ付き複合加工機を出展したが、同社取締役社長の森雅彦氏は「方式をどうこうする段階は終わっている」と考えを述べている。(2016/11/28)

SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016 講演レポート:
国内ベンチャーが目指す「スーパーカブ」のようなロケット開発
ベンチャー企業による宇宙開発はどこまで進んでいるのか? 「SOLIDWORKS WORLD JAPAN 2016」のユーザー事例セッションに登壇した、インターステラテクノロジズ 代表取締役社長 稲川貴大氏による講演「北海道における民間企業によるロケット開発の現状と未来」について取り上げ、彼らが何を目指してロケット開発に着手し、どのような将来ビジョンを描いているのかを紹介する。(2016/11/22)

太陽光:
「エコめがね」の先に見据えるIoT時代、NTTスマイルが事業戦略を語る
NTTスマイルエナジーは事業戦略発表会を開催した。低圧太陽光発電向けの遠隔監視サービス「エコめがね」を主軸に、再生可能エネルギーの流通・拡大に向けた事業にも注力する同社。代表取締役社長の谷口氏が「その先」を見据えた今後の事業戦略について語った。(2016/11/17)

エコカー技術:
トヨタ、ダイハツ、スバル連合の新型コンパクトトールワゴン、3社で月販9000台
トヨタ自動車、ダイハツ工業、富士重工業の3社は、新型コンパクトハイトワゴンの月販目標を合計9000台とした。「(ソリオには)燃費の数字では負けるが、取り回しの良さやスペースは勝っている」と、ダイハツ工業 取締役 専務執行役員 Dブランドオフィス長の戸田茂晴氏は自信を見せている。(2016/11/10)

TechFactory通信 編集後記:
取締役にすると情報セキュリティレベルが上がる!?
国内企業の情報セキュリティ対策への取り組みは、米国と比べて遅れているといわれていますが、米国と日本で何が違うのでしょうか?(2016/10/29)

製造マネジメントニュース:
富士通とレノボがPC事業で提携、「あくまでも独立事業としての強化策」富士通社長
富士通とPC事業子会社の富士通クライアントコンピューティングは中国のレノボグループとPC事業において戦略的提携を行う。富士通の代表取締役社長 田中達也氏は「あくまでも独立事業として強化する観点での提携である」と強調している。(2016/10/28)

フルスクラッチからパッケージ活用へ 人事ローテーションも断行したサッポログループマネジメントのIT改革
サッポログループマネジメント 取締役 グループIT統括部長 石原 睦氏が、国際的なM&Aを進めるなかでのIT組織の改革やシステム統合について、サッポログループの取り組みを解説した。(2016/10/26)

IDC Japan 国内情報セキュリティ成熟度調査:
情報セキュリティ責任者を取締役にすべし! 国内情報セキュリティの現状と課題
国内企業は、情報セキュリティ対策にどこまで積極的に取り組んでいるのだろうか。IDC Japanが実施した「国内情報セキュリティ成熟度に関するユーザー調査」の結果を基に、国内における最新の情報セキュリティ対策事情を紹介する。(2016/10/26)

音楽業界とチケットキャンプの対立、調整できず……中村伊知哉氏、ミクシィ社外取締役辞任
中村伊知哉氏がミクシィ取締役を辞任。ミクシィ傘下のチケット転売サイト「チケットキャンプ」と、中村氏が関係する音楽関連の業界団体の板挟みに。(2016/10/21)

ねっと部:
「ドンキーコング」開発当時、任天堂には「お風呂があった」 “小型ファミコン”発売記念 宮本茂氏インタビュー公開
任天堂は、宮本茂代表取締役が、「ドンキーコング」開発当時を振り返るインタビューを公式サイトに掲載した。(2016/10/17)

「Gartner Symposium/ITxpo 2016」レポート:
マーケティング部門とIT部門の断絶が顧客体験の創造を阻む――マルケト 福田康隆氏が語る
2016年10月5〜7日に開催された「Gartner Symposium/ITxpo 2016」から、マルケト代表取締役社長 福田康隆氏の講演「CIO、CEO、CMOの連携によるデジタルマーケティング戦略」の概要をレポートする。(2016/10/14)

製造業IoT:
「IoTの第2フェーズはまだ始まっていない」富士通山本正己氏
10月7日まで開催されたCPS/IoT展「CEATEC JAPAN 2016」の基調講演で登壇した富士通 代表取締役会長の山本正己氏は「IoT活用の第2段階はまだ始まっていない」と述べている。(2016/10/11)

IoT、FinTech時代、“インフラ提供だけのクラウド”では不十分:
PR:データドリブン時代、「ビジネスを差別化できる」IaaSの新要件とは?
IoT、FinTechトレンドの本格化に象徴されるように、大量データから顕在・潜在ニーズを分析し、いかにスピーディにITサービスに落とし込めるかが、企業にとって差別化の一大要件となっている。ただITサービス競争を展開する上でパブリッククラウドが必須になるのはもちろんだが、単にリソースを利用できるだけのクラウドでは、もはや「差別化の武器」としては不十分になりつつある。では価格やサポートなど“既存の価値”ではない、IaaSが備えるべき“新しい価値”とは何か?―― アイティメディア @IT編集長の内野宏信が、IDCフロンティアの代表取締役社長、石田誠司氏に話を聞いた。(2016/10/3)

PR:「デジタルトランスフォーメーション」の準備は整っているか?──マイクロソフトが提唱する近未来のビジネス像とは
ビジネスリーダー向けにマイクロソフトが開催したイベント「Microsoft Foresight」。キーノートセッションに登壇した日本マイクロソフト 代表取締役社長 平野拓也氏は、これからの時代を企業が勝ち残っていくために必要な「デジタルトランスフォーメーション」のビジョンと、そのためにマイクロソフトが提供するソリューションについて、さまざまな事例を交えながら紹介した。(2016/9/26)

日本の漫画をお金に “トリッキーな戦略”で海外進出を狙うベンチャー企業の自信
日本のコンテンツを世界的ビジネスにするための方法とは? ダブルエル代表取締役保手濱さんが打ち出す戦略を聞いた。(2016/9/26)

声優・福井裕佳梨さんが結婚 コスパ関連会社の取締役と
「天元突破グレンラガン」のニア・テッペリン役、「ガンダム Gのレコンギスタ」のラライヤ・マンディ役などで知られる。(2016/8/28)

村田製作所 取締役常務執行役員 中島規巨氏インタビュー【後編】:
ソニー電池事業買収、4つの勝算
2016年7月、村田製作所はソニーの業務用電池事業を買収すると発表した。コンデンサーを中心とした電子部品メーカーである村田製作所が、苦戦続きのリチウムイオン電池事業を立て直すことができるか懐疑的な見方も多い。なぜ、村田製作所は電池事業を買収するのか、そして、勝算はあるのか――。同社取締役の中島規巨氏に聞く。(2016/8/18)

村田製作所 取締役常務執行役員 中島規巨氏インタビュー【前編】:
今後3〜5年もスマホ向けが村田製作所の好業績を支える
村田製作所はスマートフォンビジネスで強気の姿勢を崩していない。スマートフォン市場が成熟期に入りつつある中で、どのように成長を図っていくのか? 通信モジュール事業などを担当する同社取締役常務執行役員の中島規巨氏に聞いた。(2016/8/17)

Spansionとの合併成功など手腕を発揮:
サイプレスの新CEO、El-Khoury氏が就任
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、社長兼CEO(最高経営責任者)兼取締役にHassane El-Khoury氏を任命した。同社取締役会長を務めるRay Bingham氏は経営執行役会長を兼務する。(2016/8/15)

zenmono通信:
町工場は暗い汚い? 金属って美しい! 金型工場発のメタルアートのミュージアムを作ろう
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回はフジタ 代表取締役 梶川貴子氏が、金型工場発の新ビジネスのアイデアや取り組みについて話す。(2016/8/10)

これまでのPR手法が通用しない!? アパレル業界が次にとる一手とは
大きく変化し、新たなトレンドが生まれ続けているファッション業界。“常識”や“反対意見”を打ち破ったところに、新たな突破口がある――。いち早く流行を先取りし、さまざまな挑戦を続けるTOPLOG代表取締役兼CEOの亀山隆広さんに、アパレル業界の“次の一手”を聞いた。(2016/8/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。