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「取締役」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「取締役」に関する情報が集まったページです。

PVJapan2018:
ポストFIT時代の幕開け、主力電源に躍り出る太陽光発電
太陽光発電協会(JPEA)の代表理事・平野敦彦氏(ソーラーフロンティア代表取締役社長)が、太陽光発電を取り巻く環境と今後の展望について熱く語った。「PVJapan2018」(2018年6月20〜22日、パシフィコ横浜)での講演内容を抄録する。(2018/7/13)

顧客満足にも影響:
弱みだった「人」をどう変えた? アルバイト出身の女性役員が語るスープストックトーキョー流の働き方
スープ専門店「Soup Stock Tokyo」を展開するスープストックトーキョーでは従業員の働きがいと働きやすさを推進し、顧客へのサービス向上や従業員のキャリア支援にもつなげようとしている。その取り組み内容や成果について、同社取締役の江澤身和さんに話を聞いた。(2018/7/13)

Gunosy、新体制へ 福島CEOはブロックチェーン新会社の代表に
ニュースのキュレーションサービスを運営するGunosyが、経営体制の変更を発表。代表取締役2人体制だったが、竹谷祐哉COOの1人代表体制に。福島前代表はブロックチェーン関連の新会社の代表取締役に就く。(2018/7/12)

中国ZTE、CEOを含む幹部総入れ替え──米政府の制裁解除条件の1つをクリア
中国ZTEが、米連邦政府による制裁解除の条件の1つである幹部の入れ替えを実施した。CEO、CTO、CFOをはじめとする多数の幹部の入れ替えが取締役会で承認された。(2018/7/6)

「3か月」の使い方で人生は変わる:
成功体験は「3か月」でつくることができる
3カ月間、1つのテーマに集中して取り組むことで、誰でもイノベーションを起こせる――。freeeの創業者で代表取締役CEOを務める佐々木大輔氏が説く、仕事と人生をガラリと変える時間術「3か月ルール」とは。(2018/7/5)

特選ブックレットガイド:
超軽量3D技術「XVL」による製造業のデジタル革新
「XVL 3次元ものづくり支援セミナー 2018」の主催者講演で、ラティス・テクノロジー 代表取締役社長 鳥谷浩志氏が「デジタルで創り、デジタルで流し、デジタルで見る 〜PLMとIoTで実現する製造業のデジタル革新〜」をテーマに講演を行った。(2018/7/5)

エレメーカーが展望する車の未来:
自動運転、カーシェア……車の未来を照らすスタンレー
自動車のヘッドランプを始めとして、各種の光デバイスに関して高い技術力を持つスタンレー電気。同社で先進技術担当取締役を務める貝住泰昭氏に、未来の自動車で生まれる光デバイスのビジネスチャンスを聞いた。(2018/7/3)

Inagora社外取締役に就任:
元カルビー会長兼CEO松本 晃氏(現ライザップCOO)が語る中国向け越境ECの可能性とは?
Inagoraは記者向けの発表会を開催。2018年7月1日付で同社の社外取締役に就任する松本 晃氏(RIZAPグループCOO/元カルビー会長兼CEO)も出席し、同氏を招聘した理由を説明した。(2018/6/26)

日本仮想通貨交換業協会の副会長が辞任 金融庁の行政処分受け
日本仮想通貨交換業協会の副会長、加納裕三氏と廣末紀之氏が辞任。加納氏、廣末氏がそれぞれ代表取締役を務めているbitFlyer、ビットバンクが、金融庁から業務改善命令を受けたため。(2018/6/26)

トヨタ Grab:
トヨタが東南アジアの配車サービス大手Grabに1100憶円出資、役員も派遣
トヨタ自動車が東南アジアの配車サービス大手Grabに10憶ドル(約1100憶円)を出資。意思決定を迅速化するため取締役と執行役員を派遣する。(2018/6/25)

後任は「モンスト」生みの親・木村氏:
書類送検のミクシィ森田社長、前倒しで辞任
ミクシィが、当初の予定を前倒しして社長交代。商標法違反の疑いで書類送検された森田仁基社長が辞任したため。後任には、現取締役の木村弘毅氏が就く。(2018/6/22)

ミクシィ社長交代早まる 書類送検受け森田氏辞任、後任に木村氏
ミクシィの社長交代が予定より早まった。書類送検を受け、森田氏が社長辞任を申し出たため。後任の代表取締役社長には、執行役員の木村氏が就任した。(2018/6/22)

人とくるまのテクノロジー展2018:
1社では難しい「レベル4」、オープンソースの自動運転ソフトが提供するものは
「人とくるまのテクノロジー展2018」(2018年5月23〜25日、パシフィコ横浜)の主催者企画の中から、ティアフォーの取締役で、名古屋大学 未来社会創造機構 特任教授でもある二宮芳樹氏の講演を紹介する。(2018/6/20)

モビリティサービス:
トヨタが東南アジアの配車サービス大手Grabに1100憶円出資、役員も派遣
トヨタ自動車は、東南アジアの配車サービス大手Grabに10憶ドル(約1100憶円)を出資する。また、意思決定を迅速化するため、トヨタ自動車からGrabに取締役と執行役員を派遣する。2017年8月からスタートした業務提携を深化させるとともに、協業の成果を東南アジア全域に展開していく。(2018/6/14)

活動休止から1年:
俳優・小出恵介の個人事務所「夕顔」が特別清算 アミューズに債務1000万円支払い
俳優・小出恵介さんの個人事務所「夕顔」が東京地裁から特別清算の協定案認可を受けた。かつての所属事務所アミューズに1000万円を支払うことで、残債権の支払いが免除されるという。夕顔は過去に小出さん本人が代表取締役を務めていた。(2018/6/12)

ピクシブの永田氏、代表取締役を辞任 「職責を果たすことが困難」
ピクシブの永田寛哲代表取締役社長が同職を辞任する。永田氏は自身がプロデュースしたアイドルグループの元メンバーから提訴され、係争中とみられる。(2018/6/6)

シャープ、東芝のPC事業の買収を正式発表 AIoT事業や先端技術・デバイス事業と連携
5日に開催した取締役会で決議しました。(2018/6/5)

シャープ、東芝のPC事業買収について公式発表 「取締役会にて審議を予定」
「当社の発表に基づくものではありません」としながら、内容は否定せず。(2018/6/5)

「シャープ、東芝のPC事業を買収」報道に両社がコメント 「本日の取締役会で審議」
シャープが東芝のPC事業を買収する方針を固めたとの日経報道に両社がコメント。それぞれ、「本日開催の取締役会で審議を予定している」としている。(2018/6/5)

イノベーションのレシピ:
人口減少時代だからこそ必要な「夢」、植松電機はなぜ宇宙に挑戦するのか
溶接・接合技術関連分野の展示会「国際ウエルディングショー」(2018年4月25日〜28日、東京ビッグサイト)で、「ものづくりと人づくり――思うは招く」をテーマに植松電機代表取締役兼カムイスペースワークス代表取締役の植松努氏が開幕記念講演を行った。(2018/5/29)

製造マネジメントニュース:
「感動」を再定義、ソニーが考える“インターネットの脅威”の乗り越え方
ソニーは2018年5月22日、新たに吉田憲一郎氏が代表取締役社長 兼 CEOになって初となる、2019年3月期(2018年度)〜2021年3月期(2020年度)の中期経営計画を発表。3年間の累計営業キャッシュフローを前3カ年比で5000億円以上増加させ、2兆円を目指すとした。(2018/5/23)

2700万円で落札された「me&stars」第1弾企画が実現:
データで振り返る「山田孝之の1日受付」、測ったバストは合計222メートル56センチ
ミーアンドスターズとシーオーメディカルはSHIBUYA109にてイベントを開催。俳優でミーアンドスターズ取締役CIO(Chief Innovation Officer)の山田孝之氏が5時間30分にわたり、300人の女性のバストを測定し続けた。(2018/5/22)

ラスベガスでスマートシティーへの取り組み:
Dell TechnologiesとNTTグループ、実証実験のための実証実験でないと説明
Dell TechnologiesとNTTグループは2018年5月初め、米ネバダ州ラスベガス市でスマートシティーに関する共同実証実験を開始すると発表した。これについて2018年5月17日、NTT代表取締役副社長の澤田純氏と、Dell EMC サービスおよびデジタルIT担当プレジデントのハワード・エライアス氏が東京都内で説明した。(2018/5/21)

日本ユーザーや広告主への影響は:
Facebook個人情報不正利用問題、日本法人代表が謝罪「安心安全が最優先」
米Facebook日本法人の長谷川晋代表取締役が5月18日、個人情報の不正利用問題について謝罪。「安心安全が最優先」とし、今後の防止策や日本への影響について説明した。(2018/5/18)

製造マネジメントニュース:
マツダでトップ交代、2013年からトヨタとの協業実現に尽力した新社長
マツダは代表取締役と役員の異動を発表した。2018年6月26日に開催予定の定時株主総会と取締役会を経て正式に決定する。(2018/5/14)

デジタルトランスフォーメーションの推進役
CIOは取締役会でどう振る舞うべきか? 増す重要性とその役割
デジタルトランスフォーメーションなどビジネスのIT活用が次のレベルに進むに伴い、CIO(最高情報責任者)の重要性が増している。重要な経営判断を行う取締役会においてもCIOの発言が求められている。(2018/5/14)

otsuneの「燃える前に水をかぶれ」:
謝れば済む話 しかしネットでは逆効果
ネット炎上対策会社MiTERU代表取締役おおつねまさふみ氏による連載第2回。今回はネット炎上と「人狼ゲーム」の関係について。(2018/5/11)

ソフトバンク傘下のSprintとT-Mobileが合併で合意 T-Mobileとして5Gに邁進
米携帯市場3位のT-Mobileと4位でソフトバンク傘下のSprintが合併することで合意に達した。新会社の名称はT-Mobileになり、米国での5Gネットワークの覇権を狙う。孫正義氏とSprintのCEOは取締役に就任する。(2018/4/30)

2018年事業戦略:
“デジタル変革の火付け役”を目指すダッソー・システムズ日本法人
ダッソー・システムズは2018年事業戦略説明会を開催。同社 代表取締役社長の山賀裕二氏が、日本国内における展開および日本法人としての施策について語った。(2018/4/25)

「NEWS TV」がリニューアル:
おおつねまさふみ氏が「NEWS TV」でレディ・プレイヤー1やネットリテラシーについて語り尽くした1時間
ITmedia NEWS編集部のライブ放送「ITmedia NEWS TV」がリニューアル。スペシャルゲストにMiTERU代表取締役のおおつねまさふみ氏が登場した。(2018/4/24)

クアルコムジャパンの社長に須永順子氏が就任
クアルコムは、4月23日(日本時間)にクアルコムジャパン代表取締役社長へ須永順子氏が就任したと発表した。同氏はこれまで副社長として事業運営を統括し、複数地域間の技術マーケティング・通信事業者との事業開発の調整を担当していた。(2018/4/23)

モノづくり×ベンチャー インタビュー:
パナソニックに“出戻り”のCerevo岩佐氏、100年企業に与える「いい刺激」とは
ハードウェアベンチャーの雄、Cerevo(セレボ)の代表取締役である岩佐琢磨氏が、2007年の同社創業前に勤めていたパナソニックに11年ぶりの“出戻り”を果たす。なぜパナソニックへの“出戻り”を決めたのか。そして、パナソニックで何をやろうとしているのか。同氏に聞いた。(2018/4/11)

コインチェック、マネックスが完全子会社化 和田社長は退任へ
コインチェックが、マネックスグループの完全子会社となり、経営体制を刷新へ。コインチェックの和田晃一良社長、大塚雄介取締役は経営責任を取り退任。(2018/4/6)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
「やらされ感」じゃなく「やってる感」で動く職場にする方法を教えよう――東急スポーツオアシス 代表取締役社長 平塚秀昭氏
「Apple Watchを着けて泳げるプール」を日本で初めて銘打ったフィットネスクラブ「東急スポーツオアシス」を率いる東急スポーツオアシの表取締役社長 平塚秀昭氏が語る、従業員が楽しく働く職場づくりの極意や、組織を変えるチャレンジマインドとは?(2018/4/6)

ベンチャーニュース:
Cerevoの岩佐氏がパナソニックに帰還、Shiftallでアジャイルを持ちこむ
Cerevoは、2018年2月に設立していたハードウェアのアジャイル生産を手掛ける新会社Shiftallの全株式をパナソニックに売却した。Shiftallの代表取締役は、Cerevoの社長を務めていた岩佐琢磨氏が就任しており、岩佐氏は11年ぶりにパナソニックに戻ることになる。Shiftallはパナソニックのビジネスイノベーション本部と連携していく。(2018/4/3)

取締役も辞任:
カルビー、松本会長兼CEOが6月に退任 理由は「任期満了」
カルビーが、代表取締役 兼 CEO(最高経営責任者)の松本晃氏が退任すると発表。取締役も辞任する。任期を満了したためという。(2018/3/27)

ソフトバンクグループの宮内副社長が取締役に 上場検討に伴い経営へ専念
ソフトバンクグループは、代表取締役副社長の宮内謙氏を取締役とする人事異動を3月23日に発表。併せてソフトバンクの経営の独立性を確保するため、孫正義氏は代表権のない取締役会長となる。これらの措置はソフトバンクの上場検討に伴うもの。(2018/3/23)

インテル江田麻季子社長が退任、後任はスコット・オーバーソン氏に
インテルは3月19日、江田麻季子代表取締役社長が3月31日付で退任し、欧州・中東・アフリカ地域をカバーするインテルEMEAのインダストリー・セールス事業部長であるスコット・オーバーソン氏が4月1日から代表取締役社長に着任すると発表した。(2018/3/19)

前社長はスピード辞任:
かっぱ寿司、次期社長はアトム現社長・小澤氏に 6月就任予定
カッパ・クリエイトが、アトム現社長の小澤俊治氏が次期社長に就任すると発表。6月の定時株主総会終了後の取締役会で正式決定する予定。大野健一前社長は就任後11カ月という異例の速さで退任していた。(2018/3/19)

特選ブックレットガイド:
導入事例で紹介するスマート工場化への取り組み
「第2回 スマート工場EXPO」の特別講演に登壇したジェイテクト 取締役副社長 兼 工作機械・メカトロ事業本部長の井坂雅一氏は、具体的なスマート工場化への取り組みとして、阪部工業(愛知県西尾市)の事例を紹介した。(2018/3/16)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ジャパンネット銀行が銀行の常識を変える!ユーザーのニーズに徹底的に寄り添う数々の“日本初”の取り組み
日本初のインターネット専業銀行として創業したジャパンネット銀行。目指す銀行の在り方や数々の日本初のサービスについて、代表取締役社長の田鎖智人氏に話を聞いた。(2018/3/14)

製造マネジメントニュース:
スバルで社長交代、完成検査問題の前から経営陣の若返りを検討
SUBARU(スバル)は、社長を含む役員の異動を発表した。専務執行役員で北米事業を統括する中村知美氏が代表取締役社長兼COOに昇格する。社長の吉永泰之氏は代表権のある会長に就任し、CEOを継続して務める。(2018/3/5)

ミクシィ社長交代 森田氏から木村氏に 「新たな成長戦略を推進」
ミクシィが、木村弘毅取締役が社長に昇格する人事を発表。現社長の森田仁基氏は任期満了に伴い退任。(2018/2/27)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
CRMの重要性を理解しない広告マンと組んでも売り上げは上がらない ――加藤公一レオ氏
さまざまな企業がEC、それも単品通販に進出している。EC・通販におけるマーケティングの現状とこれからについて、売れるネット広告社 代表取締役社長の加藤公一レオ氏が語る。(2018/2/27)

社名の由来は「あんた、バカー?」ではなく:
カラーとドワンゴが新会社「バカー」設立 庵野監督、川上氏が取締役
カラーとドワンゴが新会社「バカー」を設立。代表取締役に斉藤大地氏、取締役にカラー社長の庵野秀明氏とドワンゴ取締役CTOの川上量生氏が就任する。会社名はギリシャ語で「詰め物」を意味する言葉から。(2018/2/23)

カラーとドワンゴが新会社「バカー」設立 庵野秀明・川上量生が取締役、中村光一が相談役に就任
社名はギリシャ語で“詰め物”の意味。(2018/2/23)

PR:太陽光発電のコスト低減に決定打、DC1500Vで集中型のように使える分散型パワコン
メガソーラーの発電コスト低減に向けて、Sungrow Japan(サングロウ・ジャパン)から新発想のパワーコンディショナーが発表された。「DC1500V+分散型+集中設置」という、これまで日本では見られなかったソリューションだ。趙天工代表取締役に、その意義と展望を聞いた。(2018/3/12)

製造ITニュース:
「日本でもトップ3に食い込む」、IBMがクラウド事業の展開を強化
日本IBMがクラウドサービス「IBM Cloud」とAI「Watson」の事業方針を説明。同社 取締役 専務執行役員 IBMクラウド事業本部長の三澤智光氏は「日本国内でトップ3のクラウドを挙げるときにIBMの名前が入るようにしたい」と述べ、オンプレミスからのクラウド移行の対応力を強調するとともに、パートナーとの連携も強化する方針を示した。(2018/2/21)

自転車シェアのメルカリ流:
「メルチャリ」が生まれたワケ 「共同運営型」なぜ?
ベールを脱いだメルカリのシェアサイクル事業「メルチャリ」。「共同運営型」モデルはどのようにして生まれたのか? メルカリ子会社ソウゾウの松本龍祐代表取締役とプロダクト責任者の井上雅意氏に聞いた。(2018/2/14)

コインチェック「事業続ける」「仮想通貨の出金は安全を確認し次第」
コインチェックは、金融庁へ業務改善命令に係る報告書を提出したことを受け、東京都渋谷区の本社内エントランスで記者会見を開き、同社の大塚雄介取締役が現在の状況を説明した。(2018/2/13)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。