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「コンセプトモデル」最新記事一覧

家族同士のコミュニケーションを活発に――「Xperia Touch」が広げる世界
コンセプトモデル披露から約1年2カ月。「Xperia」ブランドのスマートプロジェクターの日本投入が決まった。その狙いとは?(2017/4/20)

上海モーターショー 2017:
VWとアウディがEVコンセプト初公開、中国は「EVで世界をリードする市場」
Volkswagen(VW)とAudi(アウディ)は、「上海モーターショー2017」において、電気自動車(EV)のコンセプトモデルを初公開した。アウディは今回披露したEVクーペを2019年から量産する。VWは2020年から複数車種のEVを生産する計画だ。(2017/4/20)

電気自動車:
4000万円の「EVスーパーカー」、2019年からグローバルで1000台販売
京都のベンチャー企業であるGLMは電気自動車(EV)のスーパーカー「GLM G4」のコンセプトモデルを日本国内で初公開した。車両価格は4000万円を想定し、日本や欧州、香港、中東、中国などグローバルで1000台を販売する計画だ。(2017/4/19)

ニューヨークオートショー 2017:
スバル最大となる7人乗りSUV「アセント」、北米での成長を支える存在に
SUBARUは「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、2018年発売の3列シートSUV「ASCENT(アセント)」をイメージしたデザインコンセプトカーを披露した。プラットフォームは「インプレッサ」などと同じ「スバル グローバル プラットフォーム」で、新開発の水平対向直噴ターボエンジンを搭載する。(2017/4/17)

ニューヨークオートショー2017:
トヨタが提案する「若者のためのSUV」、アウトドア向けの装備が満載
トヨタ自動車は「2017年ニューヨーク国際オートショー」において、若者に向けたSUVのコンセプトモデル「TOYOTA FT-4X」を世界初公開した。(2017/4/14)

アームレストが寝袋に:
トヨタ、アウトドアコンセプト「FT-4X」初披露
トヨタがアウトドアを好む若者向けコンセプトカー「TOYOTA FT-4X」を世界初公開。(2017/4/13)

CeBIT 2017:
サムズアップでドリンクゲット! 富士電機の最新自販機はインタラクティブ
富士電機は、「CeBIT 2017」において、デジタルサイネージを搭載する最新型自動販売機のコンセプトモデルを展示した。ステレオカメラを用いた画像認識システムで、顧客の表情や視線、体の動き、年齢、性別などを認識できる。(2017/3/27)

Samsung、「Gear S3」の懐中時計(コンセプトモデル)を披露 「classic」のLTEモデルも発表
Samsungが、懐中時計型の「Gear S3」(コンセプトモデル)を披露した。スイスの時計デザイナー、イヴァン・アルパ氏によるデザインだ。同社はまた、「Gear S3 classic」のLTEモデルも発表した。(2017/3/24)

VRニュース:
ワコムがペンでVR空間に描画できるコンセプトモデルを発表
ワコムとWHITEは、ペンでVR空間に描画できるソフトウェアのコンセプトモデル「Ink Visualizer for VR」を共同で開発した。普通紙に手描き入力した文字や絵などをデジタルインクに変換して、VR空間で3次元のインクとして表現する。(2017/3/16)

ドアがフロアを構成:
トヨタ、3人乗りEVコンセプト「i-TRIL」を初公開
トヨタ自動車が、3人乗りのコンセプトモデル「i-TRIL」を世界初公開。(2017/3/9)

ジュネーブモーターショー2017:
トヨタが子育て世代向けに3人乗りEV、「i-ROAD」と同じアクティブリーン機構採用
トヨタ自動車は「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、近未来型の都市型モビリティライフを提案するコンセプトモデル「TOYOTA i-TRIL」を世界初披露した。(2017/3/9)

自動運転技術:
VWの無人自動運転車は、いつでもどこにでもボタン1つで呼び出せる
Volkswagen(VW)は、ドライバー不要の完全自動運転のコンセプトカー「Sedric」を発表した。ボタン1つの簡単な操作で、快適かつ安全に誰もが利用できるパーソナルモビリティの形を示すモデルだ。SedricはVWグループのブランドを横断したアイデアプラットフォームと位置付ける。(2017/3/9)

ワコム、「デジタルインク」をVR空間に表現できるコンセプトモデルを開発
ワコムは、普通紙に手書きした絵や文字を「デジタルインク」を化してVR空間で表現できるコンセプトモデルを開発したと発表した。(2017/3/6)

耳をふさがないイヤフォン「アンビー」は“音漏れ”しないのか?
基本原理はソニーのコンセプトモデル「N」と同じという、耳をふさがないイヤフォン「アンビー」をさっそく試して見た。はたしてその音は? 音漏れは?(2017/2/9)

Stratasys F123シリーズ:
あらゆる試作ニーズに応える新しい3Dプリンタを投入――設計から造形までがよりシームレスに
Stratasysは、米国ロサンゼルスで開催中の「SOLIDWORKS World 2017」において、プロ仕様のラピッドプロトタイピングソリューションとして、FDM方式の3Dプリンタ製品「F123シリーズ」を発表した。コンセプトモデルの作成から設計確認、高度な機能テストまで幅広い用途を想定したもので、造形サイズの異なる3機種がラインアップされている。(2017/2/7)

国際カーエレクトロニクス技術展:
無線BMS、EVの走行距離をガソリン車並みに延伸
リニアテクノロジーは、「第9回国際カーエレクトロニクス技術展」で、ワイヤレスBMS(バッテリー管理システム)を搭載したBMWの電気自動車「i3」コンセプトカーを展示した。満充電状態で500kmより長い距離を走行することも可能になるという。(2017/1/19)

東京オートサロン2017:
プジョー「208GTi」やVW「ポロGTI」に負けないホットハッチ、トヨタが試作中
トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」において、コンパクトカー「ヴィッツ」とハイブリッドカー「アクア」の新たなコンセプトモデルを世界初披露した。(2017/1/18)

Volkswagen、ジョブズ氏も愛用した“ワーゲンバス”のEVモデルのコンセプトカーを披露
故スティーブ・ジョブズ氏がAppleの立ち上げ資金のために売却したことでも知られる“ワーゲンバス”(Type 2)が電気自動車として復刻するかもしれない。Volkswagenがコンセプトカーを披露した。(2017/1/16)

デトロイトモーターショー2017:
日産のこれからのセダン、ターゲットは移動が多く忙しいビジネスパーソン
日産自動車は2016年1月9日、「北米国際自動車ショー2017」において、将来に向けたセダンのデザインの方向性を示したコンセプトカー「Vmotion 2.0」を世界初公開した。(2017/1/11)

CES 2017:
天井にドローン搭載 ベンツが提案する未来の宅配用コンセプトカー
独Mercedes-Benzが、宅配用バンのコンセプトモデルを出展。荷台はロボット、天井には配達用ドローンを搭載する。(2017/1/10)

CES 2017:
ソニー「Life Space UX」の新コンセプトモデルは“全て”につながる4K短焦点プロジェクター
ソニーは、「Life Space UX」のコンセプトモデルとして、新しい4K短焦点プロジェクターを公開した。ユーザーがスムーズにさまざまなコンテンツにアクセスするための仕組みを設ける。(2017/1/6)

CES 2017:
AIで感情を読むクルマ「TOYOTA Concept-愛i」登場 疲れ具合で自動運転も提案
ドライバーの感情や疲労度を読み取り、運転をサポートするAI搭載のコンセプトカー「TOYOTA Concept-愛i」をトヨタ自動車が発表。(2017/1/5)

CES2017で公開:
トヨタ、AI活用した運転支援コンセプトカー「愛i」を発表
トヨタは「CES 2017」で、AIが運転手の感情や嗜好性を把握し、運転をサポートする技術を搭載したコンセプトカーを発表した。(2017/1/5)

CES 2017:
トヨタがAIカーを開発、豊田社長の「クルマは“愛”がつく工業製品」を結実
トヨタ自動車は、民生機器テクノロジーの展示会「CES 2017」において、クルマが人のパートナーとなるコンセプトカー「TOYOTA Concept-愛i(コンセプト・アイ)」を出展する。(2017/1/5)

東京オートサロン2017:
ダイハツのスポーツモデルが復活? 「シャレード・デ・トマソ」へのオマージュ
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2017」において、市販する軽自動車や小型車をベースとしたコンセプトカー11台を出展する。(2016/12/22)

東京オートサロン2017:
トヨタ「アクア」「ヴィッツ」に“TGR仕様”、オートサロンで世界初公開
トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」において、ハイブリッドカー「アクア」とコンパクトカー「ヴィッツ」の新たなコンセプトモデルを世界初披露する。モータースポーツへの挑戦から生み出されたクルマを幅広く紹介することで、TOYOTA GAZOO Racingの取り組みを知ってもらう。(2016/12/16)

「CES 2017」に出展:
ホンダ、AI搭載のEVコミューターを初公開へ
ホンダは「CES 2017」で、AIを搭載したEVコミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/7)

CES 2017:
ホンダがAI搭載のEVコミューターをCESで公開、ロボティクス活用二輪も
ホンダは「CES 2017」で、人とのコミュニケーションを行う人工知能(AI)を搭載した電気自動車(EV)コミューターのコンセプトカー「NeuV(ニューヴィー)」を初公開する。(2016/12/6)

車両デザイン:
「トライベッカ」の後継、富士重工業が北米向け3列シートSUVを2018年初めに発売
富士重工業は、「ロサンゼルスオートショー2016」において、3列シートのミッドサイズSUVのコンセプトモデル「VIZIV-7 SUV CONCEPT」を披露した。2018年初めに北米市場向けに発売する予定で、同社のラインアップとしては2005年に北米向けに発売した「B9 トライベッカ」を含めても最大の車両サイズとなる。パワートレインは未定。(2016/11/21)

スバル、大型SUVコンセプトカーを初公開
富士重工業が、スバルの新型SUV「SUBARU VIZIV-7 SUV CONCEPT」をLAショーで初公開した。(2016/11/18)

ベスパに電動のコンセプトモデル登場 2017年後半に製品化を予定
オートバイの展示会「EICMA 2016」に出展。(2016/11/9)

材料技術:
現代自動車のレーシングコンセプト、炭素繊維を使わずに軽量化
BASFとHyundai Motor(現代自動車)が連携を強化している。コンセプトモデルを共同開発した他、2017年に市場投入する量販モデルでもBASFが軽量化で協力する。(2016/11/1)

車両デザイン:
日産「ジューク」にコンセプトカーモチーフの2トーンカラー、熟練技術者が手塗り
日産自動車は、小型SUV「ジューク」の特別仕様車「ドレスアップ」に、新たに2トーンカラーを追加する。新色は、2015年9月の「フランクフルトモーターショー2015」で初公開された、クロスオーバーSUVのコンセプトカー「ニッサン グリップス コンセプト」をモチーフとしている。(2016/10/28)

トヨタ、レクサスSUVの将来を示す「UX Concept」を世界初公開
トヨタがLEXUSコンパクトクロスオーバーのコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開。(2016/9/30)

パリモーターショー2016:
レクサスの新しいコンパクトクロスオーバーは威圧感ある“大胆なエクステリア”
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバーの将来像を示すコンセプトカー「UX Concept」を世界初公開した。大胆なエクステリアや人間工学に基づいたインテリア、ヒューマンマシンインターフェイスの先端技術を組み合わせて「奥深いドライビング体験を提供する」(トヨタ自動車)としている。(2016/9/30)

パリモーターショー2016:
「ゴルフ」並みの価格と運動性能で走行距離600kmの電気自動車、VWが2020年に発売
Volkswagenは、「パリモーターショー2016」において、完全自動運転と電気自動車の開発方針を示すコンセプトモデル「I.D.」を世界初公開した。プラットフォームは電気自動車専用で新たに設計。コンパクトカーの「ゴルフ」よりもやや小さいボディーサイズで同等の価格の量産モデルを2020年に発売する計画だ。完全自動運転は2025年の実用化を目指す。(2016/9/30)

パリモーターショー2016:
フランス発のレクサスのコンセプトカーは、ホログラム表示にこだわり
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において披露するレクサスブランドのコンセプトカー「UX Concept」の内装の一部を公開した。(2016/9/27)

インパネにホログラムが浮かぶ トヨタ、レクサス「UX Concept」インテリア公開
レクサスのSUVコンセプトカー「UX Concept」が採用する内装の一部が公開された。(2016/9/23)

パリモーターショー2016:
「トミーカイラZZ」に次ぐ次世代EVスポーツ、初参加のパリモーターショーで公開
電気自動車(EV)ベンチャーのGLMは、「パリモーターショー2016」において、次世代EVスポーツカーのコンセプトモデル「GLM G4」を発披露する。同モデルはオランダのデザイン会社、Savage Rivale(サヴェージ・リヴァーレ)と共同開発した。同ショーに出展するのはGLMとして初めて。(2016/9/14)

パリモーターショー2016:
「スピンドルグリル」はどうなる? レクサスの次世代デザインがお披露目
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドの次世代エクステリアデザインの方向性を示すコンセプトカー「UX Concept」を出展する。(2016/9/12)

車両デザイン:
マイバッハの高級クーペコンセプトは全長5.7mの電気自動車、ガルウイング搭載
Daimler(ダイムラー)は、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2016ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、Mercedes-Maybach(マイバッハ)ブランドの高級クーペのコンセプトカー「Vision Mercedes-Maybach 6(ビジョン・メルセデス・マイバッハ6)」を披露した。(2016/8/20)

車両デザイン:
キャデラックの次世代コンセプト「エスカーラ」、プレミアムの頂点に返り咲く
General Motors(GM)は2016年8月18日(米国時間)、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2016ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、キャデラックブランドのデザインの方向性や将来の技術革新を示すコンセプトカー「Cadillac Escala Concept(エスカーラ)」を発表した。(2016/8/19)

日産、近未来的スポーツEV「ブレードグライダー」プロトタイプを公開
日産がスポーツEVのコンセプトカー「ブレードグライダー」のプロトタイプを初公開。(2016/8/5)

三菱自、小型クロスオーバーMPV「XM Concept」外観を公開
三菱自動車が小型クロスオーバーMPVのコンセプトカー「MITSUBISHI XM Concept」の外観デザインを公開した。(2016/8/4)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年7月版】:
「介護ロボット」はコンセプトモデルの域を脱し“実用品”へ――市場の拡大傾向は持続
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、矢野経済研究所が発表した「国内介護ロボット市場の推移と予測」を基にしたニュース記事「『介護ロボット』は単なるコンセプトモデルではなく『実用品』の時代に」が第1位でした!(2016/8/4)

車両デザイン:
三菱自が自社開発5ナンバーミニバンを再投入か、インドネシアで初公開へ
三菱自動車は、「インドネシア国際オートショー2016」において、7人乗車が可能な小型MPV(多目的車両)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。「デリカD:5」の姉妹車となる5ナンバーミニバンとなる可能性が高い。(2016/7/22)

三菱自、小型クロスオーバーMPVのコンセプトカーを公開
三菱自動車は小型クロスオーバーMPVのコンセプトカーを8月に世界初披露する。(2016/7/21)

矢野経済研究所 国内介護ロボット市場:
「介護ロボット」は単なるコンセプトモデルではなく「実用品」の時代に
矢野経済研究所は、国内介護ロボット市場に関する調査結果を基に、2020年までの市場規模推移と予測を発表した。(2016/7/4)

パリモーターショー2016:
三菱自がプラグインハイブリッド第3弾、ハイエンドSUVで投入
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、ハイエンドモデルと位置付ける、プラグインハイブリッドSUVの新たなコンセプトカーを世界初公開する。(2016/6/30)

目指したのは“目や耳をふさがないハンズフリー”――ソニーのコンセプトモデル「N」
ソニーの新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」から登場したコンセプトモデル「N」。この技術が活用されるようになれば、危険な“歩きスマホ”が減るかもしれない。(2016/6/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。