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「コンセプトモデル」最新記事一覧

車両デザイン:
マイバッハの高級クーペコンセプトは全長5.7mの電気自動車、ガルウイング搭載
Daimler(ダイムラー)は、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2016ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、Mercedes-Maybach(マイバッハ)ブランドの高級クーペのコンセプトカー「Vision Mercedes-Maybach 6(ビジョン・メルセデス・マイバッハ6)」を披露した。(2016/8/20)

車両デザイン:
キャデラックの次世代コンセプト「エスカーラ」、プレミアムの頂点に返り咲く
General Motors(GM)は2016年8月18日(米国時間)、米国カリフォルニア州モントレーで開催中のクラシックカーイベント「2016ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」において、キャデラックブランドのデザインの方向性や将来の技術革新を示すコンセプトカー「Cadillac Escala Concept(エスカーラ)」を発表した。(2016/8/19)

日産、近未来的スポーツEV「ブレードグライダー」プロトタイプを公開
日産がスポーツEVのコンセプトカー「ブレードグライダー」のプロトタイプを初公開。(2016/8/5)

三菱自、小型クロスオーバーMPV「XM Concept」外観を公開
三菱自動車が小型クロスオーバーMPVのコンセプトカー「MITSUBISHI XM Concept」の外観デザインを公開した。(2016/8/4)

TechFactory 人気記事TOP10【2016年7月版】:
「介護ロボット」はコンセプトモデルの域を脱し“実用品”へ――市場の拡大傾向は持続
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10をご紹介。今回は、矢野経済研究所が発表した「国内介護ロボット市場の推移と予測」を基にしたニュース記事「『介護ロボット』は単なるコンセプトモデルではなく『実用品』の時代に」が第1位でした!(2016/8/4)

車両デザイン:
三菱自が自社開発5ナンバーミニバンを再投入か、インドネシアで初公開へ
三菱自動車は、「インドネシア国際オートショー2016」において、7人乗車が可能な小型MPV(多目的車両)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。「デリカD:5」の姉妹車となる5ナンバーミニバンとなる可能性が高い。(2016/7/22)

三菱自、小型クロスオーバーMPVのコンセプトカーを公開
三菱自動車は小型クロスオーバーMPVのコンセプトカーを8月に世界初披露する。(2016/7/21)

矢野経済研究所 国内介護ロボット市場:
「介護ロボット」は単なるコンセプトモデルではなく「実用品」の時代に
矢野経済研究所は、国内介護ロボット市場に関する調査結果を基に、2020年までの市場規模推移と予測を発表した。(2016/7/4)

パリモーターショー2016:
三菱自がプラグインハイブリッド第3弾、ハイエンドSUVで投入
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、ハイエンドモデルと位置付ける、プラグインハイブリッドSUVの新たなコンセプトカーを世界初公開する。(2016/6/30)

目指したのは“目や耳をふさがないハンズフリー”――ソニーのコンセプトモデル「N」
ソニーの新しい研究開発プログラム「Future Lab Program」から登場したコンセプトモデル「N」。この技術が活用されるようになれば、危険な“歩きスマホ”が減るかもしれない。(2016/6/15)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
製造環境をまるごと見える化、オムロンが提案
オムロンは、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2016」で、「製造環境をまるごと見える化」するための各種環境センサーや無線ユニットを展示。ペンダント形状の環境複合センサーもコンセプトモデルを紹介した。(2016/5/30)

車両デザイン:
大人2人がギリギリ乗れる軽くて柔らかい電気自動車、運転は原付免許で
起業して1年9カ月のベンチャー企業「rimOnO(リモノ)」は、2人乗りの超小型電気自動車のコンセプトモデルを発表した。一般的な乗用車の約4分の1とコンパクトなサイズで、外装や骨格に樹脂材料を多用して軽量化を測った。外板は布製で、取り外して好みのものに付け替えることができる。市販は2017年夏の予定。(2016/5/23)

北京モーターショー2016:
日産インフィニティの今後の「QXシリーズ」はスポーツクーペ「Q60」似に
日産自動車は、「北京モーターショー2016」において、次世代のインフィニティブランドのビジョンを示すSUVのコンセプトカー「QX Sport Inspiration」を世界初公開すると発表した。(2016/4/15)

車両デザイン:
ヤマハ発動機の気品ある女性をイメージしたスクーター、白鳥のように羽を開く
ヤマハ発動機は、ベトナム初開催の「ベトナムモーターサイクルショー2016」において、スクーターのデザインコンセプトモデル「04GEN」を出展する。気高い品位を感じさせる女性をイメージしてデザインされた。(2016/4/7)

車両デザイン:
トヨタの木製コンセプトカー「刹那」は漆塗り、シートも木製
トヨタ自動車は、家具やファッションブランドが参加するデザイン展示会「ミラノデザインウィーク2016」に出展する木製のコンセプトカー「SETSUNA」の詳細を公開。外板だけでなくフレームやシートなども木製で、一部に漆塗りを施している。(2016/3/31)

北京モーターショー2016:
マツダがクーペタイプSUV「CX-4」を開発、「越 KOERU」の量産版か
マツダは、「北京モーターショー2016」において、新開発のクロスオーバーSUV「CX-4」を初公開する。マツダ新世代商品の第8弾で、「フランクフルトモーターショー2015」で公開したコンセプトカー「マツダ越 KOERU」の量産モデルである可能性が高い。(2016/3/14)

外装が変形! BMWが次の100年を見据えた未来的コンセプトカーを発表
自動運転の時代にも運転の楽しさを。(2016/3/12)

車両デザイン:
BMWの次の100年に向けたコンセプトカー、変形機能でCd値0.18を達成
BMWは2016年3月7日、同社の創業100周年記念イベント「THE NEXT 100 YEARS」を開催。次の100年に向けたコンセプトカー「BMW VISION NEXT 100」を披露した。単なる輸送のための機械ではなく、ドライバーの求めに従って、あつらえたかのようにさまざまな機能をカスタマイズできることを特徴としている。(2016/3/9)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
“おもちゃ”みたいなコンセプトカーに込められた魂
こういうのがないと「東京モーターショー」という感じがしません。(2016/3/8)

トヨタ、木製の自動車「SETSUNA」をミラノデザインウィークに出展
外板やフレームに木材を使用したコンセプトカー「SETSUNA」をトヨタ自動車が発表した。(2016/3/7)

トヨタが「木」でできた車「SETSUNA」をミラノに出展 歳月を経ての変化を愛でるコンセプトカー
人とクルマの新たなつながりを具現化。(2016/3/4)

車両デザイン:
トヨタが木製のクルマ「刹那」を提案、日本の伝統建築技法で製造
トヨタ自動車は、家具やファッションブランドが参加するデザイン展示会「ミラノデザインウィーク2016」において、世代を超えて家族で使い続けることを狙いとした木製のコンセプトカー「SETSUNA」を出展すると発表した。(2016/3/4)

燃料電池車:
2030年の燃料電池車「FCV PLUS」は「24時間働くクルマ」
トヨタ自動車が「東京モーターショー2015」で初披露した燃料電池車のコンセプトカー「TOYOTA FCV PLUS」は、2030年ごろの燃料電池車の在り方をイメージして開発された。燃料電池の発電機能を用いた「24時間働くクルマ」も、FCV PLUSのコンセプトの1つだ。(2016/3/3)

ジュネーブモーターショー2016:
次期「XV」は「ダイナミックXソリッド」、クロスオーバーらしいデザインに
富士重工業は、「ジュネーブモーターショー2016」において、小型SUV「XV」の次期モデルのコンセプトカー「SUBARU XV CONCEPT」を初公開した。デザインテーマは、クロスオーバーらしさを取り入れた「DYNAMIC X SOLID(ダイナミックXソリッド)」である。(2016/3/2)

ジュネーブモーターショー2016:
「エクストレイル」が日本発でプレミアム化、欧州発「キャシュカイ」と競演
日産自動車は、「ジュネーブモーターショー2016」において、クロスオーバーSUV「キャシュカイ」と「エクストレイル」の特別仕様車のコンセプトカーを公開する。両コンセプトカーは、キャシュカイが欧州、エクストレイルが日本でデザインされた。(2016/2/26)

ジュネーブモーターショー2016:
次期「XV」のデザイン、「インプレッサ」と同じ「ダイナミック&ソリッド」へ
富士重工業は、「ジュネーブモーターショー2016」において、小型SUV「XV」の次期モデルのコンセプトカー「SUBARU XV CONCEPT」を初公開すると発表した。(2016/2/10)

車両デザイン:
ホンダ「バモス ホビオ」が大人の活動基地に、後席がフローリング空間へ変形
ホンダは、「ジャパンキャンピングカーショー2016」において、ワンボックスタイプの軽自動車「バモス ホビオ」をベースとするコンセプトカー「Hobio FLEX Concept」などを参考展示する。(2016/2/2)

2016 CES フォルクスワーゲン 基調講演レポート:
新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」
「2016 International CES」の基調講演に、フォルクスワーゲン乗用車ブランドの取締役会長を務めるヘルベルト・ディース氏が登壇した。ディース氏は、新世代のフォルクスワーゲンを進める「4つの柱」と「3つの段階」を説明。それらを明示するコンセプトカーとして「e-ゴルフ タッチ」と「BUDD-e」を披露した。(2016/1/22)

デトロイトモーターショー2016:
ホンダの高級車ブランド・アキュラの新デザインテーマは「量子の連続体」
ホンダは、「北米国際自動車ショー2016」において、高級車ブランド・アキュラの新たなデザインの方向性を示すコンセプトカー「Acura Precision Concept」を公開。デザインテーマは「quantum continuum(量子の連続体)」だ。(2016/1/15)

電気自動車の新星:
Faraday Futureが車両プラットフォームを披露
電気自動車の設計を手掛ける米国のベンチャー企業Faraday Futureが、「2016 International CES(CES 2016)」でコンセプトカー「FFZero1」を披露した。注目すべきは、同社の車両プラットフォーム「VPA(Variable Platform Architecture)」だ。(2016/1/13)

ブレーキでパス、アクセルでシュート! 日産の自動車コントローラー化プロジェクト、コンセプトモデルが完成
選手の移動はハンドルで操作。(2016/1/6)

こんなんシビれるわ……! 新興メーカーFaraday FutureのEVコンセプトモデルが未来感にあふれてる
ヒーローが乗ってそう!(2016/1/6)

元Tesla幹部ら創業のFaraday Future、バットモービル的コンセプトカーを披露
Tesla Motors出身者らが2014年に創業したFaraday Futureが、電気自動車のコンセプトカー「FFZERO1 Concept」を披露した。バットマンの愛車、バットモービルのような外見で、一人乗りのシートは体を包むようなデザインだ。(2016/1/5)

「オートモーティブ」年間ランキング 2015:
トヨタも注力するクリーンディーゼル/ミニバンで競う最新技術――2015年記事ランキング
2015年にMONOistのオートモーティブフォーラムで読まれた記事は、エコカー技術から新型車、コンセプトモデルに関するものまでさまざまだった。(2015/12/25)

東京オートサロン2016:
丸目「コペン」がクーペになった、吊り目はシューティングブレーク化
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2016」で、2人乗りの軽オープンスポーツカー「コペン」のコンセプトカーを披露する。丸目ヘッドランプが特徴の「コペン セロ」がクーペ、吊り目ヘッドランプの「コペン ローブ」がシューティグブレークになる。(2015/12/25)

蓄電・発電機器:
来るか水素社会、見えない炎を捉えるパナソニック
パナソニックは「エコプロダクツ2015」で水素ステーション用の炎検知センサーなど、水素社会の実現に向けた同社の水素関連製品を複数展示した。純水素燃料電池のコンセプトモデルや水素メーターなど、水素が本格的に普及した将来を見据えた製品のコンセプトも披露している。(2015/12/16)

電気自動車:
電気自動車シフトを鮮明にするフォルクスワーゲン、CESで新型車を公開
フォルクスワーゲンは、消費者向けエレクトロニクス展示会「2016 International CES」において、新開発の電気自動車のコンセプトカーを初公開する。(2015/12/14)

プロダクトデザイナーが見た東京モーターショー2015:
トヨタとベンツに見る「Car」と「Automobile」の違い
「東京モーターショー2015」における各自動車メーカーの展示内容やコンセプトカーをプロダクトデザイナーが斬る。トヨタ自動車、日産自動車、メルセデス・ベンツ、マツダなどの展示から感じた「Car」と「Automobile」の違いとは?(2015/11/27)

自動運転技術:
自動運転で「所有から利用へ」が本格化?
2015年11月8日に閉幕した東京モーターショーでは、次世代小型モビリティやパーソナルモビリティの試乗もあり、出展各社の取り組みは非常に興味深かった。大手自動車メーカー各社とも、自動車の電動化もまた避けて通れない道として認識されているが、象徴的なところでは、走りを追求したホンダの「CIVIC TYPE R」、ロータリーエンジン搭載のコンセプトモデル「Mazda RX-Vision」など内燃式エンジンによる自動車の魅力も再訴求されている。(2015/11/24)

ロサンゼルスオートショー2015:
次期「インプレッサ」はセダンもダイナミック&ソリッド、「ルビーレッド」採用
富士重工業は、「ロサンゼルスオートショー2015」において、主力車種「インプレッサ」の次期セダンモデルをイメージしたコンセプトカー「IMPREZA SEDAN CONCEPT」を初公開した。「東京モーターショ2015」で公開したハッチバックの「IMPREZA 5-DOOR CONCEPT」と同じくデザインテーマは「ダイナミック&ソリッド」だ。(2015/11/20)

自動運転技術:
ホンダの風変わりなコンセプトカー「WANDERシリーズ」に込められたリアリティー
ホンダの「東京モーターショー2015」で大きな存在感を示していたのが、“WANDER=自由に動き回る”をコンセプトにした「Honda WANDER STAND CONCEPT」と「Honda WANDER WALKER CONCEPT」だろう。デザインコンセプトの位置付けで市販予定車ではないが、強い思いとリアリティーが込められていた。(2015/11/13)

和田憲一郎の電動化新時代!(18):
もはやPHEVやEVは特殊なクルマではない――東京モーターショー2015レポート
コンセプトカーやスポーツカーに注目が集まる「東京モーターショー2015」だが、次世代エコカーといわれてきたプラグインハイブリッド車(PHEV)や電気自動車(EV)、燃料電池車(FCV)を各社が多数展示している。これらを見ていると、もはやPHEVやEVが特殊なクルマではなくなりつつあることが感じられる。(2015/11/6)

Canon EXPO 2015 Tokyo:
キヤノン独自の出力方式を採用した3Dプリンタ、3年以内に製品化を目指す
キヤノンは「Canon EXPO 2015 Tokyo」において、自社開発したハイエンド3Dプリンタのコンセプトモデルに関する展示を行った。汎用樹脂素材とサポート材からなる「材料シート」の生成工程と、材料シートを溶着し積層していく工程を同時に行うことで、精度と強度の確保、造形速度の向上を実現しているという。(2015/11/4)

電気自動車:
トヨタが描く「ミライ」の未来、クルマは移動体から電力インフラへ
2014年に世界初の量産燃料電池車「MIRAI」を発売したトヨタ。「東京モーターショー2015」では早くも2030年をイメージした新たな燃料電池車のコンセプトカー「FCV Plus」を世界発公開した。トヨタが描く自動車の将来ビジョンを表現している。(2015/11/2)

東京モーターショー2015:
無段変速機の未来形は電動化に対応、サイズも重量も損失も40%削減
ジヤトコは、「東京モーターショー2015」において、同社の主力製品である無段変速機(CVT)のコンセプトモデルである「CVTフューチャーコンセプト」を披露した。サイズと重量、エネルギー損失の3項目全てについて、現在のCVTよりも40%削減することを目標としている。(2015/10/30)

電気自動車:
次に走りだす燃料電池車は「レクサス」か、「技術的にはすぐ市場投入できる」
「東京モーターショー2015」で、トヨタ自動車の高級車ブランドであるレクサスが燃料電池車のコンセプトカーを公開した。実際に市場投入するとは明言していないが、レクサスの水素社会の実現に向けた意志を感じるコンセプトカーとなっている。(2015/10/30)

東京モーターショー2015:
量産車の自動運転は2020年、先進安全技術に本気のスバル
富士重工業が東京モーターショー2015で自動運転の開発状況を説明。2020年には量産車で高速道路上での自動運転を実現する計画を明らかにした。自動運転技術を搭載したコンセプトカー、スバル「VIZIV FUTURE CONCEPT」も世界初公開。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
ハイテク満載で運転を支援する未来カー「EMIRAI3 xDAS」 三菱電機が披露
三菱電機は「東京モーターショー2015」で運転支援系コンセプトカー「EMIRAI3 xDAS」を披露した。より安全で快適な運転を支援するという。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
クールな東京っ子の最先端リビング空間、ベンツ「Vision Tokyo」
メルセデス・ベンツブランドのコンセプトカー「Vision Tokyo」が東京モーターショー2015で世界初公開。“メガシティ東京”で将来中心となる若い年齢層のニーズにこたえるための近未来カーだ。(2015/10/29)

東京モーターショー2015:
レクサスの「LF-FC」はフラッグシップかつ燃料電池車のコンセプト
レクサスは、「東京モーターショー2015」のプレスブリーフィングにおいて、次世代フラッグシップカーをイメージしたコンセプトカー「LF-FC」を初公開した。燃料電池システムをはじめ、さまざまな将来技術を搭載している。(2015/10/29)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。