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「犯罪」最新記事一覧

R25スマホ情報局:
修理に出すと犯罪に? 未登録スマホ修理店の実態
スマホの修理業者が登録修理業者でないと、ユーザーが電波法違反になる恐れ。(2016/6/14)

セキュリティ・アディッショナルタイム(8):
地雷を踏み抜き、失敗から学べ! 運用力を磨く「情報危機管理コンテスト」
「サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム」の会場で同時開催される「情報危機管理コンテスト」は、技術力だけでなく、コミュニケーション能力やマネジメント能力も含んだ総合的な運用力を問うユニークな腕試しの場だ。昨年に続き、その模様をお届けする。(2016/6/3)

マンガ風「痴漢撲滅ポスター」に今年も新作 鉄道各社がキャンペーン
関東エリアのJRと私鉄、警察が6月6日から「痴漢撲滅キャンペーン」。漫画風の啓発ポスターも新作が登場。(2016/5/31)

クラウド社会とデータ永久保存時代の歩き方:
第15回 サイバー犯罪者視点で考えるデータの守り方
ランサムウェアに備えてデータのバックアップが大切ですが、今回は犯罪者の視点からデータを守るポイントをもう少し掘り下げてみます。(2016/5/25)

乙女ゲーム風の痴漢撲滅ポスター、なぜこういった絵柄に? 愛知県警察に狙いを聞いてみた
まさかのイケメンキャスティング。(2016/5/23)

R25スマホ情報局:
スマホGPSの捜査利用報道…懸念の声も
捜査機関が犯罪捜査のため、ユーザーの同意なしにスマホの位置情報が利用可能になるという。なお、裁判官の礼状は必要。(2016/5/20)

サイバー犯罪のビジネス化の実態を浮き彫りに:
サイバー犯罪対策の実践的アドバイスをまとめたホワイトペーパー、HPEが公表
米HPEは、サイバー犯罪の動機や違法組織の“バリューチェーン”を分析し、企業のリスク軽減に役立つ実践的なアドバイスをまとめたホワイトペーパーを発表した。(2016/5/19)

MVNOの深イイ話:
MVNOと本人確認の話
MVNO(格安SIM)の音声サービスを契約する際、「本人確認」が義務付けられています。これは携帯電話を使った犯罪を防止するためです。今回は、この本人確認の手続きについてご説明します。(2016/5/18)

IT導入完全ガイド:
水や電力の需要予測、災害・犯罪対策など……“社会インフラ”IoTのユースケース
今後、日本がIoT分野で世界をリードできる可能性が高いのが「社会インフラ」の領域だ。今回は、社会インフラ領域に関連するIoTのユースケースを見てみよう。(2016/5/9)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(12):
最終話 人工知能は完全犯罪の夢を見るか?
婚活サイトのサクラはAI(人工知能)ではなかった。では、なぜトーマス社長はウソをついたのか。そして本当の犯人は?――結婚相談所を舞台に繰り広げられたエンジニア探偵ミスズの推理譚、「全ての」謎が解き明かされる時がきた。(2016/4/22)

ボランティア詐欺など、熊本県警が地震関連犯罪で注意喚起
身内かたるオレオレ詐欺、倒壊家屋リフォームや廃材処分関連の手口が出てくる可能性も。(2016/4/20)

最終目標は「犯罪を減らすこと」――ドコモが「スマホ・ケータイ安全教室」に取り組む理由
携帯電話と子供は、今や切っても切り離せない関係になりつつある。それだけに、正しい付き合い方を教えることが重要になる。小中高校生を中心とする層に向けて「スマホ・ケータイ安全教室」を実施しているNTTドコモに、その背景を聞いた。(2016/4/13)

偽名はアイマスのキャラ「我那覇響」 自ら注文したゆうパック、郵便局で抜き取る……崩れた“完全犯罪”
アイマスのキャラ「我那覇響」などの偽名を名乗り、通販サイトで代引注文したゆうパックを郵便局内で窃取していた男を逮捕。“完全犯罪”の目論見はすぐに露見した。(2016/4/11)

「どうせまた猶予判決」常習盗撮犯、犯罪歴ネット表示めぐる名誉毀損訴訟の裏で“再犯”……サンダルに小型カメラ
自分の名前をネット検索すると逮捕歴が明らかになり、名誉を傷つけられたとして大手検索サイトの運営会社を提訴していた盗撮犯の男が再犯。「どうせまた執行猶予付きの判決になる」とうそぶいたという。(2016/4/8)

課題はリソース不足と経営者の無理解
中堅・中小こそ必要なセキュリティ対策、今すぐ使える11のチェックリスト
中堅・中小企業はサイバー犯罪のターゲットになり得る。その理由は中小企業のセキュリティに限界があるからだ。中堅・中小企業向けのセキュリティ対策について、専門家からのアドバイスを紹介する。(2016/4/6)

「@ITセキュリティセミナー(大阪)」レポート2016:
インターポールの考える「サイバー犯罪撲滅策」
@IT編集部は2016年3月8日、大阪市で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では大阪会場のみで行われたセッションを取り上げて紹介する。(2016/3/31)

300メートル先のドローンも検知:
情報窃盗、ドローン盗撮、万引き――進化する犯罪防止技術
セキュリティ関連機器とサービスの総合展示会「セキュリティショウ2016」が11日まで、東京都江東区の東京ビッグサイトで開かれた。最新のセキュリティ機器は情報窃盗、ドローン盗撮など新たな犯罪へも対応できるよう進化を遂げていた。(2016/3/14)

子供の“スマホトラブル”を回避するには?――ドコモの「スマホ・ケータイ安全教室」で見えたこと
スマートフォンは子供にとっても便利なツールである一方、一歩間違えるとトラブルや犯罪に巻き込まれる危険性をはらんでいる。そこで、ドコモは携帯電話を安全に使ってもらうための「スマホ・ケータイ安全教室」を実施している。都内の小学校で行われた教室を見学してきた。(2016/3/9)

iPhoneロック解除問題、日本では「協力を義務付ける規定ない」 国会答弁で見解
犯罪捜査でスマホのロック解除が必要になった場合、国内では「外部業者に協力を求めることはできるが、義務付ける規定はない」という見解を岩城光英法相が述べた。(2016/3/8)

攻防が続くApple vs FBI:
iPhoneのセキュリティ問題は“パンドラの箱”
「iPhone」のセキュリティ解除問題について、AppleとFBIの攻防が続いている。Appleは、もし一度解除を許せば、それは“特定の1台”だけにとどまらない危険性があると主張する。さらに、セキュリティ解除用のソフトウェアを開発すれば、犯罪者や敵国政府などの手に渡ってしまう恐れがあり、「悪意を秘めた“パンドラの箱”を開けることになる」との見解を示した。(2016/3/8)

「セキュリティ心理学」入門(3):
「誘導質問術」の恐怖――あなたにもある“六つの脆弱性”
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。第3回のテーマは「誘導質問術」です。ソーシャルエンジニアリングの一種であり、「振り込め詐欺」のような犯罪にも悪用されるこの技術に、人はどうして引っ掛かってしまうのでしょうか。「人間の脆弱性」について考えます。(2016/2/25)

車両の9割で録画:
駅ナカ、次は列車内に防犯カメラ――常時録画、新幹線も開始
新幹線のセキュリティ強化や犯罪抑止を目的に、JR東海は23日、全国の新幹線で初めて客室内を防犯カメラで常時録画する列車の運行を始めた。(2016/2/24)

Facebook、TwitterのドーシーCEOもAppleのバックドア拒否に賛同表明
Appleのティム・クックCEOが、犯罪捜査協力のためにiPhoneのバックドアを提供せよという裁判所命令への拒否を宣言したことに対し、GoogleのピチャイCEOに続いてTwitterのドーシーCEOもApple支持をツイートで表明した。Facebookも企業として賛同の声明を発表した。(2016/2/19)

多発する犯罪の切り札に? 「日本サイバー犯罪対策センター」の活動とは
不正送金や情報流出などサイバー犯罪による被害が深刻になる中、脅威の無効化を目標に2014年11月に始動したのが「日本サイバー犯罪対策センター」だ。これまでの活動状況などを聞いた。(2016/2/18)

「できる、できる 君ならできる!!」 振り込め詐欺グループが松岡修造氏の「熱い言葉」でメンバーを鼓舞していた!
「できるできる、君ならできる!!」――特殊詐欺グループのアジトから松岡修造氏のカレンダーを押収。リーダーは“熱い言葉”を悪用して構成員の尻をたたき、犯罪行為を繰り返させていた。(2016/2/9)

Weekly Access Top10:
あなたの“犯罪係数”は?
IoT通信モジュールの組み込みもある?(2016/2/8)

「標的型攻撃対策」の現実解【最終回】
“犯罪者目線”で考える、「標的型攻撃」に役立つセキュリティ対策はこれだ
標的型攻撃には、どのセキュリティ製品をどう生かすべきなのか。標的型攻撃で一般的な攻撃手順に沿って、有効なセキュリティ製品分野を紹介。併せて今後の標的型攻撃対策に求められる方向性を示す。(2016/2/8)

ワンフェス2016[冬] :
アニメ「サイコパス」登場武器を再現したスマート玩具「ドミネーター」興奮して犯罪係数上がりそうな変形シーン
実際に変形して頂きました。(2016/2/7)

アニメ「PSYCHO-PASS」の超リアルな「ドミネーター」発売へ “犯罪係数”測定、自動変形も再現(動画あり)
アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」に登場する拳銃「ドミネーター」をCerevoが発売。「犯罪係数」の測定、自動変形機構、LED発光などのギミックを詰め込んだ。(2016/2/5)

「サイコパス」の世界観再現した「ドミネーター」発売 犯罪係数を測定して自動変形
ドミネーターを対象に向けると犯罪係数を測定し、「パラライザー」「エリミネーター」に自動変形する。(2016/2/5)

国際サイバー犯罪集団が相次ぎ日本進出、その理由は
欧米を主な標的としていた大手サイバー犯罪集団が相次ぎ日本に上陸している。「日本にとっての猶予期間は終わった」とIBMは断言する。(2016/2/3)

「痴漢抑止バッジ」のデザイン決定 痴漢被害に悩む女子高校生が考案したバッジが大きな支援の輪に
「私たちは泣き寝入りしません」と意思表示。痴漢は犯罪です。(2016/1/25)

「セキュリティ心理学」入門(1):
“適度な不信感”をベースに考える「人間のセキュリティ」
情報セキュリティの世界では、「人間こそ最大の弱点である」ということがしばしばいわれます。実際、過去に起きた数々の情報漏えい事件を見ても、内部犯行や単純なヒューマンエラーなど、人間がその原因となっていることが少なくありません。人間にまつわるセキュリティを考える上では、どのような理論や考え方をベースにすればよいのでしょうか。心理学や行動科学、犯罪学などの知見を参考にしながら人的セキュリティについて考える連載をスタートします。(2016/1/20)

警視庁「ガルパンはいいぞ」 警視庁犯罪抑止対策本部Twitterの中の人がガルパンに染まる
ガルパンはいいぞ。(2015/12/24)

鉄道犯罪撲滅だZ! ももクロ×警視庁公認ケモノ娘のちょっと不思議なコラボイベント
テワタサナイーヌのフリーダムさが光ります。(2015/12/23)

第15回 伊藤塾長の「実践マイナンバー 早わかり3分講座(緊急編)」:
あなたがマイナンバーで犯罪者になるとき
「具体的に何をすればいいのか」と模索する企業の担当者へ向け、やることをスッと理解できるマイナンバー実務Tips。今回のテーマは「マイナンバーを手にした国民全員が知っておきたいこと」です。(2015/12/22)

VTechの個人情報流出事件で21歳男を逮捕――英捜査当局
英組織犯罪対策機関のSEROCUは、21歳の男をコンピュータへの不正アクセスなどの容疑で逮捕したと発表した。(2015/12/17)

ホワイトペーパー:
ログ管理製品導入戦略ガイド
サーバやセキュリティのログを分析してサイバー犯罪や社内の不正に対処する方法、アプリケーションログ管理によってアプリケーションの挙動を分析し、より良いソフトウェアの構築に活用する方法、セキュリティシステムを自動化する方法を解説する。(2015/12/14)

「東京はサイバーセキュリティ面で最も安全な都市」は本当か?:
カスペルスキーがサイバー犯罪の動向を解説、APTの性質は変わると予測
カスペルスキーは2015年12月10日、サイバー犯罪や標的型攻撃の動向と2016年の予測に関する説明会を開催し、多数の改ざんされたWebサイトが存在している現状やAPTの変化の予測などを解説した。(2015/12/11)

鉄道各社が暴力行為防止ポスター「これらはすべて暴力です」を制作 年末年始にトラブルが急増することを受け
暴力は犯罪です。(2015/12/9)

あのお遍路萌えキャラが警察にも巡ってきた! 徳島県警の犯罪防止ポスターに「おへんろ。」登場
お遍路女子3人がネットやスマホのトラブル防止を啓発。(2015/12/8)

危険すぎるエクストリームスポーツ犯罪映画「X-ミッション」の予告編公開
世界4大陸11カ国の秘境/絶景でノーCGリアルアクション。(2015/12/4)

見てない、見てないよ! さまざまな誘惑を我慢して目を閉じ続ける「見ないおっぱい募金」が別の意味で高難易度
痴漢えん罪に合った気分だ!(2015/11/25)

C&Cユーザーフォーラム&iEXPO2015:
NEC、防犯カメラにAI活用 怪しい人物の予兆を察知、犯罪を未然に防ぐ
人工知能(AI)を活用し、防犯カメラの映像から不審な人物を発見・監視することで、犯罪の未然防止につなげる技術をNECが発表した。(2015/11/11)

女性の強い味方になってくれそう! スマホと連動する痴漢撃退アラームがクラウドファンディングで出資募集中
デザインもおしゃれです。(2015/11/6)

女子高生考案の痴漢抑止グッズ「Stop痴漢バッジ」が商品化へ デザインと支援金を募集
募集は11月11日から。(2015/11/3)

警察当局に摘発されたマルウェア、別組織が攻撃再開か
「関係者の逮捕や摘発で後退することはあっても、サイバー犯罪集団は企業やホームユーザーを脅かし続ける」と専門家は指摘する。(2015/10/27)

ゴソゴソ……中が気になるニャ 勝手にタンスの引き出しを開けちゃう凶悪犯罪の一部始終が激写され話題に
押してだめなら引いてみろ。(2015/10/24)

Computer Weekly製品導入ガイド
ログデータから先進的なオペレーショナルインテリジェンスへの転換
サーバやセキュリティのログを分析してサイバー犯罪や社内の不正に対処し、ユーザーエクスペリエンスを最適化する紹介する。(2015/10/16)

サイバー犯罪者がPCを乗っ取り、Webカメラで性行為までのぞき見 英国で
犯人はのぞき見にはまり、3年以上の間、1日に5〜12時間Webカメラで他人をのぞいていました。(2015/10/13)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。