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「ダイレクトマーケティング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

フルファネルでサービス提供:
楽天、自社提供の広告関連商品を「Rakuten Marketing Platform(RMP)」ブランドに統一
楽天は、ブランド広告主やダイレクトマーケティング広告主などのクライアント企業に提供するマーケティングソリューションを「Rakuten Marketing Platform(RMP)」ブランドに統一した。(2018/5/9)

納豆嫌いの知人へおいしい食べ方を見せてダイレクトマーケティング→リプライがおすすめトッピング祭りに
組み合わせ無限大。(2018/3/23)

「gooSimseller」のSIMフリースマホはなぜ安いのか? NTTレゾナントとNTTコムに聞く
アグレッシブな価格設定で最新のSIMフリースマートフォンを販売している「gooSimseller」。なぜ、他社よりも圧倒的に安く販売できるのか? 独自ブランド「gooのスマホ」の狙いは?(2018/3/20)

CW:リスクを強調するのは間違い
中小企業にとってGDPR(EU一般データ保護規則)は“チャンス”
GDPRのリスクばかり強調する報道やプロバイダーに惑わされてはならない。GDPRに正しく向き合えば、多くのメリットを享受できる。GDPRの理念を真に浸透させるのは罰金への恐怖心ではない。(2018/3/16)

継続的コミュニケーションで購入意欲を高める:
サイバーエージェント、LINEを活用した「成果報酬型チャットマーケティング」を提供
サイバーエージェントは、企業のLINEアカウントを用いてランディングページの来訪者と対話し、CRM施策を展開する「成果報酬型チャットマーケティング」を提供開始した。(2018/3/12)

利根川チームに“圧倒的アルバイト”加入……! ブラザー×「中間管理録トネガワ」で悪魔的コラボ漫画が誕生する
まさか……いや、間違いない……ダイマ…!(2018/3/7)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
CRMの重要性を理解しない広告マンと組んでも売り上げは上がらない ――加藤公一レオ氏
さまざまな企業がEC、それも単品通販に進出している。EC・通販におけるマーケティングの現状とこれからについて、売れるネット広告社 代表取締役社長の加藤公一レオ氏が語る。(2018/2/27)

【連載】ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 第4回:
EC・通販の広告クリエイティブは「製品・サービスを手に取ってもらう」ことに割り切る
豊富な実務知見に基づき、EC・通販で成功する方法について解き明かしていく本シリーズ。今回は、新規獲得のための広告クリエイティブについて掘り下げていきます。(2018/2/23)

【連載】ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 第3回:
EC・通販における広告の基本的な考え方
豊富な実務知見に基づき、EC・通販で成功する方法について解き明かしていく本シリーズ。今回は、新規獲得のための広告の考え方について述べていきます。(2018/1/25)

【連載】ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 第2回:
KPI設計は「販促指標」と「投資指標」の両面から考える
通販業界一筋20年以上、ダイレクトマーケティングのエキスパートとして知られる著者が、デジタル時代のマーケターに向けてEC・通販の本質を伝授します。(2017/12/28)

【連載】ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則 第1回:
「クロスセル」はどうすれば生まれる? 単品通販のビジネスモデルを理解する
通販業界一筋20年以上、ダイレクトマーケティングのエキスパートとして知られる著者が、デジタル時代のマーケターに向けてEC・通販の本質を伝授します。(2017/11/30)

銭湯を盛り上げたい:
バスクリン若手社員が立ち上げた「銭湯部」の効能
入浴剤の老舗メーカーのバスクリンで若手社員が立ち上げた部活動「銭湯部」。廃業によって減っている銭湯を「盛り上げたい!」という思いから始めた活動だが、社内の世代間交流促進にもつながっている。その取り組みについて、仕掛け人に聞いた。(2017/9/29)

KPI保証サービスも:
電話によるコンバージョンも含めて出稿キーワード最適化、ピアラがリスティング広告少額運用プランを提供
ピアラは、リスティング広告を少額予算で出稿する企業向けに、電話による効果測定も可能な少額運用プランをリリースする。(2017/6/21)

庭山一郎の「欧州マーケティング紀行」 【前編】:
英語の国で生まれたB2Bマーケティング、欧州各地の最新事情
「InterDirect Managers Meeting 2017」に参加するため2017年5月に欧州に出張したシンフォニーマーケティング代表取締役の庭山一郎氏。かの地におけるB2Bマーケティングの現状を解説する。(2017/6/20)

創業以来のビジネスの中核:
デルがインサイドセールスを大幅増員、その組織と業務を紹介
デルは2017年4月26日、中堅企業向けのインサイドセールス(内勤営業)を大幅に増員すると発表。業務の内容や組織体制、求められる人材像などについて責任者が語った。 (2017/4/27)

頼むから走らせてやれ! 「もしメロスが定期的な進捗報告を求められたら」が非効率的すぎるしいろいろおかしい
このオチは読めない。(2017/4/5)

小さな組織が大企業と戦うために
現場力を最大化するCRM基盤 やずや社長が語る通販システムの「極意」
「にんにく卵黄シリーズ」のやずやがビジネスの根幹を担う通販システムを刷新。売上成長を目指し、顧客起点のダイレクトマーケティングをより強力に推進するためだ。(2017/2/27)

リード研所長が聞く:
マーケティングと営業の溝を埋めるため「本物のABM」の話をしよう――庭山一郎(シンフォニーマーケティング)
新刊『究極のBtoBマーケティング ABM(アカウントベースドマーケティング)』を上梓した庭山一郎氏。B2B企業のマーケターに伝えたいABMの本質とは?(2017/1/6)

リード研所長が聞く:
B2BとB2Cでマーケティングはどう違うのか? ABMの伝道師に素朴な疑問をぶつけてみた――中東孝夫氏(KDDI)
アカウントベースドマーケティング(ABM)が注目されている。日本においてそれをいち早く実践し、成果を上げてきたエキスパートに話を聞いた。(2016/11/25)

【連載】単品通販、海を渡る 後編:
日本になくて台湾にはあるチャンスとは? 通販ビジネスのブルーオーシャン市場を求めて
台湾は海外進出を考えるEC事業者には有望な地域ですが、日本と事情の異なるところもあります。その点を中心に亞星通(STAR TO ASIA)執行役員の安田和秀氏に話を聞きました。(2016/10/18)

デジタルマーケティングを強化:
電通、イベント部門再編と新会社設立を発表
電通と電通テックは、2017年1月に事業再編と新会社の設立を行うと発表した。(2016/10/14)

テレビ放送のWeb購買への影響を可視化:
ロックオンが「TVエビス」を提供、テレビとWebを横断したマーケティング施策最適化を実現
ロックオンはトライステージと共同で、マーケティングプラットフォーム「アドエビス」の新サービスとして「TVエビス」をリリースすると発表した。(2016/8/26)

電通イーマーケティングワン、ネクステッジ電通も合流:
電通、デジタルマーケティング専業新会社を7月に設立へ
電通は、2016年7月1日付でデジタルマーケティング専門の新会社「電通デジタル」を設立すると発表した。(2016/4/19)

クリアアサヒが家で冷えてなかったらどうする? 常温のクリアアサヒをすぐにキンキンにする最適な冷やし方を検証してみた【PR】
冷蔵庫の位置? 氷につける? それとも回転させる? 最適な冷やし方はどれなのか実際にやって調べてみました。(2016/3/23)

ダイレクトマーケティングで利用されている情報提供型広告とDSPの連動:
「Logicad テレビCMリアルタイム連動型広告」がインフォマーシャルに対応
ソネット・メディア・ネットワークスは、「Logicad テレビCMリアルタイム連動型広告配信」において、 インフォマーシャル(情報提供型広告)と連動したインターネット広告配信を開始した。(2016/2/5)

5分でわかる最新キーワード解説:
ビッグデータを集めずに利用する、パーソナル情報管理手法「分散PDS」
個人情報はまとまることで利便性を増しますが、同時に漏えいなどの危険性も高まります。そこで研究されているのが、暗号化された状態で分散保存する「分散PDS(Decentralized Personal Data Store)」です。(2016/2/2)

新店舗“大人のモスバーガー”オープンへ お酒とワンランク上のハンバーガーを提供
ワンランク上のハンバーガーと酒を楽しめる新型店舗「MOS CLASSIC」が東京・千駄ヶ谷にオープンする。(2015/11/6)

ダイレクトマーケティングにおける動画活用ニーズに対応:
サイバーエージェント子会社が動画広告制作スタジオを設立――最短で即日10本の動画広告制作が可能
サイバーエージェントの連結子会社で、動画広告に特化した広告代理事業を行うCyberBullは2015年10月13日、動画広告制作スタジオ「CyberBull Studio」を設立したと発表した。(2015/10/14)

17年のノウハウで充実のサポート:
まぐまぐ、企業向けメールマーケティング支援サービス「Transmission」をリリース
まぐまぐは2015年9月16日、企業/団体向けのメールマーケティング支援・運用サポートサービス 「Transmission」の提供を開始した。(2015/9/18)

プッシュ配信の最適化や個別のオムニチャネル施策を実現:
電通ダイレクトフォースとブレインパッド、「DMP for O2O」の提供を開始
電通ダイレクトフォースのO2Oソリューション「App Scale Manager」とブレインパッドのレコメンドエンジン搭載プライベートDMP「Rtoaster」が連係した新サービス「DMP for O2O」の提供開始を両社が発表した。(2015/9/2)

【連載】サイバーエージェント流「単品通販」入門 第1回:
なぜ今「単品通販」か――マーケットの現状を解説する
単品通販企業に特化したマーケティング手法と最新のトレンドを紹介。今回は単品通販マーケットの現状と代理店が介在する意味について解説します。(2015/6/26)

textus誕生:
ADKとアドフレックス、ダイレクトマーケティング分野で業務提携
アサツー ディ・ケイ(ADK)は2月3日、ダイレクトマーケティング領域においてアドフレックス・コミュニケーションズと業務提携を締結したと発表した。(2015/2/3)

京セラコミュニケーションシステムがデジタルマーケティング事業で新ブランド「KANADE」を展開
京セラコミュニケーションシステム(以下、KCCS)は1月22日、デジタルマーケティング事業における新ブランド「KANADE」を展開していくことを発表した。(2015/1/22)

自然に関心を持つ話題は:
トッパン・フォームズ、DMに関する脳科学実験の結果を発表
トッパン・フォームズは1月21日、国際医療福祉大学教授の中川雅文医学博士監修の下で実施したダイレクトメール(DM)に関する脳科学実験の結果を発表した。「人はDMにおけるパーソナライズされた情報、すなわち自分に向けられた個別の情報には、強く読み込むことなく、ごく自然に関心を持つ」ということが、脳の生体反応レベルで判明したという。(2015/1/22)

【連載】Wunderman's view:
145%の申し込み増! あえて「レスポンシブではないサイト」という選択肢もある
「スマートフォン」や「タブレット端末」の台頭はサイトのレスポンシブ対応を促進しています。しかし、レスポンシブ対応の導入には高い技術力が必要で、単純なコストダウンにはならないのではないかと私は考えています。その理由を解説します。(2014/11/6)

【連載】Wunderman's view:
ターゲットの心を着実に動かす秘策とは?
ターゲットに情報を伝えるには、ターゲットのインサイトに基づいて、伝える情報範囲を吟味し、優先順位を設定しながら情報の「チャンク」を構成し、適切なチャネルやタイミングで発信することが重要なのです。(2014/10/24)

【連載】Wunderman's view:
電子メールは古いけど新しい? ――メールマーケティングの基本的な考え方
電子メールをマーケティングに活用するのであれば、その基本的な考え方を知っておくべきでしょう。「メールマーケティング」は、ダイレクトマーケティングの手法の1つに挙げられ、「一個人」を対象とするという考え方が基本です。(2014/10/3)

【連載】Wunderman's view:
FAX――テレマーケティングのきっかけとして実は最もスムーズな手段
テレマーケティングに先駆けて行う“事前情報提供”の手段として、意外にもFAXは有効に機能することが分かった。家庭での出番こそ少なくなりつつあるが、しかし、BtoBのSMB(小規模&中堅企業)、または小売り業や飲食業では依然として活用されているのである。(2014/9/26)

【連載】Wunderman's view:
顧客育成におけるソーシャルメディアの活用法とは?
顧客育成で最も重要なことは、いかにして顧客に商品やサービスを継続利用してもらうかということです。今回は「顧客育成」視点でのゲーミフィケーションについて考えながら、マーケティングにおけるソーシャルメディアの活用方法を検討します。(2014/9/17)

【連載】Wunderman's view:
135%の継続率UPの実例も紹介! 今やスポーツ界でも常識。勝利に導く必須条件「データ分析」
「データ分析の結果をコミュニケーション施策に落とせない」「(データマーケティングが)思ったほど効果的ではなかった」といった声をさまざまな業種のマーケティング担当者から聞きます。彼らはなぜ、データを活用しきれないのでしょうか?(2014/9/10)

【連載】Wunderman's view:
見込み客を的確につかむBtoBコミュニケーションとは
BtoBにおける購買決定過程は複雑で、提示された商品/サービスの導入/購入をすべきかなどの判断者は複数存在している。今回は導入意思の決定過程が複雑なBtoBにおけるコミュニケーションのポイントを考える。(2014/9/5)

【連載】Wunderman's view:
心の扉を開くBtoBコミュニケーション――紙のDMの意外な力
BtoBにおける購買担当者の“心”の扉を開くにはどうすればよいのか? IT時代と言われる現代だが何が何でもWebやEメールを使えばいいというわけではない。今回はあえて「紙のDM」を活用する理由を解説する。(2014/8/21)

【連載】Wunderman's view:
BtoBコミュニケーションにおける購買決定の価値判断
「信頼」「評判」「(企業)姿勢」――。現代の企業にとって、購買関与者の“感情面”を捉えたコミュニケーションの重要性はますます増している。このことは実は、BtoBのコミュニケーションにおいても無視できないポイントなのだ。(2014/8/15)

【連載】実践! データマーケティング:
第1回 なぜ、いま、DMPなのか?
最近のデジタルマーケティング分野における重要キーワードにDMP(Data Management Platform)がある。DMPとは、企業が持つ顧客データやマーケティングデータ、ネット上だけではなくリアル店舗などのオフラインのデータも含めたさまざまなデータを統合的に管理することにより、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォームを指す。本連載では、プライベートDMP導入の課題から、DSPと連携することで可能となるデータマーケティング戦略の現在と未来をお伝えする。(2014/7/28)

【連載】進化するメールマーケティング:
第3回 最新型メールマーケティングシステム導入の効果と課題
数年前からメールマーケティングの効果が見直される中、大手海外ベンダーの日本進出が盛んになり、またそれに呼応する形で日本のメール配信システムベンダーも機能を強化している。この流れは止まることなく続くだろう。では、最新型のメールマーケティングを導入すると、どのような効果が期待できるのか。今回は導入における課題を示したい。(2014/2/17)

【連載】進化するメールマーケティング:
第2回 キャンペーン・マネジメントシステムへの誤解
日本でも昨年からよく聞かれるようになった「キャンペーン・マネジメントシステム」という言葉。いくつかの先進的な企業では採用が進み、その効果も実証されつつある。ただ、新しいジャンルであるため、バズワードとして言葉自体は浸透しながらも、その姿は人によって定義が異なる状態が続いている。本記事ではマーケティングテクノロジーの歴史も踏まえて、その実体を紐解いていきたい。(2014/1/17)

【連載】進化するメールマーケティング:
第1回 変わるメールマーケティング――顧客起点のコミュニケーションにシフトしよう
メールマーケティングは死んだのか?――デジタルマーケティング業界に新しい潮流が生まれるたびに繰り返されてきた問いかけ。しかしながら、メールマーケティングは15年以上も続き、近年はその手法や効果が見直されてきている。2013年の日本における現状、課題、可能性を提示したい。(2013/12/25)

【連載】インターネットはブランド広告を変えるのか?:
第2回 DSPデータとインバナーサーベイの回答結果を掛け合わせて見えたもの――ネットブランディング計測の可能性
「第1回 ネット広告でブランドコミュニケーションは無理!!(なのだろうか?)」では、ブランディングにおけるインターネット広告の可能性を考えました。今回はさらに一歩踏み込んで、インターネット広告がブランディングに及ぼす影響を測定するための実験的な取り組みをご紹介します。(2013/10/9)

【連載】インサイド+アウトサイド:
第3回 マーケットの変質――「誰が何を何のために買うのか」が問われる時代――佐々木卓也(前編)
「マーケター通信」コラムニスト 佐々木卓也氏は知識融合化法認定法人フュージョンの代表取締役社長。同社の20数年の歩みは、日本のマーケティングが変わり続けてきたその歴史と寄り添う。(2013/9/9)

ネット広告の先駆者に聞く:
デジタルマーケッターよ、自社がどうやって稼いでいるか知っているか?
マーケティングは長嶋監督の「カンピュータ」から野村監督の「ID野球」に変わるべきだ。日本のインターネット広告業界を常に一歩早く歩んできた横山隆治氏に、デジタルマーケッターのあるべき姿を聞いた。(2013/8/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。