ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「ドキュメント共有」最新記事一覧

米国では279ドルで販売
Windows 10 S格安PC「VivoBook W202NA」の学校以外でも使いたくなる魅力的な特徴
ASUS「VivoBook W202NA」は「Windows 10 S」を搭載した低価格PCだ。教育現場での使用を想定した、高い耐久性とメンテナンス性が特徴だ。(2017/9/17)

CAEニュース:
STEMコンピューティング・プラットフォーム「Maple 2017.2」の最新日本語版
サイバネットシステムは、STEMコンピューティング・プラットフォームの新バージョン「Maple 2017.2」日本語版を発表した。パスワード保護機能や多様な可視化機能に加え、工学での利用に役立つさまざまな資料や機能が追加されている。(2017/8/23)

ソーシャルコラボレーションの利点と落とし穴
ビジネス向けコラボツールで“夢のようなチーム”結成? FAQをまとめた
企業向けコラボレーションツールを利用することで、夢のような仕事がチームワークによって成し遂げられる。スムーズで効率的なワークフローと従業員間の優れたコミュニケーションの達成が「夢」を意味するならば。(2017/7/31)

Box、Dropbox、kiteworksなど
ビジネス向けファイル同期・共有ツール11製品を徹底比較(前編)
企業向けファイル同期・共有(EFSS)製品は、従業員間のファイル共有、共同作業、ファイル編集を支援し、ワークフローを円滑にする。モバイルニーズに対応した11個のEFSS製品を紹介する。(2017/7/14)

「Google Docs」を装う詐欺メールが横行、Googleが対応説明
詐欺メールの送信者は、自分の連絡先に登録されている知人や組織など信頼できる相手の名前なので、ユーザーはだまされてクリックしてしまいやすい。(2017/5/8)

マルチデバイス/クラウドを管理できる?
働き方改革で生じるデバイスやIDの管理とセキュリティの問題を解消する方法とは
働き方改革が進む中、クラウドやモバイルで、いつでもどこでも仕事ができる環境を作る一方、セキュリティやガバナンスを確保していかなければならない。どうすればいいのか。(2017/3/31)

クラウド時代のオフィススイート選定術【第6回】
「Googleカレンダー」で予定とタスクを一緒に確認、効率化を後押しする補助機能
「Googleカレンダー」を使うと、どのようにスケジュールを管理できるのだろうか。今回は、Googleカレンダーの特徴的な機能を紹介する。(2017/3/1)

低料金をアピール?:
AWSが音声/ビデオ通話サービスAmazon Chimeを提供開始、何が新しいか
米Amazon Web Services(AWS)は2017年2月13日(米国時間)、音声/ビデオ通話サービス「Amazon Chime」を全世界で提供開始した。このサービスで最も新しい点は、その提供アプローチにあるのかもしれない。(2017/2/15)

複雑なアプリは誰も望んでいない
ワークフローアプリで複数アプリの統合インタフェースを構築、導入の勘所とは
最適なワークフローアプリケーションを導入することで、ユーザーは業務を効率化でき、企業は時間と経費を節約することができる。だがうまく導入するには、押さえるべきポイントがある。(2017/2/14)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windowsユーザーにとって恐怖のブルースクリーンがグリーンになる?
2016年から2017年の年末年始に入って来たWindows 10アップデートに関する注目の情報をまとめて紹介しよう。(2017/1/6)

オンプレミスとクラウド、どっちを選ぶ?
ビデオ会議に必要なのは“堅牢さ”か“柔軟性”か、最適サービスの見極め術
最適なビデオ会議製品は、企業規模や使用用途によって異なる。本稿は、中小企業から大企業までの最適なビデオ会議について紹介する。(2016/12/20)

アドビシステムズ株式会社提供ホワイトペーパー
PDF活用の極意――全社員が知るとさらに業務効率が上がる機能は?
使いこなしているつもりで意外と知らないことの多いPDF。文書の閲覧や配布ばかりでなく、その編集機能やセキュリティ機能にも注目することで、ビジネスシーンはさらに広がる。そんなPDF活用法の中から、業務効率を向上させる幾つかの方法を紹介する。(2016/12/15)

「Slack」対抗のコラボアプリ
Officeユーザーが夢中になる「Microsoft Teams」、注目すべき5つの理由とは
Microsoftの新しいコラボレーションアプリケーション「Microsoft Teams」は、人気が高い「Slack」の対抗馬となるだろう。(2016/12/7)

企業版Office 365向け:
Microsoft、Slack対抗「Microsoft Teams」発表 日本でもプレビュー開始
Microsoftが、Slackによく似たチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」のプレビュー版をリリースした。企業向けOffice 365でのみ利用でき、Slackのような一般ユーザー向けはない。(2016/11/3)

「Google Apps for Work」は「G Suite」に名称変更
Office 365 vs. G Suiteの戦いが熱い、クラウドオフィスの最終勝者は?
「Google Apps for Work」が2016年9月末に「G Suite」に改称した。「Office 365」との戦いはどうなるのだろうか。(2016/10/27)

PR:「出産後も働きたい」けど「時短勤務はちょっと不安」……IT担当者が見落としがちな“女性社員たちの本音”とは
(2016/9/30)

PR:いまさら聞けない、IT担当者にとって「女性の働きやすさ向上」が“他人事”ではなくなった理由
(2016/9/30)

Microsoft Officeのライセンス大全【後編】
選択肢の多い「Office」ライセンス、大企業が選ぶべきプランとは?
Microsoft Officeは、多くの料金体系が用意されているため、会社にあったプランを見極めることが大事になる。今回は、大企業向けのプランを中心に紹介する。(2016/9/12)

Microsoft Officeのライセンス大全【前編】
複雑過ぎて頭を悩ます「Office」のライセンス、中堅・中小企業に最適なのは?
Microsoftの「Microsoft Office」には、多くのエディションが用意されている。そのため、エディションを選ぶ場合、重視するものを見極めることが何よりも重要だ。(2016/9/6)

iOS向けノートアプリ「7notes SP」登場、9月8日まで980円を無料に
Metamojiが9月5日、「7notes SP」の提供を開始した。手書き入力が可能なiOS向けデジタルノートアプリの最新版。iPadの「Split View」やApple Pencilに対応。iPadとiPhoneの両方で利用できる。(2016/9/5)

「Google Apps」 vs. 「Office 365」
Gmailが大人気でも「Microsoft Outlook」が使われ続ける“切実な事情”
「Google Apps for Work」と「Office 365」の戦いにおいて、Microsoftは自社製品に対するユーザーの強い愛着をフルに利用している。ただし、忠実な支持者はGoogleにもいる。(2016/8/31)

MSの製品・サービスは発展途上
Microsoftが打ち出した「新SharePoint戦略」は時代遅れ
MicrosoftのCEOナデラ氏は、SharePointに関する戦略を発表した。しかし、まだまだ純粋なクラウドサービス企業に対して後れを取っているという印象を拭えない。(2016/6/24)

Dropbox、iPhoneアプリに新[+]ボタンや画像スキャン→PDF化機能を追加
DropboxのiPhoneアプリに、Evernoteのようなドキュメントスキャン機能やアプリ内からMicrosoft Officeアプリを起動して文書を作成する機能などが加わった。また、デスクトップアプリを含むサービス全体で利用できる文書共有関連の新機能も追加された。(2016/6/23)

単なるチャットツールと思ったら大間違い
「Slack」はなぜ多くのファンを呼び込む? 他のツールにはない魅力とは
「Slack」は単なるコラボレーションアプリケーションではなく、機能の拡張を進めておりコラボレーションプラットフォームになりつつある。どのような機能があるのか紹介する。(2016/6/14)

「Office 365」にチームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」追加
Microsoftがビジネスおよび教育期間向け「Office 365」に、チームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」を追加したと発表した。複数のプロジェクトを視覚的に管理できる。(2016/6/7)

重要なのはエンドユーザーのニーズを知ること
熟練PCユーザーが自信をなくすiPhone、Androidの“3大セキュリティリスク”
モバイル時代のセキュリティ対策は、クライアントPCでの対策とは別物だ。IT部門が知るべき3大モバイルセキュリティリスクに対する最善の対策とは。(2016/3/18)

ファイル同期・共有サービスの戦国時代
モバイルやチーム機能追加、「Dropbox」「BOX」の進化に冷や汗をかく人
ファイル同期・共有(EFSS)サービス市場が活況だ。米Boxと米Dropboxはドキュメント共有やチームコラボレーションのための新機能を追加した。米Citrix Systemsも自社サービスプロバイダーへEFSSサービスの提供を開始した。(2016/1/19)

最新のIT技術で変わる医療の現場:
PR:“データ”を医療サービスの向上、病院経営の武器に――ときわ会 常磐病院のDWH/BI活用
「病院内で利用しているさまざまなシステムのデータを集約/分析するDWH/BI基盤を整備し、医療サービス向上や経営効率化の推進力とする」──福島県いわき市の常磐病院で進められているこの取り組みが、大きな成果を生みつつある。そのDWH/BI基盤を担うのが“Oracle Database 12c on ODA”だ。[プライベートクラウド/データベース統合][パブリッククラウド][高可用性/災害対策][Engineered System][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/1/14)

Johnson&Johnsonは15万人が最終的に利用
「Microsoft Office」を「Office 365」へ、移行を拒む人をどうするか
オンプレミスのSharePointから、クラウドベースの「SharePoint Online」に移行する場合どのような課題を解決する必要があるのだろうか。移行を成功させるポイントを事例と併せて紹介する。(2015/12/18)

「Office 2016」の解体新書
一体何ができる? 新しい「Office 2016」は今までとどう違うか
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。(2015/12/14)

MVNOに聞く:
モノとクラウドがSIMでつながる――誰もがMVNOになれる可能性を秘めた「SORACOM Air」
MNOとの相互接続をクラウド上で実現するIoTデバイス向けプラットフォーム「SORACOM Air」。このユニークなサービスを提供するソラコムの玉川憲氏に、その狙いと今後の目標を聞いた。(2015/12/7)

“中国のGoogle”、「Baidu」のサービスはどう使われているのか
中国の検索最大手「Baidu」(百度:バイドゥ)は単なる検索サイトという規模を超え、次から次へと新サービスを打ち出して利用者を増やしている。「中国のGoogle」ともいわれるBaiduには、どんなサービスがあるのだろうか。(2015/11/24)

上手に使い倒すには?
“Cc”ばかりの電子メールにうんざりしたら試したい「ソーシャルコラボツール」の魅力
ソーシャルコラボレーションツールの活用は、業務の流れを大きく変え、従業員とシステム管理者の両方にメリットをもたらす。しかし、従業員に喜んで受け入れてもらい、運用し続けるにはどうしたら良いだろうか。(2015/11/5)

情シスに直談判:
PR:クラウドストレージで仕事はラクになるの……? 「どこでもキャビネット」を編集部で使ってみた
企業のセキュリティ対策によって社員が仕事しづらくなってしまう、なんてケースはどんな会社にもあるはず。このアイティメディアも例外ではなく、1人の新人記者が悩んでいたのでした……。(2015/11/4)

初めてでも分かる「IHE」講座【第5回】
病院情報システムの要となる機能を有する「IHE ITIドメイン」
13分野あるIHEの中で重要な分野の1つである「ITI(Information Technology Infrastructure)」分野。幅広い機能をカバーするこの分野は、病院院情報システムにとって要となる機能を多く有する。(2015/10/22)

Dropbox、「Google Docs」のように共同編集できる文書作成サービス「Paper」を招待制で開始
Dropboxが、サービス内で文書を新規作成し、共同編集も可能なサービス「Dropbox Paper」の招待制βを開始した。(2015/10/16)

危うきもの使うべからず
電子メールは死なず、ただ消え去るのみ
電子メールがなくなる、といったエライ先生には申し訳ないけれど、この先もなくなることはない。ただ、それは、別なものに姿を変えて存在し続けることになるはずだ。(2015/10/15)

コラボで“攻めのコンテンツ管理”を BoxとIBM、提携拡大の背景
6月にIBMとの提携を発表したBoxが、9月に提携を拡大することを明らかにした。新たにIBMの4サービスと提携することで、企業の“攻めのコンテンツ管理”を支援する。(2015/10/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行に抵抗するITスタッフ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/11)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行に抵抗するITスタッフ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/3)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行最大の障害は「移行作業に抵抗を示すスタッフ」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/22)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行最大の障害は「移行作業に抵抗を示すスタッフ」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行最大の障害は「移行作業に抵抗を示すスタッフ」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/5)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「移行作業に抵抗を示すスタッフもいた」クラウド移行事例(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/8/30)

両社のエンタープライズ戦略を比較
Box vs. Dropbox、どちらの箱を選ぶべきか?
ファイル共有&コラボレーションツールとして人気のBoxとDropbox。企業はどちらを選ぶべきか? 両社の微妙に異なる企業向けアプローチと事例を紹介する。(2015/8/11)

クラウドで変わる電話サービス
会社の電話は全て「Skype for Business Online」、そんな未来が2年以内にやってくる
Skype for Business Onlineに企業向け電話機能を追加すると発表した米Microsoft。電話機能追加の前に、企業が準備できることとして何があるのか、紹介する。(2015/7/8)

メディアドゥ、米Scribdに10社1633冊のコンテンツ提供を開始
第1弾配信タイトルは、グループ・ゼロの『子連れ狼』、オフィス安井の『サインはV!』、コルクの『テンプリズム』など。(2015/6/30)

豊富なAPIでユーザーに応じた開発が可能:
PR:【SIer必見!】ドキュメント閲覧ソフトの決定版 「Prizm Content Connect」の魅力
社内のドキュメント保管・共有におけるさまざまな問題をこれで解決! 「CADは崩れやすいし……」「社外秘文書をクラウドサービスに保管するのは心配……」など、あらゆる文書をブラウザで表示できるビュワーエンジンがありました。(2015/6/29)

「iPad Air」で議会進行、寒川町議会が挑む“年間10万枚”のペーパーレス化
神奈川県・寒川町の寒川町議会が、「ペーパーレス議会」の実現のためiPad Airとクラウド型ドキュメントサービス「moreNOTE」を使った「文書共有システム」を導入した。(2015/2/20)

Dropbox、クリエイター向けファイル共有・コラボツールのPixelapseを買収
Dropboxが、MacとWindowsのAdobe Photoshopなどで制作した作品をクラウドに保存し、チームでコラボレーションできるサービスPixelapseを買収した。(2015/1/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。