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「ドキュメント共有」最新記事一覧

MSの製品・サービスは発展途上
Microsoftが打ち出した「新SharePoint戦略」は時代遅れ
MicrosoftのCEOナデラ氏は、SharePointに関する戦略を発表した。しかし、まだまだ純粋なクラウドサービス企業に対して後れを取っているという印象を拭えない。(2016/6/24)

Dropbox、iPhoneアプリに新[+]ボタンや画像スキャン→PDF化機能を追加
DropboxのiPhoneアプリに、Evernoteのようなドキュメントスキャン機能やアプリ内からMicrosoft Officeアプリを起動して文書を作成する機能などが加わった。また、デスクトップアプリを含むサービス全体で利用できる文書共有関連の新機能も追加された。(2016/6/23)

単なるチャットツールと思ったら大間違い
「Slack」はなぜ多くのファンを呼び込む? 他のツールにはない魅力とは
「Slack」は単なるコラボレーションアプリケーションではなく、機能の拡張を進めておりコラボレーションプラットフォームになりつつある。どのような機能があるのか紹介する。(2016/6/14)

「Office 365」にチームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」追加
Microsoftがビジネスおよび教育期間向け「Office 365」に、チームプロジェクト管理ツール「Microsoft Planner」を追加したと発表した。複数のプロジェクトを視覚的に管理できる。(2016/6/7)

重要なのはエンドユーザーのニーズを知ること
熟練PCユーザーが自信をなくすiPhone、Androidの“3大セキュリティリスク”
モバイル時代のセキュリティ対策は、クライアントPCでの対策とは別物だ。IT部門が知るべき3大モバイルセキュリティリスクに対する最善の対策とは。(2016/3/18)

ファイル同期・共有サービスの戦国時代
モバイルやチーム機能追加、「Dropbox」「BOX」の進化に冷や汗をかく人
ファイル同期・共有(EFSS)サービス市場が活況だ。米Boxと米Dropboxはドキュメント共有やチームコラボレーションのための新機能を追加した。米Citrix Systemsも自社サービスプロバイダーへEFSSサービスの提供を開始した。(2016/1/19)

最新のIT技術で変わる医療の現場:
PR:“データ”を医療サービスの向上、病院経営の武器に――ときわ会 常磐病院のDWH/BI活用
「病院内で利用しているさまざまなシステムのデータを集約/分析するDWH/BI基盤を整備し、医療サービス向上や経営効率化の推進力とする」──福島県いわき市の常磐病院で進められているこの取り組みが、大きな成果を生みつつある。そのDWH/BI基盤を担うのが“Oracle Database 12c on ODA”だ。[プライベートクラウド/データベース統合][パブリッククラウド][高可用性/災害対策][Engineered System][Oracle Cloud][Oracle Enterprise Manager](2016/1/14)

Johnson&Johnsonは15万人が最終的に利用
「Microsoft Office」を「Office 365」へ、移行を拒む人をどうするか
オンプレミスのSharePointから、クラウドベースの「SharePoint Online」に移行する場合どのような課題を解決する必要があるのだろうか。移行を成功させるポイントを事例と併せて紹介する。(2015/12/18)

「Office 2016」の解体新書
一体何ができる? 新しい「Office 2016」は今までとどう違うか
2015年9月に日本マイクロソフトは「Office 2016」をリリースしました。今までのMicrosoft Office製品とはどのような点が違うのでしょうか。(2015/12/14)

MVNOに聞く:
モノとクラウドがSIMでつながる――誰もがMVNOになれる可能性を秘めた「SORACOM Air」
MNOとの相互接続をクラウド上で実現するIoTデバイス向けプラットフォーム「SORACOM Air」。このユニークなサービスを提供するソラコムの玉川憲氏に、その狙いと今後の目標を聞いた。(2015/12/7)

“中国のGoogle”、「Baidu」のサービスはどう使われているのか
中国の検索最大手「Baidu」(百度:バイドゥ)は単なる検索サイトという規模を超え、次から次へと新サービスを打ち出して利用者を増やしている。「中国のGoogle」ともいわれるBaiduには、どんなサービスがあるのだろうか。(2015/11/24)

上手に使い倒すには?
“Cc”ばかりの電子メールにうんざりしたら試したい「ソーシャルコラボツール」の魅力
ソーシャルコラボレーションツールの活用は、業務の流れを大きく変え、従業員とシステム管理者の両方にメリットをもたらす。しかし、従業員に喜んで受け入れてもらい、運用し続けるにはどうしたら良いだろうか。(2015/11/5)

情シスに直談判:
PR:クラウドストレージで仕事はラクになるの……? 「どこでもキャビネット」を編集部で使ってみた
企業のセキュリティ対策によって社員が仕事しづらくなってしまう、なんてケースはどんな会社にもあるはず。このアイティメディアも例外ではなく、1人の新人記者が悩んでいたのでした……。(2015/11/4)

初めてでも分かる「IHE」講座【第5回】
病院情報システムの要となる機能を有する「IHE ITIドメイン」
13分野あるIHEの中で重要な分野の1つである「ITI(Information Technology Infrastructure)」分野。幅広い機能をカバーするこの分野は、病院院情報システムにとって要となる機能を多く有する。(2015/10/22)

Dropbox、「Google Docs」のように共同編集できる文書作成サービス「Paper」を招待制で開始
Dropboxが、サービス内で文書を新規作成し、共同編集も可能なサービス「Dropbox Paper」の招待制βを開始した。(2015/10/16)

危うきもの使うべからず
電子メールは死なず、ただ消え去るのみ
電子メールがなくなる、といったエライ先生には申し訳ないけれど、この先もなくなることはない。ただ、それは、別なものに姿を変えて存在し続けることになるはずだ。(2015/10/15)

コラボで“攻めのコンテンツ管理”を BoxとIBM、提携拡大の背景
6月にIBMとの提携を発表したBoxが、9月に提携を拡大することを明らかにした。新たにIBMの4サービスと提携することで、企業の“攻めのコンテンツ管理”を支援する。(2015/10/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行に抵抗するITスタッフ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/11)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行に抵抗するITスタッフ(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/10/3)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行最大の障害は「移行作業に抵抗を示すスタッフ」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/22)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行最大の障害は「移行作業に抵抗を示すスタッフ」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/13)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
クラウド移行最大の障害は「移行作業に抵抗を示すスタッフ」(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/9/5)

TechTargetジャパン プレミアムコンテンツ
「移行作業に抵抗を示すスタッフもいた」クラウド移行事例(CW日本語版)
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2015/8/30)

両社のエンタープライズ戦略を比較
Box vs. Dropbox、どちらの箱を選ぶべきか?
ファイル共有&コラボレーションツールとして人気のBoxとDropbox。企業はどちらを選ぶべきか? 両社の微妙に異なる企業向けアプローチと事例を紹介する。(2015/8/11)

クラウドで変わる電話サービス
会社の電話は全て「Skype for Business Online」、そんな未来が2年以内にやってくる
Skype for Business Onlineに企業向け電話機能を追加すると発表した米Microsoft。電話機能追加の前に、企業が準備できることとして何があるのか、紹介する。(2015/7/8)

メディアドゥ、米Scribdに10社1633冊のコンテンツ提供を開始
第1弾配信タイトルは、グループ・ゼロの『子連れ狼』、オフィス安井の『サインはV!』、コルクの『テンプリズム』など。(2015/6/30)

豊富なAPIでユーザーに応じた開発が可能:
PR:【SIer必見!】ドキュメント閲覧ソフトの決定版 「Prizm Content Connect」の魅力
社内のドキュメント保管・共有におけるさまざまな問題をこれで解決! 「CADは崩れやすいし……」「社外秘文書をクラウドサービスに保管するのは心配……」など、あらゆる文書をブラウザで表示できるビュワーエンジンがありました。(2015/6/29)

「iPad Air」で議会進行、寒川町議会が挑む“年間10万枚”のペーパーレス化
神奈川県・寒川町の寒川町議会が、「ペーパーレス議会」の実現のためiPad Airとクラウド型ドキュメントサービス「moreNOTE」を使った「文書共有システム」を導入した。(2015/2/20)

Dropbox、クリエイター向けファイル共有・コラボツールのPixelapseを買収
Dropboxが、MacとWindowsのAdobe Photoshopなどで制作した作品をクラウドに保存し、チームでコラボレーションできるサービスPixelapseを買収した。(2015/1/27)

シンプルなソフトが結局は求められる?
“意識の高い”コラボツールに疲れた社員が「Dropbox」を再評価する理由
最新のコラボレーションソフトウェアでは、ドキュメントを共有する以外にさまざまなことが行えるが、企業は基本的な機能しか求めていないのかもしれない。(2014/12/25)

Office OnlineにSkypeチャット機能追加 文書を閉じてもチャットの続きが可能
Web版Officeスイート「Office Online」で、共同編集しながらのSkypeチャットが可能になる。文書を閉じた後も、Skypeでチャットを続けられる。(2014/11/24)

富士ゼロックスが総労働時間10%削減に成功した理由とは?
タブレットなどのスマートデバイスから使える文書管理サービス「DocuWorks Mobile」を11月に投入する富士ゼロックス。同社がモバイル端末配布後に気付いた課題から開発を進めたという。(2014/10/9)

お堅い行政会議もタブレットで変わった――議事録に代わる新手法「グラフィックレコーディング」とは
シンプルで堅いイメージが付きまとう「議事録」だが、最近ではテクノロジの進化に後押しされて新たな手法が注目を集めている。内閣官房による行政会議でも使われた「グラフィックレコーディング」の可能性を探った。(2014/9/30)

Yosemiteまで待つ?:
「iOS 8」アップデート、Appleが「iCloud Drive」について説明
iOS 8のアップデートで「iCloud Drive」にアップグレードすると、アップグレードしていない他の端末でiWorkのドキュメントが見えなくなったり「Clear」などのアプリで同期ができなくなるので注意が必要だ。(2014/9/18)

「フリマアプリ」ではありません:
LINEならではの“つながり”が強み 「LINE MALL」はどうやってEC市場を勝ち抜くのか
LINEのスマホ向けECサービス「LINE MALL」に、最大50%オフになるグループ購入など、新サービスが追加される。類似サービスとの差別化ポイントは、LINEならではの“つながりによる消費”だ。(2014/8/27)

MetaMoJi、Note AnytimeとShare Anytimeをアップデート
MetaMoJiは、iOS版「Note Anytime」「Share Anytime」をアップデート。ボイス機能やプレゼン機能などの新規追加をはじめ、画面デザインを一新して操作性を向上させている。(2014/7/7)

国際電子出版EXPOリポート:
今見ておきたい電子出版ソリューション――気になるブースに行ってみた
東京ビッグサイトで開催中の「第18回国際電子出版EXPO」。電子書籍に関連した85の企業がひしめく会場で、注目のサービスやコンテンツをチェックしていく。(2014/7/2)

Dropbox、クラウドストレージ連係メッセージングのDroptalkを買収
Dropboxが、メッセージングしながらクラウドでWeb上の画像や個人のドキュメントを共有するサービスを提供するDroptalkを買収した。(2014/6/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iOS 8は「箱庭の解放」でさらに支持を高めるか
ウワサされた新ハードウェアが一切登場しなかった「WWDC 2014」の基調講演。しかし、WWDC本来の目的においては、今後に期待を持たせる内容だった。発表された次期モバイルOSの「iOS 8」から、アップルの狙いを探る。(2014/6/4)

Office Onlineの互換性を検証する:
オンラインのOfficeサービス「Office Online」はどこまで実用になるのか?
マイクロソフトのクラウドサービス版Office「Office Online」は、Officeの代わりとしてどこまで使えるのか。主な機能などを比較してみた。(2014/6/4)

「ソーシャル コラボレーション カンファレンス」リポート
「SNSはメールを駆逐する」は本当に正しいのか?
SNSなどのソーシャルツールが、コミュニケーションの新たな主役となりつつある。従来の主役、メールの役割はもう終わったのか? 専門家のイベント講演を基に、コミュニケーションの在り方を再考する。(2014/5/13)

Dropbox、“第二章”に向けて写真管理企業Loomと文書コラボ企業Hackpadを買収
写真管理ツール「Carousel」やドキュメント共有サービス「Project Harmony」を発表したDropboxが、それらのサービスの強化を目的に新興企業のLoomとHackpadを買収した。Loomはサービスを終了する。(2014/4/18)

Computer Weekly製品導入ガイド
導入企業に聞く、ファイル同期・共有ツールの選び方
CIOによる適切なサービスの選定を支援するため、ファイル同期・共有サービスをいち早く導入した担当者の経験をForresterのアナリストが紹介する。(2014/4/18)

徹底解剖:
PR:クラウドストレージの新本命、ブラウザ版Officeも使える「OneDrive for Business」の実力とは?
マイクロソフトの企業向けクラウドストレージ「OneDrive for Business」がパワーアップして登場。ビジネスでの使い勝手や企業向け管理機能を充実させたというサービスの全貌を紹介しよう。(2014/4/16)

Apple、「iWork」をアップデート デザイン一新、Retinaサポートなど
Appleは「Office for iPad」と「Office Mobile」発表の数日後、オフィススイート「iWork」のiCloud版(β)、Mac版、iOS版をアップデートした。ドキュメントの「表示のみ」共有機能や新テンプレートなどが追加された。(2014/4/2)

小規模な企業に注目
三井住友海上英国支社CIO流、リスクも辞さないイノベーション推進法
三井住友海上英国支社のCIO、リチャード・ウィリアムズ氏はイノベーションの推進に注力している。リスクも辞さない取り組みで、いかにイノベーションを発掘しているのか?(2014/3/31)

F1チームでもDropbox問題
社員の「Dropbox利用」に悩むマクラーレン・メルセデス
英国の名門レーシングチームMcLarenは、米Intralinksのコラボレーションソフトウェアを使用して、全社で利用する重要な情報を共有している。(2014/3/27)

投資の優先順位が高いのに、実際には手が付けられない理由:
日本の風土にマッチしたECMとは?
ITRの「IT投資動向調査2014」によると、「全社的なコンテンツ管理インフラの整備」「情報・ナレッジの共有/再利用環境の整備」といった、ECMに関連するトピックに高い関心を示す企業は多い。にもかかわらず実際の投資にまで至らないのはなぜだろうか。(2014/3/27)

ユニファイドコミュニケーションの未来は?
徹底入門:アンテナを張っておきたいモバイル通信の新規格
本稿では、モバイル通信の規格と、モバイルコラボレーションにインパクトを与えそうなユニファイドコミュニケーションの新しい規格の概要を説明する。(2014/3/18)

App Town 仕事効率化:
手書きノートを共有できる「Share Anytime」がiPhoneに対応――MetaMoJi
MetaMoJiのグループ・コミュニケーション・アプリ「Share Anytime」がiPhoneに対応した。小さな画面向けにユーザーインタフェースを最適化している。(2014/2/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。