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「乾電池」最新記事一覧

乾電池3本で10年動作、SDカードサイズの無線搭載マイコンボード
ラピスセミコンダクタはSDカードサイズの超小型マイコンボード「Lazurite Mini」を販売開始する。徹底した省電力化により、単三形乾電池3本で10年以上の動作が可能だ。(2016/9/29)

古田雄介のアキバPickUp!:
夏休みの工作欲をかき立てる新製品が続々登場!
自作のドット絵を表示できるBluetoothスピーカーや遠隔制御できる乾電池ホルダー、デスクトップ向けCPUが組み込める超小型ベアボーンなど、遊べる要素の大きい新製品がいくつも店頭に並んだ。(2016/8/8)

電動の車やぬいぐるみをスマホで制御! 乾電池に革命をもたらすIoT「MaBeee」が一般販売開始
照明に使えば消灯管理にも。(2016/8/4)

乾電池で動く製品をスマホで操作――「MaBeee」販売開始
ノバルスは、スマートフォンアプリでコントロールできる乾電池型IoT「MaBeee(マビー)」を8月4日から正式に販売開始する。価格は4980円(税別)。(2016/8/3)

スマホがおもちゃのリモコンに 乾電池型Bluetoothデバイス「MaBeee」発売 ミニ四駆の加速・減速もOK
ミニ四駆など単三形乾電池で動くおもちゃをスマホでコントロールできるようにする乾電池型のIoTデバイス「MaBeee」の一般発売が始まる。(2016/7/6)

2380円くらい:
乾電池1本で約20時間! グリーンハウスがポータブルプレーヤー「kana DB」を2月上旬発売
単四形乾電池1本で駆動するポータブルオーディオプレーヤー「kana DB」(カナ・デービー)がグリーンハウスから登場。音楽再生だけでなく、FMラジオやボイスレコーダー機能も備える。2月上旬発売。(2016/1/26)

ニコン、薄型・軽量「COOLPIX A100」と乾電池対応の「COOLPIX A10」を発表
ニコンは“COOLPIX A”シリーズの薄型・軽量モデル「COOLPIX A100」と単三形乾電池対応モデル「COOLPIX A10」を発表した。発売は1月28日の予定。(2016/1/14)

ミニ四駆やプラレールをスマホで操作 Bluetoothでつながる乾電池型IoT「MaBeee」
ミニ四駆やプラレールの単3乾電池と入れかえると、スマホで操作できる乾電池ケース「MaBeee」がクラウドファンディングで資金を募っている。(2015/11/13)

「乾電池」に革命が起きた 乾電池を入れ変えるだけで、いつものおもちゃがコントロール可能に
Bluetoothも搭載されています。(2015/11/12)

電池で動くモノをIoT対応に:
ミニ四駆をIoT化? 単三乾電池型のIoT機器「MaBeee」プロジェクトが始動
乾電池で動くおもちゃをIoT化する乾電池型IoT機器「MaBeee」がクラウドファンディングサービスでの目標額を達成。量産化に踏み出す。(2015/11/11)

ベンチャーニュース:
スマホでミニ四駆を操れる! “乾電池”の概念を覆すIoTガジェットが資金調達へ
タミヤの「ミニ四駆」やタカラトミーの「プラレール」を、スマートフォンから自在に操作できたら――。そんな夢を“乾電池を交換するだけ”で簡単に実現するスマートガジェット「MaBeee」が登場した。同製品を開発したノバルスの代表取締役を務める岡部顕宏氏に話を聞いた。(2015/11/11)

クレーンゲームを自宅で! 好きなものを入れて遊べる「ROOMMATE わくわくNEWクレーンゲーム」
乾電池で動くので、出先でもプレイできるかも。(2015/10/26)

Apple、21.5インチ4K「iMac」やMagicシリーズの新キーボード、マウス、トラックパッドを発表
AppleがiMacのラインアップを刷新し、新しいBluetooth接続の周辺機器も発表した。すべて同日発売だ。キーボードがMagicシリーズに仲間入りし、すべて乾電池式から充電式になった。(2015/10/14)

エボルタチャレンジ2015:
パナソニックが乾電池で高校生と電車を走らせ、ギネスを狙う
パナソニックが高校生の設計した電池駆動の電車に乾電池「エボルタ」を搭載し、「世界最長距離 鉄道走行」のギネス記録に挑む。(2015/9/3)

イーケイジャパン、単三形乾電池4本で動くポタアン発売
イーケイジャパンは、単三形乾電池4本で動くポータブルアンプ「TU-HP02」(完成品)を発表した。9月20日頃に出荷する。(2015/9/3)

5分でわかる最新キーワード解説:
乾電池1本で10年駆動も、日本発の無線規格「Wi-SUN」
日本発の無線通信規格「Wi-SUN」は東京電力などがスマートメーターに採用するなど、生活に身近な技術となりそうです。このWi-SUNとは、どんなものなのでしょうか。(2015/6/10)

サンコー、USBバスパワーで使える交換ビット付き電動ドライバー
サンコーは、USBバスパワー駆動に対応した電動ドライバーの販売を開始した。乾電池での駆動にも対応。(2015/4/21)

使えない乾電池は「バウンドするから分かる」は間違い まだ残量ありかも──米研究
バウンドしても電池を捨てないで──“落としてバウンドしたら残量なし”という、ちまたに出回っている「残量のない乾電池の見分け方」は間違いだとプリンストン大学が発表した。(2015/4/6)

マスプロ、乾電池駆動で防水対応のスポーツカメラ「Kodak PIXPRO WP1」発表
マスプロ電工が4月2日、ダイビングなど水辺でのレジャーに最適なスポーツカメラ「Kodak PIXPRO WP1」を発表。価格はオープンで、予想実売価格は1万5500円前後(税別)。発売予定日は4月17日。(2015/4/2)

非常時に覚えておきたい ガムの包み紙と乾電池で驚くほど簡単に火がつけられる
お役立ちサバイバル術。(2015/1/17)

レコードのデジタル化も:
ホワイトボディで正方形、ニュマークからION Audio製ターンテーブル「Mobile LP」
ニュマークジャパンは、ION Audio製のターンテーブル新製品「Mobile LP」を発売する。乾電池駆動の可能なポータブルタイプ。PCとUSB接続してレコード音源をデジタル化する機能も備えた。(2015/1/13)

IT4コマ漫画:
バッテリーチェッカーの○○
買ったばかりの乾電池の残量をチェッカーで測ってみたところ……? IT向上委員会の有江敬寛氏による漫画連載「IT4コマ漫画」の第67回目は、ツールを過信するのも考えものですね、というお話。(2014/11/14)

単1エボルタを99本使用:
乾電池で1トンの電車を8.5km動かす! パナソニックのエボルタチャレンジ
パナソニックは2014年度の「エボルタチャレンジ」で使用する「エボルタ電池鉄道」の車両を披露した。単1形のエボルタ99本を電力源として、約1トンの車両を約8.5km走行させるという。(2014/10/15)

単1形乾電池で1トンの電車は走るか パナソニック「EVOLTA」で挑戦
単1形乾電池「EVOLTA」を動力源にして走るオリジナル電車を制作し、人を乗せて約8キロの線路上を走行させる実験をパナソニックが行う。(2014/9/8)

2013年はプラレール:
パナソニックが単1形乾電池で1トンの電車を動かす、秋田県の廃線で挑戦
パナソニックは、実際に人間が乗車できるオリジナルの電車を開発し、単1形の乾電池「EVOLTA(エボルタ)」を動力源として線路上を約8km走破する実証実験に挑戦する。(2014/9/8)

乾電池で使えるデジカメ5選
現在では少数派になっているが、不意のバッテリー切れにも対応可能な乾電池が使えるデジカメ5選を紹介する。(2014/7/9)

エプソン、乾電池でも動くWi-Fiモバイルスキャナ「DS-40」
スキャンデータをWi-Fi経由でPCやスマホにデータ送信できるモバイル向けスキャナ「DS-40」をエプソンが発売する。(2014/5/16)

エプソン、単三乾電池で駆動する無線LAN内蔵モバイルスキャナ「DS-40」
エプソンはモバイルスキャナ「DS-40」を5月22日に発売する。単三乾電池4本で駆動し、無線LANも内蔵するため、電源を含めワイヤレスでスキャンが可能だ。(2014/5/15)

仕事耕具:
ペットボトル感覚で持ち運べるモバイルスキャナ、単三乾電池で駆動――エプソン「DS-40」
外出先のカフェで、社内の会議室で、自宅の書斎で――。カバンに放り込んで手軽に持ち運び、いつでもどこでも紙のデータをすぐスキャンできる“乾電池駆動”のモバイルスキャナが登場した。(2014/5/15)

Design Ideas ディスプレイとドライバ:
1セル乾電池で白色LED をフラッシュ点灯
一般に、白色LEDの順方向電圧は3〜5Vであるため、公称電圧が1.5Vのアルカリ乾電池1セルで駆動するのは難しい。1Vといったより低い電圧では、白色LEDの駆動はさらに難しくなる。だが、今回は、1Vと低い電源電圧で白色LEDをフラッシュ点灯(点滅)させる回路を、個別半導体素子で実現する方法を紹介する。(2014/1/29)

カセットテープをMP3に変換してUSBメモリに保存するプレーヤー、サンワから
サンワサプライは、カセットテープの音源をMP3変換してUSBメモリにダイレクト保存できるプレーヤーを発売した。電源は乾電池とUSB給電のどちらでも利用可能だ。(2013/12/5)

最後の思い出作りに――パナソニックとタカラトミー、児童41名とギネス記録に挑戦
あと半年で廃校になる北区立滝野川第七小学校。全校児童41名が一緒に作業する最後のチャンスは、“世界記録への挑戦”となった。パナソニックの乾電池「エボルタ」の“長持ち実証”チャレンジだ。(2013/10/7)

乾電池1本のプラレールで世界最長4キロ走破を目指せ 小学校でパナソニック「エボルタ」新チャレンジ
単三形乾電池1本を積んだ「プラレール」で約4キロ超という世界一長いコースを走破する「エボルタチャレンジ」。閉校が決まっている小学校で児童たちが挑戦する。(2013/10/7)

グリーンハウス、乾電池でも駆動する10型ワイド液晶搭載ポータブルDVDプレーヤー
1024×600ピクセル表示の10型ワイド液晶を搭載したポータブルDVDプレーヤー「GH-PDV10C-BK」が発売。ACアダプターのほか、単三形乾電池8本で4〜5時間ほど動作可能だ。(2013/9/3)

グリーンハウス、乾電池で動く7型&9型液晶のポータブルDVDプレーヤーを発売
単三形乾電池8本で動作するポータブルDVDプレーヤー2機種が登場。液晶画面は180度回転可能だ。(2013/9/2)

ソフトバンクBB、乾電池式のiPhone/Android向けワイヤレスキーボードを発売
ソフトバンクBBは、iPhone/Android/iPadに対応したワイヤレスキーボード「Wireless Mobile Keyboard」を発売した。スタンドとカバーが一体化して持ち運びやすいボディが特徴。(2013/7/18)

3Gモデルも開発中:
オーセラス、乾電池1本で動くGSMケータイ「SpareOne」を8月に発売
オーセラスは、乾電池1本で最大10時間駆動するGSM端末「SpareOne」の国内販売を8月に開始すると発表した。(2013/7/10)

太陽光充電パネル搭載モデルも:
iPhoneの充電にも対応した“手回し充電ラジオ”、ソニーから
ソニーは手回し充電ラジオの新製品2機種を7月下旬に発売する。iPhoneの充電に対応したほか、より汎用的な単三形乾電池が利用できるなど利便性を向上。(2013/6/18)

IT記者はポメラでノマドワーカーになれるか:
前編 ポメラ「DM25」で“ノートPCレスのワークスタイル”に挑戦
モノクロ液晶と幅広キーボードを搭載し、乾電池で駆動するテキスト入力専門機としておなじみのポメラ。“最新機器の導入に保守的なIT記者”が、3月に登場した「DM25」を使ってノマドワークに挑戦した。(2013/6/18)

もうすぐ夏:
超音波式でクリーミーな泡を、グリーンハウスがハンディビアサーバー「コク泡」を発売
乾電池で使える家庭用ハンディビアサーバー「コク泡」が登場。超音波により、きめ細かくクリーミーな泡を手軽に楽しめる。(2013/6/3)

真空管でポータブルなアンプ「TU-HP01」 金属ボディがお洒落
乾電池で動く真空管ポータブルヘッドフォンアンプ「TU-HP01」が登場する。幅78ミリとコンパクトなボディ。(2013/5/17)

ハンドル付き:
ソニー、乾電池でも駆動するLightning対応ドックスピーカー「SRS-GM7IPN」
ソニーは、Lightningコネクターを搭載したiPhone/iPod用ドックスピーカー「SRS-GM7IPN」を4月20日に発売する。単四形アルカリ乾電池4本で最長10時間の連続駆動が可能。(2013/4/5)

ワイヤレス充電でバッテリー交換の煩わしさを不要に――「The Magic Feet」
Mac本体とBluetoothで接続するワイヤレスキーボードやワイヤレスマウスはとても便利で快適だが、乾電池を利用しているとどうしてもバッテリー切れの瞬間がやってきて、交換する作業が発生する。しかし、ワイヤレス充電対応のバッテリーを利用する「The Magic Feet」なら、いつでも快適な使用を可能にする。(2013/4/3)

橘十徳の「自腹ですがなにか?」:
単三形乾電池でUSB機器を充電したり、逆にニッケル水素充電池を……とにかく便利な「MyCharger USB Pro」
JTTのUSB充電器「MyCharger USB Pro」は、単三形乾電池でスマートフォンなどのUSB機器を充電できるほか、逆に単三形のニッケル水素充電池を充電することもできる。単三形乾電池を愛するすべての人におすすめしたいアイテムだ。(2013/3/14)

非常時にも:
バッテリーと乾電池の両対応、お風呂でも使える“ビエラ・ワンセグ”「SV-ME580」
パナソニックは、防水仕様のポータブルワンセグテレビ“ビエラ・ワンセグ”「SV-ME580」を4月30日に発売する。内蔵バッテリーに加えて乾電池駆動にも対応。非常時の情報源としても活用できる。(2013/3/8)

ソニー、USBポータブル電源2機種とアルカリ乾電池13種を発売
ソニーが、2台を同時充電できるフラットタイプ、軽量・コンパクトなスティックタイプのUSBポータブル電源と、長寿命・高出力のアルカリ乾電池「STAMINA X」シリーズ13種を発売する。(2013/3/6)

ソニー、モバイルバッテリー2モデルと新型アルカリ乾電池「STAMINA X」シリーズを4月20日発売
10000mAhタイプの「CP-F10LSAVP」は、2系統で最大3.6Aまで充電でき、スマホ・タブレットの両方持ちの人にうれしい仕様となっている。(2013/3/5)

音と光でお知らせ:
揺れを感知すると起動する“震動検知起動ラジオ”
ベセトジャパンは、震度3以上の地震を検知すると自動的に起動するFM/AMラジオ「LR-10」を発表した。地震感知待機状態なら乾電池4本で1年半の長寿命。(2013/2/13)

JTT、“電池充電”機能も備えた単三形乾電池対応のUSBバッテリーパック
日本トラストテクノロジーは、USBバスパワー対応機器への給電が可能な乾電池式バッテリーパック「MyCharger USB Pro」を発表。ニッケル水素充電池の充電器としても使える。(2013/2/5)

乾電池使用もOK――FDK、ニッケル水素純電池使用の「USBモバイルチャージャー」を3月発売
ニッケル水素充電池だけの取り替えもできるのでお買い得。(2013/2/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。