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「EDI」最新記事一覧

PR:TISの“ビジネスを止めないEDI”を支える――データ・アプリケーションの「ACMS Apex」
今、EDIが転換期を迎えている。ビジネス環境や技術に変化の波が押し寄せ、対応を迫られつつあるのだ。SaaS型EDIを提供するTISは、サービス刷新を決断。直面していた課題を解決したのは、無停止稼働を実現するデータ・アプリケーションの最新エンタープライズ・データ連携基盤「ACMS Apex(エイシーエムエス エイペックス)」だった。(2016/5/25)

富士ゼロックス、調達業務情報をグローバルで一元化
EDIと調達BCPシステムを連携し、大規模災害発生時に生産ライン停止などの影響を最小限にとどめる狙い。(2015/5/7)

製造ITニュース:
製造業向けERP・EDI連携ソリューションの提供を開始
HOYAサービスとインターコムは、両社のERPシステムとEDIシステムを連携させた製造業向けERP・EDIソリューションの提供を開始した。両システム導入時のコスト削減、導入期間短縮のほか、幅広いEDI取引に利用できる。(2015/1/23)

製造ITニュース:
インフォア、自動車業界向けのEDIシステムを発表
インフォアの発表した「Infor Automotive Exchange」は、「Infor Syteline」と連携して使用することで、内示・確定・納入指示・出荷ラベリング情報を顧客との間で共有できる。(2014/7/24)

インターコム、大規模EDI環境向けの統合管理ソフトを発表
取引量の多い大規模なEDIのシステムを統合管理する「Biware EDI Station Professional」を開発した。(2013/8/30)

データ・アプリケーション、Amazon EC2でのEDIパッケージの動作検証を完了
データ・アプリケーションは、同社のEDIパッケージ・ソフトウェア「ACMSシリーズ」3製品のAmazon EC2上での動作検証を完了した。(2013/6/4)

EDIによる業務システム連携で協業、キヤノンITSとスーパーストリーム
キヤノンITSのEDIツールとスーパーストリームの経営管理ソフトを連携させ、ユーザーのデータ活用を支援する。(2012/7/9)

製造ITニュース:
三菱自動車が部品調達EDIのSaaS化で危機対応を強化へ
部品調達の重要なインフラであるEDIシステムを三菱自動車がSaaSで運用、災害などの危機対応を強化する。クリティカルシステム向けインフラを採用して実現している。(2012/3/7)

NEWS:
三菱自動車が部品調達EDIのSaaS化で危機対応を強化へ
部品調達の重要なインフラであるEDIシステムを三菱自動車がSaaSで運用、災害などの危機対応を強化する。クリティカルシステム向けインフラを採用して実現している。(2012/3/7)

キヤノンITS、EDI向けサーバソフトの新製品を発売
マルチプロトコルや多回線への対応を強化している。(2012/1/26)

ホワイトペーパー:
様々な荷主に対応した佐川グローバルロジスティクスのEDI基盤とは?
SGホールディングスの情報システム事業会社であるSGシステムは、佐川グローバルロジスティクスのEDI基盤にセゾン情報システムズのHDC-EDI Suiteを導入。荷主側のシステムの多様な通信手順に対応し、スムーズなデータ連携と集中管理を実現した。(2011/12/6)

ホワイトペーパー:
山口銀行が地銀共同化システムとのゲートウェイシステムに採用したHDC-EDI Suiteとは?
山口県、広島県、北九州エリアを中心に地域密着型の金融事業を展開する山口銀行は、地銀共同化システムと自行内業務システムとをつなぐ統合ゲートウェイシステムとしてHDC-EDI Suiteを導入。データ連携統合基盤の構築が運用の大幅な効率化に繋がった(2011/12/1)

ebXML MS 3.0準拠EDI:
JEITAクライアント機能、JAMP-GP接続対応のEDI
電子商取引の国際標準ebXML MS 3.0に準拠したEDIが登場。JEITAクライアント同等機能も実装している。(2011/7/29)

NEWS:
JEITAクライアント機能、JAMP-GP接続対応のEDI
電子商取引の国際標準ebXML MS 3.0に準拠したEDIが登場。JEITAクライアント同等機能も実装している。(2011/7/29)

「ebXML MS 3.0」準拠のEDIクライアントを搭載、DALが最新版ソフト
データ・アプリケーションは、「JEITA共通クライアントVer 2.0」に相当した機能を持つEDIパッケージソフトの最新版を発売する。(2011/7/28)

業種別に切る! 中堅・中小企業のITソリューション【最終回】
外食サービス業が教える、売上高を引き上げるIT活用視点
中堅・中小企業のIT活用を業種という観点から俯瞰する本連載。今回は、消費スタイルが多様化する中、EDIやモバイルの活用で異業種とのエコシステムを構築する外食サービス業を取り上げる。(2011/3/10)

インターコム、流通業界向けEDIソフトの最新版を発売
インターコムは、エラーメッセージの自動対応などが可能な「流通BMS」対応製品を発売する。(2010/12/6)

流通BMS対応EDI製品一覧
流通業界における新しいEDIの標準「流通BMS」。受発注管理の要となる流通BMS対応EDI製品を紹介する。(2010/10/25)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ【第7回】
流通業のインフラ「EDI」におけるBCPの重要性
本連載ではEDIによる業務効率化やマーケティングへの応用について解説してきた。今回は視点を若干変えて、EDIの普及に伴って新たに考えなくてはならない問題について説明したい。(2010/10/25)

流通業向け製品一覧
販売管理やEDI、在庫管理など、流通業向けのIT製品をジャンル別に紹介する。(2010/10/7)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ【第5回】
EDIの進化──マーケティングへの応用と流通業界横断の情報共有ネットワーク
EDIの活用範囲はもはや受発注のデータ交換にとどまらない。インフラ化したEDIはマーケティング活動への応用が進み、メーカー・卸売業・小売業の業界横断の情報共有の場へと進化し始めている。(2010/8/9)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ【第4回】
日本のティッシュはなぜ安い? 業界標準EDIが実現する日本型SCM
多頻度小口発注、多頻度バラ納品、小規模分散型店舗立地、卸機能の集約といった日本独自のSCM。化粧品・日用品業界のサプライチェーン改革を例に、業界標準EDIがSCMにどのような変化をもたらすか見ていこう。(2010/6/29)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ【第3回】
流通BMSが進展した後のSCM理想像とメーカー・卸・小売の役割
小売・卸間の標準EDIの早期実現に向け、これまでさまざま述べてきた。本稿では標準化されたEDIのメリットを説明するとともに、流通BMSが進展した後のメーカー、卸、小売の役割の変化について述べたい。(2010/5/26)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ【第2回】
メーカー・卸間EDIの歴史に学ぶ、“徹底して標準を守る”重要性
モデムの製造停止により、現行EOSは間もなく使えなくなる。流通BMSの真のメリットを生み出すためには過去の歴史に学び、業界全体で個別仕様を排除していく取り組みが必要だ。(2010/4/23)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ
真の企業間連携を実現するには、小売・卸・メーカーが一体となって仕組みづくりを考えるべきだ。その仕組みづくりのキーマンとなるIT部門に考えてほしいことを、プラネット代表取締役社長 玉生弘昌氏が独自の視点で提言していく。(2010/4/2)

EDIは流通業全体のインフラを目指せ【第1回】
小売業・卸売業のIT部門が流通BMSの導入前に考えるべきこと
小売・卸間に潜む課題を解決する流通BMS。使いようによっては業界全体のインフラとなり得るまで進化したEDIだが、流通BMSを導入するためには幾つか壁も存在する。(2010/4/2)

流通BMS対応製品紹介
あらゆる導入形態を網羅する流通BMS対応EDI「REDISuite」
多くの取引先を抱える小売業が流通BMSに対応することは並大抵のことではない。しかし、EDIを熟知した日立情報の「REDISuite」なら、事情は少々異なってくる。(2010/3/9)

ホワイトペーパー:
EDIデータ交換パッケージが実現した導入事例とは?
JFT/Server新バージョンがリリース!流通BMSの通信手順対応により全銀やJCAのレガシー手順から次世代手順までの一元管理が可能となる。プラットホームやVMWareなど環境面も強化している(提供:ビック東海)。(2010/3/4)

流通BMS対応製品紹介
中小流通業にもやさしい流通BMS対応EDI「UMLaut/J-XML」
流通BMSへの移行はレガシーからの載せ替えが大きな負担となる。「UMLaut/J-XML」はレガシーを切り離し、豊富なオプションで短期かつ容易な導入を支援する。(2009/12/25)

流通BMS対応製品紹介
国内最大級の日用品メーカーが鍛えたEDI「EDIPACK Solution」
「EDIPACK Solution」は、花王が自社開発して鍛え上げた電子取引システムを外販したことで注目された。利用者視点でEDIを迅速に導入するためのノウハウが凝縮されている。(2009/10/29)

流通BMS対応製品紹介
中小取引先の流通BMS普及を加速する「WinWin-EDI」
流通BMSは大手小売業の動向に注目が集まりがちだが、取引関係にある多くの中小企業が導入できるかどうかで普及が左右される。「WinWin-EDI」はその課題に挑戦している。(2009/7/23)

DAL、.NETを採用したEDIクライアントソフトウェアを発表
DALは、中小規模ユーザー向けのEDIクライアントソフトウェアとして、.NETベースで開発した「ACMS Lite Neo」を発表した。(2009/7/7)

流通BMS対応製品紹介
流通業界における新しいEDIの標準「流通BMS」。流通BMS対応製品を提供する各ベンダーへの取材を基に、それぞれの製品の特徴をまとめた。(2009/6/23)

流通BMS対応製品紹介
社内外一貫のデータ連携を実現する流通BMS対応EDI「ACMS E2X」
流通BMSで企業間のデータ連携が効率化する一方で、業務システムが分断したままの社内では、業務の不連続性が課題となっている。「ACMS E2X」は企業間・企業内を問わないデータ連携を実現するEDIサーバだ。(2009/6/23)

もはや「次世代」とはいえない!?
数百の流通業企業が対応する次世代EDI「流通BMS」のメリット
流通業界における新しいEDIの標準「流通BMS」。既に数百の流通業企業が対応しているが、その実態は意外と知られていない。流通BMSの特徴とメリット、対応製品を紹介する。(2009/5/19)

ソニースタイル、“EDIFICE”“IENA”コラボのモバイルPC用トートバッグ
ソニースタイル・ジャパンは、ベイクルーズとのコラボレーションとなるモバイルPC用トートバッグ2製品を発売する。(2009/2/24)

SaaSの不安も払しょく:
ファイル転送サービス「OnTranq」発売 1000万円からのEDIも実現
機密性の高いファイル転送を実現する「OnTranq」をインフォテリア・オンラインが発売した。ファイルを送受信するPCに専用ソフトをインストールすれば利用でき、拠点間における簡易的な電子データ交換のサービスとしても活用できる。(2008/10/10)

IT Oasis:
発展途上のEDIをいかに進化させるか
日本経済を支えている中小企業の生産性向上は、非常に重要な課題だ。生産性向上にITを活用することは必須だが、実態を見るとそれほど簡単な話ではない。(2008/10/3)

ユーザックシステム、流通BMSに対応したEDI製品を発表
ユーザックシステムが提供する物流BMSに対応したEDI業務支援パッケージには、受発注にかかわる業務のデータレイアウトが設定されているなどの特徴がある。(2008/9/30)

インターコム、流通BMS対応のEDI通信ソフトを発売
インターコムは流通BMSに対応するEDI通信ソフトウェアの新製品を開発し、9月12日に販売を開始すると発表した。(2008/9/5)

脱JCAを図る企業向けに:
DAL、次世代EDI標準への対応製品の受注が前年度比16倍に
流通BMSに対応する企業向けに提供するEDIパッケージ「ACMSシリーズ」の受注が増えている。(2008/6/19)

日立、EDIサービスをSaaSで提供
日立製作所は、企業間ECプラットフォーム「TWX-21」を利用したEDIサービスをSaaSで提供する。(2008/5/19)

NEWS
日立情報、流通BMS対応受発注EDIに出荷検品システム連携機能を追加
流通BMSに対応し、事前出荷データ作成・送信などを含む卸売業の出荷検品業務をトータルにサポートする。(2008/3/4)

食の安全を実現、タカキベーカリーがウルシステムズのソフトで新EDI構築
ウルシステムズはパン製造業のタカキベーカリーの流通ビジネスメッセージ標準に対応したEDIシステム環境を約2カ月で構築し、実稼働させたと発表した。(2008/2/27)

DALと日本オラクル、流通BMSなどB2B取引を統合するSOA製品を提供
データ・アプリケーションはEDIパッケージソフトウェアと、日本オラクルのBPMソフトウェアとの接続検証が完了し、両者を組み合わせた製品を提供すると発表した。(2008/2/13)

NEWS
DAL、オラクルBPMソフトと連携する次世代EDI対応SOAソリューション
流通業における企業間取引を統合し、受注から出荷報告までのプロセスを可視化する「ACMS/Oracle BPEL Process Manager連携ソリューション」を提供開始する。(2008/2/13)

花王、EDI情報システム子会社をNI+Cに譲渡
花王は、EDI情報システム子会社の花王インフォネットワークの発行済全株式をNI+Cに譲渡すると発表した。(2008/1/9)

NEWS
NEC情報システムズ、流通業向けEDI・EAI統合ミドルウェアの新バージョンを発売
「EDIAI Server」の新バージョンを発売。取引先や得意先と社内の業務システム間におけるデータ連携の仕組みを構築するために必要な機能をオールインワンで提供(2007/11/26)

DAL、EDI製品の最新版を発売
DALは、小売業を中心にWeb-EDI用ソフトとして普及している「BACREX」の手順を標準実装したEDI製品を2製品発表した。(2007/11/20)

新たに生じる厳しい要件に対しNonStopサーバが果たす役割とは
次世代EDI規格への移行に乗り遅れるな
現在、流通業界などを中心として、次世代EDI標準への対応が大きな流れとなっている。次世代EDIにおいて強く求められる要件は、24時間365日の稼働とリアルタイム処理だ。このEDIの分野で、HP Integrity NonStopサーバは重要な役割を果たす。(2007/10/30)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。