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「堀井雄二」最新記事一覧

ドラクエ誕生30周年の集大成! 「ドラゴンクエスト夏祭り 2017」、8月に東京ビッグサイトで開催
「ドラクエX」関連の演劇や最新情報コーナーといったスペシャルステージも。(2017/5/9)

創刊50周年を記念した「週刊少年ジャンプ展」 7月開催のVOL.1では1980年代までの63作品を紹介
「聖闘士星矢」や「北斗の拳」「DRAGON BALL」といった黎明期を支えた作品が登場します。(2017/5/8)

「ドラクエXI」待望の“ぱふぱふ”イベント初公開 「全部のぱふぱふをコンプリートすると称号がもらえる」←!??
2Dでも3Dでも“ぱふぱふ”できるぞ!(2017/4/11)

ファミコン世代「うわああああ!」 最新作「ドラクエXI」では“ふっかつのじゅもん”がまさかの復活
ファミコン版のじゅもんも使えるそうですよ!(2017/4/11)

新作「ドラクエXI」発売日は7月29日 3DSとPS4向けに同時発売
最新作「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」(PlayStation 4/ニンテンドー3DS)は7月29日発売。(2017/4/11)

「ドラクエ11 過ぎ去りし時を求めて」は7月29日発売!
PS4と3DSで登場。(2017/4/11)

「ドラゴンクエストXI」4月11日にいよいよ発売日発表へ
ニコ生・YouTubeでも中継あり。(2017/3/21)

「ドラクエXI」オープニング映像公開で主要キャラが明らかに シリーズ30年をまたいだ“真のぱふぱふ”になるらしい
仲間は7人? 舞台は「ロトゼタシア」? 世界樹? ロトの剣? ジャンプフェスタで公開された情報でワクワクが止まらない。(2016/12/17)

「でんせつが あかされる!」 NHKがドラクエ特番 「XI」開発現場に密着も
NHKは、「ドラゴンクエスト」シリーズ30周年を記念した特別番組を12月29日に総合テレビで放送する。(2016/11/4)

堀井、すぎやま、そして山田孝之だぁぁ! NHK総合で「ドラゴンクエスト」特番が12月29日放送
そして(新たなる)伝説へ。(2016/11/1)

ねっと用語知ったかぶり:
「オプーナを買う権利をやろう」――なぜオプーナさんはワゴンの王と呼ばれるようになったのか
発売日はマリオとの直接対決でした。(2016/9/17)

東京ゲームショウ2016 日本ゲーム大賞:
大賞は「Splatoon」に 最も売れたゲームは330万本「モンスターハンタークロス」
日本ゲーム大賞2016の結果が9月15日、東京ゲームショウ2016で発表された。年間作品部門の受賞作、経済産業大臣賞、ゲームデザイナーズ大賞の受賞作とコメントをご紹介しよう。(2016/9/16)

「超クソゲー」が「VR」と銘打ち大復活 「たけ挑」「THE 落武者」の開発者インタビューも!
扱うゲームが「Vary Rare」なので「VR」。(2016/9/15)

BASIC IS A POWER!:
なぜ今? 「SMILEBASIC MAGAZINE」の発刊で復活した読者投稿型プログラム雑誌とは
このところ、Amazonのゲームプログラミングカテゴリにてベストセラー1位(原稿執筆時)を走っている雑誌がある。「SMILEBASIC MAGAZINE Vol.1」だ。どうして?(2016/7/13)

「ドラクエ」の日本酒「そして伝説へ…」発売! 命名は堀井雄二、スライムの木升もセット
ニコニコ生放送の記念特番内でも、祝杯として振る舞われました。(2016/5/27)

「ファミコン神拳」と「ファミマガ」のコラボWeb漫画スタート かつてのファミコン少年の熱狂を描く
原作はファミコン神拳伝承者の「カルロス」こと、とみさわ昭仁さん。(2016/5/24)

5月27日でドラクエ30周年! 堀井雄二さんと一緒にお祝いするカウントダウン特番 ニコ生で放送
MCはドラクエシリーズのエグゼクティブプロデューサーである三宅有さん、タレントの椿姫彩菜さん。(2016/5/10)

ファミコンブームの熱気がよみがえる! マシリトやゆう帝による裏話満載の「週刊少年ジャンプ秘録!! ファミコン神拳!!!」
ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきらぺぺぺ……(ふっかつのじゅもん)。(2016/4/22)

山田孝之、「ドラクエヒーローズII」で初のゲーム声優に ドラクエVでは「毎回ビアンカと結婚しちゃう」
声優決定に合わせて、メイキング動画が公開されています。(2016/4/6)

授業は「ニコ生」、遠足は「ドラクエX」で――ネットの高校「N高」は“リアルの学校”を超えるか?
カドカワが開校する通信制高校「N高」では、ニコニコ生放送と同様のアプリで授業を配信するほか、「ドラクエX」内で“ネットの遠足”も行う。(2016/3/22)

「ドラゴンクエストライブスペクタクルツアー」最強の姫・アリーナ役に中川翔子 「二段蹴りに挑戦したい」
しょこたんのアリーナへの愛は、堀井雄二さんお墨付き。(2016/2/10)

兵庫県洲本市のふるさと納税に「ドラクエグッズ」登場! ゲームデザイナー・堀井雄二さんの出身地で実現
2月10日正午から申し込み受付開始。(2016/2/8)

兵庫・洲本市のふるさと納税にドラクエグッズ 堀井雄二さんの故郷
堀井雄二さんの出身地・兵庫県洲本市が、ふるさと納税の返礼品として「ドラゴンクエスト」グッズを贈る。(2016/2/8)

闘会議2016:
スプラトゥーンがやっぱり人気? 熱気あふれるゲームの祭典「闘会議2016」に潜入
ドワンゴが主催するゲームの祭典「闘会議2016」が千葉・幕張メッセで開催された。2日間で4万人以上が来場し、ネットで687万人超が視聴したイベントの模様をリポート。(2016/2/1)

そして伝説が始まった! ドラクエシリーズの生みの親、堀井雄二さんが初代ドラクエの資料を公開
今年でドラクエ30週年。(2016/1/16)

これガチでゲーム好きな人じゃないですか! 本田翼の「ドラクエ」マニアぶりに堀井雄二も関心
質問や要望がいちいち鋭い……!(2016/1/13)

「チャリで行列見に行った」 堀井さんが「ドラクエIII」の思い出語る
社会現象になった「ドラゴンクエストIII」。堀井さんは自転車に乗ってその行列を見に行ったという。(2016/1/13)

「ドラゴンクエスト」30周年で記念プロジェクトぞくぞく 全国ライブツアーに「ドラクエミュージアム」も
ライブツアー気になる!(2016/1/13)

ドラクエがUSJやリアル脱出ゲームとコラボ! 全国ライブツアーも開催
30周年を迎えた「ドラゴンクエスト」が、USJなどとコラボする。(2016/1/13)

永久保存版! 鳥山明イラスト集や堀井雄二原著の名言集などドラクエ30周年記念本が続々
ドラクエシリーズ30周年を記念した書籍やCDが発売される。(2016/1/13)

「ドラクエXIの発売は30周年のうちに」堀井さんがポロリ
ドラゴンクエストシリーズの最新作について堀井雄二さんが語った。(2016/1/13)

ドラクエXIの発売は? 「30周年のうちに出せればいいな」と堀井雄二さん
「物語はほぼ終わってる」とのこと。(2016/1/13)

「ドラゴンクエスト」がUSJとコラボ! ドラクエ30周年で
「一種のアトラクションっぽいもの」になるそう。(2016/1/13)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)

「ドラゴンクエスト」30周年特設サイトがオープン 1月13日に向けて謎のカウントダウンも
「ドラクエXI」の新情報はまだですか?(2015/12/8)

「ドラクエXI」異例の複数ハード対応は「多くの人に遊んでほしかったから」――発表会で堀井氏語る
「ドラクエ」新作はまさかのプレイステーション 4、ニンテンドー3DSの2機種展開。ハードが発表されると、会場内は一瞬ざわっとしていました。(2015/7/28)

「ドラクエ11」発表 「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」 3DSとPS4で発売へ
スク・エニは、ドラゴンクエストシリーズ本編の11作目となる「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」を発表した。ニンテンドー3DSとPlayStation 4向けに発売するほか、任天堂の新型機「NX」でも発売予定だ。(2015/7/28)

「ドラゴンクエストXI」正式発表! サブタイトルは「過ぎ去りし時を求めて」 PS4と3DSで発売
前作「ドラゴンクエストX」から3年ぶりの新作発表となります。(2015/7/28)

岩田聡社長の訃報に世界中から驚きと悲しみのツイート 「ThankYouIwata」ハッシュタグも
本当に多くの人に影響を与え、親しまれた人でした。(2015/7/13)

奇抜なアイデアを形に、「実況」を味方に――広がる「自作ゲーム」の裾野 メジャーシーンと違う豊かさを
「青鬼」「ゆめにっき」など、個人や少人数のチームが手掛ける「自作ゲーム」がゲームファンの間で存在感を高めている。ゲーム実況で人気に火が付き、映画化などメディアミックスにつながる作品も少なくない。メジャータイトルとは別の角度からファンを惹きつける魅力とは――。(2015/6/19)

Weekly Access Top10:
地図の引力
引いたり寄ったり傾けたり。地図ネタはいつも楽しいです。(2015/4/13)

BookLive!の漫画家インタビュー、『ロトの紋章』藤原カムイが登場
『ロトの紋章』を描くことになった経緯やデビュー前の作品についてなど、ファン必見のエピソードを掲載している。(2015/1/16)

あの日の記憶がよみがえる ファミコンレビューの決定版『超超ファミコン』発売
太田出版より『超ファミコン』シリーズの第2弾『超超ファミコン』が発売に。「ポパイ」「パックマン」「スパルタンX」など懐かしの作品のレビューや、堀井雄二さん、押切蓮介さんらのインタビューも掲載している。(2014/9/17)

Mobile Weekly Top10:
「Skype au」「Yahoo!メッセンジャー」などの終了アナウンス相次ぐ
先週は「Yahoo!メッセンジャー」や「Skype au」など、大型サービスの終了アナウンスが相次いだ。(2014/1/14)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
「ドラクエ」関連アプリが快進撃、スマホはゲーム市場の“主役”となるのか?
初代ドラクエを配信したスクエニのポータルアプリが350万ダウンロードを記録し、有料アプリ「ドラクエVIII」も異例の大ヒットとなった。スマホはゲーム市場の“主役”になるのだろうか。(2014/1/6)

スマホアプリの最前線:
「“買い切り型”の新市場を作り出す」――キーマンが語る「ドラクエ」のスマホ展開(後編)
「ドラゴンクエスト」シリーズのスマホ展開を仕掛けるスクウェア・エニックスのキーマン2人へのインタビュー後編。スマホ市場におけるゲームの売り方、見せ方について聞いた。(2013/12/27)

スマホアプリの最前線:
「全てのドラクエに堀井雄二さんがいる」――キーマンが語る「ドラゴンクエスト」のスマホ展開(前編)
歴代の「ドラゴンクエスト」シリーズをスマホ向けに本格展開するスクウェア・エニックス。その狙いを、プロジェクトのキーマンである2人に聞いた。(2013/12/25)

「ジャンプApp」購入者にスマホ版「ドラクエ8」のパラメーターアップアイテムプレゼント
集英社はスマホやPCブラウザのゲームを特集した「ジャンプApp」を発売する。「ドラゴンクエストVIII」など20作品の特典コードが付く。(2013/12/18)

編集部通信:
竜ちゃんのお城が丸見えやないかー! スマホ版「ドラクエ」ここがガッカリ
11月28日から“先着100万人無料”で配信開始された、スマホ版「ドラゴンクエスト」。もう遊びましたか?(2013/11/28)

CEATEC JAPAN 2013:
「ドラゴンクエストX」「コラボ端末」で連携を強めるドコモ×スクウェア・エニックス
「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」で配信されることが決定した。CEATEC開催前日に行われた発表会では、ドコモの前田氏がその狙いを説明。メタルスライムをモチーフにしたコラボ端末もチラ見せした。(2013/10/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。