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「堀井雄二」最新記事一覧

「ファミコン神拳」と「ファミマガ」のコラボWeb漫画スタート かつてのファミコン少年の熱狂を描く
原作はファミコン神拳伝承者の「カルロス」こと、とみさわ昭仁さん。(2016/5/24)

5月27日でドラクエ30周年! 堀井雄二さんと一緒にお祝いするカウントダウン特番 ニコ生で放送
MCはドラクエシリーズのエグゼクティブプロデューサーである三宅有さん、タレントの椿姫彩菜さん。(2016/5/10)

ファミコンブームの熱気がよみがえる! マシリトやゆう帝による裏話満載の「週刊少年ジャンプ秘録!! ファミコン神拳!!!」
ゆうていみやおうきむこうほりいゆうじとりやまあきらぺぺぺ……(ふっかつのじゅもん)。(2016/4/22)

山田孝之、「ドラクエヒーローズII」で初のゲーム声優に ドラクエVでは「毎回ビアンカと結婚しちゃう」
声優決定に合わせて、メイキング動画が公開されています。(2016/4/6)

授業は「ニコ生」、遠足は「ドラクエX」で――ネットの高校「N高」は“リアルの学校”を超えるか?
カドカワが開校する通信制高校「N高」では、ニコニコ生放送と同様のアプリで授業を配信するほか、「ドラクエX」内で“ネットの遠足”も行う。(2016/3/22)

「ドラゴンクエストライブスペクタクルツアー」最強の姫・アリーナ役に中川翔子 「二段蹴りに挑戦したい」
しょこたんのアリーナへの愛は、堀井雄二さんお墨付き。(2016/2/10)

兵庫県洲本市のふるさと納税に「ドラクエグッズ」登場! ゲームデザイナー・堀井雄二さんの出身地で実現
2月10日正午から申し込み受付開始。(2016/2/8)

兵庫・洲本市のふるさと納税にドラクエグッズ 堀井雄二さんの故郷
堀井雄二さんの出身地・兵庫県洲本市が、ふるさと納税の返礼品として「ドラゴンクエスト」グッズを贈る。(2016/2/8)

闘会議2016:
スプラトゥーンがやっぱり人気? 熱気あふれるゲームの祭典「闘会議2016」に潜入
ドワンゴが主催するゲームの祭典「闘会議2016」が千葉・幕張メッセで開催された。2日間で4万人以上が来場し、ネットで687万人超が視聴したイベントの模様をリポート。(2016/2/1)

そして伝説が始まった! ドラクエシリーズの生みの親、堀井雄二さんが初代ドラクエの資料を公開
今年でドラクエ30週年。(2016/1/16)

これガチでゲーム好きな人じゃないですか! 本田翼の「ドラクエ」マニアぶりに堀井雄二も関心
質問や要望がいちいち鋭い……!(2016/1/13)

「チャリで行列見に行った」 堀井さんが「ドラクエIII」の思い出語る
社会現象になった「ドラゴンクエストIII」。堀井さんは自転車に乗ってその行列を見に行ったという。(2016/1/13)

「ドラゴンクエスト」30周年で記念プロジェクトぞくぞく 全国ライブツアーに「ドラクエミュージアム」も
ライブツアー気になる!(2016/1/13)

ドラクエがUSJやリアル脱出ゲームとコラボ! 全国ライブツアーも開催
30周年を迎えた「ドラゴンクエスト」が、USJなどとコラボする。(2016/1/13)

永久保存版! 鳥山明イラスト集や堀井雄二原著の名言集などドラクエ30周年記念本が続々
ドラクエシリーズ30周年を記念した書籍やCDが発売される。(2016/1/13)

「ドラクエXIの発売は30周年のうちに」堀井さんがポロリ
ドラゴンクエストシリーズの最新作について堀井雄二さんが語った。(2016/1/13)

ドラクエXIの発売は? 「30周年のうちに出せればいいな」と堀井雄二さん
「物語はほぼ終わってる」とのこと。(2016/1/13)

「ドラゴンクエスト」がUSJとコラボ! ドラクエ30周年で
「一種のアトラクションっぽいもの」になるそう。(2016/1/13)

マイクラで作った「俺たちの新国立競技場」、フード販売に薬草やポーション 「闘会議2016」の詳細発表
ゲームイベント「闘会議2016」の各エリアの詳細や協賛企業企画などが発表されました。(2015/12/16)

「ドラゴンクエスト」30周年特設サイトがオープン 1月13日に向けて謎のカウントダウンも
「ドラクエXI」の新情報はまだですか?(2015/12/8)

「ドラクエXI」異例の複数ハード対応は「多くの人に遊んでほしかったから」――発表会で堀井氏語る
「ドラクエ」新作はまさかのプレイステーション 4、ニンテンドー3DSの2機種展開。ハードが発表されると、会場内は一瞬ざわっとしていました。(2015/7/28)

「ドラクエ11」発表 「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」 3DSとPS4で発売へ
スク・エニは、ドラゴンクエストシリーズ本編の11作目となる「ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて」を発表した。ニンテンドー3DSとPlayStation 4向けに発売するほか、任天堂の新型機「NX」でも発売予定だ。(2015/7/28)

「ドラゴンクエストXI」正式発表! サブタイトルは「過ぎ去りし時を求めて」 PS4と3DSで発売
前作「ドラゴンクエストX」から3年ぶりの新作発表となります。(2015/7/28)

岩田聡社長の訃報に世界中から驚きと悲しみのツイート 「ThankYouIwata」ハッシュタグも
本当に多くの人に影響を与え、親しまれた人でした。(2015/7/13)

奇抜なアイデアを形に、「実況」を味方に――広がる「自作ゲーム」の裾野 メジャーシーンと違う豊かさを
「青鬼」「ゆめにっき」など、個人や少人数のチームが手掛ける「自作ゲーム」がゲームファンの間で存在感を高めている。ゲーム実況で人気に火が付き、映画化などメディアミックスにつながる作品も少なくない。メジャータイトルとは別の角度からファンを惹きつける魅力とは――。(2015/6/19)

Weekly Access Top10:
地図の引力
引いたり寄ったり傾けたり。地図ネタはいつも楽しいです。(2015/4/13)

BookLive!の漫画家インタビュー、『ロトの紋章』藤原カムイが登場
『ロトの紋章』を描くことになった経緯やデビュー前の作品についてなど、ファン必見のエピソードを掲載している。(2015/1/16)

あの日の記憶がよみがえる ファミコンレビューの決定版『超超ファミコン』発売
太田出版より『超ファミコン』シリーズの第2弾『超超ファミコン』が発売に。「ポパイ」「パックマン」「スパルタンX」など懐かしの作品のレビューや、堀井雄二さん、押切蓮介さんらのインタビューも掲載している。(2014/9/17)

Mobile Weekly Top10:
「Skype au」「Yahoo!メッセンジャー」などの終了アナウンス相次ぐ
先週は「Yahoo!メッセンジャー」や「Skype au」など、大型サービスの終了アナウンスが相次いだ。(2014/1/14)

佐野正弘のスマホビジネス文化論:
「ドラクエ」関連アプリが快進撃、スマホはゲーム市場の“主役”となるのか?
初代ドラクエを配信したスクエニのポータルアプリが350万ダウンロードを記録し、有料アプリ「ドラクエVIII」も異例の大ヒットとなった。スマホはゲーム市場の“主役”になるのだろうか。(2014/1/6)

スマホアプリの最前線:
「“買い切り型”の新市場を作り出す」――キーマンが語る「ドラクエ」のスマホ展開(後編)
「ドラゴンクエスト」シリーズのスマホ展開を仕掛けるスクウェア・エニックスのキーマン2人へのインタビュー後編。スマホ市場におけるゲームの売り方、見せ方について聞いた。(2013/12/27)

スマホアプリの最前線:
「全てのドラクエに堀井雄二さんがいる」――キーマンが語る「ドラゴンクエスト」のスマホ展開(前編)
歴代の「ドラゴンクエスト」シリーズをスマホ向けに本格展開するスクウェア・エニックス。その狙いを、プロジェクトのキーマンである2人に聞いた。(2013/12/25)

「ジャンプApp」購入者にスマホ版「ドラクエ8」のパラメーターアップアイテムプレゼント
集英社はスマホやPCブラウザのゲームを特集した「ジャンプApp」を発売する。「ドラゴンクエストVIII」など20作品の特典コードが付く。(2013/12/18)

編集部通信:
竜ちゃんのお城が丸見えやないかー! スマホ版「ドラクエ」ここがガッカリ
11月28日から“先着100万人無料”で配信開始された、スマホ版「ドラゴンクエスト」。もう遊びましたか?(2013/11/28)

CEATEC JAPAN 2013:
「ドラゴンクエストX」「コラボ端末」で連携を強めるドコモ×スクウェア・エニックス
「ドラゴンクエストX」が、ドコモの「dゲーム」で配信されることが決定した。CEATEC開催前日に行われた発表会では、ドコモの前田氏がその狙いを説明。メタルスライムをモチーフにしたコラボ端末もチラ見せした。(2013/10/1)

スマホで遊べる「ドラクエ10」、ドコモの「dゲーム」で今冬配信へ メタスラ柄の「ドラクエスマホ」も登場
シリーズのナンバリング最新作がスマホ向けに配信されるのは初。(2013/9/30)

ニコ生で「ドラゴンクエストX TV 〜1周年ありがとうスペシャル!〜」 堀井雄二さんも出演
「ドラゴンクエストX TV 〜1周年ありがとうスペシャル!〜」をライブ配信する。内容はWindows版ベータテスト潜入ルポ、アストルティア国勢調査など。ドラゴンクエストシリーズの生みの親であるゲームデザイナーの堀井雄二さん、齊藤陽介プロデューサー、藤澤仁ディレクターが出演。漫画家の金田一蓮十郎さんらがゲストで登場する。配信は8月3日21時0分〜。(2013/8/1)

東芝の電子書籍リーダー「BookPlace MONO」を使ってみた
東芝が4月4日にオープンした東芝の電子書店「ブックプレイス」専用の電子書籍リーダー端末「BookPlace MONO」。その使い勝手をレポートしよう。(2013/4/26)

2月16日〜28日:
今売れている電子書籍は? ベストセラーランキング
電子書店「BookLive!」のランキングデータから今売れ筋の電子書籍を紹介します。(2013/3/1)

「ドラクエVII」冒頭で5時間戦闘がなかったのは「MYST」の影響
「ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち」で冒頭にバトルがないまま物語が進むのはアドベンチャーゲーム「MYST」の影響だったと堀井雄二さんが明かしている。(2013/2/4)

1月16日〜31日:
今売れている電子書籍は? ベストセラーランキング
大手電子書店「BookLive!」のランキングデータから今売れ筋の電子書籍を紹介します。(2013/2/1)

『ホビット』と『ドラゴンクエスト』がまさかの遭遇 ピーター・ジャクソン監督×堀井雄二氏、思いがけない対談が実現
『ホビット』と『ドラゴンクエスト』、2大ファンタジー夢の制作者の対談が実現した。(2012/12/15)

定点観測:
「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」と「koboイーブックストア」の“蔵書点数”を比べてみた(9月21日編)
電子書籍ストア「GALAPAGOS STORE」と「Reader Store」、「koboイーブックストア」で購入できるeBookの点数をジャンル別に集計する本連載。今週の進ちょくはどうなっているのだろうか。(2012/9/21)

祝「To LOVEる」フルカラー化:
電子書籍新刊情報
BookLive!の新刊電子書籍情報をリストでお届け。あなたが読みたかった作品も電子書籍で購入できるようになっているかも。(2012/9/20)

日々是遊戯:
続・「ドラゴンクエストX」に感じた「オフラインゲームっぽさ」考――「DQX」は「みんなで遊ぶスタンドアローンゲーム」だ!
以前書いた「『ドラゴンクエストX』に感じた『オフラインゲームっぽさ』」という記事の続きです。あれからさらに80時間ほどプレイしてみて、あのとき感じた「オフラインゲームっぽさ」はどう変わった?(2012/8/23)

CMにSMAPを起用、そして3DSとの連動も 「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン」完成披露発表をリポート
2008年から長らく「開発中」の枠に収まっていたタイトル「ドラゴンクエストX」がついに完成! SMAPによるCMも決定した本作の完成披露発表会の様子をお届けする。(2012/7/25)

漫画原作の巨匠・小池一夫のキャラクター塾 ゲストは堀井雄二さん
漫画原作の巨匠・小池一夫さんが漫画家やクリエイターをゲストに迎えキャラクターについて語る「小池一夫のニコニコキャラクター塾」に、「ドラゴンクエスト」シリーズを手がけるゲームデザイナー堀井雄二さんが出演する。配信は4月22日20時0分〜。(2012/4/19)

Android/フィーチャーフォン向け「クロノ・トリガー」配信開始
Android向けポータルサイト「SQUARE ENIX MARKET」とフィーチャーフォン向けポータルサイト「スクエニモバイル」(EZweb)にて12月22日より配信開始。(2011/12/22)

App Town ゲーム:
iPhoneで遊べる「クロノ・トリガー」、12月に配信
スクウェア・エニックスが、12月にiOS版「クロノ・トリガー」を配信すると公式Facebookページでアナウンスしている。(2011/11/25)

自分が勇者だった時代を思い出す ドラゴンクエスト展プレス内覧会に行ってきた
10月8日より六本木の森アーツギャラリーで開催されるドラゴンクエスト展に一足早く行ってみた。当時勇者だった少年少女はさらに楽しめる参加体験型展覧会の中身とは?(2011/10/7)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。