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「ホットスポット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ホットスポット」に関する情報が集まったページです。

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2018年7月版:
災害時のフリーWi-Fi、何が危ない?
7月のセキュリティクラスタは「豪雨災害とフリーWi-Fiスポットのセキュリティ」「不正アクセスで逮捕された若者がホワイトハッカーとして復活」「Chromeと非SSLサイトの警告表示」に注目が集まりました。(2018/8/10)

西日本の大雨災害に伴い、携帯各社が災害用伝言板を提供 Wi-Fiスポットの無料開放も
台風7号や梅雨前線による大雨の被害が拡大している。携帯各社は、災害用伝言板や災害用音声お届けサービスを運用中。被災地ではWi-Fiスポットを無料で開放している。(2018/7/9)

Googleのデータ通信管理アプリ「Datally」に「ゲストモード」など4つの新機能
Googleのデータ通信量管理Androidアプリ「Datally」に、人に端末を貸すときにデータ通信量を制限できる「ゲストモード」や使っていないアプリを通知する機能、近くのWi-Fiスポットを視覚的に探せる「Wi-Fi Map」などの新機能が追加された。(2018/6/19)

3キャリアが大阪府でWi-Fiスポットを無料開放 「00000JAPAN」を活用
大阪府北部での地震を受け、3キャリアがWi-Fiスポットを無料開放している。SSID「00000JAPAN」を選択すると利用できる。(2018/6/18)

VPN接続で安全にWi-Fiスポットを利用 ニフティが新サービスを提供 月額280円
ニフティは、4月5日にセキュリティサービス「@niftyあんしんWiFi VPN」を提供開始。公衆無線LANなどのWi-Fi通信利用時、自動的にVPN接続を行い安全性を高める。利用料金は月額280円(税別)で「@niftyプロバイダーサービス」「常時安全セキュリティ24」利用者は料金が割引される。(2018/4/5)

Wi-Fiスポットに安全接続&LTE通信のデータを圧縮 Wi2が「ギガぞう」を提供
Wi2が、新サービス「ギガぞう」をリリース。セキュリティ対策の弱いWi-Fiスポットを、VPN経由で安全に接続する。LTE接続時に、データの読み込みを工夫したり、データを圧縮したりすることで、通信量を節約する機能もある。(2018/3/1)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
地域連携が生む創業プラットフォーム――滋賀テックプランター(滋賀県)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第12回。「なぜ滋賀県が日本を、そして世界を代表するような新産業創出のホットスポットとなっていないのか」という問いに挑戦する「滋賀テックプランター」を紹介する。(2018/2/16)

太陽光:
2MWを15分で検査、太陽光発電所のドローン点検サービス
ブイキューブロボティクスがドローンを利用した太陽光発電所の点検サービスの提供を開始。2MWの発電所の場合、ホットスポットの検知や点検レポートの作成までを15分で行えるという。(2018/2/13)

DTI SIM、マイナビやTwitterなどがカウントフリーになる就活生向けプラン「20's SIM」
DTI SIMは、就活生に人気が高い「マイナビ(就職情報サイト)」「マイナビ学生の窓口」「YouTube」「Twitter」「radiko.jp」のデータ通信量がカウントフリーになる就活生向けの新プラン「20's SIM」を提供開始。公衆Wi-Fiスポットも利用できる。(2018/1/29)

ドコモが「セーフWi-Fi」を提供 危険なWi-Fiスポットでの情報漏えい防止に
NTTドコモは、ウイルス・危険サイト・迷惑メール・迷惑電話などへの対策をセットにしたセキュリティサービス「あんしんネットセキュリティ」へ、危険なWi-Fiスポットへ接続した際に情報漏えいを防止する機能「セーフWi-Fi」を追加する。(2017/12/4)

Google、Android向けデータ通信量管理アプリ「Datally」公開
Googleが、Android端末向けデータ通信量管理アプリ「Datally」を公開した。アプリごとのリアルタイムのデータ通信量をチェックしたりブロックしたりできる。最寄りのWi-Fiスポットへの接続を助ける機能もある。(2017/12/1)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第12回】
実は危険な“無料Wi-Fiスポット”、カフェでのモバイルワークに必須のセキュリティとは
カフェやホテルが提供する無料の公衆無線LANを利用してモバイルワークをするのは便利なもの。ただし情報漏えいのリスクが潜んでいることを留意しなければいけません。(2017/10/25)

石川温のスマホ業界新聞:
Wi-Fi Allianceが孫社長の主張に反論――「Wi-Fiがなければ、セルラーネットワークは破綻する」
Wi-Fi Allianceのケヴィン・ロビンソン氏が来日し、「Wi-Fi CERTIFIED Vantage」を始めとする取り組みを報道関係者に説明した。Wi-Fiといえば、ソフトバンクグループの孫正義社長が「無料Wi-Fiスポット不要論」を唱えて話題となったが……。(2017/8/4)

Mobile Weekly Top10:
無料公衆Wi-Fiの「功罪」/“変態携帯”があまり出てこない日本
ソフトバンクグループの孫正義社長が株主総会で「無料公衆Wi-Fiスポットはなくすべき」という旨の発言をして注目を集めています。なぜ、そのような発言をしたのでしょうか?(2017/6/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
高速LTEとWi-Fiスポットが使えるプリペイドSIMが韓国で登場
韓国ではプリペイドSIMが売っていますが、これまでは3G回線しか使えませんでした。しかし2017年の春先から、ようやくLTEが使える外国人向けのプリペイドSIMが登場しました。早速購入して試してみました。(2017/5/29)

テクノフロンティア2017:
時速100kmの車両を無線LANにつなぐインフラ用AP
 東洋電装は「テクノフロンティア 2017」にて、4.9GHzでメッシュネットワークを構築し、2.4GHzか5GHzでWi-Fiスポットを提供する屋外用広域無線LANアクセスシステム「AP-7161-JP」を発表した。時速100kmの高速移動体でも瞬時にローミングできるのが特徴の1つだ。(2017/5/2)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(ソフトバンク編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、「Wi-Fiスポット(公衆無線LAN)」サービスが役に立ちます。この記事では、ソフトバンクが提供している「ソフトバンク Wi-Fiスポット」「BBモバイルポイント」を使って外出先でPCをインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/3/31)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(au編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。この記事では、KDDIと沖縄セルラー電話が提供している「au Wi-Fi SPOT」の契約者が外出先でPCをインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/3/28)

外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(docomo Wi-Fi編)
家の中はもちろん、外にも持ち出して使えるノートPC。外出先でもインターネットにつながれば、もっと便利に使えます。そんなとき、「Wi-Fiスポット(公衆無線LAN)」サービスが役に立ちます。この記事では、NTTドコモの「docomo Wi-Fi」を使ってインターネットにつなげる方法をご紹介します。(2017/2/5)

山小屋にも快適な通信環境を――「富士山 Wi-Fi」実現の舞台裏
通信3キャリアは富士山の開山期間にLTEネットワークを提供しているが、訪日外国人はなかなか恩恵を受けられない。そこで2016年に提供されたのが、山小屋を含む49カ所をカバーする無料の「富士山 Wi-Fi」。このWi-Fiスポットが実現した舞台裏を聞いた。(2016/10/14)

Wi-Fiスポットを利用しない理由は?――ビッグローブが調査
ビッグローブは、8月17日に「BIGLOBE Wi-Fi」契約者の利用実態について発表。併せて「Wi-Fiスポットの利用状況に関するアンケート」も実施した。(2016/8/17)

カフェのフリーWi-Fiで不倫がバレる? ハッカー実験で分かった危険性
オンラインセキュリティソフトの「ノートン」を販売するシマンテックがフリーのWi-Fiスポット利用中に、データが第三者によって閲覧されたり抜き取られたりする様子を紹介。フリーWi-Fiの危険性とは?(2016/7/14)

高まるインバウンド需要:
PR:横浜中華街や「塚田農場」などで導入相次ぐ FONのWi-Fiは今なぜ支持されるのか?
全世界で2000万以上のWi-Fiスポットを展開するFON(フォン)。インバウンド需要が高まる中、日本でも今、さまざまな場所でFONのWi-Fiスポットが増えているのだ。本稿では、観光地として有名な横浜中華街、そして好業績で知られる居酒屋「塚田農場」などの事例を取り上げ、FONが今注目を集める理由をお伝えする。(2016/7/5)

「OCN モバイル ONE」、無料Wi-Fiスポットを正式サービス化――全国約8万2000カ所に拡大
NTTコミュニケーションズは、「OCN モバイル ONE」の利用者が無料で接続できるWi-Fiスポットを正式サービス化する。スポット数を全国約8万2000カ所に拡大し、接続用のID/パスワード発行の簡素化も行う。(2016/6/24)

MVNOに聞く:
3Mbps定額プランを提供+Fonと提携した理由は?――ワイヤレスゲートの最新戦略
ワイヤレスゲートが、3月に月額1680円〜で3MbpsのLTEと、FonのWi-Fiスポットをセットにした新プランを提供開始した。これまでデータ専用だったが、新たに音声プランも提供している。今回はワイヤレスゲート格安SIMにおける最新戦略を聞いた。(2016/5/23)

楽天モバイルがオプションサービスを拡充――MNP不通解消や公衆無線LAN、データ復旧サービスを提供
楽天モバイルが新たなオプションサービスとしてMNP転入の不通期間解消、Wi-Fiスポットの提供、データ復旧サービスを発表した。(2016/4/26)

太陽光:
ドローンで太陽電池を守る、空からホットスポットを検知し即日共有
ソフトバンク・テクノロジー、エナジー・ソリューションズ、サイバートラスト、M-SOLUTIONSの4社は、ドローンとクラウド技術を使って太陽電池の赤外線検査を行うシステムのプロトタイプを開発した。サービス提供は2016年8月を予定している。(2016/4/22)

PC USER 週間ベスト10:
震災時の安否確認で知っておきたい通信事情とは?(2016年4月11日〜4月17日)
熊本地震の発生を受け、通信事業者はWi-Fiスポットの無料開放や、通信料の減免、通信速度制限の解除といった支援を行っています。そんな中、LINEや楽天の支援策はなぜ問題とされたのか、ポイントを解説した記事に注目が集まりました。(2016/4/18)

地震を受けて:
SSIDは「00000JAPAN」――携帯電話3社、熊本県などの公衆Wi-Fiスポットを無料開放
NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクは、自社が運営する熊本県内の公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの無料開放を開始した。Wi-Fiサービスの契約の有無を問わず、SSID「00000JAPAN」に接続することで、手持ちのスマートフォン・タブレットやPCでインターネット通信ができる。(2016/4/15)

R25スマホ情報局:
都内フリーWi-Fiスポット数No.1は?
各社フリーWi-Fiスポットの都内での数を調べてみた。海外に比べて整備が遅いといわれる日本だが、携帯電話事業者を筆頭に状況は改善されつつあるようだ。(2016/4/1)

スマートシティ:
災害時にも活躍する自立型の電子看板、防犯カメラやWi-Fiスポットも
大日本印刷(DNP)は、太陽光発電、風力発電、蓄電池を組み合わせた自然エネルギーシステムを搭載した、省エネルギー型のデジタルサイネージ(電子看板)を4月1日から発売する。災害時の緊急情報の発信や安否確認などができ、防犯カメラの搭載も可能だという。(2016/3/22)

直近3日間の通信量も分かる――「NifMo」ユーザー向けのAndroidアプリを提供開始
ニフティが、「NifMo」ユーザー向けのAndroidアプリを提供開始。当月や直近3日間の通信量を確認したり、通信をWi-Fiスポットに切り替えたりできる。(2016/2/24)

「友達の友達」に個人情報が知られてしまう?
評価が分かれるWindows 10のWi-Fiセンサーとの“暫定的”な付き合い方
Windows 10の「Wi-Fiセンサー」は、ホットスポット共有を簡単にする機能だ。しかし、セキュリティリスクの可能性や実質的なメリット、他の共有方法と比べた安全性などに多くの専門家が疑問を呈している。(2016/2/21)

Lenovoのファイル共有アプリに脆弱性、「12345678」のパスワードをハードコード
Windows版のSHAREitでは、Wi-Fiホットスポットに「12345678」という安易なパスワードがハードコードされていた。(2016/1/27)

gooスマホ部:
機種変後の旧端末でau Wi-Fiを使用したい
機種変後の旧端末でも、au Wi-Fiスポットに行けばブラウザ等使用する事は出来ますか?(2015/11/10)

「BIGLOBE SIM」がWi-Fiアクセスポイントを拡大――全国7万7200カ所へ 一部プランは有料に
「BIGLOBE SIM」がユーザー向けのWi-Fiスポットを拡大。コンビニや主要駅、カフェなど全国7万7200カ所で利用可能となる。(2015/11/2)

歩道にWi-Fiスポットを埋め込む新発想 イギリスで「スマート歩道」の実験導入はじまる
日本でも導入してほしい……!(2015/10/18)

スマホでの店内撮影も可能に:
ヨドバシカメラ、全店に無料Wi-Fiスポットを整備 登録不要ですぐに接続可能
ヨドバシカメラが全店に無料Wi-Fiスポットを整備した。これに伴い、店内でのスマホを使った写真撮影も原則として可能となった。(2015/9/16)

R25スマホ情報局:
Wi-Fiスポットを安全に使うための“3つの心得”
大手キャリアはもとより、「格安SIM」にも存在する“容量制限”。少しでも制限を回避しようとWi-Fi(無線LAN)スポットを活用している人も少なくないと思いますが、Wi-Fiスポットにはリスクもあります。そこで、All Aboutのガイドを務める岡田庄司さんにその傾向と、私たちが心がけるべきことを伺いました。(2015/8/24)

ワイヤ・アンド・ワイヤレス、訪日外国人向け無料Wi-Fi「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」を商用展開
ワイヤ・アンド・ワイヤレスは、20万カ所以上のWi-Fiスポットを無料で利用できる訪日外国人向けサービス「TRAVEL JAPAN Wi-Fi」の商用展開を開始。コンテンツ配信など機能を拡充を行っていく。(2015/7/1)

子どもが遊んでくれないなら自分がWi-Fiスポットになればいいじゃない! パパのネクタイがアクセスポイントになる「Tie-Fi」が便利でちょっと悲しい
21日の父の日はパパの存在感を示しちゃうぞ。(2015/6/20)

待ってた! フレッシュネスバーガー、無料Wi-Fiスポット提供開始
仕事も勉強もはかどるぞ!(2015/6/10)

Google、独自モバイル通信サービス「Project Fi」発表 LTE+Wi-Fi体験を低価格で
Googleが提携キャリア(SrpintとT-Mobile)のLTE網と100万以上のWi-Fiスポットをシームレスに利用できる月額20ドル+データ通信料のモバイル通信サービス「Project Fi」を立ち上げた。1つの電話番号でiPhoneやMacでも通話とメッセージングが可能だ。(2015/4/23)

しばりなし、解約金なし:
ワイヤレスゲート、月額1300円からの音声付きプランを4月28日開始
ワイヤレスゲートは4月28日から、音声通話付きの格安SIMカードをヨドバシカメラで販売する。全国4万カ所のWi-Fiスポットが利用できるほか、最短契約期間を設けず、解約時の違約金が発生しないのが特徴。(2015/4/14)

ナビタイム、訪日外国人向けに神戸市の観光支援アプリを提供
ナビタイムジャパンと神戸市が、外国人観光客向け多言語観光アプリ「KOBE Official Travel Guide by NAVITME」を3月30日に提供。KOBE Free Wi-Fiスポット、駅、観光施設、免税店、案内所などの情報を得られる。(2015/3/30)

ワイヤレスゲート、FONと協力してWi-Fi事業を拡大――音声SIMの提供も
ワイヤレスゲートがFONと共に国内Wi-Fiスポットの拡大に乗り出した。低価格ルーターの発売を皮切りに、移動販売向けに水と電気、そしてWi-Fiを提供するビジネスを開始する。(2015/3/25)

500kbpsコースは月15Gバイトに:
「OCN モバイル ONE」の全コースでデータ容量をアップ――110Mバイト/日〜に
NTTコミュニケーションズの「OCN モバイル ONE」でも、4月1日からデータ通信量を増量する。あわせて、トライアルで提供しているWi-Fiスポットの提供期間を延長する。(2015/3/18)

ロボット開発ニュース:
ドローン利用のメガソーラー空撮点検サービス、ALSOKが提供開始
警備会社のALSOKはドローンを使った、メガソーラー向けの空撮点検サービスを2015年4月より提供開始する。自社カスタマイズしたドローンを用い、ホットスポットの発見も容易だとしている。(2015/3/6)

SIM通:
OCN モバイル ONE、データ容量繰り越し開始!
「OCN モバイル ONE」が新たなサービスを開始しました。残った高速データ通信量の翌月繰り越しと、Wi-Fiスポットの無料提供です。(2015/1/26)

「OCN モバイル ONE」で通信量の繰り越しが可能に――Wi-Fiスポットの提供やアプリの拡張も
NTTコミュニケーションズが提供している「OCN モバイル ONE」の日次と月次のコースにて、通信量の翌日か翌月の繰り越しが可能になる。また、Wi-Fiスポットを無料でトライアル提供するほか、OCN モバイル ONEアプリの機能も拡張する。(2014/12/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。