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「インドネシア」最新記事一覧

関連キーワード

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
反プレミアム ダイハツのリブランディング
ダイハツがトヨタの完全子会社になって以降の世界戦略と、ダイハツ・ブランドの再定義を行った。その中身とは……。(2017/3/27)

自然エネルギー:
中国とインドが悟る、石炭に魅力なし
全世界の石炭火力発電の状況をまとめた報告書「Boom and Bust 2017」は、計画段階から許認可、建設に至る世界的な動向に「乱流」が生じたことを指摘した。これまで増設に次ぐ増設を続けてきた中国とインドが方針を180度転換。OECD諸国と歩調を合わせた形だ。需給バランスや発電コストが主な要因だと指摘する。全世界で唯一、この流れに沿っていない国についても指摘した。(2017/3/24)

西表島の「ゼブラアナゴ」など56種で絶滅のおそれ 環境省、海洋生物のレッドリスト発表
世界的にも珍しい「オガサワラサンゴ」は国内で絶滅と判断。(2017/3/23)

「4YFN」登壇のベンチャー起業家に学ぶ:
「グローバルファースト」で世界に売り込む方法
世界に対して自らのビジネスを売り込むためにはどうすればいいか。ITジャーナリスト占部雅一が、スペインで開催されたベンチャー企業イベントに登壇したある日本人起業家の軌跡をたどりながら、その方法を探る。(2017/3/23)

製造マネジメントニュース:
トヨタの完全子会社になったダイハツが中期計画、「DNGA」第1弾は軽自動車
ダイハツ工業は、2017〜2025年までの中長期経営シナリオ「D-Challenge 2025」を策定した。D-Challenge 2025では、ダイハツ工業版「TNGA」となる「DNGA」の実現を目指す。DNGAの第1弾車両は軽自動車を予定している。(2017/3/17)

1位韓国、2位中国:
訪日客、2月も好調の203万人超 航空便の増加など影響
2月の訪日外国人数は、203万6000人だった――日本政府観光局(JNTO)調べ。(2017/3/16)

工場ニュース:
インドネシアとインドに電子楽器の新工場を建設
ヤマハは、インドネシアに製造子会社PT. Yamaha Musical Products Asiaを2017年3月に設立し、工場を新設する。また、インドの連結子会社であるYamaha Music Indiaに増資を行い、工場を新設する予定だ。(2017/3/10)

1200室は押さえた:
サウジ国王がやって来るのに、「足りない」声
サウジアラビアのサルマン国王が来日する。対日関係や国際情勢をめぐる発言は政財界の関心を集めるが、注目されるのはそれだけではない。世界最大級の産油国トップだけに規格外の豪華外遊となりそうだ。(2017/3/8)

IHS Industrial IoT Insight(4):
IoTの活用が期待される自動車産業、新興国が再びけん引役に
今後の製造業の発展に向けて必要不可欠とみられているIoT(モノのインターネット)。本連載では、IoTの現在地を確認するとともに、産業別のIoT活用の方向性を提示していく。第4回は、IoTの活用が期待されている自動車産業について、主要各国市場の動向について説明する。(2017/3/6)

Google Playに132本の不正アプリ、開発環境を悪用する手口が浮上
プラットフォームをマルウェアの「媒介」に利用して、知らないうちにマルウェアを他のプラットフォームに拡散させようとする手口が浮上している。(2017/3/3)

工場ニュース:
ユニクロが7カ国146拠点の主要取引工場を公開、生産の透明性確保へ
ユニクロを運営するファーストリテイリンググループは、従来非公開としてきた主要取引先工場を公開し、サプライチェーンの透明性を示す方針を明らかにした。(2017/3/2)

Computer Weekly製品ガイド
NFVが通信事業者のWANインフラ経費削減を支援
通信事業者はネットワーク機能仮想化を通じてサービスの最適化を行っている。(2017/3/1)

光のリングになるまでの天体ショー 南米チリで観測された「金環日食」のフル動画が公開
金環がとぎれとぎれに見える「ベイリーズビーズ」も観測できます。(2017/2/27)

LINEアプリにニュースタブ 「スマホニュースNo.1目指す」
LINEアプリに「ニュースタブ」が新設。LINEのポータル化戦略の一環で、「スマートフォンニュースサイトNo.1を目指す」としている。(2017/2/24)

金正男氏暗殺、さらに2人を逮捕
既に逮捕されたベトナム人女性に続き、インドネシア人女性とそのボーイフレンドであるマレーシア人が逮捕された。ただし身元については確定していない。(2017/2/16)

経済力が新興国へシフトする動きが2050年まで続く:
PwC、調査結果「2050年の世界」を発表 日本を含む先進7カ国の成長は年平均1.6%程度と予測
PwC が「2050年の世界」をテーマに発表した調査レポートを公開。購買力平価による2050年のGDPの世界順位は、1位:中国、2位:インド、3位:米国となり、日本は8位に落ちると予測される。(2017/2/14)

Minimal山下社長に聞く:
“売れるチョコ”の甘くないマーケティング戦略
2月14日はバレンタインデー。チョコレート市場は成長中で、企業のビジネスチャンスになっている。「元コンサルの脱サラ社長」が展開するMinimalのチョコレートの、甘くないマーケティング戦略とは?(2017/2/14)

外国人が活躍:
月給10万円でも「日本で働きたい」
少子高齢化が進む中、人手不足が深刻化する介護現場で、外国人の活躍が目立ち始めている。現場で働く外国人は日々何を感じ、どんな将来像を夢見ているのだろうか。(2017/2/13)

自然エネルギー:
12の予測は光と影、2035年のエネルギー(3)
世界のエネルギーの未来を決めるのは中国だ。2035年までのエネルギー市場の動向を予測した「BP Energy Outlook 2017 edition」から分かる結論の1つである。中国は今後、どのように変わるのか。予測の内容を紹介する。(2017/2/10)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ時代に“貧弱なパスポート”はどれか
トランプ大統領の「イスラム教徒の入国禁止措置」が話題になっている。イスラム教徒が多い7カ国の人たちの入国を一時的に禁止したわけだが、実はパスポートには強さのランクがあるのをご存じだろうか。強いパスポート、弱いパスポートを検証したところ、入国禁止措置の疑問点が見えてきた……。(2017/2/9)

初の日本専用モデル投入:
エプソン、国内プリンタ事業拡大へ大勝負
セイコーエプソンおよびエプソン販売が、大容量インクタンクを搭載した新製品を投入する。初の日本市場専用モデルということで、同社にとっては国内プリンタ事業の転換に大きな一歩を踏み出すものになるはずだ。(2017/2/8)

製造マネジメントニュース:
トヨタの米国生産能力は限界、トランプ政権の影響は見通し困難
トヨタ自動車が2017年3月期(2016年度)の第3四半期(4〜12月)決算を発表した。連結販売台数は北米をはじめとする各市場で好調で、為替相場が円安に振れることにより通期では利益面も改善する見通しだ。ただ、米国のトランプ政権の影響を見通すのは難しいとしている。(2017/2/7)

注目の米国情勢にも言及:
トヨタ、16年4〜12月期営業益32.5%減 通期は上方修正
トヨタ自動車が発表した2016年4〜12月期連結業績は、営業利益が前年同期比32.5%減の1兆5554億円だった。17年3月期通期見通しは、為替の円安傾向により業績予想を上方修正している。決算会見で役員が米国情勢の見通しやスズキとの提携などについて語った。(2017/2/7)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(11):
製造業セキュリティの頻出単語「Stuxnet」を5分で知ろう
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。でも堅苦しい内容はちょっと苦手……という方に向けて、今日から使えるセキュリティ雑学・ネタをお届け! 今回は2010年に登場したマルウェア「Stuxnet」について取り上げます。(2017/2/1)

蓄電・発電機器:
発電機の点検作業を超短縮、三菱電機が薄型ロボット
三菱電機は電力会社などが所有する発電機を、短い期間で高精度に点検できる薄型点検ロボットを開発したと発表した。厚みは19.9mmで、発電機の固定子と回転子の間に侵入し、打診検査と撮影を実行できる。(2017/1/30)

ITはみ出しコラム:
GoogleからXiaomiを経て、FacebookのVR責任者になったヒューゴ・バーラ氏とは?
かつてはAndroidやNexusの顔として知られていました。(2017/1/29)

頭にそびえ立つ建築物 世界各国の「ミス・ユニバース」衣装がツッコんだら負けだった
どの国も美しい……そして見事なエンターテインメント。(2017/1/28)

特集:IoT、FinTech時代、「求められるエンジニア」になるためには(3):
三菱ふそうトラック・バスのCIOが「グーグルを目指す」と語る真意とは
デジタルトランスフォーメーションが進み、多くの企業がテクノロジの力によるゲームチェンジに危機感を抱き、実践に乗り出している。これは既存事業のしがらみがないスタートアップや新興企業だけの話ではない。日本の伝統ある大企業も、すでにデジタルの戦いに乗り出している。(2017/1/30)

IPA/SEC所長対談:
IoTは本物か?:坂村健×SEC所長松本隆明(前編)
情報処理推進機構 ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)所長の松本隆明氏が、ソフトウェア分野のキーパーソンと対談する「所長対談」。今回は、30年以上前からIoT時代の到来を予見してユビキタス・コンピューティングを提唱してきた東京大学教授の坂村健氏に、IoTの今後の方向性や可能性について聞いた。(2017/1/26)

広告事業が全体をけん引:
LINEのIPO後初決算は営業益10倍、最終黒字に転換
LINEが2016年12月期通期の決算(IFRS)を発表。売上高が前期比16.9%増の1407億円、営業利益は前期比で約10倍の198億9700万円と大幅な増収増益。通期で最終黒字に転換した。(2017/1/25)

ジェネシス IoT活用CXレポート:
カスタマーエクスペリエンスの成熟に向けたIoT導入に後れ
ジェネシスは、アジア太平洋地域を対象にした「2016年版 IoTを活用したカスタマーエクスペリエンス(CX)に関するレポート」を発表した。(2017/1/25)

Xiaomiのグローバル展開に従事したヒューゴ・バーラ副社長が退任へ
GoogleのAndroid担当幹部からXiaomiのグローバル担当副社長に転身したヒューゴ・バーラ氏が同職を退任し、シリコンバレーに戻る。(2017/1/23)

App Annieが「2016年アプリ市場総括レポート」を発表:
LINE、ゲーム以外のアプリ世界収益ランキングで2年連続首位に
App Annieは、世界のアプリ市場動向を総括した「2016年アプリ市場総括レポート」を発表した。(2017/1/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型スズキ・スイフトが国内外に与える影響
年明け早々、スズキのベストモデルである新型スイフトがデビューした。このクルマが日本および世界マーケットにどのような影響をもたらすのだろうか。(2017/1/10)

自らシステム運用、データ提供に参入:
村田製作所が挑む交通インフラビジネスとは
村田製作所は、センサーと無線通信で交通データを収集する「トラフィックカウンタシステム」を開発。さまざまな交通情報を提供するビジネスモデルを構築し、東南アジアを皮切りに海外で事業化を目指す。(2017/1/6)

製造業IoT:
IoTを活用したカスタマーエクスペリエンスに関する調査結果を発表
ジェネシスは、「2016年版 IoTを活用したカスタマーエクスペリエンス(CX)に関するレポート」を発表した。日本の回答者の81%はCXの改善が有効だと考えているが、実際にCXにIoTを活用している企業は4%だった。(2017/1/6)

自然エネルギー:
日本の投資がアフリカへ、躍り出る途上国の再エネ
英米の政府機関と米Bloombergは、発展途上国58カ国を対象とした再生可能エネルギーに関するレポート「Climatescope 2016」を公開した。発展途上国は導入規模、投資のいずれにおいても先進国を超え、地域ごとに独自の成長を見せている。日本からの投資は中東や北アフリカに集中しており、企業では九州電力が目立つ。(2016/12/26)

TCL、BlackBerryの長期ライセンス契約で合意
TCLが、BlackBerryの長期ライセンス契約で合意した。TCLがグローバルでBlackBerry端末を扱う。日本での展開は未定。(2016/12/19)

“偽マリオ”迷惑アプリ1年間で6000件以上確認 ゲームと称し不正広告を侵入させる
海賊版「スーパーマリオ」として動作しつつ、裏で不正広告などを動かす悪質な例も。(2016/12/13)

現地大手と協業:
ホンダ、東南アジアで2輪車シェア事業
ホンダは、東南アジアで配車サービスを手掛けるGrabと、2輪車シェアリング事業で協業の検討を始めた。(2016/12/12)

「マリオラン」便乗、偽Androidアプリに注意 アダルトサイトなどに誘導
iOS版「スーパーマリオラン」の公開を前に、「マリオ」人気に便乗した不正なAndroid向けアプリが2012年から16年11月までに9000件以上出回っていると、トレンドマイクロが注意喚起。(2016/12/12)

宇宙ビジネスの新潮流:
養殖を変える日本発衛星&遺伝子ベンチャー
21世紀は「養殖の時代」と言われる。既に天然漁獲高と匹敵しており、将来的には養殖が市場全体の3分の2を占めるという。そうした中、愛媛で世界の養殖産業を変え得る実証事業が行われているのだ。ユニークなのは、衛星技術とバイオ技術を駆使している点である。(2016/12/3)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ「まねきねこ」大躍進の裏側
近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/2)

オウム「あーらよっと」 最新の研究でオウムが道具を自作できることが判明
オウム「もっとダンボールをくれ」(2016/12/1)

川田大輔のクラウド解体新書【第3回:サマリー版】
“じり貧”へ向かう日本市場を復活へと導く オープンイノベーションの可能性
IT業界においても、高度成長期にある国々を日本がまねすることはできない。日本企業の成長には、クラウドをはじめとするITを駆使したオープンイノベーションが必要だ。(2016/12/26)

勇者ヨシヒコに導かれちゃった7!!、結成から12年の仲良しバンドは音楽よりもマンガ好き?
ドラマのエンディングで流れるあの曲を歌っているのは、沖縄在住の4人組バンド。(2016/11/29)

ASEANでのEC支援事業を拡大:
イー・エージェンシー、ASEANを本拠とするI-COMM AVENUグループと資本・業務提携
イー・エージェンシーは、I-COMM AVENUグループと資本・業務提携を行った。中国・シンガポール・インドネシアにつづき、マレーシア・タイのネットワークを強化する。(2016/11/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイパーソニックの伝道師が手がけた「AKIRA」の世界
「AKIRA」の音楽をオーケストラアレンジでつづった「Symphonic Suite AKIRA」が、DSD11.2MHzでお目見えした。芸能山城組を主催する大橋力氏が手掛けた本作には、ただのハイレゾとは一味も二味も違う。またオマケコーナーの「麻倉印・秀作UHD BD紹介」は「インデペンデンス・デイ」。(2016/11/24)

IoT観測所(27):
急速に普及しつつある「LoRa」
既に27カ国、150の地域でサービスが始まっている「LoRa」について紹介する。「SIGFOX」など他のLPWAN(Low-Power Wide Area Network)との違いはどこにあるのか。LoRaの普及状況や課題などとともに見ていく。(2016/11/22)

自然エネルギー:
日本の低炭素技術を発展途上国へ、廃棄物発電や地熱発電を拡大
環境省は日本の強みを生かした地球温暖化対策で国際貢献を果たすため、発展途上国を支援する実行計画(イニシアティブ)をとりまとめた。合計27項目にわたる支援策のうち、日本の低炭素技術を生かしたものが10項目を占める。廃棄物発電や地熱発電、ビルやデータセンターの省エネ設備などだ。(2016/11/18)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。