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「インドネシア」最新記事一覧

宇宙ビジネスの新潮流:
養殖を変える日本発衛星&遺伝子ベンチャー
21世紀は「養殖の時代」と言われる。既に天然漁獲高と匹敵しており、将来的には養殖が市場全体の3分の2を占めるという。そうした中、愛媛で世界の養殖産業を変え得る実証事業が行われているのだ。ユニークなのは、衛星技術とバイオ技術を駆使している点である。(2016/12/3)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
カラオケ「まねきねこ」大躍進の裏側
近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/2)

オウム「あーらよっと」 最新の研究でオウムが道具を自作できることが判明
オウム「もっとダンボールをくれ」(2016/12/1)

勇者ヨシヒコに導かれちゃった7!!、結成から12年の仲良しバンドは音楽よりもマンガ好き?
ドラマのエンディングで流れるあの曲を歌っているのは、沖縄在住の4人組バンド。(2016/11/29)

ASEANでのEC支援事業を拡大:
イー・エージェンシー、ASEANを本拠とするI-COMM AVENUグループと資本・業務提携
イー・エージェンシーは、I-COMM AVENUグループと資本・業務提携を行った。中国・シンガポール・インドネシアにつづき、マレーシア・タイのネットワークを強化する。(2016/11/28)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
ハイパーソニックの伝道師が手がけた「AKIRA」の世界
「AKIRA」の音楽をオーケストラアレンジでつづった「Symphonic Suite AKIRA」が、DSD11.2MHzでお目見えした。芸能山城組を主催する大橋力氏が手掛けた本作には、ただのハイレゾとは一味も二味も違う。またオマケコーナーの「麻倉印・秀作UHD BD紹介」は「インデペンデンス・デイ」。(2016/11/24)

IoT観測所(27):
急速に普及しつつある「LoRa」
既に27カ国、150の地域でサービスが始まっている「LoRa」について紹介する。「SIGFOX」など他のLPWAN(Low-Power Wide Area Network)との違いはどこにあるのか。LoRaの普及状況や課題などとともに見ていく。(2016/11/22)

自然エネルギー:
日本の低炭素技術を発展途上国へ、廃棄物発電や地熱発電を拡大
環境省は日本の強みを生かした地球温暖化対策で国際貢献を果たすため、発展途上国を支援する実行計画(イニシアティブ)をとりまとめた。合計27項目にわたる支援策のうち、日本の低炭素技術を生かしたものが10項目を占める。廃棄物発電や地熱発電、ビルやデータセンターの省エネ設備などだ。(2016/11/18)

LINEとAI活用 自動顧客サポートサービス、企業向け販売
LINEが、顧客から問い合わせを受けた際にLINE上で対応ができるサービスを発表。(2016/11/16)

甲冑姿で驚きのパフォーマンス 7人のサムライが世界で魅せるカップヌードルの新CMがカッコイイ
スキーでは二刀流がストック代わり。(2016/11/16)

LINEでカスタマーサポート AIで自動応答も 「LINE Customer Connect」法人向けに来春提供へ
LINEを活用した法人向けカスタマーサポートサービス「LINE Customer Connect」が来春から提供へ。AIによる自動応答の仕組みも。(2016/11/16)

自動車国内大手、全社が減収 円高、市場変調への対応策は
国内自動車メーカー7社の2016年4〜9月期連結決算は全社が減収。円高の影響が直撃した。今後も為替や市場の動向が不透明であることから、各社は収益確保に向けた対策を急ぐ。(2016/11/14)

自然エネルギー:
バイオマス発電の燃料は海外から、パームヤシ殻で14万世帯分の電力を作る
福岡県の東部にある港に面した土地に、国内で最大級の木質バイオマス発電所を建設する計画が決まった。東南アジアから輸入するパームヤシ殻を燃料に使って14万世帯分の電力を供給する。小売電気事業者のイーレックスが九州電力グループと共同で2019年10月に運転を開始する予定だ。(2016/11/14)

日本企業の課題は「市場投入速度」:
「デジタルトランスフォーメーション」と企業成長の相関関係が明らかに CAが調査
CA Technologiesが、「デジタルトランスフォーメーションが企業に与える影響」に関する調査結果を発表。日本企業も、多くが「アジャイルやDevOpsなどのベストプラクティスの採用を徹底していくことで、ビジネスへの影響が高まる」と回答した一方で、「市場投入スピード」が世界平均より遅い結果だった。(2016/11/7)

三菱自の中間期、最終赤字が2196億円 燃費不正響く
三菱自動車が2016年4〜9月期連結決算を発表。純損益で2196億円の赤字を計上した。通期でも2396億円の赤字を予想。厳しい状況が続きそうだ。(2016/10/28)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

三菱自「ゴーン流」改革始まる 提携効果は「両社で500億円」 日産と生み出すシナジーとは
三菱自動車が日産自動車とルノーによる世界的なアライアンスに加わった。日産からサポートを受けながら、燃費不正問題を引き起こした組織の大幅な改革に挑む。(2016/10/21)

「世界水草レイアウトコンテスト2016」の受賞作品が言葉を失う美しさ グランプリに日本人作家
語彙(ごい)力の喪失に注意。(2016/10/20)

LINE、法人向けコミュニケーション市場に参入 来春サービス開始
LINEが法人向けコミュニケーション市場に参入へ。兄弟会社のワークスモバイルと提携し、新ツールを来春から国内で展開する。(2016/10/19)

工場ニュース:
インドネシアに自動車用防振ゴム新工場を開所
ブリヂストンは、同社のインドネシア子会社BSAIが、新工場の開所式を実施したと発表した。BSAIはブリヂストングループにおける自動車用防振ゴムの6カ国目の生産拠点となる。(2016/10/13)

YouTubeが動画視聴時間から25カ国のゲーム人気を分析 「GTAV」「マイクラ」「ポケGO」が世界的な支持
国別のランキングでは、アメリカでアメフトゲーム「Madden NFL '16」がトップに。日本では……?(2016/10/11)

製造業IoT:
「IoTの第2フェーズはまだ始まっていない」富士通山本正己氏
10月7日まで開催されたCPS/IoT展「CEATEC JAPAN 2016」の基調講演で登壇した富士通 代表取締役会長の山本正己氏は「IoT活用の第2段階はまだ始まっていない」と述べている。(2016/10/11)

よくもだましたアアアア! 美脚がたまらない清楚系ワンピ美女、意外すぎる正体に思わず絶句
もう何も信じない。(2016/10/9)

工場ニュース:
自動車用自動変速機向け製品のメキシコ新工場設立を決定
日本精工は、同社の持分法適用会社NSKワーナーがメキシコで自動車用自動変速機向け製品の新工場を設立すると発表した。新工場設立により需要拡大への対応、現地生産化によるコスト競争力の追求と納期短縮を目指す。(2016/10/7)

ホンダの3Dプリンタ製EV、クラリオンの「スマートコックピット」──CEATECで次世代モビリティー技術を体感
IoTの総合展示会として刷新された「CEATEC JAPAN(シーテック・ジャパン)2016」。次世代の移動手段や自動運転に関する先端技術が紹介されている。(2016/10/6)

【連載】単品通販、海を渡る 前編:
台湾で日本流ECを成功させるためにできること、するべきこと
EC事業を営む企業が海外進出を考えるとき、ファーストステップとなることが多い台湾。他の国や地域と比較した際の“地の利”、そして台湾でビジネスを円滑に進めるポイントについて解説する。(2016/10/11)

トヨタ、新興国向け小型車開発をダイハツに一本化
トヨタはダイハツ工業と新興国向け小型車を担当するカンパニーの設置に着手。(2016/10/4)

「海外都市部に日本旅館を 『星のや東京』は出発点」 星野リゾート社長
星野リゾートが今年7月に開業した高級旅館「星のや東京」は、同社の海外展開の足がかりになると星野社長は話す。(2016/10/4)

BlackBerryが端末の自社開発を終了
BlackBerryが、端末の自社開発を終了することを発表。今後はソフトウェア開発に注力し、端末開発は外部企業へ委託する。(2016/9/30)

BlackBerryがスマートフォンの生産終了を発表 ソフトウェアの開発メインに
独自OSのスマートフォンからAndroid機の開発を行ってきましたが、今後は他社に委託されます。(2016/9/29)

BlackBerry、端末開発を外部委託し、ソフトウェア企業に
かつてビジネス向け端末で一世を風靡したBlackBerryが、ハードウェアの開発を外部パートナーに委託し、企業向けソフトウェア企業にシフトすると発表した。(2016/9/29)

頭から体当たりしてがっぷり四つ コモドオオトカゲのオス同士のけんかが相撲にしか見えない
見応えのある取組。(2016/9/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
あなたのその愛想笑いは要注意かもしれない
日本では一般的に、「笑顔」は好印象なイメージと結びついている。では、海外はどうか。ある調査によると、意外な傾向が……。(2016/9/22)

この美女は誰? 公開1日で100万再生を突破、Championのダンス動画が話題に
あのアイドルグループのメンバーでした。(2016/9/21)

IoT観測所(25):
年間1ドルの通信費で普及を狙う「SIGFOX」
IoTエンドデバイスの普及を考える際、問題となるのが通信手段の確保。携帯電話網やWi-Fi、ZigBeeなどには消費電力や通信費、到達距離などでどこかに課題があり一長一短である。SIGFOXはデータ収集に特化することで、それらの問題をクリアしている。(2016/9/21)

ナビゲーター卒業、そして新世代へ:
PR:SPARC/SolarisやSuperClusterが、SAPに最適な理由とは何ですか?
SPARC/Solarisの“新発見”を紹介する「SPARC/Solaris World」。今回は、米国のオラクル本社からSAPアカウント担当 バイスプレジデントを務めるゲルハルト・カップラーが来日したので、SAPのお客さまに対して、オラクルはどのようなテクノロジーを提供し、お客さまはどのような価値を享受できるのかを聞いてきました。(2016/9/20)

ポケモンGOのガイドを装うマルウェアアプリ、Google Playで配信 不正にroot化
Google Playストアで配信されていた「Guide for Pokemon Go」というアプリに、Androidのroot権限を取得するマルウェアが仕込まれていた。(2016/9/15)

自然エネルギー:
地熱発電でも高効率に、蒸気と熱水を組み合わせて16万kWの電力
トルコで建設中の大規模な地熱発電所に、蒸気と熱水を併用できるコンバインドサイクル型の発電設備を導入する計画が進んでいる。発電能力は蒸気で12万kW、蒸気と熱水を利用したバイナリー方式で4万kWになる。東芝と米国メーカーが製造を担当して2017年内に運転を開始する予定だ。(2016/9/15)

TDR、ライバル上海開業も絶好調 中国客争奪「おもてなし」で商機
東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドの業績が、6月の上海ディズニーランドの開園という「逆風」にも関わらず好調だ。(2016/9/8)

増収増益:
TDR、日本流おもてなしで絶好調 来場者数も2年ぶり増の見通し
東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドの業績が、6月の上海ディズニーランドの開園という「逆風」にも関わらず好調だ。日本流のおもてなしで、実体験にお金を使う“コト消費”を喚起している。(2016/9/7)

ハウステンボスの「変なホテル」が描く世界戦略 ロボ接客、人件費圧縮で高収益
「変なホテル」の全国展開が始まった。(2016/9/5)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
インドネシアで日本の電子コミックは普及するのか
電子書籍の販売サイト「eBookJapan」を運営しているイーブックイニシアティブジャパンが、インドネシアでも展開している。人口増などで経済発展が見込まれるインドネシアで、日本の漫画は受け入れられるのか。同社の担当者に、勝算などを聞いた。(2016/9/5)

日本型セキュリティの現実と理想:
第30回  日本の終戦までの最後の1年間とサイバーセキュリティの現状の共通点
日本は1945年8月15日に終戦を迎えた。日中戦争に始まる戦いの末期は防戦一方となり、生命線として定めた境界線を突破される状況に追い込まれた。日本にとってこの大きなターニングポイントから、現在のサイバーセキュリティを考えてみたい。(2016/9/1)

客室稼働率100%! ロボット“182人”が活躍する変なホテルが大人気 世界に100店舗展開へ
人間の従業員に代わってロボットが接客する「変なホテル」の全国展開が始まる。来年3月にオープンする千葉・舞浜の2号店に続き、“世界の秘境”への出店も視野に入れる――その勝算は。(2016/8/31)

世界に100店舗展開へ:
客室稼働率100%! ロボット182人が活躍する変なホテルが大人気 
人間に代わってロボットが接客する「変なホテル」の全国展開が始まった。2017年3月にオープンする千葉・舞浜の2号店に続き、愛知や大阪でも出店計画が進んでいる。(2016/8/31)

SIM通:
IIJ、海外渡航者向けプリペイド型SIMカードを提供開始
IIJは、世界42の国・地域で利用可能な海外渡航者向けSIMカード「IIJmio海外トラベルSIMサービス」を提供開始。IIJmioのWebサイトおよび、ビックカメラグループのSIMカード取り扱い全店で販売する。(2016/8/31)

フランスの村長が「Pokemon GO」を禁止 ポケモンの“無法な定住”を認めず
「伝染病」「危険な中毒」と1000人に満たないフランスの村でポケモンGO禁止令。(2016/8/19)

モノづくり最前線レポート:
外資系製造業が国内生産に踏み切る理由――3Mの防じんマスクの場合
製造業にとって日本国内で生産を行うには一定のリスクが伴う。特に、外資系の製造業であれば、新興国で低コストで生産し、それを輸入販売すればよいので、国内で新たに生産を始める必然性は低い。しかしこのほど、グローバル企業・3Mの日本法人であるスリーエム ジャパンは、防じんマスクの国内生産に踏み切った。その理由とは。(2016/8/19)

「上場ゴール」か、成長途上か LINEは上場初日の評価を超えることができるのか
7月15日に上場したLINE。しかしこのタイミングでの上場に「“上場ゴール”ではないか」といった懐疑的な声もあり、LINEをどう評価すべきか市場は図りかねているようだ。期待と不安が交錯するLINEの上場を、アプリ業界はどう見ているのか――業界関係者に聞いた。(2016/8/18)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
てんやが天丼チェーンとして“唯一”全国展開できた理由
圧倒的なコストパフォーマンスの高さで人気を博しているてんや――。なぜ天丼チェーンとして“唯一”全国展開できたのか、そのビジネスモデルを解説する。(2016/8/12)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。