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「インドネシア」最新記事一覧

関連キーワード

森ビル、ジャカルタで超高層着手 新風求め海外独自路線 国内へ経験還元目指す
森ビルは、インドネシアの首都ジャカルタ中心部で、高さ266メートルとなる超高層ビルの開発に着手した。(2017/9/19)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
「地方巡業」の増加で、力士が壊れてしまうかもしれない
大相撲秋場所の熱戦が連日、両国国技館で続いている。ただ、幕内力士がこれだけ不在となると、どうしても盛り上がりに欠けてしまう。なぜ、力士が次々に欠場するのかというと……。(2017/9/15)

世界を読み解くニュース・サロン:
“ニセ戦場カメラマン”が世界のメディアをだますことができた理由
大手メディアに写真を掲載する「戦場フォトグラファー」のエドゥアルド・マルティンス。実は名前から職業まで全て捏造だったのである。この事件は、世界中のプロのフォトグラフィー業界が現在抱えている問題を浮き彫りにしたといえる。(2017/9/14)

「サルの自撮り写真の著作権」めぐる訴訟、動物愛護団体と写真家が和解
写真家は自撮り写真による粗利の25%を寄付することに。(2017/9/12)

Google検索の目的地カードと「Google Trips」が日本語に対応
モバイル版Google検索で地名を検索すると表示される「Destinations on Google」と、旅行アプリ「Google Trips」が日本語に対応した。(2017/9/7)

京阪電鉄、外貨両替機を設置 訪日外国人向け
京阪電鉄が祇園四条駅と三条駅に自動外貨両替機を導入。(2017/9/5)

太陽光:
インドネシアのイオンで太陽光発電、二国間クレジットでCO2削減に
伊藤忠商事とイオンモールは、インドネシアで二国間クレジット制度を利用した太陽光発電事業に着手する。イオンモールがジャカルタに開設する新店舗の屋根に太陽光発電と蓄電池を導入し、年間550トンのCO2排出量削減を目指す。(2017/9/5)

和田憲一郎の電動化新時代!(25):
日系自動車メーカーの戦力逐次投入は何をもたらすのか
フランスや英国で2040年までにガソリンエンジン車・ディーゼルエンジン車の販売を禁止する方針を政府が示した。欧州自動車メーカーは反対する様子もなく、既に織り込み済みに見える。一方、日系自動車メーカーは当面1〜2車種の電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)を投入する様子見の戦略だ。あえて後手とするのは望ましいのか。(2017/9/4)

自然エネルギー:
バイオマス燃料の木質ペレット、輸入増で国内自給率が低下
林野庁の調査によると、2016年の木質ペレットの国内生産量は前年比で0.5%増加した。一方、海外からの輸入量の増加によって、自給率は、前年比8.3ポイント減の25.7%に下落している。(2017/9/1)

アドフラウドの世界的分布:
不正トラフィックが最も多いアプリカテゴリーは「エンターテインメント」と「ニュース」──AppLift調査
AppLiftは、世界的なアドフラウド(広告詐欺)の分布データの調査を実施し、そのレポートを公開した。(2017/8/23)

NASAが米国で起きた皆既日食の写真を公開 宇宙から撮影された影を落とす月の様子も
宇宙ヤバイ。(2017/8/22)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(18):
価格競争は早めに手放す、付加価値の追求を急げ
HDD業界は、再編が最も激しい分野の1つだろう。現在はもうHDD事業に携わっていない2社の関係を振り返ると、価格競争の厳しさが非常によく分かる。(2017/8/23)

まさに桁違い! 実写映画「銀魂」、中国の8000館1万2000スクリーンで上映決定
世界へ羽ばたく銀さん。(2017/8/21)

まだ見ぬ“秘境”が見つかる「冒険中毒者アプリ」 トラベラーたちの情報共有の場
オーストラリアの冒険家が作った、冒険家のための情報共有アプリを紹介する。(2017/8/19)

すげえええええ! 実写「銀魂」、公開開始から30日で興行収入30億円を突破
作品に関するツイート数も、ワーナー・ブラザース映画史上最多とのこと。(2017/8/14)

インドネシア国際オートショー 2017:
三菱自動車の新型MPVは「エクスパンダー」、パジェロスポーツの力強さ引き継ぐ
三菱自動車は、「ガイキンド インドネシア国際オートショー2017」において、次世代クロスオーバーMPV(多目的車両)「エクスパンダー」を世界初披露した。インドネシア西ジャワ州の新工場で年間8万台生産する計画で、インドネシアでは2017年秋から、ASEANなど一部地域に2018年初春から出荷する。(2017/8/14)

インドネシア国際オートショー 2017:
ダイハツが小型車のコンセプトを世界初公開、AセグセダンとスタイリッシュなMPV
ダイハツ工業は、「ガイキンド インドネシア国際オートショー2017」において、アジア市場向けコンパクトカーのコンセプトモデルを世界初出展した。(2017/8/14)

円安が寄与:
トヨタ、利益予想を上方修正 北米の収益回復が課題
トヨタ自動車は、2018年3月期の連結営業利益を上方修正。想定為替レートを円安に見直したほか、原価改善活動の成果などを織り込んだ。収益で苦戦する北米は、新型「カムリ」で回復を狙う。(2017/8/4)

幻のサメ「メガマウス」の泳ぐ姿が撮影される インドネシアにてダイバーが遭遇
大きな口を持つ珍しいメガマウスの貴重な海中動画です。(2017/7/31)

モフモフのウサギを抱っこし放題! ビル一棟まるごとウサギのテーマパークへ行ってきた
ウサギさんと抱っこしたり、添い寝したりできます。(2017/7/29)

LINE「主要4カ国」月間ユーザーが初の減少
LINEは、日本、タイ、台湾、インドネシアの「主要4カ国」のMAUが初めて減少したことを明らかに。日本のユーザーは200万人増えたが、残り3カ国で400万人減った。(2017/7/27)

国内好調、海外は苦戦:
LINEユーザー数、国内7000万人突破 海外は減少
メッセージアプリ「LINE」の月間アクティブユーザー数が、国内7000万人突破。一方、台湾・タイ・インドネシアでは減少した。(2017/7/26)

日産との提携効果も:
三菱自、4〜6月期は営業益4.5倍、燃費不正の特損消え最終黒字に
三菱自が発表した2017年4〜6月期の連結決算は、営業利益が前年同期比4.5倍の206億円となった。(2017/7/26)

インドネシア国際オートショー 2017:
三菱のSUVテイストな7人乗りMPV、「クラストップの居住性」を達成
三菱自動車は「第25回インドネシア国際オートショー」において、2017年秋から生産・販売を開始する小型クロスオーバーMPV(多目的車両)の新モデルを世界初公開する。(2017/7/19)

人工知能ニュース:
音声翻訳アプリの日英双方向翻訳がニューラル機械翻訳で精度アップ
情報通信研究機構は、日英双方向の話し言葉を対象としたニューラルネットワークを用いた機械翻訳の実用技術を開発した。無料の音声翻訳アプリ「VoiceTra」で精度改善を体験できる。(2017/7/14)

トップ10にコンビニ3社ランクイン:
アジアの小売業者ランキング、1位はイオングループ
英ユーロモニターがアジア主要14カ国の小売業者のランキングを発表。1位はイオングループ。トップ10にはセブン-イレブンジャパン、ファミリーマート、ローソンの3社も入った。中国、インドネシア、韓国はモバイルコマースが成長。(2017/7/13)

メルカリが社員向け新制度発表 アプリ課金補助、サービス体験のための海外出張費用全額負担
課金ストレスから開放される?(2017/7/11)

製造IT導入事例:
日立建機がサービスパーツ在庫最適化ソリューションを導入
米PTCは、日立建機へ「PTC Service Parts Management SaaS」の提供を開始した。日立建機では、全世界でのサービスパーツの在庫最適化を図り、顧客満足度の向上と売り上げ拡大を目指す。(2017/7/11)

飛躍:
自動車産業で今後起こるDisruptiveな革新とシンガポールのポテンシャル――モビリティ・自動運転・デジタル化・EVの潮流
車両技術の発展にとどまらず、新たなサービスが出現し、移動方法やクルマの持ち方、関わり方までが変化する、プレイヤーや業界構造を根幹から変える劇的な革新が予想される。(2017/7/10)

製品分解で探るアジアの新トレンド(18):
「無名」「ローエンド」だからと見下すな、中国チップセットベンダーの実力
スマートフォン向けのチップセットで、日米欧メーカーの背中を追いかけてきた中国メーカー。デジタルだけでなくアナログ設計においても、その実力は確かだ。“追う者”の成長は速い。無名だから、ローエンドだからと高をくくっていると、あっという間に追い越され、引き離させてしまうだろう。(2017/7/7)

NTTコム、IoTサービス事業者向け「100円SIM」を提供
NTTコミュニケーションズは、セキュアなネットワークを利用したIoTサービス事業者向け「100円SIM」を提供開始。IoT機器あたりの通信量が1MB以内であれば月額料金100円(税別)というコストを抑えたプランとなっている。(2017/7/5)

組み込み開発ニュース:
NTTコムがIoT向けグローバルSIMを100円で提供、ワンストップでIoT環境の構築も
NTTコミュニケーションズがIoTの通信に適した低価格SIM「100円SIM」を発表。1カ月当たりの通信データ量が1MB以下であれば月額料金(税別)は100円で済む。同様のIoT向け通信サービスを提供するソラコムと遜色のない価格設定になっている。(2017/7/5)

ホットでも水出しでも かわいいトラ猫型のコーヒーバッグ ヴィレヴァン通販に登場ニャ
便利そう。(2017/7/5)

モバイル決済の最先端:
「アリペイ」が中国社会に与えたインパクト
モバイル決済の普及が進んでいない日本。一方で中国は「アリペイ」を中心に、モバイル決済やフィンテックサービスが爆発的に普及している。モバイル決済の最先端の社会では、どのようなことが起こっているのだろうか。(2017/7/3)

鹿島、シンガポールで複合開発 総事業費1000億円超、アジア最大規模
鹿島建設は、シンガポール・ビダダリにある約2.5ヘクタールの国有地の借地権を約900億円で落札し、来年にも住宅と商業施設の複合開発事業に乗り出す。(2017/6/27)

自然エネルギー:
京都府にパーム油を使うバイオマス発電所、2600世帯分を発電
非食用パームオイルを燃料に利用するバイオマス発電所が京都に完成した。三恵エナジーが福知山市に建設した発電所で、年間2600世帯分の発電量を見込んでいる。同社によると、パームオイルを利用した発電所には他の発電方法と比較して複数のメリットがあるという。(2017/6/26)

エネルギー管理:
東電が火力発電の運用保守ノウハウを外販、新たな収益源の確保へ
東京電力フュエル&パワーは火力発電所などの運用保守のノウハウを外販する。アジア新興国などに対するO&Mサービスの展開を進め、新たな収益(2017/6/20)

飛躍:
ASEANに求められる技術革新――ASEANにおけるIoT/Industry 4.0の潮流
技術革新や高付加価値化というと、日本や欧米などの先進国が中心と思うかもしれないが、近年それはASEANにおいても重要なテーマとなっている。(2017/6/20)

情勢認識など共有:
海自「いずも」にASEAN10カ国の士官 南シナ海を航行
海上自衛隊の最新鋭艦「いずも」は19日から、東南アジア諸国連合(ASEAN)10カ国の士官を乗せて南シナ海を航行する。(2017/6/19)

福田昭のデバイス通信(116):
パッケージング産業の再編成(後編)
今回は、パッケージングの組み立て工程(後工程)に関する市場規模などに触れつつ、パッケージ組み立て請負サービス企業(SATS)の再編成について紹介する。(2017/6/16)

インタビュー:
南米に自社開発車投入、25年250万台目標に向け=ダイハツ社長
トヨタ子会社で新興国向け小型車開発を担うダイハツの奥平社長は、25年に自社開発した車の世界生産台数を現状から約100万台増となる250万台の目標達成に向け、南米市場への投入を検討していることを明らかにした。(2017/6/14)

誘致合戦も活発に?:
AKB48選抜総選挙、沖縄開催の“本当”の理由
今週末に沖縄で「AKB48選抜総選挙」が開催される。同イベントは毎年大きな経済効果を生み出していて、今や地方の企業や自治体にとっても喉から手が出るほどのものになった。これまでは姉妹グループがある都市で開かれていたが、現状その条件に該当しない沖縄は“異例”。その舞台裏に迫った。(2017/6/14)

タイムアウト東京のオススメ:
夏は祭り三昧する
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2017/6/13)

電力供給:
「原発停止で落ちた自己資本比率を20%に」 九電が経営計画を発表
九州電力グループは、2021年度までの財務目標を発表した。自己資本比率を20%程度に回復させること、平均の経常利益を1100億円以上、成長事業への累計投資額4200億円を目指すという。(2017/6/7)

飛躍:
転換期を迎えたベトナムのヘルスケア産業と事業機会
今、ベトナムのヘルスケア産業は大きな転換期を迎えようとしている。言うまでもないが、大きく変化するタイミングは、大きな事業機会でもある。(2017/6/6)

インタビュー:
新型たばこ、18年末に200億本の生産体制へ=JT社長
JTの小泉社長は、火を使わない新型たばこ「プルーム・テック」について、2018年末までに約500億円を投資し、紙巻きたばこ換算で約200億本の生産体制を整えると述べた、。(2017/5/30)

イノベーションで戦う中小製造業の舞台裏(13):
機械の稼働率より人の作業の効率化、優秀な人材は国外からもどんどん呼べ
東大阪市にある町工場で、ミャンマー、ベトナム、タイ、ネパールなど8カ国の外国人が働いている。1929年(昭和4年)に給湯器メーカーとして東大阪で創業した三共製作所だ。3代目社長の松本輝雅氏は、中量多品種の製造を効率よく行う独自の工夫と営業力で安定経営を続けている。今回は同社 松本社長の経営哲学を取材した。(2017/5/30)

スマートファクトリー:
「IoE」を世界へ、ジェイテクト亀山工場が作る「見える化」の標準形
インダストリー4.0など工場のスマート化への動きが加速している。ジェイテクト亀山工場では「IoE」コンセプトをベースに独自機器により異種環境間のデータ取得を可能とし、生産性向上を実践する。同工場の取り組みを紹介する。(2017/5/24)

新興国自動車事情(6):
「カロセリ」「シート表皮張り替え」、インドネシアの個性豊かな出展社
およそ2億6000万人というASEAN地域最大の人口を持ち、同時に地域最大の自動車市場を抱えるインドネシア。とはいえ自動車産業の集積という点ではタイにまだまだ及ばず、国を挙げての産業育成を目指しているところです。モーターショーではそうした意気込みと、大衆の「クルマへの憧れ」とあいまった熱気を感じることができました。(2017/5/24)

アルビノのオランウータン、インドネシアで発見 前例のない極めて珍しい個体
体毛も皮膚も真っ白。(2017/5/19)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。