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「内定者」最新記事一覧

HR Tech最前線:
ソフトバンクが新卒の「ES選考」をAIに任せた理由
新卒採用にAIの活用を始めたソフトバンク。エントリーシートの合否判断をAIに任せているという。採用担当者に、その効果と狙いについて話を聞いた。(2017/8/29)

【連載】戦略PRが世界を動かす 第1回:
本田哲也×田端 信太郎:人の行動を変える情報戦略
SNSで誰もが意見を発信できる時代。可視化した個人の声は、時に企業の炎上騒動にも発展する。この時代の情報戦略とは。戦略PRのプロとメディアのプロが語る。(2017/6/9)

人事の業務を効率化:
ソフトバンク、新卒採用のES評価に「Watson」導入
ソフトバンクが、採用活動に日本IBMのコグニティブ・システム「Watson」を導入すると発表した。エントリーシートの分析に使用するという。(2017/5/29)

ITソリューション塾:
ITの“一昔”は1年前、“二昔前”は3年前と心得よ
新しい技術が次々と登場し、複雑に影響を及ぼし合いながら、生物のように多種多様に進化するIT。その最新トレンドを理解し、ITビジネスの未来を考え、若い世代に伝えていくために必要なこととは?(2017/5/12)

「報道ステーション」配信は快挙―― 藤田社長に聞く、AbemaTV1周年の手応えと最近の取り組み
AbemaTVを支えるアニメチャンネルの担当者にも話を聞いています。(2017/4/25)

「てるみくらぶ」内定取消者に無試験・無面接で内定を SNS上で名乗り出る企業・団体が相次ぐ
内定者たちにとっては波乱の日々が続いています。(2017/3/29)

「あまりにかわいそうなので……」 「てるみくらぶ」内定者を選考なしで採用 JALFの思い
倒産した旅行会社「てるみくらぶ」の内定者を無選考で採用するという団体が現れた。(2017/3/29)

キャリアニュース:
中途採用での選考辞退――51%の企業が「辞退が増えた」
中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」が「中途採用における選考辞退」についてのアンケート調査結果を発表。以前と比較して「辞退が増えた」と感じている企業は51%だった。選考辞退のタイミングや理由、対策についても尋ねた。(2017/2/28)

既に内定獲得者も:
18年卒大学生に人気の業界 1位は……
2018年3月卒業予定の大学3年生(就活生)が志望する業界は?――ディスコ調べ。(2017/2/20)

わが、わげもの、しかへねばまいね:
PR:ヨモヤマ商事のU&Iターンを支える、新たな会議ソリューションとは?
全国展開する老舗和菓子メーカーを突然襲った危機。それを救ったのは、いんてる、ゆないとだった!(2016/10/14)

常見陽平の「若き老害」論:
新卒一括採用が「若き老害」を生み出している
常見陽平が職場にはびこる「若き老害」という現象を全6回で読み解くシリーズ。第3回は新卒一括採用によって「○年入社組の同期」というものを作り出すシステムが、「若き老害」の誕生を助長している……という話。(2016/10/7)

内定ブルーになったとき――キャリアカウンセリングで話すこと
10月1日は新卒学生の多くが一斉に入社内定式などに臨む、社会人としてのキャリア確定の日です。この時期は、苦労して勝ち取った内定にもかかわらず、せっかく獲得した内定に悩んでキャリアカウンセリングに訪れる学生も少なくありません。(2016/9/29)

就活のトリセツ(10):
「8月なのに内定ゼロ」「オワハラされて超泣ける」――夏の終わりの就活お悩み相談室
「8月なのに内々定がない(ないてい)」「内々定もらった会社に行く気がうせた」「オワハラがイタクテ、イタクテ超ふるえる」――夏の終わりのホラーな悩みに、名古屋のキャリセン ツートップがビシバシ答えちゃうよ!(2016/8/22)

来春卒大学生の就職内定率、7月時点で72.7% 前年8月の水準を超える
来春卒大学生の就職内定率、7月時点で72.7% 前年8月の水準を超える(2016/8/8)

就職活動を再点検せよ
6月1日は、就職・採用活動の解禁日でした。どんな環境下でも採用が順調に進む人は確かにいますが、ほとんどの学生はなかなか自分の思う通りに選考が進まないのが現状です。今回は、就活が思うように進まない人に向けた「就活再点検」です。(2016/6/8)

理系男子は早くも4人に1人が内定 17年卒の就職活動
来年卒業予定の大学生・大学院生の4月時点の内定率は……?(2016/5/17)

「GoogleやFacebookに勝つのは厳しい」:
日本は「子どもの人工知能」で世界と戦え
人工知能(AI)に関わる研究者らは2016年4月、東京都内で「これからの技術開発の方向」についてパネルディスカッションを行った。本記事では、その議論の一部を紹介する。(2016/5/10)

致命的:
オワハラは企業自らをオワらせる
大学生の就活が本格化するとともに、学生の間からオワハラ問題が出ています。人事政策上、今の学生の心情を無視したオワハラは企業自身に致命的なマイナスを呼ぶ可能性があります。(2015/7/15)

Meet Recruit:
ド素人だからこそ実現できる! エンジニアが本気で楽しめる場作りへの挑戦
リクルートが2014年11月に開催した『CODE FESTIVAL2014』では、競技プログラミング+フェスティバルという形態を用いて、エンジニアに場と機会を提供。大盛況のうちに終了した。今回はその仕掛け人の1人であるサブプロジェクトリーダーの秋田毅氏に狙いを聞いた。(2015/6/12)

事務ごよみ:
新入社員の受入と2016年新卒者の採用準備を――2月の事務ごよみ【人事・労務】
4月に新卒の新入社員を迎える企業では、2月中には最終的な入社の意思確認を行いたいところです。新入社員の受入準備と並行して、2016年3月卒業予定者の採用準備にも着手しましょう。(2015/1/30)

新人・若手担当者のための総務の仕事術:
「採用から退職まで」の手続きを知る
総務担当者に必須の知識や仕事の進め方を紹介する本連載。今回は重要な経営資源の1つである「ヒト」に関わる仕事、採用と退職の手続きについて解説します。(2014/12/26)

事務ごよみ:
内定者フォロー、人員・人件費計画策定の徹底を――1月の事務ごよみ【人事・労務】
4月から新年度入りする会社では1月の終わり頃から翌年度の経営計画や利益計画の策定に着手する必要があります。人件費計画は経営計画や利益計画に直結する重要なもの。時間をかけて検討しましょう。(2014/12/25)

事務ごよみ:
内定者のフォロー、繁忙期の適切な労働管理を忘れずに――12月の事務ごよみ【人事・労務】
12月は「冬季賞与の支給」や「保険料の徴収」などが控えています。また仕事の量も行事も多い時期になりますから、労災が起きないよう社員の労働時間や健康管理に努めましょう。(2014/11/28)

ドワンゴ、新卒入社試験の「受験料」制度を継続 「期待通りの結果」 指導受け一部変更
ドワンゴは2016年度新卒入社を対象に受験料制度を実施。昨年の結果は「期待通り」だったという。(2014/11/12)

ドワンゴ、2016年度の新卒入社試験でも「受験料制度」実施
首都圏在住者から3000円を受験料として徴収する。受験料の寄付は行わない。(2014/11/12)

営業スキルは動画で教え、いいね!で広める――ナレッジ共有の進化形「frontshare」
トップ営業が持つ資料作りやプレゼンのコツ、優秀な店員の接客技術、専門技術を持つスタッフならではスキル――。座学で学ぶよりも、現場スタッフから直接学んだ方が身につく業務現場のノウハウを“手軽に動画で”発信し、共有できるビジネスSNSが登場した。(2014/11/5)

事務ごよみ:
内定者へのフォローや冬期賞与の準備、労働時間の適正管理を――11月の事務ごよみ【人事・労務】
「採用内定者へのフォロー」「年末商戦への人手の確保」「労働時間の適正管理」など、人事・労務部門が11月中に処理しておきたいトピックをまとめました。(2014/10/28)

経営者必読! いまどきの採用・教育・若者:
新卒でもない中途でもない――第二新卒を採用する
最近、求人サイトや広告で目にすることの多くなった「第二新卒」。募集対象になった背景と、採用時の注意点について解説します。(2014/10/28)

事務ごよみ:
人事関係のフォローや健康問題への確認を――10月の事務ごよみ【人事・労務】
「来春新卒予定者へのフォロー」「健保・厚年の標準報酬の切替え」「健康診断の実施」「年末にかけての人材確保」など、人事・労務部門が10月中に処理しておきたいトピックをまとめました。(2014/9/29)

オンライン学習の今(後編):
「目先の数億円には興味ない」――スクーが目指す“ナンバーワン”の教育プラットフォームとは?
先が見えない時代に必要とされる“社会人の学び”とはどのようなものなのか――。「学びに『卒業』はない」「これからの採用は学習ログによる人物考査が決め手に」と話すスクーの森社長が目指す、教育プラットフォームの姿に迫る。(2014/8/4)

エージェント徹底活用法(5):
信じてはいけない転職活動の都市伝説
転職活動については、さまざまウワサがある。「よさそうな求人を見つけたら、すぐに応募しないといけない」「職務経歴書には都合の悪い職歴は書かなくてもよい」……これらの真偽や対応法を解説しよう。(2014/6/18)

一生食える「強み」のつくり方:
会社に依存しない「グローバル×ポータブル」スキルから学び始める
自分時間を確保する量を決めたら、次はその使い方を決めることです。自分時間の使い方は、基本的には自分の軸が明確であるなら、それを外さない範囲で片っ端から興味のあることをやってみればよいのです。(2014/5/28)

3年で辞めさせない、職場で活躍する新人の育て方:
PR:資格試験を積極活用して、自ら考え行動する新人を育成する――富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリの新人研修は「自ら考え行動させる」のが特徴だ。その研修の内容は、そこに至った経緯は、そして効果はどのようなものなのだろうか。(2014/5/21)

新連載・サカタカツミの新しい会社のオキテ:
企業が「メタボ」になるのは誰のせい?
先週まで「就活・転職のフシギ発見!」と題して連載をしてきましたが、今週からは新しい連載がスタートします。今回のテーマは「企業がメタボリックシンドロームに陥ってしまった理由とは?」です。(2014/4/7)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
仕事ができる人の共通点は? リクルートで働いて学んだこと
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。今や売り上げは1兆円以上に。今のリクルートって、いったいどうなっているのか。第一線で活躍する“エース”たちから、今のリクルートのリアルを探る。(2014/4/4)

スマホ世代が熱中:
ゆとり世代を即戦力にする新人研修、決め手は”ゲーム感覚”
競争心がない、ハングリー精神がない――。そんな平成生まれの若手社員を夢中にさせる新人研修プログラムがある。スマホを使ってゲーム感覚で学べるのがポイントだ。(2014/3/28)

新連載・上阪徹が探る、リクルートのリアル:
“リクルート流”とは何か? 中国でそれが通じた瞬間
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。今や売り上げは1兆円以上に。今のリクルートって、いったいどうなっているのか。第一線で活躍する“エース”たちから、今のリクルートのリアルを探る。(2014/3/28)

企業の採用方針が若干変化:
新卒求人に“特化型”、範囲を広げる「美大・芸大生専門」就職マッチングサービスの狙い
文系、理系、そして“美系”も──。就活サイトに「美大・芸大生専門」とする特化型サービスが範囲を拡大している。その背景と狙いとは。(2014/3/26)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
経営者兼新入社員が入社してくる時代だけど、あなたの会社は対応できる?
「スマートフォンアプリの会社を持っています」「マーケティングの会社を起業していました」そんな学生が新卒で入社してくるイマドキ。もしあなたの企業にこういった新入社員が入ってきたらどう対応しますか?(2014/3/17)

誠 Biz.IDセミナーリポート:
中小企業を元気にするスマホ導入の極意――成功企業の社長に聞いた
スマホユーザーが増えるのと比例して、ビジネスシーンでのスマホ利活用が進んでいる。ただし、スマホを導入したら「終わり」という話ではない。成果をきっちり出している先行企業に共通するものとは?(2014/3/26)

立教大学、卒業生と就活生をつなげるFacebookアプリ「Rikkyo Career Link」
立教大学が卒業生と就活生の交流を促進するFacebookアプリ「Rikkyo Career Link」を始めた。(2014/3/12)

ドワンゴ「受験料制度に対する行政指導」について説明 違法性なく施策は成功 来年度も継続検討
「受験料制度」導入の効果は?(2014/3/3)

現役女子大生に聞くスマホ事情(2):
「LINEで未読100件は当たり前」「本当はmixiに戻りたい」――女子大生とSNSの距離感
女子大生といえば、LINEやSNSは切っても切り離せないツールになっていると思うが、彼女たちはどのように活用しているのだろうか。そしてキャリアメールは……?(2014/2/26)

現役女子大生に聞くスマホ事情(1):
「本当はタブレット+ガラケーがいい」「買う機種を自分で選びたくない」――女子大生がスマホに思うこと
スマートフォンほど、性別や環境によって使い方が異なるデバイスはないかもしれない。若者のスマホ事情を探るべく、女子大生にインタビューしてみた。取材にご協力いただいたのは“ミラクル☆ガールズ”の4人。今回は「端末」に焦点を当てた。(2014/2/24)

東大、早稲田、慶應などの就活生に聞く、どの会社で働きたい?
東大、早稲田、慶應など、いわゆる上位校の就活生はどの企業に就職したいと思っているのだろうか。上位5校の学生に聞いた。リーディングマーク調べ。(2014/2/17)

ありそうでなかったアプリ:
リクルートの内定者“ミラクル☆ガールズ”が開発――プレゼント動画アプリ「MINMOO」
結婚式や誕生日などにお祝い動画を送ることはよくあるが、「離れた場所にいる家族や友だちの動画を、編集要らずで1本の動画につなげるアプリ」は、ありそうでない。そんなiPhoneアプリが配信されたが、開発したのは4人の現役女子大生だった。(2014/2/8)

キャリアニュース:
SNSの利用マナー研修、「十分実施」できている企業はわずか1.8%
新入社員・内定者へのソーシャルメディア利用対策について、約7割が何らかの対策が必要と考えている一方、利用マナー研修を「十分実施している」という回答はわずか1.8%にとどまった。(2014/1/27)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
社員のSNS発言リスクに企業はどう備えるべきか
社員やアルバイトなどの安易なSNSでの発言から“炎上”が起きると、最悪の場合に倒産などの事態も起こりかねない。今回は「バカッター」のリスクから組織を守る視点で解説したい。(2014/1/24)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
なぜ「バカッター」はいなくならないのか?
昨年騒がれた「バカッター」問題は、今年も治まる気配がみえない。「バカッター」はなぜ出現するのかを考察してみたい。(2014/1/17)

誠 Biz.ID年間アクセスランキング:
安月給時代、スマホ料金の節約術が知りたい――誠 Biz.ID年間ランキング
2013年もいよいよ大詰め。年間を通じて誠 Biz.IDで最も読まれた記事は?(2013/12/27)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。