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「内定者」最新記事一覧

就活のトリセツ(10):
「8月なのに内定ゼロ」「オワハラされて超泣ける」――夏の終わりの就活お悩み相談室
「8月なのに内々定がない(ないてい)」「内々定もらった会社に行く気がうせた」「オワハラがイタクテ、イタクテ超ふるえる」――夏の終わりのホラーな悩みに、名古屋のキャリセン ツートップがビシバシ答えちゃうよ!(2016/8/22)

来春卒大学生の就職内定率、7月時点で72.7% 前年8月の水準を超える
来春卒大学生の就職内定率、7月時点で72.7% 前年8月の水準を超える(2016/8/8)

ジョーシス:
SQLが好きすぎる女子情シス、ラズパイで楽しいことしたい! 海老池千鶴さん
情シスとして働く女子の仕事やライフスタイルに迫る、情シス女子シリーズ。今回登場するのは、大学で心理学を学んだにもかかわらず、ITが好きすぎて情シスになった海老池千鶴さん。PCの画面でソースコードを眺めながら朝食を食べ、SQLが好きすぎて、何でもSQLで書こうとしちゃう彼女の情シスライフは?(2016/7/8)

就職活動を再点検せよ
6月1日は、就職・採用活動の解禁日でした。どんな環境下でも採用が順調に進む人は確かにいますが、ほとんどの学生はなかなか自分の思う通りに選考が進まないのが現状です。今回は、就活が思うように進まない人に向けた「就活再点検」です。(2016/6/8)

理系男子は早くも4人に1人が内定 17年卒の就職活動
来年卒業予定の大学生・大学院生の4月時点の内定率は……?(2016/5/17)

「離職率10%未満」ホワイト企業だけの会社説明会、就活生の心に刺さったか
離職率の低さや休暇の取りやすさなど労働環境が良い中小企業を集めた合同企業説明会が大阪で開かれた。“ホワイト中小企業”のラブコールは学生たちに響くのか。(2016/5/16)

「GoogleやFacebookに勝つのは厳しい」:
日本は「子どもの人工知能」で世界と戦え
人工知能(AI)に関わる研究者らは2016年4月、東京都内で「これからの技術開発の方向」についてパネルディスカッションを行った。本記事では、その議論の一部を紹介する。(2016/5/10)

7日間で探る「原点」:
離職率「5%」のHUBが、英国研修にこだわる本当の理由
英国風パブ「HUB」を運営する株式会社ハブが、本場英国で入社式を行った。幹部クラスならまだしも、駆け出しの新人社員すべてを対象に海外研修を続ける意義は何なのか。同社の足跡と今後の展望を探った。(2016/4/15)

致命的:
オワハラは企業自らをオワらせる
大学生の就活が本格化するとともに、学生の間からオワハラ問題が出ています。人事政策上、今の学生の心情を無視したオワハラは企業自身に致命的なマイナスを呼ぶ可能性があります。(2015/7/15)

Meet Recruit:
ド素人だからこそ実現できる! エンジニアが本気で楽しめる場作りへの挑戦
リクルートが2014年11月に開催した『CODE FESTIVAL2014』では、競技プログラミング+フェスティバルという形態を用いて、エンジニアに場と機会を提供。大盛況のうちに終了した。今回はその仕掛け人の1人であるサブプロジェクトリーダーの秋田毅氏に狙いを聞いた。(2015/6/12)

事務ごよみ:
新入社員の受入と2016年新卒者の採用準備を――2月の事務ごよみ【人事・労務】
4月に新卒の新入社員を迎える企業では、2月中には最終的な入社の意思確認を行いたいところです。新入社員の受入準備と並行して、2016年3月卒業予定者の採用準備にも着手しましょう。(2015/1/30)

新人・若手担当者のための総務の仕事術:
「採用から退職まで」の手続きを知る
総務担当者に必須の知識や仕事の進め方を紹介する本連載。今回は重要な経営資源の1つである「ヒト」に関わる仕事、採用と退職の手続きについて解説します。(2014/12/26)

事務ごよみ:
内定者フォロー、人員・人件費計画策定の徹底を――1月の事務ごよみ【人事・労務】
4月から新年度入りする会社では1月の終わり頃から翌年度の経営計画や利益計画の策定に着手する必要があります。人件費計画は経営計画や利益計画に直結する重要なもの。時間をかけて検討しましょう。(2014/12/25)

事務ごよみ:
内定者のフォロー、繁忙期の適切な労働管理を忘れずに――12月の事務ごよみ【人事・労務】
12月は「冬季賞与の支給」や「保険料の徴収」などが控えています。また仕事の量も行事も多い時期になりますから、労災が起きないよう社員の労働時間や健康管理に努めましょう。(2014/11/28)

ドワンゴ、新卒入社試験の「受験料」制度を継続 「期待通りの結果」 指導受け一部変更
ドワンゴは2016年度新卒入社を対象に受験料制度を実施。昨年の結果は「期待通り」だったという。(2014/11/12)

ドワンゴ、2016年度の新卒入社試験でも「受験料制度」実施
首都圏在住者から3000円を受験料として徴収する。受験料の寄付は行わない。(2014/11/12)

営業スキルは動画で教え、いいね!で広める――ナレッジ共有の進化形「frontshare」
トップ営業が持つ資料作りやプレゼンのコツ、優秀な店員の接客技術、専門技術を持つスタッフならではスキル――。座学で学ぶよりも、現場スタッフから直接学んだ方が身につく業務現場のノウハウを“手軽に動画で”発信し、共有できるビジネスSNSが登場した。(2014/11/5)

事務ごよみ:
内定者へのフォローや冬期賞与の準備、労働時間の適正管理を――11月の事務ごよみ【人事・労務】
「採用内定者へのフォロー」「年末商戦への人手の確保」「労働時間の適正管理」など、人事・労務部門が11月中に処理しておきたいトピックをまとめました。(2014/10/28)

経営者必読! いまどきの採用・教育・若者:
新卒でもない中途でもない――第二新卒を採用する
最近、求人サイトや広告で目にすることの多くなった「第二新卒」。募集対象になった背景と、採用時の注意点について解説します。(2014/10/28)

事務ごよみ:
人事関係のフォローや健康問題への確認を――10月の事務ごよみ【人事・労務】
「来春新卒予定者へのフォロー」「健保・厚年の標準報酬の切替え」「健康診断の実施」「年末にかけての人材確保」など、人事・労務部門が10月中に処理しておきたいトピックをまとめました。(2014/9/29)

オンライン学習の今(後編):
「目先の数億円には興味ない」――スクーが目指す“ナンバーワン”の教育プラットフォームとは?
先が見えない時代に必要とされる“社会人の学び”とはどのようなものなのか――。「学びに『卒業』はない」「これからの採用は学習ログによる人物考査が決め手に」と話すスクーの森社長が目指す、教育プラットフォームの姿に迫る。(2014/8/4)

エージェント徹底活用法(5):
信じてはいけない転職活動の都市伝説
転職活動については、さまざまウワサがある。「よさそうな求人を見つけたら、すぐに応募しないといけない」「職務経歴書には都合の悪い職歴は書かなくてもよい」……これらの真偽や対応法を解説しよう。(2014/6/18)

一生食える「強み」のつくり方:
会社に依存しない「グローバル×ポータブル」スキルから学び始める
自分時間を確保する量を決めたら、次はその使い方を決めることです。自分時間の使い方は、基本的には自分の軸が明確であるなら、それを外さない範囲で片っ端から興味のあることをやってみればよいのです。(2014/5/28)

3年で辞めさせない、職場で活躍する新人の育て方:
PR:資格試験を積極活用して、自ら考え行動する新人を育成する――富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
富士通ソーシアルサイエンスラボラトリの新人研修は「自ら考え行動させる」のが特徴だ。その研修の内容は、そこに至った経緯は、そして効果はどのようなものなのだろうか。(2014/5/21)

新連載・サカタカツミの新しい会社のオキテ:
企業が「メタボ」になるのは誰のせい?
先週まで「就活・転職のフシギ発見!」と題して連載をしてきましたが、今週からは新しい連載がスタートします。今回のテーマは「企業がメタボリックシンドロームに陥ってしまった理由とは?」です。(2014/4/7)

上阪徹が探る、リクルートのリアル:
仕事ができる人の共通点は? リクルートで働いて学んだこと
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。今や売り上げは1兆円以上に。今のリクルートって、いったいどうなっているのか。第一線で活躍する“エース”たちから、今のリクルートのリアルを探る。(2014/4/4)

スマホ世代が熱中:
ゆとり世代を即戦力にする新人研修、決め手は”ゲーム感覚”
競争心がない、ハングリー精神がない――。そんな平成生まれの若手社員を夢中にさせる新人研修プログラムがある。スマホを使ってゲーム感覚で学べるのがポイントだ。(2014/3/28)

新連載・上阪徹が探る、リクルートのリアル:
“リクルート流”とは何か? 中国でそれが通じた瞬間
幅広い領域で次々とビジネスを拡大しているリクルート。今や売り上げは1兆円以上に。今のリクルートって、いったいどうなっているのか。第一線で活躍する“エース”たちから、今のリクルートのリアルを探る。(2014/3/28)

企業の採用方針が若干変化:
新卒求人に“特化型”、範囲を広げる「美大・芸大生専門」就職マッチングサービスの狙い
文系、理系、そして“美系”も──。就活サイトに「美大・芸大生専門」とする特化型サービスが範囲を拡大している。その背景と狙いとは。(2014/3/26)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
経営者兼新入社員が入社してくる時代だけど、あなたの会社は対応できる?
「スマートフォンアプリの会社を持っています」「マーケティングの会社を起業していました」そんな学生が新卒で入社してくるイマドキ。もしあなたの企業にこういった新入社員が入ってきたらどう対応しますか?(2014/3/17)

誠 Biz.IDセミナーリポート:
中小企業を元気にするスマホ導入の極意――成功企業の社長に聞いた
スマホユーザーが増えるのと比例して、ビジネスシーンでのスマホ利活用が進んでいる。ただし、スマホを導入したら「終わり」という話ではない。成果をきっちり出している先行企業に共通するものとは?(2014/3/26)

立教大学、卒業生と就活生をつなげるFacebookアプリ「Rikkyo Career Link」
立教大学が卒業生と就活生の交流を促進するFacebookアプリ「Rikkyo Career Link」を始めた。(2014/3/12)

ドワンゴ「受験料制度に対する行政指導」について説明 違法性なく施策は成功 来年度も継続検討
「受験料制度」導入の効果は?(2014/3/3)

現役女子大生に聞くスマホ事情(2):
「LINEで未読100件は当たり前」「本当はmixiに戻りたい」――女子大生とSNSの距離感
女子大生といえば、LINEやSNSは切っても切り離せないツールになっていると思うが、彼女たちはどのように活用しているのだろうか。そしてキャリアメールは……?(2014/2/26)

現役女子大生に聞くスマホ事情(1):
「本当はタブレット+ガラケーがいい」「買う機種を自分で選びたくない」――女子大生がスマホに思うこと
スマートフォンほど、性別や環境によって使い方が異なるデバイスはないかもしれない。若者のスマホ事情を探るべく、女子大生にインタビューしてみた。取材にご協力いただいたのは“ミラクル☆ガールズ”の4人。今回は「端末」に焦点を当てた。(2014/2/24)

東大、早稲田、慶應などの就活生に聞く、どの会社で働きたい?
東大、早稲田、慶應など、いわゆる上位校の就活生はどの企業に就職したいと思っているのだろうか。上位5校の学生に聞いた。リーディングマーク調べ。(2014/2/17)

ありそうでなかったアプリ:
リクルートの内定者“ミラクル☆ガールズ”が開発――プレゼント動画アプリ「MINMOO」
結婚式や誕生日などにお祝い動画を送ることはよくあるが、「離れた場所にいる家族や友だちの動画を、編集要らずで1本の動画につなげるアプリ」は、ありそうでない。そんなiPhoneアプリが配信されたが、開発したのは4人の現役女子大生だった。(2014/2/8)

キャリアニュース:
SNSの利用マナー研修、「十分実施」できている企業はわずか1.8%
新入社員・内定者へのソーシャルメディア利用対策について、約7割が何らかの対策が必要と考えている一方、利用マナー研修を「十分実施している」という回答はわずか1.8%にとどまった。(2014/1/27)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
社員のSNS発言リスクに企業はどう備えるべきか
社員やアルバイトなどの安易なSNSでの発言から“炎上”が起きると、最悪の場合に倒産などの事態も起こりかねない。今回は「バカッター」のリスクから組織を守る視点で解説したい。(2014/1/24)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
なぜ「バカッター」はいなくならないのか?
昨年騒がれた「バカッター」問題は、今年も治まる気配がみえない。「バカッター」はなぜ出現するのかを考察してみたい。(2014/1/17)

誠 Biz.ID年間アクセスランキング:
安月給時代、スマホ料金の節約術が知りたい――誠 Biz.ID年間ランキング
2013年もいよいよ大詰め。年間を通じて誠 Biz.IDで最も読まれた記事は?(2013/12/27)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
就活生がこの時期にやるべき、たった2つのこと
12月1日、就職活動が解禁になりました。リクナビやマイナビといった就活サイトがオープンし、焦っている学生もいるでしょう。でも、焦っても仕方がありません。就活生がまずすべきこととは……?(2013/12/2)

新人研修にも反転学習を:
新入社員の即戦力化に時間がかかるワケ――スマホ世代に有効な教育とは?
平成生まれの若手社員に「打たれ弱い」「ハングリー精神がない」「競争心が薄い」。そう思ったら企業側はまず彼らを理解し、効果的な教育環境を整える必要がある。(2013/11/15)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
“怖いソーシャルメディア”を、就活生は逆手に取って使いこなせ!
就活シーズン本番が目前に迫ってきました。「TwitterやFacebookで失敗する危険を考えたら就活生はSNSを使うべきではない」という意見も多いですが、サカタさんはメリットのほうが大きい、と反論。就活生がSNSを使うべき理由とは……?(2013/11/11)

導入事例:
大和ハウス、3万5000人の人事システムをクラウド化
大和ハウス工業は人事システムにSAPの人事管理パッケージ「SAP HCM」を採用し、プライベートクラウド基盤上で刷新した。(2013/10/21)

経営者必読! いまどきの採用・教育・若者:
これだけはやっておきたい――入社までの内定者教育
10月に入り、多くの会社が内定式を開いたことでしょう。人事担当者は内定式を迎えられたという安心と、一方で入社までの対応に不安を感じている人もいるかもしれません。今回は、入社までにこれだけはやっておきたい内定者教育について考えてみましょう。(2013/10/18)

「非公開」のつもりが誰でも見られる状態に?:
SNSにおける情報公開範囲の設定確認を――IPAが呼び掛け
SNSやWebサービスの情報公開範囲の設定に起因する情報漏洩やトラブルが後を絶たない。情報処理推進機構(IPA)は2013年10月1日、インターネットサービスの利用時には、情報公開範囲の設定に注意すべきとする「今月の呼び掛け」を公表した。(2013/10/2)

「非公開」のはずなのに……Facebookで内定者リストがダダ漏れ? 公開範囲設定に注意を
Facebookで、一部の企業の内定者リストが誰でも閲覧可能になっている。Facebookグループは「非公開」設定でもメンバーリストが外部に公開されてしまう仕様。意図せず公開してしまっている人も多そうだ。(2013/10/2)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
「就活地獄」報道は本当か――就職氷河期と企業の採用満足度の関係性
就活が厳しすぎて学生が疲弊している、就活に失敗して自殺者も……といった報道をよく見かけます。しかし本当に、最近の就職活動は大変なのでしょうか? 直近16年分のデータを、企業側、学生側の両方から見てみましょう。(2013/8/19)

サカタカツミ「就活・転職のフシギ発見!」:
この時期に内定が出ない就活生の「敵」とは?
昨年12月1日に就活が解禁されて約半年。2014年卒予定の学生達の就職活動は、そろそろ終盤戦です。あなたの身の回りに、今の時期にまだ内定が出ておらず苦しんでいる就活生はいませんか?(2013/6/3)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。