ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「アイテム課金」最新記事一覧

有料ガチャに上限設定、アイテム出現率を表示――JOGA新ガイドライン、「グラブル」Cygamesなどにも順守要請
日本オンラインゲーム協会(JOGA)は、ガチャを利用したアイテム販売に関する規制を定めた新ガイドラインに関する説明会を、Cygamesなどが所属しているモバイル・コンテンツ・フォーラムと共同で開く。(2016/3/25)

R25スマホ情報局:
ガチャに課金パターンアルゴリズム?の噂
アイテム課金制のスマホゲームでは一般的な「ガチャ」システム。課金パターンに応じたアルゴリズムがあるといううわさがツイッター上に出回り、大きな話題となっています。(2016/1/7)

位置情報ゲーム「Ingress」にストア導入 課金アイテム販売
ストアではアイテムの合成に使える「カオティックマター(通称CMU)」を購入できる。(2015/11/3)

iOSアプリ「グリモア〜私立グリモワール魔法学園〜」、「流しっこガチャ」のイラストが過激すぎてAppleが配信停止措置
有料アイテムの購入も不可能に。すでにできるかぎりの対応は完了しており、現在はApple側の返答待ちとのこと。(2015/3/6)

「UNiCASE ルクア大阪」がリニューアルオープン――限定アイテム販売や保護フィルムプレゼントも
「大阪ルクア」の人気キャラクター・ルクアーノくんとのコラボレーションで完成したウォレットケースの先行限定発売や、液晶保護フィルム&フィルム貼り付けサービスを実施。(2014/8/27)

スク・エニ「DQMスーパーライト」ガチャ問題で謝罪 ガチャの確率を変更し明記へ
有料アイテムを利用しなくても楽しめるコンテンツの拡充や、運営体制の見直しも。(2014/2/6)

「DQMスーパーライト」ガチャを一時停止し仕様変更 有料アイテム返還
ガチャを引いた回数に応じて、有料アイテムをプレゼントする。(2014/2/6)

「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」スマホで配信開始 基本無料のアイテム課金型に
次は「ドラクエIV」を予定しているそう。ホイミンくるー!(2014/1/23)

ソフトバンクBB、羽田空港国際線ターミナルにスマホアクセの大型自販機を設置
ソフトバンクBBが羽田空港国際線ターミナルにスマートフォンアクセサリー専用の自動販売機「SoftBank SELECTION Mobile Accessories EXPRESS」を設置。モバイルバッテリーなど55アイテムの販売を開始した。(2014/1/14)

「パズドラZ」発売日が12月12日に決定 すれ違い通信、モンスタートレードなどの新機能も
なお魔法石の販売(アイテム課金)はないもよう。(2013/8/27)

オリンパス、数量限定「プレミアム本革」アイテムを販売開始
オリンパスは発表当初「8月発売」と告知していた「プレミアム本革カメラバッグ」(CBG-9 PR)など、数量限定アイテムの販売を開始する。(2013/8/7)

石コロデザインの大容量モデルも:
Lepow、追加パックで容量を増やせるモバイルバッテリーを発売
INNOVA GLOBALは、必要にあわせて容量を2倍にできるモバイルバッテリーや、石のようなデザインの大容量モデルなど、「Lepow」製バッテリー2アイテムの販売を開始した。(2013/7/9)

「LINE GAME」本格スタート アイテム課金制5タイトルをリリース
「LINE」の友達同士で遊べるゲームアプリ「LINE GAME」に新作5タイトルが追加。すべてアイテム課金制だ。(2012/11/19)

ライバルはアマゾン、自治体運営のネットショップ「F&B良品」
佐賀県武雄市が2011年11月に開始した自治体通販「F&B良品」。当初2アイテムの販売から始まったF&B良品は現在70品目まで増え、今年の年商は1000万円を突破する見込みだという。(2012/10/26)

ソーシャルゲーマーの半数が有料アイテム購入、うち6割が「反省・後悔」
ソーシャルゲーム利用者の約半数は有料アイテムなどの購入経験があり、そのうち6割が購入後に「反省・後悔」している――ジャストシステムによる調査でそんな結果が。(2012/8/23)

New Order ポスト・ジョブズ時代の新ルール:
ソーシャルゲーム界の雄、国光宏尚氏の世界制覇シナリオ
アイテム課金方式をとるソーシャルゲーム市場が花盛りの日本。中でも急成長しているベンチャーgumiを率いる国光宏尚氏は「日本には圧倒的なアドバンテージがある」とし、世界へ打って出ようとしている。日本のソーシャルゲームは、世界のゲームコンテンツビジネスを変えられるのか?(2012/4/6)

ラジオ会館オンライン、店舗を増やしてグランドオープン!
秋葉原・ラジオ会館が運営するインターネットショッピングモール「ラジオ会館オンライン」がグランドオープン。旧本館のネオン管を再利用したアイテムの販売なども行われる。(2012/3/21)

スマホユーザーの課金率 Mobage20.8%、GREE17.3%
“基本無料”のアイテム課金モデルが主流のソーシャルゲーム。代表的なプラットフォームであるGREEとMobageの課金率を調べたところ、Mobageが20.8%とGREEの17.3%をやや上回った。シード・プランニング調べ。(2012/2/23)

DeNA、今期売上高は1440億円に 前期比28%増
DeNAの12年3月期連結売上高は1440億円になる見通し。ソーシャルゲーム内のアイテム販売が順調に伸びている。(2012/2/7)

日々是遊戯:
アイテム課金はゲームバランスを著しく崩す? 「脱・アイテム課金」に向け動き出した、あるオンラインゲームの取り組み
ソーシャルゲームやオンラインゲームで現在主流の「アイテム課金制」。これに真っ向から異を唱えたMMORPGがありました。(2012/1/26)

リアル進出、着々と:
グリー、仮想通貨「コイン」をコンビニでプリペイド販売
「GREE」で有料アイテムなどを購入する際に必要な仮想通貨「コイン」が、全国のセブン-イレブン店舗でプリペイドカードとして販売される。(2011/12/7)

「マビノギ英雄伝」、11月30日より正式サービス開始
クローズドβテストを実施中だったPC向けMMORPG「マビノギ英雄伝」が正式サービスをスタート。新マップやキャラクターが追加されるほか、有料アイテムの販売も開始する。(2011/12/1)

「スカッとゴルフ パンヤ」、11月17日より「初音ミク」コラボレーションアイテムの販売を開始
オンラインゴルフゲーム「スカッとゴルフ パンヤ」と「初音ミク」のコラボ企画第3弾が11月17日よりスタート。新作衣装のほか、ミクやルカの声優ボイスもレアアイテムとして登場する。(2011/11/17)

「ファンタジーアース ゼロ」、10月31日より「Fate/Zero」とのコラボキャンペーンを開催
コラボレーションアイテム販売のほか、「Fate/Zero」ルーレットが期間限定で登場。さまざまなアイテムが抽選で当たるチャンス!(2011/11/1)

ブラウザRPG「剣と魔法のログレス」、10月12日より課金サービスを開始
マーベラスAQLの新作ブラウザRPG「剣と魔法のログレス」で、有料アイテムの販売がスタート。レアアイテムが当たる「ログレスガチャ」、季節のアバターが手に入る「アバターくじ」のサービスも開始される。(2011/10/12)

誠 Weekly Access Top10(2011年9月17日〜9月23日):
アイテム課金ゲームで10万円払ったつもりになれる方法
「オンラインゲームやソーシャルゲームの課金を誘う仕組みを学びたい」と思っても、自分の財布で試すのは抵抗があるもの。しかし今、それを無料で体験できるゲームがあるのだ。(2011/9/30)

推奨ゲームPCも発売に――MMORPG「Forsaken World」、アップデート追加情報
シーアンドシーメディアが運営するMMORPG「Forsaken World(フォーセイクンワールド)」に関連して、7月28日に行われたアップデートVer1.0「Battle Arena」で追加された有料アイテムなどの情報が届いた。(2011/7/29)

調査リポート:
ケータイコンテンツ市場に転機 伸びる一方、主役に変化
モバイル・コンテンツ・フォーラムが2010年のモバイルコンテンツ/ECの市場規模調査を実施。従来型ケータイ向けコンテンツ市場は拡大傾向を維持するも、牽引役はSNSのアイテム販売などで、減少傾向にある市場も多い。(2011/7/19)

セガ、オンラインタイトル&サービスで募金活動開始
東北地方太平洋沖地震の被災地と被害者への支援を目的に、自社が運営するオンラインタイトル・サービスで「がんばろう!日本」をテーマにした専用アイテムの販売をする。(2011/3/28)

クランシステムも導入へ――「QUAKE WARS ONLINE」、3月10日より正式サービス開始
オープンβテストが続けられてきたオンラインFPS「QUAKE WARS ONLINE」が、3月10日より正式サービスを開始。課金アイテム販売のほか、クランシステムなどが導入される。(2011/3/9)

野島美保の“仮想世界”のビジネスデザイン:
ユーザーがお金を払いやすくなる仕掛け――アイテム課金が優れている理由
ソーシャルゲームでのマネタイズの特徴として、「欲を生み出すこと」「無料と有料の違いを演出すること」が挙げられる。そして、ゲームでの時間短縮機能を「高級肥料」として販売するなど、課金対象をアイテムとして具現化することが、課金をうながす上で効果的であるようだ。(2010/12/21)

ブラウザシミュレーションゲーム「ガンダムブラウザウォーズ」正式サービス開始
ファーストガンダム「1年戦争」の世界を舞台としたブラウザシミュレーションゲーム「ガンダムブラウザウォーズ」が正式サービスを開始。ゲーム内アイテムの販売もスタートする。(2010/12/10)

「メイプルストーリー」7周年記念イベント開始――千葉ロッテマリーンズとのタイアップアイテム販売
ネクソンは、2Dアクションオンラインゲーム「メイプルストーリー」において、8月25日より7周年記念イベントを開始した。(2010/8/25)

セカイカメラがソーシャルARゲームに本腰 アイテム課金でエコシステム構築
頓智ドットのARアプリ「セカイカメラ」が、“ソーシャルARゲーム”の取り組みを加速させている。「セカイアプリ」のブランドでゲームタイトルをラインアップし、アイテム課金への対応も予定。年内にはゲーム用APIを公開し、パートナー企業を増やす考えだ。(2010/7/9)

「パックマン×ボンバーマン」も実現――D2Cがドコモ向けゲームプラットフォーム発表
ソーシャル機能やアイテム課金などを取り入れた携帯向けゲームが注目を集める中、ディーツー コミュニケーションズがドコモ向けゲーム総合サービス「ドコデモゲーム」を開始する。「iアバター」との連係機能に加え、ゲーム会社の枠を超えたコラボタイトルや、店のクーポンが手に入るゲームなどを提供。(2010/6/23)

仮想空間「アメーバピグ」50万人突破 有料アイテム好調、月数千万円の売り上げ
サイバーエージェントの仮想空間「アメーバピグ」のユーザー数が約4カ月半で50万人を突破した。有料アイテムも好調で、月数千万円の売り上げがあるという。(2009/7/8)

RWC2009日本で開催決定、ECOは基本料金無料へ――「ガンホープレスカンファレンス2009」開催
「北斗の拳ONLINE」、「エミル・クロニクル・オンライン」、そして「ラグナロクオンライン」の2009年度方針発表会が催された。そこでは、RWC2009の日本開催決定や、ECOの料金無料/アイテム課金化などが発表された。(2009/3/16)

ソフトメーカーとのコラボアイテムの販売を開始――PlayStation Home
(2008/12/17)

「モバゲー」アバター低迷でDeNAが下方修正 「今後はゲームを柱に」
「モバゲータウン」でアバターの売り上げ減少が止まらず、DeNAが下方修正した。今後は本格ゲームを拡充し、ゲームのアイテム課金を収益の柱に育てていく計画だ。(2008/10/28)

「グラナド・エスパダ」新アイテム販売コンテンツ「コインブラシャッフル」を導入
(2008/4/21)

モバゲーにスクエニ新作RPGも 本格「ゲームポータル」戦略、アイテム課金を収益源に
「モバゲータウン」で、スクエニが開発したRPGなどの配信が始まる。モバゲーを「ゲームポータル」と位置付けてゲームファンを取り込み、アイテム課金という新たな収益源を育てる。(2008/4/16)

アイテム課金制の3Dゴルフアプリ「モバゴル」開始──コトブキソリューション
(2007/8/6)

「ミュー 奇蹟の大地」アイテム課金サービスがスタート
(2007/4/5)

外豪&有料アイテムアップデートとゲリライベント開催――「鬼魂」
(2007/4/4)

「女神転生IMAGINE」アイテム課金制を導入
(2007/3/9)

「鬼魂」、有料アイテムモール「鬼魂商店」をテストオープン
(2007/2/28)

「ArsMagna 〜封印の大地〜」で初心者歓迎キャンペーンを実施。アイテム販売も開始
(2007/2/26)

「エンジェル ラブ オンライン」でアイテム販売開始
(2006/12/21)

「まいにちいっしょ」がバージョンアップ。アイテム販売も開始
(2006/12/21)

「ファンタジーアース ゼロ」12月21日よりアイテム課金導入による正式サービス開始
(2006/12/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。