東北地方太平洋沖地震からの復興 ── リスク管理、危機管理、そして復旧:
第3回 震災におけるメンタルヘルスとボランティア
東北地方太平洋沖地震の危機に直面し、これから事業継続・復旧対応を進める企業の一助になればとITmedia エンタープライズ編集部では危機管理の専門家に連載をお願いした。今回は、震災時に必要となる心のケアとボランティアのあり方をまとめた。(2011/3/16)
シティバンク銀行が荒川静香さんによるスペシャルスケートレッスンを開催
東京・六本木のアイススケートリンク「シティ アイスリンク in 東京ミッドタウン」において、トリノオリンピック金メダリストである荒川静香さんによるスケートレッスンが開催される。(2011/1/20)
シスコ新社長に平井康文氏が就任、昇格人事を発表
シスコシステムズは、副社長の平井康文氏を新社長とするトップ人事を発表した。(2010/8/18)
ゆうちょ銀の不具合が復旧 ハード障害が原因
ゆうちょ銀の不具合が復旧。ハードウェア障害が原因という。(2010/7/13)
ゆうちょ銀でシステム障害 ネットバンクなど利用できない状態に
ゆうちょ銀行でシステム不具合が起き、ネットバンキング「ゆうちょダイレクト」と、ATMでの取引を含む他行との取引ができなくなっている。(2010/7/12)
アノトペンなら「できる」:
PR:全世界で20万人が使っている「紙とペンだけ」の業務改善
この不況下にあって、コスト削減は最大の懸案だ。とはいえ、そんなに簡単に削減できないのも現実だ。トータルコストを削減し、投資対効果が明らかな対策――の1つであるデジタルペンソリューションを紹介しよう。(2010/5/10)
藤田正美の時事日想:
いつまでニホンはカネを借り続けるのか 借金1000兆円時代の行方
ギリシャの債務問題が明らかになってから、「日本は大丈夫なのか?」と思った人も多いのではないだろうか。2010年度末、日本の借金は国と地方を合わせて1000兆円に達する見込みだが、この異常事態に鳩山政権が打つ手はあるのだろうか。(2010/3/8)
PR:乙女の「BitCach」3000円チャレンジ!
普段の仕事ぶりが認められ(?)、不肖ながら乙女、ご褒美をもらえることになりました! 頂いたのは電子マネー「BitCash」です。「BitCashならひらがなで安全だよ」と聞きましたが、わたしでも上手に使えるのでしょうか……。(2009/3/17)
大学生が働いてみたい業界――女性は「放送・出版・新聞」、男性は?
現在、就職活動をしている大学生はどのくらいいるのだろうか? C-NEWS編集部の調査によると、大学3年生の46%は「応募や面接などの行動を起こしている」と回答、また大学2年生の21%は「情報収集を始めている」と答えた。(2009/2/9)
従業員と向き合い、課題解決へ:
日本郵政グループ、約25万人の従業員に独自の満足度調査を実施へ
日本郵政、郵便事業、郵便局、ゆうちょ銀行、かんぽ生命保険に所属する約25万人の従業員に対して、日本郵政グループは独自の満足度調査を実施する。(2009/1/19)
著者インタビュー:
今、そこにある“日本版サブプライムローン”の危機(前編)
「サブプライムローン問題は“対岸の火事”」と思っている人も多いはず。米国発の金融不安が世界中を駆け巡っているが、日本でも“時限爆弾”がセットされているという。その時限爆弾とは何か? 『日本版サブプライム危機』の著者・石川和男氏に話を聞いた。(2008/10/7)
ネットバンキングを利用する理由と利用しない理由
インターネット上で銀行のサービスが利用できるネットバンキングだが、利用者はどの点にメリットを感じているのだろうか。利用する理由は「窓口やATMに行かなくてよい」「24時間利用できる」など、ネットバンキングならではの特徴が目立った。インターワイヤード調べ。(2008/9/30)
NTTデータの1Qは増収増益 連結子会社の拡大などが奏功
NTTデータの1Qは、連結子会社やアウトソーシングサービスの拡大が奏功し、増収増益となった。(2008/8/1)
「じぶん銀行」開業――ケータイ番号で振込など、多彩な金融サービスに対応
KDDIと三菱東京UFJ銀行が共同で設立したモバイル向けネット銀行「じぶん銀行」が開業した。ケータイ番号による振込や、Edyチャージ、EZweb内の決済取引など、多彩な金融サービスが携帯電話上から行える。(2008/7/17)
原因は調査中:
ゆうちょ銀行でシステム障害 4億5000万円の送金に遅延
ゆうちょ銀行でシステム障害が起こり、送金の遅延が発生した。(2008/7/15)
発生件数は減少:
国内のフィッシングサイトはバリエーション豊かに
フィッシング対策協議会によれば、2008年第1四半期に国内で確認されたフィッシング詐欺サイトは変化に富んでいたという。(2008/6/20)
NEWS
mixi、ドコモ、ニフティまで――フィッシング詐欺の手口が多様化
フィッシング対策協議会は、2008年第1四半期のフィッシング詐欺状況に関するリポートを公開。金融以外のさまざまな事業者をかたる手口が見つかった。(2008/6/20)
フィッシング詐欺対策:
ゆうちょ銀行、ネットバンキングのセキュリティを強化
ゆうちょ銀行は、ネットバンキングのフィッシングサイト対策を開始した。(2008/6/19)
一番使われているFeliCa電子マネーは?:
モバイルSuica、27カ月で100万人突破――FeliCa決済利用状況(4月版)
Suica+PASMOで1日100万件以上利用されるなど、交通IC乗車券の相互利用が進んだことで、電子マネーとしての利用が促進される動きが見られた4月。5月にはnimocaスタートやウィルコムのFeliCa対応発表など、大きな動きがあった。(2008/6/3)
200倍の規模も想定:
本当はひどい? 日本のフィッシング詐欺被害
最近、政府機関や国内の企業をかたったフィッシング詐欺が増加傾向にある。スペシャリストらが詐欺の実情と対策を紹介した。(2008/5/20)
三菱東京UFJからゆうちょ銀などへの入金が不能に――現在は復旧
三菱東京UFJ銀行で、さらにゆうちょ銀行など提携する6金融機関から入金ができないトラブルが発生した。(2008/5/13)
ソフトバンクモバイル、法人向けオンラインショップをオープン
ソフトバンクモバイルは4月24日、法人向けのオンラインショップをオープンした。法人名義で最大5回線まで新規契約できる。(2008/4/24)
銀行選びのポイントは3つ:
“いいとこ取り”の銀行選び――ATM手数料を比較する(前編)
「どこの金融機関を使っても同じ」と思っているのならば、それはとんだ勘違い。時間外やコンビニでお金を下ろす機会が多い人は、ATM手数料にこだわる必要がありそうだ。主な銀行の各種手数料を掲載していたので、自分が持っている口座と比較してみよう。(2008/4/15)
銀行預金を考える:
“守りながら攻める”普通預金&定期預金の使い方
銀行預金には「元本割れがない」という安心の半面、「物価が上がれば事実上の目減り」というデメリットがある。しかし探せば、メガバンクの定期預金よりも、高い金利が付く普通預金もある。ここでは銀行預金と上手に付き合う方法を考えていこう。(2008/4/9)
セブン-イレブンでWebMoneyとマイクロソフトポイントを販売
全国のセブン-イレブンで9日から、電子マネー「WebMoney」と、Xbox 360用オンラインサービスで使える「プリペイドID」の販売が始まる。(2008/4/4)
金融資産1000万円以上の世界:
親子3代で利用する“日本版プライベートバンク”は成功するのか?
「金融資産1000万円以上」に限定したプライベートバンクが誕生し、今後も全国に出店していくという。一般庶民には縁遠い世界だが、どんなサービスを提供しているのだろうか? 1月にオープンした「HSBCプレミア」を紹介する。(2008/4/3)
Weekly Access Top10:
急増する偽サイト、ユーザーの危機管理意識の薄さが標的に
偽サイトから個人情報を抜き取るフィッシング攻撃が多発している。「自分だけは被害を受けない」と考えているユーザーは、詐欺犯にとって格好の餌食となる。(2008/3/29)
投資信託を注文する:
実際に投資信託をネットで買ってみる
「ネット証券なら簡単に投信が買える」とはいうものの、実際どれくらいの時間や手間で購入できるものなのか。投資未経験のライターが、実際にネット証券で投信を購入してみた。(2008/3/27)
ゆうちょ銀行をかたる詐欺メールが出回る
ゆうちょ銀行をかたるスパムメールとフィッシングサイトが発見された。(2008/3/14)
ゆうちょから一般銀行への送金が可能に
全国の民間金融機関とゆうちょ銀行間で、2009年1月にも送金が可能になる。全国銀行協会が、決済システムにゆうちょ銀行の接続を認める方針を固めた。(2008/2/6)
冬のボーナスの使い道、FXへの投資に積極的なのは?
冬のボーナスで投資に積極的な人は、株や投信、外貨預金、FXに関心が高い。男性が好む金融商品はハイリスクハイリターン、女性はローリスクローリターンの傾向があるようだ。楽天リサーチ調べ。(2007/12/26)
日本の資産運用ビジネスに外資の影、急成長を遂げるサブアドバイザー
約1500兆円とも言われる個人の金融資産。預貯金から投信へ資金がシフトする中で、資産運用ビジネスに参入しようとしているのが外資系企業だ。表向きは日系企業が投信を扱うが、実態は外資系企業が運用を担当している。(2007/11/8)
山口揚平の時事日想:
銀行がつぶれる時代に、都市銀、地銀が生き残る道とは?
イオン銀行やセブン銀行など、異業種から参入する銀行が増えている。合併・統合が進んで規模拡大も一段落した今後、銀行が生き残るにはどうしたらよいのだろうか。筆者が重要だと考えるのは“お金の卸業”からの脱却だ。(2007/10/30)
金利2%のキャンペーン定期も――イオン銀行、今日開業
総合小売り大手イオンが運営する「イオン銀行」の有人店舗がオープン、本格的に開業した。金利の高い定期預金を目玉商品にし、ショッピングセンターへの来客を取り込んで口座獲得を目指す。(2007/10/29)
メインバンクに「満足」8割、理由はATMの台数と立地
マイボイスコムの調査によると、メインバンク利用の上位3位は「地方銀行」「三菱東京UFJ銀行」「郵便局」。ATMの立地などに満足しているが、手数料に不満の声もあるようだ。(2007/9/26)