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「KDDI研究所」最新記事一覧

「EZwebは?」「沖縄セルラーは?」「Windows 10 Mobileスマホは?」――KDDI株主総会で出た質問と回答をまとめてみた
株主総会といえば、株主からの質問も大きな注目要素だ。そこで、KDDIの第32期(2015年度)定時株主総会で株主から寄せられた主要な質問とその回答をまとめてみた。(2016/6/22)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
スピーカーから信号を送信、スマホに情報表示
KDDI研究所は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク(WTP)2016」で、可聴音や非可聴音を使って、スマートフォンの画面に避難経路情報などを表示させる技術「サウンドインサイト」のデモ展示を行った。(2016/5/30)

KDDIが民間月面探査に協力、「HAKUTO」とパートナー契約
民間企業による月面探査レース「Google Lunar XPRIZE」に挑戦中の日本チーム「HAKUTO」にKDDIが協力。月面探査を通信面からサポートする。(2016/3/23)

KDDI、民間初のロボット月面探査に挑戦 auの通信技術を活用
KDDIが、民間月面探査チーム「HAKUTO」と共同でロボット月面探査レースに挑戦。月面探査ロボットの通信システムを共同開発する。(2016/3/23)

KDDI、ロボット月面探査レースに挑戦 ローバーの通信システムを共同開発
日本初の民間月面探査チーム「HAKUTO(ハクト)」とオフィシャルパートナー契約を締結。(2016/3/23)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

KDDI、中高生の長時間スマホ利用を改善するアプリ「勉強うながしホーム」開発
KDDI研究所は中高生のスマートフォン依存問題を改善し、勉強に役立つアプリなどの適切な利用をうながすことを目的ホームアプリ「勉強うながしホーム」を開発した。(2016/3/7)

ソニー、KDDI研など4者:
40GHz帯/60GHz帯協調による無線網の実証に成功
ソニーやKDDI研究所などは2016年2月29日、40GHz帯と60GHz帯を協調させた次世代高速ワイヤレスアクセスネットワーク構築し、実証に成功したと発表した。(2016/3/1)

ドローンでメールを“束ねて”孤立した被災地へ
KDDI研究所が災害時を想定しての、ドローンを利用したメール送信の実証実験に成功した。メールを“束ねて”空輸することで、携帯電話の届かない孤立地域と非孤立地域の間を結ぶ。(2016/2/29)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/02/25
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年2月25日)(2016/2/25)

孤立した被災地からドローンが「伝書鳩」になってメッセージを伝える KDDI研究所が実施
昔の知恵が再び、新しい形でよみがえろうとしています。(2016/2/25)

世界最速文字入力アプリ「Fleksy」、iPhone版が日本語入力に対応
ギネス世界記録に認定されている「Fleksy」のiPhone版が日本語入力にも対応した。(2016/2/3)

R25スマホ情報局:
世界最速文字アプリ、評価と使用感に差?
文字を誤入力しても、正確な単語に自動補正できるスマホ向け文字入力アプリ「Fleksy」の日本語版がリリース。高速入力が可能になると評判ですが、実際に使ったユーザーからは「クセが強い」との声も……。(2016/1/27)

高速文字入力アプリ「Fleksy」日本語版、KDDI研究所と共同開発 誤入力はスワイプで自動補正
誤入力をスワイプで自動補正し、文字入力を高速化するキーボードアプリ「Fleksy」の日本語版をKDDI研究所と米Fleksyが共同開発した。(2016/1/21)

世界最速の文字入力アプリ「Fleksy」に日本語版 KDDI研究所が共同開発
世界最速の文字入力アプリとしてギネス世界記録に認定されている「Fleksy」が、日本語入力に対応した。(2016/1/21)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
旅する度に気付く、各国の通信事情
いつも仕事のことが気になって、いいような悪いような……?(2015/10/5)

5分でわかる最新キーワード解説:
10Pbps伝送を可能にする「マルチコア・マルチモード光ファイバー」
1本の光ファイバーで、10ペタbpsを超える超高速伝送を可能にする技術が「マルチコア・マルチモード光ファイバー」です。マルチコア伝送は既に研究が進められていましたが、NICTとKDDIがそれぞれ独自の方法でこれまでの壁を打ち破りました。(2015/9/3)

KDDIとZ会、タブレット活用した学校向け教育サービスで提携
ITを活用した学校向け教育サービスの提供でKDDIとZ会が提携。タブレットや学習コンテンツ、通信環境などを提供する。(2015/8/18)

ネットワーク技術だけが先行:
5Gはユーザーの利点見えず、キャリアとメーカーにも“温度差”
2020年の実用化が目標とされている5G(第5世代移動通信)だが、いまだに標準規格が決まらない状態が続いている。5Gにおいて最も問題なのは、利用者目線でのメリットを明確に打ち出せていないことだ。さらに、5G導入に対する積極性については、通信事業者(キャリア)とメーカーの間にも“温度差”があるようだ。(2015/6/17)

ワイヤレスジャパン2015:
スマホ時代に最適化された「auの庭」?――KDDI小林氏が語るauのプロダクト戦略
SIMロック解除義務化や、MVNOの成長を受けて、ますますオープン化が進むスマホ市場。変化する市場環境の中、大手MNOであるKDDIはどのような戦略を描くのだろうか。(2015/6/5)

WTP2015 / ワイヤレスジャパン2015:
60GHz帯+LTEで大容量コンテンツを高速ダウンロード、CCNプロトコルを採用
KDDI研究所は、「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2015(WTP2015)」(2015年5月27〜29日、東京ビッグサイト)で、60GHz帯通信とLTEを組み合わせ、4K動画などの大容量コンテンツを短時間でダウンロードできる通信技術を展示した。コンテンツはあらかじめ60GHz帯の基地局にダウンロードされている。この通信技術には、TCP/IPではなく、CCN(Content Centric Networking)がプロトコルとして採用されている点も特徴だ。(2015/5/28)

KDDI研究所、60GHz帯通信とLTEを協調動作させる通信方式を開発――WTP2015へ出展
KDDI研究所は、60GHz帯とLTEが協調動作してデータを転送する新たな通信方式を開発。また、5月27日から開催となる「ワイヤレス・テクノロジー・パーク2015」へも出展する。(2015/5/25)

電力ビッグデータで「高齢者の見守りサービス」など実証実験
三重県桑名市で実証実験。約1万4000世帯のモニターから得た電力ビッグデータを活用して各家庭の特徴に合わせた「節電アドバイス」などを提供する。(2015/5/7)

KDDI、文字入力のつまずきを検出してアドバイスするシニア・初心者向けの文字入力支援技術を開発
KDDI研究所は、文字入力中に適切なタイミングでアドバイスを行うシニア・初心者向けの文字入力支援技術を開発した。(2015/3/4)

リアルタイム映像にマーカー不要でAR画像 KDDI研究所、世界初の遠隔作業支援システム商用化
リアルタイム映像にマーカー不要でAR画像を重ねられるシステムをKDDI研究所が開発した。スマホ、タブレットとシフトウェアだけで利用できる。(2014/11/19)

KDDI、自社Android端末向けにプライバシー設定機能 アプリごとのアクセス可否設定を容易に
今後発売するauのAndroidスマートフォン向けに、各種アプリによるユーザー情報へのアクセスを制御する「プライバシーデータ設定」機能が加わる。(2014/10/20)

KDDI、auスマホに「プライバシーデータ設定」機能を提供――ユーザー情報へのアクセスを制御
KDDIとKDDI研は、10月以降に発売するauスマートフォンに、アプリによる利用者情報へのアクセスを制御する「プライバシーデータ設定」機能を提供する。(2014/10/20)

メ〜テレとKDDI、テレビの“音波”でクーポンを配信する新サービス
メ〜テレとKDDIは、テレビのデータ放送から音波を使ってクーポンを配信するO2O2Oサービスの実証実験を実施する。(2014/8/8)

基地局の電波干渉を抑えて通信速度が向上――KDDI、LTE-Advanced向けの新技術を実験
KDDIが、LTE-Advanced向け「アクティブアンテナシステム(AAS)」の屋外実験を栃木県で実施。従来基地局よりもダウンロード速度が約1.6倍向上したという。(2014/7/29)

WTP2014/ワイヤレスジャパン2014:
KDDI研究所、スマホとUAVが通信する被災地向けメッセージシステムを開発
KDDI研究所は、UAVを使って孤立した被災地とメッセージ通信を行うシステムをWTP2014に出展した。(2014/6/5)

シニアのスマホ操作を助けるアプリ「スマホ道場」 KDDI研究所とIBMが共同開発
KDDI研究所と日本IBMがシニアや初心者向けの基本操作支援技術を開発した。操作学習用アプリ「スマホ道場」を4月1日から配信する。(2014/3/27)

KDDI研、IBMとスマホ操作の支援技術を開発――4月から「スマホ道場」としてトライアル提供
KDDI研究所と日本IBMは、シニアや初心者を対象としたスマートフォンの基本操作支援技術を開発した。これを活用したアプリ「スマホ道場」を4月1日よりトライアル開始する。(2014/3/27)

4K/8K映像の配信、新しい通信技術、バーチャル空間共有――KDDI研究所で“未来”を垣間見てきた
これが実現したら、確かにすごそう……。KDDI研究所が一般ユーザー向けに見学会を実施。8K映像の伝送技術、LTE MIMOアンテナ技術、長距離光ファイバー伝送技術、テレプレゼンスによるバーチャル空間共有という4つの最新技術を紹介した。(2014/2/19)

2020年のポストスマホはこうなる――au未来研究所が“未来ケータイ”の構想を発表
KDDI研究所の付帯組織「au未来研究所」で募集した「2020年に発明される、未来ケータイとは?」の中から、実際に研究開発を進める2つのアイデアが発表された。6年後にはどんな携帯電話が登場しているのだろうか?(2014/2/18)

Webサイトの個人情報を検出するツール、KDDI研究所が提供へ
1つの投稿あたり目視チェックで約30かかっていた作業を10秒程度に短縮できるという。(2014/2/4)

KDDI研究所、個人情報検出ツールを発売
従来の目視チェックとくらべて処理時間を3分の1にできるという。(2014/2/4)

神山健治監督のアニメも公開:
auブランドを愛してほしい――未来の携帯電話を創造する「au未来研究所」の狙い
ユーザーが考える未来の携帯電話のアイデアを、外部パートナーが膨らまし、KDDI未来研究所が具現化する――。そんな活動が、「au未来研究所」で行われている。12日には研究仮説に基づくオリジナルアニメも公開。あらためて、本プロジェクトの狙いをKDDIが説明した。(2013/12/12)

KDDI、仮想ラボ「au未来研究所」開設 ユーザーから未来の携帯電話のアイデア募る
KDDIは、未来の携帯電話につながる情報の提供や一般ユーザーからのアイデアを募る仮想ラボ「au未来研究所」をオープンした。(2013/11/6)

KDDI、「au未来研究所」を開設
KDDIは、11月6日にWebページ「au未来研究所」を開設した。KDDI研究所の付帯組織という位置づけになる。(2013/11/6)

KDDI研、マルチデバイス対応のAndroid向け対話プラットフォームを開発
KDDI研究所は、3Dキャラクターと対話することでさまざまなデバイスを操作できるAndroid向けの音声対話プラットフォームを開発した。対話内容を蓄積して最適な情報提供を可能とする。(2013/10/11)

KDDIとKDDI研究所、「ITS 世界会議」「ITpro Expo 2013」で企業向けにスマホ関連の展示
KDDIは、10月15日から開催される 「ITS世界会議 東京2013」で、車とスマートフォンに関連した展示を行う。KDDI研究所は、ICTの総合イベント「ITpro EXPO 2013」でスマホのヘルスケア関連の展示をする。(2013/10/3)

Z1やNote 3、“isai”を放つKDDI共同開発モデルも登場──auの2013年冬モデル
KDDIは、2013年冬モデルとして、LGエレクトロニクスと共同開発の「isai」や注目の“Z1”“Note 3”などのスマートフォン、そして、WiMAX 2+対応ルータなどを投入する。(2013/10/2)

Wi-FiとLTEの同時利用で快適閲覧 KDDI研、スマホ向けWebブラウザ「predio」
Wi-FiとLTEを同時に使って快適にブラウジングできるというAndroid向けWebブラウザ「predio」β版をKDDI研究所が公開した。(2013/9/26)

KDDI研究所、無線LANとLTE同時利用のWebブラウザβ版配布開始
KDDI研究所は、無線LANとLTEの同時通信が可能なWebブラウザ「predio」β版の配布を開始した。配布期間は2013年9月26日から2014年3月31日まで。(2013/9/26)

KDDI、アプリ開発者向けにプライバシーポリシー作成支援ツールを無料公開
KDDIとKDDI研究所は、スマホアプリのプライバシーポリシーを作成支援ツールを開発者向けに公開する。開発したアプリの送信情報をスキャンしてポリシーの一部を自動生成する。(2013/9/5)

LTEエリア競争はもう終わるそうだ:
ユーザーが選ぶのは高速な2.1GHz帯よりどこでも使える800MHz帯──KDDIが説明する「これからのLTE」
KDDIは、9月2日に2013年第1四半期に発生した通信障害の対処に関する報告と、今後のLTE整備に関する方針を説明した。(2013/9/2)

4K/8Kに注目が集まるも様子見ムード? ケーブル技術ショー
4K対応STBや4K/60pを15Mbpsに圧縮する技術が登場。しかし、2014年の4K試験放送、2016年の8K試験放送というロードマップをCATV局はどうとらえているのか。(2013/7/31)

ワイヤレスジャパン 2013:
周波数利用効率はLTEの3倍、KDDIのマルチユーザーMIMO技術
KDDI研究所は、次世代の通信規格であるLTE-Advanced向けのマルチユーザーMIMO技術を発展させた新しい通信技術を発表した。周波数利用効率は1Hz当たり最大20ビット/秒と、LTEの約3倍を実現しているという。(2013/6/5)

LTE-Advancedに向けた研究など、KDDI研究所が最新技術を公開
KDDI研究所は、通信効率を3倍向上させる「Advanced MIMO」や大規模画像認識システム、ブラウザ同期技術などの最新技術を報道陣に公開した。(2013/5/24)

効率はLTEの3倍 KDDI研が「Advanced MIMO」技術
複数の端末に大きなデータを一斉に送ることで、周波数利用効率をLTEの約3倍に向上させるAdvanced MIMO技術をKDDI研究所が開発。(2013/5/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。