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「isai LGL22」最新記事一覧

石野純也のMobile Eye:
auとソフトバンクを圧倒するドコモの冬春モデル その狙いを読み解く
ドコモの冬春商戦向けの発表は、端末、サービス、料金と見どころが多かった。中でも注目したいのが、auやソフトバンクをはるかに上回る端末ラインアップ。その背景や戦略を読み解く。(2017/10/21)

IFA 2017:
“6型最軽量”の新フラグシップ「LG V30」を実際に触ってみた 予想以上にコンパクト!
韓国LG ElectronicsがIFA 2017に先駆けて発表した新フラグシップ「LG V30」実機のハンズオンレポートをお届けする。(2017/9/6)

Android Studio超入門――ダウンロード、インストール(Macもあり)、使い方を総まとめ
初心者が、Java言語を使ったAndroidのスマホアプリ開発を通じてプログラミングとは何かを学ぶ連載。今回は、Androidアプリの統合開発環境「Android Studio」やエミュレーターの使い方を解説する。(2017/9/4)

Mobile Weekly Top10:
「Galaxy S8/S8+」に現れた“謎の点”/混雑時も高速な「LINEモバイル」
日本向けの「Galaxy S8」「Galaxy S8+」にソフトウェア更新を実施すると、ナビゲーションバーに“謎の点”が追加されます。これは一体何なのでしょうか……?(2017/6/19)

Mobile World Congress 2017:
アスペクト比18:9のディスプレイを搭載した「LG G6」の使い勝手は?
LGが発表した「G6」は、画面アスペクト比が18:9のディスプレイを搭載したスマートフォン。通常よりの縦長のディスプレイだが、使い勝手はどうなのか? MWCのブースで実機に触れてきた。(2017/3/1)

「LG G6」は2月26日発表、最適化した「QuadDAC」搭載で高音質に
LG Electronicsは次期フラッグシップ端末「LG G6」を2月26日に披露すると正式に発表した。V20やisai Beat LGV34にも搭載する「QuadDAC」を採用。新端末に最適化したQuadDACでさらに音の立体感が増すとしている。(2017/2/14)

「auの学割天国」1月13日スタート 18歳以下のユーザーなら通話・データ込みで月額2980円から利用可能(条件あり)
au(KDDIと沖縄セルラー電話)の2017年の「学割」が発表された。18歳以下のユーザー向けの「学割天国U18」と、25歳以下のユーザー向けの「学割天国U25」の2本立てで、家族向けには機種変更時の割引・キャッシュバックキャンペーンを実施する。(2017/1/11)

KDDI、「au発表会 2017 Spring」を1月11日に開催
KDDIが1月11日12時から「au発表会 2017 Spring」を開催する。春モデルの発表が期待される。最新情報は告知ページをチェック。(2017/1/5)

厳選! 2017年にブレイクするワイヤレスイヤフォン
「今年こそワイヤレスイヤフォンを」と考えている方もいるのでは。今回は装着スタイルや用途ごとに異なるワイヤレスイヤフォンの特徴をそれぞれに整理しながら、より快適なポータブルオーディオライフを探ってみたい。(2017/1/1)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(後編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。この記事では、3名の選考委員と、ITmedia Mobile編集部の意見を見ていきます。(2016/12/29)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016:
審査員が選ぶ「2016年を代表するスマホ」は?(前編)
2015年12月から2016年11月に発売されたスマートフォン10機種の中から最優秀機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2016」。選考委員は、何を基準にノミネート候補を挙げたのでしょうか。まずは、6人の選考委員の意見を見ていきます。(2016/12/28)

発売記念キャンペーンも:
高音質×デュアルカメラの「isai Beat LGV34」が11月18日発売 価格は7万円弱
auの2016年冬モデルの1つである「isai Beat LGV34」の発売日が11月18日に決まった。B&O PLAYのイヤフォンマイクか「auうたコイン」がもれなくもらえるほか、抽選でプレミアムライブに招待される発売記念キャンペーンも実施する。(2016/11/14)

石野純也のMobile Eye(10月24日〜11月4日):
契約純増数と端末販売数が対照的なドコモとKDDI――その理由は?
ドコモとKDDIの2016年度上期は、増収増益と好調だった。一方で契約純増数と端末販売数は、ドコモの方が伸びている。なぜ2社でここまで差がついてしまったのだろうか?(2016/11/5)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)

LG V20ベース:
auから「isai Beat」が登場 B&O PLAYチューニング×クアッドDACで超高音質オーディオ
auの2016年冬モデルとして、LGエレクトロニクス製の「isai Beat LGV34」が登場する。グローバルモデルの「LG V20」をベースとするauオリジナルモデルで、防水・防塵(じん)、おサイフケータイやフルセグにも対応している。(2016/10/18)

au夏モデルは「第2弾」もあり――田中社長が予告
KDDIの田中社長は、au夏モデルに未発表の「第2弾」があることを予告。夏モデルでは既に10機種を発表済み。次に来るモデルは……?(2016/5/31)

全12機種が対象:
au、スマホ・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップを予告
auのAndroidスマートフォン・タブレットのAndroid 6.0へのバージョンアップ予定が公表された。対象は全12機種。(2016/3/4)

gooスマホ部:
「メンバーがいません」のトークを新端末で復元可能か
旧端末で「メンバーがいません」のトークを、新端末で復元するのは可能でしょうか?(2016/2/10)

5GBもらえる学割スタート:
au、2016年春モデル4機種を発表 共通UIのスマホ&タブレットにVoLTE対応ケータイ、Z5の新色など【画像追加】
KDDIがauの2016年春モデルを発表した。新機種4機種と発売済みモデルの新色2機種で、発売済み製品3機種と合わせて春商戦向けに展開する。(2016/1/12)

gooスマホ部:
アプリのアップデートが終わらない
インストール中から完了になりません……。(2015/12/24)

auの「isai vivid」にリアルレザーを使用した新色が登場
KDDIのスマートフォン「isai vivid」に、本物の牛革を背面パネルに使用した「レザーブラウン」「レザーブラック」が追加された。(2015/11/10)

「マルチキャリア」で攻勢をかけるも、VoLTE対応SIMでは不可解なルールも――mineo
MVNOサービス「mineo」で“マルチキャリア対応”を強化するケイ・オプティコム。9月からはドコモの通信サービスを開始し、11月にはドコモとau回線に対応する「arrows M02」も投入する。一方でau VoLTE対応SIMでは不可解なルールも見られる。(2015/10/6)

au/ドコモ回線に対応したmineoスマホ「arrows M02」発表――au VoLTE対応SIMも提供【更新】
ケイ・オプティコムが、auとドコモネットワークを利用できるマルチキャリア対応のスマートフォン「arrows M02」を発表。モバイルWi-Fiルーター2機種も投入する。(2015/10/6)

まだまだ間に合う!:
iPhoneやAndroidをもっとおトクに! ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileの締切間際なキャンペーン情報をチェック!(2015年8月編)
あと10日で8月も終わりです。8月31日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileのキャンペーンをまとめてみました。(2015/8/22)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
スマホ夏モデル全18機種丸わかり比較――本体サイズ、ディスプレイ、カメラ編
ドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクの2015年夏モデルのスマートフォン全19機種が出そろった。本稿では、本体サイズ・ディスプレイ・カメラのスペックを比較する。(2015/8/20)

「isai vivid」が愛妻弁当の中に?――「aisai BENTO」動画公開
大画面、高精細のフルHDディスプレイを搭載したKDDIのスマートフォン「isai vivid」を使用した愛妻弁当動画「aisai BENTO」が公開された。(2015/8/17)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
スマホ夏モデル、3D&バッテリーが優秀なのはコレ ヨドバシAkibaでの売れ筋は?
夏モデルのドコモ7機種、au7機種、ソフトバンク4機種をヨドバシAkibaで総チェック。3Dとバッテリーの性能を比較し、さらに売れ筋について話を聞いてきました。(2015/8/8)

最新スマートフォン徹底比較(2015年夏モデル編):
ヨドバシAkibaで夏モデル18機種を一斉テスト ベンチマークが最も優秀なスマホはどれ?
夏モデルがずらりと並んだヨドバシAkibaで、ドコモ7機種、au7機種、ソフトバンク4機種のスマホをベンチマークテストしてきた。(2015/8/5)

面倒でも心がけたい:
無用なトラブルを避けるために――携帯電話の“契約”において特に気を付けたいこと
携帯電話は、通信事業者と契約して使うもの。この契約をめぐり、通信事業者と契約者との間にトラブルが生じることがよくあります。このようなトラブルを未然に防ぐため、そして万が一トラブルが発生したときに困らないようにするために、知っておきたいことをまとめてみました。(2015/7/19)

ドコモやauの回線で使ってみたいあなたへ:
SIMロックフリーな「Surface 3」が、Y!mobile“以外”のSIMカードと出会ったら……?
日本ではソフトバンクが独占的に扱うMicrosoftの「Surface 3」のLTEモデル。最初からSIMロックフリーと言われると、ドコモとauのSIMカードを差してみたくなりますよね……。差してみましたよ。(2015/7/1)

スマホでこんな写真が撮れる! そう、シャッタースピードが変えられる「isai vivid」ならね
フルオートで手軽にキレイな1枚が撮れる「isai vivid」のカメラ。実はシャッタースピードやピント、ホワイトバランスなどをデジカメにも匹敵する自由度で変更できる「マニュアルモード」もあり、こだわりの1枚を撮影できます。今回はシャッタースピードを変えて、いろいろな写真を撮ってみました。(2015/6/30)

まだまだ間に合う!:
大手3キャリアの6月末で終了するおトクなキャンペーン情報を総チェック!
6月も残すところあと4日。6月30日に締め切りを迎えるドコモ・au・ソフトバンクのキャンペーンを改めてチェックしてみました。(2015/6/27)

「isai vivid」ならあんなモノも写っちゃう? 【閲覧注意】な動画公開
F1.8と明るいレンズを搭載した「isai vivid」。薄暗い場所でも明るく撮れるのが特徴だが、写っちゃイケナイあんなモノまで写ってしまうとか。(2015/6/8)

全部で10機種:
KDDI、Android 5.0へのバージョンアップを予告
KDDI(au)は、スマホ・タブレットのAndroid 5.0へのバージョンアップ予定を公表した。全10機種が対象で、開始時期などは後日発表となる。(2015/6/4)

発売前機種は予約で2000円キャッシュバックも:
au 2015年夏モデルの価格をまとめてチェック――6月発売予定分まで
auオンラインショップで、6月発売予定の夏モデルの価格が公表されている。一括販売価格は7万円台後半から8万円台半ばに設定されているが、MNPで購入すると本体価格の割引を受けられる。発売済みの夏モデルと合わせて価格をチェックしよう。(2015/6/2)

「isai vivid」のテレビCM放映開始 椎名林檎さんの新曲を初公開
auとLGが共同開発した第4弾モデル「isai vivid」が発売。テレビCMには、前モデルから引き続き椎名林檎さんが起用され、新曲もCM内で初公開となった。(2015/6/1)

KDDI、「isai vivid」を5月29日に発売 au×LGの共同開発モデル第4弾
KDDIは、auとLGが共同開発するisaiシリーズの第4弾モデル「isai vivid」を5月29日に発売する。鮮やかさがアップした5.5型のIPS Quantum ディスプレイと、F1.8のレンズと3軸手ブレ補正付きの13Mカメラを備える。(2015/5/25)

石野純也のMobile Eye(5月11日〜22日):
3キャリアが夏モデル発表――スマホ、フィーチャーフォン、サービスの違いは?
この2週間は、大手3キャリアが新機種や新サービスを発表し、モバイル業界が大いに盛り上がった。今回は、そんな3キャリアの発表内容から読み取れる戦略の違いを解説したい。(2015/5/24)

新機種より物販重視?:
2015夏のauはリアルへの取り組みを加速 モバイルと結びつけて“生活革命”を
「スマホ・タブレットの進化がひと段落した」と言われる今日この頃。2015年夏のauは「モバイル」と「リアル」をつなげる取り組みの強化で、競合他社との差別化を図る。(2015/5/15)

KDDI、「au +1 collection」で2015年夏モデル対応アクセサリーを順次発売
au公式アクセサリーブランド「au +1 collection」から、2015年夏モデルに対応した100種類以上のアイテムが順次発売となる。(2015/5/14)

「最強、再び」――世界初、海水中で使えるスマホ「TORQUE G02」 auが発売
au夏モデルの「TORQUE G02」は、世界で初めて海水に対応した防水機能を備えたスマートフォンだ。(2015/5/14)

通話対応機種は全てVoLTE対応:
KDDI、2015年夏モデル9機種を発表――Xperia Z4や新HTC J butterfly、オリジナルタブレットやAndroidケータイなど
KDDIがauの2015年夏モデルを発表。スマートフォン6機種、タブレット2機種、フィーチャーフォン1機種をラインアップする。【写真追加】(2015/5/14)

シークレットモードも搭載:
F1.8の明るいレンズとこだわりカメラ機能を搭載、鮮やか液晶の「isai vivid LGV32」
新開発の明るく・鮮やかな液晶ディスプレイを搭載したLG製のauスマホ「isai vivid LGV32」。大型イメージセンサーと明るいレンズ、レーザーAF、そしてマニュアルモードなど、カメラ機能にもこだわった。【写真追加】(2015/5/14)

ハイレゾ対応ポタアン検証:
ハイレゾ対応、超多機能な“リアルモバイル”ポタアン「SoundBlaster E3」をしゃぶり尽くす
「Sound Blaster」シリーズを擁するクリエイティブからポタアンが登場した。今回はハイレゾ対応のエントリーモデル「SoundBlaster E3」を取り上げ、オーディオメーカーにはあまり見られない機能を含めて紹介していこう。(2015/3/2)

Android版「HF Player」はどこまで“使える”か?――6台のスマホと4台のポタアンでハイレゾ再生を徹底チェック
オンキヨー「HF Player」のAndroid版が正式版になった。Android端末でハイレゾを楽しみたいユーザーには注目のリリースといえるが、多彩なハードウェアが存在するAndroid版は、iOS版ほど簡単な状況ではない。手持ちのスマホとポタアンを総動員してチェックした。(2015/2/17)

LG Electronics、プラスティック製HMD「VR for G3」をG3購入者に無料提供
LGが、GoogleのダンボールHMDをベースにしたプラスティック製の「LG G3」専用VR体験HMDをG3購入者に無償提供する。(2015/2/10)

KDDI、VoLTE「シンクコール」開始に伴う「isai VL LGV31」「URBANO V01」ソフトウェアアップデート
KDDIは、VoLTEの新サービス「シンクコール(シンク機能)」を提供開始。併せて「isai VL LGV31」と「URBANO V01」のソフトウェアアップデートを行う。(2015/1/29)

SIM通:
日本でも発売してほしい!世界のSIMフリースマホ
2015 CESで発表された最新モデルを中心に、国内販売が待たれるスマホをピックアップしました。(2015/1/27)

3Dプリンタニュース:
スマホケースの3Dデータを簡単作成し、3Dプリントしてお届け
KDDI/沖縄セルラーによる「3D PRINT LAB.」は、Webページ上で自分がデザインしたスマホケースの3次元データを3Dプリンタで造形し、指定の住所へ届けてくれるサービス。「DMM.make 3Dプリントサービス連携・API」を利用している。(2015/1/27)

KDDI、自分だけのオリジナルスマホケース製作サービス「3D PRINT LAB.」提供開始
KDDIは、Web上で自分のデザインしたスマートフォン向けケースを、高性能な3Dプリンタで出力し届けてくれるサービス「3D PRINT LAB.」の提供を開始した。(2015/1/26)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。