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「マガジンハウス」最新記事一覧

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来週話題になるハナシ:
「美食の国」イタリアで、“ベジタリアン・シティ”構想が盛り上がっている背景
イタリアのトリノ市全体を「ベジタリアン・シティ」にする、という動きがある。「美食の国」イタリアでそのような話が浮上するのはちょっと信じられないが、動きの背景には意外な事実がある。それは……。(2016/8/30)

来週話題になるハナシ:
米マクドが復活の兆し! 外食産業が注目する「朝食」事情
米国で「朝食戦争」が勃発している。ファストフードチェーンやレストランなどが、次々と新しい朝食メニューを投入し、顧客の争奪戦を繰り広げている。このトレンドの波にうまく乗っているのが、マクドナルドだ。(2016/7/29)

セミナー「小説投稿サイトの現在」:
“出版不況の中でも売れる本”を生み出す「ウェブ小説」の仕組みとは?
出版不況の中でも、毎年ベストセラーは生まれている。映画化もされた川村元気『世界から猫が消えたなら』は累計100万部、又吉直樹の次に売れている新人作家・住野よるの『君の膵臓をたべたい』は累計55万部を突破した。「出版不況でも売れる本」に隠された「ウェブ小説」の秘密とは?(2016/7/15)

来週話題になるハナシ:
デカ尻にしたり、脚の骨を折ったり……。世界の美容整形にびっくり
美容整形が世界中で広がりつつある。「美容整形」と聞くと、目を二重にしたり、脂肪を吸引したり、鼻を高くしたり――多くの日本人はそのような施術を想像するだろうが、世界はちょっと事情が違う。例えば、インドでは脚の骨をわざと折って……。(2016/6/29)

来週話題になるハナシ:
前代未聞の「スローテレビ」が、世界で注目されているワケ
「スローテレビ」という番組をご存じだろうか。いま、ノルウェーで爆発的なヒットになっていて、番組によっては国民の50%ほどが視聴しているという。ひとつの題材に絞って映像を長時間かけてゆるく放送するというが、どんなコンテンツがあるのだろうか。(2016/4/28)

“夏仕様”の二階堂ふみにファン歓喜 爽やかブルーワンピースで谷間を強調
爽やか、妖艶、女子高生……とカメレオンさながらに千変万化。(2016/4/18)

ターゲットに親和性の高い記事をカスタマイズして提供:
博報堂、媒体社と連携して企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューションを提供開始
博報堂DYグループ・次世代オウンドメディア・マーケティングセンターは2016年3月28日、企業オウンドメディアのコンテンツ制作ソリューション「PRECTORY」の提供を開始したと発表した。(2016/3/29)

来週話題になるハナシ:
なぜ「大人のぬり絵」が世界中で売れているのか
いま世界で、すごい勢いで盛り上がっているトレンドがある。「大人のぬり絵」だ。ヒットしている理由のひとつに、現代社会のストレスが関係しているようだ。(2016/3/29)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
高齢者の5人に1人が貧困 どうすれば老後を守れるのか
高齢者の貧困率が問題になっています。なぜ高齢者が貧困に陥ってしまうのでしょうか。私たちの老後はどう守ればいいのでしょうか。経済ジャーナリストの荻原博子さんが分かりやすく解説します。(2016/3/22)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
半数が借金して大学へ行く時代に知っておきたいこと
上がり続ける大学の授業料。増え続ける奨学生。今回は、知っておきたい教育に関するお金のことを経済ジャーナリストの荻原博子さんが分かりやすく解説します。(2016/3/7)

来週話題になるハナシ:
チョコだけでは限界? 日本のバレンタイン市場
今年も「バレンタインデー」が嵐のように過ぎ去った。百貨店やスーパーなどではチョコレートがたくさん並んでいたが、経済効果を考えるとそろそろチョコだけでは“限界”にきているのではないだろうか。(2016/2/17)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
投資信託の一番人気商品がお勧めできない理由
投資信託の中で最も人気がある「毎月分配型投資信託」。しかし、経済ジャーナリストの荻原博子さんは、お勧めできない商品だと説明します。その理由とは……。(2016/2/15)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
あなたの年金が減るかも? 「マイナス金利」がもたらす影響
いま話題になっている「マイナス金利」とは一体どういうものなのか。何が起ころうとしているのか。経済ジャーナリストの荻原博子さんが分かりやすく解説します。(2016/2/4)

来週話題になるハナシ:
バブル到来? 過去最高の売り上げを記録した高級品とは
景気回復の追い風もあり、近年世界的にシャンパンの売り上げが好調だ。2015年は3億1200万本が出荷され、ついにシャンパンの売り上げが過去最高を記録したという。(2016/1/29)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
なぜ将来が不安な人ほど、個人年金に入ってはいけないのか
公的年金だけでは不安。将来のために個人年金への加入を考えている人も多いと思いますが、個人年金も安心できないようです。(2016/1/25)

「クウネルはもういない」 雑誌「ku:nel」大幅リニューアルでAmazonレビューが静かに燃える
星1つのレビューが100件以上寄せられるという事態に。(2016/1/22)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
ギャンブル化した年金運用 それでも破綻しない年金の仕組みとは?
今回のテーマは「年金」。日本の年金は破綻しない仕組みにはなっているようですが……。(2016/1/18)

3分で読める 荻原博子の今さら聞けないお金の話:
NISAはお勧めできない? 意外と知らないNISAの落し穴
2016年1月からNISA口座の預け入れ限度額が120万に増え、ジュニアNISAもスタートして話題になっているNISA。そんなNISA口座のデメリットとは……?(2016/1/8)

来週話題になるハナシ:
言葉の壁を超えた! 「EMOJI」に世界が注目
毎年、年末になると流行語大賞や番付などが話題になるが、実は海外でも似たような発表が行われている。オックスフォード・ディクショナリーが発表している「Word of the year」で、2015年に選ばれたワードは、なんと「EMOJI」だ。(2015/12/28)

来週話題になるハナシ:
なぜマラソンビジネスが巨大化しているのか
いま、米国ではマラソンがとんでもない盛り上がりを見せている。国際的に有名なニューヨークシティマラソンなどのほかに、国内で約1200もの大会が開催されている。マラソン大会が増え続けている背景を調べてみると……。(2015/11/27)

来週話題になるハナシ:
世界経済の行方を握る? 注目される産業用ロボット
「産業用ロボット」の導入が進んでいる。世界中の工場で約150万台が稼働していて、そのトップを走るのが日本だ。それにしても、なぜ産業用ロボットが注目されているのか。その理由は……。(2015/10/27)

来週話題になるハナシ:
米国系航空会社の業績が、好調なワケ
米国系航空会社の業績が好調だ。飛行機の利用者が増えているという単純なものではなく、航空券に付随するサービスの売り上げが年々増えているのだ。例えば……。(2015/9/28)

神木隆之介が男性のプロフェッショナル15人と絡みに絡む対談集「達人たちの夢の叶えかた」発売
糸井重里さんと神木くん、中井貴一さんと神木くん、野口聡一さんと神木くん、……。(2015/9/25)

来週話題になるハナシ:
ヴァン・ヘイレンの元ボーカルから学ぶ、ビジネス成功の哲学
ロックミュージシャンのサミー・ヘイガーをご存じだろうか。「ヴァン・ヘイレンの元ボーカリスト」といえば、「そーいえば……」と思い出した人もいるのでは。そのヘイガーが、いまビジネスで大成功を収めているのだ。(2015/8/27)

来週話題になるハナシ:
男性向けシェービング市場を盛り上げる、新ビジネスとは?
男性向けのカミソリ市場が拡大している。同市場は今後も成長が見込まれ、世界的に注目の分野になっているという。背景を探っていくと、これまでになかった新サービスが登場して新たなトレンドが生まれていたのだ。(2015/7/24)

雑誌読み放題サービスの新星「ブック放題」のラインアップをdマガジンと比較してみた
ソフトバンクが6月24日に開始した「ブック放題」。雑誌だけでなく、1000作品以上のマンガ作品も定額読み放題となるこのサービスの雑誌ラインアップをdマガジンなどと比較してみた。(2015/7/9)

来週話題になるハナシ:
ビールのアイコンを揺るがす、米国ビール業界の異変
米国のビールといえば「バドワイザー」を想像する人も多いのでは。米国のカルチャーに大きな影響を及ぼしてきたバドワイザーが、いま苦戦しているのだ。売り上げが減少している理由は……。(2015/6/29)

来週話題になるハナシ:
“ジャンクフードの聖地”で何が起きているのか? 食の浄化に目覚めた米国
米国でナチュラル・オーガニック業界が成長している。2014年のオーガニック食品の売り上げは、過去最高を記録。“ジャンクフードの聖地”ともいえる米国で、いったい何が起きているのか。(2015/5/28)

ANA国際線の機内で電子書籍サービス――BookLiveがコンテンツ提供
『週刊東洋経済』『Casa BRUTUS』『地球の歩き方』『賢人たちからの運命を変える質問』『宇宙兄弟 オールカラー版』1〜3巻など、マンガを含め幅広いジャンルを取り揃えた。(2015/5/8)

短期連載:
雑誌読み放題サービスを比較する――ラインアップ編
月定額制で雑誌が読み放題になるサービスが人気だ。各社のサービスを比較してみた。今回は雑誌のラインアップをチェック。(2015/5/8)

マガジンハウスの『Casa BRUTUS』、Newsstand版が登場
アドビの「Adobe Digital Publishing Suite」を採用している。(2015/4/17)

2015年本屋大賞、大賞は上橋菜穂子の『鹿の王』
全国の書店員が今一番売りたい本を選ぶ「本屋大賞」。2015年は、上橋菜穂子の『鹿の王』が選ばれた。(2015/4/7)

人に話したくなるコラム:
「サマータイム」がもたらす1年で“最も危険な日”
米国では3月に、1年で「最も危険」と言われる日がやってくる。その日とは、「デイライトセービングタイム」(サマータイム)が開始された直後の月曜日のこと。この日は、交通事故や職場でのケガなどが、増加するのだ。(2015/3/26)

『Olive』が別冊付録として復活、原宿では「Olive Cafe」が限定オープン
当時の誌面で活躍していたスタイリストを中心に、“おとなのオリーブ”を表現。(2015/3/12)

40代・働き盛りの夫が“がん”に…… 明るく描かれた家族の闘病記
家族が病気になったとき、私達はどう向き合うべきなのか。病気と向き合う一家を描いたコミックエッセイを紹介します。(2015/3/3)

電子書店「たびのたね」に関東エリアが追加、30%オフキャンペーンも
「たびのたね」の対象エリアに関東が追加された。(2015/2/24)

人に話したくなるコラム:
米国で盛り上がっている、コンベンションビジネス最新事情
展示会などを行うコンベンションビジネスが、いま米国で盛り上がっている。周辺にはホテルやアウトレットモールなどが建設され、地元経済を活性化する起爆剤になっているのだ。そんなドル箱ともいえるコンベンションビジネスの最新事情を紹介する。(2015/2/24)

オプティム「タブレット・スマホ使い放題」の読み放題対象雑誌を拡大、新たにサイゾーやマガジンハウス
集英社との提携も拡大し、読み放題対象雑誌は111誌、350冊となった。(2015/2/18)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年2月第1週
再販用語の見直しと表現の統一化が問題提起されたことなどが話題に。(2015/2/9)

人に話したくなるコラム:
米国で絶好調の「タコベル」は本当に再上陸するのか
メキシコ料理のファストフード店「Taco Bell(タコベル)」が、日本に再上陸する話が浮上している。ファンにとってはたまらないニュースだが、実際のところどうなのか。専門家らの見方によると……。(2015/1/28)

紀伊國屋書店のスタッフが勧める本ベスト30「キノベス!2015」が発表
全国の紀伊國屋書店の店舗では、2月6日から「キノベス!2015」フェアが開催される。(2015/1/27)

2015年本屋大賞のノミネート10作品が発表――二次投票は3月1日まで
全国461書店580人の投票により決定したノミネート10作品が発表。「翻訳小説部門」も投票を受け付けている。(2015/1/21)

肉をおいしくするには? “肉だらけ”のレシピ集
自宅でお肉を美味しく調理するには?(2015/1/13)

1月開催「岡崎京子展」の詳細が公開 原画は300点以上、未公開作品を収めた公式カタログも
カタログにはよしもとばななやオザケンによるエッセイが。(2014/12/24)

人に話したくなるコラム:
原料のカカオに何が起きているのか チョコレートが消滅する日
近い将来、チョコレートが消滅するかもしれない――。こんなことを言われても「スーパーやコンビニに行けば、たくさんの商品が並んでいるよ」と思われる人も多いはず。しかし、チョコレートの原料・カカオの生産量が不足しているのだ。(2014/12/24)

雑誌『anan』連動の女性向けニュース配信「anan news」スタート
記事は毎日更新、毎月200本以上掲載する。(2014/12/17)

11社47誌以上が参加予定:
女性誌と過ごす9日間、年末年始は「NEXT MAGAZINE」で雑誌の魅力に浸ってみては?
女性ファッション誌を中心に、最新号約50冊&各50ページ以上を無料公開。(2014/12/10)

恋愛に効く、あの文豪の言葉
恋愛と言えば太宰です。(2014/12/2)

人に話したくなるコラム:
「頭から氷水」の次に来る “MOVEMBER”チャリティって何だ
今、海外で大きなブームが起きているチャリティ・チャレンジをご存じだろうか。それは「アイスバスケットチャレンジ」でも、「ピンクリボン運動」でもない。日本にはまだ上陸していないチャリティ「MOVEMBER(モーベンバー)」とは……。(2014/11/18)

次号のBRUTUSは『進撃の巨人』特集、二次創作企画にMarvel Comicsが参戦
まさかBRUTUSで特集するとは。(2014/11/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。