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「メディアミックス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「メディアミックス」に関する情報が集まったページです。

君は”ヒプマイ”を知っているか!? 女子歓喜の声優ラップバトル「ヒプノシスマイク」の魅力を徹底解説
ヒプマイとは一体なんなのか?――“ヒプマイの沼”の住人に聞きました。(2018/6/23)

存命漫画家で初の「国立美術館で個展」:
ジョジョは「アート」だッ! 荒木飛呂彦さん、「歴史的」原画展開催へ
ジョジョの奇妙な冒険」の作者、荒木飛呂彦さんが8月に国立新美術館で個展を開く。実は存命の漫画家が国立の美術館で個展を開くのは初。(2018/6/21)

「ウマ娘 プリティーダービー」公式がファンに異例の“お願い” 「イメージ損なわない表現を」
二次創作に関する声明?(2018/6/20)

舞台「魔法先生ネギま!」、生駒里奈のネギ先生に原作者・赤松健もべた褒め 全生徒のキャストも明らかに
美少年なネギ先生に変身した生駒ちゃん。(2018/6/20)

マーケターが語る「こだわり」:
12年ぶりに復活「ゾイド」は“ワイルドさ”で現代っ子の心をつかめるか
動物や恐竜がモチーフの組み立て式玩具「ゾイド」が12年ぶりに復活する。かつて高い人気を獲得した旧シリーズとは、どんな点が異なるのか。マーティング担当者に話を聞いた。(2018/6/7)

“危機意識”で団結したアダルトコミック業界 「読み放題」実現のワケ
月額980円で成人漫画読み放題サービスを提供するKomiflo。なぜアダルトコミック業界は、出版社を横断したプラットフォームを実現できたのか。理由はいくつかあるが、「業界全体で危機意識を共有できていた」のも大きな要因の1つという。(2018/6/1)

DeNAのハッカドールがVtuberとしての活動を本格的に開始 他のキャラクター・作品とのタイアップも視野
エイプリルフール企画で動画を投稿していました。(2018/5/17)

和月伸宏『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』、7月号で連載再開 編集部「作家は現在も反省と悔悟の日々を送っております」
2017年12月4日発売号から休載していました。(2018/4/23)

ラノベ名作『イリヤの空、UFOの夏』、カクヨムで無料公開 「ボーイミーツガールの金字塔」「読むべき」と反響
平日毎日更新の連載形式となります。(2018/4/10)

かーずSPのインターネット回顧録(番外編):
ブックオフの伝説記事「異世界転生ファンタジー年表」を作った“ラノベ担当ミヤザワさん”とは一体何者なのか
ガチすぎる特集を連発する「ブックオフのミヤザワ」さんとは一体何者?(2018/4/21)

DMMが音楽レーベル参入 「DMM music」、声優アーティスト生み出す
DMM.comが音楽レーベル設立。既存のアニメ・ゲーム事業と連携し、声優や声優アーティストの卵を発掘する。(2018/4/2)

DMMグループのシナジー生かす:
DMM、音楽レーベル「DMM music」設立 声優や声優アーティストを発掘
DMM.comが音楽レーベル「DMM music」を設立。声優や声優アーティストの発掘・育成を中心とする事業で、グループのアニメやゲーム事業と提携する。(2018/3/30)

VRChatの住人に聞く「現実は不便」のリアル(後編) 「リア活」を引退宣言したDJ SHARPNELの挑戦
活動の場をバーチャル化すると宣言し、2017年4月の「UPSHIFT」を最後に現実世界のライブから撤退したDJ SHARPNEL。なぜVRでライブアクトなのか?(2018/3/17)

政府がアニメ「BEATLESS」とコラボ サイバーセキュリティ啓発で 東山奈央さんが「アナログハック」を語る
政府のサイバーセキュリティ月間(2月1日〜3月18日)にあわせて、内閣サイバーセキュリティセンターがイベントを開催。サイバーセキュリティに関心を持ってもらえなかった人たちにもアニメコラボで訴求を狙う。(2018/3/5)

「ゾイド」に12年ぶり完全新作 “必殺技アクション”に動画撮影用アプリも
タカラトミーは動物をモチーフとした“メカ生命体”の玩具「ゾイド」の新シリーズ「ゾイドワイルド」を発表した。組み立ての手軽さに加え、大胆な変形を取り入れた“必殺技アクション”が特徴。(2018/2/27)

社名の由来は「あんた、バカー?」ではなく:
カラーとドワンゴが新会社「バカー」設立 庵野監督、川上氏が取締役
カラーとドワンゴが新会社「バカー」を設立。代表取締役に斉藤大地氏、取締役にカラー社長の庵野秀明氏とドワンゴ取締役CTOの川上量生氏が就任する。会社名はギリシャ語で「詰め物」を意味する言葉から。(2018/2/23)

ドワンゴとカラー、新会社「バカー」設立 インディーゲームなど開発支援
ドワンゴと映像会社のカラーが、新会社「バカー(βακα)」を設立。インディーゲームなど個人コンテンツの開発を支援する。(2018/2/23)

1000万部級のヒットも:
新たに開けた「小説×世界」のマーケット 講談社の挑戦
出版社が注目している海外市場。講談社文芸第三出版部で編集長を務める河北壮平さんは「ここ数年で大きな変化が起こっています」と語る。「日本の小説×世界市場」でいま何が起こっているのか?(2018/2/26)

TAAF2018アニメ オブ ザ イヤー部門グランプリが「この世界の片隅に」と「けものフレンズ」に決定
おめでとうございます。(2018/2/21)

「ラノベ」はなぜ生まれたのか 興隆期の雑誌を研究
「ライトノベル」の興隆期に大きな役割を果たしたのが、KADOKAWAの「ドラゴンマガジン」(ドラマガ)だ。同誌についての初の本格的研究書が登場。著者に、同誌に着目した理由を聞いた。(2018/2/21)

決定的に重要な80年代:
「ラノベ」はなぜ生まれたのか 興隆期の雑誌から見えるもの
一大書籍ジャンルになった「ライトノベル」。その興隆期に大きな役割を果たしたのが、1月に創刊30周年を迎えた老舗ライトノベル雑誌「ドラゴンマガジン(ドラマガ)」だ。(2018/2/21)

インターネットを守る翼竜:
20周年の今こそ振り返りたい「センチメンタルグラフティ」という魔物
そろそろ何かが発表されそうな気がします。(2018/2/9)

小説投稿サイトから“原作発掘” DeNA子会社と双葉社
DeNA子会社のエブリスタが双葉社と共同出資会社「DEF STUDIOS」を設立。小説投稿サイト運営のノウハウを活用し、コンテンツの企画・制作、海外展開などに取り組む。(2018/2/1)

電子辞書に「シスプリ」、目の付けどころがシャープすぎると話題に 辞書の担当編集者に収録理由を聞いてみた
意外な言葉が収録されていると話題に。(2018/1/22)

なぜ「けものフレンズ」は2017年の“覇権アニメ”になったのか
2017年のアニメを振り返るうえで欠かせない1作が「けものフレンズ」だ。放送前は話題にほとんど上らなかった深夜アニメが、なぜインターネット上を席巻する“覇権アニメ”にまでなったのか。(2018/1/5)

「武装神姫」が再始動! 公式が6年ぶりに情報更新 人気絵師による神姫イラストも一挙公開
2012年の秋でほとんど止まっていた、コナミのフィギュアプロジェクト「武装神姫」。ここにきてまさかの再始動!(2017/12/29)

「けもフレ」「中国」「Netflix」……:
2017年のアニメ業界を6つの“事件”で振り返る
アニメ業界にとって“激動の1年”だった2017年。アニメ業界はどう変化しているのか? アニメーション評論家の藤津亮太さんに聞く。(2017/12/28)

このミス、本ミス、文春3冠! ミステリ界を揺るがした『屍人荘の殺人』をネタバレなしで解説する
何がそんなにすごいのか。(2017/12/9)

原作“ラストまで描く”「DEVILMAN crybaby」が2018年1月配信へ! 湯浅監督の画調と音楽からすでにいい
初春は1月だった。これは期待していいやつ!(2017/11/22)

ゴルフゲーム「パンヤ」が13年の歴史に幕 同時にスマホ版の開発が発表、日本版は時期未定
サービス終了……かとおもったらスマホで復活するぞ!(2017/11/10)

「けものフレンズぱびりおん」の詳細発表 ジャパリまんを置いて集まるフレンズを観察……ってねこあつめやん!
事前登録は2日で10万人を突破と好調。(2017/10/20)

「ダンボール戦機」のLBXが美少女に? レベルファイブ原作・監修の新作ゲーム「装甲娘」がDMM GAMESにて登場
メディアミックス展開も予定されています。(2017/9/30)

何これ → たーのしー! → 助けて → ありがとう → 返してよ! ニコニコ「けもフレ」1話公開日から激動を振り返る
静寂、賑わい、悲哀、歓喜、旺盛、怒り。あらゆる感情が駆け巡った8カ月間。(2017/9/28)

行動ログから効果を測定:
テレビCM×Web広告のクロスメディア分析、スイッチ・メディア・ラボがサービス提供
スイッチ・メディア・ラボは、実際の行動ログからテレビCMとWeb広告の効果分析を行う「クロスメディアトラッキング」を正式にリリースした。(2017/9/27)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
実は「おさわり探偵 なめこ」以外もすごいビーワークス、1億円の黒字
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2017/9/13)

視点:
「2027年の消費者」〜多様化×音声・対話AIが及ぼすインパクト
これからの10年間は、デジタル化への対応に加え、消費者の変化も見据えた対応、すなわちこれまでのビジネスモデルそのものの革新が求められる。(2017/9/12)

マンガの実写映画化、とある漫画家が思うこと
漫画家サダタロー氏が話題のスポットやコンテンツを漫画で紹介する連載。今回は「実写版『ジョジョ』」を例に挙げながら、実写化映画の注目ポイントを紹介します。(2017/9/6)

「けものフレンズ」新作ゲーム、その名は「ぱびりおん」
アニメ「けものフレンズ」の新作スマホゲーム「けものフレンズぱびりおん」が発表。スマホアプリ「けものフレンズあらーむ」も。(2017/8/14)

「うなれ俺のハンドスピナー!」 ハンドスピナーを題材にしたバトルアニメ風動画が血湧き肉躍るクオリティー
無駄にハイクオリティーな映像。(2017/7/26)

テレビアニメ「けものフレンズ」2期制作決定 公式ガイドブックの帯で発表
たつき監督も新規イラストを公開。(2017/7/26)

「みんゴル」に続き:
「サクラ大戦」の広井王子原作 ソニーの完全新作スマホゲーム「ソラとウミのアイダ」10月登場
フォワードワークスが新作スマホゲーム「ソラとウミのアイダ」を10月上旬に配信すると発表した。(2017/7/25)

純利益165億円:
アニプレックス、前期比2.24倍の好業績 「FGO」効果か
アニプレックスが官報に決算公告を掲載。2017年3月期の純利益は前期比2.24倍の165億6200万円に。「Fate/Grand Order」の好調が業績を後押しか。(2017/7/4)

トリガー新作アニメ3作品を発表! 今石監督✕中島脚本「PROMARE」、円谷プロとタッグを組んだ「グリッドマン」など
一挙に3作発表!(2017/7/3)

総北高校と箱根学園のユニフォームがBluetoothイヤフォンに、JVCから「弱虫ペダル」コラボモデル
(2017/6/22)

入場手続き中に強行開演した「うたプリ」ライブへ批判殺到、訴訟をほのめかす声も → 運営が謝罪文掲載
開演直前に人が殺到したため、入場手続きが進まなかったとしています。(2017/5/30)

ゲーム版「けものフレンズ」、スマホ以外にも「たくさんのプロジェクトが進行中」 ニコ生で明かす
すごーーーーい!(2017/5/24)

ミクシィ減収減益 海外苦戦「モンスト」の“次の一手”は
ミクシィの森田社長が決算発表会でスマホゲーム「モンスターストライク」の今後の展開について話した。(2017/5/10)

費用対効果を最大化:
オプト、Web広告とテレビCMの統合プランニングツール「ADPLAN Reach Simulator」を開発
オプトは、Web広告とテレビCMとの統合プランニングツールとして、「ADPLAN Reach Simulator」を開発したと発表した。(2017/5/9)

ニコニコ超会議2017:
幕張メッセに「けものフレンズ」撮影スポット “さばんなちほー”を再現
「けものフレンズ」に登場する舞台を再現した撮影スポットが登場。(2017/4/29)

「汝、狩りごっこせんや」 エジプト壁画風けものフレンズ「カヴァン神話」に全フレンズが考古学者化
初期は無能とされた聖獣「ラッキービースト」は、後に賢者と神々を救う救世主となったそうな。(2017/4/28)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。