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「マルチメディア放送」最新記事一覧

PR:コスパも最高! 次世代放送「i-dio」が楽しめるSIMフリースマホ「i-dio Phone」
第3の放送「i-dio」を楽しめる「i-dio Phone」は、ワンセグとワイドFMにも対応したコスパ最高の5型スマホだ。(提供:株式会社VIP)(2016/6/22)

バイテックが語る経営戦略:
半導体商社から付加価値ビジネスへと構造変換を
バイテックホールディングスは2016年6月2日、デバイス事業と環境エネルギー事業の2つの柱に関する経営戦略説明会を東京都内で開催した。2016年度は、基盤整備の年と位置付ける。(2016/6/3)

NTTドコモなど4社が共同で開発した「ここくま」:
半導体商社が“くまのぬいぐるみ”開発を行う理由
2016年3月、NTTドコモなど4社がコミュニケーションパートナー「ここくま」を発表した。ここくまとは、離れて暮らす家族と連絡が取れる“くまのぬいぐるみ”の形をしたロボットだ。4社のうち、開発マネジメントを担当したのが半導体商社のバイテックグローバルエレクトロニクスである。なぜ、同社がくまのぬいぐるみロボットの開発に携わったのか、鈴木裕二氏と西晃彦氏に話を聞いた。(2016/5/20)

ドコモ新社長に吉澤氏 加藤社長と二人三脚で「ショルダーフォン」開発
ドコモが6月の社長交代を発表した。副社長の吉澤氏が昇格し、加藤現社長は相談役に就く。吉澤氏は技術出身で、加藤氏と二人三脚で「ショルダーフォン」を開発していた。(2016/5/13)

Tech Basics/Keyword:
i-dio(アイディオ)
アナログテレビ(VHF帯)の跡地の1チャンネルから3チャンネルを利用する新しいデジタル放送「i-dio」はどのようなサービスなのか。視聴の方法などを解説する。(2016/3/16)

新しいデジタル放送「i-dio」をさっそく試してみた
いよいよプレ放送が始まった新放送サービス「i-dio」。事前に無料モニターに申し込んでいたので、3月1日のスタートと同時に視聴することができた。無料配布中の「i-dio Wi-Fiチューナー」の使い勝手とあわせて報告しよう。(2016/3/2)

“地上波最高音質”も:
明日から始まるデジタル放送「i-dio」とは?
エフエム東京が3月から東京、大阪、九州沖縄の1都3県で3月1日にサービスを開始する無料デジタル放送「i-dio」(アイディオ)の放送内容を発表した。(2016/2/29)

ドコモ、NOTTV/モバキャスを2016年6月に終了 周波数は返還
対応機種や放送エリアの課題が克服できず、映像配信サービスが普及したことから利用者を増やすことができなかった。(2015/11/27)

新マルチメディア放送サービス「i-dio」、エフエム東京などが来年3月から 旧地上アナログ帯域を再利用
地上アナログテレビ放送の終了で空いた周波数帯を再利用してコンテンツを配信するV-Lowマルチメディア放送「i-dio」が来年3月にスタートする。(2015/10/16)

V-Lowマルチメディア放送「i-dio」発表――SIMフリースマホ「i-dio Phone」も
VHF-Low帯99MHz〜108MHzを利用した新しい放送サービス「i-dio」が、2016年3月にスタートする。対応機種の第1弾として、コヴィア製のSIMロックフリースマホ「i-dio Phone」を2015年内に発売する。(2015/10/16)

ドコモ光も好調:
4年ぶり増収増益のドコモ、新ARPU導入の背景 2年縛り見直しとMVNOの影響とは?
4年ぶりに増収増益の決算を発表したドコモ。2台目需要でタブレット販売が伸びたほか、新料金の浸透でパケット収入が伸びたほか、スマート領域の事業も順調に推移した。(2015/7/30)

まもなく開幕:
NOTTVが2015年のF1全戦を放送 予選・決勝を合計40セッション
NOTTVがF1の2015年シーズン全20戦を放送すると発表した。予選を含めた合計40セッションを録画中継でオンエア。(2015/3/5)

NOTTV、3月18日からBS/CS番組の試験放送を開始 無料チャンネルは終了
NOTTVでBS/CS放送の6チャンネルが視聴できる「NOTTVパック」の先行販売がスタートした。一方、編成の見直しにより、無料チャンネルは3月末に終了する。(2015/3/2)

アンリツ MX269037A/MX370084A:
V-Low地上マルチメディア放送規格対応の測定機能を開発
アンリツは、V-Low地上マルチメディア放送規格の「ISDB-TSB」に対応した測定機能を開発した。同社のシグナルアナライザ/ベクトル信号発生器の機能を強化し、V-Low地上マルチメディア放送方式の評価を可能にした。(2015/2/18)

mmbi、「モバキャス」(NOTTV)にBS/CSで人気の6チャンネルを追加――4月から月額635円で
スマホ向け放送「モバキャス」(NOTTV)に、2015年4月からBS/CSで人気の6チャンネルが追加される。料金は月額635円(税別)。(2014/9/30)

MWC 2014:
「MWC 2014」で注目すべき5つの動向
「Mobile World Congress(MWC) 2014」が2014年2月24日に幕を開ける。サムスン電子の「GALAXY S5」をはじめ、大きな話題を呼びそうな最新のモバイル端末が数多く発表されそうだ。MWC 2014で見えてくるであろう、5つの動向を紹介する。(2014/2/21)

NOTTVで雑誌コンテンツ「NOTTVブックス」を提供開始――8誌をラインアップ
スマートフォン向け放送局「NOTTV」で電子雑誌「NOTTVブックス」の提供が開始。ビジネス誌や女性誌など、幅広いジャンルの8誌を月額400円(税別)で閲覧できる。(2014/2/14)

エフエム東京、V-Lowマルチメディア放送受信に対応したスマホを試作
エフエム東京は、シャープの協力でV-Lowマルチメディア放送受信対応のスマートフォンを試作開発した。「CEATEC JAPAN 2013」で受信デモを実施する。(2013/9/24)

エフエム東京、ワンセグ/V-Lowマルチメディア放送受信に対応したWi-Fiチューナー型受信機を開発
エフエム東京は、ワンセグ/V-Lowマルチメディア放送受信に対応したWi-Fiチューナー型受信機を開発。「CEATEC JAPAN 2013」に参考展示する。(2013/9/19)

番組CMをトリガーに:
TOKYO FM、店舗へ誘導する「O2O2O」実証実験を発表
V-Lowマルチメディア放送番組内で流れるCMをトリガーに、店舗へ聴取者をストレスなく誘導する仕組みを構築する。(2013/9/11)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
2013年後半に相次いで開始予定の「100Mbps超」新サービスをおさらい
2013年7月〜8月上旬のモバイル通信&ルータ事情で注目したい項目をピックアップ。今回は「2.5GHz帯追加割当」「ドコモの150Mbpsサービス」「ソフトバンク+イー・モバイルのハイブリッド機器」などを解説する。(2013/8/23)

「ARROWS NX F-06E」に迫る:
PR:フルセグなど充実のAV機能を使ってみよう
ARROWSの“新生”フラグシップモデル「ARROWS NX F-06E」。ドコモスマートフォン初のフルセグ対応を始めとして、動画や音楽をフルに楽しめる機能が盛りだくさんだ。今回はARROWS NXのAV機能を試してみる。(2013/6/7)

「NOTTV」が100万契約を突破
mmbiは、携帯端末向けマルチメディア放送局「NOTTV」の契約数が6月1日に100万件を突破したことを発表した。(2013/6/3)

エフエム東京と電通、V-Lowマルチメディア放送向け番組連動クーポンの配信実験
エフエム東京と電通は、スマートフォンやタブレット端末に対し、ラジオ番組と連動してクーポンなどの情報を放送波で伝送する実験を行う。(2013/3/13)

NOTTVエリア、2013年度末までに全都道府県をカバー 対応端末は23機種に
スマートフォン向け放送局「NOTTV」の視聴可能エリアが1月末には24都道府県に広がる。2013年度末までには、全国で視聴が可能になる予定だ。NTTドコモの2013年春モデルでは、6機種のNOTTV対応モデルが追加された。(2013/1/23)

「NOTTV」が50万契約を突破
mmbiは、携帯端末向けマルチメディア放送局「NOTTV」の契約数が1月6日に50万件を突破したことを発表した。(2013/1/8)

劇場版ONE PIECEもラインアップ:
「NOTTV」が40万契約を突破 年末年始は無料放送も実施
「NOTTV」の契約数が40万件を突破した。年末年始は、対応端末なら無料でNOTTVが視聴できる“無料開放祭”も行う。(2012/12/28)

受信感度がイマイチなら:
NOTTV(モバキャス)用のアンテナケーブルを使ってみた
対応スマホが増えているNOTTVだが、放送エリアがまだ限られており、室内ではうまく受信できないことも多い。NOTTVは受信環境を少しでも改善するべく、専用のアンテナケーブルを無料で提供している。(2012/12/12)

ドコモ、「AQUOS PHONE si SH-01E」の事前予約を9月28日から受け付け
NTTドコモは、4.1インチのQHD液晶を搭載したXi対応Androidスマートフォン「AQUOS PHONE si SH-01E」の事前予約を9月28日から開始する。幅59ミリの狭額縁設計が特徴。(2012/9/26)

ドコモ、「AQUOS PHONE sv SH-10D」の事前予約を8月24日から開始 30日発売予定
NTTドコモが8月24日から、XiとNOTTVに対応したシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS PHONE sv SH-10D」の事前予約を受け付ける。発売は8月30日の予定だ。(2012/8/23)

もうすぐICS化も、ということで:
通話もおサイフも使える、DTCP-IP対応でツウ好みなサイズ感──「MEDIAS TAB N-06D」の買いどころをチェック
Xi、通話、おサイフ、テザリング、DLNAネットワーク再生、防水、大容量バッテリー、7型ワイドの絶妙サイズ。意外と心地よく使えるタブレットが「MEDIAS TAB N-06D」だ。改めてチェックする、本機の“おいしいところ”とは。(2012/7/25)

無接点充電の今と未来:
電波干渉やサイズの課題を克服――対応機器とインフラが拡大する「Qi」
スマートフォンや充電機などで「Qi」の表記を見る機会が増えてきた。ワイヤレスで充電ができる「Qi」規格に対応した製品や、最近はQi対応充電器を試験導入する店舗も増えている。Qiの仕組みや利便性、今後の展開は――。パナソニックグループのエナジー社が説明した。(2012/7/5)

「ドコモクラウド」も本格展開:
GALAXY S III、新型Xperia、クアッドコア搭載機、らくらくスマホも――ドコモが2012年夏モデルを発表
ドコモの2012年夏モデルが発表された。NEXTシリーズとwithシリーズで計15機種が登場するなど、ラインアップの大半がスマートフォンだ。海外で話題を集めているSamsungの「GALAXY S III」やソニモバの「Xperia GX」、初心者向け「らくらくスマートフォン」など多彩なモデルをそろえた。(2012/5/16)

withシリーズ:
厚さ7.8ミリのエレガントボディにXiとNOTTVを詰め込んだ防水スマホ――「MEDIAS X N-07D」
NECカシオ製の「MEDIAS X N-07D」は、厚さ7.8ミリの防水ボディにXiとNOTTV、そしてワンセグとおサイフ、赤外線通信機能を詰め込んだ意欲作。充実の省電力機能に加え、急速充電にも対応した。(2012/5/16)

調査リポート:
端末出荷台数、2011年度は「富士通」が初の首位――スマホのみでは「Apple」
MM総研が2011年度の国内携帯電話出荷台数を発表した。総出荷台数は4274万台で、メーカー別首位は富士通が獲得。スマートフォンは総出荷の56%を占める2417万台で、スマホ部門では米Appleが1位だった。(2012/5/10)

本田雅一のTV Style:
“ノット”や”もっと”について考える、いくつかのお話(その2)
放送はスタートしたものの、準備不足で作り手側の戸惑いも若干感じられる「NOTTV」。ここでは、放送規格としてのモバキャスが持つ可能性を再確認してみよう。(2012/4/17)

PR:体験して印象が変わった――ブロガーから見た「NOTTV」と「SH-06D」
3月29日にブロガーを対象とした「AQUOS PHONE SH-06D」のタッチ&トライイベントが開催された。試験放送ながら初めて体験した「NOTTV」(ノッティーヴィー)、そしてSH-06Dに、ブロガーたちはどんな印象を抱いたのだろうか。(2012/4/12)

本田雅一のTV Style:
”ノット”や”もっと”について考える、いくつかのお話(その1)
4月初旬、”従来のテレビ放送ではない新しいもの”が相次いでスタートした。携帯端末向けのマルチメディア放送局「NOTTV」(ノッティーヴィー)とテレビやレコーダー向けのVODサービス「もっとTV」(もっとテレビ)だ。(2012/4/9)

NOTTVモニターキャンペーン 可能な部分から早急な改善を
NTTドコモが4月1日にスタートした「NOTTVモニターキャンペーン」に対して、多くの不満の声が上がっている。これはNOTTVや対応端末の問題というより、キャンペーンで体験できる内容に問題があるように感じる。可能なところから、少しずつでも改善していってほしい。(2012/4/6)

PR:NOTTVから基本性能まで――バランスに優れた「AQUOS PHONE SH-06D」の実力を徹底検証
4月1日に開局した「NOTTV(ノッティーヴィー)」を楽しめる初のスマートフォンである「AQUOS PHONE SH-06D」。NOTTVはどのように視聴するのか。スマートフォンとしての性能はどうか。主な見どころをチェックした。(2012/4/5)

PR:シャープだから開発できたNOTTV初号機――「AQUOS PHONE SH-06D」誕生の秘密
初号機なので、ほぼゼロからのスタート。開発当初はアプリがまったく動かなかった――。4月1日に開局するNOTTVを観られる初のスマートフォンゆえの苦労が絶えなかったという「SH-06D」。シャープの技術を総動員した同モデル開発の舞台裏を聞いた。(2012/3/29)

7インチの防水タブレット:
ドコモ、モバキャス対応の「MEDIAS TAB N-06D」を3月30日に発売
ドコモは、NEC製のAndroidタブレット「MEDIAS TAB N-06D」を3月30日に発売する。モバキャスに対応し「NOTTV」を視聴できるほか、Xiのテザリングや音声通話も行える。おサイフや赤外線、ワンセグにも対応した。(2012/3/27)

NOTTV対応の「AQUOS PHONE SH-06D」発売 一括価格は6万円台後半、新規実質3万円弱
スマートフォン向けの放送「NOTTV」が視聴できるシャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE SH-06D」が発売になった。新規契約時の実質負担額は3万円を切る購入しやすい価格に設定されている。(2012/3/23)

Mobile IT Asia:
NOTTVで実現する“モバイル・スマートテレビ”の世界――課題は端末とエリア
V-Highマルチメディア放送「モバキャス」の放送局「NOTTV」が4月1日に開局する。mmbiの二木治成社長は、Mobile IT AsiaであらためてモバキャスとNOTTVについて説明。放送と通信の融合がもたらす新しい世界観を紹介した。(2012/3/19)

ヱヴァコラボ「SH-06D NERV」も:
ドコモ、モバキャス対応「AQUOS PHONE SH-06D」を3月23日に発売
NTTドコモが、モバキャス「NOTTV」が視聴できるAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE SH-06D」を3月23日に発売する。「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」とコラボした特別仕様の「SH-06D NERV」を開発中だ。(2012/3/13)

PR:「NOTTV」が楽しめる!――「AQUOS PHONE SH-06D」タッチ&トライイベント、3月29日開催!
携帯端末向けの放送局「NOTTV」を楽しめるシャープ製のスマートフォン「AQUOS PHONE SH-06D」がまもなく発売されます。このSH-06Dをテーマにしたブロガー向けタッチ&トライイベントを3月29日に開催します。SH-06Dの実機に触れられるまたとない機会。ふるってご応募ください。(2012/3/12)

Mobile World Congress 2012:
NFC/FeliCaの世界標準化を推進、LTEスマホの消費電力を下げるチップも――ドコモ
MWCのドコモブースでは、3G+LTEの新型チップ、NFCへの取り組み、車と自転車向けナビゲーション、3月1日から提供する音声エージェントなどを主に紹介している。(2012/3/1)

“MEDIASファン”が定着――「商品力」を起爆剤に反転攻勢を狙うNECカシオ
NECカシオが「MEDIAS ES N-05D」と「MEDIAS TAB N-06D」の製品説明会を開催した。薄さ6.7ミリの極薄スマートフォンと、XiとNOTTVに対応した全部入りAndroidタブレットで、春商戦に臨む。(2012/2/22)

ビジネスニュース 無線通信技術:
アナログテレビ放送の跡地を有効活用、700MHz帯を用いたITSの実証実験が開始
モバイルマルチメディア放送局「NOTTV」をはじめ、アナログテレビ放送の“跡地”の有効活用が始まっている。715〜725MHzの周波数帯、いわゆる700MHz帯を使ったITSについても、2012年3月から公道走行実験を始めることが決まった。(2012/2/22)

写真で解説する「AQUOS PHONE SH-06D」
NOTTVを視聴できる「モバキャス」対応スマートフォンの1号機として3月に登場予定のシャープ製「AQUOS PHONE SH-06D」。冬モデル「SH-01D」との違いを中心に、その中身を見ていこう。(2012/2/20)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。