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「マルチメディア放送」最新記事一覧

「ドコモクラウド」も本格展開:
GALAXY S III、新型Xperia、クアッドコア搭載機、らくらくスマホも――ドコモが2012年夏モデルを発表
ドコモの2012年夏モデルが発表された。NEXTシリーズとwithシリーズで計15機種が登場するなど、ラインアップの大半がスマートフォンだ。海外で話題を集めているSamsungの「GALAXY S III」やソニモバの「Xperia GX」、初心者向け「らくらくスマートフォン」など多彩なモデルをそろえた。(2012/5/16)

withシリーズ:
厚さ7.8ミリのエレガントボディにXiとNOTTVを詰め込んだ防水スマホ――「MEDIAS X N-07D」
NECカシオ製の「MEDIAS X N-07D」は、厚さ7.8ミリの防水ボディにXiとNOTTV、そしてワンセグとおサイフ、赤外線通信機能を詰め込んだ意欲作。充実の省電力機能に加え、急速充電にも対応した。(2012/5/16)

調査リポート:
端末出荷台数、2011年度は「富士通」が初の首位――スマホのみでは「Apple」
MM総研が2011年度の国内携帯電話出荷台数を発表した。総出荷台数は4274万台で、メーカー別首位は富士通が獲得。スマートフォンは総出荷の56%を占める2417万台で、スマホ部門では米Appleが1位だった。(2012/5/10)

本田雅一のTV Style:
“ノット”や”もっと”について考える、いくつかのお話(その2)
放送はスタートしたものの、準備不足で作り手側の戸惑いも若干感じられる「NOTTV」。ここでは、放送規格としてのモバキャスが持つ可能性を再確認してみよう。(2012/4/17)

PR:体験して印象が変わった――ブロガーから見た「NOTTV」と「SH-06D」
3月29日にブロガーを対象とした「AQUOS PHONE SH-06D」のタッチ&トライイベントが開催された。試験放送ながら初めて体験した「NOTTV」(ノッティーヴィー)、そしてSH-06Dに、ブロガーたちはどんな印象を抱いたのだろうか。(2012/4/12)

本田雅一のTV Style:
”ノット”や”もっと”について考える、いくつかのお話(その1)
4月初旬、”従来のテレビ放送ではない新しいもの”が相次いでスタートした。携帯端末向けのマルチメディア放送局「NOTTV」(ノッティーヴィー)とテレビやレコーダー向けのVODサービス「もっとTV」(もっとテレビ)だ。(2012/4/9)

NOTTVモニターキャンペーン 可能な部分から早急な改善を
NTTドコモが4月1日にスタートした「NOTTVモニターキャンペーン」に対して、多くの不満の声が上がっている。これはNOTTVや対応端末の問題というより、キャンペーンで体験できる内容に問題があるように感じる。可能なところから、少しずつでも改善していってほしい。(2012/4/6)

PR:NOTTVから基本性能まで――バランスに優れた「AQUOS PHONE SH-06D」の実力を徹底検証
4月1日に開局した「NOTTV(ノッティーヴィー)」を楽しめる初のスマートフォンである「AQUOS PHONE SH-06D」。NOTTVはどのように視聴するのか。スマートフォンとしての性能はどうか。主な見どころをチェックした。(2012/4/5)

PR:シャープだから開発できたNOTTV初号機――「AQUOS PHONE SH-06D」誕生の秘密
初号機なので、ほぼゼロからのスタート。開発当初はアプリがまったく動かなかった――。4月1日に開局するNOTTVを観られる初のスマートフォンゆえの苦労が絶えなかったという「SH-06D」。シャープの技術を総動員した同モデル開発の舞台裏を聞いた。(2012/3/29)

7インチの防水タブレット:
ドコモ、モバキャス対応の「MEDIAS TAB N-06D」を3月30日に発売
ドコモは、NEC製のAndroidタブレット「MEDIAS TAB N-06D」を3月30日に発売する。モバキャスに対応し「NOTTV」を視聴できるほか、Xiのテザリングや音声通話も行える。おサイフや赤外線、ワンセグにも対応した。(2012/3/27)

NOTTV対応の「AQUOS PHONE SH-06D」発売 一括価格は6万円台後半、新規実質3万円弱
スマートフォン向けの放送「NOTTV」が視聴できるシャープ製のAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE SH-06D」が発売になった。新規契約時の実質負担額は3万円を切る購入しやすい価格に設定されている。(2012/3/23)

Mobile IT Asia:
NOTTVで実現する“モバイル・スマートテレビ”の世界――課題は端末とエリア
V-Highマルチメディア放送「モバキャス」の放送局「NOTTV」が4月1日に開局する。mmbiの二木治成社長は、Mobile IT AsiaであらためてモバキャスとNOTTVについて説明。放送と通信の融合がもたらす新しい世界観を紹介した。(2012/3/19)

ヱヴァコラボ「SH-06D NERV」も:
ドコモ、モバキャス対応「AQUOS PHONE SH-06D」を3月23日に発売
NTTドコモが、モバキャス「NOTTV」が視聴できるAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE SH-06D」を3月23日に発売する。「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」とコラボした特別仕様の「SH-06D NERV」を開発中だ。(2012/3/13)

PR:「NOTTV」が楽しめる!――「AQUOS PHONE SH-06D」タッチ&トライイベント、3月29日開催!
携帯端末向けの放送局「NOTTV」を楽しめるシャープ製のスマートフォン「AQUOS PHONE SH-06D」がまもなく発売されます。このSH-06Dをテーマにしたブロガー向けタッチ&トライイベントを3月29日に開催します。SH-06Dの実機に触れられるまたとない機会。ふるってご応募ください。(2012/3/12)

Mobile World Congress 2012:
NFC/FeliCaの世界標準化を推進、LTEスマホの消費電力を下げるチップも――ドコモ
MWCのドコモブースでは、3G+LTEの新型チップ、NFCへの取り組み、車と自転車向けナビゲーション、3月1日から提供する音声エージェントなどを主に紹介している。(2012/3/1)

“MEDIASファン”が定着――「商品力」を起爆剤に反転攻勢を狙うNECカシオ
NECカシオが「MEDIAS ES N-05D」と「MEDIAS TAB N-06D」の製品説明会を開催した。薄さ6.7ミリの極薄スマートフォンと、XiとNOTTVに対応した全部入りAndroidタブレットで、春商戦に臨む。(2012/2/22)

ビジネスニュース 無線通信技術:
アナログテレビ放送の跡地を有効活用、700MHz帯を用いたITSの実証実験が開始
モバイルマルチメディア放送局「NOTTV」をはじめ、アナログテレビ放送の“跡地”の有効活用が始まっている。715〜725MHzの周波数帯、いわゆる700MHz帯を使ったITSについても、2012年3月から公道走行実験を始めることが決まった。(2012/2/22)

写真で解説する「AQUOS PHONE SH-06D」
NOTTVを視聴できる「モバキャス」対応スマートフォンの1号機として3月に登場予定のシャープ製「AQUOS PHONE SH-06D」。冬モデル「SH-01D」との違いを中心に、その中身を見ていこう。(2012/2/20)

Weekly Top10:
「NOTTV」と「もっとTV」(2月13日〜2月19日)
4月1日にスマホ向けマルチメディア放送局「NOTTV」が開局する。翌4月2日には、よく似たサービス名の「もっとTV」が始まる。こちらは民放キー局によるテレビ・レコーダー向けのVODサービスだ。(2012/2/20)

石野純也のMobile Eye(2月6日〜2月17日):
「NOTTV」100万契約の課題/国産Android 4.0スマホの中身/iモード・spモード純減の理由
2月6日から17日にかけての2週間で最も大きな話題を集めたのは、mmbiのNOTTV開局とその放送を受信できる新製品の発表だろう。秋に披露されていた春モデルが続々と発売し始めているのもトピックだ。また、1月の純増数でspモード/iモードが純減したカラクリをひも解いていきたい。(2012/2/17)

実は、単体通話もできるんです:
Xiテザリングもできる“ほぼ全部入り”タブレット──写真で解説する「MEDIAS TAB N-06D」
モバキャス対応第1弾、ピュアタブレットスタイルの「MEDIAS TAB N-06D」が登場する。Xi通信/テザリング+防水&薄型ボディ+ワンセグ&NOTTV+FeliCa&赤外線通信+単体通話をサポートする、意外にスゴい“ほぼ全部入り”タブレットだ。(2012/2/16)

画質、連続視聴時間は? 録画やテレビ出力はできる?――NOTTVの“ここ”が知りたい
4月1日に開局する「モバキャス」の放送局「NOTTV」。実際の使用感はどうか。発表会場で展示されていた体験アプリを試したほか、料金、コンテンツ、アプリの使い勝手などをまとめた。(2012/2/16)

NOTTV、4月1日に開局――50超の番組を用意
mmbiが提供する携帯端末向けマルチメディア放送局「NOTTV」が、4月1日に開局。50超の番組が用意され、リアルタイム放送とシフトタイム放送を楽しめる。(2012/2/16)

ドコモ タブレット:
Xi&NOTTV対応、WXGA液晶の防水7インチタブレット「MEDIAS TAB N-06D」
ドコモのNEC製タブレット「MEDIAS TAB N-06D」は、Xiやマルチメディア放送「モバキャス」による「NOTTV」の視聴に対応した端末。7インチの薄型防水ボディにAndroid 2.3、1.2GHzデュアルコアCPUを詰め込み、こだわりの音響技術も盛り込んだ。(2012/2/16)

ドコモ、スマホ向け放送局「NOTTV」対応端末の第1弾発表 AQUOS PHONEとMEDIAS TAB
ドコモは、4月1日に放送を始めるスマートフォン向け放送局「NOTTV」の視聴に対応した第1弾端末を発表。「AQUOS PHONE SH-06D」と「MEDIAS TAB N-06D」の2機種。無料貸し出しキャンペーンも展開する。(2012/2/16)

契約前にNOTTVを試せる――ドコモ、モバキャス端末を無料で貸し出し
NTTドコモが、NOTTVのモニターキャンペーンを実施。番組内容や使い勝手を試せるよう、モバキャス対応端末を無料で2週間貸し出す。(2012/2/16)

NEXTシリーズ:
モバキャス「NOTTV」対応のAndroidスマホ――「AQUOS PHONE SH-06D」
ドコモが4月1日から放送を開始するモバキャス(携帯端末向けマルチメディア放送)に対応したAndroidスマートフォン「AQUOS PHONE SH-06D」を発表した。デュアルコアCPUを搭載したシャープ製のハイエンドモデルだ。(2012/2/16)

スマホ向けマルチメディア放送:
ドコモ、「NOTTV」開局・新製品発表会を2月16日に開催
ドコモは、2月16日に開催する「NOTTV」開局と新製品発表会の予告サイトをオープンさせた。発表会の様子は動画とTwitterでライブ配信する。(2012/2/10)

小寺信良のEnergy Future(10):
EVの爆発的な普及には何が必要? 「無線充電」だ
EVは運転しやすく乗り心地もよい。価格も手ごろになってきた。だが、誰にでも向くわけではない。充電インフラに課題があるからだ。EVの普及を加速するには無線充電が必要だという主張は正しい。Qualcommの取り組みから将来のEVの姿を予測する。(2011/12/8)

ISDB-Tmm対応のフロントエンドIC、外形寸法は4.2×4.5mm
(2011/12/2)

回線やサービスの“無線化”が焦点に――野村総研が2016年までのITトレンドを予想
「ブロードバンド」「モバイル」「ネットビジネス」「メディア」の各市場における予測や主要トレンドを発表した。(2011/11/24)

タブレットや海外展開も予告:
バリエーションが増えた「MEDIAS」 スマホはラインアップで攻める――NECカシオ
薄型スマートフォンの代名詞ともなったNECカシオの「MEDIAS」シリーズ。この秋に各キャリアから発表されたMEDIASは4機種と、バリエーションが一気に広がった。薄さを武器にラインアップを拡大するMEDIASの開発戦略について、NECカシオが説明を行なった。(2011/11/1)

神尾寿のMobile+Views(PR特別編):
PR:スマートフォン×スマートTVが踏み込む未踏の領域 NOTTVの可能性を考える
2012年4月からサービス開始が予定されているスマートフォン向け放送局の名称が「NOTTV(ノッティーヴィー)」に決まった。サービス開始に向けて、少しずつ具体像が明らかになっている段階だが、このスマートフォン向け放送局の可能性を考えてみたい。(2011/10/14)

CEATEC JAPAN 2011:
モバキャスは“テレビを超える” スマホ向け放送局の名称「NOTTV」に
2012年4月からサービス開始を予定している携帯端末向けマルチメディア放送「モバキャス」向けに、番組の調達や製作などを行う放送局の名称が「NOTTV」(ノッティーヴィー)に決まった。テレビとは違うもの、という特徴を最大限アピールするため、“not TV”から名付けた。(2011/10/4)

mmbi、携帯向けマルチメディア放送のソフト事業者認定を申請
総務省が、携帯向けマルチメディア放送のソフト事業者の認定申請を発表。8月3日から9月2日までに受付があったのはmmbi1社のみだった。(2011/9/6)

ふぉーんなハナシ:
アナログテレビの放送終了を“ケータイ”で見届けてみた
ケータイでテレビといえば今やワンセグだが、ワンセグ前夜ともいえる2003年から2005年にかけてはアナログテレビを搭載したケータイも発売された。編集部に残っていた“地アナ”対応ケータイで、7月24日の停波を見届けみた。(2011/7/25)

サービス名は「モバキャス」、mmbiがマルチメディア放送の具体像を説明
2012年4月に開始予定の携帯端末向けマルチメディア放送のサービス名が「モバキャス」に決定した。あわせて、ソフト事業者を目指すmmbiがサービスの具体的なイメージを発表した。(2011/7/14)

富士通セミコンがISDB-Tmm対応のチューナモジュールなど6製品を発表
(2011/4/1)

無線通信技術:
富士通セミ、マルチメディア放送や緊急警報放送に対応した受信チューナー発売
富士通セミコンダクターは、携帯電話機向けのマルチメディア放送受信用チューナーモジュール「MB86A35」など、合計6品種を2011年4月から順次発売する。(2011/3/31)

「爆発的」スマートフォン ケータイとの販売逆転は「2012年度」――ドコモ決算会見
「ラインアップの充実にともなってスマートフォンの販売が爆発的に伸びてきた」――ドコモの山田社長は第3四半期決算会見でスマートフォンの好調を説明し、目標販売台数の引き上げを発表した。2011年度には600万台の販売を見込む。(2011/1/28)

スマートフォンと次世代通信の競争が激化する――通信事業者5社の年頭所感
2010年はスマートフォンやモバイルブロードバンドの普及が進んだ1年だった。こうした動向の中、通信事業者のトップはどんなビジョンを思い描いているのだろうか。各社が発表した2011年の年頭所感を見ていこう。(2011/1/5)

CEATEC JAPAN 2010:
GALAXY、IS03、GALAPAGOS、Zio――CEATEC会場で見られる新端末、参考出展端末
10月5日から9日まで幕張メッセで開催されている「CEATEC JAPAN 2010」には、発売前の端末や参考出展の端末が多数並んでいる。(2010/10/7)

米国のMediaFLOサービス「FLO TV」、専用端末の販売中止
QUALCOMMは「FLO TV」終了も含めた選択肢を検討しているようだ。(2010/10/6)

せかにゅ:
パナソニックが携帯ゲーム機を開発?
パナソニックが、「Jungle」というオンラインゲーム向け携帯ゲーム機を開発しているとうわさされている。本当なら、3DO以来のゲーム機市場参入となる。(2010/10/5)

調査リポート:
2010年度のスマートフォン出荷台数、前年度比約2倍に――矢野経済研究所調べ
2010年度の移動体通信端末の出荷台数予測は、スマートフォンやデータ通信端末が好調なことから、前年を上回ると予想。スマートフォンの出荷台数は前年度比で約2倍となる426万5000台と予測している。(2010/9/16)

法人ソリューションを立ち上げた手腕を評価――田中新社長への期待
「社長就任の話を聞いたときは、はっきりいって驚いた」という田中氏。現KDDI社長の小野寺氏が田中新社長に期待するものとは――。9月10日の会見で社長交代の経緯と真意が説明された。(2010/9/10)

総務省、mmbiに携帯端末向けマルチメディア放送の免許を付与
総務省が9月9日、携帯端末向けマルチメディア放送の免許を、マルチメディア放送(mmbi)に付与した。(2010/9/10)

携帯端末向けマルチメディア放送の受託事業者 ドコモ陣営のmmbiに軍配
総務省から諮問を受けた電波監理審議会が9月8日、携帯端末向けマルチメディア放送の受託放送事業者はマルチメディア放送(mmbi)が適当とする答申をまとめた。(2010/9/8)

携帯端末向けマルチメディア放送の公開説明会(第3回):
電波は本当に届くのか? 対応端末は?――“1枠”をめぐる論点
携帯端末向けマルチメディア放送の免許割り当てに向けた検討が進められている。9月3日に総務省が開催した第3回の公開説明会では、mmbiとMJPが両陣営の疑問点を指摘。電波や端末、料金などについて、さらに踏み込んだ議論が繰り広げられた。(2010/9/6)

民主党が「勉強会」を開催:
「総務省の“天の声”で1事業者に決めていいのか」――携帯向けマルチメディア放送の行方
「そもそもなぜ1事業者なのか」「本当に総務省が決めるべきなのか」「マルチメディア放送はビジネスとして成立するのか」――携帯向けマルチメディア放送の根本的な疑問が、民主党議員から投げかけられた。(2010/8/4)


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