デジカメ市場が活況 タイ洪水克服で品薄解消
デジタルカメラ市場が活況を帯びてきた。タイ洪水により現地での完成品の生産中断や部品調達難などの影響がほぼ払拭され、2月以降は新製品投入が相次いでいるためだ。(2012/4/16)
携帯カメラの写真に不思議な効果をつける「Jelly Camera Phone Filters」
Jelly Camera Phone Filtersはカレイドスコープ風や広角レンズ風など、携帯電話で撮った写真にフィルターをかける。(2012/4/2)
PR:このパフォーマンスは、事件だ――“Android™ 4.0”だけじゃない「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」の魅力
“日本のスマートフォンはモッサリしている”――もしそんな印象があれば、触ってもらいたい端末がある。「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」は、高性能CPUやシャープ独自の技術、高速通信サービス「ULTRA SPEED」で、端末の“速さ”をとことん追求。さらに、4.5インチの大画面高精細HD液晶や裏面照射型CMOS採用の12.1Mカメラを、防水防塵の薄型ボディに詰め込んだ、この春注目のモデルである。(2012/2/28)
Weekly Top10:
年末年始の記事ランキングでもっとも注目を集めた話題とは(12月26日〜1月8日)
今回の+D Mobile Weekly Top10は、12月26日から1月8日までの2週間分を集計。年末年始には、NTTドコモとKDDIの社長インタビューや2011年のケータイ市場を振り返る恒例企画を掲載したが、ランキングの結果はいかに。(2012/1/10)
2012 Internatinal CES:
ソニー、ライブ中継も可能なWi-Fi対応モバイルカメラ「Bloggie Live」発表
モバイルカメラ「Bloggie Live」は、Wi-Fi対応でFacebookやYouTubeに動画をアップロードできるほか、SkypeのQik経由でのライブストリーミングも可能だ。(2012/1/10)
荻窪圭のケータイカメラでこう遊べ:
基本的な画質はかなり良い、ただし“ゴースト”に注意――「ARROWS X LTE F-05D」
“全部入り”スマートフォンの「ARROWS X LTE F-05D」は、カメラにソニー製の裏面照射型CMOSセンサーを採用しているのも注目すべきポイントだ。富士通伝統の撮影機能や画質を見ていこう。(2011/12/28)
荻窪圭のケータイカメラでこう遊べ:
光学式手ブレ補正が素晴らしい「AQUOS PHONE SH-01D」、でも“打率”に不満
シャープのスマートフォン「AQUOS PHONE SH-01D」は、光学式手ブレ補正対応の1210万画素CMOSカメラを備えるほか、裏面照射型CMOSセンサーを採用している。ブレずに高感度の写真を撮れるのか。さっそくチェックした。(2011/12/20)
PR:「ホントに携帯の写真?」――彼女も驚く“ぶれない”スマホ「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」
「携帯電話でこんなに夜景がキレイに撮れるんだ!」――そんな風に彼女が驚いた、スマートフォン「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」のカメラ機能。キレイに撮れる秘密は、何といっても「光学手ぶれ補正」機能の搭載だ。暗い場所でもぶれないその性能を、実際に見てみてほしい。(2011/12/19)
簡単なサービスなら1日で:
“もっと日常にARを”――普及に本腰のau、サービス開発を支援
KDDIがARサービスの開発支援に乗り出し、普及に本腰を入れる。ARプラットフォーム「SATCH」を立ち上げ、短期間で容易にサービスを開発できる無料のSDKとビューワアプリを提供。“まだARを知らない層”に響くサービスの開発を目指す。(2011/12/15)
「最高の瞬間を最高の画質で」――シャープ、光学式手ブレ補正搭載CMOSカメラモジュールを発売
シャープが発表したスマートフォン向けのカメラモジュールは、「素人でも最高の瞬間を最高の画質で撮れる」ことを狙って開発された。光学式手ブレ補正機能を搭載しながら、業界最薄サイズを実現したのが特長だ。(2011/12/1)
URBANOシリーズ最新モデル:
写真で見る「URBANO AFFARE」
ユーザーフレンドリーな端末でありながらスタイリッシュなオトナ向けにデザインされた、auのURBANOシリーズ。その最新モデルが、ソニー・エリクソン製の「URBANO AFFARE」だ。メタル調の背面パネルには、電子ペーパー製のサブディスプレイを備えた。(2011/11/2)
2ドライブ仕様で高速なRAID 0対応:
今買うなら“高速+多機能”でなきゃ──100Mバイト/秒の高速NAS「HDL2-Aシリーズ」検証
ちょっと高いが、どうせなら──。USB外付けHDDに対し、今、NASを購入するならどんな機能があれば幸せか。アイ・オー・データ機器の高性能NASシリーズ「HDL2-Aシリーズ」を検証する。(2011/10/26)
大学生のデジタル事情:
変わりつつある講義のメモ方法
入学するまで、そして卒業してからは謎の世界となる大学生活を現役学生&院生がリポート。デジタルデバイスの発達により、講義風景は少しずつ変わってきているらしい。(2011/10/7)
写真で解説する「LUMIX Phone 101P」(試作機)
LUMIX Phone初となるAndroid採用モデル「LUMIX Phone 101P」は、防水、デュアルコアCPU、下り最大21Mbpsの「ULTRA SPEED」、ワンセグやFeliCa、そして1320万画素カメラと、魅力的な要素を薄型ボディにギュっとつめこんだ高機能モデルだ。(2011/9/29)
Bluetooth+スマートフォン対応で広がったairpenの可能性
この春に登場したぺんてるのairpenPocketは、新たにBluetoothに対応。スマートフォンと連係することで可能性が広がった。7月に行ったドコモスマートフォンラウンジでのセミナーを振り返りつつ、現時点と近未来におけるairpenPocketの可能性を考察してみよう。(2011/8/5)
QRコードでカード決済が可能な「EasyDo」がスマホに対応
携帯電話でクレジット決済が可能になるNTTコムウェアの「EasyDo」が、スマートフォンなどでも利用可能になる。商品情報や決済情報が埋め込まれたQRコードを読み取り、表示されたサイトにクレジット番号を入力する。(2011/7/26)
杉山淳一の+R Style:
第51鉄 キハ52と保存車両とホタルトレイン――房総横断ローカル線紀行(後編)
東京から日帰りできる房総半島横断の旅、後編はいすみ鉄道を遊びつくす。キハ52、スナフキンの家、大多喜城、秘密の場所でホタル見学……ローカル線の魅力を満喫しよう。(2011/7/12)
「セカイファインダー」のコンテンツを「神つく」ゲーム内アイテムとして利用可能に
au携帯電話向けBREW用アプリ「セカイファインダー」で出現させたコンテンツを、頓智ドットが「GREE」上で提供するソーシャルシミュレーションゲーム「神つく」のゲーム内アイテムとして利用できる連携がスタートした。(2011/7/6)
米国でシェア1位に:
“ガラスマ”ではなく“グロスマ”を展開する――HTCのスマートフォン戦略
日本ではワンセグやおサイフケータイなどに対応した、いわゆる「ガラスマ」が増えつつあるが、HTCはあくまでグローバルなスマートフォンをベースに展開する。同社の最新モデルとともに、小寺氏が事業戦略を説明した。(2011/6/24)
探したページを瞬時に表示 Googleの高速化技術「Instant Pages」
GoogleのInstant Pagesは、検索結果の最上位ページをあらかじめ読み込んで、ページを瞬時に表示する。探しているページにたどり着く時間が2〜5秒短縮されるという。(2011/6/15)
PR:あらゆるユーザーにフィットする――今こそ「SH-10C」が買いの理由
シャープ製ケータイの「SH-10C」は、1610万画素CCDカメラや3D液晶を搭載するなど性能の高さが目立つが、デザインやメールなど、単純なスペック以外にもこだわりが見られる。そんな隙のないSH-10Cのオススメ機能を、タイプ別に紹介しよう。(2011/6/13)
Androidで仕事力200%アップ!:
PR:GALAXY S/Tabを買ったらこれを入れよう!おすすめ定番アプリ10選
カスタマイズすればするほど便利になるのがAndroidのいいところ。GALAXY S、Tabをもっと便利に使うため、普段どんなアプリを入れているのか? 誠編集長ヨシオカの例をお見せします。(2011/5/31)
カメラをかざしてサイトにアクセス 「QRコードスキャナー」
ケータイカメラをかざしてサイトにアクセスできるQRコード。この便利な機能をAndroidで利用可能にするのが「QRコードスキャナー」だ。(2011/5/24)
杉山淳一の+R Style:
第48鉄 金八先生の桜とスカイツリーを見に行く――ちょっとだけ東武伊勢崎線
ドラマ「3年B組金八先生」の最終回スペシャルを見たら、その舞台となった桜中学に行ってみたくなった。完成間近なスカイツリー、東武博物館も合わせて見てくることにした。(2011/5/18)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
高感度で画質も上々、ただし操作性にはやや難あり――「Xperia arc SO-01C」
「Xperia arc SO-01C」は、ケータイ向けに開発された裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を搭載しているのが特長の1つだ。裏面照射型CMOSセンサーは、薄暗い場所での撮影に強いと言われるが、画質はどの程度向上しているのだろうか。(2011/4/26)
夫婦で始める“エクストリームコミュニケーション”:
デスノートの正しい使い方――道徳と倫理
少なからず信用している配偶者の道徳意識、倫理意識が、あまりにも自分とかけ離れていると分かったらショック。ですが、であるからこそ、心を鬼にして妻と向かい合ってみたのでした。(2011/4/1)
荻窪圭のケータイカメラでこう遊べ:
操作性は003SHのTapFlow UIが秀逸、画質はどう?――シャープのAndroid3機種を比較
ドコモ、au、ソフトバンク向けにAndroidスマートフォンを投入しているシャープ。「SH-03C」「IS03」「003SH」はいずれも約960万画素CCDのハイスペックなカメラを備えているが、これら3機種に違いはあるのだろうか。撮影時の操作性と画質をチェックした。(2011/2/4)
約1320万画素カメラ搭載の「LUMIX Phone 001P」、2月4日に発売
有効約1320万画素のカメラを搭載し、パナソニックのデジタルカメラブランド「LUMIX」の名を冠したケータイ「LUMIX Phone 001P」が2月4日に発売される。(2011/2/2)
PR:目指したのは最高峰のAQUOS SHOT――フルタッチiモード端末「SH-05C」が誕生するまで
シャープ製の「SH-05C」は、ケータイカメラとしては高性能な、光学3倍ズーム対応の1410万画素CCDカメラを搭載したモデル。テンキーを備えないフルタッチ形状のボディも大きな特徴だ。最先端の技術を盛り込んだSH-05Cには、どんなこだわりが込められているのだろうか。(2011/1/27)
2010年注目したカメラ&トピックス(ライター小山編):
「挟撃」されるコンパクトデジカメ、新たな進化の方向性
ミラーレスの躍進、iPhone4を始めとするスマートフォン/ケータイカメラの進化、そして挟まれるカタチとなったコンパクトデジカメにも、新たな方向性が垣間見えた、そんな1年だったように感じる。(2010/12/28)
PR:魅力はカメラだけにあらず――LUMIX Phone「P-03C」の機能性をチェックする
デジタルカメラ「ルミックス」で培われた本格カメラ機能を満載したハイスペックなカメラ付ケータイ「P-03C」。当然、カメラ機能に注目が集まるが、“P”ケータイとしての遺伝子を継承していることも忘れてはならない。今回はP-03Cのカメラ以外の機能に光を当て、より進化した機能と使い勝手をチェックしていく。(2010/12/9)
PR:「ルミックス」で培った高画質技術をケータイに――LUMIX Phone「P-03C」のカメラを試す
素早く、簡単に、きれいに撮れる――。ケータイカメラに求められるこうしたニーズを高い次元で満たしてくれるのがルミックス フォン「P-03C」だ。ルミックスで培った画質やUIのノウハウがどのように生かされているのかを、ケータイカメラのレビューでおなじみの荻窪圭がひもとく。(2010/12/9)
開発陣に聞くLUMIX Phone「P-03C」:
目指したのは「ケータイカメラの画質No.1」――LUMIX Phone誕生の背景を聞く
「ケータイカメラの中でナンバー1にならないとダメだ」――LUMIX Phone誕生の背景には、“得意なシーンをきれいに撮れるだけでなく、あらゆるシーンで高画質を実現する”という挑戦があった。LUMIXのブランドを冠するまでの開発の裏側とは?(2010/12/8)
PR:フルハイビジョン動画も撮れる、AQUOS SHOT「SH-01C」CCD 1410万画素カメラの実力
多彩な撮影機能を簡単に使いこなし、美しい写真が撮れるドコモ向けのAQUOS SHOTシリーズ最新モデルが「SH-01C」だ。多彩な静止画撮影機能や、今後は必須になると思われるフルハイビジョン動画撮影機能に注目したい。(2010/11/19)
「AV」「生活」の2本柱でスマートフォン市場に参入するパナソニック モバイル
国内の携帯電話メーカーとして巨大な勢力であるパナソニック モバイル。しかしスマートフォンに関しては一歩出遅れた感がある。これから同社はスマートフォンをどのように展開していくのだろうか。(2010/11/17)
写真をメールで送ると証明写真ができる「ケータイde証明写真」 au oneラボで公開
KDDIが、auケータイから写真をメールに添付して送ると証明写真画像データを作成できる「ケータイde証明写真」(β版)の提供をau oneラボで開始した。(2010/11/16)
写真で解説する“LUMIX Phone”「P-03C」(ソフトウェア編)
外観の紹介に引き続き、NTTドコモの“LUMIX Phone”「P-03C」の機能面を写真とともにレビュー。カメラのタッチUIや、ブログなどへの写真投稿を簡単にする「ピクチャアルバム」の使い勝手を確かめた。(2010/11/12)
PR:より高精細な写真を楽しく撮れる――「AQUOS SHOT SH010」の14.1M CCDカメラを試す
シャープ製のau端末「AQUOS SHOT SH010」は、1410万画素CCDを搭載したハイエンドデジタルカメラケータイだ。約5倍のデジタルズームやISO12800の高感度、Picasaウェブアルバムとの連携など、先進的なカメラ機能を満載。その実力を検証した。(2010/11/8)
1320万画素、HD動画、Wi-Fi対応のデジカメケータイ「LUMIX Phone 001P」
ソフトバンクモバイルの「LUMIX Phone 001P」は、パナソニックのデジタルカメラ「LUMIX」の高画質技術を盛り込んだハイスペックなデジカメケータイ。ハイビジョンムービーの撮影も可能なほか、Wi-Fiを使えば、PCへの写真の保存やSNSを通じた友人とのシェアも素早く行える。(2010/11/4)
CEATEC JAPAN 2010:
テレビにケータイかざして情報入手――KDDIの「“smARt”テレビ視聴」
テレビにケータイをかざすと画面から情報が飛び出す――画像認識型のAR技術を使って、テレビの新しい視聴スタイルを提案するのがKDDIの「“smARt”テレビ視聴」だ。(2010/10/6)
携帯カメラの写真で検索できる「Google Goggles」がiPhoneに
携帯電話のカメラで写したものなどをGoogle検索できる「Goggles」が、GoogleのiPhoneアプリで使えるようになった。(2010/10/6)
CEATEC JAPAN 2010:
ARとバーチャル世界の合わせ技――ドコモの「Mobile AR技術 Ver.2」を見た
ドコモがCEATEC JAPAN 2010でARのサービス像を参考出展している。目を引いたのは、Second Lifeのような現実そっくりの仮想世界とAR空間のコンテンツを同期させるサービスだ。PC上と現実の双方で同じゲームを楽しむといったことが可能になるかもしれない。(2010/10/6)
3分LifeHacking:
赤外線リモコンの動作をデジカメでチェックする
赤外線リモコンから信号が出ているかどうかは、デジカメを使えば手軽にチェックできる。(2010/10/4)
荻窪圭のケータイカメラでこう遊べ:
iOS 4.1でiPhone 4に追加された「HDR撮影」機能とは?
iOS 4がiOS 4.1にアップデートされ、「iPhone 4」のカメラに新たに「HDR撮影」機能が用意された。HDRは、iPhone 4のカメラ機能をさらに強化する。HDRを使うとどんな写真が撮れるのか、どんな風に使いこなすのがいいのかを紹介しよう。(2010/9/13)
テレビ電話のイメージが変わる? 家族と「FaceTime」を使ってみた
Appleが「iPhone 4」の目玉機能の1つとして搭載したテレビ電話機能「FaceTime」。実際に家族と使ってみて、iPhone 4ならではの簡単さと、無料ならではの気軽さが実感できた。毎日使うものではないが、家族や親しい人との会話に、映像という新たな要素が加わるのが楽しい。(2010/8/27)
ポラロイド風フレームも PolaroidのAndroid版公式アプリ登場
ポラロイド風フレームやデコレーションされたフレームを使って撮影できるAndroidアプリ「PolaroidPoGo App」が提供された。価格は無料。(2010/8/4)
ちきりんの“社会派”で行こう!:
日本商品がやたらとオーバースペックである理由
高性能、高品質で知られる日本商品。しかし、時として日本商品が“やり過ぎ”なほど高い品質となっている理由はどこにあるのだろうか。ちきりんさんは“イノベーションのジレンマ”という言葉をキーワードに解説する。(2010/8/2)
ケータイカメラ進化論:
ケータイカメラ、今後の進化の方向性は
ケータイカメラの進化の過程をたどりながら、新たな活用の可能性を探る本連載も今回が最終回。最近のケータイカメラのトレンドと、今後の進化の方向性について見ていこう。(2010/7/29)
3分LifeHacking:
iPhoneや携帯電話で撮影した写真のジオタグ情報を確認/削除する
iPhoneなどGPS対応のスマートフォンや携帯電話で撮影した写真に添付される「ジオタグ」を、確認したり削除する方法を紹介しよう。(2010/7/20)
デジカメ画像のアップ先はmixiがトップ、理由は「公開先を限定できるから」
ゲインはデジタルカメラおよび携帯電話のカメラ機能で撮影したデジタル写真の利用実態に関する調査を行った。若年層では現像(プリント)への需要が低迷するなか、ネットへの投稿はコミュニケーション手段として定着している。(2010/7/15)