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「ケータイカメラ」最新記事一覧

Tech Basics/Keyword:
Android One
Googleがこれまで主に新興国向けに展開してきたスマートフォンブランド「Android One」の日本での販売が始まった。このAndroid Oneとは何なのか、またNexusとの違いは? その特徴などを紹介する。(2016/7/22)

「生き餌」のはずが3度も生き延び:
「会えたら幸せになれる」――奇跡のニワトリ、意外な人気
大阪市の天王寺動物園に、生き餌のはずが3度も生き延びた“奇跡のニワトリ”がいる。「会えたら幸せになれる」と話題を呼び、出待ちの来園者が現れるほどの人気ぶりだ。(2016/6/6)

開発陣に聞く:
高速AFで明るく撮れる――「世界最強」を目指したGalaxy S7/S7 edgeのカメラ
Galaxy S7/S7 edgeで大きく進化した機能の1つが「カメラ」だが、従来モデルから何が変わったのか? その中核をなす「デュアルピクセルセンサー」と「明るいレンズ」を中心に、Samsung Electronicsの担当者に話を聞いた。(2016/5/18)

浜崎あゆみ、ライブツアー中の写真撮影を解禁! Twitterに白熱のライブ画像あふれる
Twitterに投稿するとツアー特設サイトに写真がアップされるサービスも。(2016/5/15)

JR南浦和駅に“謎の馬”が出現、利用客戸惑う 広報「駅のイメージアップが狙い」
朝いつもどおり南浦和駅の改札をくぐったら、馬がいた。(2015/5/29)

バラして見ずにはいられない:
「VAIO Phone」は世界に羽ばたけるか? スマホ低コスト化の理想と現実
何かと話題となった日本通信とVAIOのSIMフリースマホ「VAIO Phone」を分解。いったいどんなパーツと製造技術が使われているのか、そして気になるコスト感について迫った。(2015/5/29)

iPhoneカメラが複数センサー搭載で大幅改善? Appleがカメラ技術企業を買収
Appleが最近買収した企業は、複数のセンサーを組み合わせることでモバイルカメラの性能を高める技術を開発している。(2015/4/15)

自分キャラで新しいコミュニケーションを――「撮ってキャラスタジオ」を使ってみました
カシオから登場したキャラクター作成アプリ「撮ってキャラスタジオ」。一体どんなキャラクターができあがるのか? 早速アプリを使ってみた。(2015/3/31)

公道のロータリーで5台の車がドリフト走行! BMWがカースタントをゲリラ的に披露
5台が並んで一緒にドリフト走行……まるで車のシンクロみたい。(2014/8/25)

杉山淳一の時事日想:
「イッパンジン」がドクターイエローの写真を撮る理由
「なぜ鉄道が好きなんですか」という問いかけは実に不毛だ。趣味は誰もが持っている。その対象が鉄道だったに過ぎない。では逆に聞きたい。「なぜ鉄道好きではないアナタが、スマホカメラでドクターイエローを撮るんですか」と。「趣味」の正体とは何なのか。(2014/8/8)

アキバに“フク”来る! 新スポット「アキバフクロウ」でふくろうさんたちに癒されてきた
サブカル都市アキバに登場したのは、ふくろうたちをもふもふできる非日常空間。オープン前にふわふわ体験してきたぞ!(2014/8/5)

「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

バラして見ずにはいられない:
F-06Eの地味ながらも技術的マイルストーンを分解して知る
海外勢に押され気味の日本製デバイスだが、分解して細かく確認すると世界初の技術を数多く採用している。F-06Eも、このような視点で見ると実に興味深い。(2014/5/27)

「アンテナ喫茶」座談会(2):
「2時間しか活動しないグループがある」「クラスのグループに入らないと置いていかれる」――イマドキ女子のLINE事情
女子高生や新卒社会人含む6人のイマドキ女子たちに、普段LINEをどう使っているのか聞いてみた。今回のテーマは「友だちとLINE」だ。(2014/4/30)

セットでお得:
直径64ミリはだてじゃない――「モバイルカメラ用 レンズ&ホルダーセット」
上海問屋が、スマホ用のカメラレンズ2種と三脚に取り付け可能なホルダーを発売した。価格は7499円。(2014/4/4)

2020年のポストスマホはこうなる――au未来研究所が“未来ケータイ”の構想を発表
KDDI研究所の付帯組織「au未来研究所」で募集した「2020年に発明される、未来ケータイとは?」の中から、実際に研究開発を進める2つのアイデアが発表された。6年後にはどんな携帯電話が登場しているのだろうか?(2014/2/18)

PR:撮る・見る・見せる すべてが楽しい「HTC J One」カメラ、その秘密は「HTC Zoe」(動く写真)
HTCのスマートフォン「HTC J One」は、単にきれいに「撮る」だけではなく、「見る」と「見せる」にもこだわったネット時代のコミュニケーションに強い製品だ。休日スナップの様子を追いかけながら、そのすごさを体感してみよう。(2013/8/15)

多機能タッチアシスト(ホバー)+モバイルNo.1カメラ:
PR:「さらっとスマチェン」だけじゃない! ヘビーユーザーも納得の超高機能――「ELUGA P P-03E」ブロガーイベントリポート
ケータイユーザー向けの安心・便利機能を満載し、“さらっとスマチェン!”というキャッチフレーズで話題の「ELUGA P P-03E」。実はハイエンドクラスにも劣らないスペックと機能を持ち、ヘビーユーザーも納得の1台なのだ。(2013/8/23)

ビジネスニュース オピニオン:
“着られる電子機器”の登場も? 期待が高まるウェアラブルコンピュータ
意外に古い歴史を持つウェアラブルコンピュータだが、その注目度が一気に高まったのは「Google Glass」によるところが大きい。実用化はまだ先になると予想されるが、導電性の繊維を開発しているメーカーもあり、将来的には文字通り“着られる”電子機器が登場する可能性も高いだろう。(2013/7/8)

PR:夏の思い出作りに「AQUOS PHONE Xx SoftBank 206SH」のカメラを使いこなそう
「AQUOS PHONE Xx SoftBank 206SH」は、従来機種(106SH)比で約1.6倍もの明るさを実現するF値1.9のレンズを搭載。その実力はどれほどなのだろうか。人物、夜景、花などを撮影した写真を見ながらチェックしていこう。(2013/7/5)

ねこてそ:
ネコにも手相がある Cタイプは「まったりタイプ」にゃー
飼い主さんとの相性も分かります。(2013/7/3)

モバイルカメラやセンサーを操作:
Khronos、カメラコントロールの標準API策定へ
Khronos Groupは5月21日、モバイルカメラやセンサーを操作するためのオープンな標準となるAPIを新たに策定する計画を発表した。(2013/5/22)

製品担当者に聞いた、ソフトバンク2013年度夏モデル“一言アピール”
ソフトバンクモバイルがラインアップした2013年夏モデルは、スマートフォン6機種、キッズ用端末2機種、モバイルWi-Fiルーター1機種。発表会の会場にて、各製品担当者に2013年夏モデルを一言でアピールしてもらった。(2013/5/8)

コンシューマー・エクスペリエンス:
米マイクロソフト アドバタイジング、マルチデバイスユーザーの利用形態を調査――4パターンの傾向が明らかに
オンライン広告事業を展開する米マイクロソフト アドバタイジングは2013年3月14日、“Consumer Enperience is the New Crown Prince”(「コンシューマー・エクスペリエンス(顧客経験)という新しい“皇太子”の登場」)と題する研究調査結果を公式ブログで発表した。(2013/3/19)

エレベーターの中で人が殺されかけている! 発見者がどんな反応をするか実験
助ける人、逃げ出す人、撮影する人――。(2013/3/10)

「WX09K」のシャンパンゴールド、台数限定で発売
ウィルコムは、京セラ製「WX09K」のウィルコムプラザオリジナルモデルを発売。オリジナルカラーのシャンパンゴールドを台数限定で取り扱う。(2013/3/4)

携帯/タブレットでPC画面を撮影するとファイルが自動で転送されてくる――富士通研究所が新技術を開発
富士通研究所は、PC画面を撮影することにより画面に表示されているファイルをPC−携帯電話間で転送可能とする技術を開発した。(2013/1/21)

2013 International CES:
「Tegra 4」と「SHIELD」で舵を切るNVIDIAの狙い
米NVIDIAのプレスカンファレンスで、「Tegra 4」の概要が明らかになった。また、この新プロセッサを内蔵したゲームコンソール「Project SHIELD」も公開した。(2013/1/8)

2012年注目したカメラ&トピックス(ライター 小山編):
続くミラーレスの好調、停滞するコンパクト、そして「スマートカメラ」の足音
2012年も変わらずミラーレスカメラは好調だったが、コンパクトデジカメは縮小傾向。「高級高画質」「スマート」がコンパクトデジカメ生き残りのキーワードになるかもしれない。(2012/12/26)

胸キュン必至?の韓国流“ネコマンガ”
美少年に変身する猫と、飼い主の女子大生の胸キュン必須のネコマンガを紹介。(2012/12/21)

Nokiaとソニーの特許企業、対Apple特許訴訟で勝訴
米デラウェア州連邦地方裁判所は、AppleがMobileMedia Ideasの特許を侵害しているとの判決を下した。Appleは、先行技術を理由に訴訟の棄却を求めたが、判事はこれを拒否していた。(2012/12/14)

長期試用リポート:
「DSC-RX100」第3回――旅カメラとしてのRX100画角考
ドイツでの旅行中、ソニー「DSC-RX100」を活用してきた。サブカメラのつもりだったが、思いのほか活躍する機会が多く、風景から食事までいろいろ撮った。今回は画角について。(2012/10/17)

メカ設計者のためのTRIZ的知財戦略(1):
サムスンとアップルの訴訟合戦から学べること
「角が丸い長方形の形状はiPhoneの知的財産」――メカ設計者にとっては恐怖すら覚える判決!? そんな知財問題には、TRIZを使った対策が有効だ。(2012/10/10)

デジカメプラス 週間トップ10:
やっぱり気になる「EOS M」
7月の発表から2カ月、ようやくキヤノン製ミラーレスカメラ「EOS M」が販売開始されました。ミラーレスカメラとしては最後発となるだけに注目度は高いようです。(2012/10/9)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
iPhone 4Sから着実にレベルアップ――「iPhone 5」のカメラをねっとりと試す
iPhone 5が発売された。カメラの画素数はiPhone 4Sと同じ800万画素だが、iOS 6になったことでパノラマ撮影が利用可能になった。ではハードウェアに依存する処理速度や画質はどうか。iPhone 4Sとの作例も交えながらiPhone 5のカメラ性能をチェックした。(2012/10/2)

「DIGNO DUAL」の“ここ”が知りたい:
第5回 カメラは使いやすい? ワンセグは録画できる?――「DIGNO DUAL WX04K」
「DIGNO DUAL WX04K」のここが知りたい最終回は、カメラとワンセグ、そしてBluetooth機能の使い勝手に迫る。またスマホで気になる省エネ設定についてもチェックした。(2012/9/28)

EXILIM10周年、キーマンに聞くコンパクトデジカメの今後
カシオ計算機のデジカメブランド「EXILIM」が10周年を迎えた。コンパクトデジカメといえば一部の高級志向製品を除いてスマホとの競争にさらされ、その行く先を悲観する声もあるが、QV-10よりカメラ事業に携わるキーマンの表情は明るい。(2012/6/28)

エンタープライズモバイル戦略を加速する英Vodafone
世界を代表するモバイル関連カンパニーのVodafoneは、自社の業務システムを順次モバイル対応させてエンドユーザーの作業効率化を促進する。(2012/6/26)

ワイヤレスジャパン 2012:
スマホのカメラ×画像認識技術で手軽に情報入手――NECの「GAZIRU」
街中で見かけた車が気になるけど、車種が分からない――そんなときに役立つが、NECが開発を進めている画像認識技術「GAZIRU」だ。スマートフォンのカメラで撮影すると、画像認識結果にもとづいた情報が送信される。(2012/6/1)

携帯カメラの写真に不思議な効果をつける「Jelly Camera Phone Filters」
Jelly Camera Phone Filtersはカレイドスコープ風や広角レンズ風など、携帯電話で撮った写真にフィルターをかける。(2012/4/2)

PR:このパフォーマンスは、事件だ――“Android™ 4.0”だけじゃない「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」の魅力
“日本のスマートフォンはモッサリしている”――もしそんな印象があれば、触ってもらいたい端末がある。「AQUOS PHONE SoftBank 104SH」は、高性能CPUやシャープ独自の技術、高速通信サービス「ULTRA SPEED」で、端末の“速さ”をとことん追求。さらに、4.5インチの大画面高精細HD液晶や裏面照射型CMOS採用の12.1Mカメラを、防水防塵の薄型ボディに詰め込んだ、この春注目のモデルである。(2012/2/28)

Mobile Weekly Top10:
年末年始の記事ランキングでもっとも注目を集めた話題とは(12月26日〜1月8日)
今回の+D Mobile Weekly Top10は、12月26日から1月8日までの2週間分を集計。年末年始には、NTTドコモとKDDIの社長インタビューや2011年のケータイ市場を振り返る恒例企画を掲載したが、ランキングの結果はいかに。(2012/1/10)

2012 Internatinal CES:
ソニー、ライブ中継も可能なWi-Fi対応モバイルカメラ「Bloggie Live」発表
モバイルカメラ「Bloggie Live」は、Wi-Fi対応でFacebookやYouTubeに動画をアップロードできるほか、SkypeのQik経由でのライブストリーミングも可能だ。(2012/1/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
基本的な画質はかなり良い、ただし“ゴースト”に注意――「ARROWS X LTE F-05D」
“全部入り”スマートフォンの「ARROWS X LTE F-05D」は、カメラにソニー製の裏面照射型CMOSセンサーを採用しているのも注目すべきポイントだ。富士通伝統の撮影機能や画質を見ていこう。(2011/12/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
光学式手ブレ補正が素晴らしい「AQUOS PHONE SH-01D」、でも“打率”に不満
シャープのスマートフォン「AQUOS PHONE SH-01D」は、光学式手ブレ補正対応の1210万画素CMOSカメラを備えるほか、裏面照射型CMOSセンサーを採用している。ブレずに高感度の写真を撮れるのか。さっそくチェックした。(2011/12/20)

PR:「ホントに携帯の写真?」――彼女も驚く“ぶれない”スマホ「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」
「携帯電話でこんなに夜景がキレイに撮れるんだ!」――そんな風に彼女が驚いた、スマートフォン「AQUOS PHONE SoftBank 102SH」のカメラ機能。キレイに撮れる秘密は、何といっても「光学手ぶれ補正」機能の搭載だ。暗い場所でもぶれないその性能を、実際に見てみてほしい。(2011/12/19)

簡単なサービスなら1日で:
“もっと日常にARを”――普及に本腰のau、サービス開発を支援
KDDIがARサービスの開発支援に乗り出し、普及に本腰を入れる。ARプラットフォーム「SATCH」を立ち上げ、短期間で容易にサービスを開発できる無料のSDKとビューワアプリを提供。“まだARを知らない層”に響くサービスの開発を目指す。(2011/12/15)

「最高の瞬間を最高の画質で」――シャープ、光学式手ブレ補正搭載CMOSカメラモジュールを発売
シャープが発表したスマートフォン向けのカメラモジュールは、「素人でも最高の瞬間を最高の画質で撮れる」ことを狙って開発された。光学式手ブレ補正機能を搭載しながら、業界最薄サイズを実現したのが特長だ。(2011/12/1)

URBANOシリーズ最新モデル:
写真で見る「URBANO AFFARE」
ユーザーフレンドリーな端末でありながらスタイリッシュなオトナ向けにデザインされた、auのURBANOシリーズ。その最新モデルが、ソニー・エリクソン製の「URBANO AFFARE」だ。メタル調の背面パネルには、電子ペーパー製のサブディスプレイを備えた。(2011/11/2)

2ドライブ仕様で高速なRAID 0対応:
今買うなら“高速+多機能”でなきゃ──100Mバイト/秒の高速NAS「HDL2-Aシリーズ」検証
ちょっと高いが、どうせなら──。USB外付けHDDに対し、今、NASを購入するならどんな機能があれば幸せか。アイ・オー・データ機器の高性能NASシリーズ「HDL2-Aシリーズ」を検証する。(2011/10/26)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。