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「iアプリ」最新記事一覧

Twitterのiアプリ、1月31日に終了
「Twitter for iアプリ」のサービスが1月31日に終了する。(2015/1/16)

ドコモ、「iアプリバンキング」の提供を3月末で終了
ドコモは、2007年春にスタートしたiモードケータイ向けの「iアプリバンキング」サービスを、2013年3月31日に終了する。(2012/11/1)

さらにできるようになったな、Twitter 3倍のスピードを実現したiアプリ版「シャア専用モビルTwit」
8月20日よりドコモマーケット・アプリストアから「シャア専用モビルTwit」が配信されている。(2011/8/25)

iアプリ版「Opera Mini」が登場――被災地向けカスタマイズ仕様で
イーフローとOpera Softwareが、iアプリ版フルブラウザ「Opera Mini」を開発。被災地の情報収集手段として、β版を無料で提供する。(2011/6/15)

jig.jp、モバツイ連携機能を追加したTwitter用iアプリ「モバツイスコープ」をOEM提供
jig.jpが、Twitter用iアプリ「jigtwi」にモバツイ連携機能を搭載したカスタマイズ版を、マインドスコープのTwitter用iアプリ「モバツイスコープ」としてOEM提供した。(2011/4/20)

スマートフォンやケータイで年賀状の当選チェック――「大当たり」
イーストが、平成22年度のお年玉付き年賀はがきの抽選番号をチェックできる「大当たり」のWeb版、iPhone版、Android版、iアプリ版を公開した。(2011/1/24)

1つのソースからスマートフォン向けアプリやSNSアプリを生成――アイリッジの「AppliGate」
アイリッジが、1つのソースからiPhoneアプリやAndroidアプリ、iアプリ、SNSアプリを生成するサービスを開始。サービス当初はクイズ系アプリのみの対応となるが、順次コンテンツを拡大するという。(2011/1/19)

Gmail専用メーラーiアプリ「EViSメーラーPRO」をドコモマーケットで配信
ビジュアライズは、iモード向けドコモマーケットにおいて、Google Appsの独自ドメインに対応したドコモ携帯電話向けGmail専用メーラーiアプリ「EViSメーラーPRO」の提供を開始した。(2010/12/6)

バンダイナムコ、iアプリ「iCタグリーダー」を活用したイベント主催者向けパッケージ
バンダイナムコゲームスは、ドコモのiアプリ「iCタグリーダー」を活用することで製品説明ページやアンケートページへの誘導が可能なイベント主催者向けパッケージシステムを発表した。(2010/11/15)

ドコモポイントでも買える:
iモード向け「ドコモマーケット」開始――アプリ、音楽、電子書籍を配信
NTTドコモが、12月6日からiモード向けのポータルサイト「ドコモマーケット」を開始。「アプリストア」「MUSICストア」「BOOKストア」の3つのストアでiアプリ、音楽コンテンツ、電子書籍を配信する。(2010/11/8)

iアプリ、S!アプリをAndroidアプリに自動変換――NSW、無料の試用サイトを公開
日本システムウエアが、iアプリ、S!アプリなどのJavaアプリをAndroidアプリに自動変換する「Androidコンバートサービス」の無料試用サイトを公開した。(2010/11/1)

放送中のTV番組の感想をリアルタイムに共有――ドコモ向けミニアプリ「みんなのきもち」
ディーツーコミュニケーションズとインタラクティブ・プログラム・ガイドが、ドコモ携帯電話向けiアプリ「Gガイド番組表リモコン」の追加機能として、TV番組の感想を共有できるユーザー参加型ミニアプリ「みんなのきもち」の提供を開始した。(2010/10/4)

iアプリでmixiボイスをスムーズに利用――「micoo β版」
ネイキッドテクノロジーが、mixiのミニブログサービス「mixiボイス」をTwitterクライアント風のインタフェースで利用できるiアプリ「micoo β版」の提供を開始した。(2010/9/13)

ドコモケータイでEPUBデータが読めるiアプリ「Wave Text Viewer」を開発
Wave-Makersが、ドコモの携帯電話でEPUB形式の電子書籍が閲覧できるiアプリ「Wave Text Viewer 1.0」を開発した。(2010/8/25)

サイボウズ Officeの予定をiアプリで確認――リュウドが提供
サイボウズ Officeの予定を同期し、出先で確認できるiアプリをリュウドが発売する。(2010/8/20)

iアプリをAndroidアプリに自動変換――スパイシーソフトの「Microemulator Doja」
スパイシーソフトが、iアプリやS!アプリをAndroidアプリに自動変換するソリューション「Microemulator Doja」を開発した。(2010/7/27)

ふぉーんなハナシ:
お年玉付き年賀はがきの“当選チェック”はケータイで
iPhone版、Android版、iアプリ版があります。(2010/1/26)

エイチアイ、iアプリをスマートフォン向けに変換するツールに3D描画エンジンを提供
エイチアイが、iアプリをスマートフォン向けに変換するアプリックスのツールに3D描画エンジンの「MascotCapsule」を提供した。(2010/1/13)

Google マップに「徒歩ルート案内」 Android、iPhone、ドコモ携帯にも対応
グーグルが12月10日、Google マップの新機能として「徒歩ルート案内」を実装したと発表。PC向けのGoogle マップだけでなく、AndroidやiPhoneのマップアプリ、ドコモの携帯電話向けiアプリでも利用できる。(2009/12/10)

iアプリをWindows phoneアプリに変換して提供――ゲームメーカー5社がアプリックスの技術で
ゲームメーカー5社が、iアプリゲームをWindows phone向けアプリに変換して提供することが分かった。アプリックスのiアプリ自動変換ツールを利用した32タイトルがリリースされる。(2009/11/13)

CEATEC JAPAN 2009:
目指すはセレクトショップ――“Windows Mobile版iアプリ”、間もなく登場
東芝ブースでは「Windows Mobile 6.5」を搭載したデモ機が展示されていていた。このデモ機でプレイできるのは、Windows Marketplace for Mobileで配信予定のゲーム。このゲームは、iアプリをWindows Mobile用に変換したものだ。(2009/10/7)

CEATEC JAPAN 2009:
ケータイでインターフォンに応答、家電を遠隔操作――ドコモの「ケータイホームシステム」
ドコモが今冬に導入予定の「ケータイホームシステム」は、外出先から自宅の家電を遠隔操作、無線LAN経由でインターフォンに応答できるサービス。CEATEC JAPAN 2009のドコモブースでは、専用iアプリを使ったデモが実施されていた。(2009/10/6)

ふぉーんなハナシ:
富士通の新技術発表会にも覆面端末
富士通が、携帯電話に搭載された各種センサーを活用し、ゴルフのスイングをチェックしてくれるiアプリ「ETGAスウィングレッスン」を発表した会場では、“謎の端末”でデモが行われた。(2009/9/28)

東京ゲームショウ2009:
ドコモブースに恒例の“覆面端末”――「ドラクエIII」展示コーナーで
NTTドコモブースの「ドラゴンクエストIII」展示コーナーに、黒いカバーで覆われた謎の端末が展示されていた。iアプリの新サービスに対応したモデルなのだろうか。(2009/9/24)

ラスターワークス、スマートフォンの性能を測る「Smartphone Bench」を公開
ラスターワークスがスマートフォンのソフトウェア性能を計測する「Smartphone Bench」を公開した。Android VM版とWindows Mobile版の提供が始まっており、今後iPhone版やAndroidネイティブ版、iアプリ版も順次提供する予定。(2009/8/6)

iアプリのゲームをWindows Mobile向けに変換――アプリックスが提供
iアプリのゲームをWindows Mobile向けに自動変換――。アプリックスが、携帯ゲームをオープンプラットフォーム端末向けに変換する技術を提供開始した。(2009/8/3)

リリースダイジェスト(6月1日)
iアプリ「直江兼続〜義勇伝〜」の配信開始や、Yahoo!ケータイ公式サイト「デコデコ★アニメ」の新規オープンなど。(2009/6/1)

横画面でタッチ操作も――Gmail専用iアプリ「EViS」が「SH-04A」に対応
Gmail専用のメール閲覧アプリ「EViS」が、シャープ製端末「SH-04A」のタッチパネル操作に対応した。(2009/4/8)

ドコモの「iアプリバンキング」に福岡銀行が対応――地方銀行で初
ドコモ九州は「iアプリバンキング」に福岡銀行が対応したことを発表した。地方銀行がiアプリバンキングの対応金融機関になるのは、福岡銀行が初めて。(2009/4/3)

Mobile World Congress 2009:
Windows Mobile、Android、iPhoneでiアプリを――アプリックスがアプリ自動変換技術
iアプリをWindows MobileやAndroid、iPhone、S60、ポータブルゲーム機でも――。アプリックスがドコモの協力のもと、iアプリをオープンプラットフォーム向けアプリに自動変換する技術を開発した。(2009/2/16)

ドコモ、「対戦☆ボンバーマン祭♪」を開催――「対戦☆ボンバーマン+」を無料提供
NTTドコモは、iアプリオンラインを利用した「対戦☆ボンバーマン祭♪」を3月2日から4月30日まで開催する。大会は計4回行われる。(2009/2/12)

Life-X利用のiアプリ「まちうけフォトウォッチ ver.2.0」
ソニースタイルが「Life-X」プラットフォームを利用して実験的なサービスを試みる「Life-Xラボラトリー」を開設。第1弾として「まちうけフォトウォッチ ver.2.0」の提供を開始した。(2009/2/9)

iアプリから簡単に動画を投稿できる動画共有サービス「kyte」
(2009/1/20)

携帯からGmailの閲覧や送信ができる無料iアプリ「EViS」の正式版をリリース
Gmailを利用できるドコモ向けiアプリ「EViS」の正式版が12月22日からリリースされた。利用は無料。(2008/12/23)

iウィジェットにも対応――ドコモ向け「不思議のダンジョン 風来のシレンPlatina2」
ドワンゴは、ドコモ向けにメガiアプリ「不思議のダンジョン 風来のシレンPlatina2」の配信を開始した。ダンジョンはシリーズ最多となる7種類を用意する。(2008/12/17)

携帯動画変換エンジンにiアプリ経由の長尺動画配信機能――マーキュリー
マーキュリー・エンタープライズとバイロメディアは、携帯向け動画変換エンジン「Motion Fitter」に、iアプリを介した長尺動画のストリーミング配信を可能にする新機能を追加した(2008/12/11)

Gmail専用メーラーiアプリ「EViS」公開β版がQVGAディスプレイに対応
(2008/12/4)

ケータイでiアプリのノベルゲームを作成できるサービスを開始
(2008/11/13)

Gmail専用iアプリ「EViS」登場 βテスト開始
ビジュアライズは11月10日、Gmailの閲覧やメール送信に対応するメーラーiアプリ「EViS」のβテストを開始した。一度受信したメールは300件までアプリに保存され、圏外でも受信メールを確認できる。(2008/11/10)

待受画面をカスタマイズできるiアプリ、無償公開──ソニースタイル「まちうけフォトウォッチ」
ソニースタイル・ジャパンは10月23日、待受画面に写真や時計などを自由に配置し、好みに合わせてカスタマイズできるiアプリ「まちうけフォトウォッチ For ドコモ Ver.1.5」を公開した。ソニースタイルの「体験空間」から無償でダウンロードできる。(2008/10/23)

東京ゲームショウ2008:
TGS恒例の“覆面”新機種、「P-01A」はWオープンスタイル継承か
東京ゲームショウ2008のドコモブースは、次期モデルに搭載する新サービス「iアプリオンライン」対応タイトルを軸にした、各CPの新作携帯ゲームを多数展示。試遊端末は毎年恒例の“覆面”で覆われていた。(2008/10/9)

アドレス帳から仲間を呼び出せる――ドコモ、リアルタイム通信対応の「iアプリオンライン」発表
NTTドコモは10月6日、今秋発売予定のFOMA次期モデルの投入と同時に、新サービス「iアプリオンライン」を提供すると発表した。東京ゲームショウ2008で体験コーナーを用意する。(2008/10/6)

ケータイカメラで本人確認――インデックス、iアプリパッケージを開発
(2008/10/1)

「第8回iアプリコンテストドコモカップ東北」を開催──きせかえツールコースなどを新設
(2008/7/24)

オールスター選手を自分で選出可能に──iアプリ「ファミスタモバイル08☆」配信
(2008/7/16)

iアプリ「ファミリージョッキー」に横向きワイド画面対応版
(2008/7/10)

「今日は映画大会です」:
未来のケータイの姿、ヒントはSF映画にあり――夏野氏(前編)
iモードやiアプリ、おサイフケータイなど、ドコモ時代にさまざまな携帯向けサービスを手がけてきた夏野剛氏。その発想のヒントになっているのは、「ハードSF」の世界だという。「ケータイの未来」と題したモバイル08の講演で同氏は、SF映画の中にかいま見えるこれからのケータイの姿を紹介した。(2008/7/10)

“FX”を遊びながら学べるiアプリ「お仕事ドラマ FXとラーメン屋編」
(2008/6/30)

スロット「ジャンキージャグラー」にiアプリ版
(2008/5/21)

ワイヤレス・テクノロジー・パーク2008:
瞬時に切り替わるダイヤルキー、ホームネットワークのデモも──ドコモブース
ワイヤレス・テクノロジー・パーク2008の会場では、NTTドコモがブースを構えて研究開発中の技術を展示していた。瞬時に表示が切り替わるダイヤルキーやiアプリで制御するホームネットワークのデモなどを行っている。(2008/5/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。