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「ハイスペック」最新記事一覧

古田雄介のアキバPickUp!:
GTX 1080入り超小型ベア「ZBOX MAGNUS EN1080」がついに登場!
GeForce GTX 10シリーズを搭載するハイスペックな超小型ベアボーン「ZBOX MAGNUS」に、最上位モデル「ZBOX MAGNUS EN1080」が登場! OSなしで税込み28万円前後だ。(2016/11/28)

Synology、オールSSD構成も可能なエンタープライズ向けNAS「FlashStation FS3017」――実売168万円
Synologyは、主要SSDのサポートもうたった24ベイ搭載ハイスペックNAS「FlashStation FS3017」の発表を行った。(2016/11/24)

OnePlus、「Snapdragon 821」搭載の「OnePlus 3T」発表
中国OnePlusが、6月に発表したばかりのフラッグシップ端末「OnePlus 3」のアップグレードモデル「OnePlus 3T」を発表した。「Snapdragon 821」搭載でメモリは6GBというハイスペックで価格は439ドルから。欧米で11月中に発売する。(2016/11/16)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

Xiaomi、“縁無し”6.4型ハイエンド端末「Mi MIX」を約5万4000円で発売へ
Xiaomiが、ベゼル幅がほとんどない画面占有率91.3%の6.4型ファブレット「Mi MIX」を11月に中国で発売する。Snapdragon 821登載でRAMは4GBなどのハイスペックで、価格は3499元(約5万4000円)。(2016/10/26)

G-Tune、コンパクトゲーミングPC「LITTLEGEAR」にダブル水冷採用のGTX 1070/1080モデルを追加
マウスコンピューターは、コンパクトゲーミングPC「LITTLEGEAR」にダブル水冷機構搭載のハイスペックモデルを追加した。(2016/10/20)

中国LeEco、399ドルのハイスペックAndroid端末で米国進出
“中国のNetflix”と呼ばれるLeEcoが、Snapdragon 821搭載のハイエンド端末「Le Pro3」を米国で399ドルで発売する。Samsungの「Gear VR」のように端末をセットするVRヘッドセットも発売する計画だ。(2016/10/20)

Mobile Weekly Top10:
ハイスペックが増えるSIMフリースマホ 「Pixel」にも熱視線
日本のSIMロックフリースマホといえば、ミドルレンジモデルが中心でした。しかし、最近はハイスペックモデルの比率が高まりつつあります。(2016/10/12)

マウス、GTX 1080/17.3型4K液晶を標準装備したハイスペックゲーミングノート「NEXTGEAR-NOTE i7900」
マウスコンピューターは、4K表示対応17.3型ワイド液晶を装備したゲーミングノートPC「NEXTGEAR-NOTE i7900」シリーズを発表した。(2016/10/5)

Mobile Weekly Top10:
「性能怪獣」が日本上陸 So-netの格安SIMはリニューアル
ASUSの「ZenFone 3」シリーズが、いよいよ日本でも登場します。中でも「ZenFone 3 Deluxe」の5.7型モデルは「性能怪獣」の名にふさわしいハイスペックぶりです。時期は未確定ですが、さらに大画面の「ZenFone 3 Ultra」も日本投入が明らかになりました。(2016/10/3)

レノボ、“Razer”コラボのGTX 1080搭載ハイスペックゲーミングPCなど3製品
レノボ・ジャパンは、同社製ゲーミングPCのラインアップにハイスペック構成対応モデル「ideacentre Y900 RE(Razer Edition)」「ideacentre Y710 Cube」を追加した。(2016/8/30)

甲斐寿憲のキニナルモバイル:
スマホとVRビジネスはどうなる? HTC NIPPONの玉野社長に聞く
日本市場に初のAndroidスマートフォンを投入したHTCが存在感を見せ始めている。最新のハイスペックスマートフォン「HTC 10」の販売が好調なほか、VR「Vive」も注目されている。変化のスピードが速い中で、次々に新製品を投入しているHTC NIPPONの玉野社長に話を聞いた。(2016/8/18)

iiyama PC、ミドルタワーPC「Q-Class」に“Broadwell-E”採用ハイスペックモデルを追加
ユニットコムは、iiyama PCブランド製デスクトップPC「Q-Class」シリーズにBroadwell-E”世代の最新CPU搭載モデルを追加した。(2016/8/1)

なんだか“ドラレコ”なヤツを試してみよう:
見た目よし、画質よし、使い勝手よし、価格は8999円! 「高感度ドライブレコーダー」に上海問屋の本気を見た
上海問屋から、2.31型のディスプレイを備えるハイスペックなドライブレコーダーが8999円というお手頃価格で登場した。「安かろう悪かろうじゃないの?」実際に試したら……。(2016/6/17)

マウスコンピューター、Quadro M2000搭載のクリエイター向けハイスペックPCを発売
マウスコンピューターは、NVIDIA製最新グラフィックスカードとなるQuadro M2000搭載のクリエイター向けハイスペックPCを発表した。(2016/6/10)

外付けグラフィックスカードを利用できるオプションも:
Razer、広色域4K液晶+カラフル点灯キーボードの12.5型モバイルノート「Razer Blade Stealth」
Razerは、1月のCES 2016で発表した12.5型Ultrabook「Razer Blade Stealth」を日本でも発売した。ハイスペックな構成で、価格は11万9800円(税別)から。(2016/5/26)

マウス、17.3型4K液晶+デスクトップCore i7搭載のクリエイター向けノートPC
マウスコンピューターは、17.3型4K液晶を標準装備したクリエイター向けハイスペックノートPCを発表した。(2016/5/23)

TSUKUMO、“AVA”推奨のGTX 970搭載ゲーミングPC
Project Whiteは、同社製ゲーミングPC「G-GEAR」シリーズのラインアップ「Alliance of Valiant Arms」推奨のハイスペック構成モデルを追加した。(2016/5/17)

その価値は最高級か、それとも不当か
徹底レビュー:息をのむハイスペック「VAIO Zフリップモデル」は2-in-1の決定版か?
ハイエンドなスペックを持つ、VAIOの2-in-1デバイス「VAIO Zフリップモデル」。非常に高額だが、その価値はあるのだろうか。(2016/5/15)

石井英男の「週刊Gear VR」(第1回):
据え置き機と遜色なし!「GALAXY×Gear VR」で気軽に楽しめる“VR”の世界
VR元年といわれる2016年――さまざまなVR製品が市場に登場しているが、モノが高価だったり、ハイスペックPCが必要だったりと、いわゆる“フツー”の人が遊ぶにはまだまだハードルが高いのが現状だ。そこで注目したいのがGALAXYスマートフォンと組み合わせて使う「Gear VR」である。本連載では、Gear VRで実際にどんなアプリが楽しめるのかを紹介していこう。(2016/5/6)

Chromebook Pixelよりコッチか:
3200×1800液晶と第6世代Core Mで薄型軽量の「HP Chromebook 13」 499ドルから
「HP Chromebook 13」は、Googleが海外展開する高性能ノート「Chromebook Pixel」に近いハイスペックで、薄型軽量ボディーかつ499ドルからと求めやすい。(2016/4/29)

中古交換レンズ販売ランキング マイクロフォーサーズ編(3月10日〜3月16日):
ハイスペック電動ズーム「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ」が1位
マップカメラで取り扱う中古交換レンズのランキング。今週はマイクロフォーサーズのランキングをお届けする。(2016/3/22)

PC USER 週間ベスト10:
高いけど欲しい? Surface Bookはやはり気になる存在(2016年3月7日〜3月13日)
今回のアクセスランキングは、ハイスペックな「Surface Book」最上位モデルや、デルのSurface Pro対抗機種「New XPS 12 2-in-1」など、2in1のレビューが上位を占めています。(2016/3/14)

自席に縛られた人を“解放”する:
PR:ハイスペックだけど高い……それでもMSが「Surface Book」を業務用PCに推す理由
マイクロソフトが新OS「Windows 10」で変えようとしているのはOSだけではない。Surfaceをはじめとするハードウェアにも変化を起こそうとしている。2月に発売した2in1デバイス「Surface Book」も先進的なノートPCを目指した“とがった”プロダクトだ。(2016/3/9)

プロの絵描きたちの貴重な作業環境が明らかに! Twitterハッシュタグ「絵描きさんの作業環境が見たい」が盛り上がる
ハイスペックなものからネタ的なものまで。(2016/3/3)

レトロモダンなデザインが心くすぐる! テキスト編集専用ガジェット「FreeWrite」がついに一般発売
古き良き雰囲気ですが、実際かなりハイスペック。(2016/2/24)

待望のContinuum対応モデル:
マウス、Windows 10スマホ「MADOSMA」に上位機を追加――6型フルHD液晶+Snapdragon 617+3GBメモリ
マウスコンピューターは、Windows 10 Mobile搭載スマートフォン「MADOSMA」の第2弾製品を告知した。よりハイスペックなモデルとなっている。(2016/2/22)

Mobile World Congress 2016:
HP、Windows 10 Mobileスマホ「Elite x3」を発表 日本でも2016年夏頃に発売予定
HPが、同社初となるWindows 10 Mobileスマホを発表。プロセッサにSnapdragon 820を搭載するハイスペックモデルで、防じん・防水・耐衝撃性能も備える。日本でも2016年夏に発売予定だ。(2016/2/22)

エイサー、ゲーミングシリーズ「Predator」ラインアップを刷新――第一弾の4モデルを投入
日本エイサーは、ハイスペック仕様のゲーミングデスクトップPC「Predator G3」「Predator G6」を発表。ほか湾曲ゲーミング液晶、タブレットなども用意した。(2016/2/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「Surface Book」日本版レビュー Appleの牙城を切り崩すキッカケとなるか
ついに日本でも販売が開始された「Surface Book」。ハイスペック構成のモデルを入手したので、早速デジタルフォト用途などに使ってみた。(2016/2/5)

サードウェーブデジノス、4K RAW動画編集向きのTITAN X搭載ハイエンドデスクトップ
サードウェーブデジノスは、クリエイター向けPC「raytrek」シリーズのラインアップに4K動画編集向けハイスペックモデルを追加した。(2016/1/15)

石野純也のMobile Eye(2015年総括編):
光コラボ、格安SIMの料金競争、ミッドレンジ端末の台頭――2015年のモバイル業界を振り返る
ドッグイヤーともいわれるモバイル業界では、2015年もさまざまな動きがあった。3キャリアが固定回線とのセット割を始め、格安SIMの料金競争が激化。ハイスペック端末は例年と傾向が変わらなかったが、SIMフリーをはじめとしたミッドレンジ端末が増加した。(2015/12/31)

サードウェーブデジノス、“FF XIV”と“LoVA”推奨モデルにGTX 980 Ti搭載モデルなどを追加
サードウェーブデジノスは、ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズのラインアップに「ファイナルファンタジーXIV」や「LORD of VERMILION ARENA」の推奨認定を受けたハイスペック構成モデルを追加した。(2015/12/9)

超軽量で持ち運びも楽々:
お店にはない! 「LAVIE Direct HZ」のハイスペックなクラムシェルモデルを使ってみよう
「LAVIE Hybrid ZERO」のクラムシェルモデルは、とにかく軽い。でも、スペックが……という人。直販限定の「LAVIE Direct HZ」なら、ハイスペックモデルも選べます。(2015/11/13)

経済評論家・山崎元の「エンジニアの生きる道」(19):
ハイスペックPCを買うべきか、我慢すべきか――今から考えておきたい老後の資産
エンジニアがエンジニアとして生き残るためには、ビジネス的な観点が必要だ。ビジネスのプロである経済評論家の山崎元さんがエンジニアに必要な考え方をアドバイスする本連載。今回は老後の資産について考える。キーワードは「360」だ。(2015/11/10)

dGPU搭載モデルを入手:
US先行発売の「Surface Book」開封レビュー
日本での発売は2016年の予定ですが、USで先行発売された「Surface Book」のハイスペックモデルをいち早く入手しました。SurfaceもMacBookも使っているソフトウェアエンジニアの筆者が、パッケージの開封からリポートします。(2015/11/4)

マウスコンピューター、GTX 970M搭載ハイスペックノート「m-Book P」新モデルを発売
マウスコンピューターは、第6世代Coreプロセッサ/GeForce GTX 970Mを搭載したハイスペックノートPC「m-Book P」新モデルの販売を開始する。(2015/10/29)

倍速120Hz液晶搭載:
サイズを選べるハイスペックスマホ――写真と動画で解説する「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」
ソフトバンクのシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS Xx2」「AQUOS Xx2 mini」は、基本スペックに共通点の多い“兄弟機”だ。その特徴を、簡単にチェックしよう。(2015/10/15)

2015年PC/タブレット秋冬モデル:
「エイリアンが買えない人にもゲーミングPCを」――デル新製品発表会
デルが、写真・動画編集向けハイスペックや2in1、ゲーミングといった豊富なラインアップをそろえる個人向けPCの新製品13機種32モデルを発表した。(2015/10/6)

MILスペックでありながらより薄く:
虹彩認証と高速AFカメラを搭載するハイスペックスマホ「arrows NX F-02H」【画像追加】
ドコモは、富士通製Androidスマホ「arrows NX F-02H」を発表した。ボディ背面にナノテクファイバーを採用することで、ボディの薄型化を果たしつつ、MILスペック準拠の耐衝撃性を確保している。(2015/9/30)

エプソンダイレクト、拡張性に優れた第6世代Coreプロセッサ採用ミドルタワーPC「Endeavor Pro 5700」
エプソンダイレクトは、ハイスペック構成にも対応したプロ向けミドルタワーPC「Endeavor Pro 5700」の販売を開始する。(2015/9/29)

Xiaomi、ハイスペックでType-Cの「Mi 4c」を中国で発売 1299元(約2万4500円)から
Xiaomi(小米科技)が中国市場向けのフラッグシップ端末「Mi 4c」を発売した。Qualcomm Snapdragon 808を搭載し、RAMも2あるいは3Gバイトとハイスペックだが、先代より低い価格設定で1299元(約2万4500円)からとなっている。(2015/9/24)

IFA 2015:
ロック解除がより快適に――「Xperia Z5」シリーズの指紋認証機能を試す
最近、ハイスペックなAndroid端末で搭載が進む生体認証機能。「Xperia Z5」シリーズ3機種も、その波に乗って指紋認証に対応している。Xperiaとしては“初物”となる機能はしっかりと試すべき、ということでさっそく試してみた。(2015/9/6)

IFA 2015:
コンパクト・スペック・使いやすさの「三位一体」――写真で解説する「Xperia Z5 Compact」
「コンパクトでもハイスペックな使いやすいスマホがほしい!」という人にとって、希少な選択肢である「Xperia Z」シリーズのコンパクトモデル。約1年ぶりとなる新モデル「Xperia Z5 Compact」も、できる限り妥協せずにハイスペックと使いやすさを詰め込んでいる。(2015/9/5)

あのヒゲがスタイリッシュに見える 武田真治さんの実写版カールおじさんがイケメンすぎて“おらが村”に住みたい
サックスも演奏できるハイスペックおじさん。(2015/7/28)

iiyama PC、GTX 980 Ti SLI構成モデルも用意したハイスペックゲーミングPC「G-Class」
ユニットコムは、iiyama PCブランド製となるフルタワー型ゲーミングPC「G-Class」の販売を開始した。(2015/7/14)

OVERCLOCK WORKS、DDR4メモリ128Gバイトを搭載したハイスペックPCを発売
OVERCLOCK WORKSは、同社製BTOデスクトップPCのラインアップにCore i7-5820K/メモリ128Gバイト標準搭載モデルを追加した。(2015/7/13)

日本HP、“鉄板構成キャンペーン”にGTX 980搭載の2015夏ハイスペックモデルなどを追加
日本ヒューレット・パッカードは、おすすめ構成モデルを低価格で販売する「おすすめ!鉄板構成キャンペーン」の販売ラインアップを改定した。(2015/7/10)

SIM通:
iPhoneに引けをとらない!? ハイスペックSIMフリースマホ
SIMフリースマホと聞くと、性能はそこそこの海外製というイメージがありますが、高性能なモデルも続々登場しています。今回はスペックにこだわりたいひとにオススメなハイスペックSIMフリースマホに焦点をあててみました。(2015/7/10)

マウスコンピューター、クリエイター向けのGTX 980搭載ミドルタワーPCを発売
マウスコンピューターは、同社製ミドルタワー型PC「MDV ADVANCE」シリーズのラインアップにGeForce GTX 980を標準搭載したハイスペック構成モデルを追加した。(2015/6/24)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。