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「自動車ショー」最新記事一覧

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誠Style:クルマ・バイク

ジュネーブモーターショー2017:
トヨタが子育て世代向けに3人乗りEV、「i-ROAD」と同じアクティブリーン機構採用
トヨタ自動車は「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、近未来型の都市型モビリティライフを提案するコンセプトモデル「TOYOTA i-TRIL」を世界初披露した。(2017/3/9)

ジュネーブモーターショー2017:
アウディの新型SUVは全長5m超で4人乗り、マイルドHVも搭載
アウディは「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、電源電圧48Vの車載システムと電動スーパーチャージャー、ガソリンターボエンジンを組み合わせたマイルドハイブリッドSUV「Q8 sport concept」を披露した。(2017/3/9)

ジュネーブモーターショー2017:
スバル「XV」が初の全面改良、新開発の直噴水平対向エンジンを搭載
富士重工業は「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、クロスオーバーSUV「XV」の新モデルを世界初公開した。2012年の発売以来、初のフルモデルチェンジとなる。(2017/3/8)

ジュネーブモーターショー2017:
フォルクスワーゲンの新たな“顔”となるか、新型セダン「アルテオン」
Volkswagenは「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、新型セダン「アルテオン」を世界初公開した。「パサート」の上位モデルであり、VWのラインアップを拡大する新しいプレミアムモデルと位置付ける。(2017/3/8)

ジュネーブモーターショー2017:
三菱自がSUVを拡充、車名は89年のスペシャリティークーペ「エクリプス」から
三菱自動車は、「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において世界初披露する新型コンパクトSUVの車名を「エクリプス クロス」に決定した。(2017/2/15)

CES 2017レポート:
「CES 2017」は自動運転車と人工知能のユートピアだった
2011年からモーターショー化してきた「CES」。2017年のCESは、ついに「自動運転車と人工知能のユートピア」となった。(2017/2/7)

クーペSUVを投入:
三菱自動車、新型SUVをジュネーブショーで初公開
三菱自動車は、3月のジュネーブ国際モーターショーで、新型スポーツタイプ多目的車(SUV)を世界初公開。(2017/1/25)

国内モデルも3月予約開始:
スバル、新型「XV」3月に初公開
富士重工業は、3月7日に開幕するジュネーブ国際モーターショーで、新型「XV」を世界初公開すると発表。国内モデルは3月9日に先行予約受け付けを始める。(2017/1/23)

ジュネーブモーターショー 2017:
スバル新型「XV」、ジュネーブモーターショーで世界初公開
富士重工業は2017年1月23日、「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、SUV「XV」の新モデルを世界初公開すると発表した。また、同年3月9日から日本国内での先行予約を受け付ける。(2017/1/23)

東京オートサロン2017:
プジョー「208GTi」やVW「ポロGTI」に負けないホットハッチ、トヨタが試作中
トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」において、コンパクトカー「ヴィッツ」とハイブリッドカー「アクア」の新たなコンセプトモデルを世界初披露した。(2017/1/18)

東京オートサロン 2017:
パイオニアはライダーで前方監視、室内に後付けできるタイプも開発中
パイオニアは、「東京オートサロン2017」において、自動運転車のコックピットを提案した。周辺監視や運転操作を全てシステムに任せる間の過ごし方や、自動運転から手動運転に安全に切り替える工夫を紹介。また、開発中の前方監視用ライダー(LiDAR:Light Detection and Ranging)も披露した。(2017/1/18)

32万人が来場:
多彩なカスタムカーを写真で振り返る 東京オートサロン
カスタムカーの祭典「東京オートサロン2017」(1月13〜15日)を写真で振り返る。(2017/1/16)

東京オートサロン2017:
「シャレード デ トマソ」のDNAは途切れない? ダイハツがホットハッチに前向き
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2017」において、ホットハッチ「シャレード デ トマソ」や「TR-XX」の要素を取り入れたデザインのカスタマイズモデルを紹介。ダイハツ工業 コーポレート企画部 ブランド・DNA室 室長の藤下修氏に、カスタマイズに往年のホットハッチのモデル名を出した狙いを聞いた。(2017/1/16)

編集部厳選! 東京オートサロン2017の美女コンパニオンさん写真ドドーンと80枚超
美女×車の祭典をフォトレポート。(2017/1/14)

デトロイトモーターショー2017:
日産のこれからのセダン、ターゲットは移動が多く忙しいビジネスパーソン
日産自動車は2016年1月9日、「北米国際自動車ショー2017」において、将来に向けたセダンのデザインの方向性を示したコンセプトカー「Vmotion 2.0」を世界初公開した。(2017/1/11)

デトロイトモーターショー2017:
歩行者を避けるために自動でステアリング操作、11年ぶり全面改良のレクサス「LS」
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2017」において、LEXUSブランドのフラッグシップセダン「LS」の新モデルを世界初披露した。11年ぶりのフルモデルチェンジとなる。セダンとして十分な居住性と、クーペシルエットのスタイリングを両立した。(2017/1/11)

ミニバン初の10速AT:
ホンダ、北米向け新型オデッセイを初披露
ホンダは、北米向けミニバンの新型「オデッセイ」を北米国際自動車ショーで初披露した。(2017/1/10)

東京オートサロン2017:
ダイハツのスポーツモデルが復活? 「シャレード・デ・トマソ」へのオマージュ
ダイハツ工業は、「東京オートサロン2017」において、市販する軽自動車や小型車をベースとしたコンセプトカー11台を出展する。(2016/12/22)

北米モデルを改良:
ホンダ、1月の北米ショーで新型「オデッセイ」初公開
ホンダは2017年1月に米国で開かれる「北米国際自動車ショー」で、新型「オデッセイ」を世界初公開すると発表。(2016/12/20)

デトロイトモーターショー2017:
北米でホンダ「オデッセイ」が全面改良、ミニバン首位キープを狙う
ホンダは、「北米国際自動車ショー2017」において、ミニバン「オデッセイ」の新モデルを世界初披露すると発表した。(2016/12/20)

東京オートサロン2017:
ホンダがミニバンの新たな世界観を提案、4台のカスタマイズモデルを出展
ホンダは、「東京オートサロン2017」の出展概要を発表した。四輪と二輪の量販モデルやモータースポーツ競技車両を通して、モビリティーの楽しさやモータースポーツの魅力を伝える。(2016/12/19)

東京オートサロン2017:
トヨタ「アクア」「ヴィッツ」に“TGR仕様”、オートサロンで世界初公開
トヨタ自動車は、「東京オートサロン2017」において、ハイブリッドカー「アクア」とコンパクトカー「ヴィッツ」の新たなコンセプトモデルを世界初披露する。モータースポーツへの挑戦から生み出されたクルマを幅広く紹介することで、TOYOTA GAZOO Racingの取り組みを知ってもらう。(2016/12/16)

モータースポーツの魅力発信:
東京オートサロンでカスタマイズ提案 車メーカー
2017年1月13〜15日に千葉市の幕張メッセで開催されるカスタムカーの展示会「東京オートサロン2017」の出展概要を大手メーカー各社が発表。(2016/12/16)

デトロイトモーターショー2017:
11年ぶりのフルモデルチェンジ、レクサスの新型「LS」がデトロイトで世界初公開
トヨタ自動車は、「北米国際自動車ショー2017」において、LEXUSブランドのフラッグシップセダン「LS」の新モデルを世界初公開する。(2016/12/9)

アキュラ30周年:
ホンダ、「アキュラ」でブランド再生なるか
11月16日、自動車展示会「ロサンゼルス自動車ショー」においてホンダの海外向け高級車ブランド「アキュラ」の発表会が行われた。米国法人のジョン・イケダ副社長は「若々しい精神と野心に再び火をつけ、力強く挑戦的なブランドに刷新する」と宣言した。(2016/12/2)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
「削ったり穴開けたりで盛り上がられても……」とか思ってすみませんでした
モーターショーというより、西浅草の合羽橋道具街に近いです。(2016/11/22)

新興国自動車事情(4):
人口12億人で新車市場は中国の7分の1、これからマイカー普及が進むインド
約12億9000万人という、中国に次ぐ国内総人口を抱えるインド。ときに亜大陸とも呼ばれる広大な国土もあいまって、いずれ世界で最も人口の多い国となるのは確実です。今後はさらなる経済成長も見込まれるとあって、2016年2月に開催された首都デリーのモーターショー「第13回オートエクスポ」には、世界中のメーカーが出展。会場は熱気に包まれていました。(2016/10/25)

パリモーターショー2016:
新型「シビック TYPE R」は2017年後半発売、ハッチバックをベースに開発
ホンダは、「パリモーターショー2016」において、欧州で2017年初に発売する新型「シビック ハッチバック」と、同年後半発売予定の新型「シビック TYPE R」のプロトタイプモデルを初公開した。「シビック セダン」や「シビック クーペ」などの10代目「シビックシリーズ」と共通のプラットフォームを用いた新型車となる。(2016/9/29)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

パリモーターショー2016:
三菱自の次世代プラグインハイブリッドSUV、フルタンクから1200km走行可能
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、プラグインハイブリッドSUVのハイエンドコンセプトの外観を公開した。車両名称は「GT-PHEVコンセプト」で、次世代の高容量リチウムイオン電池パックと3個のモーターを組み合わせたプラグインハイブリッドシステムを採用する。(2016/9/21)

車両デザイン:
レクサスのクモの巣シートは長時間運転しても疲れない、材料は人工クモの糸
トヨタ自動車は、「パリモーターショー2016」において、レクサスブランドのコンセプトシート「Kinetic Seat Concept」を初公開する。可動式のシート座面と背面により旋回時の運転しやすさや快適性を向上すると共に、クモの巣パターンのネットシートで高いサポート性を確保。国内ベンチャーが開発した人工合成クモ糸繊維も採用している。(2016/9/16)

車両デザイン:
新型「スカイライン クーペ」こと「Q60」が栃木で本格生産、新色は“深い赤”
日産自動車は、栃木工場(栃木県上三川町)で、インフィニティブランドの新型スポーツクーペ「Q60(日本名:スカイライン クーペ)」の本格生産に入ったと発表。2016年1月の「北米国際自動車ショー2016」で初披露されたQ60は、同年後半から市場投入されることが明らかになっている。(2016/8/10)

新興国自動車事情(2):
変化を続ける北京市内の路上風景、何と自転車が復権していた
2015年の自動車販売台数が2460万台という、もはや日本とは次元の違うスケールに成長した中国の自動車市場。その首都である北京の路上の風景はどうなっているのでしょうか。2016年4月開催の「北京モーターショー2016」に合わせて訪中した際に、北京の路上観察をしてみました。今回はその様子を紹介します。(2016/7/22)

パリモーターショー2016:
三菱自がプラグインハイブリッド第3弾、ハイエンドSUVで投入
三菱自動車は、「パリモーターショー2016」において、ハイエンドモデルと位置付ける、プラグインハイブリッドSUVの新たなコンセプトカーを世界初公開する。(2016/6/30)

新興国自動車事情(1):
北京モーターショーに見る、中国地場自動車メーカー変化の兆し
自動車市場の成長を支えるのは既に成熟し切った日米欧ではなく新興国だ。本連載では、その新興国各国のモーターショーや開催都市の自動車事情を紹介していく。第1回は、世界最大の自動車市場となって久しい中国の首都・北京で開催された「第14回北京モーターショー」のレポートをお送りする。(2016/6/22)

北京モーターショー2016レポート:
先行き不透明な中国自動車市場、エコカーとクロスオーバーで乗り越えられるか
中国経済の成長鈍化により同国の自動車市場は先行き不透明な状態になっている。そんな状況下で開催された「北京モーターショー2016」では、厳しい環境規制に対応するエコカーや、唯一大きな成長を見せているクロスオーバー車の出展が相次いだ。桃田健史氏による同ショーのレポートする。(2016/5/9)

北京モーターショー2016:
ホンダが新型SUVで中国攻略へ、「Type R」のターボエンジンや8速DCTを搭載
ホンダは、「北京モーターショー2016」において、ホンダとAcura(アキュラ)の両ブランドでそれぞれ新型SUVを世界初公開した。ホンダの中国市場におけるフラッグシップSUVとなる「AVANCIER(アヴァンシア)」は「シビック Type R」と同じ排気量2.0lの直噴ターボエンジンを、アキュラの小型SUV「CDX」は8速DCTを搭載する。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
マツダの新型SUV「CX-4」が狙う「真の豊かさを模索する」中国の若者たち
マツダは、「北京モーターショー2016」において、新型クロスオーバーSUV「CX-4」を世界初公開した。SUV市場の成長が著しい中国のユーザーをターゲットに開発したモデルだ。全長が「CX-5」よりも長く、全高は「CX-3」よりも低いプロポーションが特徴となる。現時点では中国のみでの生産/販売となるが、グローバル展開も視野に入れている。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
個性派な若者に届け、アグレッシブさを強調したレクサスの新型「IS」
トヨタ自動車は、「北京モーターショー2016」において、レクサスブランドのスポーツセダン「IS」のマイナーチェンジモデルを出展する。現行ISの購入理由として最も多く挙げられるデザイン面の特徴を進化させるとともに、予防安全パッケージ「Lexus Safety System +」を新たに採用して安全面も強化した。日本では2016年秋に発売する。(2016/4/26)

北京モーターショー2016:
レクサス「IS」、マイナーチェンジでデザインが進化
トヨタ自動車は、「北京モーターショー2016」において、マイナーチェンジしたレクサスブランドのスポーツセダン「IS」を出展すると発表した。(2016/4/22)

北京モーターショー2016:
日産インフィニティの今後の「QXシリーズ」はスポーツクーペ「Q60」似に
日産自動車は、「北京モーターショー2016」において、次世代のインフィニティブランドのビジョンを示すSUVのコンセプトカー「QX Sport Inspiration」を世界初公開すると発表した。(2016/4/15)

北京モーターショー2016:
「CR-V」「HR-V」の次は「DR-V」!? ホンダが中国でSUVラインアップ強化
ホンダは、「北京モーターショー2016」において、中国市場専用車種となるSUVコンセプト「Concept D」を基にした市販モデルを世界初公開する。Acura(アキュラ)ブランドからも新型の小型SUVを披露し、中国市場に向けたSUVのラインアップを強化する。(2016/4/8)

ニューヨークモーターショー2016:
新型「インプレッサ」は2.0l直噴ボクサー搭載、アイサイトで自動ハイビーム
富士重工業は、「ニューヨークモーターショー2016」において、主力車種「インプレッサ」の新モデル(北米仕様)を初公開した。約80%の部品を刷新した排気量2.0lの水平対向直噴エンジンを採用。運転支援システム「アイサイト」は自動ハイビーム機能が追加された。(2016/3/25)

ニューヨークモーターショー2016:
ホンダの高級SUV「アキュラMDX」のフロントグリルは「ダイアモンドペンタゴン」
ホンダは、「ニューヨークモーターショー2016」において、アキュラブランドのクロスオーバーSUV「MDX」のマイナーチェンジモデルを公開。アキュラブランドが新たに打ち出したデザインの方向性を反映し、「ダイアモンドペンタゴン」と呼ぶフロントグリルをなどを採用している。(2016/3/24)

ニューヨークモーターショー2016:
プライムな新型「プリウスPHV」は4人乗り、テスラばりの縦長タッチパネル搭載
トヨタ自動車は、「ニューヨークモーターショー2016」において、プラグインハイブリッド車「プリウスPHV」の新モデルを初公開した。モーターを2個とも走行に利用できる「デュアルモータードライブシステム」を採用しEV走行距離も60km以上に引き上げた。2016年秋に日米欧で発売する。(2016/3/24)

ニューヨークモーターショー2016:
マツダ「ロードスターRF」の電動ハードトップ、開閉速度は従来モデルと同等!?
マツダは、「ニューヨークモーターショー2016」(一般公開日:3月25日〜4月3日)において「Mazda MX-5 RF(日本名:マツダ ロードスター RF)」を世界初公開する。2015年6月に発売された4代目ロードスターのグレードにリトラクタブルハードトップモデルとして追加される。ソフトトップと同等の荷室容量を確保するとともに、走行中の開閉にも対応した。(2016/3/24)

ニューヨークモーターショー2016:
4代目「プリウス」に新ラインアップ、「次なる機械的な驚き」の正体は
トヨタ自動車は、「ニューヨークモーターショー2016」において、2015年12月に発売した4代目「プリウス」の新ラインアップを披露すると発表した。「次なる機械的な驚き」というスタイリングを持つ車両の正体は。(2016/3/19)

北京モーターショー2016:
マツダがクーペタイプSUV「CX-4」を開発、「越 KOERU」の量産版か
マツダは、「北京モーターショー2016」において、新開発のクロスオーバーSUV「CX-4」を初公開する。マツダ新世代商品の第8弾で、「フランクフルトモーターショー2015」で公開したコンセプトカー「マツダ越 KOERU」の量産モデルである可能性が高い。(2016/3/14)

ジュネーブモーターショー2016レポート:
日韓対決がぼっ発? ジュネーブショーに見るハイブリッド車最新事情
「ジュネーブモーターショー2016」では、レクサスの「LC500h」や現代自動車の「アイオニック」など新開発のハイブリッドシステムを搭載する車両に注目が集まった。ドイツ自動車メーカーが導入を加速するプラグインハイブリッド車を含めて、桃田健史氏がハイブリッド車の最新事情をレポートする。(2016/3/14)

オートモーティブ メルマガ 編集後記:
“おもちゃ”みたいなコンセプトカーに込められた魂
こういうのがないと「東京モーターショー」という感じがしません。(2016/3/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。