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「Office Communicator」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Office Communicator」に関する情報が集まったページです。

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
「Office 2019」は2018年後半に提供 Microsoftのビジネスツールはどう進化する?
Office 2019とOffice 365の関係、強化されるOneDrive、コミュニケーションツール多すぎ問題の対応など、Microsoftのビジネスソフトウェア動向を整理する。(2017/10/2)

限界に達した電子メール
電子メールに代わる企業向けコラボレーションツールはあるのか?
あらやるコミュニケーションを電子メールで行った結果、生産性の低下が問題視されるようになって久しい。電子メールに代わるコラボレーション手段とは何か、注目すべきベンダーはどこか?(2014/6/16)

Office 2010導入の問題とその解決方法【第6回】
Outlook 2010を導入すべきこれだけの理由
「Officeのファン」ではないと断言する筆者だが、Outlook 2010は使えば使うほどその新機能に感心させられるという。Outlook 2010の便利な機能を見ていこう。(2011/11/25)

テレワークは日本企業を強くする!:
在宅勤務制度の導入、まずはトライアルで始めよう 日本HPの先行事例に学ぶ
約4年前から全社員を対象に在宅勤務制度を導入している日本HPは、このたびの震災を受けて適用日数を増加した。もちろん節電対策としても有効だが、それ以上に社員の生産性向上に着目した。(2011/7/29)

中堅・中小企業向けグループウェアSaaS探究:日本マイクロソフト
エンタープライズ製品の機能をクラウドで マイクロソフトのグループウェア「BPOS」
「Microsoft Online Services」は、マイクロソフトの企業向けサーバソフトで提供している機能をオンライン利用できるサービス。そのスイート版「BPOS」には同社の業務生産性に対するこだわりが込められている。(2011/2/8)

ユニファイドコミュニケーション基盤製品紹介:Microsoft Lync
マイクロソフトが「Lync」で提示する透過的コミュニケーション
マイクロソフトはユニファイドコミュニケーション基盤製品のブランドを一新、「Lync」と名付けた。シリーズの後継製品の枠に収まらないLyncを通じて、新しいコミュニケーションの在り方を志向する同社の狙いとは?(2011/1/28)

Windows Phone、iOSにも対応:
PR:Microsoft Lyncはワークスタイルをソーシャル化する起爆剤になるか?
マイクロソフトは2010年末までに、ユニファイドコミュニケーション製品「Microsoft Lync」の国内販売を開始する。企業内コミュニケーションのソーシャル化を視野に入れた先進機能だけでなく、電話との融合を重視した機能強化も図られている。(2010/11/10)

テレワークを支えるユニファイドコミュニケーション
テレワークで始める業務革新、鍵はユニファイドコミュニケーションにあり
在宅勤務をはじめとするテレワーク(社外で働く労働形態)が国内でも広がりを見せている。UCを活用すれば、オフィス外でも職場と同等の環境を手に入れられる。テレワークで具体的に必要なUC製品を検討してみよう。(2010/9/22)

“業務改善型”UCを導入する【最終回】
業務改善型ユニファイドコミュニケーション、その導入に向けてすべきこと
ユニファイドコミュニケーション(UC)の本来の導入目的は、生産性やビジネスプロセスの改善。業務を改善するためのUCソリューションを検討、導入する際に求められる視点、実施すべきことをまとめた。(2010/9/17)

Microsoft、次期UCスイート「Microsoft Lync」のRCを公開
MicrosoftがUC製品のブランド名を「Communications」から「Lync」に改め、年内の発売を前にリリース候補の無償ダウンロードを開始した。(2010/9/14)

コラボレーションツールはなぜ業績改善に効果が出ないのか
ユニファイドコミュニケーションが社内情報共有にもたらす3つの相乗作用
コミュニケーションの円滑化を標ぼうするコラボレーションツール。だが「業務改善」の観点では、ユーザーの評価は厳しい。業務効率を上げるには、コラボレーションと実業務とのギャップを埋める必要がある。(2010/8/10)

通話だけじゃない! IP電話による業務コミュニケーション活性化【最終回】
CRM、プレゼンス――IP電話を生かす意外なツールたち
プレゼンスとチャットは以前からあるツールであり、これまで電話とは別のコミュニケーションシステムとして扱われてきた。だがこれらをIP電話機と連動させれば、さらなる機能の拡張が可能となる。(2010/7/8)

“業務改善型”ユニファイドコミュニケーションを導入する【第4回】
ユニファイドコミュニケーションの真骨頂、ビデオ会議が支えるワークスタイルの変化
会議における意思決定のスピード向上は、業務の効率化だけではなく、企業の競争力に影響する。新しいワークスタイルに対応した快適なオフィス会議環境を、UCでどこまで実現できるのだろうか。(2010/6/30)

Microsoft Office Communications Server製品紹介
Office Communications Serverに見る次世代ユニファイドコミュニケーション効果
マイクロソフトがユニファイドコミュニケーション(UC)戦略の中核に据えるOffice Communications Server 2007 R2。その導入効果や機能など詳細を紹介しよう。UCの全体像がつかめるはずだ。(2010/6/3)

人感センサー「WinSensor」がメッセンジャーの在席管理機能と連動可能に
アイ・オー・データ機器は、Windows 7用人感センサー「WinSensor」のサポートソフトをアップデート。センサーの反応距離設定機能やインスタントメッセンジャーの在席管理機能を追加した。(2010/5/27)

“業務改善型”ユニファイドコミュニケーションを導入する【第3回】
距離の離れた社員・外部企業をUCでつなぐ
業務上の問題をユニファイドコミュニケーション(UC)で改善していく本連載。フロアが離れた社員同士、あるいは外部の協力会社との情報伝達をUCでどこまで円滑にできるか解説しよう。(2010/4/15)

NEWS
日本アバイア、オペレーター業務を可視化するマルチメディア対応ソフトフォンを提供開始
日本アバイアはコンタクトセンター向けソフトフォン「Avaya one-X Agent」を発表した。オペレータ業務を効率化するほか、他者や管理者の作業状況を確認できるなど、業務を可視化する。(2010/3/16)

スクリーンショットで見る「Office 2010」
来年前半に登場する「Office 2010」のβ版が公開されている。Excelに加わった、1つのセル内にグラフを作成できる「スパークライン」など、新機能をスクリーンショットで見てみよう。(2009/11/30)

達人の仕事術:
「玄人志向」ブランドマネジャーがマイクロソフトに転職して困ったこと――大谷智さん
「PCをもっとかっこいいものにしたい」――。この思いで就職、転職をした。マイクロソフトでハードウェア、Mac Officeのマーケティングを担当する大谷智さんの仕事術は「説明は単純化」「ショートカットキーではなくマウス」だ。(2009/11/12)

MicrosoftとNokiaが提携:
Nokia、「Microsoft Office Mobile」を携帯に搭載へ
携帯市場では競合する両社が生き残りを賭けて提携。Windows Phone以外にOffice Mobileが搭載されるのはこれが初めてだ。(2009/8/13)

Windows Mobile 6.5に対応:
「Microsoft Office Communicator Mobile 2007 R2」がアップデート
社外からのオンライン会議参加が簡単になったほか、この秋リリース予定のWindows Mobile 6.5のホームスクリーン向けのプラグインが追加された。(2009/8/4)

IP基盤への統合でコスト削減:
社内への連絡フローを自動化する新概念――米InInが開発
複数の通信手段を連携活用する「ユニファイドコミュニケーション」から一歩進んで、連絡プロセスを自動化する新たなコミュニケーション概念を米Interactive Intelligenceが提唱した。テレフォニーシステムの統合とプロセスの自動化がコスト削減につながるという。(2009/4/2)

不況時代を生き抜くコミュニケーション改革(後編):
PR:時間、場所を選ばない“どこでもオフィス”の実現で、業務効率を最大限に高めよ
前編では企業における現状のコミュニケーションインフラの問題点と、ユニファイド コミュニケーションのメリットを紹介した。この分野で力を発揮しているのがシスコシステムズだ。すでに日本国内においても豊富な導入実績のある同社だが、企業向け音声製品の市場において2008年第2四半期にはワールドワイドでトップシェア(26.2%)を獲得している(米調査会社 Synergy Research Group 発表)。市場のシェアが示す強さの秘密はどこにあるだろうか。今回はシスコのユニファイド コミュニケーションを導入することで実現できる機能を紹介していく。コミュニケーションインフラを統合することで、ビジネスのスタイル、オフィスのカタチをも画期的に変えていくのだ。(2009/1/28)

“第3のコミュニケーション”企業向けIMの魅力【後編】
モバイル対応、使い勝手……自社に最適な企業向けIMを見極める7つのポイント
コミュニケーションを円滑化してくれるIM。だが個人向けと企業向けの製品では、その考え方、使い方が根本的に異なる。ビジネスに適したIMの選定ポイントをまとめてみた。(2008/11/20)

UC製品にも:
MSのVoIP製品に脆弱性、セキュリティ企業が報告
VoIPshield Systemsによると、MicrosoftのOffice Communications Server 2007、Office Communicator、Windows Live Messengerに脆弱性がある。(2008/11/18)

NEWS
シスコがUC製品の新バージョン、サイボウズとの連携も可能に
シスコはユニファイドコミュニケーション(UC)のシステム群をバージョンアップ。IBMやMS、サイボウズのグループウェアなどとの連携が実現した。(2008/9/25)

企業ユースに本腰に:
「モバイルがPC型ビジネスに迫る」――MS樋口社長が講演
マイクロソフトの樋口社長は、モバイルコンピューティング推進コンソーシアムのイベントでスマートフォン戦略をテーマに講演した。(2008/9/5)

ユニファイドコミュニケーションを割安で、アバイアがパッケージ化
日本アバイアは、ユニファイドコミュニケーションの導入に必要なソフトウェアのパッケージを発売する。通常価格より7割引きになる。(2008/3/21)

ITアナリストに聞く:
日本のユニファイドコミュニケーションが遅れているわけ
市場は盛り上がりつつあるが、日本でユニファイドコミュニケーションが普及するためには、いくつかのハードルを越える必要がある。(2008/1/26)

アバイア、IP電話ソフトの最新版を発表
日本アバイアが発売したIPテレフォニーソフトウェアの新製品「Avaya Communication Manager 5.0」はSIPへの対応を強化した。(2008/1/22)

モバイルセントレックスのススメ:
コミュニケーションを活性化させる最新のモバイル端末はこれだ
「いつでも」「どこでも」が合言葉のユニファイドコミュニケーションにとって、今後モバイル端末との連携強化は重要になる。さまざまな機能を搭載したモバイル製品の登場によって、企業内コミュニケーションでのモバイル活用は進むのだろうか。(2008/1/17)

新人社員の声を聞け:
「入社してからメッセンジャーだけに頼らなくなった」――マイクロソフト
「若手社員が考えるITとは?」をテーマに、IT企業で働く新入社員に思いのたけを語ってもらった。第1回はマイクロソフトを突撃。独自の教育方法や、MS社員の意外な一面も垣間見えた。(2008/1/9)

Weekly Access Top10:
果たして企業内コミュニケーションは変わるのか
マイクロソフトが推進する「ユニファイドコミュニケーション」。全世界規模で多数パートナーと連携し企業への導入を目指している。フェイストゥフェイスを重視する日本人にも受け入れられるのだろうか。(2007/11/3)

ユニファイドコミュニケーション対応が進むスマートフォン
通話やメッセージング、プレゼンスなどの機能を統合するユニファイドコミュニケーション。デスク環境向けの機能が多い中でスマートフォンへの対応が進んでいる。(2007/10/24)

社員の気持ちを一つにするコミュニケーション
10月24日から26日まで、東京ビッグサイトで最新のIT活用情報を展示する「Biz Innovation 2007」が開催されている。基調講演でMS樋口氏は、企業におけるコミュニケーションの重要性を語った。(2007/10/24)

日産など多数企業が参画――MSがUC戦略の基幹となる新製品を発表
マイクロソフトは、新たなUC製品を発表し、パートナー企業と共にUCを日本で積極的に推し進めていく考えを示した。(2007/10/18)

MS、一連のコミュニケーションソフトを発表
Microsoftが「Unified Communication」戦略の下、一連のソフトを発表した。世界各国で同時リリースとなる。(2007/10/17)

NEWS
マイクロソフト、ユニファイドコミュニケーションソフトウェアを提供
「Microsoft Office Communicator 2007」や「Microsoft Office Live Meeting」など、ビジネス環境におけるコミュニケーションの効率化を図るソフトウェア群を11月より提供(2007/10/17)

MS、Officeにコラボを──Unified Communicationsリリース
音声、映像、Web、IM、VoIPなどを実現するコミュニケーション製品が発表を控えている。Microsoftは、同製品の中核となるOffice Communications Serverを米国で16日に披露する。(2007/10/5)

マイクロソフトが考えるUC戦略とは
 マイクロソフトは、都内でUC戦略についての説明会を行った。日本企業の俊敏性を高めるために同社が提供するソリューションとは……。(2007/9/30)

「サーバ連携がWindows Mobileの価値を生む」――MS樋口COO
マイクロソフトの樋口泰行COOは、MCPCのイベントで同社のモバイル事業の戦略について説明を行った。(2007/9/7)

MS、グループチャット技術のParlano買収
MicrosoftはParlanoの技術を、「Microsoft Office Communications Server」「Microsoft Office Communicator」の新機能として組み込む。(2007/8/30)

MS、「10億台のWindows PC」を視野に
2008年6月末までに、Windowsのインストールベースは10億台に到達する見通しだ。またWindows Vistaの販売本数は6000万本に達した。(2007/7/27)

2008年はWindows Mobileを2000万台出荷する、MS
マイクロソフトはWindows Mobileの最新版と市場動向を発表し、世界のスマートフォン市場での勢いぶりをアピールでした。(2007/6/6)

IP PBXベンダー10社超、Office Communications Server 2007をサポート
音声通信サーバへの対応へIP PBXベンダーの採用表明が相次いでいる。MSは米国で開催中のInteropで明らかとした。(2007/5/23)

モバイル Ready!なコミュニケーション活用術:
統合メッセージングだけじゃない、エンドユーザーには嬉しいExchange 2007の新機能
MicrosoftのExchange 2007とOutlook 2007は、エンドユーザーにとって便利な新機能を多数提供している。統合メッセージングに興味がない顧客の気を引くことができるかもしれない。(2007/5/16)

「MS認定」のオフィス電話機など、9社から登場
Microsoftがβ公開中の「Office Communications Server 2007」「Office Communicator」に対応する端末15種が公開された。(2007/5/15)

企業で使うIM、受け入れられているのか?
Parlanoは、グループチャットシステム「MindAlign 2007」で企業向けの普及促進を狙っている。有償で提供されるこのサービスは、どのような付加価値を見せるのか。(2007/4/25)

MS、企業向けVoIPソリューションのβテスト開始へ
Microsoftが、3月中に開始する「Office Communications Server 2007」と「Office Communicator 2007」のβテストプログラムへの登録受付を開始した。(2007/3/8)

「どこでもつながる」を目指すアバイア、Office Communicatorとの一体化も
日本アバイアは、IPテレフォニーサーバをはじめとするユニファイドコミュニケーション製品群と、MicrosoftやIBMの提供するコラボレーション製品との連携を強化した。(2007/2/21)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。