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「オープンソースコミュニティ」最新記事一覧

質問!オープンソース開発→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソース開発関連の質問をチェック
質問!オープンソースソフトウェア→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でオープンソースソフトウェア関連の質問をチェック

オープンソースとエンタープライズの関係(4):
HadoopとFluentdは、国内企業のビッグデータにおける事実上の標準になれるか
日本企業の間でのHadoop普及に向けた課題の克服について、NTTデータとFluentdを推進するトレジャーデータはどう取り組んでいるか。この分野における一般企業とオープンソースソフトウェアの関係を探る。(2016/8/30)

Windows 10向けUWPアプリ開発を支援:
マイクロソフト、「UWP Community Toolkit」をオープンソースで公開
マイクロソフトは、Windows 10向けのUWPアプリの開発に利用できるヘルパー関数、カスタムコントロール、アプリサービス集であるオープンソースの「UWP Community Toolkit」をGitHubで公開した。(2016/8/23)

テスト駆動型インフラでセキュリティの実現も?:
Hashicorp、Mesosphere、Chefが語る「ビジネス差別化」の鉄則
かつてのマイクロソフトのカンファレンスでは考えられなかったほど、オープンソースソフトウェアへのコミットが目立ったde:code 2016。そのセッションの中から、「DevOps」や「Infrastructure as Code」を掲げてビジネスニーズの迅速な実現に取り組む、オープンソース畑の3社の講演を振り返る。(2016/7/8)

初心者のためのサーブレット/JSP入門(2):
OSSのアプリケーションサーバGlassFishの基礎知識&ダウンロード、インストール
初めてJavaのWebアプリを作ってみたいという人に向けて、オープンソースのアプリケーションサーバであるGlassFishの基本的な概要や環境構築方法について解説する。(2016/7/19)

ホワイトペーパー:
オープンソースの戦略的活用が金融サービスを変える
金融サービス機関は、オープンソースソフトウェアを戦略的に活用することで、効率化、技術革新を推し進めて市場優位に立つことができる。そのためには、セキュリティや運用上の課題の解決が急務となる。(2016/1/25)

Database Watch(2016年1月版):
MySQLの「気になるウワサ」はどこまで本当?
Webの世界で人気の高いオープンソースRDB「MySQL」は、振り返ると買収や分岐など、運命に翻弄されてきましたが、中には正しくない話も出回っているようです。あの話は、本当ですか?(2016/1/18)

Google、ディープラーニングをサポートした機械学習システム「TensorFlow」をオープンソース化
商用利用が可能なApache 2.0ライセンス下で公開。(2015/11/10)

ビジネスモデルはさまざまな選択肢を模索:
EMCのバイアス氏が、同社のオープンソース戦略を説明
米EMCのテクノロジー担当バイスプレジデント、ランディ・バイアス(Randy Bias)氏は2015年10月21日、東京都内でプレス・アナリストに向け同社のオープンソース戦略を説明した。同社にとってオープンソースは、第3のプラットフォームの時代の主役だという。(2015/10/23)

テラデータ、Presto向けODBC/JDBCドライバを無償提供へ
テラデータがオープンソースPrestoの取り組みロードマップを早めた。エンタープライズ用途のODBC/JDBCドライバーを無償提供する。(2015/10/6)

ものづくり支援ソフトウェア製品レポート:
「PLMを考え直すときが来た」
アラスジャパンはユーザーイベント「Arasコミュニティイベント(ACE)2015 Japan」(2015年9月2〜3日に)を開催。同イベントではアラスジャパンの社長を務める久次昌彦氏が登壇し、昨今の製品開発を取り巻く環境変化とそれに向けた同社のPLM製品の展開方針について語った。(2015/9/18)

ビッグデータ利活用と問題解決のいま:
GEにみるIoTとビッグデータ連携でのOSS利用と国際協調
モノのインターネット(IoT)の普及拡大とともに、企業の産業システムがオープンソースソフトウェアとデータを連携する場面が増えてくる。ビッグデータ/IoT連携を推進するグローバル企業は、どのように対応しているのだろうか。(2015/9/9)

CTOに問う(7)Elastic編:
OSS製品ベンダーの開発手法の神髄はここにあり──コミュニティ活動を通じて世界中から優秀な技術者の獲得に成功したElastic
CTOとは何か、何をするべきなのか――日本のIT技術者の地位向上やキャリア環境を見据えて、本連載ではさまざまな企業のCTO(または、それに準ずる役職)にインタビュー、その姿を浮き彫りにしていく。第7回は人気のオープンソース検索エンジン「Elasticsearch」のクリエイターであり、Elasticの創設者でCTOを務めるシャイ・バノン氏に話を伺った。(2015/8/31)

ヘルスケアだけで終わらせない医療IT(6):
勉強会で明らかになった医療向けOSSの多様な活用法──電子カルテ、臨床試験データ解析、日本語医学用語プラットフォーム、画像DB
2015年7月4日に東京で開催された「第10回 医療オープンソースソフトウェア協議会セミナー」の講演を基に、医療分野でOSSがどのように重要な役割を担いつつあるのかをリポートする。(2015/8/28)

米ヴイエムウェア プラットフォーム責任者が語る:
Docker、OpenStack、DevOps、オープンソースと「VMware」のこれから
米ヴイエムウェアは、コンテナー関連の取り組みを強めている。一方で、OpenStackやHadoop関連の動きも活発化させている。これらは単なる防御的な動きなのか。同社のクラウドインフラ担当上席副社長であるラグー・ラグラム氏に単独インタビューした。(2015/8/25)

「ハコモノ」だけじゃない:
PR:デジタル時代のスピードでビジネスをするEMCが見せる「新しい顔」
EMCジャパンは2015年6月9日に行ったセミナー「業界の最先端! ストレージとクラウド技術はここまで進化した」の中で、先頃米国で、「REDEFINE.NEXT」をキーワードにして開催された年次カンファレンス「EMC World」の発表内容をダイジェストで解説。「ハコモノ」だけではなく、ソフトウエアのオープンソース化や無償化といった同社の新しい顔を紹介した。(2015/7/15)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
トヨタのAppleとGoogleへの対抗策は「オープンソース」
もはやトヨタも自前主義一辺倒ではないのです。(2015/6/4)

頭脳放談:
第180回 クラウドファウンディングと9ドルPCが新しいビジネスモデルを作る?
今、クラウドファウンディングのKickstarterで「C.H.I.P.」という9ドルの小型PCが話題になっている。Raspberry Piなど、これまでも安価でオープンソースを活用したPCはあったが、それにクラウドファウンディングが加わることで新しいビジネスモデルが生まれそうだ。(2015/5/26)

Java Day Tokyo 2015基調講演:
日本の開発者コミュニティが次世代Java仕様策定に貢献、Lambdaを手に入れたJavaテクノロジのその先へ
2015年4月8日、Javaテクノロジに関する開発者イベント「Java Day Tokyo 2015」が開催された。基調講演で紹介されたJavaテクノロジに関する話題を解説していきたい。(2015/5/1)

Database Watch(2015年3月号):
オープンソース化は「必須」? 米国の選定トレンドとPivotalの狙い/Exadata X5の性能を支える技術要素
今月はオープンソース化戦略をさらに進めた「Pivotal」と、「Oracle Exadata X5」の進化したポイントをウオッチします。(2015/3/31)

特集:OpenStack超入門(5):
NTTコム、GMO、楽天が語る「僕らがOpenStackを使う理由」
2015年2月3〜4日、OpenStackのユーザーコミュニティによるイベントが日本国内で開催された。会期二日目のキーノートセッションは、OpenStackを採用したサービス提供や自社内ITインフラ基盤構築を目指すユーザー企業三社が登壇、アイティメディアのエグゼクティブエディター、三木泉がインタビューを行う形式で講演が行われた。本稿ではその模様を紹介する。(2015/3/2)

OpenStack最前線〜ユーザ会メンバーが持ち回りで語る「OpenStackのリアル」〜(5):
日本のOpenStackスーパーユーザーたち
本コラムでは、日本OpenStackユーザ会メンバーが持ち回りでコミュニティの取り組みや、超ホットでディープな最新情報を紹介しています。第5回は、日本OpenStackユーザ会会長 中島倫明氏とアイティメディアの三木泉が、日本におけるOpenStackのスーパーユーザーについて紹介します。(2015/1/28)

GoAzure 2015 基調講演リポート:
Microsoft Azureのスーパーパワーで“パワフル”“フレキシブル”“オープン”な開発を
クラウドファースト時代のソフトウエア開発者にとって、Microsoft Azureはどれだけ“使える”のか。2015年1月に開催されたコミュニティイベント「GoAzure 2015」で、マイクロソフトはクラウドとオープンシステムへの傾斜を深めた最新フレームワーク「.NET 2015」を紹介。Microsoft Azureは開発者にスーパーパワーを与えると強調した。(2015/1/28)

ハードウェアに縛られず、既存資産も自由に使える:
PR:OpenStackを、企業で“使える”Elastic Cloudに変えるストレージ技術とは?
限られたコスト、リソースの中で、ビジネス展開に即応するシステム整備・運用をいかに実現するか――この命題の下、多くの企業が「OpenStack」に関心を寄せている。だが具体的に、その利便性は企業においてどのように生かせばよいのだろうか? ストレージを中心にコミュニティ内外からOpenStackへの支援・対応を強化しているEMCに、柔軟性・効率性と信頼性・安定性を高度に両立するOpenStack活用の具体像を聞いた。(2014/12/18)

OSSライセンスで条件を指定する権利はどこからくるのか?:
「OSSライセンス=契約」という誤解を解く
オープンソースソフトウェアについて解説した記事の中には、「OSSライセンスは契約である」という誤解を目にすることが多い。この連載は「第9回著作権・著作隣接権論文」で佳作に入選した論文をベースに、その誤解を解いてみるという試みをしたい。(2014/12/18)

年間利用権12万9000円から:
商用版OpenStackを製品化──HPは、なぜオープンソースを推進するのか
ポイントは「楽、安心、リーズナブル、イノベーション」。日本HPがクラウド事業の基幹ブランド「HP Helion」を軸にしたオープンソースのクラウド基盤「商用版OpenStack」を発売、合わせてプロフェッショナルサービス部門を新設した。企業の“オープンソース”でのクラウド活用を推進する。(2014/10/28)

OpenStack最前線〜ユーザ会メンバーが持ち回りで語る「OpenStackのリアル」〜(2):
OpenStackのコアデベロッパーは何をしているのか
@IT特集「OpenStack超入門」は日本OpenStackユーザ会とのコラボレーション特集。特集記事と同時に、日本OpenStackユーザ会メンバーが持ち回りでコミュニティの取り組みや、超ホットでディープな最新情報を紹介していく。第2回は日本OpenStackユーザ会メンバーで、OpenStack開発コミュニティ コアデベロッパーの元木顕弘氏が語る。(2014/10/27)

ITPro EXPO 2014:
OpenStackの“中の人”が語る「Juno」の狙い、次期バージョン「Kilo」の方向性とは?
OpenStack Foundationのコミュニティマネージャー、トム・フィフィールド氏がITPro EXPO2014の講演に登場し、オープンなOpenStackコミュニティの性質をあらためて強調。ちょうどその日にリリースされたばかりの「Juno」の情報も飛び出した。(2014/10/20)

OpenStack最前線〜ユーザ会メンバーが持ち回りで語る「OpenStackのリアル」〜(1):
ますます進化・拡大するOpenStackとOpenStackユーザーたち
@IT特集「OpenStack超入門」は日本OpenStackユーザ会とのコラボレーション特集。特集記事と同時に、ユーザ会メンバーが持ち回りでコミュニティの取り組みや、まだどのメディアも取り上げていない超ホットでディープな最新情報をコラムスタイルで紹介していく。第1回は日本OpenStackユーザ会会長 中島倫明氏が語る。(2014/10/15)

製造IT導入事例:
導入に失敗しないPLM、ジャムコと村田製作所の場合――ACE 2014 Japan
アラスジャパンはユーザーコミュニティイベント「ACE 2014 Japan ―東京」を都内で開催。同社のオープンソースPLMである「Aras Innovator」の今後の方向性を紹介するとともに、ジャムコや村田製作所の導入事例を紹介した。(2014/10/8)

革新を生み出すPLM【後編】:
PR:キーワードは“しなやかさ”――上流から下流までデータをつなぐPLMの将来像とは?
「エンタープライズ・オープンソース・ビジネスモデル」という革新的なビジネスモデルでPLM市場に新たな波を起こす米国Aras。オープンソースPLMである「Aras Innovator」はオープンソースながら次々と投資を進め、先進的な機能を次々とリリース予定だ。今回はその機能拡張のロードマップをお伝えする。(2014/9/10)

LinuxConに見る「ネットワーク」の変化:
OpenDaylightがネットワークにもたらすイノベーション
Linux開発者が集う年次カンファレンス「LinuxCon Japan 2014」だが、そのカバー範囲は徐々に広がっている。オープンソースがもたらす破壊的なイノベーションの力は、OS、カーネルの範囲だけでなく、ネットワークにも及ぼうとしている。(2014/6/13)

NECの柴田氏に聞く:
OpenStackはなぜこれまで成功してきたのか
OpenStackはなぜこれまで成功してきたのか。NECで長年、Linuxをはじめとしたオープンソースソフトウェアに関わり、2011年からOpenStack Foundationでも活動している柴田次一氏に聞いた。(2014/6/10)

OpenSSLを教訓に。業界大手、オープンソース技術を支援
OpenSSL脆弱性のリスクを教訓に、大手IT企業が開発支援に乗り出す。Linux Foundationが発表した。(2014/4/25)

製造マネジメントニュース:
日本よ これが世界だ! GEとローカルモーターズが新たなモノづくり基盤を始動
米国GEは、オープンコミュニティによりモノづくりを行う米国ローカルモーターズと提携し、新たなモノづくりプラットフォーム「FirstBuild」を立ち上げた。同プラットフォームにより、アイデアやモノづくりのノウハウ、各種リソースを持つ人々によるコミュニティを形成し、オープンコミュニティ上でのモノづくりを行う計画だ。第一弾は「インドアバーベキューセット」をテーマとし、2014年内の販売を目指す。(2014/3/20)

小山博史のJavaを楽しむ(18):
ビルドツールGradleのインストールと使い方、Jenkins/Git連携
オープンソースのビルドツール「Gradle」の主な特長やLinux/Windowsでの環境構築方法、さまざまな使い方に加え、CI/バージョン管理との連携方法を解説します。(2014/3/14)

すべての企業にクラウドを:
PR:オープンなクラウドを目指す団体OSCAが「OpenStack」の運用検証レポートを公開
オープンなクラウドを推進する団体「OSCA(Open Standard Cloud Association)」のメンバーであるデル、日立ソリューションズ、レッドハットの3社が、オープンソースのクラウド基盤である「OpenStack」を用いてプライベートクラウドの実システムを構築し、運用上の注意点を検証したレポートを公開した。OpenStackが求められる背景や今回の運用検証レポートについて、3社から話を聞いた。(2014/2/28)

実験的にBtrfsを用いたストレージドライバーも搭載:
OS Xに正式対応した「Docker 0.8」リリース
オープンソースのコンテナ型仮想化ツールの最新版、「Docker 0.8」が2月4日にリリースされた。このバージョンからOS Xに正式対応している。(2014/2/10)

米フェイスブックは「12億ドル以上」のコスト削減効果を紹介:
オープンソース化の波はサーバーからストレージ、ネットワークにも、Open Computeサミット
データセンターなどの設備仕様のオープンソース化を推進する「Open Compute Project」(OCP)の第5回「Open Computeサミット」が2014年1月28日、カリフォルニア州サンノゼで開かれ、これまでの取り組みが紹介された。(2014/1/29)

COOとエグゼクティブ・ディレクターに聞いた:
OpenStack Foundationはクラウドサービス間の互換性確保も推進へ
OpenStackは、はるか昔に「オープンソース・プロジェクト」という形容を大きく超えた活動になっている。OpenStack FoundationのCOOであるマーク・コリアー(Mark Collier)氏と、同組織のエグゼクティブ・ディレクターであるジョナサン・ブライス(Jonathan Bryce)氏に、現在の課題や今後の計画を聞いた。(2013/12/4)

ヘルスケア、モンスタートラック、教育、環境問題、海洋調査に進出するJava、そして宇宙へ……JavaOne 2013まとめレポート(後編)
Java開発者の年次カンファレンス、JavaOne 2013のコミュニティキーノートの模様を中心に、さまざまな話題をお伝えする。Java SEが標準バンドルとなったRaspberry Piディストリビューションや“MTaaS(Monster Truck as a Service)”、Javaで動かすレゴマインドストーム、10歳の驚愕Javaハッカーなどが注目だ。そして今年も、最後にあの人がやって来た!(2013/11/19)

スケールアウトでリニアに性能向上:
オープンソースでストレージ市場も変革、レッドハットが意気込む
PCサーバにインストールすることで、スケールアウト型のストレージ装置を構築する「Red Hat Storage」。レッドハットは、オープンソースとオープンアーキテクチャの組み合わせで、ストレージ装置のコスト低下をもくろむ。(2013/11/6)

Google、OSSのセキュリティ問題対応にも報奨金を提供へ
OpenSSHやBINDといったオープンソースプロジェクトのセキュリティ強化に貢献した研究者などに、500〜3133.7ドルの賞金を贈呈する。(2013/10/11)

オープンソースで開発:
MS Open Tech、HTTP/2.0相互接続試験用のエンドポイント公開
米Microsoft Open Technologiesは、次世代プロトコル「HTTP/2.0」の相互接続試験に向けて、新しいエンドポイントを公開したと発表した。HTTP/2.0サーバをオープンソースで開発し、そのソースコードをGitHubで公開した。(2013/10/7)

オープンソースからMicrosoft Officeに再切り替え 山形県
山形県は、全面採用していたオープンソースソフトウェアのオフィスソフトから、再度Microsoft Officeに切り替え、2014年度中に全庁へ導入する予定だ。(2013/9/4)

企業動向:
米10gen、社名を「MongoDB」に変更
オープンソースのドキュメント指向データベース管理システム「MongoDB」を開発している米10genは、社名をプロジェクトに合わせて「MongoDB」に変更すると発表した。(2013/8/30)

あれから30年、これから30年:
jusの歴史からたどる日本のITコミュニティの道のり
1983年6月に設立された日本でも最も古いUNIX系ユーザーコミュニティの1つ、「日本UNIXユーザ会(jus)」が設立30周年を迎えました。その道のりと記念イベントの模様をお伝えします。(2013/8/6)

「オープン」以外の背景は何か:
MongoDBとIBMのオープンソース戦略
IBMの、オープンソースプロジェクトとの連携に関する発表が、2013年に入って目立つようになってきた。IBMは「ベンダロックインを防ぎ、顧客に選択肢を与える」と繰り返しているが、その裏にはどのような動機があるのか。MongoDBの10genとの提携を例に、これを探る。(2013/7/29)

UXClip(34):
Firefox OSのアプリ開発は思ったより簡単?〜関東Firefox OS勉強会レポート
モバイルOSの新勢力として、Firefox OSが注目を集めている。このオープンソースOSの開発環境はどのようなものだろうか。本稿では、ユーザー勉強会の様子をレポートする。(2013/7/11)

生産性ガチアゲなオープンソースiOSライブラリ(3):
iOSアプリのデータ操作はMagical Recordでマジ簡単!
ゼロからiOS SDK開発を始める新規開発者でも超高速・高品質な開発を可能にするオープンソースのライブラリを目的別に紹介していく連載です。実際にライブラリを組み込みながら技術的な側面も併せて詳細に説明していきます。今回は、アップル製O/RマッピングのCoreDataを使いやすくするObjective-Cライブラリについて、概要や使い方を紹介します。(2013/7/10)

ミラクル・リナックスがオープンソースとして公開:
ZabbixとNagiosの監視情報を一元的に表示する「Hatohol」
ミラクル・リナックスは6月27日、オープンソースの統合監視ソフトウェア「Zabbix」と「Nagios」からデータを取得し、一元管理できるようにする統合ビューア「Hatohol」を開発し、オープンソースソフトウェアとして公開した。(2013/7/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。